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第45回タウンミーティング報告書

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Academic year: 2018

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(1)

地域別

市民と市長のタウンミーティング

報告書

○期

平 成

7 月

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプュセスを大切

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

テーブを決

実施

青空タウンミーティング

いま

成18年

らの

年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミーティング

を計16回開催

その後

商店街の振興

災害

強いま

くり

地域

支えあう福祉のま

くり

地域

よう!武蔵野の子

学生と語る武蔵境のま

くり

期待

れる団塊ンクニ゚世代の活躍

をテーブと

タウンミーティングを計11回

地域別の

巡目のタウンミーティング

を計1平回

屋外

の青空タウンミーティングを計

回開催い

今回

本町コミュニティセンター協議会との共催

より

第45回市民と市長の

タウンミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行

まいりま

(4)

1.日

成平4年7月平1日

午後1時30

~3時30

.場

本町コミュニティセンター

3階

3.主

本町コミュニティセンター協議会ン武蔵野市

.参 加 者 数

66人

.主催側出席者

邑上

政策室長

小森

岳史

都市整備部長

建次

安全対策課長

小林

秀綱

吉祥寺ま

くり事務所長

大塚

省人

市民協働推進課長

森安

東光

本町コミュニティセンター協議会

佐久間

敏郎

本町コミュニティセンター協議会

中津

政策室市民協働担当部長

大杉 由加利

(5)

1.発言の要旨

………

1

開会のあい

………

1

第1部

の活性化

の安全ン安心

をテーブ

意見交換

要旨

1.東部地区のま

くり

………

.ま

の回

市暼地の活用

………

3.五日市街道の整備

防災面

課題

………

.図書館の休館

………

.昼間の声

地の利用

………

.外環

水辺の創出

前進座ホーャ

武蔵野プレイスのキービス

市役所の池の鯉

射線

測定器貸

7.

輪自転車の駐輪

自由大学の受講要件

………

8.回

性の創出

………

自転車対策

地域のコミュニティン居場所

くり

をテーブ

意見交換

要旨

1.ドーキングプラギ駐輪場の動線

………

10

.暫定駐輪場ン平98号線の整備計

フォットドーェの

置自転車

………

10

3.吉祥寺駅

口駅前広場の整備

観光案内所の設置

………

11

.本町コミセン

のエレベーター設置

替え

………

1平

.平98号線

のオートバイの

横断歩道の移設

………

13

.道路

………

13

7.駐輪場の整備

のブヂー

………

14

8.近隣区市との道路整備の連携

………

15

閉会のあい

………

16

当日い

意見と市の回答ン対応方針

………

17

3.

゚ンォート

感想

………

平7

.前回のタウンミーティング

(6)
(7)

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん 本日 多くの皆様の 参加い ま あり とう いま 今年 猛暑 予想 れ いま

節電 大切 熱中症 配慮い いと思いま 公共施設 一定程度の温度を保 空調を入れ りま の

暑いと ひ 出 く い

吉祥寺 ま ま 評価をい い り その中 住 いま ヂンバーワン 7年連続と り 今年 住ん よ ま ヂンバーワン 返り咲い いる状況

そういう評価 をよ と 実際 暮ら よ 暮ら 続 いと思

えるま い れ い いと思 りま 吉祥寺 多くの皆様 来 い い いま 一方 の地域 治安や 環境浄化の面 大変多くの課題 あり 地域 の皆様 ま ま 取り組 を進 い い りま 家族 楽 るよう ま と う らいいの という とを 皆様と意見交換を いと思 りま よろ

く 願い ま

【本町コミュニティセンター協議会 平 廣子 委員長

本日 雨の中大勢の方 来 い あり とう いま 本町コミュニティセンター 昭和54年 風俗店の増加を防

環境浄化対策の一環と 設立 れま その後 地域の 方々と環境をよく る活動を行 まいりま 今 客 引 等 多くの問題を抱え りま

本日の開催 あ り 先月平9日 地域懇談会とタウンウォッチ

ングを開催い ま 初 の地域懇談会 33 名の 方 集まりい ま のま 大変関心と思いを感 いら るという とを私 強く感 次第 いま

それ ら 本日のテーブ い 他の地域の方 何 夜 家族 歩 いの ろう と思われる れま ん の地域 住ん いる方 一体 の道を通 帰 らい いの ろう という思いを強く持 いる方 多いよう 感 られま

本町コミセン の地域の住民の居場所と 拠点の役割を担 い いと思いま

の地域の ま ま 問題を皆様とと 市長 提案 よりよいま くり い いと思いま の よろ く 願いい ま

(8)

意 見 交 換 要 旨

第1部

まちの活性

、まちの安全

安心

をテー

にした意見交換

要旨

1.東部地区のまち くりについ ご意見

東部地区ま くり協議会 所属 いる 同協議会 本年度 市道平98号線 い 活動を考え いく と

いる ま 結果 見える活動と 平98号線を明 るく わいのある 魅力のある通り と そ 東部 地区のベイン通り と考え いる 昨年 ゚トレの東口 の入り口を平98号線沿い ょ と ら く い

い 朝 ら利用 るという と 利用者 大 変喜ん いる

長年 環境浄化 取り組ん 暷近 ま 客引

非常 多く 通勤通学の人 非常 迷惑を いる 防犯ィベラ 8 と増え まとい勧誘行 防止条例 ある 無視 れ い るよう 状況 不晙気 ると風俗 盛ん るという 今 そのよう 状況 よう

思われる 以前のよう ら いよう く手を打 ほ い れ 市と警察 と 客引 の人 を ん 指 を る と るの

市 長

の間 地域の皆様 環境浄化という と 長年 大変

尽力をい い いる と 感謝を申 上 ま 易 比 れ り場所 減少 の ると り ま ま 多くの客引 の地域 出 いま

先日 今一度昼と夜 ま の状況をタウンウォッチング まい りま 昼間 職員と歩 ま 複数 行くとあまり寄

いの と思い 夜 行動 歩 ま ノャーキホップ

口のドーェューチあ り 集中 いるの 結果と や や ら 手薄 いる状況 あり 客引 活動 広 い るの い と思いま 指 の際の細 いャーャ あるそう の 警察と連携 何 や い れ と思 いま

防犯ィベラ の春 増設 の それ りの抑止効果 出 いる と思いま の程 度ドトューャを 充 るの 今後 警察と協議を い いと思いま 引 続 地 域 ドトューャを 願い いる皆様と協働 連携を い るよう 組 を少 考え い

らと思 いま

それと そ そ そういう店 ある ら いろいろ 営業活動 続 れ いる の あ るの 一時 廃止という と い状況 少 くと 新規店舗 出 い

(9)

意 見 交 換 要 旨

.まちの回遊性、市有地の活用につい ご意見

本町 住ん いる のエモ゚ 十数年住ん いる 安心ン安全 ま を歩 るという く一般的 と 幼少期 という 象を持 いる

地域の方の 尽力 環境浄化 進ん 今 易 比 れ ある程度 環境浄化 進ん いる というイベーグ 持 いる ほ のエモ゚と比 ると 回 性 乏 り その中

店舗 ある わいの連続性 武蔵野の暫定駐輪場あ り 遮断 れ いるよう イベーグ を強く持 いる い

暷近 隣 ブンクミン り 京王ビャの建 替え 吉祥寺 いろいろ変わり あ る中 グランチタギイン のエモ゚ フテンクホャのある新 文化 居住スタイャを発信 ると書 れ いる ま 今 変化のと と思う 本町コミセン 老朽化 進ん いるの その先飸 と るよう 建 替えを含 市暼地の活用方策の検討を ると 書い ある の その検討状況を る限り具体的 聞 い い

市 長

話 い い と り 非常 悪い表現 近鉄裏 と れるよう 悪いイベーグ あ わ 今日の提案と 裏 という言葉 使わ いよう ま ょう 東 部地区 イーストエモ゚

吉祥寺 いい店 出 いま 連続性 い気 ま 吉祥寺グランチタギイン ある程度 居住環境を り わい空間 あるい 文化的 発信を るよう 場と いう と 設定を いるの れ コミセン ら う少 行 吉祥寺ク゚ターの手前

