A 一般コース
特別推薦入試
推薦入試
学力入試
外国人留学生入試
社会人入試
B グローバル技術科学アーキテクト養成コース(GAC)
GAC特別推薦入試
GAC推薦入試
GAC一般入試(日本人)
GAC一般入試(外国人留学生)
(平成31年度商船高等専門学校及び高等専門学校の商船学科卒業見込者)
平成31年度
第
3
年
次
学
生
募
集
要
項
平成32年度
平成
31
年度学部第
3
年次入学者に対する入学料免除について
豊橋技術科学大学
本学平成31年度学部第3年次入学者に対する,「優秀学生支援制度」による入学料免除(半額免除)について, 下記のとおり募集します。なお,一般コース及びグローバル技術科学アーキテクト養成コース(GAC)の各特別推 薦入試の合格者で本学に入学する者に対しては,下記によらず,入学料(全額)及び授業料(2 年間全額)が免 除されます。
記
1 募集対象者,免除人数,応募資格等
募集対象者は,平成30年度実施の下記の各入試に出願する者とします。
コース 入試区分 免除人数 応募資格 備考
一般コース 推薦入試 25名程度
高等専門学校の当該学 科における3・4年次の 平均席次率が20%以内 の者。ただし,4 年次 席次率のみの場合は,
席次率10%以内の者 ク ゙ロ ーハ ゙ル技術科
学アーキテクト養成 コース(GAC)
推薦入試 5名程度
一般入試(日本人) 5名程度 一般入試(外国人留学生) 5名程度
2 入学料免除額
141,000円(入学料の半額)
3 応募方法
応募者は,応募申請書を本学ホームページからダウンロードし,必要事項を記入の上,出願する入試の出願書 類に同封して送付 してください。
なお,特別推薦入試(一般コース及びGAC)志願者で,推薦入試(一般コース及びGAC)を併願する者について, もし特別推薦入試では不合格となり推薦入試で合格候補者となった場合に,入学料免除(半額)候補の対象とな
るためには,予め出願期間に,他の応募者(上記1の募集対象者)と同様に申請をする必要があります。
4 応募期間
応募期間は,入試の出願期間と同じです。なお,出願書類が受理されなかった場合は,応募は無効となります。
◎ 優秀学生支援制度について
本学では,豊かな人間性と国際的視野および自然と共生する心を持つ実践的・創造的かつ指導的な技術科学者
の育成を目指しています。特に,学業優秀・深い教養・国際性を備える次世代を先導する人材を養成するため,
豊橋技術科学大学「優秀学生支援制度」があります。
優秀学生支援制度は,入学後も本学における学業等の成績優秀者を表彰し,授業料の半額免除を実施していま す。また,大学院進学から修了までの支援も充実させています。
本学 HP アドレス https://www.tut.ac.jp/student/program.html#anc02
本件照会先
豊橋技術科学大学入試課入試企画係 電話 0532-44-6583
豊橋技術科 学大学 工学部 入学者受 入方針( ア ドミッシ ョン ・ポリシ ー)
豊橋技術科学大学は,技術を支える科学を探究し,より高度な技術を開拓する学問としての
“技術科学”の教育・研究を使命としています。この使命のもと,本学では学部・大学院一貫
教育に重点を置いた特色ある技術科学教育を通じて,豊かな人間性と自然と共生する心を持ち, グローバルに活躍できる実践的・創造的・指導的能力を備えた技術者・研究者を育成します。
このため,本学では次のような人物を広く求めます。
1.人と自然を愛し,地域社会やグローバル社会の発展に貢献する志を持つ人
2.技術や科学を探究する志を持ち,それらの学習に必要な基礎学力がある人
各課程の入学 者受入方 針(ア ドミッシ ョン・ポリシ ー)
〔機械工学課 程〕
機械工学課程では,機械工学の基盤となる力学,制御,システム工学,材料工学,生産加工学, エネルギー変換工学等の諸学問について基礎的知識を持ち,それらの知識を「ものづくり」に展開
できる意欲と能力を持った実践的・創造的・指導的能力を備えた技術者・研究者の養成を目指して
います。そのため,次のような人物を広く求めます。
・ものづくりに強い関心を持ち,その発展に寄与する意欲と行動力がある人
・自然科学,数学,情報技術に関する基礎的な内容を理解し,物事を俯瞰的・論理的に捉えること
ができる人
・機械工学全般についての幅広い知識や技術の修得に強い関心を持ち,主体的・自律的・積極的に
学ぶ意欲がある人
(入学までに履修が望まれる教科・科目等)
各高等専門 学校等が 定める 教育課程 に従い ,すべての 教科・ 科目につ いて,大 学で勉 学をす す
めるために必 要な基礎 を履修して いること が望ま れます。特に ,機械工 学の授業内 容を理解 する
ために,英語 ,数学な どの教養基 礎科目並 びに各 高等専門学校 等が定め る専門基礎 科目に関 して
理解しておくことが望まれます。
なお,数学に関しては,未履修内容であっても,関数・数列,ベクトル・行列,微分・積分につ
いては,入学後に重要となるので基礎的内容を自習しておくことが望まれます。
〔電気・電子 情報工学課程〕
電気・電子情報工学課程では,電気・電子情報工学分野の発展を支える電気電子材料やエネルギ ーシステムなどの基盤技術分野や,集積化した電子デバイスやセンサー分野,無線通信システムや
情報ネットワークなどの情報通信技術分野で活躍できる実践的・創造的・指導的能力を備えた技術
者・研究者の養成を目指しています。そのため,次のような人物を広く求めます。
・電気・電子工学,情報通信工学,物質材料科学に関係する知識や技術に強い関心を持つ人
・旺盛な好奇心を持ち能動的で自覚的に勉学に取り組む意欲がある人
・技術を科学的にとらえるための数学と物理学の基礎を理解し応用できる人
・英語および国語の学習に積極的に取り組み高度な表現力・コミュニケーション能力を養おうと考
える人
(入学までに履修が望まれる教科・科目等)
各高等専門学校等が定める教育課程に従い,すべての教科・科目について,大学での勉学の基礎
を履修しておくことが望まれます。
〔情報・知能 工学課程〕
情報・知能工学課程では,次世代の高度・大規模情報システムのための技術,生命・自然・社会
の知に基づく新しい情報科学およびこれらの応用技術を修得し,あらゆる産業分野において先端情
報システムの創造を担うことのできる実践力・創造力・指導力を備えた技術者・研究者の養成を目
指しています。そのため,次のような人物を広く求めます。
・情報工学・情報通信工学ならびに情報科学に広く興味を持ち,それらの最先端分野の開拓や応
用分野への展開に意欲がある人
・自然科学,数学,情報に関する基礎的な知識,論理的思考能力を持つ人
・グローバルコミュニケーション能力を身につけ,国内外での活躍を志す人
(入学までに履修が望まれる教科・科目等)
コミュニケ ーション 能力と して,相 手に自 分の考えを 説明す る力があ ることが 望まれ ます。 各
高等専門学校等が定める教育課程に従い,すべての教科・科目について,大学での勉学の基礎を履
修しておくことが望まれますが,特に情報・知能工学における授業内容を理解するために,英語,
下記の分野の数学および下記の分野の専門科目に関して理解しておくことが望まれます。
数学:解析,代数,確率
専門:論理回路,プログラミング
〔環境・生命 工学課程〕
環境・生命工学課程では,生命科学,応用化学,環境科学分野に関する基礎的知識を持ち,それら の知識を専 門とし て深め ることで 次世代 を支え る 技術として 展開で きる意 欲と能力 を持っ た実践的
・創造的・ 指導的 能力を 備えた技 術者・ 研究者 の 養成を目指 してい ます。 そのため ,次の ような人
物を広く求めます。
・人類と自然との共存を基盤とする持続可能社会の構築・発展に貢献できる技術者・研究者を志す人
・生命科学・応用化学・環境科学の分野の先端技術・知識を活用できる技術者・研究者を志す人
・グローバルコミュニケーション能力を身につけ,国内外で活躍できる技術者・研究者を志す人
(入学までに履修が望まれる教科・科目等)
各高等専門学校等が定める教育課程に従い,すべての教科,科目について,大学で勉学をすすめ るために必要な基礎を履修していることが望まれます。特に,出身学科に関連する専門理工系科目
とともに数学,国語,英語に関して十分に内容を理解していることが望まれます。
〔建築・都市 システム学課程〕
