共通様式第3号
記載例 環境保全型農業直接支払交付金に取 組 場合
<活動の計画>
.
. 2号事業 中山間地域等直接支払
Ⅳ.
注 該当する活動にチェックし 取 組 活動の別紙の 添付すること 地区の概要 共通
農林 太郎
印東京都千代田区霞が関 -2-
□ 別紙○
3号事業 環境保全型農業直接支払
Ⅰ.
□ 1号事業 多面的機能支払
別紙
□ . その他多面的機能の発揮の 進に資する事業に係る計画書 別紙○ 別紙○ 成29 ○月○日 変更 成29 ○月○日
フリ ナ 所在地
ノ リン ロ
ト トチ クカスミ セ フリ ナ
代表者氏名
農業の有する多面的機能の発揮の 進に関する活動計画書
環境保全型農業直接支払に係る営農活動計画書
環境営農組合
カン イノ クミアイ フリ ナ
組織名
提出 月日又 農業者団体 計画書を合意形成した 月日を記載してください 計画書の変更を行った場合 変更した 月日を記載してください
農業者団体等の代表者印又 代 表者の個人印を押印してください
農業者団体等の代表者の住所又 農業者団体等が所在する地区を記載してください
環境直払の に取 組 場合 別紙 としてください
他の支払も併せて取 組 場合 取 組 支払に応 て別紙1 別紙2等と記載してください 環境直払の欄に チェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
他の支払も合わせて取 組 場合 多面的機能支払について 多面的機能支払に係る活動計画 書 中山間地域等直接支払について 中山間地域等直接支払に係る集落協定 を記載してください
提出期限について
営農活動計画書 多面的機能発揮 進事業に関する計画の認定の申請について 共通様式第1号 事業計画 共通様式第2号 とともに 成29 6月末ま に対象活動を実施しようとする農地が所在する市 町村に提出してください
また 原則として対象活動が開始さ る前ま に提出してください
Ⅰ.地区の概要
1.活動期間
2.実施区域 の農用地 施設
a a a a
a
3.実施区域位置図 別添1 実施区域位置図 のとお
.組織構成員一覧 別添2 構成員一覧 のとお
5.全体面積及び多面的機能支払と中山間地域等直接支払交付金との重複面積
a a
注1 注2
<施行注意>
注 以 多面的機能支払 中山間地域等直接支払 環境保全型農業直接支払 をそ 多面支払 中山間直払 環境直払 と一部 表示
協定農用地面積 (集落の管理する農用地
□ 多面支払
□ 中山間直払
全体面積 各支払間の重複面積を除いた日本型直接支払に取 組 面積を記入すること
a a a
成 度 成 度
成 度
3 成 度
計
重複面積 多面支払・中山間直接支払
成 度
成 度 成 度
傾斜
環境
直払
○○市○○a ○○市○○a
km
a
a
成 度 成 度
a a
成 度
遊休農地
面積
採草放牧地成 33 度
成 29 度
成 度
交付金の 交付 数
水路
施設の
長 命化
中山間地域等 直接支払
成 度
km
傾斜
農地維持支払 成 度 成 度
□
資源
向上
支払
成 度
取組面積
ため池
農用地に る施設
□
□
□
共同活動
活動終了 度
畑 草地
計画変更
成 度
成 度
成 度
活動開始 度計画認定 度
計画変更
□
全体面積
km
傾斜 傾斜 環境保全型農業
直接支払
km
田
km
多面支払の活動計画書及び中山間直払の集落協定に位置 け ている施設等について 多面支払の活動組織によ 活動を実施し また 多面支払の交付金を充てることとする
農業用施設
多面支払
う 施設の長 命化 の対象施設
注 環境直払に取 組 場合 取組面積に Ⅳの の交付金額の取組面積のう 取組目の合計面積を記載し 当た 交付金額上限
当た
交付金額
上限
農道
注 多面支払の に取 組 場合 多面的機能支払交付金実施要領 成2 月1日付け2 農振22 号 様式第 - 号に係る協定対 箇所
開水路 パイプライン
○○市○○a ○○市○○a
28 ,
○○市○○
○○市○○
象区域図面に代えることが る
注 多面支払の に取 組 場合 多面的機能支払交付金実施要領 成2 月1日付け2 納新22 号 別記 - に係る 参加同意書 に代えることが る
箇所 取組目と2取組目の 当た 交付金額上限の合計を記載するものとする
km
環境直払の欄にチェックしてください
※チェック 又 ☑ も まいませ
活動開始 終了 度ま 原則5 にしてください
