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事務事業(補助金)評価 実施結果集(平成28年度評価実施版)

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(1)

事務事業(補助金)評価

実施結果集

平成 28 年度評価実施版

~平成 27 年度事務事業(補助金)の振返り評価~

平 成

2

9 年 2 月

(2)
(3)

評価

概要

本市 行政評価 組

行政評価 政策 施策及び 務 業 政策体系を対象 そ 果や実績 を 前

中間 い 効性 効率性等 観点 評価す 般的 定義 い

本市 政策体系 う 務 業を対象 す 評価を 14 度 試行 16

度 本格実施 行政 効率化や生産性 向 を主 目的 制度構築

経緯 サ ビ 提供 コ ト評価 点 置 い

対 19 11 第 者委員会 あ 武蔵 市 務 業 補 金見直 委員会

行政経営 ツ あ 行政評価制度を抜本的 見直 市 行政経営を行え 組 を構

築す そ 透明度 高い意思決定 業執行 果 検証等を行う 必要 あ

改革提言

を 20 度 行 個 務 業評価制度を 実施方

法及び様式等 改善を行い 当該指摘を踏 え 試行実施を行う 時

試行 務 業 容や性質 規模 異 位目的や 果指標等 設定を 求

困 あ 果指標を設定 数値未計測又 明 場合 多

文章 表現す 評価 目 多 評価結果 い ト作 担 増

課題 挙

経緯 課題を踏 え 21 度 行政経営 PDCAサイク 層 確立

向 個 務 業評価を 行 政改革推進本部 務 業 見直 を審議 推進す

ネ ントツ 各部課 自 務 業 改革 改善を検討 推進す ネ ントツ

位置付 予算編 過程 組 込 形 評価実施時期 見直 務 業 補 金見直

基準 参照 策定 評価 ト様式 改善を行い

28 度 務 業評価 考え方

国 い 急激 少子高齢化 人口減少や人口構 変化 起 市場 拡大

い を前提 従来 社会 テ 機能 い す 本市 い

28 度 示 28 度 57 度 30 間 政 ュ ョン い

社会保 費 増加 都市基盤 公共施設 更新費用 増大等 長期的 基金 残高

減少 枯 30 度 累積 300億 を超え 源 足 陥 可能性 あ 時間

経過 市 政 厳 を増 い 想定 す

第五期長期計画 世 誇 を持 承 持 可能 都市を 24 度

タ ト 長期計画 行 政 施策を推進す 第四 行 政改革を推進す

基本方針及びアク ョンプ ン 25~28 度 策定

基本方針 長期計画 定 施策 推進 固定化 資源 サ ビ 水準 見

直 必要 既存 務 業を個 見直す 資源 全体最適を図 困

(4)

考え い 業を束 組 合わせ 政策 いう視点や 自治体 比較 い

う視点 総合的 考え 既存 業 効性 サ ビ 水準を見直 本市 特性を踏 え 新

業を生 出 い いう 政策再編 考え方を 入

28 度 引 政策再編 考え方を踏 え 見直 関す 情報提供を市民

寧 行 い 視点を 務 業評価 組

評価対象等 い

(1)評価対象

28 度 評価を実施 業

政策再編 考え方を踏 え 武蔵 市 務 業 補 金見直 基

準 適 業実施主体選択 基準 21 7 降参照 基 い 行

政改革推進本部 い 新 19件 業 評価を実施

効果を検証 業

昨 度 前 行わ 評価等 基 い 見直 を検討又 実施 49件及び第7 職員定

数適 化計画 基 職員定数を見直す 件 業 い コ ト比較等 効果を検

昨 度 効果検証 業 う 昨 度 既 見直 を行 業又 見直

検討を行 結果 業を す いう結論 至 業 い 今 度 効果検証

対象 業 外

(2)評価者

評価 評価対象 業等を所掌す 部課長等

評価 市長 行 政改革推進本部 審議を経 決定

(3)評価実施時期

28 7 政策再編 務 業評価 い 庁 明

28 8 ~ 各課 い 務 業評価 ト作

28 9 ~ 行 政改革推進本部 評価審議を進 29 度

予算案 評価結果を反映

29 2

(5)

武蔵

金見直

基準

業実施主体選択

基準

(6)

厳 い経 状況や 今 人口構造 変化 本市 政 え 影響 考慮 間近

迫 都市 ニュ ア を着実 実行 少子高齢化 伴う新 政策課題 健全

政を維持 対応 い 今 間 行 政運営 基本方針 第 行 政

改革を推進す 基本方針 ~ 度 を 策定

基本方針 基 実行計画 武蔵 市行 政 改革アク ョ

ンプ ン を

本市 行 政改革を推進 各種 務 業等 見直 を着実 進 今

政 総枠 拡大 見込 い中 都市 ニュ ア を行い 新 課題解決

必要 源を振 向 い 経常経費 抑制 縮 可 あ 固

定化 経費枠や 業 必要性 あ 方 を常 見直 果を維持 歳出 抑制 削減

経営体質 強化を行 い 必要 あ

そ 今回 改 市 統 的 基準を策定 基準 沿 例外を設 あ

ゆ 務 業等 い 見直 を進 い 行 政改革アク ョンプ ン 基 務

業 補 金 見直 及び適 務 業実施主体選択 い 評価 断 基準を策定す

改革 あ 単 コ ト 効率面 視点 公民 適 役割

担 地域社会全体 力を向 せ いう 今 あ 公共 姿 向 改革を進

い いう視 持 行う

.基準 視点 明

務 業 補 金 い 市 関 す 公的関 基準 市 関

す 実施主体 適 適 実施主体選択 基準 目的 沿 果を効率的

あ い 市 民間 サ ビ 水準やコ ト バ ン 適 公 性

保 い いう基準 視点 基 評価 断を行 い

市 関 す 公益 適う 公的関 基準

.法 等 定 市 関 定 い 例:法定 務

. 定 社会的ニ あ 市場 等 供給体制 採算性等 理由 整 い

い 例: バ

.ニ 顕 化 い 社会 あ 方向 向 先 的 誘 的 役割等

を果 す 例:環境施策

.社会的公 担保 例:社会的弱者 支援

.自己責任 い い 補完性 原則 基 基礎的社会サ ビ 例:道路

建設

.公権力 行使 例:課税 許認可等 行政処

.市 組織体 存立 係 基本 断 例:人 政策

.全体 利害 調整 例:予算編

(7)

