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福 岡 支 部 理 事 会 次 第 1. 開 会 16:00 2. 福 岡 支 部 長 挨 拶 3.NTT 代 表 挨 拶 4. 議 長 選 出 5. 議 案 審 議 (1)[ 第 1 号 議 案 ] 平 成 27 年 事 業 活 動 報 告 (2)[ 第 2 号 議 案 ] 平 成 27 年 決

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(1)

平成28年度

福岡支部理事会

日時・・・・平成28年6月7日(火)

16:00~16:50

場所・・・・ホテルオークラ福岡

福岡市博多区下川端町3-2

(2)

福岡支部理事会 次第

1.開 会 16:00 2.福岡支部長挨拶 3.NTT代表挨拶 4.議長選出 5.議案審議 (1)[第1号議案] 平成27年度事業活動報告 (2)[第2号議案] 平成27年度決算報告及び監査報告 (3)[第3号議案] 平成28年度事業活動計画(案) (4)[第4号議案] 平成28年度収支予算(案) (5)[第5号議案] 平成28年度福岡支部役員選任 6.閉会 16:50 7. 意見交換会 17:00

(3)

〔第1号議案〕 平成 27 年度事業活動報告 日本電信電話ユーザ協会では、平成 27 年度においても、テレコミュニケーション 教育事業(電話応対コンクール、企業電話応対コンテスト、電話応対技能検定等)を 通じて、企業のCS経営の推進をサポートするとともに、ICT活用推進事業(各種 セミナーやホームページ等による情報提供)の実施により、会員及び情報通信サービ ス利用者の利便増進に取り組んできました。 具体的な実施状況は以下のとおりです。 1.テレコミュニケーション教育事業について (1) 電話応対コンクールについては、地区大会、県大会、全国大会の開催に関 して報道機関へ情報提供を行い、新聞やテレビ等で取り上げられたこと等に より、参加人員数は福岡支部管内で 88 事業所 617 名(全国:13,381 名)、前 年度を 96 名上回りました。各都道府県の代表選手による全国大会(第 54 回)を平成 27 年 11 月 27 日に群馬県前橋市で開催し、1,400 名を超える方が 来場しました。コンクールに出場した企業からは、「大会で他社の応対を見て 得られた気づきを、社内で共有し、更なるスキルアップにつなげることがで きる」と評価されています。 事 業 ①平成 27 年 度 ②平成 26 年 度 ①/② 電話応対コンクー ル 参加人員数 617 名 521 名 118.4% (2) 第 19 回企業電話応対コンテストについては、「社内の電話応対品質の向上 の励みとするとともに、様々な課題を見つけるきっかけとして活用している」 との声をいただいています。 参加企業数、事業所数については、前年度をやや下回りましたが、今後の 参加拡大に向け、受賞企業の職場における取り組み事例を紹介するなど、提案 活動の充実に取り組んでいきます。 事 業 ①平成 27 年 度 ②平成 26 年 度 ①/② 企業電話応対コン テスト 参加事業所 数 27 15 180.0%

(4)

(3) 電話応対技能検定については、4 級に関する積極的なプロモーション活動を 行ったほか、企業に出向いて検定を行う『出張検定』等、企業のニーズに柔軟 に対応することにより、多くの方が受験し、平成 27 年度の受験者数は、前年 度を上回る 587 名でした。4 級は新たに、企業が社員教育や新入社員研修に取 り入れたほか、学生の就職対策や留学生向けの日本語やマナーの習得のために 教育機関が授業のカリキュラムに組み込む等、多様な目的で活用されており、 技能検定のすそ野の拡大に貢献しています。 区 分 ①平成 27 年 度 ②平成 26 年 度 ①/② 2級 受験者数 87 29 300.0% 合格者数 12 15 80.0% 3級 受験者数 112 106 105.7% 合格者数 77 86 89.5% 4級 受験者数 380 170 223.5% 合格者数 273 131 208.4% 合計 受験者数 587 305 192.5% 合格者数 365 232 157.3% (4) 電話応対等研修については、49 回実施(参加人員数 1,343 名)し、実施回 数、参加人員数ともに前年度を上回りました。 区 分 ①平成 27 年 度 ②平成 26 年 度 ①/② 電話応対等研修 参加人数 1,343 1,140 117.8% 実施回数 49 47 104.3% 2.ICT活用推進事業について (1) ICT活用推進事業については、 「マイナンバー対策セミナー」、「タブレットを活用した営業力強化・業務効 率化」、をテーマとしたセミナー及び講演を 11 回開催し、294 名が参加しまし た。 一方で参加者が十分に集まらないセミナー等があったため、会員及び情報 通信サービス利用者が求める内容等の情報収集に取り組み、受講者にとって 有益なセミナーとなるよう、内容の充実を図ります。