計画の変更を行った場合に記 入してください また 計画変更が 3回以上と った場合 1つの 枠に複数 記載してください
対象活動を行う面積の合計を記載してください
・複数取組に取 組 場合 1取組目の合計面積を記載してください
・複数の市町村に申請する場合 市町村 との面積も記載してください 交付金額の合計を記載してください
・複数取組に取 組 場合 1取組目と2取組目の合計額に ます
・ 度によって交付金額が異 る場合 最大の金額を記載してください
・複数の市町村に申請する場合 市町村 との金額も記載してください
多面的機能支払 中山間地域等直接支払及び環境直払の取組面積の合計を記載します
※環境直払において複数取組に取 組 場合 1取組目の面積としてください 複数の市町村に申請する場合 市町村 との面積も記載してください
多面的機能支払に取 組 場合に記載してください
多面的機能支払及び中山間地域等直接支払に取 組 場合に記載してください
環境直払の に取 組 場合 記載不要 す 環境直払の欄にチェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
別添1
実施区域位置図 組織名称:
□ 1号事業 多面支払 □ 2号事業 中山間直払 3号事業 環境直払 環境営農組合
環境直払の欄に チェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
・ 環境直払に取 組 区域を だ位置図を作成してください
環境直払に取 組 区域を だ地図等を添付することも可能 す
※市町村において環境直払に取 組 区域が確認 ば縮尺等に定め あ ませ
・ 位置図に代えて地番の一覧にすることも可能 す
別添2
注 : 持続性 高い農業生産方式 導入に関す 計画 認定 欄 該当す 内容 □にチェックを入
農林 太郎 東京都千代田区霞が関 ○
その他団体 農業者以外非農家 農業者
農業者
中山間地域等直接支払 多面的機能支払
○
環境保全型農業 直接支払
農業者以外非農家
代表
農林 次郎 東京都千代田区霞が関
有 □ 特例措置
東京都千代田区霞が関
参加者区分
その他団体
を記載す こ
印
サイン
印
サイン
印
サイン
印
サイン
持続性の高い農業 生産方式の導入に 関する計画の認定
農林 三郎 役職名
農業者
有 □ 特例措置
構成員一覧
○ □ 有 特例措置 成29 ○月○日 変更 成29 ○月○日
農業者以外非農家 農業者
を実施す 農業者又 団体 あっ 中山間地域等直接支払 場合に 括弧内に交付金交付農用地に係 協定参加者 別 氏名
代表者名 団体名
その他団体
印
サイン
住所
その他団体 農業者
□ 有 □ 特例措置 農業者以外非農家
農業者以外非農家 印
サイン
農業者
農業者以外非農家
その他団体
注 : 農業者 協定に位置付け い 農用地に い 農業生産活動等 多面的機能支払に い 耕作又 養畜
印
サイン
欄 署名又 押印
注 : 多面的機能支払 及び 環境保全型農業直接支払 欄 各支払に取 組む者に○印を記入 中山間地域等直接支払 農業者
株式会社環境 代表 環境花代
東京都千代田区霞が関 農業者以外非農家 有 特例措置
その他団体
○
: 以外 協定参加者
その他団体
注 :参加者区分 農業者 農業者以外 そ 他団体 選択す こ
□ 有 □ 特例措置
例 農業者団体:生産組織 営農組合 農地所有適格法人 特定農業法人等 そ 他団体:354法人 学校等教育機関 土地改良区等
P 法人環境保全 代表 環境 花代
東京都千代田区霞が関 □ 有 □ 特例措置
:交付対象農用地に係 協定参加者
注 :農業者 団体 及び そ 他団体 氏名欄に氏名 併せ 団体名を記載す こ 中山間地域等直接支払 場合に 括弧内に以下 参加者区分を記載す こ
提出 月日又 農業者団体 計画書を合意形成した
月日を記載してください 構成員一覧の変更を行った場合
変更した 月日を記載してください
環境直払の取組において コファーマー要件を満たす場合 有
特例措置の適用を ける場合 特例措置 にチェックしてください
複数取組に取 組 コファーマー及び特例措置両方 要件を満た
す場合 有 特例措置 両方にチェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
対象活動に取 組 場合に ○ を記入してください
