資
料
洞
爺
湖
町
議
会
成
2
9
5
月
会
議
洞爺湖町税条例新旧対照表
改 正 案 現 行
所得割 課税標準
第 条 略
2及び 略
前項 規定は 特定配当等に係る所得 生 た 翌 月 日
属する 度分 特定配当等申告書
町民税 納税通知書 達さ る時 に提出さ た
次に掲げる申告書をいう。 項に いて同
。 に特定配当等に係る所得 明細に関する事項 他施行規則
に定 る事項 記載 あると 特定配当等申告書に 記載 い
とについてや を得 い理由 あると町長 認 ると を含 。
は 当該特定配当等に係る所得 金額については 適用し い。た
し 第 号に掲げる申告書及び第2号に掲げる申告書 い も提出
さ た場合に る ら 申告書に記載さ た事項 他 事情を
案して 項 規定を適用し い と 適当 あると町長 認
ると は 限 い。
⑴ 第 条 2第 項 規定に る申告書
第 条 第 項に規定する確定申告書 同項 規定に 前号
に掲げる申告書 提出さ たも とみ さ る場合に る当該確
定申告書に限る。
5 略
前項 規定は 特定株式等譲渡所得金額に係る所得 生 た 翌
所得割 課税標準
第 条 略
2及び 略
前項 規定は 特定配当等に係る所得 生 た 翌 月 日
属する 度分 第 条 2第 項 規定に る申告書 提出
期限後に いて町民税 納税通知書 達さ る時 に提出さ た
も 及び 時 に提出さ た第 条 第 項 確定申告書を
含 。 に特定配当等に係る所得 明細に関する事項 他施行規則
に定 る事項 記載 あると ら 申告書 に 記載 い
とについてや を得 い理由 あると町長 認 ると を含 。
は 当該特定配当等に係る所得 金額については 適用し い。
5 略
月 日 属する 度分 特定株式等譲渡所得金額申告書
町民税 納税通知書 達さ る時
に提出さ た次に掲げる申告書をいう。 項に いて同
。 に特定株式等譲渡所得金額に係る所得 明細に
関する事項 他施行規則に定 る事項 記載 あると 特定株式
等譲渡所得金額申告書に 記載 い とについてや を得 い理
由 あると町長 認 ると を含 。 は 当該特定株式等譲渡所得
金額に係る所得 金額については 適用し い。た し 第 号に掲
げる申告書及び第2号に掲げる申告書 い も提出さ た場合に
る ら 申告書に記載さ た事項 他 事情を 案して
項 規定を適用し い と 適当 あると町長 認 ると は
限 い。
⑴ 第 条 2第 項 規定に る申告書
第 条 第 項に規定する確定申告書 同項 規定に 前号
に掲げる申告書 提出さ たも とみ さ る場合に る当該確
定申告書に限る。
配当割額又は株式等譲渡所得割額 除
第 条 9 所得割 納税義務者 第 条第 項に規定する特定
配当等申告書に記載した特定配当等に係る所得 金額 計算 基礎と
った特定配当等 額について法第2章第 節第5款 規定に 配
当割額を課さ た場合又は同条第 項に規定する特定株式等譲渡所得
金額申告書に記載した特定株式等譲渡所得金額に係る所得 金額 計
算 基礎と った特定株式等譲渡所得金額について同節第 款
規定に 株式等譲渡所得割額を課さ た場合には 当該配当
月 日 属する 度分 第 条 2第 項 規定に る申告
書 提出期限後に いて町民税 納税通知書 達さ る時
に提出さ たも 及び 時 に提出さ た第 条 第 項
確定申告書を含 。 に特定株式等譲渡所得金額に係る所得 明細に
関する事項 他施行規則に定 る事項 記載 あると ら
申告書 に 記載 い とについてや を得 い理
由 あると町長 認 ると を含 。 は 当該特定株式等譲渡所得
金額に係る所得 金額については 適用し い。
配当割額又は株式等譲渡所得割額 除
第 条 9 所得割 納税義務者 第 条第 項 申告書
に記載した特定配当等に係る所得 金額 計算 基礎と
った特定配当等 額について法第2章第 節第5款 規定に 配
当割額を課さ た場合又は同条第 項 申告書
に記載した特定株式等譲渡所得金額に係る所得 金額 計
算 基礎と った特定株式等譲渡所得金額について法第2章第 節第
割額又は当該株式等譲渡所得割額に5分 を乗 て得た金額を 第
条 及び前 条 規定を適用した場合 所得割 額 ら 除す
る。
2及び 略
法人 町民税 申告納付
第 8条 町民税を申告納付する義務 ある法人は 法第 2 条 8
第 項 第2項 第 項 第 9項 第22項及び第2 項 規定に
る申告書を 同条第 項 第2項 第 項 第 9項及び第2 項
申告納付にあっては ら 規定に る納期限 に 同
条第22項 申告納付にあっては遅滞 く町長に提出し 及び 申
告に係る税金又は同条第 項後段及び第 項 規定に 提出 あ
ったも とみ さ る申告書に係る税金を施行規則第22号 様式
に る納付書に 納付し ら い。
2 法 施行地に本店若しくは主たる事務所若しくは事業所を する法
人又は外国法人 外国 法人税等を課さ た場合には 法第
2 条 8第2 項及び 第 8条 に規定すると に
除すべ 額を前項 規定に 申告納付すべ 法人税割額 ら
除する。
法第 2 条 8第22項に規定する申告書 同条第2 項 規定
に る申告書を含 。 項に いて同 。 に係る税金を納付
する場合には 当該税金に係る同条第 項 第2項 第 項又
は第 9項 納期限 納期限 延長 あったと は 延長さ た
納期限とする。第5項第 号に いて同 。 翌日 ら納付 日
期間 日数に応 当該税額に . パーセント 申告書を
割額又は当該株式等譲渡所得割額に5分 を乗 て得た金額を 第
条 及び前 条 規定を適用した場合 所得割 額 ら 除す
る。
2及び 略
法人 町民税 申告納付
第 8条 町民税を申告納付する義務 ある法人は 法第 2 条 8
第 項 第2項 第 項 第 9項 第22項及び第2 項 規定に
る申告書を 同条第 項 第2項 第 項 第 9項及び第2 項
申告納付にあっては ら 規定に る納期限 に 同
条第22項 申告納付にあっては遅滞 く町長に提出し 及び 申
告に係る税金又は同条第 項後段及び第 項 規定に って提出 あ
ったも とみ さ る申告書に係る税金を施行規則第22号 様式
に る納付書に って納付し ら い。
2 法 施行地に本店若しくは主たる事務所若しくは事業所を する法
人又は外国法人 外国 法人税等を課さ た場合に いては 法第
2 条 8第2 項及び 第 8条 に規定すると に
除すべ 額を前項 規定に 申告納付すべ 法人税割額 ら
除する。
法第 2 条 8第22項に規定する申告書 同条第2 項 規定
に る申告書を含 。 項に いて同 。 に係る税金を納付
する場合に いては 当該税金に係る同条第 項 第2項 第 項又
は第 9項 納期限 納期限 延長 あったと は 延長さ た
納期限とする。 。 翌日 ら納付 日
提出した日 同条第2 項 規定 適用 ある場合に いて 当該申
告書 提出期限前に提出さ たと は 当該提出期限 期
間又は 期間 日 翌日 ら 月を経過する日 期間につい
ては . パーセント 割合を乗 て計算した金額に相当する
延滞金額を加算して施行規則第22号 様式に る納付書に
納付し ら い。
略
5 第 項 場合に いて 法第 2 条 8第22項に規定する申告
書 項に いて 修正申告書 という。 提出 あったと
当該修正申告書に係る町民税について同条第 項 第2項 第
項又は第 9項に規定する申告書 項に いて 当初申告書
という。 提出さ て つ 当該当初申告書 提出に 納
付すべ 税額を減少さ る更正 に類するも を含 。
項に いて 減額更正 という。 あった後に 当該修正申告書
提出さ たと に限る。 は 当該修正申告書 提出に 納付すべ
税額 当該当初申告書に係る税額 還付金 額に相当する税額を含
。 に達する 部分に相当する税額に限る。 については 前
