• 検索結果がありません。

YNU×TOYOTA/NISSANプロジェクト

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "YNU×TOYOTA/NISSANプロジェクト"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)YNU×TOYOTA/NISSANプロジェクト YNU×TOYOTA/NISSAN Project. 縦10cm×横13.5cm *コラージュして構成しても良い。 *A1サイズに拡大しても大丈夫な高解像度で。. 小型電気自動車を利用した地域での新たな交通手段の提案 Proposal of new means of transportation in areas using small electric vehicles 交通の便に難がある国大周辺の地域において、環境に優しく、どんな年代の方でも気軽に運 転できる小型電気自動車「チョイモビ」を1つの交通手段として提案する。チョイモビの利用 を促進させることで、大学周辺の地域の活動を活性化させることが目的だ。この小型電気自動 車の導入は、持続可能な開発目標(SDGs)の「11.住み続けられるまちづくりを」と「13.気候変 動に具体的な政策を」の2つを同時に達成することが可能である。 本プロジェクトは、今年から始まった新たなプロジェクトなので、チームビルディング等を 含めた基礎的な内容が活動の中心となった1年間だった。今年は、「チョイモビの試乗」 「チョイモビの特性からメリットとデメリットの分析」「利用できる場面の洗い出しとター ゲットの設定」を中心に行い、自家用車や電車などの対抗する移動手段との差別化を図るため のチョイモビ利用のモデルケースを考案した。チョイモビの利用方法に関して、「ビジネス的 視点」と「地域活性化の視点」の2軸を中心に開発元である、日産自動車株式会社に提言を 行った。 来年度以降の活動では、羽沢横浜国大駅-大学間を結ぶ新たな移動手段として、横国生を対象 としたモデルケースを考案し、実装を目指す。大学でも駅でも乗り捨て可能で学生同士シェア して利用するシステムを想定している。また、大学近郊だけでなく、様々な性質の地域で実車 を繰り返すことで、小型電気自動車の新たな性質を見出す。また、他の地域でも小型電気自動 車の活用方法を考える。. ■学生:13名(石井良依、石田悠貴、大屋拓人、岡田虎太朗、加賀谷尚健、神山友里、木 村祐輔、小林岬、杉山貴志、中村優、古谷玲海、丸山眞里佳、宮原健太朗/ 担当教員:氏 川恵次) ■連携・協力:日産自動車株式会社.

(2)

参照

関連したドキュメント

自動運転ユニット リーダー:菅沼 直樹  准教授 市 街 地での自動 運 転が可 能な,高度な運転知能を持 つ自動 運 転自動 車を開 発

担い手に農地を集積するための土地利用調整に関する話し合いや農家の意

■CIQや宿泊施設、通信・交通・決済など、 ■我が国の豊富で多様な観光資源を、

感染した人が咳やくしゃみを手で抑えた後、その手でドアノブ、電気スイッチなど不特定多

VDE-REG 8789 EVC 07BZ5-F 3x2,5+1x0,5 450/750 V EN 50620 EVC1234 (manufacturing order no.). LEONI

交通事故死者数の推移

(( .  entrenchment のであって、それ自体は質的な手段( )ではない。 カナダ憲法では憲法上の人権を といい、

Amount of Remuneration, etc. The Company does not pay to Directors who concurrently serve as Executive Officer the remuneration paid to Directors. Therefore, “Number of Persons”