※各種助成金の申請窓口は、全て「学生センター 学生課」です(不明な点は学生課で確認してください)。 ❶日常の活動他 ❶全国大会出場(予選を勝ち抜いての出場)(発生時) ❶特別助成金(毎年1月頃) 学校間、卒業生等共同の課外活動 日常の課外活動 ❷特別補助助成金(毎年1月頃) 全院的活動・海外交流、その他特別な活動 ❸指定助成金(発生時) 指定寄付に基づく助成金 ❹監督コーチ年末謝礼(毎年10月頃) 他 ❶全国大会出場に伴う課外活動援助金(1団体に年1回、10万円を限度) (原則予選を勝ち抜いての出場)(発生時) ❷部会助成金(毎年6月頃) ❸監督コーチ年末謝礼(毎年10月頃) ❹学外施設使用団体援助金(毎年11月頃) ❺四大戦強化対策に対する援助金 他 ❶学生活動助成費(学生共有使用の備品等の購入)(毎年6月頃) ❷学習院スポーツ新聞援助金 ❸運動部リーダース研修会援助金 他 ❶優秀賞(毎年11月頃) ・広く社会への活動 ・全国大会、関東大会、都大会等において優勝又は、これに準じ た成績をおさめた者(個人又は団体) ❷特別助成金(発生時) 特別な活動(記念行事・記念公演・海外遠征等)に対する援助 ❸一般助成金(毎年5月頃) 備品、用具等日常活動の助成金 ❶東京都大会に入賞した場合以上の成績をおさめた団体 (1団体に年1回、5万円を限度)(発生時) ・ 東京都大会:入賞(3位以内) ・ 関東大会:出場・入賞(3位以内) ・ 全国大会:出場・入賞(3位以内) ❷その他、学習院の名声を高揚し、PR効果が大きなもの 助 成 金 名 内 容 No. 学習院課外活動助成金 (担当:学習院(法人総務部)) 輔仁会激励金 【109ページ参照】 (担当:学習院輔仁会(法人総務部)) 輔仁会大学支部予算 父母会助成費 (担当:父母会) 課外活動助成費 (担当窓口:学生センター 学生課) 父母会課外活動等助成金【110ページ参照】 (担当:父母会) 桜友会輔仁会課外活動に対する助成金 【109ページ参照】 (担当:桜友会) 1 2 3 4 5 6 7 本学には現在、公認部会を対象として各部会の活性化を図り、今後の更なる飛躍と発展の一助となるべく、特定額を助成 する制度がありますので、必要に応じて有効に活用してください。 参考として以下に各種助成金について紹介します。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 課外活動助成金◦
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◦輔仁会の活動は、明治22年(1889)より始まりました。これより以前、学生の間には運動部関係団体のほか多くの小 グループがあり、学生間の融和が妨げられる弊害も生じたため、第4代三浦院長は、学生全体を包括する組織の設立を 勧め、その結果課外活動における全学生の中心機関として学習院輔仁会が創設されました。 会の名称は、論語顔淵篇の「君子以文会友、以友輔仁」(君子は文をもって友を会し、友をもって仁をたすく)より 選んだものです。
輔仁会の発足
名 称 部長教員名 佐 藤 陽 治 野 村 正 人 アリソン・スチュワート 大 野 麻奈子 加 藤 耕 義 鈴 木 恒 夫 清 水 大 昌 数 土 直 紀 元 田 結 花 和 田 哲 夫 兵 藤 裕 己 酒 井 潔 荒 川 正 明 鶴 間 和 幸 団体コード 501 502 503 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 514 515 部会室位置 519 409 307 305 226 420 204 219 223 407 211 富士見会館南 208 218 415 団体コード 516 517 518 519 520 521 522 523 524 525 526 527 528 546 名 称 部長教員名 大 貫 敦 子 中 野 春 夫 村 山 健太郎 大 澤 顯 浩 山 本 政 人 神 戸 伸 輔 高 柳 信 夫 佐 野 みどり 大 野 麻奈子 中 条 省 平 井 上 寿 一 能 見 善 久 福 地 純一郎 内 野 崇 部会室位置 403 102 503 206 203 217 417 富士見会館405 ̶ 310 518 311 312 224輔仁会大学支部文化系同好会
団体コード 529 530 531 533 534 535 536 537 538 539 540 542 543 544 547 548 549 550 551 552 553 554 名 称 部長教員名 神 戸 伸 輔 村 野 良 子 川 﨑 徹 郎 家 永 遵 嗣 山 下 純 司 杉 山 直 樹 森 田 道 也 上 田 隆 穂 小 島 和 男 中 居 良 文 家 永 遵 嗣 阪 口 功 眞 野 泰 中 野 隆 生 津 村 政 孝 神 戸 伸 輔 宮 川 努 保 阪 良 子 宮 川 努 飯 高 茂 部会室位置 221 319 210 216 213 222 212 321 418 202 416 402 323 309 225 306 405 325 322 324 209 406 団体コード 555 556 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570 571 573 574 575 576 577 名 称 部長教員名 新 川 哲 雄 島 田 誠 前 田 直 子 小 林 和貴子 今 野 浩一郎 荒 川 正 明 川 本 淳 持 田 邦 夫 村 主 道 美 中 野 伸 中 野 春 夫 野 村 豊 弘 川 眞 理 亀 長 洋 子 眞 嶋 史 叙 水 野 雅 司 飯 高 茂 小 島 和 男 中 山 昭 彦 横 山 久 芳 亀 長 洋 子 部会室位置 220 419 410 215 308 207 408 506 523 515 507 317 422 510 516 522 520 205 502 505 421 320独立団体
団体コード 801 802 803 名 称 部長教員名 神 前 禎 元 田 結 花 眞 嶋 史 叙 部会室位置 201 富士見会館202 316 団体コード 804 136 名 称 部長教員名 大久保 直 樹 草 野 芳 郎 部会室位置 318 103 (注)部会室位置の各番号は黎明会館の部屋番号です。 上記は平成24年2月における平成24年度の予定です。 名 称 部長教員名 神 田 龍 身 高 埜 利 彦 佐 藤 陽 治 小 野 太佳司 荒 川 一 郎 佐 藤 陽 治 長谷部 由起子 和 光 純 小 山 明 宏 紙 谷 雅 子 八 木 陽 子 廣 紀 江 数 土 直 紀 髙 丸 功 今 野 浩一郎 山 本 芳 明 山 下 純 司 村 松 康 行 石 井 晋 羽 田 雄 一 大 野 麻奈子 狩 野 智 洋 神 戸 伸 輔 髙 丸 功 入 澤 寿 美 部会室位置 柔剣道場 104 硬庭コート脇 107 112 柔剣道場 414 117 413 馬場 121 120 108 110 111 109 123 116 411 105 115 425 424 514 106 団体コード 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 団体コード 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 名 称 部長教員名 野 村 豊 弘 紙 谷 雅 子 小 野 太佳司 伊 藤 忠 弘 渡 邉 匤 人 髙 丸 功 神 戸 伸 輔 金 田 直 之 川 﨑 徹 郎 持 田 邦 夫 遠 藤 久 夫 金 田 直 之 塩 谷 清 人 塩 谷 清 人 草 野 芳 郎 眞 野 泰 佐 藤 陽 治 廣 紀 江 鈴 木 恒 夫 佐 藤 陽 治 川 本 淳 横 山 悦 郎 眞 嶋 史 叙 清 水 大 昌 部会室位置 113 426 412 119 114 524 513 122 427 525 118 509 521 511 526 124 527 423 512 508 ̶ 517 504 404 (注)部会室位置の各番号は黎明会館の部屋番号です。 上記は平成24年2月における平成24年度の予定です。輔仁会大学支部運動部会
輔仁会大学支部文化部会