建築・都市システム学課程では,建築分野と社会基盤分野の専門技術をバランスよく修得し,都 市・地域の 建築・ 社会基 盤施設お よびそ れらを と りまく環境 を,将 来を見 据えてデ ザイン するとと
もに,それ らをシ ステム としてマ ネジメ ントす る ための能力 を有す る実践 的・創造 的・指 導的能力
を備えた技術者・研究者の養成を目指しています。そのため,次のような人物を広く求めます。 ・自然環境 ,社会システ ム,地域文 化など人 間生活に関わる 幅広い問題に ついて関心 を持つ知 的
好奇心の豊かな人
・建築・社会基盤分野の諸問題の論理的解明について学ぶことのできる基礎力を身につけた人
・創意工夫をこらした発想に富み,難しい問題に対しても主体的,積極的に取り組む意欲がある人
(入学までに履修が望まれる教科・科目等)
各高等専門学校等が定める教育課程に従い,すべての教科・科目について,大学で勉学をすすめ
るために必要な基礎を履修していることが望まれます。
特に,建築・都市システム学における授業内容を理解するために必要な教科である建築学,土木
工学の専門科目とともに,数学,理科,国語,英語に関して学んだ内容を理解していることが望まれ
Ⅰ.募集人員 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
Ⅱ.入学試験の方法等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
A 一般コース
1.特別推薦入試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
2.推 薦 入 試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
3.学 力 入 試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5
4.外国人留学生入試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6
5.社 会 人 入 試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9
B グローバル技術科学アーキテクト養成コース(GAC)
1.GAC特別推薦入試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
2.GAC推薦入試 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
3.GAC一般入試(日本人) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12
4.GAC一般入試(外国人留学生) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14
Ⅲ.出願手続 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 1.願書受付期間等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15
2.出願方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15
3.出願書類等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16
Ⅳ.受験者心得(学力入試,外国人留学生入試,社会人入試) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19
Ⅴ.納入経費(予定額) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19
Ⅵ.その他 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19
Ⅶ.入学試験に関する問い合わせ先 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20
- 1 -
第3年次 学生募集要項
第 3年次 の入 学者の 選抜 は,次 の9 つの方 式で 行いま す。
A 一般 コー ス ① 特 別推薦 入試 ② 推 薦入試 ③ 学 力入試
④ 外 国人留 学生 入試 ⑤ 社 会人入 試
B グロ ーバ ル技術 科学 アーキ テク ト養成 コー ス(GAC) ① GAC特 別 推薦 入試
② GAC推 薦 入試
③ GAC一 般 入試 (日本 人) ④ GAC一 般 入試 (外国 人留 学生)
※「GAC」 は ,グロ ーバル 技術 科学ア ーキ テクト 養成 コース の略 称です 。
Ⅰ. 募
集
人
員
各 入試及 び課 程別の 募集 人員は ,下 表のと おり です。
A 一般 コー ス ( 人)
学 部
課 程 募 集人員
入 試 区 分
① 特別推 薦 ② 推 薦 ③ 学 力 ④ 外国人 留 学生
⑤ 社会人
工 学 部
機 械工学 課程 8 1
1 5
4 2 3 9 若 干名 若 干名
電気・電子情報工学課程 6 9 3 6 3 3 若 干名 若 干名
情 報・知能工学 課程 6 9 3 6 3 3 若 干名 若 干名
環 境・生命工学 課程 4 7 2 4 2 3 若 干名 若 干名 建 築・都市 システム学課程 4 4 2 3 2 1 若 干名 若 干名
合 計 3 10 1 61 1 49 若 干名 若 干名
注 1. 特別 推薦入 試は ,課程 を区 別せず に一 括して 入学 者を募 集し ます。 2 .推薦 入試 の各課 程の 募集人 員は ,特別 推薦 入試分 (15人 )を含 みま す。 3 .特別 推薦 入試で 入学 する者 は, 本人が 希望 する課 程に 配属し ます 。
4 .学力 入試 の各課 程の 募集人 員は ,外国 人留 学生入 試分 および 社会 人入試 分を 含みま す。
B グロ ーバ ル技術 科学 アーキ テク ト養成 コー ス(GAC) ( 人)
学 部
課 程 募 集人員
入 試 区 分
①GAC 特 別推薦
②GAC 推 薦
③GAC 一 般 (日 本人)
④GAC 一 般 (外国 人 留 学生 )
工 学 部
機 械工学 課程 1 4 1
1 3
4 4
電気・電子情報工学課程 1 1 1 4 3
情 報・知能工学 課程 1 1 1 4 3
環 境・生命工学 課程 8 1 3 3
建 築・都市 システム学課程 6 1 2 2
合 計 5 0 5 1 3 1 7 1 5
- 2 -
第 3年次 入学 者選抜 日程
①特別推薦 ②推薦
③学力⑤社会人 ④外国人留学生
①GA C特別推薦 ②GA C推薦
③④GA C一般 (日本人・外国人留学生)
4月中旬
下旬
5月上旬
中旬
下旬
6月上旬
中旬
下旬
7月上旬
中旬
一般コ ー ス GA C
登録期間(4/13~4/30)
出願期間(4/20~5/1)
試験日(5/31)
試験日(6/1)
合格発表(6/18) 合格発表(6/18)
試験日(6/30)
合格発表(7/20)
書類選考
二次選考実施(6/1) 一次選考結果(5/18)
一次(書類)選考
【 当初の 試験 で合格 とな らなか った 場合の 併願 受験に つい て】
下 表 に ○ で 示 す 選 抜 に つ い て , あ ら か じ め 出 願 時 に 併 願 受 験 の 希 望 を 「 有 り 」 と し た 者 に 限 り , 当 初 の 試 験 で 合 格 と な ら な か っ た 場 合 に 併 願 受 験 を す る こ と が で き ま す 。 こ の 場 合 , 併 願 受 験 の た め に 出 願書類 及び 検定料 をあ らため て提 出・納 入す る必要 はあ りませ ん。
当 初の試 験で 合格と なら なかっ た場 合に受 験で きる試 験
一 般コー ス GAC 推 薦入試 学 力入試 外 国人留 学生 入試 GAC推 薦 入試
当
初
の
試
験
一
般
コ
ー
ス
特 別推薦 入試 ○
推 薦入試 ○ ○
G
A
C
GAC特 別 推薦 入試 ○
GAC推 薦 入試 ○
GAC一 般 入試 (日 本人)
○
GAC一 般 入試 (外 国人 留学生)
○
注1 .○の うち 一つの み受 験でき ます 。
2.当初の試 験で第 2志 望課程 に合 格した 場合 は,併願受 験を希 望し ていた 場合 でも,受験 す る ことは でき ません 。
- 3 -
Ⅱ.