項 規定に わら 次に掲げる期間 詐偽 他不正 行為に
町民税を免 た法人 法第 2 条 第 項又は第 項 規定
に る更正 あるべ とを予知して提出した修正申告書に係る町民
税又は 第 8条 2第 項に規定する町民税にあっては 第
号に掲げる期間に限る。 を延滞金 計算 基礎と る期間 ら
除する。
⑴及び 略
提出した日 同条第2 項 規定 適用 ある場合に いて 当該申
告書 提出期限前に提出さ たと は 当該提出期限 期
間又は 期間 日 翌日 ら 月を経過する日 期間につい
ては . パーセント 割合を乗 て計算した金額に相当する
延滞金額を加算して施行規則第22号 様式に る納付書に って
納付し ら い。
略
5 第 項 場合に いて 法第 2 条 8第22項に規定する申告
書 項に いて 修正申告書 という。 提出 あったと
当該修正申告書に係る町民税について同条第 項 第2項 第
項又は第 9項に規定する申告書 項に いて 当初申告書
という。 提出さ て つ 当該当初申告書 提出に 納
付すべ 税額を減少さ る更正 に類するも を含 。
項に いて 減額更正 という。 あった後に 当該修正申告書
提出さ たと に限る。 は 当該修正申告書 提出に 納付すべ
税額 当該当初申告書に係る税額 還付金 額に相当する税額を含
。 に達する 部分に相当する税額に限る。 については
次に掲げる期間 詐偽 他不正 行為に
町民税を免 た法人 法第 2 条 第 項又は第 項 規定
に る更正 あるべ とを予知して提出した修正申告書に係る町民
税又は 第 8条 2第 項に規定する町民税にあっては 第
号に掲げる期間に限る。 を延滞金 計算 基礎と る期間 ら
除する。
法人税法第 条第 項又は第 条 第 項 規定に
法人税に係る申告書を提出する義務 ある法人 同法第 5条 2第
項 同法第 条 8に いて準用する場合を含 。 項
及び第52条第 項に いて同 。 規定 適用を ているも
について 同法第 5条 2第9項 同法第 条 8に いて準
用する場合を含 。 項に いて同 。 規定 適用 ある
場合には 同法第 5条 2第9項 規定 適用に係る当該申告書に
係る法人税額 課税標準 算定期間に限 当該法人税額を課税標準
として算定した法人税割額及び と併 て納付すべ 均等割額につ
いては 当該法人税額について同条第 項 規定 適用 いも と
み して 第 8条 2 規定を適用する と る。
法人税法第8 条 22第 項 規定に 法人税に係る申告書
を提出する義務 ある法人 同法第8 条 2 第 項 規定 適用
を ているも 同条第 項 規定 適用を る場合には 当
該法人及び当該法人と 間に連結完全支配関係 同法第2条第 2号
に規定する連結完全支配関係をいう。第5 条第 項及び第
52条第2項に いて同 。 ある連結子法人 同法第2条第 2
号 に規定する連結子法人をいう。第5 条第 項及び第52条第
2項に いて同 。 連結申告法人 同法第2条第 号に規定す
る連結申告法人をいう。第52条第2項に いて同 。 に限る。
については 同法第8 条 2 第 項 規定 適用に係る当該申告
書に係る連結法人税額 法第 2 条 8第 項に規定する連結法人
税額をいう。 項及び第52条第2項に いて同 。 課税
標準 算定期間 当該法人 連結事業 度に該当する期間に限る。第
法人税法第 条第 項又は第 条 第 項 規定に って
法人税に係る申告書を提出する義務 ある法人 同法第 5条 2第
項 同法第 条 8に いて準用する場合を含 。 項
及び第52条第 項に いて同 。 規定 適用を ているも
について 同法第 5条 2第 項 同法第 条 8に いて準
用する場合を含 。 項に いて同 。 規定 適用 ある
場合には 同法第 5条 2第 項 規定 適用に係る当該申告書に
係る法人税額 課税標準 算定期間に限 当該法人税額を課税標準
として算定した法人税割額及び と併 て納付すべ 均等割額につ
いては 当該法人税額について同条第 項 規定 適用 いも と
み して 第 8条 2 規定を適用する と る。
法人税法第8 条 22第 項 規定に って法人税に係る申告書
を提出する義務 ある法人 同法第8 条 2 第 項 規定 適用
を ているも 同条第 項 規定 適用を る場合には 当
該法人及び当該法人と 間に連結完全支配関係 同法第2条第 2号
に規定する連結完全支配関係をいう。第5 条第 項及び第
52条第2項に いて同 。 ある連結子法人 同法第2条第 2
号 に規定する連結子法人をいう。第5 条第 項及び第52条第
2項に いて同 。 連結申告法人 同法第2条第 号に規定す
る連結申告法人をいう。第52条第2項に いて同 。 に限る。
については 同法第8 条 2 第 項 規定 適用に係る当該申告
書に係る連結法人税額 法第 2 条 8第 項に規定する連結法人
税額をいう。 項及び第52条第2項に いて同 。 課税
52条第2項に いて同 。 に限 当該連結法人税額に係る個
帰属法人税額を課税標準として算定した法人税割額及び と併 て
納付すべ 均等割額については 当該連結法人税額について法人税法
第8 条 2 第 項 規定 適用 いも とみ して 第 8条
2 規定を適用する と る。
法人 町民税に係る不足税額 納付 手
第5 条 法人 町民税 納税者は 法第 2 条 2 規定に基
く納付 告知を た場合には 当該不足税額を当該通知書
指定する期限 に 施行規則第22号 様式に る納付書に
納付し ら い。
2 前項 場合に いては 不足税額に法第 2 条 8第 項
第2項 第 項又は第 9項 納期限 同条第2 項 申告納付に係
る法人税割に係る不足税額 ある場合には 同条第 項 第2項又は
第 項 納期限とし 納期限 延長 あった場合には 延長さ
た納期限とする。第 項第 号に いて同 。 翌日 ら納付 日
期間 日数に応 . パーセント 前項 納期限
期間又は当該納期限 翌日 ら 月を経過する日 期間につい
ては . パーセント 割合を乗 て計算した金額に相当する
延滞金額を加算して納付し ら い。
略
第2項 場合に いて 納付すべ 税額を増加さ る更正 に
類するも を含 。 項に いて 増額更正 という。 あ
ったと 当該増額更正 に係る町民税について法第 2 条 8第
項 第2項 第 項又は第 9項に規定する申告書 項に
52条第2項に いて同 。 に限 当該連結法人税額に係る個
帰属法人税額を課税標準として算定した法人税割額及び と併 て
納付すべ 均等割額については 当該連結法人税額について法人税法
第8 条 2 第 項 規定 適用 いも とみ して 第 8条
2 規定を適用する と る。
法人 町民税に係る不足税額 納付 手
第5 条 法人 町民税 納税者は 法第 2 条 2 規定に基
く納付 告知を た場合に いては 当該不足税額を当該通知書
指定する期限 に 施行規則第22号 様式に る納付書 に っ
て納付し ら い。
2 前項 場合に いては 不足税額に法第 2 条 8第 項
第2項 第 項又は第 9項 納期限 同条第2 項 申告納付に係
る法人税割に係る不足税額 ある場合には 同条第 項 第2項又は
第 項 納期限とし 納期限 延長 あった場合には 延長さ
た納期限とする 。 翌日 ら納付 日
期間 日数に応 . パーセント 前項 納期限
期間又は当該納期限 翌日 ら 月を経過する日 期間につい
ては . パーセント 割合を乗 て計算した金額に相当する
延滞金額を加算して納付し ら い。
略
第2項 場合に いて 法第 2 条 8第22項に規定する申告
書 項に いて 修正申告書 という。 提出 あ
ったと 当該修正申告書に係る町民税について同条第 項
いて 当初申告書 という。 提出さ て つ 当該当初
