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「平成 30 年度 医学生、研修医等をサポートするための会」 開催要綱
1. 目的
女性医師支援の一環として、医学生や研修医等、若い世代の方たちに男女共同参画や ワークライフバランスについて啓発を行い、もって女性医師のキャリア形成・継続を支 援することを目的とします。2. 方法
男女共同参画やワークライフバランスについての講習会や座談会等を貴会主催によ り開催いただき、日本医師会がそれを共催します。また、その際、費用の一部を上限20 万円※まで負担します。 ※平成29 年度は上限 30 万円3. 申請方法
(1) 主催者について 必ず貴会の主催により開催してください。 例: ○ 主催:△△県医師会 共催:日本医師会、△△大学医学部 × 主催:△△大学医学部 共催:△△県医師会、日本医師会 (2) 開催日の遅くとも 2 週間前までに本会へ「申請書(別紙2)」と「申請時確認事項 (別紙3)」を提出。提出後、日本医師会内での稟議が必要な為、可否のご連絡まで1 週間前後のお時間を要します。 【申請書の入手・提出方法】 ① 以下のサイトから Excel ファイルをダウンロード。内容を入力し、女性医師支 援センター代表メールアドレス([email protected])へ送信。 【ダウンロードサイト】 http://www.med.or.jp/joseiishi/sp/ ② 申請書には貴会の会長印・公印等を捺印の上、E-mail 送信の場合は、PDF ファ イル等でお送りください。 ③ 紙書類で申請される場合は、「申請書(別紙2)」と「申請時確認事項(別紙3)」 を女性医師支援センター事務局へ送付。送付先住所は 5 頁参照。 (3) 開催日:平成 30 年 4 月 1 日(日)~平成 31 年 2 月 28 日(木) (4) 開催申請書提出期限:平成 30 年 12 月 25 日(火)(別紙1)
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4. 共催承認後
(1) 女性医師支援センター事務局より、ご担当者様の E-mail アドレスにご連絡いたし ます。 (2) 可能な限り開催案内やプログラム等に日本医師会との共催である旨、記載いただく ようお願いいたします。なお、プログラムの内容が目的に合致しない場合は、共催承 認とならない場合があります。5. 開催日当日
(1) 参加者へのアンケート実施について 今年度より、本講習会の有用性検証のため、参加者へのアンケートを実施したいと思 います。 つきましては、(別紙4)の参加者アンケートの配布・回収にご協力をお願い申し上 げます。 (2) 日本医師会女性医師バンクノベルティグッズの配布について 女性医師バンクの広報活動の観点から、ノベルティグッズの配布をお願いいたしま す。配布方法は、貴会にお任せしていますが、例として以下の 2 パターンをご紹介し ます。 ① 受付で他資料と同時に配布。 ② 参加者が座る席へ配布。 ●内容物 外側の袋2 種類(ピンク・ブルー) ノート3 種類(ピンク・ブルー・グリーン) 付箋・ボールペン 求職者向けチラシ・求人者向けチラシ ※内容物は状況により、変更となる場合がございます。 いずれか 一色3 【グッズ配布について対応いただけない場合】 求職者用チラシと求人者用チラシのセットを参加者へ配布願います。 【求職者用チラシ:三つ折り】 【求人者用チラシ】 ※ノベルティグッズ(またはチラシセット)は、共催承認後、ご指定の住所に送付します。 (3) 参加者への日本医師会女性医師バンクの紹介について 女性医師バンクの普及推進のため、広報活動にご協力をお願いいたします。 共催承認後に送付されますノベルティグッズやチラシセットとともに女性医師バン クの事業紹介の資料をお送りいたしますので、参加者にお配りいただき、可能であれば、 貴会より当バンクをご紹介していただければ幸いです。(ご要望いただければ、事業紹 介のためにアドバイザーやコーディネーターを派遣することも可能です。)