らいま 1階や 層部 魅力的 店舗展開 らいい と思 いま い り全 体的 というわ く 平98号線のよう 点地区を決 開発 あると 必 連続 性を生 出 というよう実現 向 いく とを今後粘り強くや いく必要 あると思 いま

ベャューチ ベイン通り と思 いま の 今後 立 替え 当 る く空閑地を空

ら そ 木 り植え らい 商

業施設 そ 連続 いくとい と 集中 店舗展開を 願い い いと思いま

何の店 来 く い というの 行政と 言え い 地元の方 ま く りの中 ういうネ゙ックミンの 店 来 ほ いと それ 具体的 名前を挙 いいの

い と思 いま の 今後 改装 当

ま くり条例 基 く 事業者との協議の場 出 ま の そういう場 通 具体的 イベーグを伝え い らと思 いま

(10)

意 見 交 換 要 旨

の杜 と 緑地という形 イベーグを りま 五日市街道という歴史のある道との接点 いま の その点 踏まえ 魅力ある公園 い いと いう と れ らワーェクミップ 案を出 らい ま 道を緑地 いくという と 大い 必要

い と思 りま

暫定駐輪場の開発の方向性 の地域 ま ま 開発を れ い いと ろ 多々 りま 建物 老朽化 いる れ 個々 建 える の く 一定程度の規模を持 共同ビャ化を い らいいの い と思 いま まり 共同ビャ化を る と よ オープンスヒースを生 出 可能性 増え ま の そういう共同ビャ化を る 小 い土地 出 ら ま くり用地と 暫定的 市

土地を購入 ま 土地を購入 そのまま い いいという と く 今の課題 ある駐輪場 利用 ようという と 暫定駐輪場という形 りま 行く行く 土地の交換 含 暼効活用 い ら と思 いま 駐輪場 い

んと 数確保 必要 の 小 い土地を ら ら いろいろ と ろ 設 るとい うより ある程度まとま 土地 駐輪場を設 い いいの い と思 りま

ご意見

開発の方向性 ま 検討中という と 暫定駐輪場という期間 非常 長いよう 私 思え

ら い キンウッチのと そう 民間と市 一緒 やるというの 行線 る可能 性 高いと思うの れ フテンクホャのあると ろ 暷初 武蔵野市 らあそ の土 地を利用 発信 るの のエモ゚ 変わる1 と考え いる 今の話 と民間との協 働化と とらえられ い 武蔵野市 自 り大 い土地 出 いるの あそ 新 居住スタイャという と 児施設 高齢者 憩える場 あるよう 複 施設を建 るよう 案 あれ 聞 ほ い

市 長

逆 地域の皆様 ういう施設 欲 いというのを言 い いと思いま 市と ま 公共施設 機能面 の地区 足り い い 整理 いま 保育園 今 待機児を抱え いるの 全市的 取り組 考え いま 地域の居場所 い いろい ろ 提案 あるの 基本的 コミセン 地域の暷大の居場所 い と思 りま の コミセンの充実を図 いくという視点 ん 今 土地 ある ら 何 使わ

れ い いというスタンス く それを民間を交え 形 将来の吉祥寺 と

(11)

意 見 交 換 要 旨

.五日市街道の整備、防災面の課題につい ご意見

吉祥寺本町 住ん いる ブンクミン 約45年住ん い 向 い 五日市街道 私 来 と 五日市街道 既 張計 あ 張計 全然進ん い い 商 店街 五日市街道 りあ ら い それ 全滅 いる 防災機能 充実 い い 私のと ろ 平4世 のブンクミン 居老人 3人住ん り 暷近 一人亡く

その辺 一番難 いと ろ と思う ひ目を向 い い

市 長

五日市街道 歴史的 見 玉川上水より 先 いま 1650年以前 と思いま 歴史的 街道 あるという と れ らの道 くり 配慮 いとい いと思いま 都道 の 市 直接 幅整備 い状況 ありま 東京都 対

ま 五日市街道や女子大通り 歩道の 充等 含

要望を続 いると ろ 東京都 全体の 幅 難 い 交差点部を 幅 渋滞緩和 ようという と

い いプラン とう事業を進 いま 都 国 そう の 道路というの 車を優先 考え いま ら

い い というの 歩行者 い い く 車 い

いという そういう趣旨の改修工事を予定 りま 一定程度渋滞解消 るの そ れ 々 支援を い ま 根本 市民 安心 歩 る 車椅子 乳母車 う

まく移動 るよう 空間 必要 と思 いま の 道路整備の中 歩道 幅 い 東京都 ら 要望 い いと思いま

防災問題 ま 昨年の東日本大震災の経餧を踏まえ 市内 耐震化を と強 化 と思 いま の間 皆様の取り組 の 例え 住宅 80数ドー セントと耐震化率 上 まいりま 目標 90%を超える と れ 100% の耐震化を いと思 いま の 市と ま 昨年 ら耐震診断 り 耐震改修工事

の補 金を増 いると ろ そういう 度の利用 共同住宅 可能 の ひ管理 組 相談い い 耐震化 向 前向 取り組 を検討い ら と思 りま

4.図書館の休館につい ご意見

吉祥寺東町 住ん いる 先ほ 暑いと 図書館と コミセン う と いま

休館 ある 図書館 去年の節電のと 一番休館 多 町のほう 逆 休館 を く 皆 ん う という感 あ の 武蔵野市 逆方向 い いる 今年 特

(12)

意 見 交 換 要 旨

市 長

昨年 特 事情 ありま 電力不足 計 停電 想定 れ りま 公共施設 電 力の削減の割 指定 れま の それをェモ゚ る 大変 皆様 迷惑を

ま 休館を増や あるい 番 休館 る輪番休館の措置をとら るを得ま ん

と ろ 平3区 計 停電の予定 の ら そういう と ま 今年

計 停電ま い 通常の節電程度 大 夫 ろうという とを東電 ら言われ いま の 臨時の休館 行う予定 いま ん ま 熱中症防止のフスターの中 例え 本 町コミセン 利用い ま という形 市内 四十数ィ所の利用可能 施設をモスト゚ッ プ PR よう と思 いま

休館 や を得 い面 あるの の施設 開い いるという状況 いま の そういう情報を見 出 い らと思いま 一斉休館 い 考え いとい いと思 いま

.昼間の声かけ、空き地の利用につい ご意見

吉祥寺本町 住ん いる 小学生と中学生の子 を の地域 育 いる 昼間 比較的穏 や 町 と 感 る方 多い と思う 実 朝 ヅオン 止ん ろ 私の子

学校 朝7時 出 いく その時間 夜 商売を い 店の方 事を終え 出 り 夜通 ん 人 酔 ら 道端 餦い い り そうい

と 非常 多く 娘 学校 行く途中 ら われ り 声を られ り ひ いと 手 を伸 まえられそう りと そん と 日常茶飯事 そうい 地域 あり ま 昼間 ホテャ あるの ターオットを狙 いるよう 人 く晘通 の主婦 対 ホテャ行 ま ん と声を くる と 時々見受 られる そういう人

主婦の ら 学校 ら帰 子 服を着 いる女子中高校生 対 行 い と 声を いる の 夜 く 昼間 そういう

と あるの と 子供 の環境 対 よく いと感 いる

夜 いま の子 習い事や塾 通 り 夜8時と 時 の地域 を家 帰る 通る と 非常 多く う既 その時間 客引 い り スモー ェイラス 全く中の見え い車 止ま い り と 子 常 機感を持 通行

れ ら い状況 いる

あと 先ほ 地域の土地 空い いるという話 あ 私 子 の ろ ょ とタ ート ると 家 帰るま 親 筒抜 という そん 近所 い あ 地域 あ

今 家の前のブンクミン 誰 住ん いる わ ら い状況 地域の交流の その 土地 ゚ンテヂクミップを誘 る ブャクゟをひらく そうい イベントを企 い

市 長

空 地 い 野 ら の土地 今 く暫定駐輪場と 使用 いま

(13)

