平成26年度
所属
トータルコスト ( 千円)
総務部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
726821 職員研修事業
区分
事業区分 施策体系 726820 成長・自律する組織をつくる人事管理制度の
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
職員
地方分権の進展や自治体への関心の増大に伴う住民ニーズの多様化・高度化、また厳し い財政状況など、自治体を取り巻く環境が大きく変化する中で、自治体職員にはその環境 に柔軟に対応する能力が求められています。このような状況の中で、市民サービスの低下 を招くことのないよう、自ら考え行動できる人材を育成することが急務となっています。
職員研修基本方針に基づき、自治体を取り巻く急激な変化に対応し、市民の信頼を得る ために積極的に課題解決に取り組むことができる人材を育成するため、職員と組織の成長 を支える多様な研修機会をつくります。
その他(直営、一部外部機関への派遣)
自主研修・職場外研修を受講した職員の理解・満足度の率
「(活動指標1)自主研修・職場外研修の実施科目数」 「(活動指標2)自主研修・職場外研修受講者数」
多様化・高度化する市民ニーズに柔軟かつ的確に応えられるよう、職員の能力や意識の 向上、専門的・実務的な知識・技能の習得など、職員の能力開発が求められており、研修 の必要性は増加している。
研修後の職員の満足度は高く、業務に関する知識及びスキルの習得により業務効率の向 上が図れるなど、有効性は高い。
それぞれの職位において必要となる知識及びスキルに関しては、内部講師も活用した集 団研修として実施し、業務における専門知識に関しては、研修機関への派遣研修とするな ど、効率的な研修運営を行っている。
より効率的・効果的な研修となるよう、研修内容の見直しを適宜行う。 %
件
人
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 80. 00
89. 06
69. 00
69. 00
987. 00
987. 00
平成24年度
80. 00
90. 01
80. 00
91. 00
176. 09
1, 000. 00
1, 104. 00
14. 51
16, 206
16, 024
平成25年度
85. 00
91. 89
80. 00
84. 00
193. 65
900. 00
823. 00
19. 77
16, 608
16, 267
平成26年度
85. 00
90. 10
80. 00
84. 00
173. 37
850. 00
814. 00
17. 89
14, 974
14, 563 活動指標3
職員課
活動指標1
活動指標2
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