基準 該当 い 務 業等 い 原則 市 関 公的資源 投入 今 行

わ い方向 民間 供給や地域 市民 自治や自 力 委 す 業

開始当初 基準 該当 務 業等 あ そ 環境変化 を斟 そ 役割

を終え 断 い 関 を行わ い い

適 業実施主体選択 基準 留意点

市 関 す 断 務 業等 い 手法 実施主体 適 効率的 効

果的 手法 い いう い 視点 評価 断を行い 民間委 等 効率性

市民サ ビ 向 観点 ふ わ い 断 業務 い 民間委 等 検討を行い

実施 い 委 化等 あ 当該 務 業 部を 出 対象 す 場合

委 化等 あ サ ビ 等 質 水準等 い 可能 限 厳密 定義 市

実施責任 観点 効率性 含 的 果を検証 い

.市 職員 直接執行 出来 い業務

公 性 中立性 確保や 法 等 制約 観点 検討 行う

.同水準 高い水準 サ ビ 民間等 的 供給 い そ 可能性

あ 可能性 い 民間等 委 地域 経 振興や 用創出

可能性 い 検討す

.民間 方 経 的 柔軟 業運営 可能 専門性 確保 いう観点 断

行う

.市民協働等 可能 協働 委 地域 活性化 期待

委 化等 い

必要 イニ ャ コ ト補 を伴う民設民営方式

民間委 業費 部補 を含

指定管理者制度 活用

PFI

市場化テ ト

市民協働 補 含

嘱 化

等 手法を対象 務 業 特性 合わせ 適 選択 い

目的 果を効率的 い い 評価 断 視点

務 業 い 費用対効果 観点 検証を行い 見効果 い う 見え

場合 手法等 適 い 断 整理統合 手法転換 場合 廃

含 検討を行 い

(8)

.供給 サ ビ 効果 う

.目標 実 乖 場合 そ 理由 何

実施方法 効果的 効率的 手法

.類似 業 関連 う 民間や 業 連携 統合等 費用を抑え 果

を向 せ 可能性 い

. 益者 参加者 等 偏 い

.将来的 課題解決 長期的効果 見込

.手法 手 効率的

.実施時期 進度等 適 あ

.そ 実施 運営 課題 い

コ ト 適

. 業費 す い い

.人件費 職員業務 す い い

コ ト い 絶対基準 検討 比較考 検討を行う

市 民間等 比 適 サ ビ 水準 質

.単位コ ト い 市 民間比較

.サ ビ 水準 質 い 市 民間比較

単位コ ト 市等を 回 い 場合 そ 要因 人件費 益者 担率 サ ビ 供給

等 い 市民 必要 水準 質 等を維持す 可 コ ト

う そ そ そ 水準 質 等 真 市民 必要 う を検証 適

見直 を行 い

公 性 保 い

基準 視点 評価 務 業 い 公 性 観点

評価を行う

. 益者 偏 い い

. 益可能性 機会均等 保 い

.適 自己責任 果 い

益者 母 団 対 益者 特定 市民 中 い う 場合 益

可能性 機会均等 保 い 結果 偏 希望者数 予算等 制約

供給 限界 兼 合い 抽選 振 考え 元々

対象者数 希望者数 少 益 い 相当程度 公費 担 伴う場合

い 益者 担 適 化 廃 縮 含 業 あ 方 見直 を検討

(9)

.基準 基 見直 フ 及びあ 方評価 検討 ト

基準及び視点 基 務 業 見直 評価 断フ を図示す 添図 う

流 断 評価 作業資料 評価 トを用い す

.評価 断 組 結果 活用

各 務 業 補 金 い 主管部課 評価 理 者等 評価を行い 手

法転換 廃 等 断を行い 最終的 行 政改革推進本部 い 決定 予算編 反映

せ い

評価 ト い 市民 議会 益者等 対す 断課程 明示資料 活用 い

方向 検討す

. 的点検 見直 実施

評価 点検 検証等 い 各 務 業 補 金 い 的 実施 断 見直

(10)

目的 市全体の 源確保の観点 事務事業の見直しを行う

      事業の見直しにあた ての判断基準&過程'を 見え 化 す

     

事務事業

補助金見直し基準

公的関与の基準:市が関与す 事

法令等の定めによ 関与が定め てい &例:法定受託事 務'

いいえ

市の関与 廃止

一定の社会的ニ あ が市場 の 供給体制が未成熟&採算性含む'

&例:ム バス'

民営化 自助

       い

ニ 顕在化してい いが 先導的施 策等

&例:国際 献'

社会的公平の担保

&例:社会的弱者 への支援'

&役割を終えた 廃止'

自己責任 ま い い基礎的社 会サ ビス 補完性の原則

&例:道路 消防 署'

公権力の行使&許認可等'

市の組織体 しての存立に係 基本判断 &例:人事政策'

全体の利害の調整 &例:予算編成'

適 実施主体選択の基準 市&職員' くても実施可能 あ &部分的に も' 法令の制約 ?

