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小学生の外大訪問 : 地域の人的資源としての小学校英語活動支援

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Academic year: 2021

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(1)神戸市外国語大学 学術情報リポジトリ. 小学生の外大訪問 : 地域の人的資源としての小学 校英語活動支援 著者 雑誌名 巻 号 ページ 発行年 URL. 横田 玲子 神戸外大論叢 59 3 39-56 2008-09-30 http://id.nii.ac.jp/1085/00000776/. Creative Commons : 表示 - 非営利 - 改変禁止 http://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/3.0/deed.ja.

(2)  のとしての

(3) . . . . . 1はじめに   !"の# $%&'が ()されて*+,は-.の に/しての

(4) をさまざまな 0で12してきた3その4なものは567 の48から6 8までの

(5) であるが9:ではその;でもきわめてユニークで <=としてきな>?を@たしているとAわれる67 68の BCについての1Dをまとめる3また9:はEのFGHIの. .

(6)  J のとして J!のKLとしてのMNをOつ3 それゆえにE:でPべた

(7) のQRやSTUにおけるV)づけに ついてはUWする3. 2ことの. 67 の68がに1XをBCし でY8がたや8た ちにインタビューをする!という

(8) はにZ[され\も ]めてすでに4Xを^ねた38という_`aにとってはなじみのな いbのcdらもがeに* するということであるfghなi jとklまたmnopとqくのrsがあって1tにuっている3v1wX qくの$xyと8ボランティアのrsによって12されてきた3 BCというアイデアが8まれzたのはの68の

(9) の  ".

(10) にさかのぼる3クラスの6はその 5のに

(11) のへインタビューにこう というをったこの のについてのは 2!6. 7ページを"#されたい $ その5らが6になったとき の6

(12) から% の との&'と()を*ねて インタビュープロジェクトをもう+ い. , は-.ではなく /0ることならにって12かの34を5む がたと6さんたちにインタビューさせてもらうことはお7いできない だろうか8という9し/があった9し/の:の;<は=>え?であっ たように@Aしているが 3BCもなくDEがFGとしていたH6- において 3BCがないからこそまれIるアイデアとJけKれた またとしてもLMの2NOPとしてきくQRできるのではないかとS われ

(13) のその9し/をにTちUってVENなWXをYえるにZっ た. 3までの  [\ LMQRは6の]^_`の]でのabづけもあり  cもはっきりしているが deを[fしようとした は _`XをどこのcにTってって[できるのかのgもなく H6-h のiめる.jとそれにkえられるのVENなXをlmがnり の6 o また3p6qr および3s の12かの34にtuした H6-はlmと6vとでってきた.jのwxy 3sB ?や6のz{3p|6の}~とは€きなかかわりがないため. 6の}~のoというabづけはできず むしろ‚-がdeに0る こととƒ„でYえ %H6のde8という でWすればいいのでは ないかということになったただし ‚-らのdeと†うのは:にz{ が‡ˆ‰にdeしてなんらかのŠeをするというがあるので deの‹ Œと.jを3}で6oŽの]でŽすること またm‘’が  $.

(14) のをに かのに

(15) にもってにって をすることにしてのを

(16) した にしてはなるべくしていただけるが !に"!しており# なおかつ$の%&に'(がない#ということで%)のない*+の, -を./した01に ものにのに2ったが#ほとんどの がこの34の56と78への9:を;して<さり#を=>して<さっ たことは?@にとって よりAいことだった のもBまり#それにCけての6DのEFGHI

