はじめに
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■ごあいさつ ... 3 第1章 Gmailアドレスを取得しよう! ... 4 (1) Google にアクセスする ... 4 (2) Gmailアカウントを取得する ... 5 (3) 自分のメールアドレスを確認する ... 8 第2章 Gmail アドレスを無限にする裏ワザとは!? ... 9 (1) +(プラス)を付けて、無限にする方法 ... 9 (2) .(ドット)を付けて無限にする方法 ... 10 第3章 フィルタ分けでさらに有効活用しよう! ... 12 (1) フィルタを作成する ... 13 (2) フィルタが使えるかどうかを試してみる ... 16 最後に ... 18 ■発行者情報 ... 19■ごあいさつ
どうもナオトです。 いつも僕のメルマガを読んでくださってありがとうございます! これからもよろしくお願いしますね! たまには、感想くださいね! 今回のレポートは Gmailについて書きました。知っているのと知らないのとでは、 マジで違いますから、覚えておいてくださいね。 では、本編いっちゃいましょう!第1章 Gmailアドレスを取得しよう!
まずは、今回の主役である、Gmailアドレスを取得していきましょう! (1) Google にアクセスする まずは下記URLからGoogle にアクセスしましょう!https://www.google.co.jp/
おなじみの画面が出てきましたね。(2) Gmailアカウントを取得する
画面右上のGmail をクリックします。
アカウント作成画面になりますので、必要事項を記入していきます。 このように必要事項を記入していきます。 本名を登録するのに抵抗がある方は、 偽名で登録しても問題ありません。 携帯電話と、現在のメールアドレスは、任意 なので、記入は不要です。 必要事項を記入したら、 次のステップをクリックです。
アカウントが作成されました。
プロフィールを作成しろとありますが、とりあえず次のステップをクリック!
(3) 自分のメールアドレスを確認する Gmail の管理画面になっているはずなので、 自分のアドレスを確認してみましょう! 右上の丸いアイコンをクリック! 吹き出しが出てきますので、その中に書いてあるアドレスが これからあなたの相棒となるアドレスです。
第2章 Gmail アドレスを無限にする裏ワザとは!?
今回の目玉ですね。知っているのと知らないのとでは、 かなり差がついてしまう情報ですので、是非覚えていってくださいね! (1) +(プラス)を付けて、無限にする方法 アカウントの後ろに”+(任意の英数字)”を付けることで、 お使いのGmail アドレスを無限にできます。 上で取得したアカウントを例にすると、 [email protected] [email protected] にして、twitter などのの SNS のアカウント登録で使っても、 元のアドレスである、[email protected] に 届くというわけです。+の後に続く文字は基本的になんでもいいです。 +14423 とか +test1 、+test2 とかでも全然イケます。 試しに、+20文字くらいの英数字もやってみましたが、 文字数も気にしなくて良さそうです。 これを使うことで、同じアドレスで、何個もSNS などのアカウントが 取得できるというわけです。 (2) .(ドット)を付けて無限にする方法 実は、Gmail アドレスを無限にする方法は一つではありません。 もうひとつ方法があるのです。 それはアカウント名に “.(ドット)”を入れることです。 さっきのアドレスを例に出すと、 [email protected] [email protected]、[email protected] という具合に、アカウントの間に .(ドット)を入れることでも
Gmail を無限にすることができます。 こちらのやり方は、本当に裏技的な扱いであり、 登録の際に、+を使ったアドレスだと登録できないものが このやり方だと登録できてしまいます。 適当に . を散りばめるだけですので、即効でできるし、超使えます。 ちなみに….gimeide….gozaru…[email protected] みたいに 何個使っても問題なく、元のアドレスに届きます。 一応理由を説明しておきますと、+を付けるやり方は、 Google が公式で認めているもので、「エイリアス機能」と 呼ばれているのですが、 . のほうは、ただ単に Gmail がドットを認識できないので、 ドットがついてようが、ついてなかろうが、同じアドレスとして、 認識してしまうのです。
第3章 フィルタ分けでさらに有効活用しよう!
いくら、+や . を使っても、元のアドレスには届きますが、 実は、Gmail 側には、ちゃんと+や . が付いた状態で、 送付されていますので、フィルタ機能を使うことで、 もっと便利に使うことができますよ! 例えば、twitter で新しくアカウントを作るとき、 twitter に登録した、Gmail アドレスを [email protected] とすると、フィルタ分けで、専用のフォルダをつくることで、 twitter からくるメールを自動で振り分けることができます。 文章だけでは、???だと思いますので、 これから図解入りで解説しますね。(1) フィルタを作成する まずは、Gmail の画面を開き、 右上の歯車マークを押すと、メニューがでてくるので、 その中の「設定」をクリックして、設定画面を開きましょう! 設定画面がでてきたら、真ん中にあたりにある、 フィルタをクリックして、フィルタ作成画面に行きます。 行けたら、下にある新しいフィルタをクリックします。
To の部分に自分が設定したアドレスを入力します。 図の場合、twitter で登録するアドレスを入力しています。 入力したら、「この検索条件でフィルタを作成」をクリックします。 検索されたメールをどうするか設定する画面がでてきますので、 ラベルを付けるにチェックを入れ、任意のラベルを選択します。 今回はあらかじめ、「テストだよん」というラベルを作っておきましたので、 そちらを選択します。
ない場合も、「新しいラベル」をクリックすれば、作れますので、 ここで作ってください。
できたら、フィルタを作成をクリックします。
(2) フィルタが使えるかどうかを試してみる フィルタを作ることができたので、 次は、ちゃんとフィルタ分けされるかを確認してみましょう。 今回は、試しにtwitter に [email protected] で登録してみました。 登録確認メールが先ほど作った「テストだよん」に入れば成功です。 これが届く前ですね。