入学試験の方法等
A
一般コース
1.特 別 推 薦 入 試
(1) 出 願 資 格
平 成 3 0 年 度 高 等 専 門 学 校 ( 商 船 学 科 を 除 く ) 卒 業 見 込 み の 者 ま た は 高 等 専 門 学 校 の 商 船 学 科 を 平 成 3 1 年 度 卒 業 見 込 み の 者 で , 次 の 条 件 を す べ て 満 た し , 出 身 学 校 長 が 責 任 を も っ て 推 薦 で き る者。 ただ し,合 格し た場合 に入 学の確 約が できる 者と します 。
① 次 世代の リー ダーと なる 資質が ある と認め られ る者
② 全 体の評 定平 均値が 4.3 以上で ,か つ,第 4年 次の成 績席 次順位 が, 各学科 で第 1位 か ら第3 位ま での者
なお, 同一人 を他 の国公 立大 学と重 複し て推薦 でき ません 。
(2) 課 程への 配属・ 選定
課程を区別せずに一括して入学者を募集し,本人の志望する課程に配属します。
た だ し , 志 望 で き る 課 程 は 志 願 者 の 在 籍 す る 学 科 が 2 0 ペ ー ジ の 【 対 応 学 科 表 】に 示 す 対 応 学 科 である 場合 に限り ます 。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者の 選抜 は,出 身学 校長か ら提 出され た推 薦書 ・調査書 及び面 接等 により 総合 判定します。 ① 面 接
勉学 意欲, 技術 科学へ の関 心,自 己P R等に より ,本学 学生 として の適 性を判 断し ます。 ② 評価 基準
人物 ,能力 及び 本学で の勉 学意欲 並び にその 適性 等を評 価し ます。 ③ 面 接日時・ 場所
日 時:平 成3 0年5 月3 1日 (木 ) *集 合時間 につい ては ,個別 に連 絡しま す。 場 所:豊 橋技 術科学 大学
(4) 合 格 者 の 発 表
平成3 0年6 月1 8日( 月) 10時
本 学にお いて ,合格 者の 受験番 号を 掲示発 表す るとと もに ,出身 高等 専門学 校長 あて合 否を文書 で 通知し ,併 せて合 格者 には「合格 通知書 」を 出身高 等専 門学校 長経 由で送 付し ます 。参考 として 本 学ウェ ブサ イト(入試 情報 )にも ,同日11 時に合 格者 の受験 番号 を掲載 しま す 。電話等 による 合 否の照 会に は,一 切応 じませ ん。
(5) 入 学 確 約 書
合 格 者 は , 平 成 3 0 年 7 月 1 8 日 ( 水 ) ま で に 「 入 学 確 約 書 」 ( 合 格 者 に 送 付 し ま す ) を 入 試
課 に 提 出 し て く だ さ い 。 平 成 3 1 年 1 月 中 旬 ( 商 船 学 科 に つ い て は 平 成 3 2 年 1 月 中 旬 ) に 入 学 手 続の詳 細を 通知し ます 。
(6) 特別推 薦入試 で合 格とな らな かった 場合 の取扱 い
「 特 別 推 薦 入 試 」 の 結 果 , 合 格 と な ら な か っ た 者 で 「 推 薦 入 試 」 の 受 験 を 希 望 す る 者 に つ い て
- 4 -
2.
推 薦 入 試
(1) 出 願 資 格
平成3 0年度 高等 専門学 校( 商船学 科を 除く) 卒業 見込み の者 または 高等 専門学 校の 商船学 科
を 平成3 1年 度卒業 見込 みの者 で, 在学中 の成 績が上 位に 属し, 人物 ,学力 が優 秀で, 出身 学校 長 が責任 をも って推 薦で きる者 。た だし, 合格 した場 合に 入学の 確約 ができ る者 としま す。 なお, 同一人 を他 の国公 立大 学と重 複し て推薦 でき ません 。
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
た だ し , 志 望 で き る 課 程 は 志 願 者 の 在 籍 す る 学 科 が 2 0 ペ ー ジ の 【 対 応 学 科 表 】に 示 す 対 応 学 科 である 場合 に限り ます 。
(3) 選 抜 の 方 法
入学者 の選抜 は, 書類選 考の みとし ,出 身学校 長か ら提出 され た推薦 書及 び調査 書等 により 総
合 判定し ます 。
(4) 合 格 者 の 発 表
平成3 0年6 月1 8日( 月) 10時
本 学にお いて ,合格 者の 受験番 号を 掲示発 表す るとと もに ,出身 高等 専門学 校長 あて合 否を文書 で 通知し ,併 せて合 格者 には「合格 通知書 」を 出身高 等専 門学校 長経 由で送 付し ます 。参考 として 本 学ウェ ブサ イト(入試 情報 )にも ,同日11 時に合 格者 の受験 番号 を掲載 しま す 。電話等 による 合 否の照 会に は,一 切応 じませ ん。
(5) 入 学 確 約 書
合 格 者 は , 平 成 3 0 年 7 月 1 8 日 ( 水 ) ま で に 「 入 学 確 約 書 」 ( 合 格 者 に 送 付 し ま す ) を 入 試
課 に 提 出 し て く だ さ い 。 平 成 3 1 年 1 月 中 旬 ( 商 船 学 科 に つ い て は 平 成 3 2 年 1 月 中 旬 ) に 入 学 手 続の詳 細を 通知し ます 。
(6) 推薦入 試で合 格と ならな かっ た場合 の取 扱い
「 推 薦 入 試 」 の 結 果 , 合 格 と な ら な か っ た 者 で 「 学 力 入 試 」 又 は 「 外 国 人 留 学 生 入 試 」 の 受 験
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3.学 力 入 試
(1) 出 願 資 格
次の各 号のい ずれ かに該 当す る者と しま す。
ア .高等 専門 学校を 卒業 した者 及び 平成3 0年 度卒業 見込 みの者 (た だし, 商船 高等専 門学 校 及 び高等 専門 学校の 商船 学科に つい ては, 平成 31年 度卒 業見込 みの 者)
イ .短期 大学 を卒業 した 者及び 平成 30年 度卒 業見込 みの 者
ウ .大学 にお いて2 年以 上(休 学期 間を除 く) 在学し ,6 5単位 以上 を修得 した 者及び 平 成31 年3 月31 日ま でに修 得見 込みの 者( 平成3 1年 3月3 1日 に2年 以上 在学と なる 者 を含む )
エ .専修 学校 の専門 課程 のうち ,文 部科学 大臣 の定め る基 準を満 たす 課程を 修了 した者 及び 平 成30 年度 修了見 込み の者( ただ し,学 校教 育法第 90 条第1 項に 規定す る大 学入学 資格 を 有する 者に 限る 。)
オ.高等学校( 中等教育 学校の 後期 課程及 び特 別支援 学校 の高等 部を 含む)の専 攻科の 課程(修 業 年限が 2年 以上で ある こと) のう ち,文 部科 学大臣 の定 める基 準を 満たす もの を修了 した 者 及び平 成3 0年度 修了 見込み の者 (ただ し, 学校教 育法 第90 条第 1項に 規定 する大 学入 学 資格を 有す る者に 限る 。)
カ .外国 の短 期大学 を卒 業した 者及 び卒業 見込 みの者 ,又 は外国 の短 期大学 で課 程を有 し当 該 国 の学校 教育 制度に おい て教育 施設 として 位置 付けら れた 施設で あっ て,文 部科 学大臣 が別 に 指定す るも のの当 該課 程を我 が国 におい て修 了した 者及 び平成 30 年度修 了見 込みの 者 ( ただし ,学 校教育 法第 90条 第1 項に規 定す る者に 限る 。)
キ .外国 にお いて, 学校 教育に おけ る14 年の 課程を 修了 した者 及び 平成3 0年 度修了 見込 み の 者
ク.外 国の学 校が行 う通 信教育 にお ける授 業科 目を, 我が 国にお いて 履修す るこ とによ り当 該 外 国の学 校教 育にお ける 14年 の課 程を修 了し た者及 び平 成30 年度 修了見 込み の者 ケ .ア~ クと 同等以 上の 資格の ある 者
(注 ) 1 . エ の 「 文 部 科 学 大 臣 の 定 め る 基 準 」 と は , 「 修 業 年 限 が 2 年 以 上 で , か つ ,
課程の 修了 に必要 な総 授業時 間数 が1,7 00 時間以 上」 です。
