• 検索結果がありません。

計算機工学II

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "計算機工学II"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

佐野日本大学短期大学シラバス2017 単位数 履修上の制限 2単位 選択 「Cプログラミング及び演習」と 「計算機工学Ⅰ」を受講した学生 に限る 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 講義棟1F 授業中に指示します Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 JAVAプログラミング アセンブラ言語の理解を通じて、コンピュータのしくみを学ぶ。 CPUの動作を理解するためにCOMET-Ⅱを用い基本的なアルゴリズムの演習を行う。さらに,OSやアプリケーションについても具 体的な例を示しながら講義を進める。 氏名 授業の目標 授業の概要 小林大輔 第2回目  アセンブラ言語の概要とその応用 第3回目  仮想計算機COMETⅡとアセンブラCASLⅡ ①アセンブラを用いた簡単なコンピュータシステムの設計ができるようにする。 ②ユーザインタフェースやOSなどの要素技術や,その上で実行されているアプリケーションの動作原理を説明できるようにす る。 授業の方法 授業の目標①②を達成すると、アセンブラによるプログラミングができる。 計算機工学Ⅱ Computer Engineering Ⅱ 2年 後期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 Cプログラミング及び演習・計算機工学Ⅰ 第1回目  計算機システムの開発の流れ 第6回目  アセンブラCASLⅡのプログラミング(応用) 第4回目  アセンブラCASLⅡ命令の概要 第5回目  アセンブラCASLⅡのプログラミング(基礎) 開講年次 開講学期 曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー 火曜~金曜 9:00~18:00(授業及び 会議の時間を除く) (       ) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名

(2)

割合 20% 80% 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト テキストの演習問題を用いて小テストを実施する。満点となる条件は授業で説明する。 教科書と参考図書 成績評価の方法と基準 試験 16週目に試験を実施する。 第7回目  アセンブラCASLⅡのプログラミング(デバック) 第8回目  アセンブラCASLⅡのまとめ、 小テスト 第9回目  計算機システムの構成要素 評価の領域 評価の基準 第11回目  入出力インターフェイス 第12回目  割り込み処理 第15回目  計算機システムの現状と将来像 第10回目  ユーザーインターフェイスの概要 第13回目  OSの概要、 小テスト 第14回目  計算機アプリケーション㋔概要 授業参加態度 加点はしないが、受講態度が著しく悪い場合は減点し、場合によっては退室してもらう。 発表内容(態度含む) その他 無断欠席は1回につき5点減点する。理由のない遅刻2回で1回の無断欠席として減点する。 堀桂太郎 「図解 コンピュータアーキテクチャ入門」

参照

関連したドキュメント

試験音再生用音源(スピーカー)は、可搬型(重量 20kg 程度)かつ再生能力等の条件

上であることの確認書 1式 必須 ○ 中小企業等の所有が二分の一以上であることを確認 する様式です。. 所有等割合計算書

土壌汚染状況調査を行った場所=B地 ※2 指定調査機関確認書 調査対象地 =B地 ※2. 土壌汚染状況調査結果報告シート 調査対象地

東京都船舶調査(H19 推計):東京都環境局委託 平成 19 年度船舶排ガス対策効果の解析調査報告書 いであ(株) (平成 20 年3月).. OPRF 調査(H12

計画 設計 建築 稼働 チューニング 改修..

計画 設計 建築 稼働 チューニング 改修..

(2)工場等廃止時の調査  ア  調査報告期限  イ  調査義務者  ウ  調査対象地  エ  汚染状況調査の方法  オ 

上位系の対策が必要となる 場合は早期連系は困難 上位系及び配電用変電所の 逆潮流対策等が必要となる