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平成28年 第2回武蔵野市教育委員会 定例会(平成28年2月4日)

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(1)

成28

第2回

武蔵野市教育委員会定例会

月 4

(2)

成 2 8

第2 回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会

○ 成 28 2月 4日 木曜日

○出席 委員 名

教 育 長 宮 崎 活 志 委 員 栃 折 暢 子

委 員 山 本 ふ みこ 委 員 山 口 彭 子

委 員 渡 邉 一 衛

○事務 局出 席者

教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋 指 導 課 長 指 田 和 浩 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満

統 括 指 導 主 事 木 下

生 涯 学 習 ス ツ 課 長

齋 藤 綾 治 生 涯 学 習

ス ツ 課 武 蔵 野 ふ る さ 歴 史 館 担 当 課 長

田 川 良 太

生 涯 学 習 ス ツ 課 武蔵 野 ふ る さ 歴 史 館 担 当 副 参 事

栗 原 一 浩

図 書 館 長 養 田 忠 総 務 課 長 内 山 欣 也

───────────────────────────────────────────────── ○日 程

開 会

2 事務局 報告

議 案

議案第 2号 武蔵野 市教 育委員 会目 標 及び 成28 度武 蔵野 市 教育委 員会 の基本 方

針につ いて

議案第 号 武蔵野 市ス ツ 振興 計 画一部 改定 につい て

議案第 4号 武蔵野 市立 武蔵野 レ イ ス条例 施行 規則の 一部 を 改定す る規 則

4 協議事 項

武蔵 野 市 歴史 公文 書等の 管理 に 関する 条例 の一部 を改 定 する条 例 案

報告事 項

(3)

2 武 蔵 野市及 び武 蔵野市 教育 委 員会 特定 非営利 活動 法 人武蔵 野ス ツ ク

ラ の相 互協力 に関 す る協定 書 の締結 につ い て

市内 駅 伝競走 大会 市民 健康 ラソン 大会 の実施 につ い て

4 ホス ト タウン 登録 につい て

武蔵 野 市立武 蔵野 レイ ス抽 選 申込み に関 する要 綱の 一 部を改 定す る要綱 に

ついて

第10回 武蔵野 市子 も文 芸賞 に ついて

(4)

午前 時 開 会 ─────────────────────────────────────────────────

◎開 会の 辞

○宮 崎教 育長 い 成28 第2 回 教育 委員 会定 例会 を開 会 い す

初 に 会議 録 署名 委員 の指 名を 行い す

本日 の会 議 録署 名委 員 武 蔵野 市 教育 委員 会会 議規 則第36条の 規定 に の ほ う

渡邉 委員 栃折 委員 そ て 宮 崎 以 名を 指名 さ て い す 願い い す

に 傍 聴に つ いて 諮 い す

定員 の範 内 傍聴 の申 込 み あ 場 本 日の 傍聴 を 許 する こ に異 議 い

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 そ 傍 聴を 許 い す

う 入 て さい

傍聴 人入 室

○宮 崎教 育長 こ 議事 に入 す

───────────────────────────────────────────────── ◎事 務局 報告

○宮 崎教 育長 そ 事 務局 報告 に入 す

竹内 教育 部長 報 告 を 願 い い す

○竹 内教 育部 長 そ 前回 の教 育 委員 会定 例会 以降 の教 育 委員 会の 状況 等に つい て 報告 さ てい す

2 月 日 昨 日 す 開催 さ 市議 会文 教委 員会 に つい ての 報 告 す

回 の委 員 会 武蔵 野市 立学 校 職員 意識 調査 結果 につ い て 武 蔵野 市及 び武 蔵 野市

教育 委員 会 特 定非 営利 活動 法人 武蔵 野 ス ツ クラ の相 互 協力 に関 する 協定 書の 締 結 につ いて ホ スト タウ ン登 録に つい て の 件の 行政 報告 を行 い その 主 もの に つ いて 報 告い す

武 蔵 野市 立学 校職 員意 識調 査 結果 につ いて の行 政報 告 につ いて の質 疑を 報 告 い

(5)

の長 さに つい て の認 識 短縮 を てい 目標 他 市 の比 較に つ いて の あ

部長 担 当課 長 全 国 も 様に 多 忙化 言 わ る傾 向に あ る さ 組 み を通 て 副校 長 教 員の 支援 を てい の 調査 結果 を 比 る 武蔵 野市 時 間 ほ 長い こ る 答え

この 結果 を 踏 えて の う 組み を行 う そ の ラ ン全 体の 見え る化 必 要 あ

る こう い こ の に 投資 を て も 言え る T 機 器導 入の 結果 の い て 担 当課 長 タイ レ の 導入 地 域 タ 臨 時 的 任用 教員 外 部 指導 員の 配置 を行 て い 生 い い ク ト て 明 に てい T 機器 の導 入 通知 表 の電 子化 授 業教 の 電 子化 担軽 減に つ

てい る 答 え

出勤 時間 勤 時間 の差 果 て 均 う 中 学校 の ほう 勤 務時 間 長い の

い 部活 動 の 担 武蔵 野市 少 い の 自 記 載欄 の 記述 あ の の に 担 当 課長 実 に 教 員 に 差 あ る 考え て いる 武 蔵野 市 学 校 の 教 員 の ほ う 勤 務 時 間 長 い 部 活 動 を 担 考 え て い る 中 学 校 の 教 員 7.3 あ る

の 組 み に期 待す るも の の自 記載 欄 あ 報 告書 作 成 授業 以外 の国 市 の調 査回 答事 務に つ いて の 担軽 減に つい て の記 載 多 答 え

の 行政 報 告 武蔵 野市 及び 武蔵 野 市教 育委 員会 特 定非 営 利活 動法 人武 蔵野 ス ツク

ラ の 相互 協 力に 関す る協 定書 の締 結 協力 につ いて の行 政報 告 に る 質 疑に つい て 報 告 す

体 的 内 容 こ この 協 定 に 期限 あ るの 学 校教 育の 連携 につ いて の

に 担当 課 長 市の 協力 て 現 状の 組み を 展 さ るも の あ 施 設 の 優 使用 の 試 を市 の イ ス ク 周知 する こ クラ の 協力 市 の ス

ツ ス の 行事 に出 て も うこ 学校 の部 活 動 の協 力を 考え てい る そ 協 定 の期 間に つい て 間 当事 者に 異議 自動 更新 さ る 答 え 市 の 補 金 考 えて いる 地域 人 ラン の連 携に つ い ての に 担 当課 長 市 の補 金 考 えて い い 現 在 も市 の 協 会 の連 携を 一 緒に 行 て 全 体 を 盛 るこ 考 えて いる 答え

最 のホ スト タ ウン 登録 につ いて の行 政 報告 につ いて 質 疑 い

(6)

い て教 育委 員 会 行い す 事業 につ い て 報告 い す

図 書 館情 報 ス の 入 えに つい て い す 27 12月 い い

ス期 間 満了 に 図 書館 情報 ス の 入 え を行 い 新 ス の ク ラ ウ 化に ス ン ン スの の 第 金曜 日 館一 斉 休館 の必 要 ス

の脆 弱性 に つい ても 改善 をさ ス 入 え に伴 い図 書館 ホ も ュ さ 気に 入 機能 書 記録 の機 能 追 さ

回 の ス 入 え の に12月29日 月11日 始 図 書特 整 理 期間

の休 館を 連 て特 休 館 さ てい この こ に 間開 館日 数に 大 響 出 い形 入 え を行 うこ 大 情も あ

武蔵 野 レイ ス の図 書館 機能 以外 につ い て 月 日 開館 て す

成人 式 来を のつ いに つい て い す

27 度の 成 人式 来を の つ いを 月11日 の 成人 の日 に市 民文 化会 館 大ホ

開 催い 回の 対象 者 成 4 月2 日 成 8 4月 日 に 生

1,209人の 方々 当 日の 参 者 639人 参 率 52.9 昨 度 参 者

663人 参 率 51.7 の 昨 度 実 数 減 少 率 微 増 て

す 当日 第 部の 式 に て 第2 部 1998 長野 ン クス ス ト500 ト 金 ス ト の 清 水 宏 保 さ に す 講 演 会 を 実 施 い 幼 少 期

金 を 手に する の道 の を 記録 映像 を交 え い 新 成 人 に対 新 い 門 出を 祝福 期 待を 込 力強 い をい も 昨 様 新 成 人を 中心 実 行委 員 会形 式 式 を企 画運 営 い 一 生懸 頑 張 て 人の 委員 の方 にも 感謝 い 思 い す