申告書 提出に 納付すべ 税額を減少さ る更正 に類する
も を含 。 項に いて 減額更正 という。 あった後
に 当該増額更正 あった と に限る。 は 当該増額更正
に 納付すべ 税額 当該当初申告書に係る税額 還付金
額に相当する税額を含 。 に達する 部分に相当する税額に
限る。 については 前項 規定に わら 次に掲げる期間 詐
偽 他不正 行為に 町民税を免 た法人についてさ た当該増
額更正に 納付すべ 町民税又は 第 8条 5 5第 項に規
定する町民税にあっては 第 号に掲げる期間に限る。 を延滞金
計算 基礎と る期間 ら 除する。
⑴ 略
当該減額更正 通知をした日 当該減額更正 更正 請求に基
くも 法人税に係る更正に るも を除く。 ある場合又は法人
税に係る更正 法人税に係る更正 請求に基 くも に限る。 に
るも ある場合には 当該減額更正 通知をした日 翌日 ら起算
して を経過する日 翌日 ら当該増額更正 通知
をした日 法人税に係る修正申告書を提出し 又は法人税に係る更正
若しくは決定 さ た とに る更正に係るも にあっては 当該修
正申告書を提出した日又は国 税務官署 更正若しくは決定 通知
をした日 期間
固定資産税 課税標準
第 条 略
2~ 略
いて 当初申告書 という。 提出さ て つ 当該当初
申告書 提出に 納付すべ 税額を減少さ る更正 に類する
も を含 。 項に いて 減額更正 という。 あった後
に 当該修正申告書 提出さ たと に限る。 は 当該修正申告書
提出に 納付すべ 税額 当該当初申告書に係る税額 還付金
額に相当する税額を含 。 に達する 部分に相当する税額に限
る。 については 次に掲げる期間 詐偽
他不正 行為に 町民税を免 た法人 提出した修正申告書に
係る 町民税又は 第 8条 5 5第 項に規定
する町民税にあっては 第 号に掲げる期間に限る。 を延滞金 計
算 基礎と る期間 ら 除する。
⑴ 略
当該減額更正 通知をした日 当該減額更正 更正 請求に基
くも 法人税に係る更正に るも を除く。 ある場合又は法人
税に係る更正 法人税に係る更正 請求に基 くも に限る。 に
るも ある場合には 当該減額更正 通知をした日 翌日 ら起算
して を経過する日 翌日 ら当該修正申告書に係る更正 通知
をした日
期間
固定資産税 課税標準
第 条 略
8 法第 9条 又は第 9条 ら第 9条 5
規定 適用を る固定資産に対して課する固定資産税 課税標準
は 前各項 規定に わら 法第 9条 又は第 9条
ら第 9条 5 に定 る額とする。
9及び 略
法第 9条 第28項等 条例 定 る割合
第 条 2 法第 9条 第28項に規定する条例 定 る割合
は2分 とする。
2 法第 9条 第29項に規定する条例 定 る割合は2分
とする。
法第 9条 第 項に規定する条例 定 る割合は2分
とする。
施行規則第 5条 第 項並びに第 5条 2第 項及び第
5項 規定に る補正 方法 申出
第 条 2 施行規則第 5条 第 項並びに第 5条 2第
項及び第5項 規定に る補正 方法 申出は 当該家屋に係る区
分所 者 代表者 毎 月 日 に次に掲げる事項を記載した
申出書を町長に提出して行わ ら い。
⑴及び 略
区分所 者 住所及び氏名並びに各区分所 者 家屋
に係る建物 区分所 等に関する法
第 条第 項 ら第 項 規定に る割合
略
2 略
8 法第 9条 第 9条 又は第 9条 5
規定 適用を る固定資産に対して課する固定資産税 課税標準
は 前各項 規定に わら 法第 9条 第 9条
又は第 9条 5 に定 る額とする。
9及び 略
施行規則第 5条 第2項
規定に る補正 方法 申出
第 条 2 施行規則第 5条 第2項
規定に る補正 方法 申出は 当該家屋に係る区
分所 者 代表者 毎 月 日 に次に掲げる事項を記載した
申出書を町長に提出して行わ ら い。
⑴及び 略
区分所 者 住所及び氏名並びに各区分所 者 家屋 区分所
者全員 共 に属する共用部分に係る建物 区分所 等に関する法
第 条第 項 ら第 項 規定に る割合
略
法第 52条 2第5項及び第 項 規定に る固定資産税額 按
分 申出
第 条 法第 52条 2第5項 規定に る同条第 項第 号
に掲げる要件に該当する同項に規定する共用土地 同項第2号に掲げ
る要件に該当し いも に係る固定資産税額 按分 申出は 同項
に規定する共用土地納税義務者 代表者 毎 月 日 に次に
掲げる事項を記載した申出書を町長に提出して行わ ら
い。
⑴~ 略
法第 52条 2第 項 規定に 按分する 場合に用いら
る割合に準 て定 た割合及び当該割合 算定方法
2 法第 52条 2第 項に規定する特定被災共用土地 項
及び次項に いて 特定被災共用土地 という。 に係る固定資産税
額 按分 申出は 同条第 項に規定する特定被災共用土地納税義
務者 第5号及び第 項に いて 特定被災共用土地納税義務者 と
いう。 代表者 法第 9条 第 項に規定する被災 度
第 号及び第 条 2に いて 被災 度 という。 翌 度
又は翌々 度 法第 9条 第 項に規定する避 指示等
第 条 2に いて 避 指示等 という。 行わ た場合
に いて 法第 9条 第 項に規定する避 等解除日
項及び第 条 2に いて 避 等解除日 という。 属
する 法第 9条 第 項に規定する被災 第 条
2に いて 被災 という。 翌 後 あると は 当該
被災 度 翌 度 ら避 等解除日 属する 月 日 ら起算し
法第 52条 2第5項及び第 項 規定に る固定資産税額 あ
分 申出
第 条 法第 52条 2第5項 規定に る同条第 項第 号
に掲げる要件に該当する同項に規定する共用土地 同項第2号に掲げ
る要件に該当し いも に係る固定資産税額 あ 分 申出は 同項
に規定する共用土地納税義務者 代表者 毎 月 日 に次に
掲げる事項を記載した申出書を町長に提出して行わ ら
い。
⑴~ 略
法第 52条 2第 項 規定に あ 分する場合に用いら
る割合に準 て定 た割合及び当該割合 算定方法
2 法第 52条 2第 項に規定する特定被災共用土地 項
及び次項に いて 特定被災共用土地 という。 に係る固定資産税
額 あ 分 申出は 同条第 項に規定する特定被災共用土地納税義
務者 第5号及び第 項に いて 特定被災共用土地納税義務者 と
いう。 代表者 法第 9条 第 項に規定する被災 度
第 号及び第 条 2に いて 被災 度 という。 翌 度
又は翌々 度 法第 9条 第 項に規定する避 指示等
第 条 2に いて 避 指示等 という。 行わ た場合
に いて 法第 9条 第 項に規定する避 等解除日
項及び第 条 2に いて 避 等解除日 という。 属
する 法第 9条 第 項に規定する被災 第 条
2に いて 被災 という。 翌 後 あると は 当該
て を経過する日を賦課期日とする 度 各 度とし 法第
9条 第 項に規定する被災市街地復興 進地域 第 条
2に いて 被災市街地復興 進地域 という。 定 ら た場
合 避 指示等 行わ た場合に いて 避 等解除日 属する
被災 翌 後 あると を除く。第 条 2に いて同
。 には 当該被災 度 翌 度 ら被災 月 日 ら起算し
て を経過する日を賦課期日とする 度 各 度とする。
初日 属する 月 日 に次に掲げる事項を記載し つ
第 号に掲げる事実を証する書類を添付した申出書を町長に提出して
行わ ら い。
⑴~ 略
法第 52条 2第 項 規定に 按分する 場合に用いら
る割合に準 て定 た割合及び当該割合 算定方法
法第 52条 2第 項 規定に 特定被災共用土地とみ さ
た法第 9条 第 項に規定する特定仮換地等に係る固定資
産税額 按分 申出については 前項中 同条第 項 とある は
同条第 項 規定に 読み替えて適用さ る同条第 項 と 特
