長野市・信州新町・中条村
合同研究会
第3回 資料
期 日 平成20年5月30日(金)
会 場 長野市役所 第1委員会室
第3回長野市・信州新町・中条村合同研究会 次第
平成 20 年5月 30 日(金)午後2時
長野市役所第一庁舎8階 第1委員会室
1 開 会
2 会長あいさつ
3 議 事
( 1) 介護保険事業の取扱い(保健・福祉部会所管) [ 資料1]
( 2) 消防団の取扱い(総務部会所管) [ 資料2]
( 3) 各種事務事業の取扱い [ 別紙資料]
ア 高齢者福祉事業の取扱いについて(その1) (保健・福祉部会所管)
イ 農林業関係事業の取扱いについて(その1) (産業振興部会所管)
ウ 建設・都市整備関係事業の取扱いについて(その 1) (建設・都市整備部会所管)
4 その他
( 1) 今後の開催予定について
5 閉 会
資料1
現況比較
担当課(長野市:介護保険課 信州新町:住民課保健介護センター 中条村:住民課福祉係 )
1 被保険者数( 平成20年3 月末現在)
2 要介護認定申請者数( 平成19年4 月から 平成20年3 月末まで)
3 介護認定者数( 平成20年3 月末現在)
長野市の制度に統一する。 ただし、
1 合併が行われた日の属する年度の第1号被保険者保険料賦課及び納期については、市町村にお ける当該年度の当初賦課及び納期のとおりとする。
2 合併が行われた日の属する年度の翌年度以降の第1号被保険者保険料賦課については、市町村 の第4期介護保険事業計画による介護保険料額算出に基づき調整する。
長野市の制度に統一する。 ただし、
1 第1号被保険者保険料賦課、納期及び督促手数料については、合併が行われた日の属する年度 は現行のとおりとする。
2 居宅介護支援事業者等への認定情報等の提供に係る費用徴収は、無料とする。
3 大岡村、戸隠村及び鬼無里村の特別地域加算に係る訪問介護利用者減額措置は、現行のとおり とする。
調整に当たっての主な課題 調整に当たっての主な課題 特になし
特になし 第2号被保険者
(40歳以上65歳未満の 者のうち要介護認定
合 計
変更申請 新規申請
転入継続
合 計 18, 182人 100. 0% 457人 100. 0% 201人 100. 0% 66. 5% 135人 67. 2% 94人 0. 6% 1人 0. 2% 1人 0. 5% 更新申請 12, 744人 70. 1% 304人
43人 21. 4% 1, 772人 9. 7% 20人 4. 4% 22人 10. 9% 3, 572人 19. 6% 132人
長野市 信州新町
28. 9%
中条村 人 数 構成比 人 数 構成比 人 数 構成比
2 0. 2%
87, 122人 100. 0% 2, 222人 100. 0% 1, 083人 100. 0% 486 0. 6% 7
2, 215人 99. 7%
0. 3%
中条村 人 数 構成比 人 数 構成比
1, 081人 99. 8% 長野市
86, 636人 99. 4% 人 数 構成比 第1号被保険者
(65歳以上の高齢者)
信州新町
23人 13. 0% 2, 155人 13. 9% 47人 12. 6%
協 議 項 目
介護保険事業の取扱い
要介護3 要支援1
要介護1 要介護2 要支援2
構成比 長野市
1, 783人 11. 5% 人 数
20. 9% 2, 425人 15. 6% 2, 278人 14. 7% 3, 245人
信州新町 人 数 構成比
47人 12. 6%
73人 19. 6% 50人 13. 4% 64人 17. 2%
中条村 人 数 構成比
20人 11. 3%
26人 14. 7% 33人 18. 6%
調整に当たっての主な課題 特になし
22人 12. 4% 前回合併調整方針
調 整 方 針(案)
資料1
4 要介護等申請・ 認定状況( 平成1 9 年度)
5 第1号被保険者保険料賦課( 平成1 8 ∼2 0 年度)
※ 段階別人数、段階別構成比は、平成19年度当初賦課算定時の数値
6 納期
7 督促手数料、 納付証明
介護保険料 納付済書
無料
調整に当たっての主な課題 長野市
6月以降翌年3月まで の10期(月末) 普通徴収
特別徴収 年金支払月の年6回
信州新町 70, 020 13, 696人 16. 1%
中条村 調整に当たっての主な課題 特になし
1 1
201 200 22 22 135 135
申請 認定
43 42
1 1
457 438 20 16 304 296 信州新町
申請 認定
132 125 1, 772
12, 744 94
1564 12, 475 95
第3段階
18, 182 17, 485 長野市
認定 申請
3, 572 3, 351