剣 道 部 硬 式 野 球 部 硬 式 庭 球 部 サ ッ カ ー 部 山 岳 部 柔 道 部 水 泳 部 漕 艇 部 卓 球 部 馬 術 部 籠 球 部 排 球 部 ラ グ ビ ー 部 陸 上 競 技 部 ホ ッ ケ ー 部 アメリカンフットボール部 ア ー チ ェリ ー 部 ス キ ー 部 空 手 道 部 ソ フト ボ ー ル 部 アイススケート部 合 気 道 部 ソ フト テ ニ ス 部 バド ミ ント ン 部 準 硬 式 野 球 部 ワンダーフォーゲル愛好会 ヨ ッ ト 部 ゴ ル フ 部 弓 道 部 航 空 部 少 林 寺 拳 法 部 水 上 ス キ ー 部 ダ イ ビ ン グ 部 自 動 車 部 射 撃 部 フェ ン シ ン グ 部 ラ ク ロ ス 部 ス カ ッ シ ュ 部 ボ ウ リ ン グ 部 ウェイト・トレーニング同好会 あ る け る 同 好 会 ト ラ ン ポ リ ン 部 ハ ンド ボ ー ル 部 竿 友 会 愛 好 会 自 転 車 同 好 会 ウインドサーフィン愛好会 トライアスロン同好会 フットサル同好会 ラケットボール愛好会 囲 碁 部 映 画 研 究 部 英 語 部 演 劇 部 音 楽 部 カトリック研 究 部 観 光 事 業 研 究 部 観 世 会 部 軽 音 楽 部 経 済 学 研 究 部 国 劇 部 坐 禅 部 茶 道 部 三曲研究部絲竹会 史 学 部 社 会 科 学 研 究 部 写 真 部 将 棋 部 書 道 部 心 理 学 研 究 部 生 物 部 中 国 文 化 研 究 部 美 術 部 フ ラ ン ス 会 部 文 芸 部 弁 論 部 法 学 研 究 部 放 送 研 究 部 スカイサウンズジャズオーケストラ部 ダンスアプローズ あるびよんクラブ 池 坊 華 道 研 究 会 音 楽 愛 好 会 華 道 会 ギターアンサンブル同好会 キリスト教研究会 近 代 史 研 究 会 経 営 学 研 究 会 広 告 研 究 会 国 際 親 善 クラ ブ 国 際 問 題 研 究 会 史 蹟 研 究 会 児 童 文 化 研 究 会 世 界 民 謡 研 究 会 速 記 研 究 会 探 検 ク ラ ブ 中 南 米 研 究 会 鉄 道 研 究 会 ド イ ツ ク ラ ブ 陶 芸 研 究 会 東 洋 文 化 研 究 会 能 楽 研 究 会 美 術 史 研 究 会 仏 教 研 究 会 民 族 舞 踊 研 究 会 ユースホステル研究会 落 語 研 究 会 海 外 旅 行 研 究 会 キャンピングクラブ 考 古 学 研 究 会 国 際 政 治 研 究 会 コンピュータ研究会 シェイクスピアドラマソサエティ 司 法 研 修 会 社 会 福 祉 研 究 会 社 交 舞 踏 研 究 会 手話サークル“のぞみ” 地 学 研 究 会 フライングハウス ブ リッ ジ ク ラ ブ 漫 画 研 究 会 アナウンス研究会 アニメーション研究会 輔仁会雑誌編集委員会 応 援 団 学 生 相 談 所 学 生 放 送 局 学習院大学新聞社 新入生のみなさんは、これから始まる大学生活に期待で胸をふくらませていることと思います。大学は、学問の追及の場 であることはもちろんですが、生涯を通じてつきあうことのできる学友との出会いの場でもあります。その意味では、課外 活動は非常に大きな意味を果たしていると思います。教室における正課の授業のほかに、旺盛な研究心や芸術・スポーツに 対する強い関心を満たす場として、また心身を鍛える場として、課外活動はみなさんの人格形成に極めて大きな影響を与え るものになるでしょう。大学での学生生活はわずか4年間ではありますが、この歳月は、みなさんの長い人生の中でも貴重 な4年間になると思います。課外活動を通して、教室の授業では学び得ないものを貧欲に吸収し、豊かで潤いのある学生生 活を送ることを期待しています。 現在本学では、輔仁会の名のもとに、120余の運動系、文化系の部会および団体があり、活発な活動を行っています。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦59
◦輔仁会大学部会紹介輔仁会の活動は、明治22年(1889)より始まりました。これより以前、学生の間には運動部関係団体のほか多くの小 グループがあり、学生間の融和が妨げられる弊害も生じたため、第4代三浦院長は、学生全体を包括する組織の設立を 勧め、その結果課外活動における全学生の中心機関として学習院輔仁会が創設されました。 会の名称は、論語顔淵篇の「君子以文会友、以友輔仁」(君子は文をもって友を会し、友をもって仁をたすく)より 選んだものです。
輔仁会の発足
名 称 部長教員名 佐 藤 陽 治 野 村 正 人 アリソン・スチュワート 大 野 麻奈子 加 藤 耕 義 鈴 木 恒 夫 清 水 大 昌 数 土 直 紀 元 田 結 花 和 田 哲 夫 兵 藤 裕 己 酒 井 潔 荒 川 正 明 鶴 間 和 幸 団体コード 501 502 503 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 514 515 部会室位置 519 409 307 305 226 420 204 219 223 407 211 富士見会館南 208 218 415 団体コード 516 517 518 519 520 521 522 523 524 525 526 527 528 546 名 称 部長教員名 大 貫 敦 子 中 野 春 夫 村 山 健太郎 大 澤 顯 浩 山 本 政 人 神 戸 伸 輔 高 柳 信 夫 佐 野 みどり 大 野 麻奈子 中 条 省 平 井 上 寿 一 能 見 善 久 福 地 純一郎 内 野 崇 部会室位置 403 102 503 206 203 217 417 富士見会館405 ̶ 310 518 311 312 224輔仁会大学支部文化系同好会
団体コード 529 530 531 533 534 535 536 537 538 539 540 542 543 544 547 548 549 550 551 552 553 554 名 称 部長教員名 神 戸 伸 輔 村 野 良 子 川 﨑 徹 郎 家 永 遵 嗣 山 下 純 司 杉 山 直 樹 森 田 道 也 上 田 隆 穂 小 島 和 男 中 居 良 文 家 永 遵 嗣 阪 口 功 眞 野 泰 中 野 隆 生 津 村 政 孝 神 戸 伸 輔 宮 川 努 保 阪 良 子 宮 川 努 飯 高 茂 部会室位置 221 319 210 216 213 222 212 321 418 202 416 402 323 309 225 306 405 325 322 324 209 406 団体コード 555 556 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570 571 573 574 575 576 577 名 称 部長教員名 新 川 哲 雄 島 田 誠 前 田 直 子 小 林 和貴子 今 野 浩一郎 荒 川 正 明 川 本 淳 持 田 邦 夫 村 主 道 美 中 野 伸 中 野 春 夫 野 村 豊 弘 川 眞 理 亀 長 洋 子 眞 嶋 史 叙 水 野 雅 司 飯 高 茂 小 島 和 男 中 山 昭 彦 横 山 久 芳 亀 長 洋 子 部会室位置 220 419 410 215 308 207 408 506 523 515 507 317 422 510 516 522 520 205 502 505 421 320独立団体