地域住民 P 法人等の環境直払の対象活動を行わ い者 役職 氏名 住所
の を記載してください 環境直払の欄に ○ 記載不要 す
別紙
3号事業様式
環境保全型農業直接支払に係る営農活動計画書
用語の説明
対象活動について
化学肥料・化学合成農薬を原則5割以上低減する取組と合わ
せて行う地球温暖化防止や生物多様性保全に効果の高い営農
活動 カバークロップの取組 堆肥の施用の取組 有機農業の
取組及び地域特認取組のこと をいいます
推進活動について
自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生
産活動の実施を推進 するための活動をいいます
Ⅳ 3号事業 環境保全型農業直接支払
1 自然環境の保全に資する農業の生産方式
区域 の農地において以 の取組を行う有機農業の取組 化学肥料及び農薬を使用し い農業
IPMの取組
冬期湛水管理
草生栽培
注1 該当する取組 容の□に を入 る
注2 複数の地域特認取組に取 組 場合 行を追加すること
2 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施時期
1 ○○ 市 成 29 度~ 成 33 度
(注1 備考欄 化学肥料及び化学合成農薬の低減割合の特例を活用する場合 その低減割合を記入すること (注2市町村域をこえて取 組 組織の場合 市町村別に作成すること
(注3有機農業の取組の場合 対象取組の実施時期 主作物の栽培時期を記入すること (注 必要に応 て欄を追加すること
5月~翌 2月
草生栽培 3割低減
IPMの取組
月~翌 月
冬期湛水管理 2月~翌 2月 水稲 5月~ 月
水稲 5月~ 月
5月~ 月
化学肥料及び化学合成農薬の使用を地域の慣行 原則として5割以上低減する取組とカバークロップを組 合わ せた取組 カバークロップの取組
化学肥料及び化学合成農薬の使用を地域の慣行 原則として5割以上低減する取組と炭素貯留効果の高い堆肥 の水質保全に資する施用を組 合わせた取組 堆肥の施用の取組
対象取組
化学肥料及び化学合成農薬を 5割以上低減する活動
備考 取組の 容 実施時期
5月~ 月
2月~翌 3月
作物名 栽培時期
堆肥の施用 9月 たま 9月~翌 月
カバークロップ 水稲
有機農業
水稲 5月~ 月
有機農業
ほう 草
月~6月
9月~翌 2月
5月~ 月
月~6月
9月~翌 2月
構成員が取 組 全ての対象活動にチェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
地域特認取組に取 組 場合 取組名を記載してください 取組名が長い場合 畠称 記載することも可能 す
例 総合的病害虫・雑草管理 IPM の実践→IPMの取組
・ 複数の市町村に申請する場合 市町村 とに作成してください
・ 5 間の計画において 度によって対象活動が異 る場合 度別に表を作成してください
※P を参照してください
・ 構成員が取 組 対象活動についてまとめて記載してください
・ 実施時期欄に 対象取組の開始 終了ま の実施時期の予定を記載してください カバークロップ 緑肥 :播種 す 込 ま の時期
堆肥の施用:堆肥の施用時期
有機農業:播種 又 定植 収穫ま の時期
果樹等の永 性作物について 前作の収穫 今 の収穫ま の時期 地域特認取組:都道府県や市町村の指示に従ってください
作物名 水稲 飼料作物 麦・豆類 いも・野菜類 果樹・ 茶 花 ・その他 程度の分類 記載することも可能 す
化学肥料・化学合成農薬の低 減割合の特例を活用する場合
備考に記入してください
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
注 該当する活動 容の□に を入 る
実証圃の設置等による自然環境の保全に資する農業の生産方式の実証・調査
活動 容 実施時期
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の技術向上に関する活動
3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための
活動の 容 い 項目以上を実施
自然環境の保全に資する農業の生産方式に関する検討会の開催
月 2月
技術マニュアルや普及啓発資料 の作成・配
中山間地において自然環境の保全に資する農業生産活動を実施 農業者団体等の取組面積の過半が中山間地の場合に限る