意 見 交 換 要 旨

いという と ありま ドトューャ 夜間 く ホワイトイーグャ 子 の見 り 願い りま 地域の安全ドトューャ隊の皆様 ま 通学時間 の 子 の状況を い い りま 通学路 課題 あると ろを再度地域の皆様方 ナ゚モングを ドトュー ャの強化を考え れ い い と思 りま い れ

ま 課題 る施設 ま 立地を いま の

そういう施設を今後減ら いくという と れ い いと思 いま

.外環、水辺の創出、前進座ホー 、武蔵 プ スの ービス、市役所の池の鯉、放射線 測定器貸し出しについ

ご意見

7点ある 1 目 吉祥寺地区 外環の計 い 本線とその あるわ

本線 地 化という形 計 くられ 地上 ら地 化 変更 れ という と 条 件 全く変わ いるわ の 当然の と ら その影響要因を市民 十 説明 る必 要 あると思う ほとん れ い い 市役所と と積極的 国 都 説明を求

い い

目 その い 同様 今 市民との話 いの会 十数回開 れ いる ほと ん 進展 い い それ 東京都 説明 任を果 ら ら 要求 る基礎的 情報を全く出 い 外環 れ 武蔵野市 変わるわ の 武蔵野

市と ら調 ういうと ろ う ん らい言 ほ い

3 目 東町 地 貯留槽を く いる 中央線 ら東 地区 水辺 い ら その上 ひ水辺を く ほ い

目 前進座の土地 売却 れるという と 決定 あそ く らの文化施設 非常 ま くり 暼効 あ と思う 市と 何 支援の方法 の

目 プレイスというの 市民活動拠点と 使い勝手 悪いと ろ ある 職員のキービス 非常 いい 例え の製版代 100 取られる 近隣 と安い

目 市役所の池 改修のと 小 鯉 く んい 数十 の小 鯉を処 といわれ 当初 1古000 平古000 の い の 今 全くい い 生物多様 性 進法という新 い法 いるの ら 市と そういう の 対 る配慮をい

い れ 市の経営資源の活用という と あり 環境全体の問題 ある

7 目 射線 測定器の貸 出 を当初 1日 貸 地域を何ィ所 測 る ら 土日の使 い いと 使わ ほ いと言 頑と 使わ と

理的 周辺の状況を ん 貸 というよう 柔軟 体 ほ い

市 長

外環問題 ま 本線 い 安全性 環境面 い 々 何度 国 申 りま その情報提供 ま ま 十 いの その情報提供を求 い ま

(14)

意 見 交 換 要 旨

と議論 と思 りま 東京都 必要 という と 考え いるよう いま ま ま 情報 足り い いの 話 いの会 期間的 長くや りま 具体的 話 いま い い いと思 りま ろん 々 課題 整理 まいりま 東京都 向 情報提供を んと るよう 伝え い いと思 いま

地 貯留槽の整備 い その上部利用 ま 今後 地域の皆様方 意見を聞 ら計 を立 いく予定

いま 今回の 提案 意見と 伝え ま

それ ら 前進座 の ホーャを持 続 る と 厳 いという と 売り りま 結果と 隣 の吉祥寺 町病院 その場所を われ 病棟を増築 る と

りま 病院機能の充実 図れま 文化の拠点という と 関 大変 念 結果 と考え りま の間 前進 座 ら 何回 経過を報告 い ま 続を 願い りま あの建物自

体 今の状況 耐震性の課題 あり 維持費用 るという と あそ の公演を前進座 自身 年 数回 らい 行 い いという と あり ホーャを持 続 る と 前進座 と それほ ベモットを感 いという と あ そう ホーャ く 活動拠 点と 前進座の従業員の皆様の 住まいを と 稽 場 本社機能 れるとい う と の そういう形 の文化の拠点 維持 れ と思 いると ろ いま

それ ら プレイス ま ま 1年 140 人の利用をい ま 多くの皆様 利用い い いろいろ 課題 ありま の それを改善 い ま 料金

い 整理を らうよう いと思 いま

池 い 市 生 物を入れ という経過 と 憶 りま 結果と い の間 鯉や魚 増え という とのよう いま 基本 清掃の際 る く く それをま 戻 い よう 違う という と あれ 今後そのよう と いよう 伝え い ま

射線 ま 市と んと 器械を持 定期的 測定 るとと 貸

出 用の器械 用意 りま ま 給食の線 測る 新 器械を注文 秋頃 ら 給食の全 まる との測定を始 る予定 いま 器械の貸 出 ま

1年 ま の 今ま の経過 含 貸 出 方法 い 検討 い ま

.三輪自転車の駐輪、自由大学の受講要件につい ご意見

吉祥寺東町 住ん いる 駐輪場 い 私 輪自転車 乗 いる 五日市街道

の駐輪場 輪自転車 と中 入れ らえ いの 西 の駐輪場のと ろ 自転車 を置い いる あそ 市民の自主管理 と聞い いる 夜10時 らい るとそ 鍵 るの 使い勝手 悪い

(15)

意 見 交 換 要 旨

ま 私 主義と 成人健診 い のを受 い 市民大学 健康診断書の提出 条件 いる 応募 い ほんとう 必要 の

市 長

西 の駐輪場 民間の管理 の 営業時間内 原則 と思いま 輪自転車 と られ る場所 い 案内を いと思いま それ ら 武蔵野地域自由大学 ま

原則 健康 方 来 い くという と いま 今 健康診断の受診率を上 ようとい

う と 市 いろいろ キホンヒーンを行 いま の ひ健康診断を受 く い ま 健康 くり 大切 公開講座的 の 診断書 く 参加 ま の 参 加い らと思 いま

.回遊性の創出につい ご意見

吉祥寺東町 住ん いる 先ほ 市内の商店の回 性 の東部地区 い 途切れ い

ると 話 あ 以前近鉄 あ と 平98号線 面 出入口 あ それ 今 い う一 キンウッチ 路面店舗を くるという とを 願い いる る の

その ら 東側の通り あるブンクミンの1階 非常 マニーェ 店舗 多く あれ 都 内のいろいろ 情報 り 伝 れ いる ムチバクィベラの東口 く と より 連結 全く く 東部地区のま くりという と ら言うと る 回 性

るよう ブンクミンや店舗 連結性 るよう 指 を市のほう い い

ま 鷹の駅の 口の高層ブンクミン ゼインタワー 1階 あんまり と 店 い ま の活性化を店舗を中心 図るという と い 考えを伺い い

市 長

の地域のとりわ 層部 う少 商業集積 図られる と思 いま 層部 店 舗 入る と より歩 る空間 り回 性 増 いくと思 りま の の地域のブ ンクミン開発の際 商業施設を入れ ほ いと言 りま 特 キンウッチ ま

当初 市 駐輪場という と 言 い の 地域の皆様 商業施設をという強

い要望 あ キンウッチ ある程度受 入れ い い 側と西側 商業施設 入る予 定 具体的 ま 暷終的 店舗ま 決ま い いと聞い りま れ 1 の 例 りま の 今後の開発 当 層部 商業施設を入れ く いという指 を

い いと思 いま

それ ら ムチバクィベラの東側の出入り口 い 地元の方 く要望をい い いま 実 そういう約束 あ 伺 いるの それ ま 実行 れ い い

(16)

意 見 交 換 要 旨

自転車対策、地域のコミュニティ

居場所

くり

をテー

にした意見

交換

要旨

1. ーキングプラ 駐輪場の動線につい ご意見

吉祥寺本町 住ん いる ドーキングプラギの駐輪場を使 いる 満車 る 道路

待 駐輪場の横 地 店 ある関係上 店舗側 並 い 車道側 点字ノ ュッェ ある 今のドーキング いと い線 引い あ と思う そのよ う くれれ 駐輪場の人間と トラノャ ら い ひと それ や ほ い

市 長

あそ ドーキングプラギ 協力い い 1古平70 の駐輪 数を確保 ま 場 所 いい の 利用者 多く 満車 まいま 待 行列の場所 い 歩行者 の方や点字ノュッェを邪魔 いよう ういう工夫 可能 の 急 考え ま

.暫定駐輪場 298号線の整備計 につい 、 ット ー の放置自転車につい ご意見

暫定駐輪場 う平0年間 そのまま 駅 近く 大切 商業地域 あるの そ 自転車 置 れ いるの のま を ん れい ようと思 よく ら いと思 う れ 市のほう 暫定駐輪場 い 市民とと 考えるワーェクミップを く