武蔵 野 ふる さ 歴史 館学 校教 育 連携 展示 武 蔵野 の 昔に つい て い す

武蔵 野ふ る さ 歴史 館 度 も学 校教 育連 携展 示 武 蔵野 の 昔 を 月17日

日曜 日 公 開 て す こ の展 示 あ わ て 各 公立 学 校 の 生 に る歴 史館 の 学習 活動 も始 月25日 月曜 日の 之頭 学 校を 皮 に 2 月下 旬 実 施を さ る 予 定 す

ン レ に つい て い す

月 の16日 土 曜日 17日 日曜 日 の2 日間 て 行う レ ラ ン ク

(7)

現在 ン レ の 全 日本 女子 本 月に イ 行わ る

ラ ン ク 夏 季大 会に 出場 る う の瀬 戸 の こ 月に 中国 広 行 わ る ラ ン ク 世界 最終 予選 大 会に 向 て練 習を 行 て す ラ ン

クを 契機 て 武蔵 野市 内に い て も 害者 ス ツ の推 進 を てい い 考え て す その 中 ン レ 特 用 て も 組 み すい こ 一つ の軸 る 害 者ス ツ て考 えて い い 思 て につ る

の 一つ て 全日 本女 子の 宿 に使 て い こ

回 月16日 土曜 日の 午前11時30 午 時に ス ツ推 進委 員 レ 連

盟会 員 市職 員 及び 体育 館職 員の 総勢24名に 対 て ン レ の講 習会 を 行 て い 講 師 一般 社団 法 人日 本 ラ レ 協会 会長 全 日本 女子 の 監 督 ある 野 嘉 久氏 に 願い 全日 本 女子 の選 手も 協力 する 中 行 て い

の12月に 武 蔵野 総 体育 館 に いて ン レ の 全日 本選 手 行 わ る予 定 て す

車椅 子 ス ト につ いて 報 告 す

月31日 日曜 日の 午前 時 半 午 時 公益 社団 法 人東 京都 害 者ス ツ 協会

の主 催す る東 京 都 害者 ス ツ 大会 の 一つ て 男子 の車 椅 子 ス ト 競 総 体育 館 イ ン 開催 さ 特 て 女子 も 参 を て

回 決 定戦 決 勝戦 行 わ る 午 時45 午 時の 時間 に つい て 市 立

中学 生等 に観 戦 の案 内を 行い ラ ン ク に向 て 子 も に る 害者 の 理 解を 見 る ス ツ ての 害 者 ス ツ の 及を 目 指 す こ 目 的 い す 観戦 に来 中 学生 に 明 の 資料 あ わ て 風 船 つ ト の う 観 戦

を 配 15名 程度 の 中 学生 来 場 多 保 護者 もに 観戦 て い 時 に 東京 ラ ソン 団 に る 観戦 事業 も行 わ 70名 程度 の方 来 場さ

東京 ラ ソ ン 団 ス ツレ て ラン に る 寄 附を 集

その 一部 を東 京 都 害者 ス ツ 協会 に 寄附 を てい る こ の大 会 こ の

ラ ン を 招 車椅 子 ス ト の 明及 び観 戦 行 わ 特 ス ト て 東京 ラ ソン 団の ス ツ レ 事 業運 営委 員 ある 大 氏 来場

(8)

イ ン ン 等 の状 況に つ いて い す イ ン ン 等 に る臨 時 休業

措 置 状 況 に つ い て い す 市 内 中 学 校 月 下 旬 イ ン ン 等 の 席 児 童 生徒 ふ え て い 月25日金 曜日 に第 桜 野 2学 の 日 間の 学 閉鎖 学 の 日 間の 学 閉鎖 を行 い その も 市内 全 体 流行 2月 2日 時

中学 校8 校 延 4 学 の学 閉 鎖 延 13学 の学 閉 鎖を 実 施 て す

そ 市 内 の学 校の 状況 につ いて い す

2月 に て 間 の の 時期 多 の行 事 行 わ す 市 内 中

学校 の書 初 展 月23日土 曜日 日間 市民 文化 会館 開 催 さ 全 中学 校 児 童 生 徒 組 作 品 の う 学 校 2 生 の 硬 筆 書 写 250 学 校 生

中学 校 生の 毛筆 書写 750 展示 さ 日間 3,277人 の来 場者 の方 に 鑑賞 て い 市立 中 学校 美術 展 明日 2月 日金 曜日 日 の 日間 市 民文 化会 館 開 催い す

2月 日 に 味の 素ス タ を 会場 て 第 回中 学 生東 京駅 伝 開催 さ す

月24日 に 会場 試 走会 も行 い 選 手の 皆さ 大変 意欲 的 に練 習を 積み て準 備 を て す 当日 女 子の 部 10時 男子 の部 13時に スタ トに す 委 員の 皆 様 も 時間 い 応 援を 願 いい す

市内 の研 究 表 会に つい て 2 月12日 金曜 日に 本宿 学 校 自 他の 生 を

全 の の 行 動 る幼 児 児童 生徒 の育 成 - 険 を予 測 自 回避 る能 力 を 育成 する に - を大 会 第に 全 国 及び 都の 学校 全 教育 研 究大 会 行わ す 当 日

授 業公 開の ほ 講演 研 究実 践 表等 予定 さ て す

に 中 学校 ン スク 報 告会 につ いて い す ン スク 全

校実 施20 目 の 近 隣の 中 学校 に 実施 する こ に 中学 校 ン ス ク 報 告会 す 月22日に 第 中 第 中 第 関 前 の 校に

月26日 に第 中 第 中 桜野 の 2 校に 日 に第 中 第 中 第 境 の 校 に 開催 い さ に 月29日に 第 一 第一 中 第一 之 頭 の 校に 開 催い の 学 校 も ン ス ク の学 習を 通 て学 こ を立 派に 表 て

最 に 第 2回 開 学校 協議 会代 表者 会に つい て い す 月22日 金曜

(9)

ク教 育等 の推 進 を に ン ク ラ ン ク 国 大 会に 向 ての 組 み の紹 意見 交 換を 行い 代表 者 の方 1964 の東 京 ン ク の思 い出 の ほ こ の 組 み を 通 て何 を学 の 何 を残 て い の 国の ス ツ 文 化等 をさ に 展さ る ンス 捉え 組 い こ の 要性 につ いて の 意 見 等を 伺い も この 代表 者会 の 場を 活用 て 学校 地 域 の連 携を 一層 深 て い

い 思 い す

以 学 校の 状 況に つい ての 報告 を終 わ す

事務 局報 告 以 い す

○宮 崎教 育長 教 育 部長 の報 告 終わ

い の報 告 に 質 問 意 見 等 い 願い い す

栃折 委員

○栃 折委 員 質 問 す 一 番初 に 市 立学 校 職員 意識 調査 い うの こ 実施 さ もの の こ 定 期 的に 行わ て いる もの の そ の結 果 を 拝見 い 思 う す い う

○宮 崎教 育長 指 導 課長

○指 田指 導課 長 こ 一昨 度 す も 武蔵 野市 労働 全 衛生 委員 会を 設 置い てそ こ を通 て 行 調 査 い す そ の調 査結 果 につ いて ほ 部 長 明 あ 生い い クト 一 緒に そ の根 る タ の に 報告 する 形 準備 を進 て す

議会 のほ う 既に この 情報 を議 員 さ に周 知 て い て 昨 日調 査の み報 告 さ

てい て その 関連 い い クト につ いて 口頭 明 いう こ 文書 出 て い いの す 予 算等 正 式に つ い こ その 案に つ い て 月 の行 政報 告 ある い こ の 報告 事 項 も 報 告 い 考え て す ○竹 内教 育部 長 武 蔵野 市 初 て のこ す

○栃 折委 員 初 て す わ

○山 口委 員 そ 全員 対象 の そ 勤 務時 間 自 己申 告 の そ のあ を 知 い 思 の す

○指 田指 導課 長 全 員を 対象 に ン ト 方式 行 い その 回答 につ いて 教 員 の自 己申 告 そ 差 あ るわ す 大体 全体 の80 近 70 の教 員 回答 い

(10)

うこ を 選択 肢 行 い そ あ 学校 休 憩時 間 て い す 睡 時間 の い す い う う 設 問 七 問 い あ す そ 改 て

報 告い す

○山 口委 員 あ う い す

○宮 崎教 育長 ほ の 報告 の中 にあ 調査 も 時 間程 度長 い い うこ その 中の 調 査結 果の 中 に る時 間 通勤 さ て来 る 時間 い うの を大 体伺 て そ を 引 在 校 時 間 わ す そ 11.79時 間 武 蔵 野 市 の 中 学 校 の 教 員 の 均 11.79時 間 い う 数 字 出 の そ に つ い て 時 間 い う ほ の報 告に すの 少 補 足 て い 思 い す 資料 て 申 わ あ