自然環境の保全に資する農業の生産方式に係る共通技術の導入や共同防除 等の実施
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の理解増進や普及に関する活動
地域住民との交流会 田植えや収穫等の農作業体験等 の開催
月
先駆的農業者等による技術指導土壌分析や生 物調査等環境保全効果の測定
先進的取組の展示効果を高めるための標示
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動によ 生産さ た農産物の販売 進に 関する活動
農産物の販路拡大等に向けた流通・販売業者や消費者等との意見交換会の 開催や商談会への出展
農業者団体等における商品開発や共同 ランド・マークを活用した販売
農業者団体等の構成員の連携による直売
○ その他自然環境の保全に資する農業生産活動の実施を推進する活動 耕作放棄地を復旧し 当該農地において自然環境の保全に資する 農業生産活動を実施
その他
取 組 予定の推進活動について の中 チェックしてください 1つ以上取 組 必要があ ます
また 実施する予定の時期を記載してください
※チェック 又 ☑にしてください
に取 組 場合に 取組面積の過半が中山間地 あることを確認の上 交付金額 の □ 取組 面積 ○○市○○a の過半が中山間地 に市町村名と取組面積を記載し チェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
※記載方法について P 2~ を参照してください
1 ○○ 市 成 2 度~ 成 度
a a
a
,
aa a
a a
a a
a a
a a
a
,
aa
2,2
aa
,
aa
8,
aa
,
aa
,
aa
,
aa
,
aa
,
aa
8,
aa
,
aa a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a
□ 取組面積 ○○市○○a の過半が中山間地
,
交付金額
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
取 組 目
カバークロップの取組
8,
堆肥の施用の取組
,
有機農業の取組
8 8, ,
草生栽培 8, 2 ,
IPMの取組
冬期湛水管理 有機質肥料未施用
畦補強等実施
,
8,
8 ,
必要に応 て 行を追加してください
有機農業の取組 そば あわ等
必要に応 て行を追加してください
堆肥の施用の取組 水稲 t a
2
必要に応 て行を追加してください
カバークロップの取組 え
カバークロップの取組
8,
堆肥の施用の取組
, ,
8, 2,
冬期湛水管理 有機質肥料未施用
畦補強等実施
, ,
有機農業の取組
IPMの取組
草生栽培 ,
合計
,
2 取 組 目
冬期湛水管理
冬期湛水管理 有機質肥料施用 畦
補強等未実施
冬期湛水管理 有機質肥料未施用
畦補強等実施
リビン マルチ 麦 大麦等
冬期湛水管理 有機質肥料未施用
畦補強等未実施
江の設置
カバークロップの取組 え
カバークロップの取組 え , ,
江の設置 作溝未実施
リビン マルチ
複数取組に取 組 場 合 1取組目と2取組目に 分けて記載してください 構成員が対象活動に取 組 予定の面積を合計 して記載してください
・ 複数の市町村に申請する場合 市町村 とに作成してください
・ 度によって取組面積 交付金額が異 る場合 度 とに作成してください
※P を参照してください
カバークロップ 堆肥の施用 有機農業において 以 の場合 行を追加してください
・ カバークロップの取組において え に取 組 場合
・ 堆肥の施用の取組において 施用 に応 た a当た の交付単価の設定をしている場合
・ 有機農業の取組において そば あわ え び及び飼料作物 に取 組 場合 都道府県が交付単価を8, aとしている場合を除く
地域特認取組のう 冬期湛水管理 江の設置 リビン マルチについて 以 のとお 記載してください
注 市町村域をこえて取 組 組織の場合 市町村別に作成すること 注 実施 度によって取組面積が異 る場合 度別に作成すること 注 )必要に応 て行を追加すること
<添付書類>
1 農業者の組織する団体の場合
・規約
2 実施要領第1の2の農業者の場合
・ 実施要領第1の2の 2 の農業者の場合 推進活動を連携して実施する他の農業者が分 る書類
