上 場 会 社 名
富士ソフトサービスビューロ株式会社
上場取引所
東
コ ー ド 番 号
6188
URL http://www.fsisb.co.jp/
代
表
者
(役職名) 代表取締役社長
(氏名) 佐藤
諭
問合せ先責任者
(役職名) 常務取締役
管理本部長 (氏名) 小木曽
雅浩
(TEL) (03)5600-1731
定時株主総会開催予定日
平成30年6月27日
配当支払開始予定日
平成30年6月28日
有価証券報告書提出予定日
平成30年6月28日
決算補足説明資料作成の有無
: 有
決算説明会開催の有無
: 有 (機関投資家及びアナリスト向け)
(百万円未満切捨て)1.平成30年3月期の業績(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
(1)経営成績
(%表示は対前期増減率) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 30年3月期 10,038 17.5 436 61.5 442 55.7 311 48.5 29年3月期 8,546 8.7 270 7.9 284 12.5 209 28.0 1株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円 銭 円 銭 % % % 30年3月期 46.11 - 16.5 11.5 4.3 29年3月期 31.06 - 12.5 8.7 3.2 (注)1.当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業 年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり当期純利益を算定しております。 2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産 百万円 百万円 % 円 銭 30年3月期 4,144 2,023 48.8 299.80 29年3月期 3,580 1,757 49.1 260.36 (参考) 自己資本 30年3月期 2,023百万円 29年3月期 1,757百万円 (注)当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の 期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり純資産額を算定しております。(3)キャッシュ・フローの状況
営業活動による キャッシュ・フロー 投資活動による キャッシュ・フロー 財務活動による キャッシュ・フロー 現金及び現金同等物 期末残高 百万円 百万円 百万円 百万円 30年3月期 789 △167 △145 1,476 29年3月期 595 △85 △149 1,0002.配当の状況
年間配当金 配当金総額 (合計) 配当性向 純資産 配当率 第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % % 29年3月期 - 0.00 - 20.00 20.00 44 21.5 2.7 30年3月期 - 0.00 - 7.00 7.00 47 15.2 2.5 31年3月期(予想) - 3.00 - 4.00 7.00 -①
会計基準等の改正に伴う会計方針の変更
: 無
②
①以外の会計方針の変更
: 無
③
会計上の見積りの変更
: 無
④
修正再表示
: 無
(2)発行済株式数(普通株式)
①
期末発行済株式数(自己株式を含む)
30年3月期 6,750,000 株 29年3月期 6,750,000 株②
期末自己株式数
30年3月期 234 株 29年3月期 141 株③
期中平均株式数
30年3月期 6,749,806 株 29年3月期 6,749,979 株 (注)当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の 期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、株式数を算定しております。※
決算短信は監査法人の監査の対象外です
※
業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると 判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業 績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあた っての注意事項等については、添付資料4ページ「1.経営成績等の概況(4)今後の見通し」をご覧ください。○添付資料の目次
1.経営成績等の概況 ……… 2 (1)当期の経営成績の概況 ……… 2 (2)当期の財政状態の概況 ……… 3 (3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……… 3 (4)今後の見通し ……… 4 2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……… 5 3.財務諸表及び主な注記 ……… 6 (1)貸借対照表 ……… 6 (2)損益計算書 ……… 9 (3)株主資本等変動計算書 ……… 10 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……… 12 (5)財務諸表に関する注記事項 ……… 13 (継続企業の前提に関する注記) ……… 13 (1株当たり情報) ……… 13 (重要な後発事象) ……… 131.経営成績等の概況
(1)当期の経営成績の概況