(17) の34がJら れていったKL$にってEFで$のMDやDにインタビューをしよ うNOというPQRSTからのアイデアがUVたちのでWXされたとき# YくのUVたちはZ[に\いていたしかし#6Dのどのクラスの]から も. ^がはっきり_えKあそこがL$だOということを;したり#K$. `のaにL$にったことがあるNOというUVがクラスにいたこと#また にもL$のDがEF'bのためにcdPQにeていたことなどを fすうちに#UどもたちのYくがKL$にってみたいNOとgいhし# KL$ijプロジェクトOはklにUVたちにEFGHへのHmをnめるこ とになったと?@はAくoじた pqがにrるstであるが#pu#vをwねるたびにYくの のをxてyされているazは7{であったり {であっ たりするが#1にk ものPDがキャンパスにグループごとに| らばり}2a~Aのa~をごすこのGHはPDのみならず#ボランティ アで€する‚D#あるいはPDのijをƒけるTのにとっても„ のあふれる†‡sˆになっているのではないかと‰われる. 4における としての

(18)  L$ijのみならず#PQのEFGH'bにかかわるqで#またそれp LのGHにおいてŠ@‹ŒがににとめているgFŽxの9のkつ  ‘.

(19) はホールランゲージであるでいえばをかい に けて. させるのではなくのもつ

(20) なをぶというを させるとともに がいたいといおうとしにうことに よって をすという. であるそしてそのためにはの!で". #な$%つまりオーセンティックな&'があって は"#に(われ ると)*されている +2,-でない.

(21) の/0,-において1をうオーセンティッ クな&'というのはごく23されざるをず/456とてなぜ1で やるのかという76は89:いてくるしそれならば;<の=>で/0? を@つけてインタビューしてみればいいのではないかとか6ABでC D (に(ったで/0?にインタビューするということのほうが

(22) 8の! で1をうということになるのではないかという@もあるかもしれな いそれらのEにFしてのGHは

(23) IのJではないのでKみLむことをし ないがあえてうならばMNのOP&'の>でQどもたちがR>で! 8たりに/0?にS の1がTじるかどうかのためにUをかけることを ,-の!でVめることはできないだろうまたC D(のWXYZに[\ で]ている^くの!_?`aのb BがcじくWXに]ている/0? をつかまえてインタビューするということがの!としてのをどれ ほどdつのかまた e,-としてのfghでそれらをどのようにとらえる かをGえるとこれも76がiるb Bの/0,-では,jに/0?kl をmえることが^くの!_オーセンティックなnの&'になると われるがそのPもMにはAにopqrであるのがMである/4 56での1インタビューは.

(24) ?,lがstの!_は1でなくては ならないというu9vにはwけるかもしれないがxなくとも1をえ る!をyzすることによってQzたち??がに1をうPを るとともに/4で,えている{の/0にも|することができる!とも なることが}~された  €.

(25) ホールランゲージについてはグッドマンがどのようなに のが になるかをの

(26) に けてしているがそのでも はの

(27) がてはまるといえよう   . 

(28) .         .  

(29).   . .      .        . .    . .   .       におけるでのインタビューはかにのイベントので われる. !であり"#どもたちが$ごろ%することのない&'や. (と)れう*+であるまた,-.までの. !での/0を. 1しつ. つ2たな3を4えながら"5 の6したいことをで7ねられるだけ の89をし"#:たち5;がそれを(かす<を=ってこそする ホール>ランゲージを?2@にABをててCべているフリーマン はホール>ランゲージのDEをの7Bにまとめている .   . . 

(30).     .            . . . .     .            .    

(31)  .                     .  

(32).       !.         .        

(33)      .     "  .     #.  .   .    .  $.          .             

(34) .          .   

(35)          $     

(36) %    &.    .     '   . 

(37)      . .    にくぞというFG( . としての  ! . !の

(38) H"IJが#.