同水準 高い水準のサ ビスが民間等 的に供給さ てい また その可 能性があ 経済振興の側面も

    いいえ

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営 が可能 あ

市民協働がふさわしい 事 協働に委 こ によ 地域の自治力が高ま

サ ビス供給量&アウトプット' 整理統合 サ ビスの目的 成度&アウトカム' いいえ手法転換 類似事業 の関連&民間や他事業 の連

携 成果向上 い '

廃止

      い 受益者の偏 い 実施時期 進度 適

費用&人件費等'が す てい い

手法 手順等 効率的

将来的&構造的' 課題解決につ が

運営費&人件費' いいえ&形態見直し'

設備費 保守委託等 質の見直し

総コスト&単位コスト' 質 量の見直し

サ ビス供給量 量の見直し

サ ビス水準 質の見直し

      い 受益者負担 負担適正化

公平性 保た てい 受益が偏 てい い

      い 機会の均等が保 さ てい いいえ 適正 自己責任が果たさ てい

あ 方等の見直し

     的点検 見直し

市の関与す 事

&公益に適う 事 '

市が関与す しても

手法&実施主体' 適

&よ 効率的 効

果的 手法 い '

民営化&補助含む' 民間委託&補助含 む'

指定管理者 市場化テスト

PFI

市民協働&補助金 含む'

嘱託化

成果 上が てい

&目的 お の効果を

効率的にあ てい

他市 民間 の

サ ビス水準やコスト

のバランス 適正

&全体コスト 単位当

(11)

平成2

度に評価を実施した事業

※ 名称の末尾に(印がついてい 事業 政策再編によ 見直し等を実施す もの す

部 課名 番号 事務事業名称

務部 管 課 1 庁舎電話の効率的 管理 12

市民活動推進課 2 国際 ンコン 負担金平成29 度開催 4 に 度の開催 14

交流事業課 3 国際交流協会事業 16

防災 安全部

防災課 4 市民防災協会におけ 防災用品販売事業&市民防災協会補助金' 18

環境政策課 5 環境 ネ ントシステム&(' 20

6 剪定 木運搬等業務&(' 22

7 の行方を知 ア &(' 24

8 環境啓発イ ントの効果的 実施&(' 26

リ ン ンタ &管 課 市民活動推進課 生 涯学習スポ 課'

9 効率的 ネ 利用&(' 28

水道課 10 雨水貯留槽助成事業&雨水タン 購入補助金' 30

緑のまち推進課 11 緑のカ テン事業&(' 32

地域支援課 12 団体へのバスの貸出し&福祉バス' 34

高齢者支援課 13 食事サ ビス事業 36

害者福祉課 14 団体へのバスの貸出し& 害者福祉バス' 38

子 も育成課 15 幼児教育振興費補助金&(' 40

児童青少 課 16 団体へのバスの貸出し&青少 関係団体バス' 42

生涯学習スポ 課 17 団体へのバスの貸出し&社会教育団体バス' 44

18 図書館資料収集 保存事業 46

19 祥寺図書館の管理運営 48

効果を検証した事業

※ 名称の末尾に(印がついてい 事業 政策再編によ 見直し等を実施す もの す

部 課名 番号 事務事業名称

総務部 人事課 20 職員への被服&事務服'貸与 52

21 庁用自動車の維持管理 53

22 普通 産の維持管理 54

市民税課 23 たばこ税増収対策協議会奨励金 55

24 農業振興事業団体補助金 56

25 祥寺地 イ ント事業補助&駅周辺商業活性化事業 祥寺ウ カム ャン ン 祥寺薪能補助金'

57

26 武蔵野商工会議所補助 58

保険課 27 保養施設等利用助成事業 59

安全対策課 28 ッ イト トロ 61

防災課 29 防災情報システム 62

環境政策課 30 公害監視連絡員 63

環境政策課 子 も育成 課 教育企画課 教育支 援課 水道部

31 放射線対策事業 64

環 境 部

健 康 福 祉 部 子

も 家 庭 部

教 育 部

環 境 部 務 部

平成2

度事務事業

補助金あ

方評価

検討対象一覧

市 民 部

図書館

市 民 部

総合対策課

管 課

生活経済課

(12)

33 俣尾関連事業& 俣尾 武蔵野市民の森事業' 66

地域支援課 34 福祉公社運営費補助&福祉資金貸与事業分' 67 35 高齢者日常生活支援事業&火災安全システム給付費' 68

36 高齢者日常生活支援事業&高齢者特殊眼鏡及びコンタ ト ン 費用助成' 69

37 介護保険利用者負担額助成事業 70

38 介護保険任意事業費&家族介護慰労金' 71

39 高齢者保養施設利用助成金 72

40 武蔵野市 害者福祉 ンタ の管理運営 73

41 害者自立支援給付等事業&施設援護費' 74

42 心身 害者在宅等援護事業&緊急通報設備等使用料助成' 75

43 地域生活支援事業&自動車改造費助成' 76

44 地域生活支援事業&自動車運転教習費助成' 77

45 地域生活支援事業&日中一時支援' 78

46 地域生活支援事業&更生訓練費給付' 79

47 社会生活援護事業&心身 害者住宅費助成' 80

48 精神 害者援護事業&精神 害者福祉電話貸与費' 81

49 福祉手当等支給事業&心身 害者福祉手当' 82

50 福祉手当等支給事業&難病者福祉手当' 83

51 民間保育所への市単独上乗せ加算 84

52 認可外保育施設施設援助経費補助金 85

53 認証保育所運営費等補助金 86

54 公益 団法人武蔵野市子 も協会保育園運営事業補助金 87

55 私立幼稚園等就園奨励費補助金 88

56 私立幼稚園等園児保護者補助金&入園料補助金' 89

57 私立幼稚園等園児保護者補助金&保育料補助金' 90

58 幼児教育施設在籍幼児保護者補助金 91

59 義務教育就学児 療費助成 92

60 親家庭住宅費助成金 93

61 学童 ラ 事業及び地域子 も館事業&あそ え事業' 94

62 自然の村の管理運営 95

63 子 も文化 スポ 体験活動事業&中高生リ ャンプ' 96

64 俣尾関連事業&家族ふ あい! 俣尾自然体験' 97

武蔵境開発事務所 65 武蔵境開発事務所の廃止 98 66 放置自転車防止指導業務&(' 99

67 ム バス運行事業 100

教育支援課 68 奨学金支給事業&(' 101

69 俣尾関連事業&森林体験教室' 102

70 学校開放事業 103

71 土曜学校事業 104

教 育 部

交通対策課

生涯学習スポ 課 健

康 福 祉 部

も 家 庭 部

高齢者支援課

害者福祉課

子 も育成課

子 も家庭支援 ンタ

児童青少 課

都 市 整 備 部

緑のまち推進課 境

(13)

