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入間川学校給食センター 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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(1)

平成25年度

所属

トータルコスト ( 千円)

学校教育部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025084 給食センター管理事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

児童・生徒

学校給食センターを適正に維持管理し、児童生徒に安全かつ安心な給食を提供します。

安心で安全な学校給食を児童生徒に提供するために、堀兼学校給食センターについて、施 設の維持管理に必要な業務を委託するとともに、同施設内の設備の維持管理を行うなどし て、給食の調理等に必要な環境を整えます。

また、PFI方式で建設した入間川学校給食センター及び柏原学校給食センターを公有財 産として割賦により取得します。

直営、その他(PFI 方式)

児童・生徒に提供する安心・安全な給食の配食数

(活動指標1)学校給食センターの稼働日数

安全・安心な給食の提供は、学校給食センターに課せられた最も重要な使命であり、その ための施設の維持管理は必要不可欠である。

学校給食については、施設等を適正に維持管理し、日々の給食人員に合わせて調理と配食 ができる環境を整え、児童生徒に安全・安心な給食を提供できた。

施設等の適正な維持管理のもと、給食を年間185日提供できた。

コストとしては、堀兼学校給食センターの施設等の維持管理に要する経費及びPFI方式 で建設した入間川・柏原学校給食センターの施設取得に要する経費からなっており、それ ぞれ所要のコストとして適正な額である。

平成23年度

事務事業評価表

成果指標 2, 190, 177. 00

2, 190, 177. 00

185. 00

185. 00

平成24年度

2, 155, 748. 00

2, 136, 606. 00

185. 00

185. 00

1, 310. 10

242, 869

242, 368

平成25年度

2, 111, 923. 00

2, 111, 923. 00

185. 00

185. 00

1, 169. 58

216, 890

216, 373 活動指標3

入間川学校給食センター

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成25年度

所属

トータルコスト ( 千円)

学校教育部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

025087 学校給食事業

区分

事業区分 施策体系 025010 教育文化事業

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

児童・生徒

栄養バランスを考慮した献立のもとで、徹底した衛生管理のもとに調理を行い、児童生徒 に安全かつ安心な給食を提供します。

また、食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けることができるよう、食育の推 進を図ります。

食材に地場産物を積極的に利用し、行事食やリクエスト献立等を取り入れるなどして、安 全・安心で魅力ある学校給食を提供します。

また、栄養士による学校訪問や栄養指導を通して、栄養バランスや食品衛生、健康増進な どに対する児童生徒の意識を高めるとともに、給食だよりやホームページへの献立表や給 食レシピの掲載、PTA等の団体などに対する試食会等を通して、学校給食に対する市民 の理解の醸成を図ります。

直営、その他(PFI 方式)

児童・生徒に提供する安心・安全な給食の配食数

(活動指標1)行事食回数 (活動指標2)訪問学校数 (活動指標3)試食見学会回数

安全・安心な給食の提供は、学校給食センターに課せられた最も重要な使命であり、必要 性は非常に高い。

学校給食については、工夫をこらした献立をもとに、日々の給食人員に合わせた調理と配 食を行い、児童生徒に安全・安心な給食を提供できた。

四季折々の行事に合わせた行事食を提供することで日本の食文化についての理解を深め、 また、給食時間帯に小学2・3年を対象に食に関する指導を行い、さらに試食見学会では 調理場内の作業風景の見学や体験給食を通して学校給食に対する理解の醸成が図られた。

コストとしては、堀兼学校給食センターの臨時調理員賃金、食器洗浄や配送委託に要する 経費及びPFI方式による入間川・柏原学校給食センターの維持管理・運営に要する経費 からなっており、それぞれ所要のコストとして適切な額である。

平成23年度

事務事業評価表

成果指標 2, 190, 177. 00

2, 190, 177. 00

9. 00

9. 00

15. 00

15. 00

40. 00

40. 00

平成24年度

2, 155, 748. 00

2, 136, 606. 00

15. 00

15. 00

35, 401. 73

15. 00

15. 00

35, 401. 73

40. 00

53. 00

10, 019. 36

532, 893

531, 026

平成25年度

2, 111, 923. 00

2, 111, 923. 00

14. 00

14. 00

29, 748. 64

15. 00

15. 00

27, 765. 40

53. 00

53. 00

7, 858. 13

421, 350

416, 481 活動指標3

入間川学校給食センター

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

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