・ 実施要領第1の2の 3 の農業者の場合 複数の農業者 構成さ ていることが分 る書類
3 持続性の高い農業生産方式の導入に関する特例措置の適用を ける場合
・持続農業法第 号第1項の認定に係る特例措置の適用について 様式第1号
注2 3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための活動の 容 において 中山間地において自然環境の保全に資する農業生産活動を実施 に取 組 場合 取組面積の過半が中山間地 あることを確認の上 市町村名及び取組面積を記載し □に を入 ること 市町村域をこえて取 組 組織の場合
各市町村の取組面積の合計の過半が中山間地 あることを確認の上 各市町村名及び各市町村における取組面積を記載し
□に を入 ること 実施 度によって取組面積が異 る場合 度別に記載すること
注 割低減の取組とカバークロップ 緑肥の作付け を組 合わせた取組の場合 カバークロップの取組 割低減の取組と炭素貯留 効果の高い堆肥の水質保全に資する施用を組 合わせた取組の場合 堆肥の施用の取組 に記載すること
環境保全型農業を志向する他の農業者と連携して 環境保全型農業の拡大を目指す取組を行う農業者の場合 す 単独 事業を実施しようとする農業者 個人 法人 の場合 す
複数の農業者 構成さ る法人の場合 す
Ⅳ 3号事業 環境保全型農業直接支払
2 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施時期
1 ○○市 成 29 度
2 ○○市 成 3 度
(注1 備考欄 化学肥料及び化学合成農薬の低減割合の特例を活用する場合 その低減割合を記入すること (注2市町村域をこえて取 組 組織の場合 市町村別に作成すること
(注3有機農業の取組の場合 対象取組の実施時期 主作物の栽培時期を記入すること (注 必要に応 て欄を追加すること
水稲
5月~ 月
備考 取組の 容 実施時期
対象取組 化学肥料及び化学合成農薬を
備考
取組の 容 実施時期 作物名 栽培時期
2 5月~ 2 月
作物名
3割低減 2 月~
月 水稲
栽培時期
堆肥の施用 6月 たま
2 月~ 5月
草生栽培
5月~ 月 有機農業
月~ 6月 9月~ 2月
ほう 草
月~ 6月 9月~ 2月 水稲
5月~ 月 冬期湛水管理
2月~ 2月 2 5月~
2月
水稲
有機農業 5月~ 月 カバークロップ
2 2月~ 3月
水稲
有機農業
月~6月 月~28 2月
ほう 草
月~6月 月~28 2月
IPMの取組 5月~ 月
冬期湛水管理
有機農業 5月~ 月 水稲
5月~ 月 2 2月~ 3月
対象取組
化学肥料及び化学合成農薬を 5割以上低減する活動
5月~ 月
※
度によって対象活動 取組面積 交付金額が異 る場合の記載例
す2 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施時期 交付金額 を
度別に作成してください
・ 複数の市町村に申請する場合 市町村 とに表を作成してください
・ 度によって対象活動が異 る場合 度 とに表を作成してください
化学肥料・化学合成農薬の低 減割合の特例を活用する場合
備考に記入してください 作物名 水稲 飼料作物 麦・豆類 いも・野菜類 果樹・茶 花 ・その他 程度の分類 記載することも可能 す
・ 構成員が取 組 対象活動についてまとめて記載してください
・ 実施時期欄に 対象取組の開始 終了ま の実施時期の予定を記載してください カバークロップ 緑肥 :播種 す 込 ま の時期
堆肥の施用:堆肥の施用時期
有機農業:播種 又 定植 収穫ま の時期
果樹等の永 性作物について 前作の収穫 今 の収穫ま の時期 地域特認取組:都道府県や市町村の指示に従ってください
環境保全型農業直接支払交付金 対象活動が終了した 度に交付を行います
このため 2 度 度に けて行わ る対象活動 例 カバークロップ 2 2月~ 3月 +水 稲 5月~ 月 の場合 対象活動が終了する 度 成 度 の表に記載してください
地域特認取組に取 組 場合 取組名を記載してください 取組名が長い場合 畠称 記載することも可能 す
例 総合的病害虫・雑草管理 IPM の実践→IPMの取組
1 ○○市 成 2 度
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a