【平成

2

8年度に評価を実施した事業】

事務事業(補助金)あり方評価・検討シートの見方

事務事業(補助金)あり方評価・検討シートは、

「武蔵野市事務事業・補助金見直

しの基準(適切な事業実施主体選択の基準)

」に従って、作成しています(3ページ

参照)

各シートは、原則として、平成

27

年度の実施内容及び決算額に基づいて評価を行

っています。

(14)

1

主管課

款 項 目

2 1 6

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 有

無の 理由

可否 可

否の 理由

可否 否

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由 事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

専門&電話'工事のため

ページ

目 的

本庁舎の電話について 災害時優先電話回線及びバックアップ用電話回線を担保し がら よ

効率的 管理を行う

内容&手法'

災害時対応が担保 る電話会社を選考し 通話品質・基本料金・通話料金等を比較し 成2

度中に最も有利 プランの契約に変更する

市 の 関 与

公的関与の基準に該当す 市の組織体 しての存立にかかる基本 断

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

事 務事 業名庁舎電話の効率的 管理 管財課

款 項 目

事業 開始

成2 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

66

指標 庁舎の 間電話料金の増減率

0

&△7, 50千円'

0

&△2,500千円'

目標 実際が乖離した場合その理由

度途中からの契約変更 ったため

IP化に伴うNTT工事費用& ,2 千円'を庁舎の電話

料金から支払ったため

既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 庁舎の 間電話料金

365 365

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

IP化について 工事当日及びそ 以降も 電話機能

に 何ら問題 く 着実に料金削減が ている

実施時期 進度等 適 工事の実施時期 当初予定よ 遅延 進度 適切

その他実施 運営上の課題 し

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

専門&電話'工事のため

受益者&参加者'等の偏 い 市民 市民

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

次 度 間 0%の電話料金が削

減 る見込みあ

(15)

0.10 人 円

人 円

人 円

0.10 人 円

有無 有 理由

適 / 適

適切 理由

有無 無 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 24,782,698

合 計 861,200

 減価償却費

 支出 計&?' 25,643,898  人件費

職員業務量 人件費

正 規 職 員 861,200

再 任用 職員 0

嘱 託 職 員 0

 その他収入 0

 収入 計&A' 0

 差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 25,643,898 市

の 収 入

 受益者負担額&@' 0

 国庫補助金 0

 都補助金 0

単位 コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 70,257  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 70,257

コスト削減の余 地

庁舎の電話のIP化 電話料金の削減が可能 る ま

た 電話回線数を精査するこ によ 基本料金削減の可

能性がある

 市以外への受益者負担額&C'

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' 庁舎の 間電話料金 365

職員の関与の度合い &質量' 適

日常的 構 電話メンテナンス業務 既に外部化して

いる

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業

単 位 コ ス ト

サ ビ ス 水 準

他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

本庁舎への架電 誰 も可能

機会均等の有 無

本庁舎への架電 誰 も可能

事項

一次評価

本庁舎の電話について よ 効率的 管理を行うため 成2 度 にIP化を

行う その後 本庁外施設についても事業者に実態調査を依頼し IP化をす

ば確実に電話料金が削減 る施設について 所管課に情報提供を行う&契

約 各所管課'

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

本庁舎の電話のIP化 間7,500千円の電話料金の削減を見込 本庁舎以外

0か所程度 IP化 ば さらに 間2,000千円程度の電話料金削減の可

能性がある&た し 老朽化した電話交換機ほか工事費 別途必要'

次評価

一次評価の お IP化を進める 本庁外施設についても 緊急時対応及び電話

料金削減の効果を見極め がら 各施設によるIP化の検討及び契約の変更を

行っていく

適正 自己負 担の有無

架電者による電話料金負担

事務事業につ いての見直し の必要性

一次評価 有無 有 理由

本庁舎の電話をIP電話へ 変更するこ よ 効率的

管理を行える

(16)

2

主管課 款 項 目

2 6 3

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 無

無の 理由

可否 可

否の 理由

可否 可

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 無

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由

コンクールの質 高い水準にある イベント等を通 て

多様 市民への周知・参加をさらに促すこ が課題

実施時期 進度等 適

4 に一度の周期 コンクール して 適切&2~5 周

期のものが多い' 9月 本場 ーロッパ 海外の音大

の夏休み期間中 よ 多くの参加者が見込めるため適

その他実施 運営上の課題

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合 の可能性の有無'

日本 唯一のオルガンの国際コンクー

ル ある

受益者&参加者'等の偏 い -

-将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

武蔵野市の文化的知名度の向上

観光資源 しての活用

手法 手順等 効率的

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

組織委員会の事務局 文化事業団が担っている&市共

催' 限ら たスタッフの中 質の高い運営が求めら

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 入場者&プレイベント含 '

4,000人&H20 度実

績'

H24 度 4,595人

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

採算性の観点から 民間等による実施

難しい

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ 款 項 目

事業 開始

昭和 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

-指標 設定してい い

事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等に よ 地域の自治力が高ま

ページ

目 的

広くわが国並びに海外の優秀 オルガニストを見い し その育成 国際交流の進展に寄与し

文化振興 観光推進 商業振興等の多面的視点から武蔵野市全体を盛 上げていく 市民にオ

ルガン芸術をよ 身近に感 ていた くこ 市民の豊かさを育 もに 国際交流を深めるこ

が る

内容&手法'

国 外に広く参加を募 世界の第一線 活躍する演奏家・指導者による水準の高い審査 次

世代の優秀 演奏家を見い出す 市の文化的資源 あるオルガンを活かして 市民に質の高い

音楽を提供し 市の文化度を高め あわせて 国際コンクールを開催するこ によ 地域の活性化

を図る 事業の目的を達成するため 市 国際オルガンコンクール実行委員会に対し 負担金

& 成24 度実施分 ,000万円'を支出する

公的関与の基準に該当す ニーズ 顕在化してい いが 先導的施策等

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

(17)