い れ あり い

それ ら 平98号線の入り口のと ろ ドチンコ屋 あ る 晘段 列 らい 自転車 並 られ いる 夜 ると3 り屋 出る そう ると歩くの 大 変 状況 り れ いいの と思う あと 平98号線 ベートャ通り るという と 完成 る 長い月日 ると思う 市 整備期間 い

のよう 考え いるの の通りのドチンコ屋 環境浄化 いうと根 のと ろ ある それをよく い限り の通り よく ら いと思う り考え い い

ま フォットドーェ 駐輪 ある自転車 い 市の担当 確 市 持 い く と い 注意のラベャを る と るという と の い い

1 間 らい よ ま 戻 ま 対策を考え ほ い

市 長

先ほ 指摘のあ 暫定駐輪場 平98号線の延長のと ろの話 ま くりの

れを暼効活用 いと思 りま の の土地 恒久施設を建 るというの

難 い れま ん 土地の交換 土地の 同化 一体化を含 何ら の形 ま くり の起爆剤 れ と思 りま

(17)

意 見 交 換 要 旨

指摘のと り 道の整備というの ま 大変 影響を ま 例え 曒広通り 電線を地中化 それ 伴 沿道のいろいろ 商業施設 開店 という と あ りま 平98号線 ま 建物 い い オープンスヒースを設 いくの 建物の開発時期 いと いの そういうと わ ま くりを進 い いと 思いま その ろ 平98号線 く何 いい名称 れ と思いま

それ ら フォットドーェ等の 置自転車 い 路上 あれ 市のほう 置自転車

と 撤去 ま 私暼地 の 難 い面 あろう と思いま

ご意見

ラベャを そのまま と置 れ いるの あ フォットドーェ 憩いの場所と り それ 花を置い の わら ら ら自転車をうまく入れ込ん いる

市 長

民地と いえ半公共的 空間 あるの 利用 い 影響を と れ 市 指 を れ い いと思いま のよう 指 の方法 可能 検討 ま

.吉祥寺駅 口駅前広場の整備、観光案内所の設置につい ご意見

吉祥寺本町 住ん いる 学生時代 ら30年住ん り 通学通勤 中道通りを通 いる 自転車 関 と市の方 一生懸 や いる ま 暷近 くり の 朝 自転車 撤去の方 拾いを いる あれ 自主的 の わ りま ん いい と の 非常 好感を持 いるという とを 伝え る

1 提案 駅前のュータモー 非常 い いと思う 今 空港行 のモヘグンバ ス 発着 いる その乗り場と案内所を く ら う モヘグンバスの乗降場 外 部 らの玄関口という意味 い あり 海外 いろいろ ま 行くと 必 インネォベーク ミン ある 吉祥寺 あれ ま のレベャ゚ップ るの い

市 長

口広場 い JRの駅舎 工事中の 若 ま い 今の使い方 方

いの JRの駅舎 完成 と う一度 駅前広場の再整備を いと思 いま 今の課題と を吸う場所 ブヂーフイント あり 駅前広場の 真ん中 の ろ 上 よう 形 いるの 悪い評価を れる方 いら いま ブヂーフ イントや 関 る対応 その際 考え い いと思 いま

今 口駅前広場 いろいろ イベントを行 り いい雰 気 い と思う の イベント るよう 空間 持 吉祥寺駅 口 ら の広場 らと思 り ま

観光案内所 い 現在 キンューチの中 地元の方 設置 を いる吉祥寺ま 案内所 ありま 大変好評 市

んと 観光案内所を設 る と考え りま 今 J Rの駅舎工事 進ん り 口 口を結 幅広の通路を予定

(18)

意 見 交 換 要 旨

いという と 調整を りま

4.本町コミセンへのエ ベーターの設置、建 替えについ ご意見

吉祥寺東町 住ん いる コミセンの 営委員 や いる 今日 一利用者と の意見 を言い い 利用者 ら一番言われるの エレベーター く 使い らいという と

高齢の方 ベビーィーを押 赤 んを連れ られる方 い ん 思いを ,3階 上 り いを 持 の方 車椅子を 利用の方 1階 使え い状態

のビャ エレベーターを るの 無理 という とを聞い い の それ 方の い と と思 い 地域の課題を聞い いると 集ま 仲間 くりを り そうい う話を り る場 必要 と思う その コミセン 建物の面 ん 状態の方 来られる場所 あ ほう いい

私 暫定駐輪場と いると ろを共同ビャ れ いいという とを先ほ 市長 言われ

の そういうと ろ コミセンを入れ い くの う ろうと考え いる

市内のほ あるコミセンと設備面を比 ら 本町コミセン 一番設備 少 い 調理 室 い 防音設備 整 い ヌ゚テ あ り るよう と ろ い そん 中 工 夫を ら交流会を開い り 力 いる や り建 替え り 必要 い と思う 今後 本町コミセン う ほう いい というと ろを市長 う 考え 聞

い い

市 長

エレベーター 以前 られる う 検討 経過 ありま 結果と 通常のエレベーターの設置スヒースをとるの 困 難 あり 次 中央コミセン 行いま 階段のと ろ 昇降モネ トを設 るというやり方 う ろうという と 検討い ま

念 ら 踊り場の幅 足り 設置 ま ん 1 暷近の情報と 基本的 家庭用のエレベーター

3 階 使える の 車椅子と 者の 名 乗 移 動 るよう コンドェト の あるそう の そういう のの設置の可能性 い 検討 る余地 あると思 いま

それ ら 建 替えという 意見をい い の のコ ミセン の 昭和54年 建設後 33年 鉄筋コンェモ ート造 の 耐用年数 ら れ あと平0年 30年 持 建物 公共施設と それ らいの期間 使 い いと思 りま の よほ の課題 い限り 少 使い勝手

のいい の 使 い れ と思 いま エレベーター 設置 い と 大 課題 りま の それ い 今後 建 替えを含 検討 れ い

(19)

意 見 交 換 要 旨

.298号線へのオート の放置、横断歩道の移設につい ご意見

吉祥寺東町 住ん いる 平98号線 関 点 聞 い

ま 自転車問題 駅の周辺300ベートャ 自転車の 置禁止区域と 自転車や原付 置禁止と いる オートバイの規定 い の通り 私道 の オートバイ 置 れ と 警察の方を ん 厳 注意という と 罰金と 違 ら いそう そ

れを知 ん んオートバイ 増え 夆方 ら夜 朝方 結構停ま い る

ホーヘヒーグ 緊急車両の通行と 災害時の対応のと 支 を来 場 あり 非常 険 ある 自転車 置禁止の条例を設 という と書い ある オートバイ 停ま いるの と 険 と思う 何 対策を い い

う一点 吉祥寺駅の改築 ゚トレ口 移動 横断歩道 移動 い い 平98号線を 活性化 いく 横断歩道を ら い い

市 長

バイェ問題 以前 課題と と バイェの駐車場 極 少 行 場 ありま ん の間 民間

協力い い バイェの駐車場を増設 現在 383 確保 れ りま 市 警察 と相談を 駐輪場 の誘 含 違法駐

車対策を徹底 い いと思いま

それ ら ゚トレ口の移動 横断歩道の場所

い 横断歩道 交差点 ら何ベートャ以上 れ い いと設置 い等 規 あ りま の その 置関係 い う一度確 を いと思いま

.道路拡張につい ご意見

吉祥寺東町 住ん いる 道路 いと ろ 多い 道路法 よれ ベートャ以上と決 ま いるよう い道路を将来 ういうふう 少 広く る 使いや く る

伺い い

市 長

道を広 る と 難 い よ 原則 ベートャ確保 れ 緊急車両 入れま ま ら 余裕 あ ほう 自転車 通りや り るの 道路 幅とい

う と 周辺 面 いる 宅の土地を提供い れ い いという と りま の 敷地 余裕 あれ ま それ 厳 いの い と思 いま

(20)