更 新 転 入 継 続 合 計 新 規 変 更
第4段階 第5段階 第6段階
保険料
(円)
23, 340 35, 010 46, 680 58, 350 第1段階
第2段階
段階別 構成比 段階別
人数 長野市
23, 340 689人 0. 8% 11, 665人
8, 476人 30, 608人 20, 053人
13. 7% 9. 9% 35. 9% 23. 5%
信州新町 保険料
(円)
段階別 人数
段階別 構成比 20, 700 9人 0. 4% 20, 700 463人 20. 7% 31, 050 506人 22. 6% 41, 400 718人 32. 1% 427人 19. 1% 62, 100 114人 5. 1% 51, 750
中条村 保険料
(円)
段階別 人数
段階別 構成比 0. 3% 23, 570 279 25. 0%
中条村 年金支払月の年6回 7月以降翌年3月まで の9期(月末)
70, 710 50 4. 5% 35, 360 252 22. 5%
調整に当たっての主な課題 平成21年度からの第4期 介護保険事業計画の策定 時において、町村と十分協 議をしながら、進めていく必 要がある。
58, 920 172 15. 3% 47, 140 362 32. 4% 23, 570 3
長野市 信州新町 中条村
督促状1通につき 100円
督促状1通につき 100円
中条村の普通徴収の納期 が異なる。
調整に当たっての主な課題 年金支払月の年6回
6月以降翌年3月まで の10期(月末)
無料 無料
介護保険料納付額証明手 数料は、中条村は無料と なっている。
介護保険料 納付額証明
1通につき 300円 1通につき 300円 無料 督促手数料
督促状1通につき 100円
8 介護保険料の減免
(1) 災害による著しい損害、失業等による著しい収入減
(2)その他特別な理由
9 個人情報の提供
1 0 介護保険特別対策事業
目的 低所得者を対象としたサービス利用者負担の軽減を図る。
特になし 特になし
特になし
調整に当たっての主な課題
社会福祉法人等が利 用料を減額(1/4 又は 1/2)した場合、補助金 を支給する。
障害者施策における ホームヘルプサービス利 用者に対する経過措置 として、利用料を軽減す る。
介護保険法施行前の障 害者施策におけるホー ムヘルプサービス利用 者に対する経過措置とし て、利用料を軽減する。
社会福祉法人等が利 用料を減額(1/4)した 場合、補助金を支給す る。
制度なし 障害者施策のホーム
ヘルプサービスを利用し ていた低所得の障害者 が、介護保険が適用さ れて訪問介護等を受け るとき利用料を軽減す る。
居宅介護支援事業者等は無 料。本人・家族等はA4版1枚 につき10円。
A4版1枚につき10円
該当段階の保険料額を1段階軽減
個々に審査し、最大で第1段階 の保険料率まで減免
特になし 全 額 該当段階の保険料額を1段階軽減
該当段階の保険料額を1段階軽減
信州新町 個々に審査し、最大で第1段階の保険料
率まで減免 4分の1
個々に審査し、最大で第1段階 の保険料率まで減免
750万円を超 え1, 000万円 以下の場合
減免の該当事由 (1)震災、風水害、火災そ の他の災害により、住宅、 家財等財産に著しい損害 を受けたこと
(2)生計維持者が死亡、重 大な障害、長期入院により 収入が著しく減少したこと (3)事業の休廃止、失業等 により収入が著しく減少し たこと
(4)干ばつ、冷害、凍霜害 等による農作物の災害によ り収入が著しく減少したこと 減免の割合 規定なし 住宅等の損害又は
合計所得の減少の 割合が10分の3以 上、10分の5未満の 場合
住宅等の損害又は 合計所得の減少の 割合が10分の5以 上の場合
全 額
特別地域加算に係る 訪問介護利用者減額 措置
介護報酬が15%割増 となる地域(戸隠・鬼無 里・大岡地区)で訪問介 護等を受けるとき、利用 料を軽減した社会福祉 法人等に補助金を支給 する。
世帯員全員の 前年の合計所 得金額の合計
障害者ホームヘルプ サービス利用者に対す る支援措置
居宅介護支援事業者等 への認定情報等の提供
全 額
該当地域なし 8分の1
全 額
該当地域なし 500万円以下
の場合 500万円を超 え750万円以 下の場合
長野市
4分の1 2分の1 全 部
A3版まで1枚につき10円 全 額
中条村
調整に当たっての主な課題
中条村
長野市 信州新町
信州新町 中条村
長野市
特になし
調整に当たっての主な課題 全 額
社会福祉法人等による 利用者負担軽減措置 その他
特別事情 生活困窮者 海外居住者 収監されて いる者
調整に当たっての主な課題 減 免 の 割 合 減 免 の 割 合 減 免 の 割 合