団体コード 801 802 803 名 称 部長教員名 神 前 禎 元 田 結 花 眞 嶋 史 叙 部会室位置 201 富士見会館202 316 団体コード 804 136 名 称 部長教員名 大久保 直 樹 草 野 芳 郎 部会室位置 318 103 (注)部会室位置の各番号は黎明会館の部屋番号です。 上記は平成24年2月における平成24年度の予定です。 名 称 部長教員名 神 田 龍 身 高 埜 利 彦 佐 藤 陽 治 小 野 太佳司 荒 川 一 郎 佐 藤 陽 治 長谷部 由起子 和 光 純 小 山 明 宏 紙 谷 雅 子 八 木 陽 子 廣 紀 江 数 土 直 紀 髙 丸 功 今 野 浩一郎 山 本 芳 明 山 下 純 司 村 松 康 行 石 井 晋 羽 田 雄 一 大 野 麻奈子 狩 野 智 洋 神 戸 伸 輔 髙 丸 功 入 澤 寿 美 部会室位置 柔剣道場 104 硬庭コート脇 107 112 柔剣道場 414 117 413 馬場 121 120 108 110 111 109 123 116 411 105 115 425 424 514 106 団体コード 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 団体コード 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 名 称 部長教員名 野 村 豊 弘 紙 谷 雅 子 小 野 太佳司 伊 藤 忠 弘 渡 邉 匤 人 髙 丸 功 神 戸 伸 輔 金 田 直 之 川 﨑 徹 郎 持 田 邦 夫 遠 藤 久 夫 金 田 直 之 塩 谷 清 人 塩 谷 清 人 草 野 芳 郎 眞 野 泰 佐 藤 陽 治 廣 紀 江 鈴 木 恒 夫 佐 藤 陽 治 川 本 淳 横 山 悦 郎 眞 嶋 史 叙 清 水 大 昌 部会室位置 113 426 412 119 114 524 513 122 427 525 118 509 521 511 526 124 527 423 512 508 ̶ 517 504 404 (注)部会室位置の各番号は黎明会館の部屋番号です。 上記は平成24年2月における平成24年度の予定です。輔仁会大学支部運動部会
輔仁会大学支部文化部会
剣 道 部 硬 式 野 球 部 硬 式 庭 球 部 サ ッ カ ー 部 山 岳 部 柔 道 部 水 泳 部 漕 艇 部 卓 球 部 馬 術 部 籠 球 部 排 球 部 ラ グ ビ ー 部 陸 上 競 技 部 ホ ッ ケ ー 部 アメリカンフットボール部 ア ー チ ェリ ー 部 ス キ ー 部 空 手 道 部 ソ フト ボ ー ル 部 アイススケート部 合 気 道 部 ソ フト テ ニ ス 部 バド ミ ント ン 部 準 硬 式 野 球 部 ワンダーフォーゲル愛好会 ヨ ッ ト 部 ゴ ル フ 部 弓 道 部 航 空 部 少 林 寺 拳 法 部 水 上 ス キ ー 部 ダ イ ビ ン グ 部 自 動 車 部 射 撃 部 フェ ン シ ン グ 部 ラ ク ロ ス 部 ス カ ッ シ ュ 部 ボ ウ リ ン グ 部 ウェイト・トレーニング同好会 あ る け る 同 好 会 ト ラ ン ポ リ ン 部 ハ ンド ボ ー ル 部 竿 友 会 愛 好 会 自 転 車 同 好 会 ウインドサーフィン愛好会 トライアスロン同好会 フットサル同好会 ラケットボール愛好会 囲 碁 部 映 画 研 究 部 英 語 部 演 劇 部 音 楽 部 カトリック研 究 部 観 光 事 業 研 究 部 観 世 会 部 軽 音 楽 部 経 済 学 研 究 部 国 劇 部 坐 禅 部 茶 道 部 三曲研究部絲竹会 史 学 部 社 会 科 学 研 究 部 写 真 部 将 棋 部 書 道 部 心 理 学 研 究 部 生 物 部 中 国 文 化 研 究 部 美 術 部 フ ラ ン ス 会 部 文 芸 部 弁 論 部 法 学 研 究 部 放 送 研 究 部 スカイサウンズジャズオーケストラ部 ダンスアプローズ あるびよんクラブ 池 坊 華 道 研 究 会 音 楽 愛 好 会 華 道 会 ギターアンサンブル同好会 キリスト教研究会 近 代 史 研 究 会 経 営 学 研 究 会 広 告 研 究 会 国 際 親 善 クラ ブ 国 際 問 題 研 究 会 史 蹟 研 究 会 児 童 文 化 研 究 会 世 界 民 謡 研 究 会 速 記 研 究 会 探 検 ク ラ ブ 中 南 米 研 究 会 鉄 道 研 究 会 ド イ ツ ク ラ ブ 陶 芸 研 究 会 東 洋 文 化 研 究 会 能 楽 研 究 会 美 術 史 研 究 会 仏 教 研 究 会 民 族 舞 踊 研 究 会 ユースホステル研究会 落 語 研 究 会 海 外 旅 行 研 究 会 キャンピングクラブ 考 古 学 研 究 会 国 際 政 治 研 究 会 コンピュータ研究会 シェイクスピアドラマソサエティ 司 法 研 修 会 社 会 福 祉 研 究 会 社 交 舞 踏 研 究 会 手話サークル“のぞみ” 地 学 研 究 会 フライングハウス ブ リッ ジ ク ラ ブ 漫 画 研 究 会 アナウンス研究会 アニメーション研究会 輔仁会雑誌編集委員会 応 援 団 学 生 相 談 所 学 生 放 送 局 学習院大学新聞社 新入生のみなさんは、これから始まる大学生活に期待で胸をふくらませていることと思います。大学は、学問の追及の場 であることはもちろんですが、生涯を通じてつきあうことのできる学友との出会いの場でもあります。その意味では、課外 活動は非常に大きな意味を果たしていると思います。教室における正課の授業のほかに、旺盛な研究心や芸術・スポーツに 対する強い関心を満たす場として、また心身を鍛える場として、課外活動はみなさんの人格形成に極めて大きな影響を与え るものになるでしょう。大学での学生生活はわずか4年間ではありますが、この歳月は、みなさんの長い人生の中でも貴重 な4年間になると思います。課外活動を通して、教室の授業では学び得ないものを貧欲に吸収し、豊かで潤いのある学生生 活を送ることを期待しています。 現在本学では、輔仁会の名のもとに、120余の運動系、文化系の部会および団体があり、活発な活動を行っています。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 輔仁会大学部会紹介◦60
◦種 類 提出期限 備 考 学内公認団体は必ず提出 部会室使用団体は必ず提出 学内公認団体は必ず提出 学生役員が交代した場合すみやかに提出 教員部長が退職、長期国内外出張の場合に提出 「参加者名簿」「部員への伝達事項」を添付、参加者に女子大学の 学生を含む場合は女子大学発行の「合宿許可願」を添付 学内外で行う試合、集会について事前に届け出ること ※学外者を含む場合は1週間前 学内外で行った試合、集会についての結果を報告すること 掲示期間は最長3週間(合計10枚まで) 110cm×80cm以内 開催3日前から西門付近に限り設置可能(1枚) 当日に限り会場前にも1枚可能 たて200cm×よこ100cm以内 チラシ見本添付のうえ申請 1行事につき申請期間中合計200枚まで配布可能 昼休み時間帯に限り輔仁会館前広場で配布すること 車両入構の場合(入構時間30分以内) 有料の場合は収支明細・税務措置等の明記必要 部会活動で使用の必要がある場合 ガラス損傷・ドア破損など修理が必要な場合 館内で紛失・盗難・破損等の事故があった場合 学内団体届 部員名簿 部会室年間使用申請書 年間活動報告書 役員改選届 部長交代届・代理届 合宿許可願 試合・集会許可願 集会許可願(教室・施設使用許可願) 対外活動結末報告書 掲示申請書 学生自動車入構許可願 開催許可願 物品借用願 火器使用許可願 補修願 黎明会館内事件・事故報告書 救急車要請に関する報告書 富士見会館に関する願・届 年度始め 年度末 変更後直ちに 出発1週間前 行事1週間前 ※行事3日前 終了後直ちに 3日前 3日前 行事決定次第 前日までに − すみやかに すみやかに すみやかに 65∼66ページ参照
学内団体への加入
部会室の使用
試合・集会
ポ ス タ ー 立 看 板 チ ラ シ 〈注意〉上記の各種願出ならびに届出の提出期限に関しては、日曜・祝日をはじめ窓口閉室日を除いたものになります。合 宿
学内団体が合宿を行う場合には、出発の1週間前まで に「合宿許可願」、「参加者名簿」、「部員への伝達事項」 (①宿舎名②宿舎所在地③合宿の期間④代表者の名前と 連絡先)を学生センター学生課に提出してください。参 加者に学習院女子大学の学生が含まれる場合は、女子大 学発行の「合宿許可願」を添付してください。 なお、合宿には、上記①∼④を家族に伝え了承を得た 上で参加してください。構内宿泊
構内宿泊は原則としてできません。催物の開催