2 .キ~ ケに 該当し て出 願する 者は ,出願 資格 を確認 しま すので ,平 成30 年4 月10 日
( 火)ま でに入試課 入試 実施係 へ事 前に照 会し てくだ さい 。
3 . 入 学 後 に 出 身 校 等 で 修 得 し た 単 位 の 認 定 を 行 い ま す が , 科 目 に よ っ て は そ の 単 位 を 認 定 で き な い場 合 も あ りま す 。 な お, 単 位 認 定の 結 果 に よっ て は , 本学 の 卒 業 までに3年 以 上在学 しな ければ なら ない場 合も ありま す。
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
また, 受験す る学 力検査 (専 門科目 )の 試験科 目に ついて も, 8ペー ジの 《 志 望課程 別 専門
科目 表》に示 す選択 科目の 中か ら選ん でく ださい 。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者 の選抜 は,学 力検査 及び 出身学 校長 から提 出さ れた調 査書 等によ る総 合判定 で行 います。 学力検 査の内 容は ,次の とお りです 。
ア . 一般科 目は ,国語 及び 英語に 関す る筆記 試験 を行い ます 。
イ. 専門科 目は ,下記 の科 目に関 する 筆記試 験を 行いま す。
ただし ,環 境・生 命工 学課程 に対 する志 望課 程別専 門科 目は, 筆記 試験に 代え て
面 接とし ます 。 ・応 用数 学
・志 望課 程別専 門科 目 ( 注 )
・面 接( 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程 の み ) ( 注 )
- 6 -
なお, 学力検 査科 目等の 配点 は,次 のと おりで す。
機械 工学 課程, 電気 ・電 子情報工 学課程 ,情 報・知能工学 課程, 建築 ・都 市システ ム学課 程
科 目
一 般 科 目 専 門 科 目
計
国 語 英 語 応 用 数 学 志 望 課 程 別 専 門 科 目
配 点 1 0 0 1 5 0 1 0 0 1 5 0 5 0 0
環境 ・生 命工学 課程
科 目
一 般 科 目 専 門 科 目
計
国 語 英 語 応 用 数 学 面 接 (※ )
配 点 1 0 0 1 5 0 1 0 0 1 5 0 5 0 0
(※ )面 接 で は , 志 望 動 機 , 勉 学 意 欲 , 基 礎 学 力 , 論 理 的 な 思 考 力 及 び 表 現 力 等 を 総 合 的 に 評 価 し ま す 。
(4) 学力検 査の日 時・ 場所
月 日 科 目 時 間 場 所
6 月30 日(土)
一
般
科
目
国 語
9: 00 ~ 10: 00
( 60分 )
豊 橋技術 科学 大学
英 語
10: 30 ~ 12: 00
( リ ス ニ ン グ を 含 む90分 )
専
門
科
目
応 用 数 学
13: 00 ~ 14: 00
( 60分 )
志 望 課 程 別 専 門 科 目
( 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
を 除 く 全 課 程 )
14: 30 ~ 16: 00
( 90分 )
面 接
( 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程 )
14: 30 ~
( 注 ) 受 験 に あ た っ て は , 1 9 ペ ー ジ の 「 Ⅳ . 受 験 者 心 得 」 を よ く 読 ん で お い て く だ さ い 。
(5) 合 格 者 の 発 表
平 成30 年7 月20 日( 金)10時に本学 にお いて ,合格 者の受 験番 号を掲 示発 表す るととも に ,合格 者に は「合 格通 知書」をも って通 知し ます。また ,参考 とし て本学 ウェ ブサイ ト(入試 情 報 )にも,同 日11時 に合格 者の 受験番 号を 掲載し ます 。電話等に よる合 否の 照会に は,一 切 応 じませ ん。
- 7 -
4.外国人留学生入試
(1) 出 願 資 格
日 本 の 出入国 管理 及び難 民認 定法に 規定 する「 留学 」の在 留資 格を有 する 者,又 は大 学入学 後
に 在留資 格を「 留学 」に変 更可 能な者 で, 5ペー ジ(1)出願資 格ア ~ケの いず れかに 該当 する 者としま す。
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
また, 受験す る学 力検査 (専 門科目 )の 試験科 目に ついて も, 8ペー ジの 《志望 課程 別専門
科目 表》 に示す 選択 科目の 中か ら選ん でく ださい 。
(3) 選 抜 の 方 法
選抜は,5ページ(3)により行いますが,学力検査科目のうち,一般科目の 「国語」は,免除します。 な お, 学力検 査科 目等の 配点 は,次 のと おりで す。 (出題 言語 は日本 語)
機械 工学 課程, 電気 ・電 子情報工 学課程 ,情 報・知能工学 課程, 建築 ・都 市システ ム学課 程
科 目
一 般 科 目 専 門 科 目
計
英 語 応 用 数 学 志 望 課 程 別 専 門 科 目
配 点 1 5 0 1 0 0 1 5 0 4 0 0
環境 ・生 命工学 課程
科 目
一 般 科 目 専 門 科 目
計
英 語 応 用 数 学 面 接 (※ )
配 点 1 5 0 1 0 0 1 5 0 4 0 0
(※ )面 接 で は , 志 望 動 機 , 勉 学 意 欲 , 基 礎 学 力 , 論 理 的 な 思 考 力 及 び 表 現 力 等 を 総 合 的 に 評 価 し ま す 。
(4) 学力 検査 の日時 ・場 所
月 日 科 目 時 間 場 所
6 月30 日(土)
一 般 科 目
英 語
10: 30 ~ 12: 00
( リ ス ニ ン グ を 含 む90分 )
豊 橋技術 科学 大学
専
門
科
目
応 用 数 学
13: 00 ~ 14: 00
( 60分 )
志 望 課 程 別 専 門 科 目
( 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
を 除 く 全 課 程 )
14: 30 ~ 16: 00
( 90分 )
面 接
( 環 境・生 命 工 学 課 程 )
14: 30 ~
( 注 ) 受 験 に あ た っ て は , 1 9 ペ ー ジ の 「 Ⅳ . 受 験 者 心 得 」 を よ く 読 ん で お い て く だ さ い 。
(5) 合 格 者 の 発 表
- 8 -
な お,合格者 には,平成 31年 1月中旬( 商 船 学 科に つい て は平 成3 2 年1 月中 旬)に入学手 続 の詳細 を通 知しま す。
《 志望課程別専門科目表 》
下記の表 を参考 にし て,出 願時 ①~⑥ の科 目(科目コー ド)のうちか ら, 1つを 選択し てく ださい。 な お , 選 択 す る 科 目 に よ り , 第 2 志 望 と す る こ と が で き る 課 程 が 異 な り ま す の で , 十 分 に 注 意 し て く ださい 。
また ,環 境・生命工学 課程を 第2 志望課 程と する者 につ いては ,同 課程で 実施 する面 接を 受験する 必 要 は あ り ま せ ん 。 ( 第 1 志 望 課 程 で 課 し て い る 専 門 科 目 の 筆 記 試 験 の 受 験 に よ り , 面 接 の 受 験 に 代 えます 。)
第 1 志 望 課 程 選 択 科 目 選 択 し た 科 目 に よ り 第 2 志 望 と す る こ と が で き る 課 程
機 械 工 学 課 程
① ~ ③
の う ち か ら
1 科 目
電 気 ・ 電 子 情 報 工 学 課 程 ( ② を 選 択 の 場 合 の み )
情 報 ・ 知 能 工 学 課 程 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
電 気 ・ 電 子 情 報 工 学 課 程
②
機 械 工 学 課 程 情 報 ・ 知 能 工 学 課 程 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
情 報 ・ 知 能 工 学 課 程