定被災共用土地納税義務者 とある は 特定仮換地等納税義務者
と 特定被災共用土地 とある は 次項に規定する特定仮換地
等 と 特定被災共用土地に とある は 次項に規定する特定
仮換地等に対応する従前 土地 ある特定被災共用土地に として
前項 規定を適用する。
略
被災住宅用地 申告
を経過する日を賦課期日とする 度 各 度
初日 属する 月 日 に次に掲げる事項を記載し つ
第 号に掲げる事実を証する書類を添付した申出書を町長に提出して
行わ ら い。
⑴~ 略
法第 52条 2第 項 規定に あ 分する場合に用いら
る割合に準 て定 た割合及び当該割合 算定方法
法第 52条 2第 項 規定に 特定被災共用土地とみ さ
た法第 9条 第 項に規定する特定仮換地等に係る固定資
産税額 あ 分 申出については 前項中 同条第 項 とある は
同条第 項 規定に 読み替えて適用さ る同条第 項 と 特
定被災共用土地納税義務者 とある は 特定仮換地等納税義務者
と 特定被災共用土地 とある は 次項に規定する特定仮換地
等 と 特定被災共用土地に とある は 次項に規定する特定
仮換地等に対応する従前 土地 ある特定被災共用土地に として
前項 規定を適用する。
略
第 条 2 法第 9条 第 項 同条第2項に いて準用
する場合及び同条第 項 同条第 項に いて準用する場合を含 。
規定に 読み替えて適用さ る場合を含 。第5号及び次項に
いて同 。 規定 適用を うとする者は 被災 度 翌 度
又は翌々 度 避 指示等 行わ た場合に いて 避 等解除日
属する 被災 翌 後 あると は 当該被災 度 翌
度 ら避 等解除日 属する 月 日 ら起算して を経過
する日を賦課期日とする 度 各 度とし 被災市街地復興 進
地域 定 ら た場合には 当該被災 度 翌 度 ら被災 月
日 ら起算して を経過する日を賦課期日とする 度 各
度とする。 初日 属する 月 日 に次に掲げる事項を
記載し つ 第 号に掲げる事実を証する書類を添付した申告書を
町長に提出し ら い。
⑴~ 略
2 法第 9条 第 項 規定 適用を る土地に係る被災
度 翌 度分又は翌々 度分 避 指示等 行わ た場合に い
て 避 等解除日 属する 被災 翌 後 あると は
当該被災 度 翌 度 ら避 等解除日 属する 月 日 ら起
算して を経過する日を賦課期日とする 度 各 度分とし
被災市街地復興 進地域 定 ら た場合には 当該被災 度 翌
度 ら被災 月 日 ら起算して を経過する日を賦課期日と
する 度 各 度とする。 固定資産税については 前条 規
定は 適用し い。
附 則
第 条 2 法第 9条 第 項 同条第2項に いて準用
する場合及び同条第 項 同条第 項に いて準用する場合を含 。
規定に 読み替えて適用さ る場合を含 。第5号及び次項に
いて同 。 規定 適用を うとする者は 被災 度 翌 度
又は翌々 度 避 指示等 行わ た場合に いて 避 等解除日
属する 被災 翌 後 あると は 当該被災 度 翌
度 ら避 等解除日 属する 月 日 後 を経過
する日を賦課期日とする 度 各 度
初日 属する 月 日 に次に掲げる事項を
記載し つ 第 号に掲げる事実を証する書類を添付した申告書を
町長に提出し ら い。
⑴~ 略
2 法第 9条 第 項 規定 適用を る土地に係る被災
度 翌 度分又は翌々 度分 避 指示等 行わ た場合に い
て 避 等解除日 属する 被災 翌 後 あると は
当該被災 度 翌 度 ら避 等解除日 属する 月 日 後
を経過する日を賦課期日とする 度 各 度分
固定資産税については 前条 規
定は 適用し い。
個人 町民税 所得割 非課税 範囲等
第5条 当分 間 町民税 所得割を課すべ 者 うち 者 前
所得について第 条 規定に 算定した総所得金額 職所得
金額及び山林所得金額 合計額 5万円に 者 同一生計配偶
者及び扶養親族 数に を加えた数を乗 て得た金額 者 同一
生計配偶者又は扶養親族を する場合には 当該金額に 2万円を加
算した金額 ある者に対しては 第2 条第 項 規定に
わら 町民税 所得割 分 課税に係る所得割を除く。 を課さ
い。
2及び 略
肉用牛 売却に る事業所得に係る町民税 課税 特例
第8条 昭和5 度 ら 成 度 各 度分 個人 町民税
に限 法附則第 条第 項に規定する場合に いて 第 条 2
第 項 規定に る申告書 提出期限後に いて町民税 納税通
知書 達さ る時 に提出さ たも 及び 時 に提出さ
た第 条 第 項 確定申告書を含 。次項に いて同 。 に
肉用牛 売却に係る租税特 措置法第25条第 項に規定する事業所
得 明細に関する事項 記載 あると ら 申告書に 記載
い とについてや を得 い理由 あると町長 認 ると を含
。次項に いて同 。 は 当該事業所得に係る町民税 所得割
額を免除する。
2及び 略
読替規定
第 条 法附則第 5条 ら第 5条 2 規定 適用 あ
個人 町民税 所得割 非課税 範囲等
第5条 当分 間 町民税 所得割を課すべ 者 うち 者 前
所得について第 条 規定に 算定した総所得金額 職所得
金額及び山林所得金額 合計額 5万円に 者 除対象配偶
者及び扶養親族 数に を加えた数を乗 て得た金額 者 除
対象配偶者又は扶養親族を する場合には 当該金額に 2万円を加
算した金額 ある者に対しては 第2 条第 項 規定に
わら 町民税 所得割 分 課税に係る所得割を除く。 を課さ
い。
2及び 略
肉用牛 売却に る事業所得に係る町民税 課税 特例
第8条 昭和5 度 ら 成 度 各 度分 個人 町民税
に限 法附則第 条第 項に規定する場合に いて 第 条 2
第 項 規定に る申告書 提出期限後に いて町民税 納税通
知書 達さ る時 に提出さ たも 及び 時 に提出さ
た第 条 第 項 確定申告書を含 。次項に いて同 。 に
肉用牛 売却に係る租税特 措置法第25条第 項に規定する事業所
得 明細に関する事項 記載 あると ら 申告書に 記載
い とについてや を得 い理由 あると町長 認 ると を含
。次項に いて同 。 は 当該事業所得に係る町民税 所得割
額を免除する。
2及び 略
読替規定
る各 度分 固定資産税に限 第 条第8項中 又は第 9条
ら第 9条 5 とある は 若しくは第 9
条 ら第 9条 5 又は法附則第 5条 ら第 5条
2 とする。
法附則第 5条第2項第 号等 条例 定 る割合
第 条 2 略
2~ 略
法附則第 5条第28項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
8 法附則第 5条第29項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
9 法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
法附則第 5条第 2項第 号イに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は 分 2とする。
法附則第 5条第 2項第 号ロに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は 分 2とする。
2 法附則第 5条第 2項第2号イに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
法附則第 5条第 2項第2号ロに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
法附則第 5条第 2項第2号ハに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