信州新町 中条村
長野市
特になし
2分の1
減免の該当事由 (1)震災、風水害、火災そ の他の災害により、住宅、 家財等財産に著しい損害 を受けたこと
(2)生計維持者が死亡、重 大な障害、長期入院により 収入が著しく減少したこと (3)事業の休廃止、失業等 により収入が著しく減少し たこと
(4)干ばつ、冷害、凍霜害 等による農作物の災害に より収入が著しく減少した こと
減免の割合 規定なし
1 1 利用者負担援護事業
各市町村ごとに支給要件が異 なり、中条村の制度には、貸付 事業がない。
利用者負担援護金等事業 1か月の利用者負担総額(住 宅改修費、福祉用具購入費、居 住費、食費、日常生活費等実費 負担を除く)のうち、3,000円を 超えた額を支給する。 また、援護金支給までの間、 経済的負担が困難な場合には、 援護金支給額の8割相当額の貸 付を行う。
対象者
(1) 市民税非課税世帯の老齢 福祉年金受給者
(2) 収入等の状況から、利用者 負担を軽減しなければ生活保護 法の「要保護者」となると判断さ れる者
介護保険利用者負担特例措置 事業
居宅サービスに要した介護利用 料(窓口で支払う1割分)の7割 分又は2割分を助成する。 対象者
村内に居住し、村民税非課税 世帯で公的年金等収入額が60 万円未満の者で、助成額は次の とおり
公的年金等収入額 24万円未満 7割
24万円以上60万円未満 2割
調整に当たっての主な課題
信州新町 中条村
長野市
利用者負担援護金事業 1か月の利用者負担総額(住宅 改修費、福祉用具購入費、標準 負担額、日常生活費等実費負担 を除く)のうち、3,000円を超え た額を支給する。 また、援護金支 給までの間、経済的負担が困難 な場合には、援護金の貸付を行 う。
対象者
(1) 住民税非課税世帯の老齢福 祉年金受給者
(2) 収入等の状況から、利用者 負担を軽減しなければ生活保護 法の「要保護者」となると判断され る者
(3) 住民税非課税世帯で特に 生計困難と認められるもので以下 の全ての要件に該当するもの
①世帯全員の合計収入金額(遺 族・障害年金等全ての収入を含 む。事業を行うものについては必 要経費を除く)が42万円に世帯 員数を乗じた金額以下であるこ と。
②住民税課税者に扶養されてい ないこと。又生計を共にしていな いこと。
③活用できる資産がないか、活 用しても生活が困窮していると認 められること。
1 2 地域支援事業
目的 住み慣れた地域で安心してその人らしい生活を継続できるようにするために、被保険者や要介護者に対し必要な支援を行う。
調整に当たっての主な課題 住宅改修の適正化のみ実
施している。
制度なし
長野市 信州新町 中条村
住宅改修支援事業
<その他事業(福祉用 具・住宅改修支援事 業)>
居宅サービス計画作成依頼 届が提出されていない者の住 宅改修の理由書作成に対し て、1件2, 000円を助成
制度なし 居宅サービス計画作成依頼届 が提出されていない者の住宅 改修の理由書作成に対して、1 件2, 000円を助成する。
介護相談員等派遣事 業
<その他事業(地域自立 生活支援事業)>
介護保険施設等に相談員を派 遣し、利用者と事業者の橋渡し 役となることで、利用者の疑問 や不安の解消を図り、介護サー ビスの質の向上
制度なし 制度なし
サービス向上検討委員 会
<その他事業(その他)>
サービス利用実態調査結果を 基に介護サービス向上検討委 員会を開催し、介護サービスの 質の向上を目指して、事業者へ の支援、指導
制度なし 制度なし
介護と医療の連携検討 会
<その他事業(その他)>
要介護者等が住み慣れた地 域で自立した生活を送れるよう 支援するため、介護と医療の連 携をより推進
制度なし 制度なし
高齢者ガイドブック作成
<その他事業(その他)>
サービス利用のガイドブックを 作成し、要介護等認定者や サービス提供事業者に配布
介護保険制度のご案内(A 4版 14ページ)を作成し、 要介護等認定者やサービス 提供事業者に配布
制度なし
サービス利用実態調査
<その他事業(その他)>
サービス利用状況を調査し、 介護保険事業計画とサービス の質の向上への取組の参考に 役立てるとともに、事業者支援・ 指導等への活用
制度なし 制度なし
住宅改修・福祉用具研 修事業
<その他事業(その他)>
ケアマネジャー等を対象に住 宅改修や福祉用具に関する研 修を開催。また、パンフレットを 作成・配布
ケアマネジャー連絡会の中 で住宅改修や福祉用具に関 する研修を開催。また、パン フレット を作成・配布
制度なし 制度なし
介護給付等費用適正 化事業
介護給付費の確認とケアプラ ンチェック・住宅改修・福祉用具 の適正化を行っている。