学内の団体が各種催物を主催して行う場合には、「開催 許可願」を行事が決まり次第学生センター 学生課に提出 してください。有料の場合には、収支明細を明記のうえ税 務署への申請が必要となります。 学生団体主催の有料パーティー等は禁止です。また、 後援団体主催のものでも、本学学生を対象としたもの、 もしくは本学学生の手で入場券の売りさばきをする場合も 同様に認めません。学生用掲示板
課外活動用として ●輔仁会館東側 ●輔仁会館西館 ●西1号館階段踊場および正面玄関入口左側 以上4カ所を用意しています。物品貸出
学生センター 学生課にて ●拡声器 ●マイク・アンプセット ●プロジェクター・スクリーン を貸し出しています。 使用希望日の前日までに「物品借用願」を学生センター 学生課に提出してください。 【使用時間】 6:00∼22:30 ※黎明会館内は黎明会館使用規程(112ページ参照)による。 【諸注意】 ●盗難防止のために施錠を心がけ、室内に貴重品を放置しないようにしてください。 ●飲酒・喫煙は厳禁です。 ●部室内での火気及び必要以上の電気器具の使用は禁止です。特に、防火及び安全管理上、カセットコンロ、暖房器具(電 気ストーブ、ファンヒーター、こたつ、電気カーペット)、家電器具(ホットプレート、電子レンジ、オーブントースター、炊飯器、 電気ポット、ドライヤー)は、使用・持ち込みは一切禁止します。 ●防災のため、消火器・消火栓の位置を日頃から確認してください。 ●室内の清掃を心掛け、看板等を室内・ベランダをはじめ廊下等の共有部分へも放置しないようにしてください。 ●暴力行為に使用されるおそれのある物品の搬入・保存を厳禁します。 行事1週間前までに、「試合・集会許可願」を学生センター 学生課に提出してください。学内施設を使用する場合には、「集 会許可願」(教室・施設使用許可願)を3日前まで(学外者を含む場合は1週間前まで)に提出してください。 学外で、本学学生・団体が主催して行う試合・集会についても同様に願い出が必要です。 加入している連盟等の試合・集会を本学内で行う場合は、連盟からの施設使用願を添付してください。学内団体届
学内で活動することを認められている公認の部会・団体 は、毎年度初めに学生センター 学生課へ提出してください。 役員の変更をはじめ記載事項に変更が生じたときは、すみ やかに届け出てください。部会室年間使用申請書
部会室を使用している公認の部会・団体は、毎年度初め に黎明会館運営委員会を通して、学生センター 学生課へ 提出してください。 課外活動に関する願・届 運動部会・文化部会等、学内諸団体への入部退部は学生個人の自由な意志によるものです。大学は、入部を強要 することも退部する意志をもつ者を強制的にとどめておくことも禁止していますが、新入生は入部を勧められたとき、 その場しのぎで名簿にサインするなどの無責任な行為はつつしんでください。立看板・ポスター等の掲示
掲示希望日の3日前までに「掲示申請書」を学生セン ター 学生課に提出してください。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦61
◦願出・届出種 類 提出期限 備 考 学内公認団体は必ず提出 部会室使用団体は必ず提出 学内公認団体は必ず提出 学生役員が交代した場合すみやかに提出 教員部長が退職、長期国内外出張の場合に提出 「参加者名簿」「部員への伝達事項」を添付、参加者に女子大学の 学生を含む場合は女子大学発行の「合宿許可願」を添付 学内外で行う試合、集会について事前に届け出ること ※学外者を含む場合は1週間前 学内外で行った試合、集会についての結果を報告すること 掲示期間は最長3週間(合計10枚まで) 110cm×80cm以内 開催3日前から西門付近に限り設置可能(1枚) 当日に限り会場前にも1枚可能 たて200cm×よこ100cm以内 チラシ見本添付のうえ申請 1行事につき申請期間中合計200枚まで配布可能 昼休み時間帯に限り輔仁会館前広場で配布すること 車両入構の場合(入構時間30分以内) 有料の場合は収支明細・税務措置等の明記必要 部会活動で使用の必要がある場合 ガラス損傷・ドア破損など修理が必要な場合 館内で紛失・盗難・破損等の事故があった場合 学内団体届 部員名簿 部会室年間使用申請書 年間活動報告書 役員改選届 部長交代届・代理届 合宿許可願 試合・集会許可願 集会許可願(教室・施設使用許可願) 対外活動結末報告書 掲示申請書 学生自動車入構許可願 開催許可願 物品借用願 火器使用許可願 補修願 黎明会館内事件・事故報告書 救急車要請に関する報告書 富士見会館に関する願・届 年度始め 年度末 変更後直ちに 出発1週間前 行事1週間前 ※行事3日前 終了後直ちに 3日前 3日前 行事決定次第 前日までに − すみやかに すみやかに すみやかに 65∼66ページ参照
学内団体への加入
部会室の使用
試合・集会
ポ ス タ ー 立 看 板 チ ラ シ 〈注意〉上記の各種願出ならびに届出の提出期限に関しては、日曜・祝日をはじめ窓口閉室日を除いたものになります。合 宿
学内団体が合宿を行う場合には、出発の1週間前まで に「合宿許可願」、「参加者名簿」、「部員への伝達事項」 (①宿舎名②宿舎所在地③合宿の期間④代表者の名前と 連絡先)を学生センター学生課に提出してください。参 加者に学習院女子大学の学生が含まれる場合は、女子大 学発行の「合宿許可願」を添付してください。 なお、合宿には、上記①∼④を家族に伝え了承を得た 上で参加してください。構内宿泊
構内宿泊は原則としてできません。催物の開催
学内の団体が各種催物を主催して行う場合には、「開催 許可願」を行事が決まり次第学生センター 学生課に提出 してください。有料の場合には、収支明細を明記のうえ税 務署への申請が必要となります。 学生団体主催の有料パーティー等は禁止です。また、 後援団体主催のものでも、本学学生を対象としたもの、 もしくは本学学生の手で入場券の売りさばきをする場合も 同様に認めません。学生用掲示板
課外活動用として ●輔仁会館東側 ●輔仁会館西館 ●西1号館階段踊場および正面玄関入口左側 以上4カ所を用意しています。物品貸出
学生センター 学生課にて ●拡声器 ●マイク・アンプセット ●プロジェクター・スクリーン を貸し出しています。 使用希望日の前日までに「物品借用願」を学生センター 学生課に提出してください。 【使用時間】 6:00∼22:30 ※黎明会館内は黎明会館使用規程(112ページ参照)による。 【諸注意】 ●盗難防止のために施錠を心がけ、室内に貴重品を放置しないようにしてください。 ●飲酒・喫煙は厳禁です。 ●部室内での火気及び必要以上の電気器具の使用は禁止です。特に、防火及び安全管理上、カセットコンロ、暖房器具(電 気ストーブ、ファンヒーター、こたつ、電気カーペット)、家電器具(ホットプレート、電子レンジ、オーブントースター、炊飯器、 電気ポット、ドライヤー)は、使用・持ち込みは一切禁止します。 ●防災のため、消火器・消火栓の位置を日頃から確認してください。 ●室内の清掃を心掛け、看板等を室内・ベランダをはじめ廊下等の共有部分へも放置しないようにしてください。 ●暴力行為に使用されるおそれのある物品の搬入・保存を厳禁します。 行事1週間前までに、「試合・集会許可願」を学生センター 学生課に提出してください。学内施設を使用する場合には、「集 会許可願」(教室・施設使用許可願)を3日前まで(学外者を含む場合は1週間前まで)に提出してください。 学外で、本学学生・団体が主催して行う試合・集会についても同様に願い出が必要です。 加入している連盟等の試合・集会を本学内で行う場合は、連盟からの施設使用願を添付してください。学内団体届
学内で活動することを認められている公認の部会・団体 は、毎年度初めに学生センター 学生課へ提出してください。 役員の変更をはじめ記載事項に変更が生じたときは、すみ やかに届け出てください。部会室年間使用申請書
部会室を使用している公認の部会・団体は、毎年度初め に黎明会館運営委員会を通して、学生センター 学生課へ 提出してください。 課外活動に関する願・届 運動部会・文化部会等、学内諸団体への入部退部は学生個人の自由な意志によるものです。大学は、入部を強要 することも退部する意志をもつ者を強制的にとどめておくことも禁止していますが、新入生は入部を勧められたとき、 その場しのぎで名簿にサインするなどの無責任な行為はつつしんでください。立看板・ポスター等の掲示