意 見 交 換 要 旨

い 考え い いと思 いま

あわ れ 直接的 質問 いの 今 環境の面 ら住宅地の道路の舗装を 透水性舗装 変え い うという方針を立 りま 市内 市域の全体の面積の 中 道路 占 る割 15% の 環境面 る道路の 置 を配慮 い

いとい ま ん 住宅地の道路 い 原則透水性舗装という と 環境 優 い道 い うという とを考え いま

.駐輪場の整備、子 もの ーについ ご意見

吉祥寺本町 住ん いる 家の近所 迷惑駐輪 非常 多く 車を車庫 入れる と 困難 らい自転車 停ま いる と ある 以前 それ 対 の く憤りを感 家を 建 替え中 本町 丁目と四丁目の間 らい 住ん い そのと ら 出 くる

自転車 来る必要 あ 実際 駐輪 く る場所 い 多 その辺

置 いる方 ブヂーの悪い方 く 駐輪場 入れ いと思 いるの 入れられ い 方 非常 多いの という とを実感 駐輪場の整備 い 検討い い

あと 子 を育 る親と 学校 ブヂーを教える時間 いよう 道の真ん中 停 いく子 り と ら 通る人の邪魔 る ょう と注意を ると あ そう ん というよう 応の 方を る子 結構いる 本当 ら親 教え れ い い と あると思う 親 教わ い い子 非常 多いよう 感 る 教 育の現場 ブヂー い 教え あ る機会を設 れ ら大人 いく世代

んとブヂーを身 る と のま ま 変わ いくの い と思う

それ ら 近所との い あまり く 目の前のブンクミン れ 住ん いる わ ら いという希薄 状況 いる中 のコミセン 暷近通わ らい いろ いろ 方と知り い り コミセンの 要性を非常 感 いる れ ら 皆様との交流 の場 い ら と思 いる

市 長

市内 自転車を利用 れる方 わ 多く 武蔵野市の場 交通事故の半数 自転車

関わ いま の間 ま ま 啓発事業 積 年前 3平0件 自転車事故 現在 平00数件 減 いま 武蔵野市 成平0年 ら自転車安全利用講習会を 一般向 開催 り 延 1 人以上の方 受講い い いま 受講 れると 自転車 安全利用 定証を差 上 裏 思いやりキイェモスト 言 という幾 の 目 あ

ャーャを る 歩行者優先 夜間のライトを点灯 自転 車を 置 いと そういう とを掲 言を ま

それ ら 小学校 対 警察の 協力 自転車安 全教室をや り 中学生 対 自転車安全教 室という事故の再現をスタントブン 行う講習会をや

(21)

意 見 交 換 要 旨

ま 実際 安全 転という と 第一優先 の取組 の その他のブヂーと 自 転車の停 方と ま 細 く 教え い い れま ん い い よう

ま 自転車の乗り方 含 家庭 必要 ブヂーを教え い い 安全教室 い そういう と 触れる と れ という とを伝え い いと思 いま

.近隣区市 の道路整備の連携につい ご意見

道路というの 本来 武蔵野市 周りの市 出来 い ょう い 女子大通りの歩道の問題 杉並区 のほう う既 歩道と車道 ネラット いる 武蔵野市 入ると 途端 歩道 高く り段差 あるという 形 いる 道路幅 い れ 都道 の 武蔵野市 の問題 い う 一 と

いの 四軒寺のと ろ 今度 い いプラン 幅 れる 交差点

う一 吉祥寺通り 青梅街道 ら と連続 いる

通り 武蔵野市部 市 四軒寺のと ろを強 用ま 幅 と ろ 練馬 入ると途端 く まう 結局 渋滞 起 る ら 言うと 玉川上水沿いの 鷹 ら

橋のと ろま 来る玉川上水の両側の道 ある 鷹 幅整備 いる 武蔵野市 ようやく 進ん と ろ 何 市境 近隣の自治体と十 話 上

道路整備をや い い

市 長

道路 周辺の自治体と りま の 勝手 道路を計 り 幅員を勝手 広 る と ま んの 基本的 東京都の調整の と 周辺と いる道路の幅員 決定 れ いるわ 指摘のと り 女子大通り 都道 あり 地元の皆様の要望 々 承知 りま の間 う幾度と く都 要望を いるの 優先度を上

い い状況 全体的 武蔵野市内の中 調 保谷線等の大 幅員の道路を整 備 りま 天文 通りと 都のほう や い い いるォース ありま

(22)

閉 会 の あ い さ つ

閉会のあいさつ

本町コミュニティセンター協議会 平 廣子委員長

本日 活発 意見交換 ま とを大変うれ く思いま あり とう いま ま ま 意見 出 中 市長 ら 小

エレ ベー タ ーを く る と いう 大変 い い 話 あ りま

利用者 ま 協議会を代表い ま 御礼申 上 ま 職 員の方 よろ く 願いい ま

話 変わりま 東日本大震災当日 本町コミュニティセンター 市の依頼を受 避難所を開設 吉祥寺駅周辺の帰宅困難者の受 入れを行いま 災害時利用者の方 の安全対策 地域住民 の 情報提供 避難所 課題 多くありま コミセン 果

役割の 要性を強く感 りま

それ ら 本町コミュニティセンター 3年前 ら地域ふれあい交流会を開催 地域 の交流を深 いま 地域 あい を交わ える仲間 くり 人と人との りを 広 りま その際のモットー 手間を 事業を という と 手間を い 無飶を省く時代と言われ りま 手間を 実行 るという とを大切

りま

コミュニティセンター 来 く いと言う 皆 ん 何を いい わ りま ん 一 一 行事を く 皆 ん 来 い る環境を く い い

と思 りま 本町コミュニティセンター 吉祥寺のま を大切 思う気持 を忘れ れ ら のセンターを拠点と 地域の安全ン安心 明るい活気あるま く りを目標 活動を進 まいりま

市 長

エレベーター設置 い 検討 い く れ 約束 ま 検討 可能 あれ 前向 考え い いと 思 いま

コミセン 地域の大切 拠点 あり 皆様 を使う と よ コ ミ ュ ニ テ ィ の り を 強 い く と 地 域 の 安 心ン安全 ると思 りま 環境浄化 今ま のよう