2 ○○市 成 度
a a
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a a
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a
□ 取組面積 ○○市○○a の過半が中山間地
注2市町村域をこえて取組 団体の場合 市町村別に作成すること 注 実施 度によって取組面積が異 る場合 度別に作成すること
注 必要に応 て行を追加すること
,
取 組 目
カバークロップの取組
IPMの取組
8,
8, ,
カバークロップの取組
, 有機農業の取組
堆肥の施用の取組
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
交付金額
堆肥の施用の取組
カバークロップの取組
, カバークロップの取組 え
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦 補強等実施
,
,
注 割低減の取組とカバークロップ 緑肥の作付け を組 合わせた取組の場合 カバークロップの取組 割低減の取組と炭素貯留 効果の高い堆肥の水質保全に資する施用を組 合わせた取組の場合 堆肥の施用の取組 に記載すること
交付単価 当た 交付金額上限 取組面積
2,
堆肥の施用の取組 ,
8, カバークロップの取組 え
2 取 組 目
有機農業の取組 堆肥の施用の取組
, 8
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦 補強等未実施
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦 補強等未実施
2 合計
8,
,
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦 補強等実施
, 2
,
,
, ,
2, ,
, , 対象活動
,
8, 取
組 目
,
8,
, IPMの取組
8,
8 8,
2 取 組 目
有機農業の取組
,
8 , 有機農業の取組
, カバークロップの取組
,
合計
構成員が対象活動に取 組 予定の面積を合計して記載してください
複数取組に取 組 場合 1取組目と2取組目に分けて記載してください
・ 複数の市町村に申請する場合 市町村 とに表を作成してください
・ 度によって対象活動 取組面積 交付金額が異 る場合 度 とに表を作成してください
環境保全型農業直接支払交付金 対象活動が終了した 度に交付を行います
このため 2 度 度に けて行わ る対象活動 例 カバークロップ 2 2月~ 3月 +水稲 5月~ 月 の場合 対象活動が終了する 度 成 度 の表に取組面積 当た 交付金額上限を記載してください
対象活動について P を参考に記載 してください
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
□
注 該当する活動 容の□に を入 る
農業者団体等の構成員の連携による直売
○ その他自然環境の保全に資する農業生産活動の実施を推進する活動 耕作放棄地を復旧し 当該農地において自然環境の保全に資する 農業生産活動を実施
中山間地において自然環境の保全に資する農業生産活動を実施 農業者団体等の取組面積の過半が中山間地の場合に限る その他
成29 3 度 先進的取組の展示効果を高めるための標示
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動によ 生産さ た農産物の販売 進に 関する活動
農産物の販路拡大等に向けた流通・販売業者や消費者等との意見交換会の 開催や商談会への出展
農業者団体等における商品開発や共同 ランド・マークを活用した販売 自然環境の保全に資する農業の生産方式に係る共通技術の導入や共同防除 等の実施
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の理解増進や普及に関する活動
地域住民との交流会 田植えや収穫等の農作業体験等 の開催
土壌分析や生 物調査等環境保全効果の測定
3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための
活動の 容 い 項目以上を実施
活動 容 実施時期
