誰もが地域で安心して暮らすことができる大都市東京の実現
平成 26 年 12 月2014
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このマークは、目の不自由な方などのための「音声コード」で、コー ドの位置を示すために切り込みを入れています。専用の読み上げ 装置で読み取ると、記載内容を音声で聞くことができます。 ➡今月の主な内容
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特集 Tokyo健康ウオーク 2014 を開催しました!! ………
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薬物乱用防止ポスター・標語 東京都選考入賞作品の決定!/
「麻薬・覚醒剤乱用防止運動東京大会」を開催しました ………
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新たな難病医療費助成制度が始まります ………
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小児慢性疾患医療費助成制度が改正されます/
都内でインフルエンザの流行が始まりました ………
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お知らせ ………
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介護のコト体験フェア―もっと楽しく☆福祉のシゴト―を開催しました/
障害者理解促進のための特設サイト「ハートシティ東京」を開設しました/
エボラ出血熱について ………
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12月3日(水)、東京都庁第一本庁舎5階 大会議場において、「〜障害者週間記念の 集い〜第 34 回ふれあいフェスティバルを 開催しました。 このイベントは、12月3日(水)から12 月9日(火)までの「障害者週間」を記念し て、障害のある人もない人も、楽しみなが ら障害や障害のある方に対する理解と関心 を深めることを目的として毎年開催してい ます。 イベント当日には、自立生活者・自立支援功労 者への障害者福祉関係知事賞贈呈の記念式典をはじ め、今井絵理子さんによるトークやライブ、日本ろ う者劇団による手話狂言、白梅福祉作業所の利用者 による沖縄舞踊(エイサー)が行われ、出演者も来 場者も一体となり楽しむことが出来ました。第34回ふれあいフェスティバルを開催しました
問 福祉保健局障害者施策推進部自立生活支援課 TEL 03-5320-4147 FAX 03-5388-1408を開催しました!!
特 集
問 福祉保健局保健政策部健康推進課 TEL 03-5320-4363 FAX 03-5388-1427 11 月 24 日(月・祝)、大腸がん検診の受診を広く呼びかけるため、 ウオーキングイベント「Tokyo健康ウオーク2014」を開催しました。 当日は、約2,000名の参加者が都庁都民広場を出発し、自然と歴史が 調和する緑豊かな都心のコース(13km又は6km)を、クイズを楽し みながら歩きました。 また、ウオーキング後に行った、皆川賢太郎さんと八木沼純子さん、 斎藤博医師によるトークショーでは、家族連れ等で賑わう中、検診へ の理解を楽しく深めることができました。東京都は、これからも大腸 がんによる死亡率の低下を目指し、検診受診率向上のための啓発に取 り組んでいきます。 なお、1 月 16 日(金)から 22 日(木)ま で都庁第一本庁舎1階中央アートワーク にて、大腸がんに関するパネル展を行い ますので、是非ご覧ください。大腸がん検診を受けましょう!
●大腸がんの死亡者数は、この20年で約2倍になりました。 ●大腸がんは、早期発見・早期治療により90%以上が治るといわれています。 ●早期のがんでは自覚症状がないため、検診を毎年受診することが大切です。 便潜血検査(便中の微量の血液を調べる検査)は、便を採取するだけなので、非常に簡単で、体への負 担もまったくありません。この検査は、死亡率を減らすことが証明されている検査方法です。40歳になったら、1年に1回、大腸がん検診を!
便 べん 潜 せん 血 けつ 検 けん 査さ 検診の内容 検診が受けられる場所 ◦お住まいの区市町村での検診 ◦職場での検診 (実施の有無については、職場にご確認ください。) ◦人間ドックなど *対象年齢は40歳以上です* ◦問診 ◦便潜血検査(2日法)薬物乱用防止ポスター・標語 東京都選考入賞作品の決定!