認知症サポーター養成 事業
<家族介護支援事業
(認知症高齢者見守り 事業)>
認知症を学んだサポーター が、地域の様々な生活場面に おいてそれを実践するよう支援
地域包括支援センター
制度なし
特になし
特になし 特になし
特になし
特になし
特になし 特になし
特になし
1 主な業務内容 (1)包括的支援事業 (2)指定介護予防支援 事業
2 設置状況 (1)直営 3センター (2)委託 6センター 3 主な事業内容 ・総合相談 ・権利擁護 ・介護予防ケア マネジメント ・包括的・継続的ケア マネジメント ・指定介護予防支援 事業
1 主な業務内容 (1)包括的支援事業 (2)指定介護予防支援 事業
2 設置状況 直営 1センター
3 主な事業内容 ・総合相談 ・権利擁護 ・介護予防ケア マネジメント ・包括的・継続的ケア マネジメント ・指定介護予防支援 事業
1 主な業務内容 (1)包括的支援事業 (2)指定介護予防支援 事業
2 設置状況 直営 1センター
3 主な事業内容 ・総合相談 ・権利擁護 ・介護予防ケア マネジメント ・包括的・継続的ケア マネジメント ・指定介護予防支援 事業
特になし
町村の地域包括支援セン ターの位置付け等について は、平成21年度からの第4 期介護保険事業計画の策 定と併せて、検討していく 必要がある。
調整に当たっての主な課題
長野市 信州新町 中条村
特定高齢者運動器機 能向上事業 訪問介護予防事業
1 対象者
特定高齢者のうちうつ・閉じこ もり・認知症予防が必要な人 2 方法
地域包括支援センターの看護 職員が訪問し、予防に関する支 援を行う
3 利用料 無料
制度なし 1 主な業務内容
(1)総合相談支援
(2)介護者教室・介護予防教 室
(3)介護予防ケアプランの作成 2 設置状況
委託 17か所
1 主な業務内容
(1)在宅介護に関する相談 及び助言
(2)要援護老人の把握と サービスの調整
(3)公的保健福祉サービス の広報及び啓発
(4) 介護機器の展示・紹介 及び使用方法の指導 (5) 法第46条第1項に規定 する居宅介護支援事業に関 すること
(6) その他在宅介護に関す ること
2 設置状況 直営 1センター 在宅介護支援センター
設置なし
信州新町は、町直営で 行っている。
在宅介護支援センターの あり方については、平成21 年度からの第4期介護保険 事業計画の策定と併せて、 検討していく必要がある。
特になし
特定高齢者の把握方法 がそれぞれ市町村によって 異なるため、医師会等の関 係機関と調整する必要があ る。
1 対象者
特定高齢者のうちうつ・閉 じこもり・認知症予防が必要 な人
2 方法
地域包括支援センターの 看護職員が訪問し、予防に 関する支援を行う 3 利用料 無料
制度なし 1 対象者
要介護者及び要支援者を除 く介護保険の第1号被保険者 2 方法
65歳以上の第1号被保険者 全員に基本チェックリストを送付 し、特定高齢者の候補者に受 診券を発送し、委託医療機関 で、生活機能検査を実施し、特 定高齢者の決定を行う。
信州新町は、町直営で 行っているため、利用料が 無料である。
制度なし
(現在、実施に向け検討中) 1 対象者
特定高齢者のうち運動器 の機能向上が必要な人 2 方法
いきいきサロンに併せて老 人福祉センターで月2回開 催。 名称「すこやかシル バー講座」町保健師 健康 運動指導士(教育係) 社協 職員などで担当
3 利用料 無料 家族介護支援
(家庭介護者教室)
1 概要
介護予防教室及び介護者教 室の開催。実施に当たっては、 地域包括支援センター・在宅介 護支援センターへ委託。 2 対象者
一般高齢者及び高齢者を介 護している家族
3 実施回数
1センター年間12回以内(10 人以上の参加者により開催) 4 委託料
1回30,000円
1 概要
高齢者を介護している家 族等に対して、介護方法の 学習や仲間づくりのための 教室を開催する。 2 対象者
高齢者を介護している家 族及び、関心のある人 3 実施回数 年2回開催 4 その他
教材費等の実費は参加者 負担
1 対象者
要介護者及び要支援者 を除く介護保険の第1号被 保険者
2 方法
平成20年度において は、民生委員に地域の虚弱 高齢者の把握を依頼し、該 当となった者に対し、基本 チェックリストを実施し、特定 高齢者の候補者に医療機関 での生活機能検査の実施を 勧める。
特定高齢者把握事業
1 対象者
要介護者及び要支援者を除 く介護保険の第1号被保険者 2 方法