用 ある各 度分 固定資産税に限 第 条第8項中 又は第
9条 5 とある は 若しくは 第 9条 5又は法附則第
5条 第 5条 2若しくは第 5条 とする。
法附則第 5条第2項第 号等 条例 定 る割合
第 条 2 略
2~ 略
法附則第 5条第29項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
8 法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
9 法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は2分 と
する。
法附則第 5条第 項第 号イに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は 分 2とする。
法附則第 5条第 項第 号ロに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は 分 2とする。
2 法附則第 5条第 項第2号イに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
法附則第 5条第 項第2号ロに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
法附則第 5条第 項第2号ハに規定する設備について同号に
規定する条例 定 る割合は2分 とする。
5 法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は 分 2 とする。
法附則第 5条第 9項に規定する条例 定 る割合は5分
とする。
法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は2分
とする。
8 法附則第 5条第 5項に規定する条例 定 る割合は 分 2
とする。
9 略
新築住宅等に対する固定資産税 減額 規定 適用を うとす
る者 すべ 申告
第 条 略
2 法附則第 5条 第 項又は第2項 住宅について ら 規
定 適用を うとする者は 当該 度 初日 属する 月
日 に次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第 条第
項に規定する書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
略
法附則第 5条 8第 項 貸家住宅について 同項 規定 適用
を うとする者は 当該 度 初日 属する 月 日
に次に掲げる事項を記載し つ 高齢者 居住 安定確保に関する
とする。
法附則第 5条第 9項に規定する条例 定 る割合は 分 2
とする。
法附則第 5条第 項に規定する条例 定 る割合は 分
とする。
8 法附則第 5条第 2項に規定する条例 定 る割合は5分
とする。
9 略
新築住宅等に対する固定資産税 減額 規定 適用を うとす
る者 すべ 申告
第 条 略
2 法附則第 5条 第 項又は第2項 住宅について ら 規
定 適用を うとする者は 当該 度 初日 属する 月
日 に次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第 条第
2項に規定する書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
略
法附則第 5条 8第 項 貸家住宅について 同項 規定 適用
を うとする者は 当該 度 初日 属する 月 日
法 成 法 第2 号 第 条第 項 登録を た を証
する書類及び当該貸家住宅 建設に要する費用について 附則第 2
条第2 項第 号ロに規定する補助を ている を証する書類を添
付した申告書を町長に提出し ら い。
⑴~ 略
5 法附則第 5条 8第5項 家屋について 同項 規定 適用を
うとする者は 当該 度 初日 属する 月 日 に次
に掲げる事項を記載した申告書を町長に提出し ら い。
⑴ 略
家屋 所在 家屋番号 種類 構造及び床面積並びに 附則第 2
条第2 項に いて準用する 同条第 項に規定
する従前 権利に対応する部分 床面積
略
法附則第 5条 9第 項 耐震基準適合住宅について 同項 規
定 適用を うとする者は 当該耐震基準適合住宅に係る耐震改
修 完了した日 ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告書に
当該耐震改修に要した費用を証する書類及び当該耐震改修後 家屋
附則第 2条第2 項に規定する基準を満たす とを証する書類を
添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
法附則第 5条 9第 項 高齢者等居住改修住宅又は同条第5項
高齢者等居住改修専 部分について ら 規定 適用を
うとする者は 同条第 項に規定する居住安全改修 事 完了した日
ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第
法 成 法 第2 号 第 条第 項 登録を た を証
する書類及び当該貸家住宅 建設に要する費用について 附則第 2
条第2 項第2号 に規定する補助を ている を証する書類を添
付した申告書を町長に提出し ら い。
⑴~ 略
5 法附則第 5条 8第5項 家屋について 同項 規定 適用を
うとする者は 当該 度 初日 属する 月 日 に次
に掲げる事項を記載した申告書を町長に提出し ら い。
⑴ 略
家屋 所在 家屋番号 種類 構造及び床面積並びに 附則第 2
条第22項 規定に 読み替えて適用さ る同条第 項に規定
する従前 権利に対応する部分 床面積
略
法附則第 5条 9第 項 耐震基準適合住宅について 同項 規
定 適用を うとする者は 当該耐震基準適合住宅に係る耐震改
修 完了した日 ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告書に
当該耐震改修に要した費用を証する書類及び当該耐震改修後 家屋
附則第 2条第2 項に規定する基準を満たす とを証する書類を
添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
法附則第 5条 9第 項 高齢者等居住改修住宅又は同条第5項
高齢者等居住改修専 部分について ら 規定 適用を
うとする者は 同条第 項に規定する居住安全改修 事 完了した日
条第9項各号に掲げる書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
附則第 2条第 項に掲げる者に該当する者 住所 氏名及び
当該者 同項各号 い に該当する
略
居住安全改修 事に要した費用並びに 附則第 2条第 項に
規定する補助金等 居宅介護住宅改修費及び介護予防住宅改修費
略
8 法附則第 5条 9第9項 熱損失防 改修住宅又は同条第 項
熱損失防 改修専 部分について ら 規定 適用を う
とする者は 同条第9項に規定する熱損失防 改修 事 完了した日
ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第
条第 項各号に掲げる書類を添付して町長に提出し ら
い。
⑴~ 略
熱損失防 改修 事に要した費用及び 附則第 2条第 8項に
規定する補助金等 略
9 法附則第 5条 9 2第 項に規定する特定耐震基準適合住宅に
ついて 同項 規定 適用を うとする者は 当該特定耐震基準適
合住宅に係る耐震改修 完了した日 ら 月 に 次に掲げる事項を
記載した申告書に施行規則附則第 条第 項各号に規定する書類を
添付して町長に提出し ら い。
条第8項各号に掲げる書類を添付して町長に提出し ら
い。