人 円

人 円

人 円

人 円

有無 有 理由

適 / 適

適切 理由

有無 無 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

市の負担金を削減する もに オルガンコンクールを

本市が誇るべ 文化施策 して よ 一層地域に根付か

せるための工夫を行う

次評価

一次評価の お 東京オリン ック・パラリン ックを見据え 本市の魅力的 文

化発信の機会 位置付けて事業を実施する もに 全体の事業費に対する市

の負担割合の適正 在 方について検討を行う

事項

事業費について 成22~24 度に負担した金額のみを記載している&その他文化事業団か

らの負担金 入場料収入等 含ま い'

適正 自己負 担の有無

普及啓発のため 多くの方に鑑賞機会を提供するため

に 料金等 低廉にせ るを得 い

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

コンクールへの応募やコンサートの鑑賞機会 誰に対

しても開か ている

機会均等の有 無

同上

H29 度に実施する第8回コンクール 東京オリン ック・パラリン ックを見据

え 国際的 文化イベントに市民が触 るこ の意義も踏まえ がら プレイベン

ト等を通 て 市民にオルガン文化に親し いた く機会の提供を図る

また 実行委員会全体 して コスト削減の努力 行ってお 前々回 前回を比

較しても約 4%の削減を図った実績がある&H20 度 5, 7 万円 H24 度

, 万円'ため 市の負担額の削減を検討する

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

東京オリン ック・パラリン ックのレガシーを市民に伝える もに 多くの市民

にオルガン音楽の普及を図るこ が る 市の負担金 して 2割程度の削

減 可能

一次評価

職員の関与の度合い &質 量' 適

組織委員会の事務局 文化事業団が担ってお 市職

員の関与 最小限 ある

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業

単 位 コ ス ト

サ ビ ス 水 準 他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率 単位

コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 2,864  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 2,864

コスト削減の余 地

前回実施時の見直し コスト削減について 成果を出

してお 一定の質を保つに こ 以上の削減 難し

いが 市の負担をコスト削減に見合った金額にするこ

可能

 市以外への受益者負担額&C' 入場料のみ 3,158,800

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 24.0  サ ビス供給量 &D' 入場者&プレイベント含 ' 4,595

 その他収入

 収入 計&A' 0

 差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 10,000,000 市

の 収 入

 受益者負担額&@' 0

 国庫補助金  都補助金

 支出 計&?' 10,000,000  人件費

職員業務量 人件費

正 規 職 員 0

再任用職員 0

嘱 託 職 員 0

コスト 適正 &平成22~ 24 度'

市 の 支 出

 事業費 10,000,000

合 計 0

(18)

3

主管課

款 項 目

2 1 9

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 有

無の 理由

可否 可

否の 理由

可否 可

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由 事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

ページ

目 的

市民主体の国際交流及び国際協力 らびに在住外国人への支援を推進するこ によ 国際相

互理解 地域の多文化共生を図 もって国際 和に寄与する開か たまち く を行うため 公

益財団法人武蔵野市国際交流協会の円滑 運営を支援する

内容&手法'家賃・人件費等の運営費の補助

公的関与の基準に該当す 該当項目 し

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

事務事 業名国際交流協会事業 交流事業課

款 項 目

事業 開始

成元 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

指標

市民の国際理解の推進 多文化共生社会の実

未設定 未測定

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 来館者数&HPアクセス件数含 '

98,304 107,330

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

勧誘チラシの作成・配 来館者への め細やか 対応

について評価する

実施時期 進度等 適

常に情報発信を行っているが さら る効果的 事業P

Rが必要 ある

その他実施 運営上の課題

自主財源比率の低さが課題 ある 自主財源を確保す

る方策を検討すべ ある

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

近隣自治体の関係団体 の連携の可能

性あ

受益者&参加者'等の偏 い

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

国際理解の推進 多文化共生社会の実

現につ がる

(19)

0.05 人 円

人 円

人 円

0.05 人 円

&応益' 円

有無 有 理由

適 / 適

不適切 理由

有無 無 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

法人の設立目的の達成のため 認知度を向上させる必

要がある

一次評価 有無 有 理由

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 64,500,000

合 計 430,600

 減価償却費

 支出 計&?' 64,930,600  人件費

職員業務量 人件費

正 規 職 員 430,600

再 任用 職員 0

嘱 託 職 員 0

 その他収入 国際交流 和基金繰入金 64,500,000

 収入 計&A' 64,500,000  差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 430,600

市 の 収 入

 受益者負担額&@'  国庫補助金  都補助金

単位 コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 605  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 4 コスト削減の余

経費節減に努めている コスト削減 いが 事業拡

大による事業収入増を図 る可能性あ

 市以外への受益者負担額&C'

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' 来館者数&HPアクセス件数含 ' 107,330

職員の関与の度合い &質量' 適

現在 あま 関与してい いが 今後認知度アップのた

め よ 積極的に関与すべ ある

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業 三鷹国際交流協会

単 位 コ ス ト不明

サ ビ ス 水 準

在住外国人の相談事業・国際理解のための講 ・日本語教室等 武蔵野市 同

様に行っている ホームビジット事業について 武蔵野市国際交流協会のみ実

施している

現在市が行っている国際交流事業の一部を国際交流協会に委託するこ によ

協会の認知度向上 もに専門性の高い支援の実施 参加した中・高校生を中心

した市民のその後の国際交流活動につ げるこ 等を検討する

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

市民の国際理解の推進 多文化共生社会の実現につ がる 予算節減の直接

的 効果 し

次評価

一次評価の お 市の事業の一部を国際交流協会へ委託するこ を含め 市

協会そ が担うべ 役割を検証し 東京オリン ック・パラリン ックを見据え

て 市民や地域 もに更 る国際交流の活発化を目指す

事項

適正 自己負 担の有無

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価 他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率 不明

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

会員登録・参加に制限 い

(20)

4

主管課

款 項 目

9 1 4

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 無

無の 理由

可否 否

否の 理由

可否 可

否の 理由

&単位'

千円

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 無

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由 事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