掲示希望日の3日前までに「掲示申請書」を学生セン ター 学生課に提出してください。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 願出・届出◦62
◦次の各構内施設は、学生の休憩の場・集会の場として広く利用してください。部会室と学生ホールを除いては、部会活動 等のために貸出をしています。教室は、授業のある期間中の昼休みおよび 5 時限終了後に限り、課外活動の場として利用 できます。 部 会 室 西5号館学生ホール 種 類 曜日・期間 時 間 使用方法/備 考 黎明会館の冷・暖房の稼働については66ページ参照 貸出しない(開室は授業開講時) 学期末・学年末試験期間中は 7:30より開室 西1(一部の教室を除く) 西2(一部の教室を除く) 月∼金 土 ・西2は音楽系団体のみ貸出 次項を参照 月∼金 富 士 見 会 館 輔 仁 会 館 体 育 施 設 教 室 土 ◎任意団体は教室等(富士見会館・輔仁会館・体育施設除く)の使用ができません。 ◎平成24年度貸出施設については、時間に変更の生じる場合があります。 ◎西1の使用については、学生センター 学生課主催の教室予約調整会議(年2回実施)にて決定します。 (注)中・高等科施設・グラウンド等、中高等科敷地内での活動は原則としてできません。 会館内には集会室、学生談話室、学生食堂、売店、コンビニエンスストアがあり、学生・教職員の厚生、親睦の場として、 また課外活動の集会場として利用されています。 使用時間 第1区分 9:00∼12:30 第2区分 12:30∼16:30 第3区分 16:30∼20:30 (平日・土曜のみ) (注)使用時間の中には使用者側の準備及び後始末にする時間その他一切の所要時間を含めます。 また、一団体の終日(3区分)の連続使用は、できません。 6:00∼22:30 8:00∼19:00 8:00∼15:00 13:00∼17:00 12:10∼13:00 17:50∼20:00
体育施設
体育館
トレーニングルーム
概 要 場 所 開室時間 利用方法 室内ランニングコース、自転車エルゴメーター、トレッドミル、クロストレーナー、 ノーチラスマシーン、フリーウエイト等を備えたトレーニングルームです。 西2号館地下1・2階 トレーニングルームの掲示板にスケジュール表が掲示されます。 スポーツ・健康科学センターのホームページでも確認ができます。 健康診断を受けた本学学生、大学院生、教職員、アルバイトの方で、トレーニングル ームの講習を受けた人、あるいはトレーニングの授業を受けた人は利用できます。その他体育施設
【使用手続き】 ・施設部で使用申込みを受付けます。 ・申込み期間は使用日の1ヵ月前から3日前までとします。 【室数・収容人員】 収容人員は各室により異なります。(6名から48名まで) 【その他】 405号室は女子大学以下各学校の利用のため予定してある部屋です。ただし使用日の2週間前までに諸学校より使用申 込みが無い場合は他の集会室同様に使用できます。輔仁会館
体育館は、主として授業、運動部活動のための使用が優先されますが、学校行事にも使用されます。使用については、ス ポーツ・健康科学センター所員が指導します。学校行事及び大学が必要と認めた事業・集会などで体育館を使用する場合、 同時に運動部活動をすることは認めません。 【使用時間】 ●8時30分から20時までです。 ●早朝(6:00∼8:30)の貸出は原則として行っていません。昼休みは自由に使えます。 ●14時40分までは授業を、15時以降は運動部の使用を優先します。 運動する一般学生のために、北グラウンド、軟式テニスコート、多目的コート、卓球場を開放しています。 【使用時間】 ●早朝(6:00∼8:00)(卓球場は不可)、昼休み、放課後(月曜日以外は運動部優先)、授業で使用していない時間は使用 することができます。施設によって使用方法が異なるので、詳しくはスポーツ・健康科学センター事務室で確認してくださ い。 【施設の使用方法(トレーニングルームを除く)】 ●予約する場合、毎月月末に行われる、施設説明会及び抽選会に参加してください。(運動部の月間スケジュールが前月20 日までに、スポーツ・健康科学センターに提出されます) ●当日使用する場合、所定の申込み用紙を提出し、許可を受けてください。 ●外部への貸出は、別に定める規定によります。 【使用上の注意】 ●施設内は禁煙、飲食禁止です。 ●屋内施設は室内履き、外の施設では原則として運動用シューズを用意してください。(施設によって許可される靴が異なり ます) ●施設・備品・運動用具を破損した場合は直ちに関係部署に届けてください。この場合、個人の責任のときは当該本人が、 団体の場合はその責任者が弁償の責を負うものとします。 ●使用後は必ず清掃・コート整備及び使用器具の後片付けをしてください。 【用具貸出について】 ●運動用具の借用を希望する場合は、所定の「用具使用願」を提出してください。 ●用具の貸出は祝日、休日、長期休暇を除き、毎日9時から17時まで、スポーツ・健康科学センターで随時受付けています。 (土曜日は12時30分まで) 【更衣室・シャワー室について】 ●体育実技用の更衣室とシャワー室は次の通りです。 ・屋外の種目・・・・・・西2号館地下2階更衣室 ・体育館種目・・・・・・体育館内更衣室 使用方法は、スポーツ・健康科学センターの指示に従ってください。詳細はスポーツ・健康科学センター発行の 「HEALTH&SPORTS LIFE」を参照してください。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦63
◦構内施設次の各構内施設は、学生の休憩の場・集会の場として広く利用してください。部会室と学生ホールを除いては、部会活動 等のために貸出をしています。教室は、授業のある期間中の昼休みおよび 5 時限終了後に限り、課外活動の場として利用 できます。 部 会 室 西5号館学生ホール 種 類 曜日・期間 時 間 使用方法/備 考 黎明会館の冷・暖房の稼働については66ページ参照 貸出しない(開室は授業開講時) 学期末・学年末試験期間中は 7:30より開室 西1(一部の教室を除く) 西2(一部の教室を除く) 月∼金 土 ・西2は音楽系団体のみ貸出 次項を参照 月∼金 富 士 見 会 館 輔 仁 会 館 体 育 施 設 教 室 土 ◎任意団体は教室等(富士見会館・輔仁会館・体育施設除く)の使用ができません。 ◎平成24年度貸出施設については、時間に変更の生じる場合があります。 ◎西1の使用については、学生センター 学生課主催の教室予約調整会議(年2回実施)にて決定します。 (注)中・高等科施設・グラウンド等、中高等科敷地内での活動は原則としてできません。 会館内には集会室、学生談話室、学生食堂、売店、コンビニエンスストアがあり、学生・教職員の厚生、親睦の場として、 また課外活動の集会場として利用されています。 使用時間 第1区分 9:00∼12:30 第2区分 12:30∼16:30 第3区分 16:30∼20:30 (平日・土曜のみ) (注)使用時間の中には使用者側の準備及び後始末にする時間その他一切の所要時間を含めます。 また、一団体の終日(3区分)の連続使用は、できません。 6:00∼22:30 8:00∼19:00 8:00∼15:00 13:00∼17:00 12:10∼13:00 17:50∼20:00
体育施設
体育館
トレーニングルーム
概 要 場 所 開室時間 利用方法 室内ランニングコース、自転車エルゴメーター、トレッドミル、クロストレーナー、 ノーチラスマシーン、フリーウエイト等を備えたトレーニングルームです。 西2号館地下1・2階 トレーニングルームの掲示板にスケジュール表が掲示されます。 スポーツ・健康科学センターのホームページでも確認ができます。 健康診断を受けた本学学生、大学院生、教職員、アルバイトの方で、トレーニングル ームの講習を受けた人、あるいはトレーニングの授業を受けた人は利用できます。その他体育施設