(5)

(2) ICTに関する情報提供については、情報通信サービス利用者にとって有 益な情報として、ICTの最新動向や中小企業経営者にとっての課題解決のた めの活用事例を多数掲載しました。「テレコム・フォーラム」誌の発行部数 は、15,000 部(月平均 1,250 部)、ホームページの利用数は 10,010 PV(月平 均 834 PV)でした。 区 分 ①平成 27 年 度 ②平成 26 年 度 ① /② テレコムフォーラム・テレコムニュースふ くおか 発行部数 15,000 18,000 83.3% ホームページ利用数 ページビュ ー 10,010 9,836 101.7% 3.会員数について 平成 27 年度末の会員数は 1,274 会員となり、前年度に比べて 57 会員減少しま した。地区別では、福岡、筑後、北九州地区共に対前年度減となりました。 地区名 会員数 H27 年度末 H26 年度末 対前年比 ①/② 福岡地区 601 619 97.1% 筑後地区 333 352 94.6% 北九州地区 340 360 94.4% 合 計 1,274 1,331 95.7% 地区名 会費収入(単位 千円) H27 年度末 H26 年度末 対前年比 ①/② 福岡地区 2,346 2,668 88.0% 筑後地区 1,121 1,283 87.4% 北九州地区 1,349 1,534 87.9% 合 計 4,816 5,485 87.8%

(6)

〔第2号議案〕 平成27年度収支決算報告 勘定科目 H27予算額(1) H27決算額(2) 差異(2)-(1) 記 事 会費収入 160,000 160,000 0〇賛助会員会費収入 事業収入 12,423,000 13,339,859 916,859 電話応対競技収入 4,993,000 4,672,780 △ 320,220〇業務提携収入 会報等発行収入 0 0 0 セミナー(公1)収入 1,060,000 1,237,967 177,967 〇業務提携収入+受講料収入 *参加者増に伴う受講料収入増 セミナー(公2)収入 200,000 270,000 70,000〇業務提携収入 セミナー(他)収入 2,650,000 2,790,000 140,000〇業務提携収入 委員会収入 3,000,000 3,899,112 899,112○電話応対技能検定受験料+講座受講料収入*受験者増による収入増 ネット情報提供収入 520,000 470,000 △ 50,000〇支部HP運営のための業務提携収入 ユーザ意見交換会収入 0 0 0 施設見学会収入 0 0 0 情報誌出版収入 0 0 0 業務提携収入 1,980,000 2,478,000 498,000 〇上記以外の業務提携収入 *事務所賃借料等 雑収入 10,000 5,404 △ 4,596 内部取引収入 1,500,000 1,371,225 △ 128,775 16,073,000 17,354,488 1,281,488 事業費 13,080,000 11,847,333 △ 1,232,667□公益目的事業比率:83% 電話応対競技費 5,700,000 5,350,140 △ 349,860○電話応対コンクール関連経費*一般管理費は管理費に計上 会報等発行費 0 0 0 セミナー(公1)費 1,060,000 438,389 △ 621,611 ○テレコミュニケーション教育事業(研修/セミナー等) *一般管理費は管理費に計上 セミナー(公2)費 200,000 572,415 372,415 〇ICT活用推進事業(研修/セミナー等) *一般管理費は管理費に計上 セミナー(他)費 2,650,000 1,843,523 △ 806,477 ○新春トップセミナー(福岡、北九州)費用 *一般管理費は管理費に計上 委員会費 2,700,000 3,256,454 556,454○電話応対技能検定受験者増による費用増 ネット情報提供費 520,000 240,000 △ 280,000 〇支部HP運営費用 *更新作業等委託費削減 ユーザ意見交換会費 0 0 0 施設見学会費 0 0 0 組織強化費 250,000 145,512 △ 104,488 情報誌出版費 0 900 900 管理費 1,943,000 4,606,189 2,663,189 会議費 573,000 531,862 △ 41,138 労務費 0 0 0 諸経費 1,370,000 4,074,327 2,704,327 〇費用計上方法の変更に伴う増 *事業の一般管理費を計上(通信費、機器リース料等) 減価償却費 0 0 0 内部取引支出 1,050,000 1,060,585 10,585 〇本部への上部費 *各種システム利用料等 16,073,000 17,514,107 1,441,107 0 △ 159,619 △ 159,619 2,282,479 2,282,479 0 2,282,479 2,122,860 △ 159,619 621-535 621-515 621-516 621-517 641-600 621-555 641-630 【 費 用 の 部 】 621 621-500 621-540 621-560 当期事業活動収入計(A) 621-520 次期繰越収支差額 641-620 661 事業活動支出計(B) 当期収支差額(A)-(B) 621-530 641-610 前期繰越収支差額 521-335 521-330 641 521-310 521-315 521-316 521-317 521-320 621-510 561 521-340 535 科目コード 【 収 入 の 部 】 511 521 531 521-300 521-360