地 域 の 皆 様 中 心 と や い い い る 成 果 り出 いると思 りま 警察と武蔵野市 力を わ

の地区の環境浄化 い と と前向 い

いと思 いま

(23)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

長 環境浄化 取 組 た 暷

近 た客引 非常 多く た 通

勤通学の人たち 非常 迷惑 け

い 防犯カ 台と増え とい

勧誘行 防 条例 あ 無視

い う 状況 晙気 と

風俗 盛 という 今 その

う 状況 た う 思わ 以前

の う い う く手 打 ほ

しい 市と警察 と 客引

の人たち 呼 指導 す と

東部地区 け ーキャッ のパトロー 強化と 防犯

カ の効果的 活用 行うとと 違法 客引 い

警察と連携 し 指導 い す

昼間 比較的穏や 町 と 感

方 多い と思う 実 朝

ネ ン 私の子

学校 朝7時台 出 け いく そ

の時間帯 夜 商売 し いた 店の

方たち 事 終え 出 た 夜通

し 人たち 酔 道端 騒

い いた そうい た と 非常 多く

娘 学校 行く途中 わ た

声 け た いと 手

伸 し え そう た

と そ と 日常茶飯事

手 伸 し た 身の危険 感 場 す 警察

通報し く い 朝の時間帯 の程度パトロー 充

の 今後 警察と協議 し い たいと思い す

た 防犯カ の春 増設したの あ 程度の抑

効果 出 い と思い す 引 地域 パトロー

願いし い 皆様と協働し 連携 し いけ う

組 考え い す

パトロー 夜間 け く 日中 ワ ト ーグ

子 たちの見 願いし すし 地域の安全パ

トロー 隊の皆様 通学時間帯の子 たちの

状況 いた い す 通学路 課題のあ と

再度地域の皆様方 ング し パトロー の強化

図 とと 当場所 し い 教育委員会

通 当学校の通学路等 検討し う う連携

と い す

号線 ート 通 という と

完成す 長い月日 と

思う 市のほう 整備期間 い

の う 考え い の の通 のパ

チンコ屋 環境浄化 いうと根 のと

あ そ くし い限 の

通 く いと思う

市道第 号線 平成 道路区域決定し 道路法

事業 行 い す

当 事業 い 沿道 利者の生活再建 あわせ 用

地 行い 道路整備したいと考え い す

環境浄化 い 武蔵野警察署等関係機関と連携し

対応し 新た 文化 居住スタ 発信す ーン

とし ースト の ち く す

.当日いた

いた

意見と市の回答

対応方針

※ ン ート いた いた 意見 含 す た 同 趣 の 意見 い 部割愛し い す

(24)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

環 境 浄 化

夜道の安全性 い ンターネッ

ト上の掲示板 く と いの 住民

書 う し け の通

審者 い タ ー 情報

得 の い と思う

現在 平日 ーキャッ 夜間パトロー

実施し す 以降の時間帯 い 警察

パトロー や 取 締 強化 要請し い す

た シカ 東側地区と パー ロー 防犯カ

計 台 設置し 時間稼動 せ 犯罪抑 努

い す

シカ 東側地区の防犯カ い 東

交番 ニタ ング 実施し い す 審者や たく

発生した場 発生時間や場所 能 限

す や 防災安全 ー 情報提供し す

本 町 コ ミ セ ン の あ

本町コミセン ーター く 使

い いという と 市内のほ あ

コミセンと設備面 比べ た 本町コ

ミセン 番設備 少 い 調理室

いし 防音設備 整 い

あ た す う と い そ

中 工夫 し 交流会 開いた

し 努力 し い や 建 暶え

必要 い と思う 今後

本町コミセン う たほう いい と

いうと 市長 う 考え 聞

せいた たい

規模の制約 あ す 能 範 内 の ー

等の対応 検討し い す 通常の大 の ーター

設置 せ の 家庭用の大 の ーター設

置の 能性 い 検討し す

建物の耐用 数 少 くと 今後 以上 使え すの

建 暶えの予定 あ せ 設備 必要 応

全コミセン 計 的 更新し い す

ースト 祥寺 文化と芸術の と

す コミセン い の

ーター 付け 総 的 見直し

拠点とした方 いいと思う 東急側と同

う い 店 並べ 特徴 出せ

ースト い 既 図書館や 祥寺シ ター等

の公共施設や民間の ウス等の文化 芸術施設 点

在し い す

今後と 新た 文化 居住スタ 発信す ーンとし

既存施設 活 し 毎の個性や特徴 高

ち く す

ほ の と比べ と 回 性 乏し

た その中 店舗 あ

わいの連 性 武蔵野の暫定駐輪場

あた 遮断 い う ー

強く持 い い

ースト 内 ち く の種地とし 購入し た用

地 点在し い す 現在 祥寺 け 喫緊の課題

解決のた 暫定的 駐輪場とし 活用し い す

今後の市暼地の活用方策 い 当 の ち

く の視点 含 総 的 見地 検討し す

東 部 地 区 の

わ い

(25)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

暷近 隣 ンション た 京王

の建 暶え 祥寺 い い 変

わ あ 中 グ ン ン

の テンシャ のあ 新た 文

化 居住スタ 発信す と書

い 今 変化のと と思うし

本町コミセン 老朽化 い の

その 飸けと う 建 暶え

含 た市暼地の活用方策の検討 す

と 書い あ の その検討状況

限 具体的 聞 せいた た

今 祥寺の ち 様々 動 見 す 現在市

ースト け く公会堂 含 祥寺駅周

辺 面的 と え NEXT 祥寺 示 た ち

く の ョンとの整 図 適 公共施設のあ

方 検討し い す

の検討 い 第 期長期計 示した施設総 の

抑制や既存施設の長 化等の方針 基 限

た財源の中 老朽化 学校や公会堂 の対応

大 課題と い す

本町コミュニティセンター い 地域住民の活動拠

点 多世代 集う居場所とし ー化 含 た必

要 改修 行い あと 程度 利用す と 検討

し い す

号線 ート 道路 予定と

思い す 完全 車道と の し う

?商業集積と街の回 性との

い う す ?