【使用手続き】 ・施設部で使用申込みを受付けます。 ・申込み期間は使用日の1ヵ月前から3日前までとします。 【室数・収容人員】 収容人員は各室により異なります。(6名から48名まで) 【その他】 405号室は女子大学以下各学校の利用のため予定してある部屋です。ただし使用日の2週間前までに諸学校より使用申 込みが無い場合は他の集会室同様に使用できます。輔仁会館
体育館は、主として授業、運動部活動のための使用が優先されますが、学校行事にも使用されます。使用については、ス ポーツ・健康科学センター所員が指導します。学校行事及び大学が必要と認めた事業・集会などで体育館を使用する場合、 同時に運動部活動をすることは認めません。 【使用時間】 ●8時30分から20時までです。 ●早朝(6:00∼8:30)の貸出は原則として行っていません。昼休みは自由に使えます。 ●14時40分までは授業を、15時以降は運動部の使用を優先します。 運動する一般学生のために、北グラウンド、軟式テニスコート、多目的コート、卓球場を開放しています。 【使用時間】 ●早朝(6:00∼8:00)(卓球場は不可)、昼休み、放課後(月曜日以外は運動部優先)、授業で使用していない時間は使用 することができます。施設によって使用方法が異なるので、詳しくはスポーツ・健康科学センター事務室で確認してくださ い。 【施設の使用方法(トレーニングルームを除く)】 ●予約する場合、毎月月末に行われる、施設説明会及び抽選会に参加してください。(運動部の月間スケジュールが前月20 日までに、スポーツ・健康科学センターに提出されます) ●当日使用する場合、所定の申込み用紙を提出し、許可を受けてください。 ●外部への貸出は、別に定める規定によります。 【使用上の注意】 ●施設内は禁煙、飲食禁止です。 ●屋内施設は室内履き、外の施設では原則として運動用シューズを用意してください。(施設によって許可される靴が異なり ます) ●施設・備品・運動用具を破損した場合は直ちに関係部署に届けてください。この場合、個人の責任のときは当該本人が、 団体の場合はその責任者が弁償の責を負うものとします。 ●使用後は必ず清掃・コート整備及び使用器具の後片付けをしてください。 【用具貸出について】 ●運動用具の借用を希望する場合は、所定の「用具使用願」を提出してください。 ●用具の貸出は祝日、休日、長期休暇を除き、毎日9時から17時まで、スポーツ・健康科学センターで随時受付けています。 (土曜日は12時30分まで) 【更衣室・シャワー室について】 ●体育実技用の更衣室とシャワー室は次の通りです。 ・屋外の種目・・・・・・西2号館地下2階更衣室 ・体育館種目・・・・・・体育館内更衣室 使用方法は、スポーツ・健康科学センターの指示に従ってください。詳細はスポーツ・健康科学センター発行の 「HEALTH&SPORTS LIFE」を参照してください。 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 構内施設◦64
◦使用上、次の二つに区分されています。 (1)特定の団体が使用する施設 部室、アトリエ(演劇・美術)、倉庫、防音倉庫、 弓道場、陶芸窯場等 (2)共用施設 (課外活動団体その他の団体が共同で使用する施設) ●集会室(各室ビデオ・DVD装置設置) 5階2室(502・507)→共に収容定員21名 4階4室(402・403・404・406) →402は収容定員30名、他は24名 ※403、404は必要に応じて間仕切りを外しての利 用が可能です。(使用申請時に申し出てください) ●集会室[和室] 5階3室(503・505・506) ※503・505は茶道用の炉を設置 ●富士見会館ホール 3階(舞台装置付) ●集会所 3階(集会室を大きくした部屋) ●道 場 1階 ●防音室 地下3室(B01・B02・B17) ⑴楽器演奏ができる施設は、原則として防音室・防音倉庫 ・集会所・富士見会館ホールです。和楽器等の使用に ついては、別途考慮します。 ⑵陶芸窯場および和室の炉を除き、火器の使用を禁止し ます。 ⑶会館内では以下のことを禁止します。 施設の改造、備品の持出し、掲示・張り紙、飲酒、 スパイクでの入館
共用施設を使用できる団体
共用施設の使用手続き
富士見会館の施設
使用上の注意
鍵の貸出し
冷暖房について
(富士見会館・黎明会館)共用施設の一部開放について
3階集会所については、授業を行う日の一部の時間帯を、 休憩等のためにすべての学生に開放しています。 この時間帯では、特定の団体による独占使用を禁止します。 共用施設の一部開放〈別表1〉 施 設 名 開 放 日 開 放 時 間 使用手続き 集会所 授業を行う日 平日 9:00∼18:00 土曜 9:00∼13:00 必要なし 共用施設の使用要領〈別表2〉 施設名 集会所 富士見会館ホール (4階 402・403・404・406) 集会室4室 (5階 502・507) 集会室2室 集会室[和室]4室防音室3室、道場 使用団体 使用期間 使用手続 必要書類 使用回数 授 業 の 行 わ れ る 日 使 用 時 間 授 業 の な い 日 本学の公認学生団体 12月26日∼1月6日を除く毎日 平日 18:00∼20:30 本学の公認学生団体 本学の公認学生団体 (事前に使用希望団体登 録を行い、許可を得た団 体に限る) 本学の公認学生団体及び任意の 学生団体 学生センター 学生課主催の予約調整 会議で決定(原則として年5回開催、開 催日はG-Portで周知) 原則として2施設の使用を合計して、 1団体につき月5時間帯以内の使用 とする。 原則として6室の使用を合計して、1団体につき週3時 間帯以内の使用とする。 A時間帯 9:00∼13:00 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) ※補講日、試験日を含む 使用日の1か月前同 日から前日までに、 学生センター 学生課 に願い出。 施設使用希望団体によ る予約調整会議で決定 (原則として毎月開催) 使用希望団体登録(年度初め)、 月別使用スケジュール 原則として制限なし。 平日 a時間帯 9:00∼11:00 b時間帯 11:00∼13:00 c時間帯 13:00∼15:30 d時間帯 15:30∼18:00 e時間帯 18:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) 土曜 A時間帯 9:00∼13:00 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) [公認学生団体] 使用日の1か月前同日から前日 までに、学生センター 学生課に 願い出。 [任意の学生団体] 使用日の6日前から前日までに、 学生センター 学生課に願い出。 「集会許可願」(使用許可願) 稼働期間 運転期間 運転時間 設定温度 節約運転 ただし外気温が概ね28度を上回るか、または18度を下回るような場合は、適宜判断し、運転または運転の中止を行う。 【冷房】 【暖房】 11月20日∼4月 5 日 【共用施設】 12月26日∼1月6日を除く施設使用可能期間中 【特定団体が使用する施設】 施設使用可能期間中 開館・閉館時間による 【冷房】28℃ 【暖房】20℃ ①室内に人がいなくなる場合は、こまめにスイッチを切ること ②室内温度により、ON・OFFをこまめに行うこと 6月10日∼9月30日富士見会館