(39) たちにできそのためにな

(40)   のをみ てていくことまたたちがきたいことをしってのをめ ていくことグループとしてしていくことまたインタビュー においてすべてを. !でめるのではなく"!で#をするのかはっきり. とした$%の&をつかむこと'このにおけるさまざまな が() の*+に,てはまるであろう-./のインタビューにおいても. !でけな. いことは01!でこうということでたちはさらにへの23ま た 4を5ろうとする

(41) 67を8めていったまたホール9ランゲージはもともと:;<=を>くデューイの?をその @AのB にしているがデューイはCDの:;におけるについてEF のようにGべているわれわれはいつでも たちがHしているそのIにHきているので あってあるJのIKでHきているのではない-またわれわれはそ れぞれのLIにおいてそれぞれLMのN な27をOきすことによっ てPQにおいてRじことをするためのをしているのである-こ のことこそがSい+でTるとUQにVするところの#かになるた めのにほかならないのである- デューイ9WXY.  このことは()のフリーマンの7つのZ[を\く]い^こさせるとともに _`がことaCbにおける. !の.cに,たるI\くdに]い^こす. ことである-つまりef Ifの iいIのほうが. !の+gとしてhえられることは. !のjkをCぶのによいとか#lも. てpでqえるというようなBr?gなst. !のmをnりoし. !uvのw>をxかめることよ. りもLMのそのたちにとってCbuvのyのzでの. !を{した. :;

(42) がどのような27を|つかをhえることが}~ではないかというこ とであるその27において}€は2つの27のある :;

(43) をできる であろう-まずBつは. !としての27である-とりもなおさず . !.

(44) でしてみようということがそのを けるわけであるが

(45) というキャパシティーがそれをなものにさせ たちに をかせるもうつはをめたもっと でのをてるとい うにおける. !である"らないに#うときのマナー $であれ%. &や'づかい のをもった()を*べること+をめた,の-だ けではできないことを. !できるさらにうならグループで./しな. がらの01でもあるためその23を45できる01といえよう. 5 6789の:;としては

(46) <の=>を?めた@ スケジュールをさ かのぼるようにしてABのC01のDEを89FするGHの6789 はIJGKLMしている89NであるOに

(47) <はIJから PQしたが IJの89はおもにRSがTてたNであったため いく つかのUをVWしてGHの89にまとめられたXなぜこんなにYないBA でしかC01をしないのかというZが[まれるかもしれないが \] ^の_>の-に づけられたC01はX`abな]cのdであ り ef\]^においてはIB>JがC01としてFされるまた そのBのうちのghにiたる5BはjkによってlmされるnRとの0 1があるため oに89できるpとしてはAqということになるまた この-でのCのrの dhはsIJの5I[のX^tのu[にCでイ ンタビューでJやっており それをvいwしさらにxcし ^tではな く

(48) にwていく という. !のyがりをzして89された. 67にあたっては]{|}と~とのティーム€ティーチングが‚なd hをƒめるが たちはすでにsIJまでの01で~を"っているので „ の89rの1は†‡]{|}に}せている=ˆで

(49) でどんなこと をしたいかを‰しaい そこでwてきたtŠをおおよそのp‹みで2 3 4qŒの89の-にれるゆえにこの2 3 4qŒの89とい Ž .

(50) ぶ]^や. トピック. _. 1. `aはどんなとこ ろb cを<きたいb. aのd9を-り cをしたいかを える

(51). 2. cを)えています  .

(52)   . 

(53)  かb. )えている)eをf ねたりghのiきな )eをKう

(54). jにkする.    .

(55)     jにkすることをf . 

(56)  ねるDの とjの     を-る

(57)      . 4. .lにkする.               

(58) 

(59)          . 5. インタビューの リハーサル. 6. `aq. 3.  . 

(60) をmっ た を-る

(61) いく つかのnの] をる

(62) インタビューのop を?する

(63). うのはたちからてくるによって する

(64) たちは のでしたをいしながらをえるが しい. やがてくるしその!えがどういうものなのかは"#の$. %ではないのでの!えが&'できないということは(らも)*の+ も,-である

(65) その./に0るだけわかろうとするためにどうしたらい いかする12に34ないをさせないでインタビューを5けるには どうしたらいいかという26てを7し/うことも89になる

(66) では できないだろうから:;で<きたいというもくでてくるので でのが=わった>に:;でしようということにしてグループ での?を@ねていく

(67) ABの. を?するためにグループCでの?DEをFGれるがそ. のBにHIJKができるLMのボランティアをNりHIOPの2から5 にたるQRのSTにはUVにWXしてもらっている

(68) はY Z [ \.