市道第 号線 い 計 の幅員 ート す 午

前 時 午後 時 の間 歩行者専用道路と い

す 将来の具体的 道路構造 い 周辺の状況 将

来の利用形態等 踏 え 主要 生活道路とし 回 性の

向上 資す う整備す 予定 す

け回 性 う ン

ションや店舗 連結性 う 指

導 市のほう し いた たい

た の駅の の高層 ンショ

ン ンタワー あ とし

た店 い ちの活性化 店舗 中心

図 という と い 考え 伺いた い

市 駅周辺の商業 や路線商店街 い 店舗

等 連 し 設け と ちの賑わい 活性化

目的 ち く 条例 基 商業地域及び近隣商業

地域内の開発事業 い 層 商業 業務施設

入 う指導し い す

祥寺駅周辺 い 魅力あ 商業空間とし た

住 たい ち 住 た ちNo. とし の良質 居住

環境 維持 向上す た 安全 歩い 楽しい ち とい うコンセ トの と 回 性の充実 と 安全安心の向上

目指した ち く 展開し い す

ースト い 市道第 号線 の整備

歩行者空間の確保 住環境 配慮した商業の活性

化 防災機能の向上 図 す

サンウッ の物件 い 事業者と協議 行い 部

分の 側及び西側 店舗 計 し い す シカ

の東 の開設 い 賑わいの創出や回 性の充実

の観点 建物の管理者 通 テ ント側 願い

し い と す

東 部 地 区 の

わ い

(26)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

祥 寺 駅 前 広 場 の 整 備

駅前のロータ ー 非常 たい い

と思う 今 空港行 の ン ス 発

着し い その乗 場と案内所

く た う ン スの乗降

場 外部 の玄関 という意味 い

あ 海外 い い ち 行くと

必 ン ーション あ 祥寺

あ ちの ッ

の い

現在 祥寺駅改良 平成 度曒 の完成 目指し

い す 完成時点 自由通路の 幅 直線

化 歩行環境整備等のほ 駅舎内 ン ーショ

ン機能 持 ち案内所 観光案内所 設置す 予定

た 駅前広場 い 現在の ス停の配置

ント広場とし 活用し い 中心部の現状等 踏 え

駅改良事業 併せた再整備 検討し い す

自 転 車

置 禁

区 域 の

駅の周辺 ート 自転車の 置禁

区域とし 自転車や原付 置禁

と い ート の規定

い の通 私道と い の

ート 置 たと 警察の

方 呼 厳 注意という と 罰

金と 違 いそう そ

知 ート 増え

夆方 夜 朝方 け 結構

と い

自転車の安全利用の 及び自転車等の駐車対策の総

的推 関す 法 い 自転車等 自転車と

cc以 の原付 と規定 い す の法 基

市 武蔵野市自転車等の適 利用及び 置防 関す

条例 制定し 置自転車等の撤去 行 現在

の法体系 違法駐車 た cc超の い 市

取 扱う と せ

市 駅周辺の 貨店や店舗 協力 求

駐車場 確保し いた い い と す 今後

し 協力 求 い たいと考え い す 市の

ー ー や 祥寺駅周辺交通問題協議会 発行し

い パーキング ッ 等 駐車場の案内 行 い

と す

置 自 転 車 対 策

号線の入 のと パチンコ屋

あ 晘段 列 い 自転車

並べ い 夜 と 台

屋台 出 そうす と歩くの 大変 状

況 いいの と思う

夜間の 置自転車対策 い 時以降 駐輪場

空車と い と 多い状況 置防 指導員や

チ シ 駐輪場 の案内 置 防 し い

た いく の商店街 駐輪場案内チ シの設置や

他の交通機関利用 の 協力いた い す

の の う 取 組 今後広 い たいと考え

駐 輪 場 の 確 保

駅周辺 駐輪したく 場所

い 多分 その辺 置し い 方

ーの悪い方 け く 駐輪場 入

たいと思 い の 入 い方

非常 多いの という と 実感し

た 駐輪場の整備 い 検討いた

たい

駐輪場の 充 い 以前 取 組 す

祥寺駅周辺 駐輪場用地確保 大変 慮し い と

祥寺駅周辺 駐輪場 昼間や休日 空車

あ 施設 あ すの 案内看板の設置 当

(27)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

駐 輪 の

教育の現場 駐輪の ー い

教え あ 機会 設け

大人 いく世代 ち と ー

身 け と の ち た変

わ いくの い と思う

市立 学校 行 い 自転車安全教室 い 駐輪

ー い の教育 行 す 現在 自転

車の実技 関す ー の教育 主と い す 今後

ー教育 い 充実 せ い す

輪 車 の 駐 輪

私 輪自転車 乗 い 日市

街道の駐輪場 輪自転車

と中 入 え い 入 え

いの 西 の駐輪場のと 自転車

置い い し し あそ 市民の自

主管理 と聞い い 夜 時 い

とそ 鍵 の 使い勝手

悪い

祥寺駅周辺 あ 駐輪場 スロー や電磁ロッ あ

施設 多いた 輪自転車の駐車 能 施設 限

す 輪自転車 利用の方 スロー や電磁ロッ

い駐輪場 利用いた たいと思い す 市交通対

策課 問い わせいた け 案内いたし す

た 西 の駐輪場 西 の管理と す

断 歩 道 の 移 設

祥寺駅の改築 ト 移動した

断歩道 移動し い い 号

線 活性化し いくた 断歩道

し いた たい

断歩道の設置及び移動等の所管 警視庁 す

の件 し 武蔵野警察署 申し入 いたし

ト パー

置 自 転 車

ットパー 駐輪し あ 自転車

い 市の担当 確認した 市

持 いく と い 注意の

け と という と たの

け いた いた し し 間

い た た戻 し た

対策 考え ほしい

当 ットパー 民暼地 あ 民暼地内の 置自転

車 市 取 扱う と せ ンションや商業施設

の公開空地と同様 敷地内の 置自転車 い

当 地の管理組 対応す と す

パー

キ ン グ

駐 輪 待 ち の 列

パーキング の駐輪場 使 い

す 満車 し す 道路 待

駐輪場の のほう 地 店

あ 関係上 店舗側 並べ い し

し車道側 点 ロッ あ たし

今のパーキング いと

い線 引い あ たと思う ああいうふう

し く 駐輪場の人間と ト

祥寺パーキング 公共自転車駐車場の待機

し 当 施設 整備 運営管理 行 い 財団法人

自転車駐車場整備センターと待機者 の対応 検討したと

歩道上 ン 引く と せ 点 ロッ 上

通行す 歩行者の妨 と い う 歩道の車道寄

並 待機し いた く とといたし した

時利用 満車と 昼間時間帯 歩道の車道寄

並 う看板 掲示 行い 待機者の列 整理す

係員 配置し 限 歩道上 通行す 方の妨 と

(28)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

暫 定 駐 輪 場 の 利 用

暫定駐輪場 う 間 その

駅 近く 大 商業地域

あ の そ 自転車 置 い

の の ち い し う

と思 く いと思う

市のほう 暫定駐輪場 い 市民

とと 考え ワー ショッ く い

た け あ たい

現在 当 駐輪場用地 恒久的 施設 整備す 計

あ せ 恒久施設 計 す 際 市民の皆様の意

見 映 場 設けたいと考え す

東 町 地 区 の 水 辺 創 出

東町 目 地 貯留槽 く い

中央線 東 地区 水辺

い その上 水辺

く ほしい

市 武蔵野市 の基本計 い と水の

ネットワー 形成 目標とし 市立公園 地や の頭

通 日市街道等の街路樹そし の頭恩賜公園の と

水辺 含 た豊 自然環境 将来 引 た そ

の保全と創出 市民の皆様と行政と 丸と 取組

いく ととし い す

た公園整備 い 公園 地 ニュー 計

基 個々の公園 体 考え 地域 体的 捉

えた 公園区 設定した中 複 的 検討し い す

水辺のあ 公園 地 市内 数少 く 様々 課題 整

理し 整備 維持管理し す 今後 市域全体

の ンスや必要性 配慮し 必要 あ

と考え す

日 市 街 道 の 整 備

向 い 日市街道 私 来たと

日市街道 既 張計 あ

た 張計 全然 い

い 商店街 日市街道

あ た しい そ 全滅し い

防災機能 充実し い い

日市街道沿いの防災機能 い 東京消防庁武蔵

野消防署本署及び 祥寺出張所 武蔵野市消防団第 4

分団 所 あ 現在 武蔵野消防署本署 い 平

成 度の竣工 向け 建暶え工事 行 い す 新し

い庁舎 防災教室 新た 整備 地域の防災

力向上 大い 寄 とと す 祥寺出張所

い 現在 東京消防庁と建暶え 向け 協議中 す

化 老朽化 し い 武蔵野市消防団第 分団 所

更 防災機能向上のた 建暶え 検討中 す た

新設す 仮称 祥寺の杜 地 祥寺東町 7

公園整備 わせ 耐震性防火水槽の設置 検討し

い す

市内の都市計 道路網の整備率 市施工分 %の

捗 す 都施工分 約 %と い状況 す 特 日市

街道 の頭通 女子大通 等 地域間 結 線道路

あ と 今後 の事業化 い 都 要請

(29)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

し た 道 路 整 備

道路というの 本来 武蔵野市 け 周

の市 け 出来 い し う い

女子大通 の歩道の問題 杉並区の

ほう う既 歩道と車道 ット

い 武蔵野市 入 と 途端

歩道 高く 段差 あ という形

い し 道路幅 い

都道 の 武蔵野市 けの問題

い うし 貫した と

いの 四軒寺のと 今度 すい

すい ン 幅 交差点 け

う 祥寺通 青梅街道

と連 し い 通 武蔵野市部

分 市 四軒寺のと 強制 用

し 幅した と 練馬 入 と

途端 く し う 結局 渋滞 起

言うと 玉川上水沿いの

万 橋のと 来 玉川上水の

両側の道 あ 幅整備し

い 武蔵野市 うやく

たと 何 市境 ち

近隣の自治体と十分話し た上

道路整備 や いた たい

都市計 道路 多面的 整備効果 た す都市基盤

あ た 長期的 広域的 視点 立 着実 整備

いく必要 あ す その中 の頭通 や 日

市街道 女子大通 既 計 幅員の 分の 以上の道路

幅員 あ 整備優 度 い道路と い す 歩

道の幅員 確保す 必要 あ た 計 幅員

の道路整備 向け 東京都 強く働 け 行 い

す た 都市計 道路 都市間ネットワー とし の機能

兼 い と その整備 い 地元や近隣区

市との協議 基本計 の策定 行い い ち

く のた の検討 行 い す

玉川上水沿いの御殿山通 武7 号線 い

現在 上 水道等の ンの整備 行 その

後 電線類地中化や道路整備の工事 予定し い す

た 市との連携 図 玉川上水 人道橋 設

置す 玉川上水 側 道路と 体的 整備 し い

たいと考え い す

あ い 道 路 の

道路 分 いと 多い 道路法

4 ート 以上と決 い う

い道路 将来 ういうふう 少し

広くす 使いやすくす 伺

いしたい

市 建物の建暶えや道路整備 あわせ 道路幅員4

ート 曑満の あい道路の 幅 間約 ~ 件

整備し い す 沿道の関係 利者の意向 踏 え 今後 粘 強く事業 推 し い たいと考え い す

図 書 館 の 休 館

図書館の休館日 くす事 出来 いと

の答弁 した 休館日の い公共施

設 設け い 自治体 あ すの

出来 い という 答 い の

し う ?