共用施設は、3階集会所の一般開放時間を除き、本学の公認学生団体が主に使用できますが、それ以外の任意団体も本 学学生のみで10名以上であれば4階集会室に限り使用することができます。 任意団体が使用する場合は、「集会許可願(使用許可願)」に「参加者名簿」を添えて申請してください。 (1)集会室(4階402・403・404・406、5階502・507)の使用手続き 「集会許可願(使用許可願)」を学生センター 学生課に提出してください。公認学生団体は1か月前から、任意団体は6 日前から受け付けます。なお、原則として先着順です。 (2)富士見会館ホール(3階)・集会所(3階)の使用手続き 予約調整会議で使用団体を決定します。当会議は2∼3か月ごとに開催します。開催日は掲示でお知らせします。 使用が決まった団体は、「集会許可願(使用許可願)」を学生センター 学生課へ速やかに提出してください。 (3)集会室[和室](5階503・505・506)、道場(1階)、防音室(地下B01・B02・B17)の使用手続き 年度の初めに「使用希望団体登録」を行ってください。登録した団体は、定期的に予約調整会議を開催し、月ごとに使 用スケジュールを決定のうえ、学生センター 学生課へ報告してください。 以下の施設は、普段は施錠されています。 ●集会室(4階402・403・404・406、5階502・507) ●集会室[和室](5階503・505・506) これら施設使用にあたっては、以下のとおり鍵を貸し出します。 ●就業時間内(平日16:30・土曜12:30まで)は、学生センター 学生課で鍵の受け渡しを行います。 ●就業時間外及び休日は、正門守衛所で鍵の受け渡しを行います。(鍵の受け渡し時には、学生証を提示のうえ、記録簿に 記帳してください) (注意)使用日当日中に、必ず鍵を返却してください。次の使用団体に迷惑をかけます。 なお、学生団体間での鍵の受け渡しを禁止します。 土曜 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2 時間帯の連続使用可) ※上記内容は変更する場合があります。 ●道場(1階) ●富士見会館ホール(3階) 平日、土曜及び授業の ない日ともに 9:00∼20:30 予約調整会議で使用団 体ごとの使用時間帯を 決定 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦65
◦構内施設使用上、次の二つに区分されています。 (1)特定の団体が使用する施設 部室、アトリエ(演劇・美術)、倉庫、防音倉庫、 弓道場、陶芸窯場等 (2)共用施設 (課外活動団体その他の団体が共同で使用する施設) ●集会室(各室ビデオ・DVD装置設置) 5階2室(502・507)→共に収容定員21名 4階4室(402・403・404・406) →402は収容定員30名、他は24名 ※403、404は必要に応じて間仕切りを外しての利 用が可能です。(使用申請時に申し出てください) ●集会室[和室] 5階3室(503・505・506) ※503・505は茶道用の炉を設置 ●富士見会館ホール 3階(舞台装置付) ●集会所 3階(集会室を大きくした部屋) ●道 場 1階 ●防音室 地下3室(B01・B02・B17) ⑴楽器演奏ができる施設は、原則として防音室・防音倉庫 ・集会所・富士見会館ホールです。和楽器等の使用に ついては、別途考慮します。 ⑵陶芸窯場および和室の炉を除き、火器の使用を禁止し ます。 ⑶会館内では以下のことを禁止します。 施設の改造、備品の持出し、掲示・張り紙、飲酒、 スパイクでの入館
共用施設を使用できる団体
共用施設の使用手続き
富士見会館の施設
使用上の注意
鍵の貸出し
冷暖房について
(富士見会館・黎明会館)共用施設の一部開放について
3階集会所については、授業を行う日の一部の時間帯を、 休憩等のためにすべての学生に開放しています。 この時間帯では、特定の団体による独占使用を禁止します。 共用施設の一部開放〈別表1〉 施 設 名 開 放 日 開 放 時 間 使用手続き 集会所 授業を行う日 平日 9:00∼18:00 土曜 9:00∼13:00 必要なし 共用施設の使用要領〈別表2〉 施設名 集会所 富士見会館ホール (4階 402・403・404・406) 集会室4室 (5階 502・507) 集会室2室 集会室[和室]4室防音室3室、道場 使用団体 使用期間 使用手続 必要書類 使用回数 授 業 の 行 わ れ る 日 使 用 時 間 授 業 の な い 日 本学の公認学生団体 12月26日∼1月6日を除く毎日 平日 18:00∼20:30 本学の公認学生団体 本学の公認学生団体 (事前に使用希望団体登 録を行い、許可を得た団 体に限る) 本学の公認学生団体及び任意の 学生団体 学生センター 学生課主催の予約調整 会議で決定(原則として年5回開催、開 催日はG-Portで周知) 原則として2施設の使用を合計して、 1団体につき月5時間帯以内の使用 とする。 原則として6室の使用を合計して、1団体につき週3時 間帯以内の使用とする。 A時間帯 9:00∼13:00 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) ※補講日、試験日を含む 使用日の1か月前同 日から前日までに、 学生センター 学生課 に願い出。 施設使用希望団体によ る予約調整会議で決定 (原則として毎月開催) 使用希望団体登録(年度初め)、 月別使用スケジュール 原則として制限なし。 平日 a時間帯 9:00∼11:00 b時間帯 11:00∼13:00 c時間帯 13:00∼15:30 d時間帯 15:30∼18:00 e時間帯 18:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) 土曜 A時間帯 9:00∼13:00 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2時間帯の連続使用可) [公認学生団体] 使用日の1か月前同日から前日 までに、学生センター 学生課に 願い出。 [任意の学生団体] 使用日の6日前から前日までに、 学生センター 学生課に願い出。 「集会許可願」(使用許可願) 稼働期間 運転期間 運転時間 設定温度 節約運転 ただし外気温が概ね28度を上回るか、または18度を下回るような場合は、適宜判断し、運転または運転の中止を行う。 【冷房】 【暖房】 11月20日∼4月 5 日 【共用施設】 12月26日∼1月6日を除く施設使用可能期間中 【特定団体が使用する施設】 施設使用可能期間中 開館・閉館時間による 【冷房】28℃ 【暖房】20℃ ①室内に人がいなくなる場合は、こまめにスイッチを切ること ②室内温度により、ON・OFFをこまめに行うこと 6月10日∼9月30日富士見会館
共用施設は、3階集会所の一般開放時間を除き、本学の公認学生団体が主に使用できますが、それ以外の任意団体も本 学学生のみで10名以上であれば4階集会室に限り使用することができます。 任意団体が使用する場合は、「集会許可願(使用許可願)」に「参加者名簿」を添えて申請してください。 (1)集会室(4階402・403・404・406、5階502・507)の使用手続き 「集会許可願(使用許可願)」を学生センター 学生課に提出してください。公認学生団体は1か月前から、任意団体は6 日前から受け付けます。なお、原則として先着順です。 (2)富士見会館ホール(3階)・集会所(3階)の使用手続き 予約調整会議で使用団体を決定します。当会議は2∼3か月ごとに開催します。開催日は掲示でお知らせします。 使用が決まった団体は、「集会許可願(使用許可願)」を学生センター 学生課へ速やかに提出してください。 (3)集会室[和室](5階503・505・506)、道場(1階)、防音室(地下B01・B02・B17)の使用手続き 年度の初めに「使用希望団体登録」を行ってください。登録した団体は、定期的に予約調整会議を開催し、月ごとに使 用スケジュールを決定のうえ、学生センター 学生課へ報告してください。 以下の施設は、普段は施錠されています。 ●集会室(4階402・403・404・406、5階502・507) ●集会室[和室](5階503・505・506) これら施設使用にあたっては、以下のとおり鍵を貸し出します。 ●就業時間内(平日16:30・土曜12:30まで)は、学生センター 学生課で鍵の受け渡しを行います。 ●就業時間外及び休日は、正門守衛所で鍵の受け渡しを行います。(鍵の受け渡し時には、学生証を提示のうえ、記録簿に 記帳してください) (注意)使用日当日中に、必ず鍵を返却してください。次の使用団体に迷惑をかけます。 なお、学生団体間での鍵の受け渡しを禁止します。 土曜 B時間帯 13:00∼17:00 C時間帯 17:00∼20:30 (原則として、1団体につき2 時間帯の連続使用可) ※上記内容は変更する場合があります。 ●道場(1階) ●富士見会館ホール(3階) 平日、土曜及び授業の ない日ともに 9:00∼20:30 予約調整会議で使用団 体ごとの使用時間帯を 決定 はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 構内施設◦66