⑴~ 略
附則第 2条第28項に掲げる者に該当する者 住所 氏名及び
当該者 同項各号 い に該当する
略
居住安全改修 事に要した費用並びに 附則第 2条第29項に
規定する補助金等 居宅介護住宅改修費及び介護予防住宅改修費
略
8 法附則第 5条 9第9項 熱損失防 改修住宅又は同条第 項
熱損失防 改修専 部分について ら 規定 適用を う
とする者は 同条第9項に規定する熱損失防 改修 事 完了した日
ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則 附則第
条第9項各号 に掲げる書類を添付して町長に提出し ら
い。
⑴~ 略
熱損失防 改修 事に要した費用及び 附則第 2条第 項に
⑴ 納税義務者 住所 氏名又は名称及び個人番号又は法人番号 個人
番号又は法人番号を し い者にあっては 住所及び氏名又は名称
家屋 所在 家屋番号 種類 構造及び床面積
家屋 建築 月日及び登記 月日
耐震改修 完了した 月日
耐震改修に要した費用
耐震改修 完了した日 ら 月を経過した後に申告書を提出する
場合には 月 に提出する と った理由
法附則第 5条 9 2第 項に規定する特定熱損失防 改修住
宅又は同条第5項に規定する特定熱損失防 改修住宅専 部分につい
て ら 規定 適用を うとする者は 法附則第 5条 9第
9項に規定する熱損失防 改修 事 完了した日 ら 月 に 次に
掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第 条第 2項各号に掲
げる書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴ 納税義務者 住所 氏名又は名称及び個人番号又は法人番号 個人
番号又は法人番号を し い者にあっては 住所及び氏名又は名称
家屋 所在 家屋番号 種類 床面積及び人 居住 用に供する部
分 床面積
家屋 建築 月日及び登記 月日
熱損失防 改修 事 完了した 月日
熱損失防 改修 事に要した費用及び 附則第 2条第 8項に
規定する補助金等
熱損失防 改修 事 完了した日 ら 月を経過した後に申告書
法附則第 5条 第 項 耐震基準適合家屋について 同項
規定 適用を うとする者は 当該耐震基準適合家屋に係る耐
震改修 完了した日 ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告
書に施行規則附則第 条第 項に規定する補助に係る補助金確定通
知書 写し 建築物 耐震改修 進に関する法 成 法 第
2 号 第 条又は附則第 条第 項 規定に る報告 写し及び
当該耐震改修後 家屋 附則第 2条第2 項に規定する基準を満
たす とを証する書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
施行規則附則第 条第 項に規定する補助 算定 基礎と っ
た当該耐震基準適合家屋に係る耐震改修に要した費用 略
軽自動車税 税率 特例
第 条 略
2 略
法附則第 条第 項第 号及び第2号に規定する 輪 軽自
動車 ガソリンを 燃機関 燃料として用いるも に限る。
条 第5項を除く。 に いて同 。 に対する第82条 規定 適
用については 当該軽自動車 成2 月 日 ら 成28
月 日 間に初回車両番号指定を た場合に いて 成2
8 度分 軽自動車税に限 次 表 欄に掲げる規定中同表 中
欄に掲げる字句は 同表 右欄に掲げる字句とする。
略
9 法附則第 5条 第 項 耐震基準適合家屋について 同項
規定 適用を うとする者は 当該耐震基準適合家屋に係る耐
震改修 完了した日 ら 月 に 次に掲げる事項を記載した申告
書に施行規則附則第 条第 項に規定する補助に係る補助金確定通
知書 写し 建築物 耐震改修 進に関する法 成 法 第
2 号 第 条又は附則第 条第 項 規定に る報告 写し及び
当該耐震改修後 家屋 附則第 2条第2 項に規定する基準を満
たす とを証する書類を添付して町長に提出し ら い。
⑴~ 略
施行規則附則第 条第 項に規定する補助 算定 基礎と っ
た当該耐震基準適合家屋に係る耐震改修に要した費用 略
軽自動車税 税率 特例
第 条 略
2 略
法附則第 条第 項第 号及び第2号に規定する 輪 軽自
動車 ガソリンを 燃機関 燃料として用いるも に限る。次項
に いて同 。 に対する第82条 規定 適用については
当該軽自動車 成2 月 日 ら 成28 月 日
間に初回車両番号指定を た場合に いて 成28 度分 軽自
動車税に限 次 表 欄に掲げる規定中同表 中欄に掲げる字句
は 同表 右欄に掲げる字句とする。
略
5 法附則第 条第 項第 号及び第2号に掲げる 輪 軽自動
車に対する第82条 規定 適用については 当該軽自動車 成29
月 日 ら 成 月 日 間に初回車両番号指定を
た場合には 成 度分 軽自動車税に限 当該軽自動車
成 月 日 ら 成 月 日 間に初回車両番号
指定を た場合には 成 度分 軽自動車税に限 第2項 表
欄に掲げる同条 規定中同表 中欄に掲げる字句は 同表
右欄に掲げる字句とする。
法附則第 条第 項第 号及び第2号に掲げる 輪 軽自動
車に対する第82条 規定 適用については 当該軽自動車 成29
月 日 ら 成 月 日 間に初回車両番号指定を
た場合には 成 度分 軽自動車税に限 当該軽自動車
成 月 日 ら 成 月 日 間に初回車両番号
指定を た場合には 成 度分 軽自動車税に限 第 項 表
欄に掲げる同条 規定中同表 中欄に掲げる字句は 同表
右欄に掲げる字句とする。
法附則第 条第8項第 号及び第2号に掲げる 輪 軽自動
車 前項 規定 適用を るも を除く。 に対する第82条 規定
適用については 当該軽自動車 成29 月 日 ら 成
月 日 間に初回車両番号指定を た場合には 成
度分 軽自動車税に限 当該軽自動車 成 月 日 ら 成
月 日 間に初回車両番号指定を た場合には 成
度分 軽自動車税に限 第 項 表 欄に掲げる同条 規定
中同表 中欄に掲げる字句は 同表 右欄に掲げる字句とす る。
軽自動車税 賦課徴収 特例
第 条 2 町長は 軽自動車税 賦課徴収に関し 輪 軽自
動車 前条第2項 ら第 項 規定 適用を る 輪 軽
自動車に該当する う 断をすると は 国土交通大臣 認定
等 法附則第 条 2第 項に規定する国土交通大臣 認定等をい
う。次項に いて同 。 に基 当該 断をするも とする。
2 町長は 納付すべ 軽自動車税 額について不足額 ある とを第8
条第2項 納期限 納期限 延長 あったと は 延長さ た納
期限 後に いて知った場合に いて 当該事実 生 た原因 国土
交通大臣 認定等 申請をした者 偽 他不正 手段 当該申請を
した者に当該申請に必要 情報を直接又は関接に提供した者 偽
他不正 手段を含 。 に 国土交通大臣 認定等を た とを
事由として国土交通大臣 当該国土交通大臣 認定等を 消した
とに るも あると は 当該申請をした者又は 一般承 人を賦
課期日現在に る当該不足額に係る 輪 軽自動車 所 者と
み して 軽自動車税に関する規定 第8 条及び第88条 規定を除
く。 を適用する。
前項 規定 適用 ある場合に る納付すべ 軽自動車税 額は
同項 不足額に に 分 割合を乗 て計算した金額を
加算した金額とする。
第2項 規定 適用 ある場合に る第 9条 規定 適用につ
いては 同条中 納期限 とある は 納期限(附則第 条 2第
2項 規定 適用 いも とした場合 当該 輪 軽自動車
所 者について 軽自動車税 納期限とし 当該 とする。
場株式等に係る配当所得等に係る町民税 課税 特例
第 条 略
2 前項 規定 うち 租税特 措置法第8条 第2項に規定する特