い 山 本委 員

○山 本委 員 ン ス ク の 報告 会 本当 にそ 特 色 あ て いい 会 開 こ 本 当に 良 思 て い す

そ 日 中 桜野 学 校の ン ス ク の 報告 会 に 伺 に 新潟 の 方

い て いて の 時間 間 に わ て こ あ す 初 て新 幹 線 い そ う その 時間 をこ 計算 て この 時 間に 出 て こう て

さ い い うの ても 大 夫 す い う ふう にそ うい う気 遣い 必 要 つ ス 客 宿 あ て 間 に い い時 間 い うの あ て そ の 方 中 武 蔵 境 の 距離 武 蔵境 東 京駅 の距 離 わ す

こ も 世 に てい る皆 さ 武蔵 野市 にい て さ る 思 い す そ こに

心遣 い 必要 感 て い す 中 桜野 の 報告 会の 時の こ を 確 一 番 る時 間の 時間 半 に い うこ す も

以 す

○宮 崎教 育長 大変 各報 告会 に実 施 地 の 地域 の方 大 変多 来て い い て大 変あ い 思 い そ 中 そ うい うこ あ 大変 迷 惑を こ

に す の 気 をつ い 思い す

渡邉 委員 う

(11)

思い の 初 に 来 に う す 一言 伺 て 必要 タク を用 意 て い てす に あ 時 … …

○山 本委 員 時 時 四 十何 の 新 幹線 に乗 る いう こ の て

多 計 算 いう 大 夫 す いう い のこ を 初 に確 認 い 思 い

○渡 邉委 員 そう す

○宮 崎教 育長 ほ にい う い す

そ 以 事 務局 報告 終 わ す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案第 号 武蔵 野市 教育 委員 会 教育 目標 及び 成 8 度武 蔵野 市教 育委 員会 の

基本 方針 につ いて

○宮 崎教 育長 に 議案 に入 す

議案 第2 号 武 蔵野 市教 育 委 員会 教 育目 標及 び 成28 度 武 蔵野 市教 育委 員会 の基 本 方針

につ いて を議 い す

そ 明 を 願い い す

○大 杉教 育企 画 課長 そ 議案 第2 号 武蔵 野 市教 育委 員会 教育 目標 及 び 成28 度 武蔵 野 市教 育委 員会 の基 本方 針 につ いて 明を 申 す 配付 さ て い

議案 を 覧 い い 思 い す 議 案の ほう 教 育 目標 基本 方針 も い に 成形 もの い す 資料 て 新 対 照表 を用 意 て て 27 度

28 度の 比較 わ る う 形に て す 本 日 前回 の 定例 会 い 意

見に 修正 を 事項 につ て そ の各 担当 の 課長 明を 申 す

○指 田指 導課 長 指 導課 願 いい す

この 間 日 の 教育 委員 会 指 摘を こ を 明 い す

の道 教 育の 実 の 下 2 段目 す 指導 方法 を 夫 す

いう こ 前 回 一つ の文 章 に てい す こ を 2つ の文 章に

(12)

○宮 崎教 育長 新 対照 表 い す ○指 田指 導課 長 も う一 度 明い す

の 道 教育 の 実の こ い す 下 2行 目の こ 指導 方 法を

夫 す いう こ 前回 一 つの 文章 に てい わ す そ この こ 2 つ の文 章に そ 2 基本 方 針2 確 学力 の向 個性 の伸 長の 前 文 す 下 4行 目 の こ 研 究成 果の 共 化 を図 る うに する いう 形に 訂正 をい

そ 4 学 校 図 書 館 の こ い す 行 目 の こ 前 回

学 校図 書館 の 一層 の 実を いう こ 一 層 入 て い わ す 行下 の 書活 動の 部 一 層 あ る いう こ の 一 層 を削 除い

そ 体力 向 健 康 の 組 の 実 い す こ 4

行目 の こ に す 前 回 ン ク ラ ン ク の 置 前 の文 章 の つ 検討 ほ う いい の い いう こ こ うい う 形に 直

み す 子 も 心 身 もに 健 康 明 る 活力 ある 生 活を る に 体力 向 健康 の 組を 実 さ る も に 市 立全 中学 校を ン ク ラ ン ク教 育推 進校 に指 定 各学 校の 組 を一 層 支援 す いう 形 に修 正い

そ い す 国 理 解教 育 英語 教育 の 推進 の 行 目に

す 害者 ス ツ等 の 理解 を深 さ 前回 さ あ わ す さ を削 除い

そ 市民 性を 高 る 教育 の推 進 い す こ ン ラ イ ンの

こ い す 市民 性を 高 る 教育 の全 体計 画及 び 間 指導 計画 を作 成す る も に 市民 性を 高 る 教育 の教 育 ラ の 開 につ いて い うこ 前 回

ュラ い う形 に の す こ を 教 育 ラ い う形 さ に そ の 教育 方法 等 明 確に る う 形 にい そ そ の の こ さ に の こ 前回 の す さ に 地 域行 事 ラン 活 動等 に こ こ の こ 申 わ い も 抜 て す 活 動等 にも 進 参 す る こ に い うこ 前 回 指摘 い い 全体 計画 及び 間指 導計 画の 中に この 地 域 行事 ラン 行事 等に つい て含 る の う いう こ 意 見を 頂戴 い

(13)

そ 最 8 い す ほ も 意 見を い 学校 の多 忙 化解

消に 向 組 の推 進 い す ここ の こ をも う少 体 的に 狙い の う こ を るの を明 確に て ほ い い う 意見 あ の ここ の こ 全 文 を 変え そ 2 つの 文章 構 成 て あ す て い す 教職 員 の 職務 の軽 減を 図 子 も 向 う 時 間等 の 確 保を 目指 す に 市の 派遣 相談 員及 び ス ク ウン ラ に る相 談体 制 教育 推進 室に る 地域 人 の 紹 調 整機 能の 実 を図 す 教職 員一 人一 人 の健 康増 進を 図る に 自 の 出 勤時 刻を 把 握 る出 勤 ス の 試行 的 実施 に 向 組を 定 時 勤日 長 期休 業中 の 学 校閉 庁日 の設 定 を段 階的 に進 す い うこ 目 標 前段 の 子 も 向

う 時 間 等 の 確 保 を 目 指 す い う 項 目 段 教 職 員 一 人 一 人 の 健 康 増 進 を 図 る い うこ 整 理さ て い

指導 課 以 い す

○ 宮 崎 教 育 長 ス ク ウ ン ラ す 々 の 資 料 ス ク ソ ワ て い す

○指 田指 導課 長 ス ク ソ ワ す

○宮 崎教 育長 スク ウ ン ラ も い い す ソ ワ い いわ す

○指 田指 導課 長 そ う す スク ソ ワ す ○宮 崎教 育長 て 齋藤 課長

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 生 涯学 習ス ツ 課 す

新 対 照表 の を 願 い い す 中ほ に 基 本方 針 生 涯学 習 ス

ツ事 業の 実 い て つ目 の 丸 多様 に学 機 会の の 最 の段 落に す 側 の こ 学習 情報 の共 化 い う記 載に て す この 学 習情 報 い うの を明 確 化す る に 多 様 生 涯学 習の 講 活 動に 関 する 情報 の共 化 を進 い う表 現に 修正 を て い す

以 い す

○宮 崎教 育長 図 書 館長

(14)

その 行下 に 中 央 祥 寺 武 蔵野 レ イス の 館 体制 に る図 書館 運営 を さ に も のを 一 層 に改 こ この 行下 に さ に い う 表 現 あ す の さ に さ に る い の こ 一層 い う こ 改 さ て い

修正 以 い す

○宮 崎教 育長 以 す ほ に い

そ 修 正部 を 中心 に 明 終 わ の 明 に 質 問 意 見

い 願 い い す い う

い 渡 邉委 員

○渡 邉委 員 大 変い い 修 正 てい い てあ う い 最 い つも 言 て い す も の AL Tに つ いて 括弧 て 入 て い てい る い い 例 の 度 公表 さ る こ に る 思い す の 皆さ に わ す

明 い い も 何の 内容 い うの わ る う に 括弧 前の ほう 入 て い の 良 の す も Tあ も うい い 思 うの す も

す A L T いう の 割 一般 的 い の 願い す

○宮 崎教 育長 この 場 例 え 外 国語 指導 手 何 言 てい す も そう いう こ い い す そ も AL T の略 を何 あ る も明 に 2つ 併記 す る ほう い い す

○渡 邉委 員 見 てわ 内 容 わ る 思 う す 仮 名 書い てい あ

るい う う

○宮 崎教 育長 そ い い す

○渡 邉委 員 内容 わ る うに 書い てい い ほ う いい す

○宮 崎教 育長 内容 わ る う に 外国 語指 導 手 そ うい う言 い方 い い す

○渡 邉委 員 い

○宮 崎教 育長 つ この も に てい る例 え Assistant Language Teacher い うの 直 訳 に て い い す 最 Teacher の に 何 こ 手 て