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〔第3号議案〕

平成28年度事業活動計画(案)

日本電信電話ユーザ協会では、平成27年度においてテレコミュニケーション教育 事業について、様々な参加促進の取り組みにより更なる普及拡大を図ってきたほか、 情報誌やセミナー等を通じてICTの最新動向に関する情報を提供し、会員並びに情 報通信サービス利用者の利便増進に取り組んできました。 今後もICTの進展によりサービスが一層多様化していく中で、これらをいかに効 果的に活用していくかが企業経営の発展に大きな影響を及ぼします。 当協会ではICT活用推進事業として、引き続きテレコム・フォーラム誌、ホーム ページ及びメールマガジンによる最新のICTに関する情報提供を行うほか、様々な セミナーを通した、モバイル、クラウドなど各種のサービスに関する活用事例の紹介 や、情報セキュリティ、BCP等持続的事業経営に資する情報提供等、会員並びに情 報通信サービス利用者にとって価値のある事業を実施してまいります。 また、こうしたICTの進展のもとで、コミュニケーションの手段はメールや映像 を利用した形へと進化しつつありますが、企業活動における電話応対の重要性は、ま すます高まってきており、ビジネスにおける電話応対技能の向上を目的とした「電話 応対コンクール」、「企業電話応対コンテスト」、「電話応対技能検定」等を通じて、顧 客満足向上をリードする人材の育成支援に継続して取り組んでいくこととします。 当協会は、公益財団法人として、公益事業の更なる拡大と会員をはじめとしたス テークホルダーに有益な事業を提供することが求められており、平成28年度は、 引き続き、テレコミュニケーション教育事業とICT活用推進事業の持続的発展を 図るとともに、公益財団法人としての業務運営の一層の適正化に向け、これまで以 上に業務プロセスの変革に取り組んでいくこととします。 Ⅰ 基本方針 1.公益事業の持続的発展 テレコミュニケーション教育事業については、コンクール、コンテスト、検定、 研修等の更なる参加者の拡大に向けて、新たな参加見込事業所への勧奨を強化する とともに、会員以外の事業所に対して参画を促す活動に取り組むことで、事業の拡 大を図ります。また、ICT活用推進事業については、モバイル、クラウド、セキ ュリティ等をテーマとしたICTセミナーや研修を開催しますが、施策の実施にあ たっては、各地域の特性を十分に考慮するとともに、優良事例の水平展開を積極的 に実施していくこととします。 2.公益財団法人としての適正な業務遂行の徹底 公益財団法人としての業務運営の一層の適正化に向け、業務プロセスの見直しに 取り組むとともに、効率的な業務運営体制を推進することとします。