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の技術向上に関する活動
自然環境の保全に資する農業の生産方式に関する検討会の開催
技術マニュアルや普及啓発資料 の作成・配 成31 月
実証圃の設置等による自然環境の保全に資する農業の生産方式の実証・調査
先駆的農業者等による技術指導
※
中山間地において 推進活動の免除の適用を ける場合 度によって取組面積が異 る場合 の
記載例
す 交付金額 を度別に作成してください
にチェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
推進活動の免除を ける 度と け い 度がある場合に 以外にも取 組 予定の推進活動を選 チェックしてください
また 実施する予定の時期を記載してください
※チェック 又 ☑にしてください
度によって推進活動の免除を けた け った する場 合に 免除を ける 度を記載してください 推進活動の免除 を け い 度が い場合に 実施時期を記載する必要 あ
ませ
1 ○○市 成2 度
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a 取組面積 ○○市 a の過半が中山間地
2 ○○市 成 度
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a 取組面積 ○○市 2 a の過半が中山間地
3 ○○市 成 度
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a
□ 取組面積 ○○市○○a の過半が中山間地
交付単価 当た 交付金額上限
カバークロップの取組 8,
, 8, 堆肥の施用の取組
合計 2 ,
8, 2,
2 取 組 目
カバークロップの取組
8 8, ,
, 有機農業の取組
, ,
取 組 目
カバークロップの取組 8,
堆肥の施用の取組 , ,
有機農業の取組
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
2 取 組 目
堆肥の施用の取組 ,
合計 2 ,
有機農業の取組 8, 2,
IPMの取組
カバークロップの取組 8,
カバークロップの取組 え
, ,
有機農業の取組 8 8, ,
IPMの取組 2 , 8 ,
堆肥の施用の取組 ,
交付金額
対象活動 取組面積
カバークロップの取組 え ,
取 組 目
,
注 割低減の取組とカバークロップ 緑肥の作付け を組 合わせた取組の場合 カバークロップの取組 割低減の取組と炭素貯留 効果の高い堆肥の水質保全に資する施用を組 合わせた取組の場合 堆肥の施用の取組 に記載すること
注2 3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための活動の 容において
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
取 組 目
カバークロップの取組
, 8,
堆肥の施用の取組 , ,
, 有機農業の取組
有機農業の取組 8 8, ,
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦補 強等未実施
冬期湛水管理 有機質肥料未施用 畦補 強等未実施
, ,
2 取 組 目
カバークロップの取組 8,
堆肥の施用の取組
合計 2 2 ,
8, 2,
度によって取組面積が異 る場合に 度 とに表を作成してください
取組面積の過半 2 a以上 が中山間地 あることを確認の上 チェックを入 市町村名と取組面積を記載してください
※チェック 又 ☑にしてください
取組面積の過半 a以上 が中山間地 あることを確認の上 チェックを入 市町村名と取組面積を記載してください
※チェック 又 ☑にしてください
取組面積の過半 2 a以上 が中山間地に い場合に チェックを入 い ください 市町村名 取組面積の記載 不要 す
□
□
□
□
□
□
□
□
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□
□
□
□
注 該当する活動 容の□に を入 る その他
農業者団体等の構成員の連携による直売
○ その他自然環境の保全に資する農業生産活動の実施を推進する活動 耕作放棄地を復旧し 当該農地において自然環境の保全に資する 農業生産活動を実施