(15)

い うに いう こ す T い い あ う い うこ す 市民 にわ す い うに い う こ にい う

ほ に 質問 意 見 い す

山口 委員

○山 口委 員 4 す こ の 前 一 層の 実 を図 す いう の 2つ の 文 に て いる の 夫 ほ う いい い 申 も 一 層 を い て う文 章 に い 思う す を 残 す に ても 例え の ほう を 学校 図書 館 の 実を 図 す い うの を 例え 活 利 用を 進 す 活 性化 に す 下の ほう を 書活 動一 層推 進 す

何 う 言 葉 い 一層 を て て る 思え い の す

みに こ 々 のこ 思 う す 教 育委 員会 の 基本 方針 その もの

実 の に あ る 思う す も 余 に も 実 実 いう 言葉 使わ て いて す わ いい も 実 にも い い 意 味 あ る 思う す 例え 回数 をふ す の 質の 向 を図 るの も 活 に利 用 る うに する の 内 容 を も いも の に てい の い い あ る 思う す 実 する い う言 葉に さ

て て いる

特に 4 の 生活 指導 の 実 い う こ す も い 学 校生 活 の

実の 生 活 指導 の 実を 目指 す そ の 校内 の 実を 図る もに て す も 何 夫 ほ う いい いの 思 す て も 無 時 間 も こ の 実 何 回使 わ て いる の 数え てみ

79回 使わ て い その う タイ ト に 使わ て いる の 19回 す こ い い

書 方 思 の す 本 文の 中に 全然 あ 基 本 方 針 学 校経 営 の改 善 実 こ の に い て ここ 回 す い う こ 実 の 中身 い うの をも 精 査 て書 いて い ほう わ す 伝わ るの

い いう 思 いを 持 てい す 急に い うの 無 理 も も 回 つ る そう い う こ も 配慮 い る わ す い 思 い

以 す

○宮 崎教 育長 の こ に つ いて 何 明 い す 補足 明

い 指 導課 長

(16)

そ につ いて 体 的に 委 員の 指 摘 の 検討 修 正 て い い 思 い す あ う い す

○宮 崎教 育長 基本 的に 新 対 照 表 覧 い い てい すの わ す う に 側 に も そ う い う 状 い て て 何 十 積 て い る も の す の そ の う に

実 降 積も て て いる いう 状 に て いる の も もう 一 つ 言葉 の調 子 て 言葉 の中 身 い うも のを もう 一度 吟味 見 直 てい い う 作業 を少 時 間 を て 進 う 思う す ここ 浮 こ の 言 葉に 変え う こ 消 う い うこ い こ を吟 味 てい 来 に向 て 実質 的 意 味 実質 を持 て 語 る う に てい こ う をい うこ を 目指 す い うこ い う そ 形 い す

○山 口委 員 そう い う意 味 す

○宮 崎教 育長 そ の う に見 直 を図 て い い 思い す

渡邉 委員 う

○渡 邉委 員 結 局 こ 方 針 す ク て ク ョ ン を る いう 形に る わ

す う に 体的 に る 書 ほ う ク す る わ

す て いの て いる の 目 標に てい るの う いう 見方 る う に る い う て い る うに 体 的 内容 進 て い る 々 もわ す る 市 民の 方 もわ す る い う 夫 てい て い る 良い 思い す

○宮 崎教 育長 そ の う に て い う ほ の 件 い う

い 栃 折委 員

○栃 折委 員 す 8 の 検討 て い い 部 す 丸の 一番 の こ 学 校の 多 忙化 解消 に向 組 の 推進 の こ 学校 関 者 に て 生の 多 忙 化の 一因 てい る 例え 保 護者 の 方 の対 応 す 子 もの 課 につ いて の解 消 に 向 い い 手 て の に 非常 に 時間 を て いる い う こ もあ て こ の2 行 目 の 市の 派遣 相 談員 及び スク ソ ワ に る相 談 体制 あ るい そ の 地 域人 の 紹 調整 機能 生 方の のこ に 使わ る 時間 を ふ て い い うこ 恐 現 場の 方 学 校関 者 に わ る す も こ 現場 の方 て 市

(17)

につ る いう こ わ に い いう 気 す

結局 何 に て時 間を さ 費 さ て いる の い う こ 知 てい る人 に こ

わ る す も そこ を わ い人 見 に こ に て い うふ うに す に 結び つ い 前 回 こ の文 章を 初 て に こ の相 談体 制 いう の 生 方 相 談さ る の 思 て い す す そう い う ふう に る 方も 当然 何人 い る う 思 い す こ も い い も い の す もう 実 の こ わ る う 表現 い うの

う そ を 夫 て い いい 思い す ○宮 崎教 育長 何 回答 あ す

指導 課長 う

○指 田指 導課 長 ほ 冒頭 この 生い い ク ト の中 にも う少 体化 も のを 案 て 出 さ てい す 委員 こ も 含 て る 保 護 者 の方 にも る 形 体 化 てい い 思 い すの い い 意 見を 頂戴 思 い す あ う い す

○宮 崎教 育長 全体 て こ の項 目 全 体の 中 持つ 持 る い う 大 体 いう の 決 てい るの う ても その 中 書い て う す 直結 み いに て う の す 実 にこ うい う施 策 うい うこ に て 生 の時 間を 減 すこ に つ る い うそ この 部 飛 わ て いる 人 す わ る て い て

てい る こ ある 思う す

そこ 辺 何 幾つ の 言葉 を え 市 民 も ああ こう いう もの をす こ

うい うこ 起 こ て そ てこ うい う 生 子 も の 一緒 に触 う時 間 ふ え てい いう こ つ る う 感 書 うに て い い

う 山本 委 員

○山 本委 員 栃 折 委 員 の 言わ こ 本当 にそ う い る こに 立 て こ 書 てい る 思 て う こ ある す 一 番に 市 民に す つ 市 民の 立 場に 立 てい い 伝 わ い いう こ 思 い す こう いう もの を

に さ こ 和 感を 感 す るの こ こ に立 て 書 て い る いう こ つ いる の そ 大 事 こ う 思い す

以 す

(18)

ほ に い す

の声 あ

○宮 崎教 育長 い す

そ 諮 い す

議案 第2 号に つ て 採 決に 入 い 思い す こ に 異議 い

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い もの 認 採決 に 入 す

議案 第2 号 武 蔵野 市教 育委 員会 教 育目 標及 び 成28 度 武 蔵野 市教 育委 員会 の基 本 方針

につ いて 本案 を 事務 局提 案の 決 す る いう こ に賛 成 い うこ い う

ほ の の課 いう こ い す

○山 口委 員 栃 折委 員 こ い い す の

い うこ す ○宮 崎教 育長 い す ○栃 折委 員 いい す

○宮 崎教 育 長 ほ 申 う に もう 一度 戻 す も 現在 ここ に一 応当 て てい る 的 あ あ て そ の中 夫 を てい いう 形 少 飛 つ て

てい る う 部 を 寧 に 明 う そ 山 本委 員 あ う こ 一体 う いう 立 場 う いう 観 書 てい るの 市 民 にも わ るこ に て わ

す いも のに る うに 力 て いこ う い うこ を る い うこ

結論 出る う も の も い の いう こ の 課 する い う形 申

の す い す

○山 口委 員 例え A LT のこ あ す そう いう もの …… ○宮 崎教 育長 こ 追 す る いう こ ほ … …

○山 口委 員 修正 る こ 修正 する いう 意味

○宮 崎教 育長 その 修正 方法 も伺 の 確認 に 修 正さ て い い う こ 前 提に す の い す

○山 口委 員 い

(19)

事 務局 提 案の 賛 成 いう こ い う

い の声 あ

○宮 崎教 育長 そ ほ の提 案の 決定 さ てい す

───────────────────────────────────────────────── ◎議 案第 号 武 蔵 野市 スポ ーツ 振興 計画 一 部改 定に つい て

○宮 崎教 育長 に 議 案第 号 武 蔵 野市 ス ツ 振興 計画 一 部改 定に つい てを 議 い す そ 明を 願 いい す

生涯 学習 ス ツ課 長 願い い す

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 そ ス ツ振 興計 画の 一部 改 定 い す

枚 概要 の 明を つ て い す そ を 覧 さ い 回 の改 定 につ

て 2020 の東 京 ン ク ラ ン ク 競 大 会 そ その 前 の ラ ワ 2019を 見据 え て教 育委 員会 ての 組 み を 検討 を て改 定 を もの い す その 大会 以降 を 見据 え 組み の方 向 性を 示 いう こ 大