ページ

目 的

市民の防災思想の普及高揚を め 実践的防災行動力の向上を図 地域社会の安全 福祉

の増進に寄与する

内容&手法'市民防災協会運営費補助金交付要綱に基 同協会の運営に要する経費を補助

公的関与の基準に該当す

一定の社会的ニーズ あるが 市場からの供給体制が

未成熟&採算性含 '

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等' 成27 度市政アンケート調査報告書

事務事 業名

市民防災協会における防災用品販売事業&市民防災協

会補助金'

防災課

款 項 目

事業 開始

成 5 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

-

指標 防災力が向上した市民の人数

- -

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 斡旋販売事業収入

1,500 1,203

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

ほかに同様の事業者 把握してい

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

ほかに同様の民間事業者 把握してい

市民の防災力・防災意識の向上を効率的・効果的に図

るため のよう かたち 斡旋販売事業を展開していく

かが課題 ある

実施時期 進度等 適 特に問題 し

その他実施 運営上の課題 特に問題 し

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

受益者&参加者'等の偏 い 全市民

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

市民の防災力・防災意識の向上を図る

こ が る

(21)

人 円

人 円

人 円

0.00 人 円

千円

有無 無 理由

適 / 適

適切 理由

有無 無 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

現状 防災用品販売事業を展開する場&店頭 防災

キャラバン 'が限ら ている

一次評価 有無 有 理由

※ 特

事 項 の 欄 参 照

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 1,155,706

合 計 0

 減価償却費

 支出 計&?' 1,155,706  人件費

職員業務量 人件費

正 規 職 員 0

再 任用 職員 0

嘱 託 職 員 0

 その他収入 1,203,860

 収入 計&A' 1,203,860  差引&市の純支出' &B';&?'-&A' -48,154

市 の 収 入

 受益者負担額&@'  国庫補助金  都補助金

単位 コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D'  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' コスト削減の余

 市以外への受益者負担額&C'

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' 斡旋販売事業収入 1,203

職員の関与の度合い &質量' 適

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業 し&他自治体 自治会・町 会等が事業の一部を担っている '

単 位 コ ス ト

サ ビ ス 水 準

他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率

次評価

従来の販売方法に まら 防災用品の販売の機会を増やすこ や 販売する

場所の工夫を行い 防災用品の展示・販売を通 て 防災用品の必要性を市民

に広め 自助の取組の啓発 防災力の向上につ げる

事項

市 本事業以外にも防災協会に対して補助金を支出している コストの 市の支出 欄 当該

補助金のうち 防災協会が本事業に充てた金額を コストの 市の収入 欄 本事業による防災協

会の販売収入額を記載している

適正 自己負 担の有無

販売品ついて 仕入 原価を若 上回る価格 販売

してお 一定程度自己負担を求めている

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

全市民を対象 している

機会均等の有 無

全市民を対象 している

現在 民間においても防災用品の販売 行わ ているが 取 扱う商品の網羅性

や幅広さの点において また 職員が対面 防災に関する啓発を行い がら販売

を行う点 防災協会における販売に 意味がある 現状 防災用品販売事

業を展開する場が 出張展示販売 ある 防災キャラバン や市役所西棟1階

の店頭展示販売のみ ってお 今後 よ 効率的・効果的 事業展開を考える

必要がある

(22)

5

主管課

款 項 目

4 1 3

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 無

無の 理由

可否 否

否の 理由

可否 否

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由

ISM400 に基 いているため 規格に拘束さ 武蔵野市の実情

に合わせるこ が必 しも い 規格の定める手続 が煩雑

ある 等の課題があ 必 しも効率的 い

実施時期 進度等 適 適切 ある

その他実施 運営上の課題

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

CMSを環境基本計画の推進ツール して明確に

位置 けるこ によ 環境基本計画に関連する

事務事業 CMSを一部統合するこ が る

受益者&参加者'等の偏 い

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

組織が環境施策に取 組 限 その

効果的 推進にCMS 有効 ある

手法 手順等 効率的

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 CMSの運用

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

CMS 自らの環境施策をマネジメントするもの あるため

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

CMS 自らの環境施策をマネジメントするもの あるため

成 2 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

175

指標

環境施策の推進 職員の環境に関する知識・価

値観等の向上

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

ISM 400 の認証を維持するために専門機関に外部審

査を委託しているが 本市CMSの成熟によ 審査の有

効性 低下してお 費用対効果に疑問がある

事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

CMS 自らの環境施策をマネジメントするもの あるため

ページ

目 的市の事務事業に伴う環境負荷を低減し 環境施策を効果的に推進するため

内容&手法'

国際規格ISM 400 の認証を受けた環境マネジメントシステム&CMS'の運用によ PBAAサイク

ルを基本 する環境施策のマネジメントを全庁 実施する

公的関与の基準に該当す 該当項目 し

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

事務事 業名環境マネジメントシステム 環境政策課

款 項 目

(23)

1.00 人 円

人 円

人 円

1.00 人 円

有無 有 理由

適 / 適

適切 理由

有無 無 理由

有無 無 理由

有無 無 理由

ISM 400 に基 く現在のCMSの枠組みにおいて 有効性

の限界 マンネリ化・形式主義化を解決 いため

一次評価 有無 有 理由

独自性や有効性 コスト等の観点から ISM 400 をやめ そ に伴って独自のCMSを構

築・運用する

新しいCMS 成 2 度から続く 次報告書 武蔵野市の環境保全 をその実績・

評価の証明 位置付けるこ をベースに組み立て 武蔵野市 らしさを念頭に置 がら

さら る有効性 もち 使いやすさ わか やすさ 合理性を追求していく

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

認証取得維持のための外部審査を受ける必要が く るため 3 間 外部審査料約200万円が節 減さ る&ISM 400 の外部審査 1・2 目 3 目 審査料が異 る' また 外部審査・ 部監査