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6. 開催後の報告書提出と費用請求
(1) 開催後、(2)「提出資料」を 1 ヶ月以内に女性医師支援センター事務局にお送りく ださい。円滑な業務運営の為、可能であれば E-mail でご提出にご協力ください。E-mail 送信が難しい場合、紙媒体でのご提出も受け付けています。 (2) 提出資料 ① 「開催報告書」(別紙5) 【ダウンロードサイト】 http://www.med.or.jp/joseiishi/sp/ ② 会の次第 ③ 参加者名簿(男女別の参加人数が分かるもの) ④ 領収書のコピー(PDF スキャン可) ⑤ 請求書 様式は問いませんが、ご参考までに雛形をダウンロードサイトにご用意しています。 ⑥ その他、開催状況がわかる資料(任意添付) (3) 報告書提出・費用請求期限:平成 31 年 3 月 4 日(月)必着 平成○年○月○日 日本医師会女性医師支援センター 御中 ○○医師会 「平成30年度医学生、研修医等をサポートするための会」開催に 伴う費用を、下記の通りご請求申し上げます。 金 額 100,000円 30,000円 20,000円 80,000円 230,000円 200,000円 ○振込先 銀行名 ○○銀行 ○○支店 口座番号 (普通) 123456789 口座名 公益社団法人 ○○医師会 ※ご請求の際には、「 請求できる費用」と 「請求できない費用」 を再確認お願いいたします。 合 計 請 求 額 請 求 書 項 目 講師謝金(2名分) 会場費 資料印刷代 飲食代 見 本 上限は本年度1団体20万円です。 ●請求できる費用 ・講師謝金、旅費 ・アルバイト賃金 ・会場、機器類借料 ・資料印刷代 (当日配布資料・案内状) ・案内状等送料 ・消耗品代(看板、文具等) ・飲食代 但し、高額なものを除く。 お茶、お弁当程度。 おおよその単価目安、1,500円未満。 ・託児費用 ●請求できない費用 ・貴会役職員謝金、賃金、交通費 ・貴会機関紙等印刷・発送費用 ・飲食代(高額なもの) ・備品購入代 ・参加者旅費、交通費 謝金を請求される場合、支払い対象 者数の明記をお願いします。5
7. スケジュール
8. よくあるお問い合わせ
Q1:学術集会全体を共催の対象とする事はできますか? A1:原則的にはできません。開催目的に合った特定の講習会・セッション等のみ共催可能とな ります。 Q2:すべて臨床の内容を発表する講演会ですが、対象となりますか? A2:ご発表の内容がすべて臨床の内容の場合、開催目的に合致しておりませんので、共催でき ません。 Q3:年度内に 2 回以上開催する場合、費用申請の上限は 1 回あたり 20 万円でしょうか? A3:費用申請上限は、当該年度・1 団体で 20 万円となります。複数回開催される場合は、その 複数回の費用申請額の合計が上限20 万円です。例えば、1 回目の費用申請額が 15 万円だ った場合、2 回目の費用申請上限は 5 万円となります。 Q4:費用申請に領収証等の添付は必要でしょうか? A4:はい。必要です。領収書の PDF スキャンか紙コピー等をご提供ください。【お問い合わせ・書類提出先】
日本医師会 女性医師支援センター 「サポートの会」係
〒
113-8621 東京都文京区本駒込 2-28-16 B1 情報サービス課内
TEL:03-3942-6470(直通) FAX:03-4496-4021
E-mail:
[email protected]
年
平成31年(2019年)
月日
4月1日(日)~
12月25日(火) 2月28日(木) 3月4日(月)共催可能
期間開始
~
申請書
提出期限
共催可能
期間期限
報告書
提出・
費用請求
期限
平成30年(2018年)
内容申 請 期 間
共 催 可 能 期 間
報 告 書 提 出 ・ 費 用 請 求 期 間
(別紙2)