① ~ ⑤
の う ち か ら
1 科 目
機 械 工 学 課 程 ( ① ~ ③ を 選 択 の 場 合 の み )
電 気 ・ 電 子 情 報 工 学 課 程 ( ② を 選 択 の 場 合 の み )
環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
建 築 ・ 都 市 シ ス テ ム 学 課 程 ( ④ ・ ⑤ を 選 択 の 場 合 の み )
環 境 ・ 生 命 工 学 課 程 ⑥
建 築・都 市 シ ス テ ム 学 課 程
④ ・ ⑤
の う ち か ら
1 科 目
情 報 ・ 知 能 工 学 課 程 環 境 ・ 生 命 工 学 課 程
(注 )1 . 表 中 の 丸 数 字 は , 専 門 科 目 の 科 目 コ ー ド を 示 し , 具 体 的 な 科 目 名 等 は 次 の と お り で す 。
① 機 械 工 学 に 関 す る 基 本 的 専 門 科 目
② 電 気 ・ 電 子 情 報 工 学 に 関 す る 基 本 的 専 門 科 目 ③ 情 報 ・ 知 能 工 学 に 関 す る 基 本 的 専 門 科 目 ④ 建 築 学 に 関 す る 基 本 的 専 門 科 目
⑤ 土 木 工 学 に 関 す る 基 本 的 専 門 科 目
⑥ 面 接
2 . 各 科 目 の 出 題 内 容 及 び 選 択 方 法 に つ い て は , 次 の と お り で す 。
① 水 力 ・ 流 体 力 学 , 熱 力 学 , 材 料 力 学 及 び 加 工 学 ・ 材 料 学 の 4 問 を 全 て 解 答 す る 。
② 電 磁 気 , 電 気 回 路 , 電 子 回 路 , 情 報 通 信 及 び 物 理 化 学 か ら 3 問 を 選 択 し て 解 答 す る 。
③ 数 学 (解 析 , 代 数 , 確 率 ), 論 理 回 路 及 び プ ロ グ ラ ミ ン グ ( デ ー タ 構 造 と ア ル ゴ リ ズ ム を 含 む ) か ら
出 題 す る 。
- 9 -
5.社
会
人
入
試
(1) 出 願 資 格
5 ペ ー ジ(1)の 出願 資 格ア ~ケ に より 高等 専 門学 校等 を 卒業 した 後 ,平 成3 1 年3 月末 ま でに 同
一 の企業 等に 約2年 以上 正規職 員と して勤 務し ,勤務 成績が 優秀で ある と所属 長に より認 められ, 在 職のま ま入 学を希 望す る者と しま す。
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
(3) 選 抜 の 方 法
選 抜は ,5 ページ (3)により行 います が,学力 検査科 目のう ち,志望 課程別 専門科 目は 筆記試 験 に 代えて ,工 学基礎 及び 提出さ れた 業績報 告書 の内容 につ いて, 口述 試験及 び面 接を行 いま す。
な お , 学力検 査科 目等の 配点 は,次 のと おりで す。
科 目
一 般 科 目 専 門 科 目 口 述 試 験
及 び
面 接
計
国 語 英 語 応 用 数 学
配 点 1 0 0 1 5 0 1 0 0 1 5 0 5 0 0
(4) 学力検 査,口 述試 験及び 面接 の日時 ・場 所
月 日 科 目 時 間 場 所
6 月 3 0 日 ( 土 )
一 般
科 目
国 語
9: 00 ~ 10: 00
( 60分 )
豊 橋 技 術 科 学 大 学
英 語
10: 30 ~ 12: 00
( リ ス ニ ン グ を 含 む90分 )
専 門
科 目
応 用
数 学
13: 00 ~ 14: 00
( 60分 )
口 述 試 験 及 び 面 接 14: 30 ~
( 注 ) 受 験 に あ た っ て は , 1 9 ペ ー ジ の 「 Ⅳ . 受 験 者 心 得 」 を よ く 読 ん で お い て く だ さ い 。
(5) 合 格 者 の 発 表
平 成30 年7 月20 日( 金)10時に本学 にお いて ,合格 者の受 験番 号を掲 示発 表す るととも に ,合格 者に は「合 格通 知書」をも って通 知し ます。また ,参考 とし て本学 ウェ ブサイ ト(入試 情 報 )にも,同 日11時 に合格 者の 受験番 号を 掲載し ます 。電話等に よる合 否の 照会に は,一 切 応 じませ ん。
な お,合 格者 には, 平成 31年 1月 中旬に 入学 手続の 詳細 を通知 しま す。
(6) 入 学 後 の 取 扱 い
- 10 -
B
グローバル技術科学アーキテクト養成コース(以下「
GAC
」)
1.
GAC
特別推薦入試
(1) 出 願 資 格
日 本国籍 を有 する者 又は 日本国 の永 住許可 を得 ている 者で ,平成 30 年度高 等専 門学校(商船学 科 を除く )卒 業見込 みの 者また は高 等専門 学校 の商船 学科 を平成 31 年度卒 業見 込みの 者のうち, 次 の条件 をす べて満 たし,出身学校 長が責 任を もって 推薦 できる 者。た だし,合格 した場 合に 入学 の 確約が でき る者と しま す。な お, 同一人 を他 の国公 立大 学と重 複し て推薦 でき ません 。
① グロ ーバル・ リーダ ーと なる資 質が あると 認め られる 者
② 全 体 の 評 定 平 均 値 が 4 . 3 以 上 で , か つ , 第 4 年 次 の 成 績 席 次 順 位 が , 各 学 科 で 第 1 位 から 第5 位まで の者
③ TOEIC L&R( 旧TOEICテ ス ト含 む),TOEFL(iBT,PBT)又はIELTSの 英 語検定 試験 を2 016 年4 月以降 に受 験済み で, 次のい ずれ かの基 準点 を満た す者
TOEIC L&R(SP) スコア 4 00以 上 TOEIC L&R(IP) スコア 4 00以 上 TOEFL(iBT) スコ ア 40 以上 TOEFL(PBT) スコ ア 4 30 以上
IELTS Overall Bandス コア 3. 5以上
※TOEIC L&R(IP) につ いては ,出 身学校 で受 験した スコ アに限 りま す。
(2) 課 程 の 選 定
志 望 課 程 を 一 つ 選 ん で く だ さ い 。 た だ し , 志 望 で き る 課 程 は 志 願 者 の 在 籍 す る 学 科 が 2 0 ペ ー ジ の 【 対 応学科 表 】に示す 対応学 科で ある場 合に 限りま す。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者の 選抜 は,出身学 校長か ら提 出され た推 薦書,調査 書,志望理 由書(英語 又は日 本語), 英 語検定 試験 のスコ ア及 び面接 等に より総 合判 定しま す。
① 面 接(英 語およ び日 本語を 併用 )
勉 学 意 欲 , 技 術 科 学 へ の 関 心 , グ ロ ー バ ル に 活 躍 し た い 理 由 , 自 己 P R 等 に よ り , 本 学 学 生 と しての 適性 を判断 しま す。
② 評 価基準
人 物,能 力及 び本学 での 勉学意 欲並 びにそ の適 性等を 評価 します 。 ③ 面 接日時・ 場所
日 時: 平成 30年 6月 1日 (金 ) * 集合時間 につい ては ,個別 に連 絡しま す。 場 所: 豊橋 技術科 学大 学
(4) 合 格 者 の 発 表
平 成3 0年6 月1 8日( 月) 10時
本学において,合格者の受験番号を掲示発表するとともに,出身高等専門学校長あて合否を文書で通知 し,併せて合格者には「合格通知書」を出身高等専門学校長経由で送付します。参考として本学ウェブサ イトにも,同日11時に合格者の受験番号を掲載します。電話等による合否の照会には,一切応じません。
(5) 入 学 確 約 書
合 格 者 は ,平 成 3 0 年 7 月 1 8 日 ( 水 ) ま でに 「 入 学 確 約 書 」 ( 合 格 者 に 送 付 し ま す ) を 入 試
課 に 提 出 し て く だ さ い 。 平 成 3 1 年 1 月 中 旬 ( 商 船 学 科 に つ い て は 平 成 3 2 年 1 月 中 旬 ) に 入 学 手 続の詳 細を 通知し ます 。
(6) GAC特 別推薦 入試 で合格 とな らなか った 場合の 取扱 い
「GAC 特別推薦入試」の結果,合格とならなかった者で「GAC 推薦入試」の受験を希望する者
- 11 -
2.