「麻薬・覚醒剤乱用防止運動東京大会」を開催しました
問 福祉保健局健康安全部薬務課 TEL 03-5320-4505 FAX 03-5388-1434 北区立王子桜中学校 1 年 阿部 美紀さん 賞 学校名 学年 氏名 作品 最優秀賞 武蔵野中学高等学校 1年 塚田 みゆきさん 薬物に 通用しない 「一度だけ」 優秀賞 練馬区立光が丘第三中学校 3年 長松 紀香さん 手をだすな 危険ドラッグ 命とり 優秀賞 文京区立第九中学校 3年 髙松 光さん 薬物に 頼らぬ勇気と 強い意志 優秀賞 小金井市立小金井第一中学校 3年 友森 史佳さん 危険ドラッグ 迷わずNOと 言う勇気! HP http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kenkou/kenkou_anzen/stop/poster.html 東京都福祉保健局トップページ➡健康・安全➡健康・安全施策➡今こそストップ!薬物乱用➡薬物乱 用防止ポスター・標語入賞作品の発表 11月23日(日)、イイノホール(千代田区)において、平成26年度「麻 薬・覚醒剤乱用防止運動東京大会」を厚生労働省と共催で開催しました。 同大会は、全国一斉に実施している麻薬・覚醒剤乱用防止運動(10 月1日から11月30日まで)の一環として、薬物乱用の根絶を目指し て行われたものです。 当日は、厚生労働大臣感謝状の贈呈や、「薬物乱用防止ポスター・標 語」、「薬物乱用防止活動率先校」、「危険ドラッグ乱用防止啓発動画等 コンテスト」の表彰を行いました。 また、「危険ドラッグにはダマされない!!近づかない!!」をテーマに、薬物乱用防止高校生会議に参 加した都立江東商業高等学校及び都立科学技術高等学校の活動成果発表を行うとともに、バニラビーンズ、 NHK報道局記者の野本勝氏を交えたディスカッションを行うなど、危険ドラッグの恐ろしさについて強く 訴えました。 薬物は、乱用者自身の将来を奪うだけでなく、家族や友人にも被害を及ぼしてしまいます。勇気を持っ て断ることが何より大切です。東京都は、今後も薬物乱用の根絶を目指し、普及啓発などの 活動を一層推進していきます。 最優秀賞 府中市立府中第十中学校 1 年 小竹 生悟さん 優秀賞 東久留米市立南中学校 3 年 齋藤 瀬奈さん 優秀賞 練馬区立八坂中学校 2 年 西川 菜那さん 優秀賞問 福祉保健局保健政策部疾病対策課 TEL 03-5320-4004 FAX 03-5388-1437 又はお住まいの区市町村の担当窓口
新たな難病医療費助成制度が始まります
●主な変更点 1 医療費助成の対象疾病を大幅に拡大 しました(右の表をご覧ください。)。 2 より公平で安定的な制度とするた め、これまでと自己負担上限額が 変わりました。 ◦ 医療費の自己負担割合が3割から 2割になります。 ◦ 所得に応じ、自己負担する金額 の限度額が、これまでの制度か ら変わります。 ●その他の変更点 1 新たな医療費助成制度の対象とな るのは、対象となる疾病で、①病 状の程度が一定程度以上の方又は ②高額な医療を継続することが必 要な方となります。 2 これまでの難病医療費助成制度の 対象であった「劇症肝炎」、「重症 急性膵炎」にり患されている方は 新たな制度の対象となりません。 ただし、現行制度で平成 26 年 12 月31日までに認定されている方は、 平成27年1月以降も医療費助成が 受けられます。 3 「スモン」にり患されている方は、平 成27年1月以降もこれまでの難病 医療費助成制度の対象となります。 障害者総合支援法の対象となる難病等の範囲についても、平成27年1月から拡大等の 見直しが行われます。新たに対象となる方が障害福祉サービス等を利用するためには、申 請手続が必要です。申請手続については、区市町村の窓口にご確認下さい。 問 区市町村の窓口又は福祉保健局障害者施策推進部計画課 TEL 03-5320-4324 FAX 03-5388-1413 指定難病一覧 番号 病名 番号 病名 1 球脊髄性筋萎縮症 56 ベーチェット病 2 筋萎縮性側索硬化症 57 特発性拡張型心筋症 3 脊髄性筋萎縮症 58 肥大型心筋症 4 原発性側索硬化症 59 拘束型心筋症 5 進行性核上性麻痺 60 再生不良性貧血 6 パーキンソン病 61 自己免疫性溶血性貧血 7 大脳皮質基底核変性症 62 発作性夜間ヘモグロビン尿症 8 ハンチントン病 63 特発性血小板減少性紫斑病 9 神経有棘赤血球症 64 血栓性血小板減少性紫斑病 10 シャルコー・マリー・トゥース病 65 原発性免疫不全症候群 11 重症筋無力症 66 IgA 腎症 12 先天性筋無力症候群 67 多発性嚢胞腎 13 多発性硬化症/視神経脊髄炎 68 黄色靭帯骨化症 14 慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー 69 後縦靭帯骨化症 15 封入体筋炎 70 広範脊柱管狭窄症 16 クロウ・深瀬症候群 71 特発性大腿骨頭壊死症 17 多系統萎縮症 72 下垂体性ADH分泌異常症 18 脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。) 