国民健康保険加入者及び 後期高齢者医療保険加入者に ついては、健診時に生活機能 評価を同時実施し、特定高齢 者を決定する。社会保険等の 加入者(本人及び被扶養者)及 び人間ドック受診者について は、生活機能評価が同時実施 とならないため、介護予防事業 利用希望者に個別に基本 チェックリストを実施し、特定高 齢者の候補者に委託医療機関 で、生活機能検査を実施し、特 定高齢者の決定を行う。
1 対象者
特定高齢者のうち運動器の機 能向上が必要な人
2 方法
事業所(デイケア、デイサービ スなど)に委託し、週2回3ヶ月 通所し、行うもの
3 利用料 1回310円
調整に当たっての主な課題
長野市 信州新町 中条村
制度なし
一般高齢者運動器機 能向上事業
(健康課)
1 対象 一般高齢者 2 内容
転倒・骨折の予防及び加齢 に伴う運動器機能の低下予防・ 向上を図るため、運動機能測 定、生活動作等維持のための 運動、QOL に関わる指導 地区 戸隠・鬼無里・大岡 会場 保健センター・公民 館等(週1回から月1回程度で 指導)
(事業の委託が困難な地区 を健康課が担当)
1 対象 一般高齢者 2 内容
転倒・骨折の予防及び加 齢に伴う運動器機能の低下 予防・向上を図るため、運動 機能測定、生活動作等維持 のための運動、QOL に関わ る指導
(月に2回、「生きがいデイ サービス事業の実施にあわ せ、健康運動指導士、保健 師が指導)
1 対象 一般高齢者 2 内容
・介護予防学習会(老人福 祉センター)
・介護学習会(老人福祉セン ター・有線テレビ番組) 介護予防普及啓発・活
動支援事業
(健康課)
1 対象 一般高齢者 2 内容
介護予防に関する知識の普 及・啓発
・認知症予防講座(会場:各保 健センター・老人福祉センター 等)
・介護予防に関する出前講座 1 対象
特定高齢者及び一般高齢 者
2 内容
・栄養改善における通所型介 護予防事業
・栄養改善における訪問型介 護予防事業
・管理栄養士による介護予防 一般高齢者への健康教育及び 健康相談の実施
1 対象
特定高齢者及び一般高 齢者
2 内容
・栄養改善における通所型 介護予防事業
・栄養改善における訪問型 介護予防事業
・管理栄養士による介護予 防一般高齢者への健康教育 及び健康相談の実施
制度なし 高齢者世話付住宅に生活援助
員を派遣し、生活指導・相談・ 安否確認、家事援助等のサー ビスを提供し、その在宅生活を 支援
1対象者
認知症で徘徊行動・要介護認 定を受けている在宅高齢者の 介護者
2内容
徘徊行動時の検索を支援し、 事故防止の早期発見を可能に し、介護負担の軽減を図る 1対象者
判断能力に乏しく、身寄りのな い認知症高齢者
2内容
財産保護や福祉サービス等の 利用援助など行うため、法定後 見の審判申立てを行う.
高齢者栄養改善事業
(健康課)
高齢者世話付住宅生 活援助員派遣事業
(高齢者福祉課) 徘徊高齢者家族支援 サービス事業
(高齢者福祉課) 成年後見制度利用支 援事業
(高齢者福祉課)
1対象者
判断能力に乏しく、身寄りの ない認知症高齢者 2内容
財産保護や福祉サービス等 の利用援助など行うため、法 定後見の審判申立てを行う
制度なし
特になし 制度なし
制度なし
制度なし 特になし
特になし
特になし 特になし 特になし
1 対象 一般高齢者 2 内容
転倒・骨折の予防及び加齢 に伴う運動器機能の低下予防・ 向上を図るため、運動機能測 定、生活動作等維持のための 運動、QOL に関わる指導 会場 老人福祉センター
(月1回程度で指導)
制度なし 特になし
1 対象 一般高齢者 2 内容
介護予防に関する知識の普 及・啓発
・認知症予防講座(会場:各地 区生活改善センター) ・介護予防に関する出前講座 特定高齢者口腔機能
向上事業
1 対象者
特定高齢者の口腔機能の向 上が必要な人
2 方法
介護保険課の歯科衛生士が 訪問し、支援を行う
3 利用料 無料
1 対象者
特定高齢者の口腔機能の 向上が必要な人
2 方法
在宅の歯科衛生士が訪問 し、支援を行う
3 利用料 無料
調整に当たっての主な課題
長野市 信州新町 中条村
一般高齢者口腔機能 向上事業
(健康課)
制度なし 1 対象
一般高齢者 2 内容
・高齢期・リハビリ教室等歯科 講話(会場:保健センター・公民 館等)
・むせ予防教室(会場:保健セ ンター)
・口腔機能向上歯科保健研修
(高齢者の口腔機能を向上させ るため、歯科保健従事者の知 識の向上や研鑽を図るために 実施。)
1 対象 一般高齢者 2 内容
・平成20年度は町内の歯科 医師指導のもとこれから計画
※ 住民集団健診受診者に対 し、咀嚼力の判定や、口腔 機能の向上のための、歯科 指導・相談を歯科衛生士が 実施する。(健康教育 歯科 と同時実施。会場:町民体育 館)
特になし
1 3 高額介護サービス費貸付金
1 4 住宅整備援護事業
○ 法定事項であるこ と 等により 制度内容が同一のため調整を必要と し ない事務事業