い うふ う に考 えて い す

検討 経過 い す 計 回 の 会議 を行 い そ の の 行 成27 度第11回

記 載を て て こ 誤 訂正 を 願い いの す 成28 第 回 す 前 回 に す の教 育委 員会 定例 会 にて 協議 をい い こ い す

そ 2 番目 い て 計 画に 立 て ン ト 調査 を実 施を て

す 中 学生 につ いて 東 京都 そ 全 国の 調査 を参 考 て い す 現 計 画 の実 績評 価に つ て 中間 段階 の 評価 い うこ 一表 に て 回 の改 定計 画 の につ も の い す 計画 案 の公 表及 び ク ン トの 実施 を11月に 行 い

21件 の ン ト 寄 いう こ に て す そ 最 に 計 画

の策 定に 携わ 方 の評 価 いう こ 本 生 河 体育 協 会会 長 和田 明子 ス ツ 推進 委員 協議 会会 長 に意 見を 寄 てい い て す

そ 冊 子 のほ うに 移 い 思 い す

前回 協 議 をい いて の状 況の 変化 も い の 主に の修 正 を

て す 最 初に 16 17 を 願 いを い す 16 の 東京 都 の 組 み いう こ 下の 2つ の黒 丸 の こ を新 に 追 を て い す 東京 ン ク ラ ン ク教 育の 実施 方 針 いう のを 東京 都 策 定を い そ

(20)

17 の ほう にい す こ 組 織委 員会 のほ うの 組 み に す ク

ョン レ ラ ン いう の 最 の 黒丸 の こ に い す 成28 月 に中 間 の いう の を 表 て い す 最 の 行の こ い す も 2016 の8 月 月 に イ 開 催さ る ン ク ラ ン ク競 大 会 前 に ク ョン レ ラ ン 現在 中間 すの こ の 最終 を 公表 する こ

予 定さ て すの そ の記 載を 追記 て す

そ 27 目 を 願い い す 27 目 他 部 門 の連 携の こ の 記 載

い す 箱の 中の 一番 下 国 推 進す る ホス トタ ウン て 好 都市 あ る ラ ョ 市の あ る 国 ス ツ 文化 交流 を行 い 共 生社 会の 実現

化の 推進 地 域 活性 化 観 推進 等の 実 施 い うこ を 記載 て い す ホ スト タ ウ ンに つ て ほ 報告 事項 改 て 明 をい す

そ 最 に す 28 を 願い い す こ 計 画改 定に 対 する

評価 い うこ 公益 社団 法人 日本 学 校体 育研 究連 会 の会 長 あ す本 様 現 計 画 の策 定計 画の 委 員長 を務 て い い 方 い す そ の にい す 武蔵 野市 体育 協 会会 長の 河 様 現計 画 策定 の副 委員 長 そ の にい て い

て 武 蔵野 市ス ツ推 進委 員 協議 会会 長和 田明 子様 現計 画の 策定 委員 会の 委 員 名 の方 に 意見 を い い こ い す

基本 的に 現計 画に つい て肯 定の 意見 をい て その さ に推 進を てい

て い い こ 特 に 害者 ス ツ す 本 生に い て 学 校教 育 の連 携 の 記載 を い い てい る こ い す

明 以 す 審 議 願 いい す

○宮 崎教 育長 担当 課長 の 明 終 わ の 明に 質 問 意 見 い 願 いい す

新 い情 報 確 定 も の 込 形 補 強 い う形 に て い す

う 決定 い すの こ を も て 改定 に て い す の も 質問 意見 い

山口 委員

(21)

○宮 崎教 育長 そう す 現計 画の 委 員長 副 委員 長 関 者の 方に 願 い の の計 画自 体の 本 体も わ て い る方 に書 いて い い い うの 大 変 良

す ク ント も 生 さ てい る形 に て すの 一々 明 をい も 生 さ て いる も の い す

ほ にい う

い 渡 邉委 員 う

○渡 邉委 員 の28 本当 に いこ 申 わ いの す も こ こ 健康 の維 持 体 力 の 答え てい る ほ の こ み す す 調 もこ こ 表 現 て いる 感 す 本 当に いこ 余 直

い も い す も ○宮 崎教 育長 10行 目 す

○渡 邉委 員 和 田さ の す 良 も 31 の下 行 目 す い う言 葉 入 て いる も こ も 気 に 大変

○宮 崎教 育長 こ 書 いて い い てい る ほう の 思 い そ う す そこ … … ○渡 邉委 員 入 て い うこ す

○宮 崎教 育長 え え 方 い 思 い す い す

○渡 邉委 員 勝手 に 直 い す も 見 直 てい る いい ○宮 崎教 育長 ほ に い う

の声 あ

○宮 崎教 育長 い す

そ 諮 い す

議案 第 号に つ いて 採決 に入 い 思 い す 異 議 い

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 異 議 い もの 認 採決 に 入 す

議案 第 号 武 蔵野 市ス ツ振 興 計画 一部 改定 につ いて 本案 を事 務局 提案 の 決

する こ に賛 成 い うこ い う

い の声 あ

○宮 崎教 育長 あ う い す

(22)

───────────────────────────────────────────────── ◎議 案第 号 武 蔵 野市 立武 蔵野 プレ イス 条 例施 行規 則の 一部 を改 正 する 規則 ○宮 崎教 育長 に 議 案第 4号 武 蔵 野市 立武 蔵野 レ イス 条 例施 行規 則の 一部 を改 正 する

規則 を議 い す 本日 の 議事 予 定 て す 報告 事項 武蔵 野市 立 武 蔵野 レ イス 抽 選申 込み に関 する 要綱 の 一部 を改 正す る要 綱に つ いて も内 容 関 連 て

す の こ 一 括 て 明を て い こ に い す

そ 明 を 願 いい す

生涯 学習 ス ツ課 長

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 願 いい す

本日 内容 変わ て い いの す 体 裁の 関 当 日 差 え て い

申 わ い

そ 明を さ てい す 議 案第 4号 の こ の 最 の 枚補 足資 料 い うこ

明 の を つ て い す そ を 主に 覧 い 明い す の 用 意い 思 い す

そ 補足 資料 に基 て 明 をい す 改 正 の趣 い す も

武蔵 野 レイ ス の 階に 市民 活動 い て そこ に ク ス い うの い す 市民 活動 の登 録 を てい る団 体に 使 て い い てい る 附 属設 備

い す そ こに つい ての 改正 い す 附属 設備 の 明 い う こ い す に つ て 40個 あ て 間 2 4,000 利 用 を い い て い る ク ス につ いて 60個 い て こ も一 回 さ いも の の す 市 民 活動 市庁 舎に あ この クス い うも のを 無 料

使 て い いて い い う経 緯 い す の こ 引 無料 の 提 供 て いる もの い す

この び の 修正 い す に つ てこ の実 務を 通 て 抽

申 込み の に 利用 者登 録 する こ す る必 要 い いう こ わ の 要綱 を改 正 こ に 対応 い いう も の い す

本日 報告 事 項の 用 意を さ て い 要 綱を 覧い 思う の す

(23)

補足 資 料に 戻 す の クス につ て 実 務 様

に利 用申 込 み を 付 て 貸 出 を て いる こ 附 属 設備 て記 載を て い い 考 えて す こ 記載 もの す 回 議案 さ て い い て す議 案 第4 号の 規則 新 対 照 表 い す 裏 面の こ に ク ス

い う記 載を 追 い て す

そ 報 告事 項の こ の 要綱 第 条 ほ 見 てい い 及び

クス を除 い う クス いう 記載 をこ に い て す 表 第 第 2 にも クス い う表 記を 記載 を て い す その ほ に つ

て 回の 改正 を機 に文 言整 理 を行 もの い す 規則 要 綱 る の わ に い もあ る 思 い す 趣 て この う 形 整え も の い す

明 以 す

○宮 崎教 育長 生涯 学習 ス ツ 課長 の 明 終 わ の 明 議案 報 告 2 つに わ て も こ の 明 に対 て 質 問 意見 い

願 いい す

栃折 委員

○栃 折委 員 す み の 明 意味 わ の 補足 資料 の 最 の四 角の に つい て こ の 実務 を通 て 抽 選 申 込み の に利 用者 登 録 をす る必 要性 い いう の もう 明 てい

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 ス ツ 課長

○齋 藤生 涯学 習 スポ ーツ 課長 大 変失 礼 をい ク ス につ て 市 民活 動登 録団 体に 使 て い い て す すの 市民 活動 団体 ての 登録 こ に 既に 行 てい い て す こ い う こ の利 用者 登 録

い うの ほ の 例え ラ す ス ス ラ も含 全 館 の貸 出 施 設 の 抽 申 込み をす る にイ て 会員 登録 を てい

(24)