GAC
推 薦 入 試
(1) 出 願 資 格
日本国 籍を 有する 者又 は日本 国の 永住許 可を 得てい る者 で,平 成3 0年度 高等 専門学 校(商船 学 科を除 く)卒 業見込 みの 者また は高 等専門 学校 の商船 学科 を平成 31 年度卒 業見 込みの 者のう ち,在学中の 成績が 上位 に属し,人 物,学力が 優秀で,次 の条件 を満 たし,出身 学校長 が責 任 を も って推 薦で きる者 。た だし, 合格 した場 合に 入学の 確約 ができ る者 としま す。
TOEIC L&R( 旧TOEICテ ス ト含 む),TOEFL(iBT,PBT)又はIELTSの 英 語検定 試験
を 201 6年 4月以 降に 受験済 みで ,次の 基準 1から 基準 4のい ずれ かを満 たす 者 た だし,TOEIC L&R(IP) につ いて は,出 身学 校で受 験し たスコ アに 限りま す。
成 績席次 順位
( 3・4年次 の
平 均席次 率)
英 語検 定試験 (各 基準の 最低 スコア ) TOEIC
L&R(SP)
TOEIC L&R(IP)
TOEFL
(iBT)
TOEFL
(PBT)
IELTS
基 準1 1 0%以 内 4 00 4 00 4 0 4 30 3 .5
基 準2 2 0%以 内 4 50 4 50 4 5 4 50 4 .0
基 準3 3 0%以 内 5 00 5 00 5 2 4 70 4 .5
基 準4 ― ―― 5 50 5 50 6 0 5 00 5 .0
な お, 同一人 を他 の国公 立大 学と重 複し て推薦 でき ません 。
(2) 課 程 の 選 定
課程を区別せずに一括して入学者を募集し,本人の希望する課程に配属します。ただし,志望できる 課程は志願者の在籍する学科が20ページの【対応学科表】に示す対応学科である場合に限ります。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者の 選抜 は,出身学 校長か ら提 出され た推 薦書,調査 書,志望理 由書(英語 又は日 本語), 英 語検定 試験 のスコ ア及 び面接 等に より総 合判 定しま す。
① 面 接(英 語およ び日 本語を 併用 )
勉 学 意 欲 , 技 術 科 学 へ の 関 心 , グ ロ ー バ ル に 活 躍 し た い 理 由 , 自 己 P R 等 に よ り , 本 学 学 生 と しての 適性 を判断 しま す。
② 評 価基準
人 物,能 力及 び本学 での 勉学意 欲並 びにそ の適 性等を 評価 します 。 ③ 面 接日時・ 場所
日 時: 平成 30年 6月 1日 (金 ) * 集合時間 につい ては ,個別 に連 絡しま す。 場 所:豊 橋技 術科学 大学
(4) 合 格 者 の 発 表
平 成3 0年6 月1 8日( 月) 10時
本学において,合格者の受験番号を掲示発表するとともに出身高等専門学校長あて合否を文書で通知し, 併せて合格者には「合格通知書」を出身高等専門学校長経由で送付します。参考として本学ウェブサイト にも,同日11時に合格者の受験番号を掲載します。電話等による合否の照会には,一切応じません。
(5) 入 学 確 約 書
合 格 者 は ,平 成 3 0 年 7 月 1 8 日 ( 水 ) ま でに 「 入 学 確 約 書 」 ( 合 格 者 に 送 付 し ま す ) を 入 試 課 に 提 出 し て く だ さ い 。 平 成 3 1 年 1 月 中 旬 ( 商 船 学 科 に つ い て は 平 成 3 2 年 1 月 中 旬 ) に 入 学 手 続の詳 細を 通知し ます 。
(6) GAC推 薦入試 で合 格とな らな かった 場合 の取扱 い
「GAC推 薦入 試」の 結果,合 格とな らな かった 者で「 学力入試」の受験を 希望す る者 につい て
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3.
GAC
一般入試(日本人)
(1) 出 願 資 格
日 本 国 籍 を 有 す る 者 又 は 日 本 国 の 永 住 許 可 を 得 て い る 者 等 ( 日 本 の 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 に 規 定 す る 「 留 学 」 の 在 留 資 格 を 有 す る 者 又 は 大 学 入 学 時 に 取 得 で き る 見 込 み の 者 を 除 く ) で , 次 の①の ア~ ケのい ずれ かに該 当し ,かつ ②を 満たす 者と します 。
① ア.高等専 門学校 を卒 業した 者及 び平成 30 年度卒 業見 込みの 者( ただ し,商 船高等 専門学校及 び 高等専 門学 校の商 船学 科につ いて は,平 成3 1年度 卒業 見込み の者 )
イ .短期 大学 を卒業 した 者及び 平成 30年 度卒 業見込 みの 者
ウ .大学 にお いて2 年以 上(休 学期 間を除 く) 在学し ,6 5単位 以上 を修得 した 者及び
平 成31 年3 月31 日ま でに修 得見 込みの 者( 平成 31年 3月3 1日 に2年 以上 在学となる者 を 含む)
エ .専修 学校 の専門 課程 のうち ,文 部科学 大臣 の定め る基 準を満 たす ものを 修了 した者 及び 平 成30 年度 修了見 込み の者( ただ し,学 校教 育法第 90 条第1 項に 規定す る大 学入学資格を 有 する者 に限 る。)
オ .高等学校( 中等教育 学校の 後期 課程及 び特 別支援 学校 の高等 部を 含む )の専 攻科の 課程(修 業 年限が 2年 以上で ある こと)のう ち,文 部科 学大臣 の定 める基 準を 満たす もの を修了した者 及 び平成 30 年度修 了見 込みの 者( ただし ,学 校教育 法第 90条 第1 項に規 定す る大学入学資 格 を有す る者 に限る 。)
カ .外国 の短 期大学 を卒 業した 者及 び卒業 見込 みの者 ,又 は外国 の短 期大学 で課 程を有 し当 該 国 の学校 教育 制度に おい て教育 施設 として 位置 付けら れた 施設で あっ て,文部科 学大臣が別に 指 定する もの の当該 課程 を我が 国に おいて 修了 した者 及び 平成3 0年 度修了 見込 みの者(ただ し ,学校 教育 法第9 0条 第1項 に規 定する 者に 限る。 )
キ .外国 にお いて,学校 教育に おけ る14 年の 課程を 修了 した者 及び 平成3 0年 度修了見込みの 者
ク .外国 の学 校が行 う通 信教育 にお ける授 業科 目を,我が 国にお いて 履修す るこ とにより当該外 国 の学校 教育 におけ る1 4年の 課程 を修了 した 者及び 平成 30年 度修 了見込 みの 者
ケ .ア~ ク.と 同等以 上の 資格の ある 者
( 注)
1 .エの「文 部科学 大臣 の定め る基 準」を 満た すもの とは ,「修 業年 限が2 年以 上で,かつ,課 程 の修了 に必 要な総 授業 時間数 が1,7 00 時間 以上」 です 。
2 .キ~ ケに 該当し て出 願する 者は ,出願 資格 を確認 しま すので ,平 成30 年4 月10 日(火) ま でに入 試課 入試実 施係 へ事前 に照 会して くだ さい。
3 .入 学後に 出身校 等で 修得し た単 位の認 定を 行いま すが ,科 目によ っては その 単位を 認定でき な い場合 もあ ります 。な お,単位認 定の結 果に よって は,本学 の卒業 までに 3年 以上在 学しな け ればな らな い場合 もあ ります 。
