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刑法解釈論と不真正不作為犯

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Academic year: 2021

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(8)日髙義博「刑事判例研究の意義と方法」専修ロージャーナル5号88頁。

(9)Johannes Nagler, Die Problematik der Begehung durch Unterlassung, Gerichtssaal, Bd. 111, S.1ff.

(10)Hellmuth Mayer, Strafrecht, A.T., 1953, S.118ff.

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