定 場株式等 配当等 項に いて 特定 場株式等 配当
等 という。 に係る配当所得に係る部分は 町民税 所得割 納税
義務者 当該特定 場株式等 配当等 支払を るべ 翌
月 日 属する 度分 町民税について特定 場株式等 配当等に
係る配当所得につ 前項 規定 適用を うとする 記載 あ
る第 条第 項に規定する特定配当等申告書を提出した場合 次に
掲げる場合を除く。 に限 適用するも とし 町民税 所得割 納
税義務者 前 中に支払を るべ 特定 場株式等 配当等に係る
配当所得について同条第 項 及び第2項並びに第 条 規
定 適用を た場合には 当該納税義務者 前 中に支払を る
べ 他 特定 場株式等 配当等に係る配当所得について 前項 規
定は 適用し い。
⑴ 第 条第 項た し書 規定 適用 ある場合
第 条第 項第 号に掲げる申告書及び同項第2号に掲げる申
告書 い も提出さ た場合に る ら 申告書に記載さ
た事項 他 事情を 案して 前項 規定を適用し い と 適当
あると町長 認 ると 。
略
優良住宅地 造成等 た に土地等を譲渡した場合 長期譲渡所得
場株式等に係る配当所得等に係る町民税 課税 特例
第 条 略
2 前項 規定 うち 租税特 措置法第8条 第2項に規定する特
定 場株式等 配当等 項に いて 特定 場株式等 配当
等 という。 に係る配当所得に係る部分は 町民税 所得割 納税
義務者 当該特定 場株式等 配当等 支払を るべ 翌
月 日 属する 度分 町民税について特定 場株式等 配当等に
係る配当所得につ 前項 規定 適用を うとする 記載 あ
る第 条第 項に規定する申告書 を提出した場合
に限 適用するも とし 町民税 所得割 納
税義務者 前 中に支払を るべ 特定 場株式等 配当等に係る
配当所得について第 条第 項及び第2項並びに第 条 規
定 適用を た場合には 当該納税義務者 前 中に支払を る
べ 他 特定 場株式等 配当等に係る配当所得について 前項 規
定は 適用し い。
略
に係る町民税 課税 特例
第 条 2 昭和 度 ら 成 2 度 各 度分 個人
町民税に限 所得割 納税義務者 前 中に前条第 項に規定する
譲渡所得 基因と る土地等 租税特 措置法第 条第 項に規定
する土地等をいう。 条に いて同 。 譲渡 同項に規定
する譲渡をいう。 条に いて同 。 をした場合に いて
当該譲渡 優良住宅地等 た 譲渡 法附則第 条 2第 項に
規定する優良住宅地等 た 譲渡をいう。 に該当すると に
る前条第 項に規定する譲渡所得 次条 規定 適用を る譲渡所
得を除く。次項 に いて同 。 に係る課税長期譲渡所得金額
に対して課する町民税 所得割 額は 前条第 項 規定に わら
次 各号に掲げる場合 区分に応 当該各号に定 る金額に相
当する額とする。
⑴及び 略
2 前項 規定は 昭和 度 ら 成 2 度 各 度分 個
人 町民税に限 所得割 納税義務者 前 中に前条第 項に規定
する譲渡所得 基因と る土地等 譲渡をした場合に いて 当該譲
渡 確定優良住宅地等予定地 た 譲渡 法附則第 条 2第5
項に規定する確定優良住宅地等予定地 た 譲渡をいう。
項に いて同 。 に該当すると に る前条第 項に規定する譲
渡所得に係る課税長期譲渡所得金額に対して課する町民税 所得割に
ついて準用する。 場合に いて 当該譲渡 法附則第 条 2
第 項 規定に該当する とと ると は 当該譲渡は確
定優良住宅地等予定地 た 譲渡 は ったも とみ す。
に係る町民税 課税 特例
第 条 2 昭和 度 ら 成29 度 各 度分 個人
町民税に限 所得割 納税義務者 前 中に前条第 項に規定する
譲渡所得 基因と る土地等 租税特 措置法第 条第 項に規定
する土地等をいう。 条に いて同 。 譲渡 同項に規定
する譲渡をいう。 条に いて同 。 をした場合に いて
当該譲渡 優良住宅地等 た 譲渡 法附則第 条 2第 項に
規定する優良住宅地等 た 譲渡をいう。 に該当すると に
る前条第 項に規定する譲渡所得 次条 規定 適用を る譲渡所
得を除く。 条に いて同 。 に係る課税長期譲渡所得金額
に対して課する町民税 所得割 額は 同項 規定に わら
次 各号に掲げる場合 区分に応 当該各号に定 る金額に相
当する額とする。
⑴及び 略
2 前項 規定は 昭和 度 ら 成29 度 各 度分 個
人 町民税に限 所得割 納税義務者 前 中に前条第 項に規定
する譲渡所得 基因と る土地等 譲渡をした場合に いて 当該譲
渡 確定優良住宅地等予定地 た 譲渡 法附則第 条 2第5
項に規定する確定優良住宅地等予定地 た 譲渡をいう。
項に いて同 。 に該当すると に る前条第 項に規定する譲
渡所得に係る課税長期譲渡所得金額に対して課する町民税 所得割に
ついて準用する。 場合に いて 当該譲渡 法附則第 条 2
第9項 規定に該当する とと る場合に いては 当該譲渡は確
略
特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人 町民税 課税 特
例
第2 条 2 略
2及び 略
前項後段 規定は 特例適用配当等に係る所得 生 た 翌
月 日 属する 度分 特例適用配当等申告書
町
民税 納税通知書 達さ る時 に提出さ た次に掲げる申告書
をいう。 項に いて同
。 に前項後段 規定 適用を うとする 記載 あると
特例適用配当等申告書に 記載 い とについてや を得 い
理由 あると町長 認 ると を含 。 に限 適用する。た し
第 号に掲げる申告書及び第2号に掲げる申告書 い も提出さ
た場合に る ら 申告書に記載さ た事項 他 事情を 案
して 同項後段 規定を適用し い と 適当 あると町長 認 る
と は 限 い。
⑴ 第 条 2第 項 規定に る申告書
第 条 第 項に規定する確定申告書 同項 規定に 前号
に掲げる申告書 提出さ たも とみ さ る場合に る当該確
定申告書に限る。
5 略
条約適用利子等及び条約適用配当等に係る個人 町民税 課税 特
略
特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人 町民税 課税 特
例
第2 条 2 略
2及び 略
前項後段 規定は 特例適用配当等に係る所得 生 た 翌
月 日 属する 度分 第 条 2第 項 規定に る申告書
提出期限 に提出さ たも 及び 提出期限後に いて町
民税 納税通知書 達さ る時 に提出さ たも に限
時 に提出さ た第 条 第 項に規定する確定申告書を含
。 に前項後段 規定 適用を うとする 記載 あると
ら 申告書 に 記載 い とについてや を得 い
理由 あると町長 認 ると を含 。 に限 適用する。
5 略
例
第2 条 略
2及び 略
前項後段 規定は 条約適用配当等に係る所得 生 た 翌
月 日 属する 度分 条約適用配当等申告書
町民税 納税通知書 達さ る時 に
提出さ た次に掲げる申告書をいう。 項に いて同
。 に前項後段 規定 適用を うとする 記
載 あると 条約適用配当等申告書に 記載 い とについて
や を得 い理由 あると町長 認 ると を含 。 に限 適用
する。た し 第 号に掲げる申告書及び第2号に掲げる申告書 い
も提出さ た場合に る ら 申告書に記載さ た事項
他 事情を 案して 同項後段 規定を適用し い と 適当 ある
と町長 認 ると は 限 い。
⑴ 第 条 2第 項 規定に る申告書
第 条 第 項に規定する確定申告書 同項 規定に 前号
に掲げる申告書 提出さ たも とみ さ る場合に る当該確
定申告書に限る。
5 略
租税条約等実施特例法第 条 2 2第 項 規定 適用 ある場
合 第 項後段 規定 適用 ある場合を除く。 に る第 条