当事業年度におけるわが国経済は、長期にわたる緩やかな景気回復を背景に、企業収益や雇用環境・所得環境の 回復基調が続いております。しかしながら、海外経済には中国を始めアジア新興国等の経済の先行きや政策に関す る不確実性、金融資本市場の変動リスクが内在し、先行き不透明な状況で推移いたしました。 当社が事業を展開するコールセンターサービス業界及びBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サー ビス(注1)業界においては、アウトソーシング需要の高まりを受け、市場規模は中長期的に拡大傾向に推移して おります。また、カスタマーサービス分野全体においては、コミュニケーション手段の多様化を始めとして、人工 知能、業務の自動化や機械化等、ITを介した新技術によるサービスの高度化が進んでおり、業界の裾野が拡大し ております。 このような状況の下、当社では、「特化型コールセンターを中心としたBPO業務の積極展開」を課題に、「年 金相談及び年金事務業務」、「ITヘルプデスク」、「金融系オフィスサービス」を成長の3本柱としてサービス の拡大を図ってまいりました。 売上高につきましては、コールセンターサービス分野、BPOサービス分野ともに官公庁向けの案件が拡大した ことにより好調に推移いたしました。 利益につきましては、売上高の拡大に加え、官公庁関連のスポット案件が貢献したこと、効率的な業務運営等に より、非常に好調に推移し、第4四半期累計期間において、来期に向けたIT機器や什器備品等のインフラ投資を 行いました。 以上の結果、当事業年度における経営成績は、売上高100億38百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益4億36百 万円(前年同期比61.5%増)、経常利益4億42百万円(前年同期比55.7%増)、当期純利益3億11百万円(前年同 期比48.5%増)となりました。 (注1)BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービス 官公庁及び地方自治体並びに企業等が、主核ビジネス以外の業務プロセスの一部を専門業者に外部委託するこ とをいい、従来のアウトソーシングとは異なり、BPOサービスでは業務プロセスの設計から運用までをワンス トップで請け負います。 売上高の内訳は、次のとおりです。当社は、単一セグメントであるため、サービス別に売上高の内訳を記載して おります。 当事業年度における主なサービス別の業績は、以下のとおりです。 サービス区分 第34期事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) 第35期事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) 売上高 (百万円) 構成比 (%) 売上高 (百万円) 構成比 (%) 増減率 (%) ①コールセンターサービス 4,222 49.4 4,917 49.0 16.5 ②BPOサービス 4,324 50.6 5,120 51.0 18.4 合計 8,546 100.0 10,038 100.0 17.5 ①コールセンターサービス コールセンターサービス分野の売上高は、49億17百万円(前年同期比16.5%増)となりました。国民健康保険中 央会様より新規受託したITヘルプデスク業務が当期の4月よりスタートしたこと、既存の日本年金機構様向け年 金相談業務における業務拡大等により好調に推移いたしました。また、受注活動におきましても、既存の官公庁系 複数年契約の案件を確実に継続受注し、中長期の売上基盤に貢献する受注活動を推進することができました。 ②BPOサービス BPOサービス分野の売上高は、51億20百万円(前年同期比18.4%増)となりました。日本年金機構様向け年金 事務業務の伸張を中心に、スポット業務の受託等、官公庁向けの案件が引き続き好調に推移いたしました。(2)当期の財政状態の概況
(資産) 流動資産は33億80百万円となり、前事業年度末に比べ7億37百万円の増加となりました。この主な要因は、現金 及び預金の増加5億76百万円、売掛金の増加1億32百万円、繰延税金資産の増加43百万円によるものです。 固定資産は7億63百万円となり、前事業年度末に比べ1億73百万円減少となりました。この主な要因は、固定資 産の取得による増加37百万円、減価償却費の計上1億74百万円によるものです。 その結果、資産合計は41億44百万円となりました。 (負債) 流動負債は17億30百万円となり、前事業年度末に比べ3億47百万円の増加となりました。この主な要因は、買掛 金の増加28百万円、未払費用の増加1億52百万円、未払消費税等の増加40百万円、賞与引当金の増加1億28百万円 によるものです。 固定負債は3億90百万円となり、前事業年度末に比べ49百万円の減少となりました。この主な要因は、長期借入 金の減少72百万円、退職給付引当金の増加26百万円によるものです。 その結果、負債合計は21億20百万円となりました。 (純資産) 純資産合計は20億23百万円となり、前事業年度末に比べ2億66百万円の増加となりました。この主な要因は、当 期純利益による増加3億11百万円、配当金の支払いによる減少44百万円によるものです。(3)当期のキャッシュ・フローの概況
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べて4億76百万円増加し、 14億76百万円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであり ます。 (営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動により獲得した資金は、7億89百万円(前事業年度は5億95百万円の獲得)となりました。 これは主に、税引前当期純利益が4億22百万円、減価償却費額1億74百万円、賞与引当金の増加額1億28百万円、 仕入債務の増加額28百万円、退職給付引当金の増加額26百万円、減損損失18百万円、その他の増加額2億70百万円 による増加と、法人税等の支払額1億70百万円、売上債権の増加額1億32百万円の減少によるものであります。 (投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動により使用した資金は、1億67百万円(前事業年度は85百万円の支出)となりました。 これは主に、定期預金の預入れによる支出が5億円、固定資産の取得による支出が64百万円、定期預金の払戻によ る収入4億円によるものであります。 (財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動により使用した資金は、1億45百万円(前事業年度は1億49百万円の支出)となりました。 これは主に、長期借入金の返済による支出が95百万円、配当金の支払による支出が44百万円によるものでありま す。