・ 要介護認定等事業 ・ 居宅介護サービス給付費 ・ 特例居宅介護サービス給付費 ・ 地域密着型介護サービス給付費 ・ 特例地域密着型介護サービス給付費 ・ 施設介護サービス給付費
・ 特例施設介護サービス給付費 ・ 居宅介護福祉用具購入費 ・ 居宅介護住宅改修費 ・ 居宅介護サービス計画給付費 ・ 特例居宅介護サービス計画給付費 ・ 介護予防サービス給付費
・ 特例介護予防サービス給付費 ・ 地域密着型介護予防サービス給付費 ・ 特例地域密着型介護予防サービス給付費
調整に当たっての主な課題 中条村
高額介護サービス費貸付金 高額介護サービス費の支給対 象となるものの、介護サービス利 用に関する一時的な経済的負 担を軽減させるため、保健福祉 事業として、高額介護(予防) サービス費の支給見込額又は支 給決定額の80%相当額を貸し 付け、高額介護(予防)サービス 費の支給額を返済に充てる。
高額介護サービス費貸付金 高額介護サービス費の支給対 象となるものの、介護サービス利 用に関する一時的な経済的負担 を軽減させるため、保健福祉事 業として、高額介護(予防)サービ ス費の支給見込額又は支給決定 額の80%相当額を貸し付け、高 額介護(予防)サービス費の支給 額を返済に充てる。
制度なし
長野市 信州新町
住宅整備援護事業
介護保険法の規定による住宅 改修費の支給対象の改修を含 む浴室、台所、便所、洗面所、玄 関、階段等の整備に対して補助 する
(対象要件)
前年の所得税額の合算額が8 万円以下の世帯で、70万円を補 助金の対象となる経費の限度額 として、当該経費の9/10以内を 補助する。
町村においては、長野県の「高 齢者にやさしい住宅改良促進事 業実施要綱」に基づき実施して いるが、長野市は、中核市として 県の規定に基づかない独自基 準で実施している。
特になし
長野市 信州新町 中条村 調整に当たっての主な課題
住宅整備援護事業
介護保険法の規定による住宅 改修費の支給対象の改修を含 む浴室、台所、便所、洗面所、玄 関、階段等の整備に対して補助 する
(対象要件)
同一の住居及び生計を一にし ている全ての人の市町村民税が 非課税の世帯で、要介護被保険 者等の介護保険料に滞納がな い場合に、70万円を補助金の対 象となる経費の限度額として、当 該経費の9/10以内を補助す る。
住宅整備援護事業
介護保険法の規定による住宅 改修費の支給対象の改修を含む 浴室、台所、便所、洗面所、玄 関、階段等の整備に対して補助 する
(対象要件)
前年の所得税額の合算額が8 万円以下の世帯で、70万円を補 助金の対象となる経費の限度額 として、当該経費の9/10以内を 補助する。
・ 特例介護予防サービス計画給付費 ・ 審査支払手数料
・ 高額介護サービス費 ・ 高額介護予防サービス費 ・ 特定入所者介護サービス費 ・ 特例特定入所者介護サービス費 ・ 特定入所者介護予防サービス費 ・ 特例特定入所者介護予防サービス費 ・ 財政安定化基金拠出金
・ 介護給付費準備基金
資料2
1 信州新町及び中条村の消防団を長野市消防団に統合する。
2 信州新町及び中条村の消防団長については、それぞれの残任期間に相当する期間に限り、 長野市消防団副団長とする。
3 消防団定数及び分団数については、合併までに調整する。
1 大岡村、豊野町、戸隠村及び鬼無里村の消防団を長野市消防団に統合する。
2 大岡村、豊野町、戸隠村及び鬼無里村の消防団長については、長野市消防団副団長とする。 3 1町3村の団員については、大岡村130人、豊野町275人、戸隠村300人、鬼無里村165人とし、 長野市消防団定数は3, 180人とする。
4 分団数については、現行のとおりとする。
担当課(長野市:消防局警防課 信州新町:総務課総務係 中条村:総務課総務係 ) 現況比較
(1) 組織、階級及び定員
平成20年3月31日現在 (人)
(2) 実員
平成20年3月31日現在 (人) 調整に当たっての主な課題
156
(内ラッパ33) 2, 303
合 計
長野市
70 (内音楽隊副隊長6)
10
部 長 副分団長
分団長
65 (内音楽隊長1)
1
168 区分
消防団の取扱い
中条村
7
(内本部長1 ラッパ長1)
70 (内音楽隊副隊長6)
1 消防団の組織及び消防団員の階級、定員、実員について
調整方針(案)
協 議 項 目
長野市 1 区分
64 合 計
(定 員)
― 46
(内本部班長1 機械班 長2 ラッパ班長2)
241 3, 047
班 長
団 員 団 長
副団長 副団長 分団長
副分団長 部 長
団 長 分団数 班 長
団 員
10 65 (内音楽隊長1)
172
3, 180 445
2, 417