9 規定 適用については 同条第 項中 又は同条第 項 とあ
る は 若しくは附則第2 条 第 項前段に規定する条約適用配
当等 条約適用配当等 という。 に係る所得 生 た 翌
例
第2 条 略
2及び 略
前項後段 規定は 条約適用配当等に係る所得 生 た 翌
月 日 属する 度分 第 条 2第 項 規定に る申告書
提出期限後に いて町民税 納税通知書 達さ る時 に
提出さ たも 及び 時 に提出さ た第 条 第 項 確
定申告書を含 。 に前項後段 規定 適用を うとする 記
載 あると ら 申告書 に 記載 い とについて
や を得 い理由 あると町長 認 ると を含 。 に限 適用
する。
5 略
租税条約等実施特例法第 条 2 2第 項 規定 適用 ある場
合 第 項後段 規定 適用 ある場合を除く。 に る第 条
9 規定 適用については 同条第 項中 又は同条第 項 とあ
る は 若しくは附則第2 条 第 項前段に規定する条約適用配
月 日 属する 度分 同条第 項に規定する条約適用配当等 申告書
に 項 規定 適用を うとする 及び
当該条約適用配当等に係る所得 明細に関する事項 記載 ある場合
条約適用配当等申告書に ら 記載 い とについてや を得
い理由 あると町長 認 ると を含 。 あって 当該条約適
用配当等に係る所得 金額 計算 基礎と った条約適用配当等 額
について租税条約等 実施に伴う所得税法 法人税法及び地方税法
特例等に関する法 昭和 法 第 号。 租税条約等実
施特例法 という。 第 条 2 2第 項 規定及び法第2章第
節第5款 規定に 配当割額を課さ たと 又は第 条第 項
と 同条第 項中 法第 条 とある は 租税条約等実施特
例法第 条 2 2第9項 規定に 読み替えて適用さ る法第
条 とする。
月 日 属する 度分 第 条 2第 項 規定に る申告
書 提出期限後に いて町民税 納税通知書 達さ る時
に提出さ たも 及び 時 に提出さ た第 条 第 項
確定申告書を含 。 に 項 規定 適用を うとする 及び
当該条約適用配当等に係る所得 明細に関する事項 記載 ある場合
ら 申告書 に ら 記載 い とについてや を得
い理由 あると町長 認 ると を含 。 あって 当該条約適
用配当等に係る所得 金額 計算 基礎と った条約適用配当等 額
について租税条約等 実施に伴う所得税法 法人税法及び地方税法
特例等に関する法 昭和 法 第 号。 租税条約等実
施特例法 という。 第 条 2 2第 項 規定及び法第2章第
節第5款 規定に 配当割額を課さ たと 又は第 条第 項
と 同条第 項中 法第 条 とある は 租税条約等実施特
例法第 条 2 2第9項 規定に 読み替えて適用さ る法第
洞爺湖町税条例等 一部を改正する条例 成28 洞爺湖町条例第 2号 新旧対照表 附則第5条関係
改 正 案 現 行
第 条 2 洞爺湖町税条例 成 8 洞爺湖町条例第 2号 一部
を次 うに改正する。
中略
附則第 条第2項 ら第 項 を削る。
附則第 条 2を次 うに改 る。
第 条 2 削除
洞爺湖町税条例等 一部を改正する条例 一部改正
第2条 洞爺湖町税条例等 一部を改正する条例 成2 洞爺湖町条
例第9号 一部を次 うに改正する。
附則第5条 表新条例附則第 条第 項 表第82条第2号ア
項 項 欄及び中欄中 第82条第2号ア を 第2号ア に改 る。
第 条 2 洞爺湖町税条例 成 8 洞爺湖町条例第 2号 一部
を次 うに改正する。
中略
附則第 条第2項 ら第 項 を削る。
洞爺湖町税条例等 一部を改正する条例 一部改正
第2条 洞爺湖町税条例等 一部を改正する条例 成2 洞爺湖町条
例第9号 一部を次 うに改正する。
附則第5条中 軽自動車税 次に 種 割 を加え 新条例
第82条及び新条例 を 条例第82条及び に改 欄に掲げ
る 次に 同条例 を加え 同条 表を次 うに改 る。
第82条第2号ア イ
,9 円 , 円
第82条第2号ア ウ i
,9 円 5,5 円
,8 円 ,2 円
第82条第2号ア ウ ii
,8 円 , 円
5, 円 , 円
附則第 条第
項
第82条 洞爺湖町税条例 一部を改正す
附 則 施行期日
第 条 条例は 成29 月 日 ら施行する。た し 次 各
号に掲げる規定は 当該各号に定 る日 ら施行する。
⑴ 第 条中洞爺湖町税条例附則第 条 改正規定及び第2条 規
定並びに附則第2条 規定 成29 月 日
例第9号。 条に いて
成2 改正条例 とい
う。 附則第5条 規定に
読み替えて適用さ る第82条
附則第 条第
項 表第2号ア
イ 項
第2号ア イ 成2 改正条例附則第5条
規定に 読み替えて適用さ
る第82条第2号ア イ
,9 円 , 円
附則第 条第
項 表第2号ア
ウ i 項
第2号ア ウ i 成2 改正条例附則第5条
規定に 読み替えて適用さ
る第82条第2号ア ウ i
,9 円 5,5 円
,8 円 ,2 円
附則第 条第
項 表第2号ア
ウ ii 項
第2号ア ウ ii 成2 改正条例附則第5条
規定に 読み替えて適用さ
る第82条第2号ア ウ ii
,8 円 , 円
5, 円 , 円
附 則
施行期日
第 条 条例は 成29 月 日 ら施行する。た し 次 各
号に掲げる規定は 当該各号に定 る日 ら施行する。
第 条中洞爺湖町税条例附則第 条 改正規定及び次条第2項
規定 成 月 日
第 条 2 規定及び 附則第2条 2及び第 条
規定 成 月 日
附則第2条 規定 成29 月 日
第 条中洞爺湖町税条例附則第 条 改正規定及び次条第2項
規定 成 月 日
第 条 2及び第2条 規定並びに附則第2条 2及び第 条
洞爺湖町国民健康保険税条例新旧対照表
改 正 案 現 行
国民健康保険税 減額
第2 条 次 各号 い に掲げる国民健康保険税 納税義務者に
対して課する国民健康保険税 額は 第2条第2項本文 基礎課税額
らア及びイに掲げる額を減額して得た額 当該減額して得た額 5
万円を超える場合には 5 万円 同条第 項本文 後期高齢者
支援金等課税額 らウ及びエに掲げる額を減額して得た額 当該減額
して得た額 9万円を超える場合には 9万円 並びに同条第
項本文 介護納付金課税額 ら 及び に掲げる額を減額して得た額
当該減額して得た額 万円を超える場合には 万円 合
算額とする。
⑴ 略
法第 条 5に規定する総所得金額及び山林所得金額 合算
額 万円に被保険者及び特定同一世帯所属者 人につ 2
万円 を加算した金額を超え い世帯に係る納税義務者 前 号に該当する者を除く。
ア~ 略
法第 条 5に規定する総所得金額及び山林所得金額 合算
額 万円に被保険者及び特定同一世帯所属者 人につ 9
万円を加算した金額を超え い世帯に係る納税義務者 前2号に該
当する者を除く。
ア~ 略
国民健康保険税 減額
第2 条 次 各号 い に掲げる国民健康保険税 納税義務者に
対して課する国民健康保険税 額は 第2条第2項本文 基礎課税額
らア及びイに掲げる額を減額して得た額 当該減額して得た額 5
万円を超える場合には 5 万円 同条第 項本文 後期高齢者
支援金等課税額 らウ及びエに掲げる額を減額して得た額 当該減額
して得た額 9万円を超える場合には 9万円 並びに同条第
項本文 介護納付金課税額 ら 及び に掲げる額を減額して得た額
当該減額して得た額 万円を超える場合には 万円 合
算額とする。
⑴ 略
法第 条 5に規定する総所得金額及び山林所得金額 合算
額 万円に被保険者及び特定同一世帯所属者 人につ 2
万5, 円を加算した金額を超え い世帯に係る納税義務者 前
号に該当する者を除く。
ア~ 略
法第 条 5に規定する総所得金額及び山林所得金額 合算
額 万円に被保険者及び特定同一世帯所属者 人につ 8
万円を加算した金額を超え い世帯に係る納税義務者 前2号に該
当する者を除く。