(69) のにされしかも3クラスけての になるので

(70) にとっ ては いっぱいされるボランティアであるそれにもかかわら ずの

(71) がにたちのをしてくれているたち は !や"#とは$%が&いいくらか'も(い

(72) をとても)いグルー プが*+に,づいていく%-を"#は./も01した23453あ たりでたちが67たちの8でさらに9:がスムーズに;くようにハン ドアウト<=>?@1AをBCするDE23をしていないとはいえFG HIをJKしながら9:するのでたちはハンドアウトにKかれている LMをどうNむかあるO/はPQできるこのハンドアウトをもとにさら にグループでRがどのFGをSうかをきめてインタビューのTれのリハー サルへとUVしていく. 6 WXの1かYにはZ[\において]^

(73) らの_ `Gとaじように bcdHの*つとしてe

(74) がf`Gすることがbcされるまたdgh と"#とはijの%kのlmの%nやたちのopのqき%nなどをr sする3クラスの6

(75) はtクラス8つのグループuvがなされているの でツアーガイドとなるべく

(76) のボランティアをdにwxyる zらは{|2}~に€kしlmから~わりの\までたちに き‚って-ƒを„てくれるこのボランティアの †は‡ˆに‰Šでzら の‹Œなくしてのスムーズなはありないであろう さていよいよe

(77) たちがŽ_にやってくるたちはでe ^か らやってくるが‘’がに“”し2}を~えたボランティア

(78) らが €まったところで•–\いの\<—めの\A˜を;うたちの™šがあ いさつを›べたりLMで んだœをœったりするまたŽ_では  があいさつにžてくれるたちにとっては67の ^に•^Ÿ

(79) ˜が いるように_ には• Ÿ

(80) がいる˜ということがわかるがその  < A.

(81) のおということでしたちであるそのあと が

(82) な  をしたボランティアのらにたちをきすそのあとは そのをとしてグループごとにキャンパスのでを. り. その!"#$となる グループに%ず&'はが ついてくれるので()の*+た ちは,に-.が%/なグループに0 1したり23のクラスのグループ がどこにいるのかを45しながら たちのインタビューに01した りしている 67には'ものたちが&8に9:;に1かないようにクラスの <3は=<3>をめどに9:;で?@ABにインタビュー<3をめ どにキャンパスツアーで?@をCてDきながららにインタビューとし Eりの<3はそのFのパターンを. るようにGH6Iしている. JKこの は9:;に(が1ったりLたりするMNでいくらOP" はQかにRと-.してもかなりにぎやかな2S>がTりUげられるOエレ ベーターはVわないで2つのWXでP"するRというYZはかなり[\され ており67たちは1Wから7W8Wまで]^で_け`がるのであと をついていくのほうが@aそうなbにc8もdeした&'のの ところへのfgがhiしないようにWのjをみながらすることか ならず&'はklm?ののとこ ろへすることをにnえて あるがoらは6によくたちの pをCてくれるJK()の* +らがO?@のさんたちはすば らしいqrにstしてたちを u v.

(83) けられるとをそろえてっている の に くと がノックするのかを

(84) しながらなかなかノックで きずにいる だよ というのしでおそるおそるノックし をってしながらにっていく . !の"#を$えて. を%てくる&'たちは()が*る+りどの&'も,-にあふれている すっ ごくしたぁ./といつつもその,-が0らの12を34しているの ではないか567897:しの;<への=>き?たちが@け れてもらえたことへのAB7それらがCざっての,-であろう &'たちは もってインタビューにえていただいたおDにとカードをE FGHしているそのDIをどのようにJすのがDKなのかJすときのL のMきまでNOしているらしいGHしたすべてのDIのPFのQがた へのインタビューを$えてしまったがまだRSが:しあるのでもっとイン タビューにTきたいがどうしようというグループがUVWれるもっとイン タビューにTきたいといいながらでももうサンキューカードないよととま どいながらうろうろしているのでカードなくても7XのYZを[わせるので はないかと\]するとグルー プでまたどうする^どうする^ といながらもひとりずつ_に `aをしようとかb[)が`a をしてもう\!おDをおうとい いながらH*をまとめたあと のドアをノックしている cdのインタビューでは&'たち はどのe#を がうかをあらかじ めfめておりそのghを\ij klしてきているまたQがたか らのえが?のmっているnoの p q.