73 下垂体性TSH分泌亢進症 19 ライソゾーム病 74 下垂体性PRL分泌亢進症 20 副腎白質ジストロフィー 75 クッシング病 21 ミトコンドリア病 76 下垂体性ゴナドトロピン分泌亢進症 22 もやもや病 77 下垂体性成長ホルモン分泌亢進症 23 プリオン病 78 下垂体性前葉機能低下症 24 亜急性硬化性全脳炎 79 家族性高コレステロール血症(ホモ接合体) 25 進行性多巣性白質脳症 80 甲状腺ホルモン不応症 26 HTLV-1関連脊髄症 81 先天性副腎皮質酵素欠損症 27 特発性基底核石灰化症 82 先天性副腎低形成症 28 全身性アミロイドーシス 83 アジソン病 29 ウルリッヒ病 84 サルコイドーシス 30 遠位型ミオパチー 85 特発性間質性肺炎 31 ベスレムミオパチー 86 肺動脈性肺高血圧症 32 自己貪食空胞性ミオパチー 87 肺静脈閉塞症/肺毛細血管腫症 33 シュワルツ・ヤンペル症候群 88 慢性血栓塞栓性肺高血圧症 34 神経線維腫症 89 リンパ脈管筋腫症 35 天疱瘡 90 網膜色素変性症 36 表皮水疱症 91 バッド・キアリ症候群 37 膿疱性乾癬(汎発型) 92 特発性門脈圧亢進症 38 スティーヴンス・ジョンソン症候群 93 原発性胆汁性肝硬変 39 中毒性表皮壊死症 94 原発性硬化性胆管炎 40 高安動脈炎 95 自己免疫性肝炎 41 巨細胞性動脈炎 96 クローン病 42 結節性多発動脈炎 97 潰瘍性大腸炎 43 顕微鏡的多発血管炎 98 好酸球性消化管疾患 44 多発血管炎性肉芽腫症 99 慢性特発性偽性腸閉塞症 45 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症 100 巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症 46 悪性関節リウマチ 101 腸管神経節細胞僅少症 47 バージャー病 102 ルビンシュタイン・テイビ症候群 48 原発性抗リン脂質抗体症候群 103 CFC症候群 49 全身性エリテマトーデス 104 コステロ症候群 50 皮膚筋炎/多発性筋炎 105 チャージ症候群 51 全身性強皮症 106 クリオピリン関連周期熱症候群 52 混合性結合組織病 107 全身型若年性特発性関節炎 53 シェーグレン症候群 108 TNF受容体関連周期性症候群 54 成人スチル病 109 非典型溶血性尿毒症症候群 55 再発性多発軟骨炎 110 ブラウ症候群 平成26年5月「難病の患者に対する医療等に関する法律」が成立し、平成27年1月から新たな難病医 療費助成制度が実施されます。 詳しい申請手続等については、次のホームページをご覧いただくか、下記の問合せ先にご確認ください。 HP http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/nanbyo/nk_shien/index.html小児慢性疾患医療費助成制度が改正されます
都内でインフルエンザの流行が始まりました
小児慢性疾患医療費助成制度は、慢性疾患にかかっていることにより長期にわたり療養を必要とする児 童等の健全な育成を図るため、治療にかかった費用の一部を、公費によって助成する制度です。 この制度が、平成27年1月1日に改正されます。 【主な変更点】 1 月額自己負担限度額が変わります。 2 指定医制度が導入されます。 3 指定医療機関制度が導入されます。 4 対象疾病が拡大されます。 【新制度への移行のための手続について】 現在、小児慢性疾患の医療券は、制度改正に対応するため、有効期限が平成26年12月31日までとなっ ております。平成27年1月1日から有効の医療券の交付を受けるためには、申請手続をしていただく必要 があります。 平成26年12月末日までにお手続をお済ませいただきますようお願いいたします。 特に、お子様が18歳に達している場合には、有効期限を過ぎて申請することはできないため、年内に 申請手続をしていただかないと、平成27年1月からの助成が受けられなくなります。