(9)

Ⅱ 具体的な取り組み 1.テレコミュニケーション教育事業の拡大 (1)電話応対コンクールについては、未参加企業・事業所への提案活動を推進し、 参加者の拡大に加えて参加事業所の拡大を図ります。 (目標参加者数:650 名<94 事業所>、平成 27 年度実績:617 名<88 事業所>) (2)企業電話応対コンテスト・電話応対診断については、あらゆる機会を活用した 周知活動を行うとともに、企業へのきめ細かい参加勧奨等により、参加企業・事 業所の拡大を図ります。 (目標参加事業所数:29 事業所、平成 27 年度実績:27 事業所) (3)電話応対技能検定 4級資格新設をトリガーに検定事業の知名度向上及び普及拡大に向けた取り 組みを強化し、受験者の拡大を図ります。 (目標受験者数:600 名(4級 400 名)、平成 27 年度実績:587 名(4級 380 名)) (4)電話応対・ビジネスマナー等研修については、コンクール・コンテスト・検定 との連動を図るとともに、商工会議所、商工会等とのタイアップによる参加企業・ 事業所の拡大を図ります。 2.ICT活用推進事業の拡大 (1)ICT活用推進事業については、セキュリティ、BCP、BYOD※等をテー マとしたセミナーや講演を通じ、参加者の理解促進を支援します。またカリキ ュラムの内容の企画や参加勧奨にあたっては、各地の商工会議所、商工会、情 報通信事業者等と連携を図ります。 (2)ICTに関する情報については、当協会が運営する各種の媒体を通して、最 新の話題や協会が実施するICT関連セミナー・講演会、各種企業・団体が主 催する催し物、有用サイトへのリンク等を紹介するとともに、その内容の充実 を図ります。また、情報誌のWeb移行に向けてホームページの更なる充実を 図ります。 3.会員拡大と会員サービスの充実 (1)協会の事業内容の紹介活動を積極的に行うとともに、各支部等における優良な 取り組みを水平展開する等、新規会員獲得に向けた活動を強化します。 (2)各種セミナー・研修等において、会員の声(ご意見)を積極的に把握し、企画 内容に反映するとともに、様々なイベントに参加いただけない会員への提案活動

(10)

を強化します。 (3)各種 PR ツールを活用し、協会事業並びに会員特典の認知度向上により、新規 会員拡大を図ることとします。なお、実施にあたっては、地区協会役員並びに電 気通信事業者様との連携強化を行うこととします。 (目標:平成 27 年度末会員数 1,274 会員の確保) 4.協会組織について 平成28年2月より、更なる業務の効率化及びコンプライアンスの徹底を図る目 的で本部と地域事業推進部を中心とした業務運営体制に見直しを行いました。 今後は、協会事務局一体運営のメリットを活かし事業の充実に取り組んでいきま す。 ・支払業務の本部集約 ・会費請求業務の外部委託化 ・間接業務(決裁・契約等)について、九州事業推進部へ集約 なお、具体的には、別表により事業展開を推進していくことと致します。

(11)

〔第3号議案―別表〕

平成28年度福岡支部事業活動計画(案)

