• 検索結果がありません。

海外被災事例からみた減災型街づくり : メキシコ地震とハリケーンカトリーナから

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "海外被災事例からみた減災型街づくり : メキシコ地震とハリケーンカトリーナから"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
(10)
(11)
(12)
(13)

参考文献 1 多辺田政弘(1990)『コモンズの経済学』学陽書房 2 大矢根淳・浦野正樹・田中淳・吉井博明編(2007)『災害社会学入門シリーズ災害 と社会』弘文堂☜「災害研究の成立と展開」等,貴重な論稿が掲載 3 高岡貞夫(2007)「持続的な環境利用のための在来知識の再評価と地理教育」専修 人文論集第81号,pp143∼156.

4 Richard Campanella(2008).Bienville’s Dilemma:A historical geography of New Or-leans.Center for Louisiana Studies:University of Louisiana at Lafayette.

5 浦野正樹(2009)「災害をめぐる新たな想像力ー社会の『復元=回復力』をめぐっ て」関東都市学会年報11,pp14∼22. 6 原口弥生(2010)「レジリエンス概念の射程―災害研究における環境社会学的アプ ローチ―」環境社会学研究,第16号 PP19∼31 7 浦野正樹(2010)「アメリカ災害社会学の展開とハリケーン・カトリーナ」社会学 年報51,pp153∼168. 8 宇沢弘文・大熊孝編(2010)『社会的共通資本としての川』東京大学出版会 9 レベッカ・ソルニット,高月園子訳(2010)『災害ユートピア―なぜそのとき特別 な共同体が立ち上がるのか―』亜紀書房 10 福島義和(2012)「持続可能な地域社会の構築に向けて―生物的多様性から社会的 多様性―」.泉貴久・梅村松秀・福島義和・池下誠編『社会参画の授業づくり―持続 可能な社会にむけて―』古今書院.PP117∼121. 11 永松伸吾(2014)「コミュニティ・レジリエンス―地域社会の「関係性」による防 災―」CEL7月,pp58∼61. 12 林良嗣・鈴木康弘編(2015)『レジリエンスと地域創生―伝統的知とビックデータ から探る国土デザイン―』明石書店 13 環境省自然環境局(2016)『自然と人がよりそって災害に対応するという考え方』 14 日本学術協力財団(2016)『地殻災害の軽減と学術・教育』

(14)

参照

関連したドキュメント

七,古市町避難訓練の報告会

「カキが一番おいしいのは 2 月。 『海のミルク』と言われるくらい、ミネラルが豊富だか らおいしい。今年は気候の影響で 40~50kg

②防災協定の締結促進 ■課題

脱型時期などの違いが強度発現に大きな差を及ぼすと

帰ってから “Crossing the Mississippi” を読み返してみると,「ミ

海なし県なので海の仕事についてよく知らなかったけど、この体験を通して海で楽しむ人のかげで、海を

とりひとりと同じように。 いま とお むかし みなみ うみ おお りくち いこうずい き ふか うみ そこ

開催数 開 催 日 相談者数(対応した専門職種・人数) 対応法人・場 所 第1回 4月24日 相談者 1 人(法律職1人、福祉職 1 人)