調整に当たっての主な課題
25
(内副ラッパ長1) 156
(内ラッパ33) 信州新町
1 1 8
(内本部長1 機械部長 1 ラッパ長1)
279
1
5
7 (内本部長1 ラッパ長1)
5
1 200
中条村 5
350
5 5 56
(内本部班長1 機械班 長2 ラッパ班長2)
5 25
(内副ラッパ長1)
200 302
430
5 1
1 8
(内本部長1 機械部長1 ラッパ長1)
5
1 同上
信州新町 前回合併調整方針
1
―
長野市消防委員会に下記事項を 諮問している。
1 大規模災害時における消防団 組織のあり方について
2 消防団員の適正化について 3 消防機械器具(動力消防ポン プ)の適正配置について 以上について、平成20年度末ま でに答申される予定である。
資料2
2 任用資格及び定年 (1) 任用資格
(2) 定年
3 出動区域
4 消防団員報酬
団 員
調整に当たっての主な課題 調整に当たっての主な課題 中条村
− 長野市
調整に当たっての主な課題
調整に当たっての主な課題 任用資格については、長野市は 65歳未満である。
中条村
・18歳以上65歳未 満(新たに任用され る団員にあっては、 18歳以上55歳未 満)である者
・志操堅固かつ身 体強健である者
・市の区域内に居 住し、又は勤務等 する者
信州新町
副団長
34,000円 27,000円
― 40, 000円 61, 000円 56,000円
分団長
21,500円 副分団長
20,000円 14, 600円 7, 900円 班 長
16,000円
125, 000円 状況により、出動区 分によらず、本部指 令による場合があ る。
信州新町
部 長
−
−
※ 1 この場合、役員とは、団長、副団長、分団長、副分団長、部長及び班長
第3出動
災害発生分団・隣 接直近消防団
中条村 信州新町
役 員 65歳
長野市
55歳 長野市
火災の状況に応 じ、現場指揮本部 長から出動下命を 受けた分団
・志操堅固かつ身 体強健である者
全分団 第2出動
長野市
災害発生分団・隣 接分団は積載車置 場待機
信州新町
災害発生分団の隣 接地区の分団
・本町に居住する者
・年齢18歳以上の 者
14, 900円 73,000円
団 長
団長が災害等の発 生のおそれがある 事象に対処するた め必要と認め出場 を命じた分団 警戒出動
区 分
18, 200円 団長が災害等の発
生のおそれがある 事象に対処するた め必要と認め出動 を命じた分団
団長が災害等の発 生のおそれがある 事象に対処するた め必要と認め出場 を命じた分団
21, 000円
・志操堅固かつ身 体強健である者
・村の区域内に居 住する者
・18歳以上
役員以外の者
信州新町及び中条村では、定年 はない。
7, 000円 113, 100円
13, 100円
分団長以上は、長野市の方が報 酬が低いが、副分団長以下は、 長野市の方が報酬が高い。 75, 000円
35, 100円 災害発生分団
(建物火災の場合 は全分団出動) 災害発生分団の隣 接地区の分団
中条村
−
全分団
火災の状況に応 じ、現場指揮本部 長から出動下命を 受けた分団 災害発生分団の隣
接地区の分団 第1出動
−
特命出動
信州新町及び中条村では、団長 判断による第3出動がある。 中条村では、建物火災の場合に は全分団出動となる。
資料2
5 消防団の手当等
(2) 諸手当
総合訓練
―
―
― ―
― 2, 000円/ 回
幹部初任者 訓練手当
出初式出動 手当
年末警戒暖 房手当 団施設維持 管理手当
900円/ 回
警鐘手当
9, 000円/ 分団 1, 000円/ 警戒個所 音楽隊吹奏
楽部訓練手 当
2, 000円/ 回 捜索出動手
当(加算分)
132, 000円/ 台
7, 500円/ 台 36, 000円/ 台
信州新町
―
― ―
調整に当たっての主な課題
― 中条村
信州新町及び中条村では、ポン プ操法大会及びラッパ吹奏大会 への出場補助が高額となってい る。
出動手当
―
―
―
―
―
―
音楽隊吹奏 楽部訓練手 当
― 2, 200円/ 回 捜索出動手当
―
水防団員出 動手当
― 団本部
団員割
音楽隊
(ラッパ部) 機械部
水防団員訓 練手当
2, 000円/ 回 出動手当
(加算分) ポンプ管理 自動車管理 積載車管理
出動手当 分団割
長野市 (1) 消防団運営費
区 分
50, 000円
1, 700円/ 回
― 247, 280円/隊
97, 050円/人
―
出動手当
捜索出動手当
2, 000円/ 回 1, 600円/ 回 水防団員出
動手当
1, 600円/ 回 820円/ 回 1, 600円/ 回
― 120, 000円/ 分団
― 490円/人