②TOEIC L&R( 旧TOEICテ ス ト含 む),TOEFL(iBT,PBT)又はIELTSの英 語検定 試験 を 2 016 年4 月以降 に受 験済み で, 次の基 準を 満たす 者
【 高等専 門学 校出身 者( 上記① のア の者】 次 の基準 1か ら基準 4の いずれ かを 満たす 者
た だし,TOEIC L&R(IP) につ いて は,出 身学 校で受 験し たスコ アに 限りま す。
成 績席次 順位
( 3・4年 次の
平 均席次 率)
英 語検 定試験 (各 基準の 最低 スコア ) TOEIC
L&R(SP)
TOEIC L&R(IP)
TOEFL
(iBT)
TOEFL
(PBT)
IELTS
基 準1 1 0%以 内 4 00 4 00 4 0 4 30 3 .5
基 準2 2 0%以 内 4 50 4 50 4 5 4 50 4 .0
基 準3 3 0%以 内 5 00 5 00 5 2 4 70 4 .5
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【 高等専 門学 校出身 者以 外の者 (上 記①の ア以 外の者 】 次 のいず れか の基準 点以 上を満 たす 者
英 語検定 試験 (各基 準の 最低点 ) (点 ) TOEIC
L&R(SP)
TOEFL
(iBT)
TOEFL
(PBT)
IELTS
5 50 6 0 5 00 5 .0
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者の 選抜 は,第 1次 選考に おい ては書 類選 考によ り行 い,第 1次 選考合 格者 に対す る第2次 選 考にお いて は面接 によ り行い ます 。
ア 第1 次選 考(書 類選 考)
出 身学校 長か ら提出 され た調査 書(高 等専門学 校出身 者以 外は,成績 証明書 及び 推薦書),志 望 理由書(英 語又は 日本 語),小論 文(英語又 は日本 語)及 び英語検 定試験 のス コアに より 総合 判 定しま す。
イ 第2 次選 考(最 終選 考) 面 接によ り判 定しま す。
① 面 接(英 語およ び日 本語を 併用 )
勉 学意欲 ,技 術科学 への 関心,グロ ーバル に活 躍した い理 由,自 己P R等に より ,本学学生 と しての 適性 を判断 しま す。
② 評 価基準
人 物,能 力及 び本学 での 勉学意 欲並 びにそ の適 性等を 評価 します 。 ③ 面 接日時・ 場所
日 時: 平成 30年 6月 1日 (金 )
* 集合時 間に ついて は, 第1次 選考 の合格 通知 時にお 知ら せしま す。 場 所: 豊橋 技術科 学大 学
(4) 合 格 者 の 発 表
第1 次選 考 平成 30年 5月 18日 (金 )10 時
第2 次選 考 平成 30年 6月 18日 (月 )10 時
本 学にお いて,合格者の 受験番 号を 掲示発 表す るとと もに,合格者に は「合格通 知書」をも っ て 通知し ます。また,参 考とし て本 学ウェ ブサ イト(入試 情報)にも,同日11 時に合 格者 の受 験 番号を 掲載 します 。電 話等に よる 合否の 照会 には, 一切 応じま せん 。
な お,第2次 選考合 格者 には ,平成 31年 1月 中旬(商船 学科に つい ては平 成3 2年1 月中旬) に 入学手 続の 詳細を 通知 します 。
(5) GAC一 般入試 (日 本人) で合 格とな らな かった 場合 の取扱 い
「GAC一 般入 試( 日本人 )」の結果 ,合 格とな らな かった 者で「学力 入試 」の受 験を 希望する
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4.
GAC
一般入試(外国人留学生)
(1) 出 願 資 格
日 本出入 国管 理及び 難民 認定法 に規 定する「留 学」の在留 資格を 有す る者,又は 大学入 学時 に取 得 で きる 見込 み の者 で, 1 2ペ ージ (1)出 願資格 の ①の ア~ ケ のい ずれ か に該 当し , かつ ②を満た す 者とし ます 。
(2) 課 程 の 選 定
志 望課程 は, 第2志 望ま で選ぶ こと ができ ます 。
(3) 選 抜 の 方 法
入 学者の 選抜 は,第 1次 選考に おい ては書 類選 考によ り行 い,第 1次 選考合 格者 に対す る第2次 選 考にお いて は面接 によ り行い ます 。
ア .第1 次選 考(書 類選 考)
出 身学校 長か ら提出 され た調査 書(高 等専門学 校出身 者以 外は,成績 証明書 及び 推薦書),志 望 理由書(英 語又は 日本 語),小論 文(英語又 は日本 語)及 び英語検 定試験 のス コアに より 総合 判 定しま す。
イ .第2 次選 考(最 終選 考) 面 接によ り判 定しま す。
面 接( 英語 および 日本 語を併 用)
勉 学意欲 ,技 術科学 への 関心,グロ ーバル に活 躍した い理 由,自 己P R等に より ,本学学生 と しての 適性 を判断 しま す。
評 価基準
人 物,能 力及 び本学 での 勉学意 欲並 びにそ の適 性等を 評価 します 。 面 接日時 ・場 所
日 時: 平成 30年 6月 1日 (金 )
* 集合時 間に ついて は, 第1次 選考 の合格 通知 時にお 知ら せしま す。 場 所: 豊橋 技術科 学大 学
( 4) 合 格 者 の 発 表
第1 次選 考 平成 30年 5月 18日 (金 )10 時
第2 次選 考 平成 30年 6月 18日 (月 )10 時
本 学にお いて,合格者の 受験番 号を 掲示発 表す るとと もに,合格者に は「合格通 知書」をも っ て 通知し ます。また,参 考とし て本 学ウェ ブサ イト(入試 情報)にも,同日11 時に合 格者 の受 験 番号を 掲載 します 。電 話等に よる 合否の 照会 には, 一切 応じま せん 。
な お,第2次 選考合 格者 には ,平成 31年 1月 中旬(商船 学科に つい ては平 成3 2年1 月中旬) に 入学手 続の 詳細を 通知 します 。
(5) GAC一 般入試 (外 国人留 学生 )で合 格と ならな かっ た場合 の取 扱い
「GAC一 般入 試( 外国 人留学 生)」の結 果,合格と ならな かっ た者で 一般 コース の「 外国 人留
学 生 入 試 」 の 受 験 を 希 望 す る 者 に つ い て は , あ ら か じ め 出 願 登 録 の 受 験 希 望 の 有 無 欄 で ,希 望 有
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Ⅲ.出
願
手
続
1.願書受付期間等
願 書 受 付 期 間
平 成 3 0 年 4 月 2 0 日 ( 金 )
~ 平 成 3 0 年 5 月 1 日 ( 火 ) 1 7 時 ま で に 本 学 必 着 の こ と
イ ン タ ー ネ ッ ト
出 願 登 録 期 間
平 成 3 0 年 4 月 1 3 日 ( 金 ) 9 時 0 0 分 ~ 平 成 3 0 年 4 月 3 0 日 ( 月 ) 2 3 時 5 9 分
検 定 料 支 払 期 限 平 成 3 0 年 4 月 3 0 日 ( 月 ) 2 3 時 5 9 分
※ 出 願 は 郵 送 に 限 り , 願 書 受 付 期 間 後 に 到 着 し た 願 書 は , 受 理 で き ま せ ん 。
2.出願方法
出 願 方 法 は , 次 の 4 ス テ ッ プ で す 。
【 ス テ ッ プ 1 】 イ ン タ ー ネ ッ ト 出 願 登 録
イ ン タ ー ネ ッ ト 出 願 登 録 期 間 に 下 記U R Lか ら ア ク セ ス し , 画 面 の 指 示 に し た が っ て 入 力 し て く だ さ い 。