実施時期 開催場所 電話応対コンクール ・一次予選(録音審査) ・二次予選(集合大会)   福岡/筑後地区大会   北九州地区大会 ・福岡県大会 ・全国大会 6/22~7/6 9/16 9/8 10/11 11/18 遠隔審査(電話) 福岡商工会議所 大谷会館 ANAクラウンプラザホテル NHK大阪ホール 企業電話応対コンテスト ・申込受付 ・結果発表/表彰 6/1~7/20 10/18 遠隔録音(電話) NHK大阪ホール 電話応対技能検定 ・4級検定 ・3級検定 ・2級検定 ・1級検定 毎月(第1水曜) 奇数月(第1水曜) 6/8/12/2月(第1水曜) 4/10月(第1水曜) 福岡、筑後、北九州 *受験者数により出前検定等随 時実施予定 ・電話応対表現力アップ研修 7月中旬 福岡市内 ・電話応対指導者研修 7月下旬 福岡市内 ・コミュニケーション力強化研修 10月下旬予定 福岡市内 ・クレーム応対研修 10月下旬予定 福岡市内 ・傾聴スキルアップ研修 11月下旬予定 福岡市内 ・電話応対コンクール/チャレンジセミナー 北九州5/25 福岡・筑後5/26、27 毎日西部会館 天神ビル(福岡) ・ヴォイストレーニングセミナー 6/8~6/9 福岡 ・電話応対技能検定3級講座 ・電話応対技能検定2級講座 ・電話応対技能検定1級講座 6月、10月、2月 7月、11月 2月 福岡

ICT利活用セミナー ・ICTビジネス利活用セミナー(仮称) (IOT/BCP等) 随時実施*NTTグループ共催 福岡・北九州 ホームページ ・ICT利活用事例情報発信・活動計画/活動報告の告知 毎月更新 全地区 情報誌発行 ・テレコムフォーラム・イベント/研修案内チラシ同梱 毎月発行 全地区 会員交流 新春トップセミナー ・著名人による特別講演・新春交流会 福岡  H29.1.25北九州 H29.1.18 ホテルニューオータニ博多リーガロイヤルホテル小倉 役員会議等 福岡支部理事会 ・前年度活動報告/活動計画 6/7 ホテルオークラ福岡 実施計画内容 ビジネスマナー等研修 テレコミュニケー ション教育事業 電話応対研修 ICT利活用推進事業 事業項目 事業施策

(12)

〔第4号議案〕

平成28年度収支予算(案)

科目名 28年度予算額(1) 27年度予算額(2) 差異(1)-(2) 記 事 会費収入 160,000 160,000 0○賛助会員会費 事業収入 12,530,000 12,423,000 107,000 電話応対競技収入 4,950,000 4,993,000 △ 43,000 〇電話応対コンクール県大会等 (業務提携・事前研修受講料) 会報等発行収入 0 0 0 セミナー(公1)収入 880,000 1,060,000 △ 180,000○テレコミュニケーション事業(業務提携・受講料等収入) セミナー(公2)収入 400,000 200,000 200,000○ICT活用推進事業(業務提携) セミナー(他)収入 2,400,000 2,650,000 △ 250,000○講演会・新春トップセミナー(業務提携) 委員会収入 3,900,000 3,000,000 900,000○もしもし検定(検定料、講座受講料収入) ネット情報提供収入 0 520,000 △ 520,000○支部HP運営の本部移行に伴う収入減 ユーザ意見交換会収入 0 0 0 施設見学会収入 0 0 0 情報誌出版収入 0 0 0 業務提携収入 900,000 1,980,000 △ 1,080,000○各種事業の管理費(業務提携) 雑収入 10,000 10,000 0 内部取引収入 1,200,000 1,500,000 △ 300,000○各地区会費収入の25%相当 14,800,000 16,073,000 △ 1,273,000 事業費 11,960,000 13,080,000 △ 1,120,000□公益目的事業比率:73% 電話応対競技費 5,300,000 5,700,000 △ 400,000 ○録音審査委託費、事前研修会、県大会会場・ 運営費等 会報等発行費 0 0 0 セミナー(公1)費 600,000 1,060,000 △ 460,000 セミナー(公2)費 400,000 200,000 200,000 セミナー(他)費 2,160,000 2,650,000 △ 490,000 委員会費 3,300,000 2,700,000 600,000 ○4級検定PR費及び出張検定実施経費等の増 ○事前講座等受講者数拡大に伴う増 ネット情報提供費 0 520,000 △ 520,000 ユーザ意見交換会費 0 0 0 施設見学会費 0 0 0 組織強化費 200,000 250,000 △ 50,000 情報誌出版 0 0 0 管理費 2,050,000 1,943,000 107,000 会議費 550,000 573,000 △ 23,000○理事会等会議費 労務費 0 0 0 諸経費 1,500,000 1,370,000 130,000〇各種システム移行費用増(HP、会員システム等) 内部取引支出 1,050,000 1,050,000 0*本部への上部費 15,060,000 16,073,000 △ 1,013,000 △ 260,000 0 △ 260,000 2,122,860 2,282,479 159,619 1,862,860 2,282,479 △ 419,619 前期繰越収支差額(C) 511 521 521-300 【 収 入 の 部 】 521-320 521-330 531 535 当期事業活動収入合計(A) 621-517 【 費 用 の 部 】 621-500 641-620 521-335 521-310 521-315 521-316 521-317 621-510 621-535 641-600 科目 621-555 641 621-520 621-530 621-540 621-515 621-516 次期繰越収支差額 521-340 621-560 641-610 当期事業活動支出合計(B) 当期収支差額(A)-(B) 521-360 561 621 661