(85) ボキャブラリのにないかもしれないこともっているがの. の

(86)         . を のとしてのでえて いるが らのサポートでところどころをしてもらいながらめた りしているのためにいくつかのグループのインタビューの を ビデオに!っているが"#して$%たちが&えてきた'(の)*を+, りに-うのが.いっぱいで/えの01がよくわからないままに2の)*に む 3を4るそれらのことが5いわけではないが 6'(7 68の 7 6はじめての 97というさまざまな:;を<えるとそのような 3があっ ても=>ないだろうむしろそのような 3が?@あるにもAわらず をしBけてCさった がたのD0をEFせずにはいられない キャンパスツアーで. Gたちは8HのIJを4たりKHLの. のMをつかまえてもらってインタビューをしたりしてすごすこれもまた NらにとってはOPQRSであり8T UVの. など. G. たちのFWPにはいろいろなX4がYかれているそしてZ[の\]の. がたは. Gたちがインタビューをお^いしてもキャンパスで_`う. のaとしてそれをbったりc びd%にをすることがないこと にeしてFfされている

(87) %のghiでのインタビュー

(88) %のキャンパスツアーをjえて Gたちはklmn

(89) し6jわりの `7をoうlmがそろっているこ とをpqしたあと rクラスからs で-FWをXtしたりuれv wしvなどがないのをpqし  にKHLの にグループごとに おxとおyれのz{し|}につく ~

(90) .

(91) このにはから

(92) からはがを にているまたからのがにわれるのでと の. !"#$は%&の'(にとして)*されたほか+. はサンテレビの,&の-.のニュースでも/された. 7たちの 01たちの23を4に5き6すことを78の9:の;<がたにお=い している!"#を>?するまで の@AのBCについてのDE FGがHIJKになったか+GがL しかったか+GがMしかったかNそ して!にってのDEFインタビュー してみてのDENをOPに01たち に5くようQしてもらい4&そのDEをもとに+9:たちとRとの4 STのUしVいをWっているそのUしVいは>?にあたってのXかいYZ や%のための[\]を^い_そうという`aではあるものの+78の9 :たちは!"#が01たちにとっていかにKいインパクトをWったで あったか+どれほど!の;<や<たちにDbせずにはいられないかとい うことをUされるまた01たちのDEcには. とてもdeした$と. うれ. しかった$というfがghにiく`につくが+それが01たちのjkなD Eであろうの>?4の. !にってみてのDE$のいくつかを. lmにnoするまた>pのDEcのqをrstu2にvQする wMしかったことはOxの@Aがひとにyじたときですそのときにうな ずいてくれたのがとてもうれしかったです w;<のz{でUをしてOxの@Aが|わったのがうれしくてたまりませ んでした}#l!で~をせてくださったりの€をしてください ました F N.

(93) のにインタビューするときはとてもきんちょうしていたけど ののときはいいやすくなってきていろいろなにを せて もらってうれしかったです. きんちょうしてちゃんと わるようにいうことがむずかしかったです. でもいろいろな

(94) のやのにしつもんしていろいろな えをいてしかった

(95) はくていろんなにえてしかった. も もロシアもおしえてくださって

(96) のはやさしい なといました サンキューカードをわたすをまちがえてくん にわれてびっくりしました そしてわたしなおしてすごくはずかしかっ たです. スペインでニーニョは. の!ニーナは"の!と#えてもら. いました $の%にある&がおもしろかったです.  のイギリスののなどなど'が()あっても*りない くらいすごかったです. 