平成 年 月 日 会長 横倉 義武 殿 主催団体名 都道府県医師会 ・学会等 代 表 者 : 1. 日時 : 2. 場所 : 3. 対象 : 4. 講習会等名称: 5. プログラム 日本医師会 「平成30年度 医学生、研修医等をサポートするための会」の開催について(申請書) 今般、標記につきまして、日本医師会との共催により開催いたしたく、下記のとおり申請いたします。 記 :申
請
書
(別紙3)
※申請時に確定しない項目は未記入でご申請ください。 配布の可否 可 ・ 不可 希望セット数 【 セット】 グッズ 送付先住所※ (特に指定したい場合) 〒: 住所: TEL番号: グッズ 配送希望日時 (希望がある場合) 午前中 ・ 14時~16時 ・ 16時~18時 ・ 18時~20時 ・ 19時~21時 【 セット】 ※グッズ配布可の場合は、グッズに含まれ ますので、ご回答不要です。 氏名( 必須) 〒 住所 E-mailアドレス ( 必須)@
TEL番号 - - ※特にご指定がない場合は、[3事務局担当者様連絡先の住所]宛にお送りします。 1. 参加者への日本 医師会女性医師 バンクノベルティ グッズの配布。 3. 事務局担当者様 連絡先 4.その他、伝達事項があればご記入 ください。 2.日本医師会女性医師バンク。 求職者用チラシ・求人者用チラシの配布。申請時確認事項
(別紙4)
Ⅰ ご自身について 1.年齢( 歳) 2.卒後年数( 年) 3.性別( 男 ・ 女 ) 4.職業 (1)勤務医 ①常勤 ②非常勤 ③休職・離職中 ④その他( ) (2)開業医 (3)勤務医・開業医以外 ①病院管理者 ②教授 ③准教授 ④講師 ⑤研修医( 年目) ⑥医学生( 回生) ⑦看護師 ⑧事務職 ⑨その他 Ⅱ 今回の会について 1.どのようにしてお知りになりましたか (1)チラシ・ポスター (2)ホームページ (3)同僚・先輩医師 (4)Facebook (5)医師会報 (6)その他 2.参加された理由をお聞かせください (1)テーマ (2)上級医の勧め (3)先輩医師との交流 (4)同僚医師との交流 (5)他職種との交流 (6)医師会の勧め (7)その他 3.参加は何回目ですか ( 回目) 4.参加されての感想をお聞かせください (1)とても良かった (2)良かった (3)普通 (4)あまり良くなかった (5)良くなかった 理由: 5.参加されて女性医師支援、ワークライフバランス、男女共同参画に対する意識は変化しましたか (1)意識が上がった (2)変わらない (3)その他 理由: 6.講演テーマ等のご希望があればお聞かせください 医学生・研修医等をサポートするための会 参加者アンケート 裏へⅢ 日本医師会女性医師バンクについて 1.日本医師会女性医師バンクを知っていますか (1)知っている (2)知らない ↓ 2.日本医師会女性医師バンクに登録していますか (1)登録している (2)登録していない ↓ 3.状況に応じて登録することをお考えになりますか (1)はい (2)いいえ ↓ 理由: Ⅳ 自由記載
1.主催者(報告者): 共催者(日本医師会以外): 2.会の名称 : 3.開催日時: 4.開催場所: 5. 参加者数 : 名 (女性 名、男性 名) 内 訳 医師 名(うち研修医 名) 医学生 名 その他 名 ※名簿を添付してください 6. 託児室併設の有無 有 → 利用実績(子どもの人数) 人 無 7. 主催者による参加者アンケート実施の有無 有 →差し支えなければ、結果をご提供ください。 無 8. その他の添付資料 当日の配布資料 記録集、会報等に掲載された記事 等 その他( ) 日本医師会参加者アンケート回収分(別紙4) 9. プログラム 添付のとおり 以下のとおり (以下の欄に記載してください) ※「平成30年度 医学生、研修医等をサポートするための会」 ~
開 催 報 告 書
※それぞれ 1部ずつご 提供ください。 (分かる範囲)(別紙5)
9. 議事内容、要旨 添付のとおり 以下のとおり (以下の欄に記載してください) ・講演のテーマ、主な話題 等 ・参加者からの意見、要望 等 ・今後の課題、予定(本講習会について) ・その他