131, 180円/分団
62, 000円
―
信州新町
―
―
― 1, 700円/ 回
―
― 捜索出動手当
―
―
―
―
― 1, 900円/ 基
(ラッパ隊) 340, 000円
水防団員出 動手当
―
―
―
1, 700円
―
―
―
―
―
―
―
― 長野市
2, 559, 500円
159, 910円/人
1, 700/ 人 団 長
副団長
普通ポンプ 車保守手当
(燃料含む)
1, 600円/ 回
―
23, 000円/ 台 25, 000円/ 台 普通積載車
保守手当
(燃料含む)
―
50, 000円/分団
―
―
― 2, 200円/ 回
―
2, 200円/ 回
―
―
分団割及び団長・副団長への運営費は 長野市の方が高いが、信州新町の自動 車・積載車管理料などは長野市には制 度がない。
86, 000円
中条村 調整に当たっての主な課題
3, 000円/人
―
― 50, 000円/隊
―
―
―
―
信州新町の機械部は、長野市にはな い。
2, 200円/ 回
資料2
6 消防団員の退職報償金
189 294 409 544 729 929 189 294 409 544 729 929 189 294 409 544 729 929 179 279 379 484 659 859 179 279 379 484 659 859 179 279 379 484 659 859 169 268 363 463 609 799 169 268 363 463 609 799 169 268 363 463 609 799 164 253 338 428 574 759 164 253 338 428 574 759 164 253 338 428 574 759 154 233 308 388 514 684 154 233 308 388 514 684 154 233 308 388 514 684 144 214 284 359 469 639 144 214 284 359 469 639 144 214 284 359 469 639 7 消防出初式
(平成20年) 30, 000円/
中隊 30, 000円/ 中隊 63, 800円/ 台
ポンプ操法大 会出場補助金
(協会)
― ポンプ操法大 会出場補助金
(県)
ポンプ操法大 会出場補助金
(協会)
―
ポンプ操法大 会出場補助金
(県)
―
60, 000円/ 中隊
650, 000円
5年 以上 10年 未満
10年 以上 15年 未満 80, 000円/
分団
ラッパ吹奏大会 出場補助金(協 会)
15年 以上 20年 未満
20年 以上 25年 未満 長野市
30年 以上
5年 以上 10年 未満
10年 以上 15年 未満
15年 以上 20年 未満
25年 以上 30年 未満 20年 以上 25年 未満
―
― 信州新町
30年 以上 25年 以上 30年 未満
―
―
―
― ―
ラッパ吹奏大会 出場補助金
(県)
―
―
―
中条村
―
―
400, 000円
調整に当たっての主な課題
15年 以上 20年 未満
20年 以上 25年 未満 調整に当たっての主な課題
―
出場時点で検討
―
中条村
出場時点で検討
―
(単位:千円)
出場時点で検討
ラッパ吹奏大会 出場補助金(協 会) ポンプ操法訓
練手当(市)
ラッパ吹奏訓 練手当(県) ポンプ操法訓 練手当(県) ラッパ吹奏訓 練手当(市) ポンプ操法訓 練手当
(協会)
ラッパ吹奏訓 練手当
(協会)
80, 000円/ 分団
―
― 長野市
23, 000円/ 台
4, 700円/ 台
80, 000円/ 分団 支所消防隊
保守手当(燃 料含む)(4 隊) 積載車保守 手当
(燃料含む) 小型動力ポン プ保守手当
(燃料含む)
県消防学校 入校手当
― 8, 000円/ 日 ―
区 分
10年 以上 15年 未満
分団長 副分団長
団 長 副団長
5年 以上 10年 未満
勤 務 年 数
長野市 平成20年
1月5日 8時30分∼11
時 部長・班
長 団 員
信州新町町民グ
日 時
第一会場 日 時
鍋屋田小学校 第一会場
平成20年 4月20日 9時30分∼
(4月第3日曜日) ラッパ吹奏大会
出場補助金
(県)
中条村 信州新町
25年 以上 30年 未満
勤 務 年 数 信州新町 特になし
勤 務 年 数
30年 以上
第一会場 日 時
平成20年 4月13日 9時∼12時
中条中学校
―
信州新町及び中条村では、4月 に開催している。
長野市では、仕事始め式後の最 初の土曜日に開催している。
出場時点で検討
200, 000円+ 分団員数×
1, 000円
100, 000円+ 分団員数×
1, 000円
―
調整に当たっての主な課題