の廃止及び各種合理化によ 各職員の負担 大幅に軽く るため 全庁的 人件費の節減にも資

する 他市等よ 水準 等が上回 理由

本市 同様にISM 400 認証取得を維持している自治体 都 新宿区 中

野区 板橋区 三鷹市 府中市のみ ある

受 益 者 負 担 率

職員の関与の度合い &質量' 適

適切 ある

 市以外への受益者負担額&C'

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' CMSの運用 1

 その他収入

次評価

一次評価の お ISM 400 をやめ よ 有効性の高い本市独自のマネジメント

システムを構築する

事項

適正 自己負 担の有無

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

機会均等の有 無

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業

多くの自治体がISM 400 によら 独自のCMSを構築・運用している&東京都・

2 区・2 市の合計50自治体のうち 自治体が独自CMS'

単 位 コ ス ト

サ ビ ス 水 準

そ に異 るが ISM 400 によら いこ によ 各市に合った独自システムを構築

するこ が また外部審査を受ける必要が いため そのコストもかから い

単位 コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 9,189,800  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 9,189,800 コスト削減の余

ISM 400 の認証取得を返上し 外部審査を受け け

ば 事業費 . る

 収入 計&A' 0

 差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 9,189,800 市

の 収 入

 受益者負担額&@'  国庫補助金  都補助金

 支出 計&?' 9,189,800  人件費

職員業務量 人件費 正 規 職 員 8,612,000

再 任用 職員 0

嘱 託 職 員 0

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 577,800

合 計 8,612,000

(24)

6

主管課

款 項 目

4 2 2

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 無

無の 理由

可否 否

否の 理由

可否 否

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

kg

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由

業務委託をした場合 現在よ コストがあがる

実施時期 進度等 適

現在 支障 く処理 る限界の量に るま 待って

運搬をしているため 適切 時期に運搬しているこ に

その他実施 運営上の課題

繁忙期に 一日複数回の運搬業務が突発的に発生し

他業務 の調整が難しく る場合がある また 現在使用

している3台のパッカー車の燃料タンクの法定交換時期

が来てお 台数も精査していか け ば ら い

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

緑のまち推進課公園整備事業&公園

の剪定枝木の運搬業務委託'

受益者&参加者'等の偏 い 1709 395

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

焼却するごみの減量に直接つ がる

手法 手順等 効率的

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 中間処理業者への運搬回数

111 111

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

焼却するの く堆肥化の処理費用

がかかるため

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

採算にあう事業 ら いため

19 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

-指標 焼却ごみの減量

78,640 78,050

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

運搬業務 あるため

ページ

目 的

家庭から排出さ る剪定さ た枝木を 堆肥化をするこ によって資源化し 焼却ごみの減量を行

内容&手法'

造園業者等が市 一般住宅地 剪定した枝木を クリーンセンターに持ち込み その持ち込ま

た枝木が一定量溜まったら 堆肥化のために中間処理業者へ運搬する

公的関与の基準に該当す ニーズ 顕在化してい いが 先導的施策等

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等' 武蔵野市一般廃棄物処理基本計画

事 務事 業名剪定枝木運搬等業務等 ごみ総合対策課

款 項 目

(25)

人 円

0.15 人 円

人 円

0.15 人 円

有無 有 理由

適 / 適

適切 理由

有無 有 理由

有無 無 理由

有無 無 理由

当該業務を担当している再任用職員の業務を引継

新た 合理的 人員体制を組 必要が生 ている

一次評価 有無 有 理由

現在 再任用職員が行っている業務について新た 人員体制へ 変更する ま

た 本業務 使用しているパッカー車の台数についても適正化する

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

人員体制の見直しによ 人件費を削減するこ が可能&再任用職員から嘱託職員

へ変更した場合人件費 ,599円削減' 使用車輛の台数の見直しによ

維持管理費を削減&修繕費 0,4 4円削減'するこ が る

他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率

職員の関与の度合い &質量' 適

運搬業務に支障が生 い限界量ま 運搬し い 溜

めているため

 市以外への受益者負担額&C' 0

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' 中間処理業者への運搬回数 111

 その他収入

次評価 業務の人員体制を見直す もにパッカー車の台数についても削減を行う

事項

成29 度政策再編事業

適正 自己負 担の有無

現在の こ 有料化 可燃ごみ 不燃ごみに限って行っ

ている

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

剪定する枝木が い家庭がある

機会均等の有 無

剪定する枝木が い家庭がある

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業 緑のまち推進課公園整備事業&公園 の剪定枝木の運搬処理業務委託'

単 位 コ ス ト収集運搬処分料 45円/1㎏ &当該事業 4 円/ ㎏'

サ ビ ス 水 準

ごみ便利帳 や市報 当該事業について周知しているため 全市民に対して広

報を行っている

単位 コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 30,202  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 30,202 コスト削減の余

使用しているパッカー車の台数を精査するこ が る

また 人員体制も見直せる可能性がある

0

 収入 計&A' 0

 差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 3,352,437 市

の 収 入

 受益者負担額&@' 0

 国庫補助金 0

 都補助金 0

 支出 計&?' 3,352,437  人件費

職員業務量 人件費

正 規 職 員 0

再 任用 職員 567,750

嘱 託 職 員 0

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 2,784,687

合 計 567,750

(26)

7

主管課

款 項 目

4 2 2

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 有

無の 理由

可否 否

否の 理由

可否 可

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由 事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等に よ 地域の自治力が高ま

ページ

目 的

ごみの最終処分量を削減し ごみ処理にかかる環境負荷や経費を低減するため 安全かつ安定

的 ごみ処理を基本 し 効率的 ごみ処理を進め 市民や事業者への情報発信や啓発事業を

通して ごみ減量への理解 協力を求める

内容&手法'

ツ塚最終処分場 資源物のリサイクル工場 ある瑞穂町の加藤商事リサイクルプラントの見学

を行い ごみの最終処分及び中間処理 いう ごみの行方 へ理解を深め ごみの減量・資源化

につ げる

公的関与の基準に該当す 該当項目 し

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

事務事業名ごみの行方を知るツアー ごみ総合対策課

款 項 目

事業 開始

成 5 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

185

指標

募集人数 20名

参加人数 名

目標 実際が乖離した場合その理由 既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 バス見学会の開催/