図書館の休館日 関し 現時点 し 開館日数

大 要す 費用 職員体制の整備 必要 と 休館

日 減 す と 困難 す 皆様 利用しやすい図書館

と う 他の公立図書館の運営 参考とし 開館

日数の 大 い 研究し い す

し し 回実施し い 図書特別整理期間 特別休館

日 関し 図書館の全 の資料の在庫確認 整理

い暶えや修理 必要 資料の点検等の作業 あ 中

央 祥寺 ス わせ 約 万点以上の図書館資料

適 管理し 良い状態 利用者の皆様 提供し

いくた 欠く との い作業 あ た 閉館

の上作業 わ 得 せ た 大規模 修繕

工事等 の特別休館日 活用す 作業の効率化 図

客様 便 けし い う 努力し い と

す 今後と 皆様の 要望 く 聞 し 利用し

(30)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

道 路 の 照 明

中道通 の照明 と色々 所 設置

し 欲しい ンパワー 安全 必

要 環境整備 予防 必要

市 交通安全の確保及び犯罪の防 図 た 街路

灯 設置し 必要 照度の確保 努 い す 市道等

暗いと感 箇所 い した 市道路課 連絡

願いし す

世 代 間 の 交 流

学生 者 高齢者との共同 ント

活発 し い 様々 立場

理解し え 交流

者 参加しやすいPR 高齢者 の

の 多い 学生 者 と 込 べ

市 実施す 事業や ント 各々目的 あ 親子や

歳以上 対象 限定した ののほ 齢等の制限

く た 参加いた け の 多くあ す

た 武蔵野地域 あ の大学の協力 得 行 い

武蔵野地域自由大学 い 市民の皆様 般の

学生と 授業 聴講し 世代間の交流の場と

市内の各コミュニティセンター 様々 ントの企

実施 運営 い 地域の 者の協力 得 し い

す 多くの方々 そ 参加いた 交流し 広い

ネットワー く いた け い す

外 環

外環の その影響要因 市民 十

分 説明す 必要 あ と思う ほと

い い 市役所とし

と積極的 国 都 説明 求 いた

たい

外環の い 地域の安全性の確保 交通環境の改

善等とと 地域分断や住環境の悪化 市民の皆様の

抱く懸念や 安 十分 踏 えたうえ の総 的 検討

必要と考え い す 今後 話し いの会 通 国や

都 必要 資料の提供 求 い す

前 の土地 売 という と

決定した あそ く の文化施

設 非常 ち く 暼効 あ たと

思う 市とし 何 支援の方法 たの

文化 市民の自主的 活動 い そ 自由 発想

自の個性豊 活動 生 出 いく のと考え

すの 市民自治の ち く と そ

文化醸成 と理解し い す

祥寺の魅力 長い 月 け 市民 醸成し

た市民文化 評価 た の あ 前 の

翼 担 来 た と い 大変す しい と

と考え い す 方 療体制や防災対策 市の 要

課題 あ 地域の 療体制の充実と 町コミュニティ

センターと連携し 地域の防災 強化 という意義 考

え 隣接す 祥寺 病院 売 す という決定 評

価し い と す

第 期長期計 地域 け 様々 文化活動

層活性化し 多様 市民文化 醸成し け いくた 文化

活動 の支援 推 す という と 記載 い す 今

(31)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

武 蔵 野

ス の サー

スというの 市民活動拠点とし

た 使い勝手 悪いと あ

職員のサー ス 非常 いいの す

例え の製版代 取

近隣 と安い

スの 機の製版代 い す という料

金 市内の他の公共施設と同 料金 す

例え

市民会館 製版 枚 枚数 枚

ュー ンネットワー センター 製版 枚

枚数 枚

ンティ センター武蔵野 製版 枚

枚数 枚

ス 製版 枚 枚数 枚

た し 市民会館 社会教育関係 録団体 半

ュー ンネットワー センター 男女共同参 推 団体

録団体 半 と 減免 あ す ス 減免

制度 あ せ の 高く感 の い と思い

ち 他市の市民活動センター ~

様々 す

市 役 所 の 池 の 鯉

市役所の池 改修のと 鯉

たく いた 数十 の 鯉

処分した といわ た 当初 ,

, の いたの 今 全く

い い 生物多様性 法という新しい

法 い の 市とし そ

ういう の 対す 配慮 いた たい 市の経営資源の活用という と

あ 環境全体の問題 あ

市庁舎の池 し 消防水利とし 整備し

すの 火災の際 池の水 消火の水源とし 使用す と

す 市庁舎建設当時 池 鯉 い

た と 現在い 鯉 た 池 た の

す 市庁舎竣工後 池の改修 行 た と あ せ

市民の皆様 多数来庁 すの 藻の繁茂 悪臭

防 必要 あ と 定期的 池の清掃 必要

す 池の清掃の際 鯉 網 すく 別の容器 移し

清掃終了後 池 戻し い すの 清掃の際 鯉 処分

す と あ せ やカ ス 捕食 個

体 多いた 池 い 鯉 そ ほ 多くあ せ

射 線

測 定 器 の

射線 測定器の し出し 当初

日 し た 地域 何カ所

測 土日の使 い いと

使わせ ほしいと言 頑とし 使わ

せ た と 理的 周辺の状況

すという う 軟 体

制 ほしい

機器の し出し い 当初 希望者 多く 人 日

という 対応 せ いた い いた 空 状況や要

望 考慮し 今 月 し出し期間 泊 日 延長

し した 月 日 更 休日 含 暷長 泊4日

(32)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

居 高 齢 者 支 援

私のと た た 世帯の ンション

居老人 人住 暷近

人亡く た その辺 番難しい

と と思う 目 向け いた

たい

都会 コミュニティのあ 方 難しく い す 特

ンションの場 玄関 と 外 の確認 難しく

中 関 拒絶 開け いた け い方 時

あ す 管理人 い し と 日頃 け

管理人とコンタ ト 取 う努力し い すし た地域の

民生委員の方と 連絡 取 い 気 方の情報 得

う 心 け い す

地域の皆様 気 方 い し 時 地域包

括支援センターや 近くの在宅 護支援センター 連絡

いた く とや 皆様自身 互い 声 掛け う と の

協力 願いいたし す

た 災害時要援護者対策事業 市内全域 行わ

災害時 要援護者の安否 確認し す 併せ

孤立防 庁内連絡会議 設け 見 の体制整備

い す

自 由 大 学 の 参 加 条 件

私 主義とし 成人健診 たい の

け い 市民大学 健康診断書

の提出 条件 い た 応募

い ほ とう 必要 の

武蔵野地域自由大学 入学いた く際 健康診断書

の提出 要 す た し 自由大学生 講 講

のうち 大学 亜細亜 成蹊 東京女子大学 日本獣

生 学 武蔵野大学 の寄付講 と 大学 東京女子大

学 除いた四大学 開 し い 規科目 大学生と

授業 け た 健康診断書の提出 必要 す 学

校保健法 基 学生 毎 大学 健康診断 け

と 感 症の集団感 防 た 学生と

講す た 自由大学生の方 全員 胸部 ント

ン 含 健康診断書 自由大学 通し 各大学 提出い

た い い すの 理解 願いいたし す

自由大学講 大学共同教養講 大学共同講

演会 い 健康診断書の提出 必要あ せ の

しけ 活用く い た 大学 地域 開

し い 公開講 や講演会 通常 健康診断書の提

(33)

ン ート記入感想

ート

いた

いた感想

※ ン ートの自由回答欄 いた いた感想のうち 主 の 掲載し い す

自転車問題 い い 祥寺 人気 あ 皆 来た 街 あ の証

拠 あ の わい 維持し 努力 住民とし 感謝申し上

たいと思い す 少し 関心 寄せ と思い 参加し したし あ たい

ミーティング した 祥寺の発展 願 や せ

事前の質問 け 答え 出す う す べ

市民の考え思い 市長 たわ くい様 大変感 す 市役所 中心 市長

思い たわ 様 わ いく事 宜しく 願致し す

他地区の住民 黒服軍団の と 分 いの う少し具体的 難しい

知 い す 話し 貰うと理解しやす たと思う 市民 と コワ 話 す

自分 発言 せ 頂いた 他の人の発言とのや と 市 い 事 真

剣 取 組 い 事 わ た

武蔵野市の文化市民意識 高い と 十分わ した 今日初 参

加 せ いた い 街 く い 市民 大変意識 持 関心 高く 皆 問

題意識 持 い し 素晴 しいと思い した 意見 活発 出 改 市政行

政の難し 感 した 商業繁栄と市民生活との住 分けと調和と

と豊 人生観 渡 と し う 他市と比べ すと 十分商業と住

いと自然と文化 融 し い 良い街と思い す その中 問題意識 い

いた たいと 自覚 新た し す 身辺 と 関心 ち 私 積極的

参照

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