平成25年度
所属
トータルコスト ( 千円)
総務部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
027057 情報システム管理事業
区分
事業区分 施策体系 027010 計画推進事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 低い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 規模の拡大 方向性( 第二次) 改善、効率化
市民及び事務効率
行政情報システムの安定的な運用を図り、システム、機器及びデータ等の管理を行う。
ホストコンピュータやパソコン等及びネットワークの管理を行う。また、行政情報システ ムの運用保守を行い、業務の安定的な運用を図る。
一部委託
パソコンの安定供給
(活動指標1)パソコン取扱件数(新規調達・入替)
行政運営において、コンピュータの利用は不可欠なものであり、今後も必要性が低くなる ことはない。
コンピュータ導入が目的ではなく、コンピュータは行政事務を行うための有効が手段のひ とつである。
コンピュータの利用が業務効率を上げる手段となるが、そのための整備は複雑であり効率 は低い。
より効率の良いコンピュータ環境の整備を目指し、引く続きパソコン等の安定供給を目指 す。
台
台
平成25年度
事務事業評価表
成果指標 100. 00
120. 00
1, 100. 00
984. 00
212. 10
227, 461
208, 709 活動指標3
情報システム課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成25年度
所属
トータルコスト ( 千円)
総務部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
726551 情報化推進事業
区分
事業区分 施策体系 726550 電子自治体の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 低い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 規模の拡大 方向性( 第二次) 改善、効率化
市民及び事務効率
住民記録を始めとする行政情報システムの最適化を推進するとともに、公共施設予約や行 政手続きの電子申請などによる市民の利便性向上を図ります。
狭山市情報化基本計画に基づいて、行政情報システムの最適化、地域情報化の推進、IT ガバナンスの強化に取り組み、市民サービスの向上を図ります。
一部委託
狭山市情報化基本計画実施計画進捗率
(活動指標1)実施計画推進に係る会議数
総合振興計画・情報化基本計画に位置付けられ実施しており、事業の意義は失われていな い。
情報システムを活用した業務は市民サービスの向上を図るとともに職員の業務効率向上に つながり、有効性は高い。
業務ごとのBPRを実施し、それをもとにシステム化をすることでいっそう効率化が図れる。
計画どおり実施していけるよう推進していく。 %
回
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 75. 90
80. 00
10. 00
20. 00
平成24年度
80. 00
80. 00
60. 00
80. 00
3, 315. 16
284, 229
265, 213
平成25年度
80. 00
79. 69
20. 00
24. 00
2, 249. 25
57, 282
53, 982 活動指標3
情報システム課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成25年度
所属
トータルコスト ( 千円)
総務部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
726552 総合窓口対応システム構築事業
区分
事業区分 施策体系 726550 電子自治体の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 完了
市民及び事務効率
窓口業務の効率化により市民サービスの向上を図る。
住民記録データと税データとの連携により、申請書様式の一元化とともに、証明書発行処 理に係る窓口業務の総合化を図ります。
一部委託
システムの稼働率の向上
(活動指標1)課題案件に対する達成率
支所機能が地区センターに存在しないことから、本庁舎での混雑緩和のためには、総合窓 口は必要である。
申請書様式の一元化・証明発行・手続窓口の分離等、市民サービスの向上において有効に 機能している。
手続時において申請書類に何度も住所・氏名等を書かせることなく処理ができ、市民・職 員双方にメリットがある。
福祉システムとの連携、番号制度を見据えた対応をしていく。 %
%
平成25年度
事務事業評価表
成果指標 98. 00
99. 89
75. 00
75. 25
3, 437. 82
228, 661
258, 696 活動指標3
情報システム課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]