(13)

〔第5号議案〕

福岡支部理事・監事の選任について

支部理事・支部監事について、下表の候補を選任することとします。 (福岡支部会則第8条、9条)         役 員 氏 名 地区協会・役職名 協会外主たる役職 記事 1 支部長 礒山 誠二 福岡地区会長 福岡商工会議所 会頭 再任 2 副支部長 芳賀 晟壽 北九州地区会長 社会福祉法人 年長者の里 理事長 再任 3 副支部長 本村 康人 筑後地区会長 久留米商工会議所 会頭 再任 4 副支部長 麻生 泰 福岡地区副会長 飯塚商工会議所 会頭 再任 5 支部理事 山﨑 九十九 福岡地区副会長 糸島市商工会 会長 再任 6 支部理事 花田 省蔵 福岡地区副会長 宗像市商工会 会長 再任 7 支部理事 齋藤 利光 福岡地区副会長 対馬市商工会 会長 新任 8 支部理事 長田 玄一郎 福岡地区副会長 壱岐法人会 会長 再任 9 支部理事 小川 哲彦 筑後地区副会長 朝倉商工会議所 会頭 再任 10 支部理事 玉木 康裕 筑後地区副会長 筑後商工会議所 会頭 再任 11 支部理事 半田 元博 筑後地区副会長 うきは市商工会  会長 再任 12 支部理事 山口 隆一 筑後地区副会長 八女商工会議所 会頭 再任 13 支部理事 津村 洋一郎 筑後地区副会長 大川商工会議所 会頭 再任 14 支部理事 荻島 清 筑後地区副会長 柳川商工会議所 会頭 再任 15 支部理事 坂口 一義 筑後地区副会長 みやま市商工会  会長代行 新任 16 支部理事 板床 定男 筑後地区副会長 大牟田商工会議所 会頭 再任 17 支部理事 宮西 健司 北九州地区副会長 行橋商工会議所 会頭 再任 18 支部理事 堀  孝 北九州地区副会長 直方商工会議所 副会頭 再任 19 支部理事 鶴我 正司 北九州地区副会長 田川商工会議所 専務理事 再任 20 支部監事 谷   正明 福岡地区 監事 (株)福岡銀行 代表取締役会長 再任 21 支部監事 久保田 勇夫 福岡地区 監事 (株)西日本シティ銀行 代表取締役会長 再任 22 支部顧問 上原 一郎 西日本電信電話(株) 取締役九州事業本部長 福岡支店長 再任 23 支部顧問 草刈 昌志 西日本電信電話(株) 北九州支店長 再任 24 支部顧問 児玉 信行 再任 25 支部顧問 中矢 順一郎 NTTコミュニケーションズ(株) 九州支店長 新任 平 成 2 8 年 度 ( 公 財 ) 日 本 電 信 電 話 ユ ー ザ 協 会   福 岡 支 部   役 員 名 簿 ( 敬 称 略 ) (株)ドコモCS九州 取締役法人事業部長

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