中山間地において自然環境の保全に資する農業生産活動を実施 農業者団体等の取組面積の過半が中山間地の場合に限る 先進的取組の展示効果を高めるための標示
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動によ 生産さ た農産物の販売 進に 関する活動
農産物の販路拡大等に向けた流通・販売業者や消費者等との意見交換会の 開催や商談会への出展
農業者団体等における商品開発や共同 ランド・マークを活用した販売 自然環境の保全に資する農業の生産方式に係る共通技術の導入や共同防除 等の実施
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の理解増進や普及に関する活動
地域住民との交流会 田植えや収穫等の農作業体験等 の開催
土壌分析や生 物調査等環境保全効果の測定 技術マニュアルや普及啓発資料 の作成・配
実証圃の設置等による自然環境の保全に資する農業の生産方式の実証・調査
先駆的農業者等による技術指導
3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための
活動の 容 い 項目以上を実施
活動 容 実施時期
○ 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の技術向上に関する活動
自然環境の保全に資する農業の生産方式に関する検討会の開催
※
中山間地において 推進活動の免除の適用を ける場合 複数の市町村に申請する場合 の
記載例
す 交付金額 を市町村別に作成してくださいにチェックしてください
※チェック 又 ☑にしてください
推進活動の免除を け い 度が い場合に 実施時期を 記載する必要 あ ませ
1 ○○市 成2 度~ 成 度
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a a
a
2 △△市 成2 度~ 成 度
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a a
a a
a a
草生栽培 a a
a 取組面積 ○○市 a △△市 2 a の過半が中山間地
注 市町村域をこえて取 組 組織の場合 市町村別に作成すること 注 実施 度によって取組面積が異 る場合 度別に作成すること 注 必要に応 て行を追加すること
注 割低減の取組とカバークロップ 緑肥の作付け を組 合わせた取組の場合 カバークロップの取組 割低減の取組と炭素貯留 効果の高い堆肥の水質保全に資する施用を組 合わせた取組の場合 堆肥の施用の取組 に記載すること
注2 3 自然環境の保全に資する農業の生産方式を導入した農業生産活動の実施を推進するための活動の 容において 中山間地において自然環境の保全に資する農業生産活動を実施 に取 組 場合 取組面積の過半が中山間地 あることを確認の上 市町村名及び取組面積を記載し □に を入 ること 市町村域をこえて取 組 組織の場合 各市町村の取組面積の合計の過半が中山間地 あることを確認の上 各市町村名及び各市町村における取組面積を記載し
□に を入 ること 実施 度によって取組面積が異 る場合 度別に記載すること
合計 2 ,
8, 2,
, 2
取 組 目
カバークロップの取組 8,
堆肥の施用の取組 ,
有機農業の取組
8 8, ,
, ,
取 組 目
カバークロップの取組 8,
堆肥の施用の取組 , ,
有機農業の取組
合計 2 ,
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
有機農業の取組 8, 2,
IPMの取組 ,
,
堆肥の施用の取組 ,
IPMの取組 2 , 8 ,
2 取 組 目
カバークロップの取組 8,
カバークロップの取組 え
,
有機農業の取組 8 8, ,
取 組 目
カバークロップの取組 8,
カバークロップの取組 え , ,
堆肥の施用の取組
交付金額
対象活動 取組面積 交付単価 当た 交付金額上限
複数の市町村に申請する場合に 市町村 とに表を作成してください
取組面積の過半 a以上 a+ 2 a= , a , a÷2= a が中山間地 あることを確認の上 チェックを入 各市町村名と各市町村における取組面積を記載してください
※チェック 又 ☑にしてください