(参考) キャッシュ・フロー関連指標の推移 平成27年3月期 平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 自己資本比率(%) 43.7 53.5 49.1 48.8 時価ベースの自己資本比率(%) - 63.8 59.6 141.1 キャッシュ・フロー対有利子負債比率(%) 53.0 - 37.1 15.2 インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍) 392.0 - 453.1 868.6 自己資本比率:自己資本/総資産 時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産 キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い (注1)株式時価総額は、自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。 (注2)平成27年3月期の「時価ベースの自己資本比率」については、当社株式が非上場であったため、記載してお りません。 (注3)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを使用しております。 (注4)有利子負債は、貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を対象としており ます。 (注5)平成28年3月期の「キャッシュ・フロー対有利子負債比率」及び「インタレスト・カバレッジ・レシオ」に ついては、営業キャッシュ・フローがマイナスのため、記載しておりません。
(4)今後の見通し
当社が事業を展開するコールセンターサービス業界及びBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サー ビス業界においては、アウトソーシング需要の高まりを受け、市場規模は中長期的に拡大傾向に推移しておりま す。 また、カスタマーサービス分野全体においては、コミュニケーション手段の多様化を始めとして、人工知能、業 務の自動化や機械化等、ITを介した新技術によるサービスの高度化が進んでおり、業界の裾野が拡大しておりま す。 一方、景気回復や労働人口減少を背景に、人材獲得競争・価格競争が激化し、人件費高騰等の人的資源に関わる 情勢リスクが内在しております。 このような環境変化に対応し、安定した業績及び事業成長を実現するため、当社では、大型案件で培ってきたノ ウハウを活かし、「価格」だけではなく「専門性」「品質」に重点を置き、引き続き経営資源を「年金相談及び年 金事務業務」、「ITヘルプデスク」、「金融系オフィスサービス」の分野に集中させ、サービスの拡大を図って まいります。それにより、競合先との差別化を図り、「特化型コールセンターを中心としたBPO業務の積極展 開」を推進してまいります。 また、成長分野への注力に加え、新規顧客の獲得、サービス提案領域の拡大、人工知能・業務の自動化や機械化 等の先進技術と当社サービスとの連携等に取り組むとともに、適宜業務プロセスや社内システムの見直しを図り、 生産性の向上や業務効率の最大化に努め、中長期的な企業価値の向上を実現させてまいります。 当社では、平成29年10月18日付で、厚生労働大臣から女性の活躍推進に関する取り組みが優れている企業に与え られる「えるぼし」で最高位の認定を受けました。今後とも、働き方改革を推進し、社員が働きやすい人事制度づ くり、職場環境づくりに努め、拡大する会社規模に応じた人材管理の高度化を図り、人的資源に関わるリスクにも 対応してまいります。 以上の取組みを踏まえ、平成31年3月期の業績見通しにつきましては、売上高110億円、営業利益4億40百万円、 経常利益4億40百万円、当期純利益3億19百万円を見込んでおります。 (注)業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づいておりますが、実際の数値は、今後様々な要因により予想数 値と異なる可能性があります。2.会計基準の選択に関する基本的な考え方
当社は日本基準による非連結決算を実施しております。今後のIFRS(国際財務報告基準)の適用につきまして は、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針であります。
3.財務諸表及び主な注記
(1)貸借対照表
(単位:千円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,200,045 1,776,924 売掛金 1,253,875 1,386,664 仕掛品 320 523 貯蔵品 2,702 7,344 前払費用 72,488 69,977 繰延税金資産 81,490 125,438 短期貸付金 212 663 その他 31,882 13,206 流動資産合計 2,643,016 3,380,742 固定資産 有形固定資産 建物(純額) 142,957 129,756 工具、器具及び備品(純額) 453,075 331,376 リース資産(純額) 37,680 32,210 有形固定資産合計 633,712 493,344 無形固定資産 ソフトウエア 50,344 33,663 その他 3,901 3,901 無形固定資産合計 54,246 37,565 投資その他の資産 投資有価証券 620 648 長期前払費用 35,563 12,872 敷金及び保証金 116,388 106,541 繰延税金資産 96,475 112,303 投資その他の資産合計 249,046 232,366 固定資産合計 937,005 763,275 資産合計 3,580,022 4,144,018(単位:千円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 買掛金 159,877 188,839 1年内返済予定の長期借入金 95,400 72,800 リース債務 5,334 5,390 未払金 128,217 140,539 未払費用 472,006 624,264 未払法人税等 146,431 130,786 未払消費税等 146,905 187,327 前受金 1,242 2,177 預り金 60,191 60,779 賞与引当金 110,050 238,373 役員賞与引当金 12,883 26,112 受注損失引当金 44,044 52,918 流動負債合計 1,382,584 1,730,309 固定負債 長期借入金 87,800 15,000 リース債務 32,560 27,170 退職給付引当金 269,173 295,277 役員退職慰労引当金 42,301 46,664 資産除去債務 5,968 5,983 その他 2,242 - 固定負債合計 440,045 390,095 負債合計 1,822,630 2,120,405