も の す 実 て 要 登 録 う いう こ の 改正 い す ○栃 折委 員 わ

○宮 崎教 育長 利用 者に て 新 に ト に るこ の そ も 利用 者に て こ て い い い う も の す

○齋 藤生 涯学 習 スポ ーツ 課長 要 綱 運用 い す 利 用登 録を て 市民 活 動登 録も て 両 方 い の す も 利 用 登録 のほ うを て

す の 手 の煩 雑さ 利 用者 に ても 改善 さ る ○宮 崎教 育長 利 用 す る い うこ す

山本 委員

○山 本委 員 つ い に伺 うの す も 抽 漏 る いう 希 望に 沿え る もの

の 外 いう う こ あ の す こ をう

い てい る 抽 余 い る の 一瞬 思 て の す も そう い の す

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 ス ツ 課長

○齋 藤生 涯学 習 スポ ーツ 課長 こ に つ て そ のイ ン タ トの 抽 申 込み に 市民 活 動登 録団 体に 個 に 度 に 回 案内 をい て 希望 を て す そ 直 接窓 口 利 用の 申 込み をい い て す 現在 こ の につ

て40個 ある す 現在 利 用い い てい るの 36団体 に て す す の も 利用 の申 込み 多 い 抽 い うこ に る の す こ 利 用者 登録 に 直接 申 込み い い 抽 を する こ 考 え て い す

○山 本委 員 わ

○宮 崎教 育長 実 質 的に 余 抽 い 実 質的 も の

○山 本委 員 そう 思 す

○宮 崎教 育長 多 る こ も想 定さ る の 記 載 必要 う い うこ す

ほ の 質問 何 い す う

の声 あ

○宮 崎教 育長 い す

そ 諮 い す

議案 第4 号に つ て 採決 に入 い 思 い す こ に 異 議 い

(25)

○宮 崎教 育長 異 議 い もの 伺 の 採決 に入 す

議案 第4 号 武 蔵野 市立 武蔵 野 レ イス 条例 施行 規則 の一 部 を改 正す る規 則 本案 を 事務

局提 案の 決 す るこ に 賛成 い うこ い う

い の声 あ

○宮 崎教 育長 そ 本 案 事務 局提 案 の 決定 さ てい す

報 告 事項 に つ て こ を あわ て 明 を て い い わ す も

こ につ いて の 質 問 意 見等 い う

こ も あわ て い す

い の声 あ

○宮 崎教 育長 そ こ の報 告事 項 に つ て 了 さ もの をい す ─────────────────────────────────────────────────

◎協 議事 項

○宮 崎教 育長 そ 協 議事 項に 入 す

協議 事項 武 蔵野 市歴 史公 文書 等 の管 理に 関す る条 例の 一 部を 改正 する 条例 案 を議

い す

この 条例 に つ て 市 長 教 育委 員会 の共 管事 業 い す の 当 条例 を 管

て す 内山 総 務課 長 明を て い す

内山 課長 願 い す

総務 課長 入室

○宮 崎教 育長 そ 内 山総 務課 長 条例 改正 つ す 協 議事 項 につ て 明を 願 いい す

○内 山総 務課 長 総 務課 の内 山 い す 願い い す て 明 を さ

てい す

そ 協議 事項 武 蔵野 市歴 史 公文 書等 の管 理に 関す る 条例 の一 部を 改正 する 条 例に

つい て 明 い す

一昨 の 成26 12月に 武蔵 野市 立 武蔵 野 ふ るさ 歴 史館 開館 い 館 担

(26)

教育 委員 会に 事 前協 議を 行 議 案 程 をさ て い い て す 回 本 条 例 の一 部を 改正 す る必 要 生 前 回に 倣い 提案 の前 に協 議 さ てい も の い す

改正 の理 い す 最初 の 協議 書 の 2に 記載 の 行政 服 審査 法の 施 行

地方 公務 員法 の 改正 に るも の い す 改 正内 容 の新 対 照表 の

い す 理解 い に 資 料 て 参考 参 考2 参 考 を 用 意 い

回 の改 正 につ いて 明す る に そ のも 行政 服 審査 制度 の 改正

につ いて 理 解 をい 必 要 ある 思 い す 新制 度に つ て 資 料に 明 い すの 恐 入 す 書 の 資料 参考 行政 服 審 査制 度の 改正 につ いて を 覧い い 思 い す

この ほ 昭 和37 に 制定 さ 行政 服 審査 法に つ て そ50 に 全面

的 見直 行 わ そ の結 果法 全 部改 正さ て い す 新 法の 規定 全87条 に 及 も の す こ の 場 イン ト つに 整 理 て 明 い 思 い す

資料 の 改正 の主 イン トの こ を 覧い い 思 い す イ ント

の 目 服 申 立 て の 構 造 の 見 直 い す 下 の 図 事 務 の 流 の 一 番 図 改正 前を 覧い い 思い す の 箇 い す も 改正 前の 現 行 制度 服 申 立 て 原則 服 のあ る も の処 を 行 行 政 庁 こ を処 庁 言 て

す そ こに 審査 を申 出 るこ に て す こ を異 議 申 立 て 称 て

一方 下 の 米 に あ す 処 庁 に 行 政庁 ある 場 行 政庁 に 服

申 立て 行 わ この 場 の名 称 審 査請 求 い 例 え 護保 険 の 認定 結果 につ て 服 ある 場 処 を 行 市 都 道府 県の 護 保 険 認定 審査 会 こ に 服 申 立 て を す るこ 法 定 て す この う 場

者 に 当 い す 回 の改 正 に 審 査制 度の 構 造の 一部 見 直 行 わ る も に こ の 服 申 立 て の 名 称 い も 審査 請求 いう 名称 に統 一さ て い す

の 改正 の イ ント に戻 て イ ント の2 番目 い す 審査 請求 期間 の 延長

(27)

に 改正 イン トの 番 目 い す 公正 性の 向 の 観 幾つ の 制度 改 正

行わ て す その 一つ 審 理員 制度 の導 入 す 下の 図 改正 前に 記載 の 来の 異 議 申 立 て も る 処 を下 処 庁に 対 て 行わ 当 処 庁 裁決 をす る い うい わ る当 事者 間 行わ て 改 正 2 改 正 に記 載の 当 初の 処 原 処 に 関 て い い職 員を 改 て 審査 庁 審理 員 て 指名 その 職 員 原処 を 行 処 庁 そ て 審 査請 求人 の 方 の言 い を確 認 つ つ 改 て審 理を 行う こ に す

体 的 審 理の 方法 を図 に て 明 す 2 改 正 市長 部局 の 図を 覧 い

い 思い す 指名 を 審理 員 処 を 行 部 署 に そ の う 処 を 行 を 記載 弁 明書 の提 出を 求 の こ す 質 問 等に 内容 の確 認を 行 い 必要 証 等 の 提出 を求 す 審理 員 の こ に す 処 庁 提出 さ

弁 明書 の写 を審 査請 求人 に 付す る もに の こ す そ に する 論 書 の 提出 を求 の こ 様に 必要 質問 証 の 提出 等を 審理 を行 い 最 終 的に その 結論 を の こ に す 審 理員 意見 書に て 審 査庁 に提 出い す 市長 部局 の場 対 外的 に 処 庁 審 査庁 も 市長 い うこ に す も 審 査 庁の 機能 につ い て 総務 部総 務課 担 う 予定 い す こ こ 審理 員に る 審 理 の 明に す

に 公 正 性を 確保 する の見 直 の 2 行政 服 審 査会 の 諮問 手 の新 設

い す 明 審理 員 関 書類 関 者 の 質 問を も に一 定の 断 を 審 理員 意見 書に 審 査庁 に提 出 す の こ にあ す 審査 庁 そ の 段階 最 終的 結論 を出 すの その 前に 識 者等 構 成 する 第 者機 関 ある 行 政

服 審査 会に 諮問 す るこ に

公正 性の 向 の 審査 請求 人 等 の 手 保 の す 中 央の 2 改正 市 長部

局 の図 の 米 に あ す 回の 改正 に て 審 査請 求人 い え 審 理 員 審 査会 の う 書 類を も に審 理 を行 て いる の 把握 る う 関 書類 の写 の 交付 を求 る こ る うに 写 の 交付 につ て 手 数料 を条 例 定 て て 白黒 枚10 枚30 を い す

以 市 長 部局 の審 査体 制 い す も 資 料の 下 米 2 にも 記載 て

(28)

除外 に て す 教育 委員 会も こ の 2 つの 制度 適 用除 外 す 国の 明 に す こ の 機関 優 識見 を す る委 員等 構 成さ る 議体 に て 公正 つ 慎 制 度運 営 担 保さ て いる こ を 踏 え 適用 除 外さ いう こ い す