U R L : https://www.tut.ac.jp/exam/exam-webentry.html 【 ス テ ッ プ 2 】 検 定 料 支 払 い
検 定 料 支 払 期 限 ま で に , ク レ ジ ッ ト カ ー ド ま た は コ ン ビ ニ エ ン ス ス ト ア 等 で 検 定 料 を 支 払 っ て く だ さ い 。
【 ス テ ッ プ 3 】 出 願 書 類 送 付
1 6 ペ ー ジ の 「 3 . 出 願 書 類 等 」 を 願 書 受 付 期 間 内 に 入 試 課 入 試 実 施 係 へ 簡 易 書 留 達 で 郵 送 し て く だ さ い 。
な お ,特 別 推 薦 入 試 ,推 薦 入 試 ,G A C 特 別 推 薦 入 試 ,G A C 推 薦 入 試 の 志 願 者 に つ い て は , 出 身 高 等 専 門 学 校 で と り ま と め の 上 , 簡 易 書 留 達 で 郵 送 し て く だ さ い 。 そ の 際 , 学 力 入 試 等 の 出 願 書 類 を 同 封 し て も 差 し 支 え あ り ま せ ん 。
い ず れ の 場 合 も , 郵 送 以 外 の 提 出 は 受 理 し ま せ ん 。
○ 出 願 書 類 等 の 郵 送 先
〒 4 4 1 - 8 5 8 0 豊 橋 市 天 伯 町 雲 雀 ヶ 丘 1 - 1 豊 橋 技 術 科 学 大 学 入 試 課 入 試 実 施 係 【 ス テ ッ プ 4 】 受 験 票 の 印 刷
出 願 書 類 を 受 理 し た 後 , 平 成 3 0 年 5 月 1 1 日 ( 金 ) か ら 受 験 票 の 印 刷 が 可 能 と な り ま す 。 申 込( 出 願 内 容 )確 認 画 面 か ら ロ グ イ ン し ,受 験 時 ま で に 自 身 で 必 ず 印 刷( A 4 サ イ ズ の 用 紙 ) し て く だ さ い 。 印 刷 し た 受 験 票 は , 試 験 当 日 必 ず 持 参 し て く だ さ い 。
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3.出願書類等
(1) 特別推薦入試,推薦入試,GAC特別推薦入試,GAC推薦入試
入 試 区 分 特 別 推 薦 入 試
推 薦 入 試
G A C 特 別 推 薦
入 試
G A C 推 薦 入 試
摘 要
出 願 確 認 票 ○ ○ ○ ○
出 願 登 録 後 ,A4サ イ ズ で 印 刷 し て く だ さ い 。
写 真 票 ○ ○ ○ ○
出 願 登 録 後 ,A4サ イ ズ で 印 刷 し , 写 真 を 貼 付 し て く だ さ い 。 写 真 は ,正 面 上 半 身 脱 帽( 縦40mm×横30mm)で 出 願 3 か 月 以 内 に 撮 影 し た も の を 使 用 し て く だ さ い 。
推 薦 書 ○ ○ ○ ○
本 学 ウ ェ ブ サ イ ト(https://www.tut.ac.jp/exam/collect.html)よ り ダ ウ ン ロ ー ド し た 様 式 に よ り , 出 身 学 校 長 が 作 成 し , 厳 封 し た も の 。
調査書
* 1
○ ○ ○ ○
本 学 ウ ェ ブ サ イ ト(https://www.tut.ac.jp/exam/collect.html)よ り ダ ウ ン ロ ー ド し た 本 学 様 式 に よ り ,出 身 学 校 長 が 作 成 し ,成 績 証 明 書 を
添 付 の う え 厳 封 し た も の 。 ( 複 数 人 分 を ま と め て の 厳 封 可 )
高 等 専 門 学 校 へ 編 入 学 し た 者 に つ い て は , 出 身 高 等 学 校 長 が 作 成 し ,
厳 封 し た 調 査 書( 文 部 科 学 省 所 定 の 様 式 )も 併 せ て 提 出 し て く だ さ い 。
出 身 高 等 学 校 が 外 国 の 場 合 は ,出 身 高 等 学 校 作 成 の 成 績 証 明 書 の 原 本
も し く は 出 身 国 に お け る 卒 業 時 統 一 試 験 の 成 績 証 明 書 の 原 本 を 併 せ
て 提 出 し て く だ さ い 。
(注 )1 . い ず れ も 出 身 学 校 に よ る 原 本 証 明 可
2 . い ず れ も 日 本 語 又 は 英 語 で 作 成 さ れ た も の
記 述 票 ○ ○
本 学 ウ ェ ブ サ イ ト(https://www.tut.ac.jp/exam/collect.html)よ り ダ ウ ン ロ ー ド し た 様 式 に つ い て , 本 人 が 記 入 し た も の 。
スコア認 定証等
○ ○
1 8 ペ ー ジ 「 (4)ス コ ア 認 定 証 に つ い て 」 を 確 認 し て く だ さ い 。
志望理由 書
○ ○
本 学 ウ ェ ブ サ イ ト(https://www.tut.ac.jp/exam/collect.html)よ り ダ ウ ン ロ ー ド し た 様 式 に つ い て , 本 人 が 記 入 し た も の 。
検定料
* 2
○ ○ ○ ○
3 0 , 0 0 0 円
出 願 書 類 の 送 付 前 に 支 払 い 手 続 き を 済 ま せ て く だ さ い 。
住 民 票( 写 ) △ △ △ △
( 現 に 日 本 国 に 在 住 し て い る 外 国 人 の み )国 籍・在 留 資 格・期 間 が 記
載 さ れ た も の 。 在 留 カ ー ド ( 外 国 人 登 録 証 明 書 ) の 写 し で も 可
○ は 全 員 提 出 が 必 要 , △ は 該 当 者 の み 提 出 が 必 要 で す 。
*1 外国人留学生の席次について
外国 人 留学生 (高 専 出身者 )に つ いても 当該 学 科にお ける 日 本人学 生を 含 めた数 を母 数 とする 席次 を 必ず記 入 し
てください。調査書に席次の記入がない場合には,出願を受理しないので注意してください。
なお , 日本人 学生 と カリキ ュラ ム が一部 異な る 等の理 由で , 日本人 学生 を 含めた 数を 母 数とす る席 次 が出せ な い
場合 には ,例 えば 当該 学科 にお ける カリ キュ ラム の中 で日 本人 学生 と外 国人 留学 生と の共 通の 分野 ・科 目群 で評 価
を行 い, 日本 人学 生を 含め た中 での 当該 外国 人留 学生 の席 次を 「席 次○ ○位 相当 」と して 記入 して くだ さい 。不 明
な点がありましたら,出願前に必ず本学入試課へ照会してください。
*2 出 身 学校に おい て ,日本 政府 ( 文部科 学省 ) 国費留 学生 と して奨 学金 を 受給し てい る 者につ いて も ,検定 料は
必要で す。 ( 本学の 入学 者 選抜に 合格 し ,入学 する こ とを前 提と し た奨学 金の 延 長申請 をし て いる者 につ い ては,
延長決 定後 , 検定料 を返 還 します 。決 定 通知受 領後 , 本学入 試課 へ 申し出 てく だ さい。 なお , 検定料 の返 還 は本学
に入学する場合に限ります。)
(注 )1.出願書類に手書きをする場合は,黒インク又は黒ボールペンで記入してください。
2 . ダ ウ ン ロ ー ド し た 様 式 に つ い て は , 手 書 き も し く は ワ ー プ ロ ソ フ ト に よ り 作 成 し て く だ さ い 。
た だ し , 様 式 を 改 変 し な い こ と 。
3.一度納入された検定料は返還しません。 4.出願書類に不備がある場合は受理しません。