本制度による助成を 希望される場合は、年内に必ず御申請ください。 【新たな対象疾病について】 対象疾病が514疾患から705疾患に拡大されます。 新たに対象となる疾病について、新規申請の受付を開始しています。 対象疾病、申請手続等の詳細は、福祉保健局ホームページで御確認ください。 HP http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/kosodate/josei/syoman/index.html 問 福祉保健局少子社会対策部家庭支援課 TEL 03-5320-4375 FAX 03-5388-1406 例年12月から3月にかけて流行しているインフルエンザですが、東京都は11月27日に今シーズンの インフルエンザ流行開始の発表を行いました。今後、本格的な流行が予想されます。インフルエンザにか からない、感染を広げないための対策を一人ひとり心がけましょう。 個人でできる予防対策 せきエチケットによる感染拡大防止 ◦ せき・くしゃみの症状があるとき は、マスクをしましょう。 ◦ せき・くしゃみをするときは、口 と鼻をティッシュでおおいましょ う。 ◦ せき・くしゃみをするときは、周 りの人から顔をそらしましょう。 ◦こまめな手洗いを心がけましょう。 ◦室内の適度な加湿・換気を行いましょう。 ◦規則正しい生活を送り、休養を十分に取りましょう。 ◦ バランスのとれた食事と適切な水分の補給に気をつけま しょう。 ◦必要なとき以外は人混みを避けましょう。 ◦ インフルエンザワクチンの接種について、かかりつけ医 等と相談しましょう。 ◦ 自分の体調の変化に気を配りましょう。 特に高齢者の方、基礎疾患を有する方などは、体調不良(発 熱など)時にスムーズに連絡ができるよう、かかりつけ 医等と事前に相談しておきましょう。 問 福祉保健局健康安全部感染症対策課 TEL 03-5320-4482 FAX 03-5388-1432お 知らせ
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老年学公開講座「テロメアから解き明かす高齢者のがん」
日 時 平成27年1月26日(月)13時15分〜16時30分 会 場 文京シビックホール大ホール 講 師 田久保海誉(たくぼかいよ)(東京都健康長寿医療センター研究所 老年病理学研究チーム研究部長)ほか 申込み 当日先着1,800人。事前申込みは不要。 手話通訳あり 問 東京都健康長寿医療センター広報普及係 TEL 03-3964-3241◦
第9回花粉症予防・治療シンポジウム
〜花粉症の最新情報を活用し、花粉シーズンに備えましょう〜 日 時 平成27年2月1日(日)14時〜16時30分 会 場 東京都健康安全研究センター本館6階会議室(新宿区百人町3-24-1) 内 容 講演1「今春の花粉飛散予測について」 講演2「眼科からの花粉症予防と対策」 講演3「花粉症予防と対策及び治療に関する最新の話題」 申込み 平成27年1月16日(金)までに、ホームページまたは往復はがきにより下記の①から⑦を記入しお申込み ください(郵送の場合は当日消印有効)。 ①「花粉症シンポジウム参加希望」②氏名(ふりがな)③郵便番号④住所⑤電話番号⑥メールアドレス⑦テー マに関する講師へのご質問 <ホームページからの申込みの場合>HP http://www.tokyo-eiken.go.jp/center/gyouji/h26/kafun-symposium/ <郵送による申込みの場合>〒169-0073 新宿区百人町3-24-1 東京都健康安全研究センター企画調整部健康危機管理情報環境情報係あて ※平成27年1月22日(木)以降、参加票をお送りいたします。 定 員 140人。申込者多数の場合は抽選。入場無料。 問 健康安全研究センター企画調整部 TEL 03-3363-3487◦
難病医療相談会
日 時 平成27年1月25日(日)12時30分〜16時30分 会 場 東京都難病相談・支援センター 対 象 神経系(パーキンソン病、多発性硬化症等)の難病患者と家族等 申込み 平成27年1月21日(水)(消印有効)までに電話、はがき又はファックスにて住所、氏名、診断名、電話 番号を東京都難病相談・支援センター(〒 150-0012 渋谷区広尾 5-7-1)TEL 03-3446-1144、FAX 03-3446-0221へお伝えください。電話受付は月曜〜金曜の10時〜16時。 問 福祉保健局保健政策部疾病対策課 TEL 03-5320-4471 FAX 03-5388-1437◦
都医学研都民講座