(97) +だから

(98) ばっかりやるのかとっていたけど,-+ とか./などを01していておどろきました. +2のの34は5にあるかべをたおすという6が78に9って います インタビューはとてもうまくいってよかったです ぼくは というかべをたおし:;がくなったようになりました. <=だとおもってたがこんなに>きになった. すごくきんちょうしました まちがえても+さんが#えてたすけてく れました #?に

(99) にこいといわれたけどぼくはむりだとった. たちにいったことがつうじなかったりしてざんねんなこともあっ たけどじぶんのったがつうじたときが@Aうれしかったです. 

(100) でおBさんおCさんといっしょにDEを にFったこともしかっ た GHをみたかったけどミーティングちゅうだったのでちょっとしょっ くだったけどとってもたのしかった. I J.

(101) 8としてのりり 1にこのの の

(102) はいうなればにえる ながらにしてるではないかとうそして するがであることにそのユニークさがある という. !"が. #つ$%&%'(をにきるのために)*てている+,たちに とっては-.してきた/0を1う23であり45が6されつつどきどきわ くわくして &をに/0でのコミュニケーションの78を9かめられ る:;であるまた キャンパスの<という=>に?@な23でABから Cれグループで とDにEFをしGしいHIがたくさんあるJ らはKにLったそのHIしたことをMNOすであろう. のPQやRが+,たちをSかくTえUVやWXのYをどかして まで+,たちにZる23を[ったり\]から\をしてせたり^ の つつに_`にaえをbえたりまた+,たちにずっとcきdってサポー トしたりeNができるこののfgは きいとうこの+はこ うだからといったhiやjklのないeNはmにどの+,にも!じように noにpきqっている+,たちにとってrstやuvのwのjでも ない &がuvをRxにkれZる23を[り\yにをしてくれると いう:;がどれだけあるだろう

(103) は/0EFとしてだけで は0ることのできないさまざまなHIをz,しているのではないかそのH Iが{であるかはおそらく+,たち&&によって. |なものもあれば}. うものもあるだろうしP~€はすぐにはあらわれるものではないかもし れない  に の

(104) のあと‚ƒあてにきたƒからのV„によっ てわかった Sまるエピソードをdえて\†を‡えたいこのV„はˆ‰Š ‹ŒのŠPのŽ‘からであった が’“wに”して•ってい る/0EF–—に˜gを#たれて™wされ+,たちがš›œでインタ ビューするM+をしておられたその+,たちは/0でのインタビュー ž Ÿ.

(105) のあとでどうしての になろうと ったのですか

(106) と ねたというインタビューをけていた ははのに がありになるのがだったことでもにってから. が!く. なりそのをあきらめざるを"なくなりそれからは#の になろうと ずっと ってきて$で#の をしていると%したそうだその%を &いたたちは わずその'で()をしたそうであるそれを*ていた+ ,-.は/0の12が3える45のきさが6に7の8にある9ので このようにの が:;に< の=)をしていることそして< がらしい>?さで わず

(107) ()をしている'@を*てAがBくなった というCとDわる

(108) このEFで まれるGHいをIJするエピソードで あろう. このK4はLうまでもなくの1Mがインタビューをけてくれ ることが8NになってOPになるEFであるQくの1MのR. によって9. SこのEFがTUされているのは<Vの1MらとWにとってXに きなYZであるあらためてR いただいた1M[\にYZの]を^べたい -_のたちにとっては`.

(109) のaであるのがそののたちの bcを*ているとよくわかる4dのTUをeねた/0$fもこのEFが ghなくiけられるようなjkを6にlえていかなければならないとWは lえている.   m

(110) n    .   

(111) 

(112)                       m n ! "##$  % "## "             デューイopqrstm&&'nuvwと12x. m ('n. yz{|}.

(113) . のためのハンドアウト.  .

(114) 2.  の

(115) .  .

(116)

参照

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