結果 的に 教育 委員 会 審査 庁 る審 査請 求 図 の 下 す 改正 行 政委

員会 に あ す 審 理員 配 置 い 弁明 書 論 書の 扱 い 写 の 交付 等 こ うい 手 につ い て 行政 委員 会 審査 庁 に審 理員 に わ 実 施 する こ に す 法 の定 に す 審 理員 に る審 理 を行 場 行政 服 審査 会 の諮 問 をす るこ あ す も 審理 員を 置 い行 政委 員会 教 育委 員 会 につ て 裁決 案を 行政 服 審査 会 に諮 る必 要 い 歴史 公文 書 等 の利 用に 関す る 審査 請求 に関 て 独自 の ス て 公 文書 等管 理委 員会 の 諮 問 をす るこ に て す の 回 の法 改正 の趣 に 鑑み 情報 公開 制度 様 独 自 の審 査組 織 の諮 問 を す るこ い 思 い す

制度 に関 する 明 以 い す

最 に 回の 法改 正を 歴 史 公文 書等 管理 条例 の改 正 案に つい て 明 い 思

い す

新 対照 表 に る改 正案 非 常に わ に い 思 い す の 参 考2 の資 料を 覧い

い 思い す

改正 の イ ント を記 載の 4 に て い す 改正 の す も 法

の全 部改 正に て 記載 の 異議 申 立て 審 査請 求 に改 る 幾つ の 用語 変 わ て す こ の用 語 等を 引用 て す 条 例第14条 第19条 の 字句 を改 正い す

改正 の 2 す も 行 政委 員 会に 審 理員 制度 行 政 服 審査 会 の諮 問制 度 適

用さ も 歴史 公文 書等 の 管理 に関 する 審査 請求 に つ て 審 査庁 る 行政 委員 会 教 育委 員会 審 理員 の役 割 を担 うこ に す 歴史 公文 書等 の管 理委 員 会

行 政 服審 査 会の 役割 を担 うこ す る み え 規定 を 第14条2 項に 追 て い す み え の内 容に つ て 参 考 の項 目2 の こ に み え を記 載 て い す の 途参 照い 思 て す

イ ント の 目 す 行政 服 審 査法 地 方公 務 員法 の改 正に 伴う 改正

(29)

罰則 金 改 定さ る こ に 法の 規定 にあ わ て 条例 第29条に 規定 て す 罰金 を 記 載の 改 る もの い す

改正 の 最 4 番目 い す 改 正 の2 にあ す 第14条に み え 規

定を 追 項の 繰 下 項を 参照 て す 第25条 に参 照 の変 更 い の そ の部 を改 正い す

以 条 例改 正 の イン ト い す

条例 の施 行 日に つ て 新 対照 表の 最 の に 記載 て い す 全部

改正 さ 行 政 服 審査 法 施行 さ す 成28 4 月 日を 施 行日 て す 本条 例に つ て 回 の協 議 自 治法 務課 の最 終審 査を 経 て必 要 修正 を え

条例 案を 確 定 て 成28 第 回市 議会 定例 会に 提出 て い い 考 えて い す

長 明 以 す 審議 さ い す う 願 いい

○宮 崎教 育長 総務 課長 の 明 終わ の 明 に 質 問 意 見 い 願 いい す

この 歴史 公 文書 等の 管理 委員 会に つ て 前回 月 の 定例 会 報告 さ てい

了 い い も の す い う

あ の 声 あ

○宮 崎教 育長 い す

そ この 協議 事項 につ て 明い 条 例案 につ いて 了 てい

い 考え て す

そ い す そ この う に進 さ て い い 思い す う

もあ う い

総務 課長 室

─────────────────────────────────────────────────

◎報 告事 項

○宮 崎教 育長 て 報告 に入 す

報告 事項 成27 度 児童 生 徒 表 彰 につ いて す

この 報告 事項 に つ て 教育 企画 課 長 願い い す

(30)

す 資 料を 覧い い 思い す 度 15組 吹 奏 楽 つ のク ラ あ 個 人 て13人 の方 表彰 い す

吹 奏 楽 ク ラ につ て 第 一 学校 第 学 校 関前 学校 の 校

い て そ 記 載の 大会 の 内 容の 績 い す の 濵田 君こ の 弟に つい て 東 京都 の柔 道の 大会 の結 果 に るも の い す 大 野田 の 人に つ

て 全 国 俳句 大会 の ュ の 部 の 績 の内 容 い す 之頭 学 校の 深 田 さ につ て の 大会 い て こ 優 秀 賞を い い 内 容 い す

水 泳 につ て わ て 人 対象 者 い す 一 中の 藤 さ 四 中 の山

﨑さ 中 の 川 さ い て そ の 競 大会 の結 果の 績 い す 第 中 学 の清 岡さ に つ て 久 市の ほう 行 わ て す 全国 的 書 の 大会 い て こ も 結果 い す 第四 中の 山 本君 につ て 全 国 少 相 撲選 手 大 会 の団 体戦 大 将を 務 結果 い す あ 中の 伊藤 さ に つ

て 道 の ある 風 写 ン ク の 金賞 を得 いう こ い す 最 の 中 の 人 に つ て 日 総 体 育 館 開 中 学 生 創 造 も の

in TOKYOの中 の 弁当 の ンク 部門 の優 秀賞 い う結 果 い す

こ 授 賞 さ 方 につ て 来 る 月 日 日 曜日 の午 に 武蔵 野公 会 堂

子 も文 芸賞 の 表彰 状の 授 あ わ て 子 も 文化 ス ツ 表彰 て行 い い 思 て す

報告 につ て 以 い す

○宮 崎教 育長 教育 企画 課長 の報 告 明 あ 何 質 問等 い す う い す

い の声 あ

○宮 崎教 育長 そ こ の報 告事 項に つ て 了 さ も の い す

に 報 告 事項 2 武 蔵野 市及 び 武蔵 野市 教育 委員 会 特 定非 営利 活動 法人 武蔵 野 ス

ツ クラ の相 互 協力 に関 する 協定 書 の 締結 につ いて す

そ 生 涯 学習 ス ツ 課長 明を 願 い す

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 願 いい す

資料 のほ う を 覧 さ い こ の 経過 い す も 河 武蔵 野 ト

(31)

L に 属 て す 選 手強 化 体制 の強 化を 図 の 移行 を 目 指す い うこ を表 明 てい る こ い す 教育 委員 会 い ても 計画 の 振 興 ス ツ の振 興 に資 する い う観 こ を支 援 てい こ て い す

この び を 運営 い す 特定 非営 利活 動法 人武 蔵 野ス ツク ラ 武 蔵野 市

教育 委員 会 者 相 互協 力に 関す る 協定 書を 交わ 者 持 的 つ 展 的 に 協力 関 を築 一 層の 本市 ス ツ 振興 を 図 てい い 考え て い す

名称 につ て 記載 の す 締結 日 月21日 い す 協定 の内 容

い す こ につ て 市 及び 教育 委員 会 ク ラ に 対 て2 い す 目 に つ て 陸 競 場を の ホ ラ ウン て 認 能 範 に いて 優 的 に使 用さ る い う もの い す 2 目 い て ク ラ

の 活動 の広 報等 に 関す るこ い す

逆に クラ 側 市 教 育委 員 会に 対 て協 力す る事 項 て い す

目 市 及び 教 育委 員会 の施 策等 の広 報 を行 う いう こ そ 市 教 育委 員会 武 蔵野 生涯 学 習振 興事 業団 実 施す る 事業 に協 力を する い う こ そ 市及 び 教 育委 員会 も に 害者 ス ツ の 及 及び 進 並び に 害の 無に わ ス ツ に 親 る 環境 の 整備 に る い うこ い す こ の う 協 定を も て 者

協 力体 制を 築 実 施 てい い 考え て い す

明 以 す

○宮 崎教 育長 生涯 学習 ス ツ 課長 の 明 終 わ の 明に 質 問 意見

い 願い い す

い す

そ こ の 報告 事項 につ て 了 さ も の い す

に 報 告事 項 市内 駅伝 競走 大会 市民 健康 ラ ソン 大会 の 実施 につ いて す

こ も生 涯学 習 ス ツ 課長 明 を 願 い す

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 引 願 いい す

駅伝 ラ ソン 大 会 い す

資料 を 覧 い 思 い す 行目 記 載の 誤 あ て 訂正 を い

い す 半 月 日 日 曜日 記 載さ て す 月 日 の日 曜日 正 す 大 変 失礼 い

(32)

内容 等に つ て 基本 的に 昨 様の もの い す 申 込み 状況 す ラ ソ ン に つ て 現 在194名 の 方 の 申 込 み を い い て す 駅 伝 に

て 中 学の 部 39 その 他 62 いう こ も 多 の方 に申 込 み を い い てい る こ い す

主催 につ て 武 蔵野 市 武 蔵野 市教 育委 員会 主 管 い て生 涯学 習 振興

事業 団及 び武 蔵 野陸 競 協 会 い す 協 力 い て各 大学 の名 前 載 て す 現 在 亜 亜 成 蹊 東京 女 子大 学に つ て 10名 20名の そ 学 生 を協 力 て 出 て い る いう こ をい いて いる こ い す