「ゲノムの増えるしくみとその起源・進化:生命の起源から地球外生命の可能性まで」 日 時 平成27年1月16日(金)14時〜15時30分 会 場 津田ホール(JR中央線千駄ヶ谷駅前) 講 師 山岸明彦(東京薬科大学教授)、正井久雄 (東京都医学総合研究所研究員) 定 員 490名(事前申込後抽選)入場無料 申込み 12月29日(月)(消印有効)までに、往復はがきに講座名・人数(2人まで)・住所・氏名(ふりがな)・電 話番号を書き、〒156-8506(公財)東京都医学総合研究所普及広報係へ。TEL 03-5316-3109◦
あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師資格養成のための支援
対 象 都内に1年以上在住の視覚障害者で、ヘレン・ケラー学院の入学試験合格者 人 数 若干名 授業料 委託生は、授業料を負担する必要はありません。 申込み 平成27年1月5日(月)までに、学院の受験票の写し等を福祉事務所へ提出 試験日 平成27年1月13日(火) 対象、養成課程の内容・期間等の詳細については下記にお問い合わせ下さい。 問 ヘレン・ケラー学院 TEL 03-3200-0525 福祉保健局障害者施策推進部自立生活支援課 TEL 03-5320-4146 FAX 03-5388-1408◦
「医療と福祉110番」開設
医療ソーシャルワーカーによる、医療や福祉に関する電話相談会を行います。外出が困難な方や医療・福祉の悩 みをお持ちの方は、お気軽にご相談ください。 日 時 平成27年1月26日(月)から31日(土)までの10時〜16時 受付電話番号 03-6907-1781・1782 問(一般社団法人)東京都医療社会事業協会 TEL 03-5944-8912◦
東京都障害者スポーツセンター
開催名 開催日・時間 対象者 申込 総 合 都知的障害者サッカー連盟による はじめよう!サッカー入門② ※1 共催:東京都知的障害者サッカー連盟 1月17日(土)、2月21日(土)、3月14日(土) 10時〜12時 知的障害児者 必要 チャレンジスポーツ③ソフトラクロス ※2 共催:ソフトラクロスインドア同好会 1月26日(月) 13時〜15時 (初めてスポーツを障害児者 する方) チャレンジスポーツ④スポーツ吹き矢 ※3 共催:スポーツ吹矢友好会 2月 9日(月) 13時〜15時 多 摩 みんなで卓球 ※4新春もちつき ※5 1月10日(土) 10時〜12時1月11日(日) 12時〜14時(予定、お餅が終了次第)障害児者・介護者・地域住民 不要 ユニカール体験会 ※6 1月12日(月・祝)13時〜14時30分 ※1 みんなで楽しく練習してサッカーを楽しみます。事前申込みが必要になりますので、当センター受付またはHPにて掲載しております申込 書にご記入の上、FAX、郵送または直接ご来館にてお申し込みください。(申込期間:12/6(土)〜12/27(土)) ※2 センタークラブのクラブ活動に参加して、一緒にソフトラクロスを楽しみます。事前申込みが必要になりますので、当センター受付また はHPにて掲載しております申込書にご記入の上、FAX、郵送または直接ご来館にてお申し込みください。(申込期間:12/15(月)〜1/5(月)) ※3 センタークラブのクラブ活動に参加して、一緒にスポーツ吹き矢を楽しみます。事前申込みが必要になりますので、当センター受付または HPにて掲載しております申込書にご記入の上、FAX、郵送または直接ご来館にてお申し込みください。(申込期間:12/28(日)〜1/19(月)) ※4 みんなで交流を深めながら、ゲームやラリーを楽しみましょう! ※5 新年は餅つきから!みんなでお餅をついて、美味しく食べましょう! ※6 ユニカールの体験とミニ大会を楽しみましょう! 問 東京都障害者総合スポーツセンターTEL 03-3907-5631 FAX 03-3907-5613 HP http://www.tokyo-mscd.com/ 東京都多摩障害者スポーツセンター
TEL 042-573-3811 FAX 042-574-8579 HP http://www.tamaspo.com/
「緑の東京募金」は、皆様のご賛同とご協力 で東京を緑あふれるまちにするための募金です。 お寄せいただいた募金は、「街路樹の倍増」 「校庭の芝生化」「花粉の少ない森づくり」の3 つの事業に使われます。 【お問合せ】 緑の東京募金実行委員会事務局(東京都環境局内) TEL 03-5388-3595 FAX 03-5388-1379
HP http://www.midorinotokyo-bokin.jp Eメール [email protected] 郵便局への払込手数料が無料になる「払込取扱票」つきパンフレットをご用意しております。 事務局までご請求ください。