◦はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦
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◦黎明会館
1F
地階
地階 1 学生センター 学生課 2 文化部常任委員会・文化系同好会常任委員会共同 3 文化部常任委員会・文化系同好会常任委員会共同 4 独立団体共同 5 アメリカンフットボール部 6 ラクロス部 1F 101 暗室(写真部・大学新聞社) 102 写真部 103 応援団 104 硬式野球部 105 ソフトボール部 106 準硬式野球部 107 サッカー部 108 ラグビー部 109 アメリカンフットボール部 110 陸上競技部 111 ホッケー部 112 山岳部 113 ワンダーフォーゲル愛好会 114 航空部 115 アイススケート部 116 スキー部 117 漕艇部 118 フェンシング部 119 弓道部 120 排球部 121 籠球部 122 ダイビング部 123 アーチェリー部 124 あるける同好会 黎明会館運営委員会 214 自治会再建委員会 301 文化部常任委員会 303 文化系同好会常任委員会 304 運動部常任委員会 314 大学祭実行委員会 315 会議室(大) 401・501 暗室 101 録音室 313はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 黎明会館
◦
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◦2F
3F
2F 201 学生相談所 202 広告研究会 203 心理学研究部 204 観光事業研究部 205 フライングハウス 206 書道部 207 落語研究会 208 茶道部 209 陶芸研究会 210 池坊華道研究会 211 国劇部 212 キリスト教研究会 213 華道会 214 黎明会館運営委員会 215 民族舞踊研究会 216 音楽愛好会 217 生物部 218 三曲研究部絲竹会 219 観世会部 220 能楽研究会 221 ダンスアプローズ 222 ギターアンサンブル同好会 223 軽音楽部 224 スカイサウンズジャズオーケストラ部 225 世界民謡研究会 226 音楽部 3F 301 自治会再建委員会 302 総務委員会(暫定協議会) 303 文化部常任委員会 304 文化系同好会常任委員会 305 演劇部 306 速記研究会 307 英語部 308 ユースホステル研究会 309 児童文化研究会 310 文芸部 311 法学研究部 312 放送研究部 313 録音室 314 運動部常任委員会 315 大学祭実行委員会 316 学習院大学新聞社 317 シェイクスピアドラマソサエティ 318 輔仁会雑誌編集委員会 319 あるびよんクラブ 320 アニメーション研究会 321 近代史研究会 322 鉄道研究会 323 史蹟研究会 324 ドイツクラブ 325 中南米研究会はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦
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◦黎明会館
4F
5F
4F 401 大会議室 402 国際問題研究会 403 社会科学研究部 404 ラケットボール愛好会 405 探検クラブ 406 東洋文化研究会 407 経済学研究部 408 海外旅行研究会 409 映画研究部 410 仏教研究会 411 空手道部 412 ゴルフ部 413 卓球部 414 水泳部 415 史学部 416 国際親善クラブ 417 中国文化研究部 418 経営学研究会 419 美術史研究会 420 カトリック研究部 421 アナウンス研究会 422 司法研修会 423 ハンドボール部 424 ソフトテニス部 425 合気道部 426 ヨット部 427 自動車部 5F 501 大会議室 502 ブリッジクラブ 503 将棋部 504 フットサル同好会 505 漫画研究会 506 キャンピングクラブ 507 コンピュータ研究会 508 自転車同好会 509 ラクロス部 510 社会福祉研究会 511 ボウリング部 512 竿友会愛好会 513 水上スキー部 514 バドミントン部 515 国際政治研究会 516 社交舞踏研究会 517 トライアスロン同好会 518 弁論部 519 囲碁部 520 地学研究会 521 スカッシュ部 522 手話サークル“のぞみ” 523 考古学研究会 524 少林寺拳法部 525 射撃部 526 ウェイト・トレーニング同好会 527 トランポリン部はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 富士見会館
◦
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◦地下1F
1F
共用施設 防音室 B01、B02、B17/道場 124/富士見会館ホール 303/集会所 302 集会室 402、403、404、406、502、507/集会室(和室) 503、505、506 ※共用施設の使用については65ページを参照してください。 地下1F B01 防音室 共用施設 B02 防音室 共用施設 B03 防音倉庫 軽音楽部 B04 防音倉庫 音楽愛好会 B05 防音倉庫 世界民謡研究会 B06 防音倉庫 フライングハウス B07 防音倉庫 スカイサウンズジャズオーケストラ部 B08 防音倉庫 中南米研究会 B09 倉庫 運動部常任委員会 B10 倉庫 運動部共同 B11 倉庫 トライアスロン同好会 B12 倉庫 自転車同好会 B13 防音倉庫 ギターアンサンブル同好会 B14 防音倉庫 応援団吹奏楽部 B15 防音倉庫 音楽部 B16 倉庫 B17 防音室 共用施設 B18 倉庫 山岳部 1F 101 倉庫 陶芸研究会 102 倉庫 国劇部 103 倉庫 茶道部 104 倉庫 三曲研究部絲竹会 105 倉庫 史学部 106 倉庫 生物部 107 倉庫 フランス会部 108 倉庫 文芸部 109 倉庫 法学研究部 110 倉庫 鉄道研究会 111 倉庫 観光事業研究部 112 倉庫 池坊華道研究会 113 倉庫 キャンピングクラブ 114 倉庫 近代史研究会 115 倉庫 児童文化研究会 116 倉庫 華道会 117 倉庫 少林寺拳法部 118 倉庫 漕艇部 119 倉庫 スキー部 120 倉庫 能楽研究会 121 倉庫 美術史研究会 122 倉庫 ユースホステル研究会 123 倉庫 落語研究会 124 道場 共用施設 125 倉庫 応援団チアリーダー部 126 倉庫 竿友会愛好会 127 倉庫 ソフトボール部 128 倉庫 アイススケート部 131 陶芸窯場 陶芸研究会・美術部はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ ◦
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◦富士見会館
2F
3F
2F 200 設備管理室 201 倉庫 アメリカンフットボール部 202 部会室 学生放送局 203 倉庫 ラグビー部 204 倉庫 探検クラブ 205 倉庫 ラクロス部 206 倉庫 ホッケー部 207 倉庫 音楽部 208 倉庫 学生センター 学生課 209 倉庫 文常・同常共同 210 倉庫 文常・同常共同 211 部会室 卒業生委員会 3F 301 パントリー 302 集会所 共用施設 303 富士見会館ホール 共用施設はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 デ ー タ はじめに 事務手続きガイド キャンパスライフ 教育機関 課外活動 諸規程 諸規程 校舎案内 校舎案内 デ ー タ 富士見会館