本大 会に つ て 教育 委員 会 の皆 様に も 出席 を 願 い い 考 えて い す

の 改 て 案 内を さ てい 思 い す 当 日 午 前 時 開 会式 開 始 て 閉 会式 う 正 午 過 を予 定 て す 閉 会式 の こ 表 彰 状の 授 につ い ての レ ン タ を 出席 い 教育 委員 の皆 様に 願 い

い 考え てい る こ い す

以 い す

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 ス ツ 課長 の 明 終 わ

何 質 問 意見 い 願い い す

い の声 あ

○宮 崎教 育長 い す

ほ 一 部訂 正 あ の 修 正 方 願い い す

そ こ の 報告 事項 につ て 了 さ も の い す

に 報 告事 項 4 ホス トタ ウン 登録 に つい て す

そ こ も生 涯学 習ス ツ課 長 願 いい す

○齋 藤生 涯学 習 ス ポ ーツ 課長 願い い す

資料 のほ うを 覧い 思い す

こ 何 度 明を 経緯 も い す も 国 の交 流を 深

い いう こ ホ スト タウ ン登 録を い の 報 告を い す

ホス トタ ウ ン 構 想 いう の い て そ の 趣 に つ て 番 に記 載 を

(33)

本市 の事 業 の内 容 い す こ 国 の 大使 館 も 体的 協議

を進 て い い 思 て て そ に 変 更の 能 性 あ るの す こ に 記載 の内 容に つ て 相互 交流 を図 てい い 思 て す 市 民団 の交 流 す

の選 手団 何 日 本 行 わ る国 大 会に 来る に こ ン ク前 あ て も 応援 する う 機 運 を盛 う す 文 化 音楽 食 事

さ 国 て の特 色の ある 国 い す の そ も 紹 を てい い いう ふう に考 え て す

こ に つ て 政 府 決定 を する もの い て 月26日政 府に い て 決定

をい こ い す 体 的 組 み い て 本 日 中 央図 書 館 展 示 関連 本を に て 紹 を てい いて す 月い い この 図書 展示 を行 い い い うふ うに 考え て いる こ い す

スタ につ て 体 育館 の 入 口等 々に 張 て 市民 の 周知 を図 て い る

こ い す

明 以 す

○宮 崎教 育長 生 涯 学習 ス ツ 課長 の 明 終 わ

の 明 に 質 問 意 見 い 願 いい す

渡邉 委員 う

○渡 邉委 員 み に市 民の 方 の方 何 人 い る す

○齋 藤生 涯学 習 スポ ーツ 課長 数 正確 に わ いの す 何 名 い る いう 伺 て す ラ ョ 市 民の 会 も い す の そ の あ の つ

交流 事業 課の ほ う 恐 さえ てい る 思 て い す ○渡 邉委 員 市 内に わ てい る 交流 い てい ○宮 崎教 育長 も う 既に 図書 館 展 示を 始 て いる す ○養 田図 書館 長 本 日

○宮 崎教 育長 何 も あ の す

図書 館長

○養 田図 書館 長 ホ スト タウ ンに て の 関 連の 書籍 を 歴史 民 俗 芸 術 言語 文 学 い う う 野 にわ て 約80冊 す も多 少あ す そ を図 書館 の2 階 のト ク 架 の前 に展 示 の ク トラ ク を置 てそ こ 展示 を行 て

(34)

○宮 崎教 育長 多 の方 に見 てい る 良い 思 い す

何 ほ に 質 問 意見 い す

い す

そ こ の 報告 事項 につ て 了 さ も の い す

に 報告 事項 第10回 武蔵 野市 子 も 文芸 賞に つい て す

そ 図 書 館長 明 を 願い す

○養 田図 書館 長 そ 資 料の ほう を 覧 さい

第10回武 蔵野 市 子 も文 芸賞 い す

回 の応 募 総数 4,123 その う 審査 対 象 の 4,106 い す

昨 の3,041 に 比 1,065 の増 て す 賞 者の 一 覧に つ て 枚 て い て 賞者 一覧 を 覧 さい 回残 念 大賞 当 い う こ い す 最優 秀賞 各 部門 に つ 4 て す 優 秀賞 全 体 17 佳 作 に つ て 全 体 38 て す ほ 報 告 の あ 児 童 生徒 表彰 も に 月 日土 曜日 に公 会 堂 表彰 式を 行い い 考え て す

の 報告 以 い す

○宮 崎教 育長 図 書 館長 の 明 終わ

の 明 に 質 問 意 見 い 願 いい す

栃折 委員

○栃 折委 員 純 質問 す 規 定外 に て 17 いう の う い 状況 規 定外 に て い るの わ る範 結 構 すの 教 えて さ い

○宮 崎教 育長 図 書 館長

○養 田図 書館 長 一 番多 いの 募集 期 間 に て い う形 多 い す ほ そ 思 うの す

○宮 崎教 育長 手 的 もの い うこ す ○養 田図 書館 長 い

○宮 崎教 育長 ほ に い す

山本 委員

○山 本委 員 山口 生に 一言 伺い い の す も

(35)

もの 出 て て い そ 学 校の 学 い うの 自 い る 本 のス ト 下敷 に て つ て い る いう こ を感 るも の 幾つ あ

そ も う 一つ の4 生 以 の こ 学 に もあ の 食事 す 出 て す 食事 の ュ こ 食 育の 成果 思 の す も 食 事 の ュ 何 何 いう の 割 整 形 出て て いる の 食 に関 心 出て 思 の あ そ 非 常に 長 編に 組 子 も い て こ を書 る も大 変 感 心さ るの もあ そ もう 一つ 構成 ても てい る作 品 多 いう の あ 方 に 自 の思 い の

書い てい る 何 こ う い るほ うに 伝 わ て こ い も 書

う いう あ 全 般 的に 本を い る い うこ 書 こ を 楽 いる い う こ を 感 回

以 す

○宮 崎教 育長 比 較 的 この 種の 教育 的観 い 大 変 い方 向

○山 口委 員 そ う す 第 部 門 見て い も 第 部門 そ うい う感

○宮 崎教 育長 そ う いう 傾向 あ い う こ す

ほ に何 意 見 い す

渡邉 委員

○渡 邉委 員 第 4部 門 結構 学校 固 て いる い う す こ の辺 何 理 あ るの う

○養 田図 書館 長 こ 想像 する いの す 恐 学 校 体 系的 に第 4部 門の 書感 想作 品に 関 て こ の 学校 のほ う 指 導を さ て いる の い 思 い す 余 公 立 学校 書感 想作 品の 指 導 さ てい い の い 思う す こ

書 感想 作 品 いう こ 必 も 書感 想文 て も いい す 作者 の 手 そう いう 形 も いい す 当 学 校に つ て 非 常に 定 石 の もの 出 て い す の 学 校 指 導を さ てい る の

い 思わ す

○渡 邉委 員 自 学校 表彰 さ る い い 感 もの ○宮 崎教 育長 山 口 委員

(36)

いて 名 前も 学 校も わ い状 況 審 査す る す そ 第4 部門 の審 査の 生 ても 気に て い る す 学 校 い 一 つに 固 て う い う の を ても 気 に

て いる す も 作品 感 想文 て 評価 場 に結 果 的に こう て う い うこ す す も う いう 指導 を てい る の 見 てい い

思 す る す

そ さ 一 つ言 い落 も 中 学校 す 中 学校 文 芸 部

あ て文 芸部 い い作 品 出て る こ 多 す も 特 的に こう い う の あ あ る学 校 国語 の 生 この 子 書 い い 書 る

い いう 子 も に声 を て 夏 休 みに 書 そ うす る その 教師 驚 ほ の いい 作品 出 て い うこ 確 に 賞 をも てい るの も 多 す 子 も の潜 在的 力 いう の 教師 のそ を 見 抜い てい てそ こに 働 て 引 出 てい い う

いい 効果 思 こ あ

○宮 崎教 育長 さ に教 育的 関 の 中 生 て も の す

ほ い す

い の声 あ

○宮 崎教 育長 そ こ の報 告事 項に つ て 了 さ も の い す

───────────────────────────────────────────────── ◎そ の他

○宮 崎教 育長 に そ の他 に入 す

その 他 何 い す

○大 杉教 育企 画課 長 特 に い

○宮 崎教 育長 そ こ を も て 本日 の日 程 全部 終了 い

回 の教 育 委員 会定 例会 月 日 木 曜日 午 前10時 開催 い すの

願い い す

───────────────────────────────────────────────── ◎閉 会の 辞

○宮 崎教 育長 成28 第 2 回教 育委 員会 定 例会 を閉 会い す

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