1 1

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

事業目的 合致した事業を 民間 経

済的に行う可能性 低い

応募人数が少 いため 他の講 連携して実施した

実施時期 進度等 適

主 見学先 ある ツ塚最終処分場が土日閉場のた

め 見学が 日に限定さ る

その他実施 運営上の課題

主 見学先 ある ツ塚最終処分場が土日閉場のた

め 見学が 日に限定さ るため 参加者が減少してい

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合 の可能性の有無'

同種の事業&循環組合主催の見学会

新クリーンセンター及び環境部の啓発メ

ニュー等' の統合

受益者&参加者'等の偏 い 募集人数 20 参加人数

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

同種の事業&循環組合主催の見学会

新クリーンセンター及び環境部の啓発メ

ニュー等' の統合

(27)

0.28 人 円

人 円

人 円

0.28 人 円

有無 有 理由

適 / 適

不適切 理由

有無 有 理由

有無 有 理由

有無 無 理由

コスト 適正 &27 度決 算'

市 の 支 出

 事業費 88,500

合 計 2,411,360

 減価償却費

 支出 計&?' 2,499,860  人件費

職員業務量 人件費 正 規 職 員 2,411,360

再任用職員 0

嘱 託 職 員 0

三多摩 一つ 交流事業補助金 88,500

 収入 計&A' 88,500

 差引&市の純支出' &B';&?'-&A' 2,411,360 市

の 収 入

 受益者負担額&@'  国庫補助金  都補助金

他市 民間 比較 &適正 サ ビス水準

比較団体 事業不明

単 位 コ ス ト

サ ビ ス 水 準 単位

コスト

 1件当た の総コスト &E';&?+C'÷&D' 2,499,860  1件当た の純コスト &F';&B+C'÷&D' 2,411,360

コスト削減の余 地

同種の事業&循環組合主催の見学会 新クリーンセン

ター及び環境部の啓発メニュー等' の統合によ 職

員事務の削減が期待 る

次評価

一次評価の お ごみの行方を知るツアーを廃止し ごみの処分方法について

の啓発をよ 効果的に行える方法を検証する

事項

成29 度予算概算要求 政策再編表提出済

適正 自己負 担の有無

啓発事業のため 自己負担を求めてい い

事務事業につ いての見直し の必要性

解決 改善の 方向性

一次評価

公平性 保た てい

受益の偏 の 有無

主 見学先 ある ツ塚最終処分場が土日閉場のた

め 参加者が限定さ る

機会均等の有 無

広く募集している

一次評価 有無 有 理由

参加者が減少してお よ 多くの人が ごみの行方を知

る 方策への転換が必要 ある

ごみの行方を知るツアー 参加者の減少傾向が続いてお また 他に同種

の事業も行 わ ているため 成29 度から廃止し 同種事業&循環組合主

催の見学会等'を広くPRする もに 青少協等の研修会のメニュー して当該

見学会を提示する 啓発を効果的に進め よ 多くの人が ごみの行方を知

る こ が るように 積極的 周知に努める

改善等を実施した 場合の効果&予算 節減見込額等'

当該啓発事業の効率的統合によ PR効果を拡大するこ が見込ま る また

バス借 上げ料の90千円削減が可能

他市等よ 水準 等が上回 理由

受 益 者 負 担 率

職員の関与の度合い &質量' 適

減少する参加人数に対して 職員関与が適切 いえ

 市以外への受益者負担額&C'

 受益者負担率;受益者負担計&@+C'÷支出計?+C 0  サ ビス供給量 &D' バス見学会の開催/ 1

(28)

8

主管課

款 項 目

4 2 2

該当 項目

可否 可

否の 理由

有無 有

無の 理由

可否 可

否の 理由

可否 可

否の 理由

&単位'

目標値 実際値

&単位'

目標 &値'

実際 &値'

有無 有

有無 の 理由

対象者 人 受益者 人

有無 有

有無 の 理由

大 イベント の啓発事業 あるため 効率的 啓発

が る

実施時期 進度等 適

月の実施 あったため 他イベント 重 るこ も く参

加人数が増加したこ から 実施時期 適切 あった

その他実施 運営上の課題

イベント の啓発事業 他にもあるの そ ら の統合

も含めた事業の効率化を図る必要がある

実施方法  効果的&効率  的' 手法  あ

類似事業 の関連

&民間や他事業 の連携 統合の 可能性の有無'

環境フェスタ

受益者&参加者'等の偏 い 143211 1256

将来的 課題解決の可能性 &長期的効果が見込め '

ごみ減量の啓発事業 あるため 長期

的に 目的の達成の一助に る

手法 手順等 効率的

成果 上が てい

サ ビス供給量 &アウトプット'

指 標 イベント回数

1 1

供給したサ ビスによ 効果 &アウトカム'

実施主体  適

市&職員' くても&部分的に も'実施

同水準 高い水準のサ ビスが 民間等 的に供給さ てい

また その可能性があ

民間の方が経済的 つ柔軟 事業運営が可能 あ

26 度

平成27 度 事務報告書掲載頁

指標 イベント参加人数

400 1256

目標 実際が乖離した場合その理由 広報活動に力を入 たため 参加人数が増加した

既に委託 協働等を行 てい 場合の 運営上の課題

事 業 番 号 評価対象 度 成27 度

市民協働等に委 こ 等によ 地域の自治力が高ま

ページ

目 的

武蔵野クリーンセンターを会場にして わか やすい啓発事業を行うこ 身近 生活の中にお

けるごみを考える っかけを作 ごみ減量への理解を深めていく

内容&手法'

新クリーンセンターの 成29 4月からの本格稼働に向けて 現クリーンセンタープラットホーム

環境イベントを行い クリーンセンターの周知を図る もに ごみ減量への関心を持ってもらう

公的関与の基準に該当す 該当項目 し

基準該当の根拠 &根拠法令 ニ 調査結果等'

事務事 業名環境啓発イベントの効果的 実施 ごみ総合対策課

款 項 目

参照

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