(単位:千円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 純資産の部 株主資本 資本金 354,108 354,108 資本剰余金 資本準備金 314,108 314,108 資本剰余金合計 314,108 314,108 利益剰余金 利益準備金 15,000 15,000 その他利益剰余金 別途積立金 404,135 404,135 繰越利益剰余金 669,729 935,971 利益剰余金合計 1,088,864 1,355,106 自己株式 △37 △78 株主資本合計 1,757,044 2,023,246 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 348 367 評価・換算差額等合計 348 367 純資産合計 1,757,392 2,023,613 負債純資産合計 3,580,022 4,144,018
(2)損益計算書
(単位:千円) 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) 売上高 8,546,478 10,038,657 売上原価 7,285,777 8,453,436 売上総利益 1,260,700 1,585,220 販売費及び一般管理費 990,412 1,148,786 営業利益 270,287 436,433 営業外収益 受取利息 101 22 受取配当金 11 8 助成金収入 11,620 630 受取手数料 1,947 6,333 その他 1,755 136 営業外収益合計 15,435 7,130 営業外費用 支払利息 1,432 955 その他 54 99 営業外費用合計 1,487 1,055 経常利益 284,235 442,509 特別利益 固定資産売却益 7 - 特別利益合計 7 - 特別損失 減損損失 3,919 18,343 固定資産除却損 286 1,834 特別損失合計 4,206 20,178 税引前当期純利益 280,037 422,330 法人税、住民税及び事業税 132,459 170,874 法人税等調整額 △62,082 △59,784 法人税等合計 70,377 111,090 当期純利益 209,659 311,240(3)株主資本等変動計算書
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) (単位:千円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 資本準備金 資本剰余金 合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金 合計 別途積立金 繰越利益 剰余金 当期首残高 354,108 314,108 314,108 15,000 404,135 505,069 924,204 - 1,592,422 当期変動額 剰余金の配当 △45,000 △45,000 △45,000 当期純利益 209,659 209,659 209,659 自己株式の取得 △37 △37 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - - - - 164,659 164,659 △37 164,621 当期末残高 354,108 314,108 314,108 15,000 404,135 669,729 1,088,864 △37 1,757,044 評価・換算差額等 純資産合計 その他 有価証券 評価差額金 評価・換算 差額等合計 当期首残高 523 523 1,592,946 当期変動額 剰余金の配当 △45,000 当期純利益 209,659 自己株式の取得 △37 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) △175 △175 △175 当期変動額合計 △175 △175 164,446 当期末残高 348 348 1,757,392当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) (単位:千円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 資本準備金 資本剰余金 合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金 合計 別途積立金 繰越利益 剰余金 当期首残高 354,108 314,108 314,108 15,000 404,135 669,729 1,088,864 △37 1,757,044 当期変動額 剰余金の配当 △44,999 △44,999 △44,999 当期純利益 311,240 311,240 311,240 自己株式の取得 △40 △40 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - - - - 266,241 266,241 △40 266,201 当期末残高 354,108 314,108 314,108 15,000 404,135 935,971 1,355,106 △78 2,023,246 評価・換算差額等 純資産合計 その他 有価証券 評価差額金 評価・換算 差額等合計 当期首残高 348 348 1,757,392 当期変動額 剰余金の配当 △44,999 当期純利益 311,240 自己株式の取得 △40 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) 19 19 19 当期変動額合計 19 19 266,220 当期末残高 367 367 2,023,613