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商品のポイント商品のポイントしくみと特徴しくみと特徴リスクについてリスクについてその他の機能その他の機能魅力と指数魅力と指数シミュレーションシミュレーション目標額について目標額について特約 制度の他のスミセイダイレクトサービス契約概要契約概要注意喚起情注意喚起情報 資産を守りながら増やしたい そのご

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(1)

ご検討にあたっては、「ご契約のしおり-定款・約款」「ご提案内容説明書(設計書)」を必ずご確認ください。

詳細は、住友生命の募集代理店までお気軽にご相談ください。

詳細はP40をご覧ください。

参照

詳細はP19~21をご覧ください。

参照

●募集代理店である金融機関が保険商品の提案を行うにあたり、お客さまとの取引に関する情報(預金・為替取引・融資等の情報)に ついて、お客さまの同意を得たうえで、お客さまへのコンサルティング上必要な範囲において利用することがあります。

●保険契約のお申込みと、保険契約の締結に係るお客さまと募集代理店である金融機関との取引が、金融機関におけるお客さまに 関する他の業務に影響を与えることはありません。

●本商品は住友生命を引受保険会社とする生命保険であり、預金とは異なります。したがって、預金保険機構の保護の対象ではあ りません(預金保険法第53条に規定する保険金支払の対象となりません)。

●募集代理店が定める募集指針および相談窓口については各募集代理店にご確認ください。

●募集代理店では借り入れられた資金(他の金融機関での借入金を含みます)を保険料とする一時払年金保険のお申込みはお断り しています。

●法令上の規制により、お客さまのお勤め先によっては、お申込みいただけない場合があります。

募集代理店の担当者(生命保険募集人)は、お客さまと住友生命の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はあ りません。したがって、保険契約は、お客さまからの保険契約のお申込みに対して住友生命が承諾したときに有効に成立します。

また、ご契約の成立後にご契約内容の変更等をされる場合にも、住友生命の承諾が必要になることがあります。

情報提供とアフターサービス

ご契約後のお手続きは住友生命が行います。

~生命保険契約の金融機関でのお取扱いにあたって~

住友生命からご加入の契約内容の現況等についてお知らせします。

電 話

住友生命のお問合せ窓口

郵 送

ホームページ

「ご契約内容のお知らせ等」を送付します。

http://www.sumitomolife.co.jp

住友生命 検 索

お客さまご自身で、ご契約後の各種お手続き(住所変更等)やご契約内容の照会ができる「スミセイダイレクトサービス」をご利用いただけます。

【ご利用時間】月~土曜日:午前8時~午後11時45分/日曜日:午前8時~午後8時(祝日・12/31~1/3を除く)

・満18歳未満の契約者は本サービスをお申し込みいただけません。

・満20歳未満の契約者は親権者の同意が必要となります。

【受付時間】月~金曜日:午前9時~午後6時/土曜日:午前9時~午後5時(日曜・祝日・12/31~1/3を除く)

生命保険募集人について

募集代理店からのお知らせ

0120-506081

住友生命 検 索

086B0A1A19-V1-0009000 個C-18-48(2019.1)

2019年1月版 5年ごと利差配当付指定通貨建個人年金保険(一時払い)

増えるたのしみ、

守られる安心

❶契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)兼 商品パンフレット は、ご契約に際して特にご注意いただきたい事項を記載していますの で、ご契約前に必ずお読みいただき、内容を確認・了解のうえ、お申し 込みいただきますようお願いします。

❷給付金などをお支払いできない場合など、お客さまにとって不利益と なる事項が記載された部分は特に重要ですので、必ずお読みください。

❸現在ご加入中の生命保険契約の解約・減額を前提として本商品のお申 込みを検討されている場合、お客さまにとって不利益となる可能性が あることが記載されていますので、必ずご確認ください。

告知不要

0 歳~ 85

の方がお申し込みいただける

指定通貨建一時払個人年金保険

です。

この商品は住友生命を引受保険会社とする生命保険です。 預金とは 異なり、元本保証はありません。また、この商品は指定通貨建(外貨 建)であり、為替リスクがあります。

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

(2)

もし、マーケットが大きく下落したり、

下落が続いたりしても、

積立金は指定通貨建で減りません。

マーケットの変動

マーケットの変動 積立金積立金

下落

3

マーケットの変動

マーケットの変動 積立金積立金

上昇

毎年、マーケットの変動を捉え、

安定的に積立金を増やせるたのしみが 持てる個人年金です。

「資産を守りながら増 やしたい」そのご期待にお応えします

4

マーケットが好調な場合 マーケットが低調な場合

2

6 7

商品のしくみと特徴は次ページ ➡

※記載の事例は一般的な資産運用商品に関する記載です。

そのご期待に、

「たのしみステップ」

がお応えします。

将来に備えてまとまった資金を 5

上手に増やせないかな…

1

マーケットが好調の時には、

資産を大きく増やせる 期待を持ちたいよね。

マーケットが低調な時でも、

減らない仕組みがあると 安心できるなあ。

特徴

1

「たのしみステップ」

って…?

「増えるたのしみ」

「守られる安心」の

両方の特徴を兼ね備えた

画期的な年金商品です!

特徴

2

しかも、マーケットの変動は 前年比で判定するので、それまで マーケットが下落していたとしても、

毎年増やせるたのしみを 持つことが

できます。

なるほど。

大切な資金を守りながら 増やすことができる。

まさにたのしみステップ だね!

マーケットの変動例

積立金

ー下落 ー上昇

8

一般的な定額商品 一般的な定額商品

一般的な変額商品 一般的な変額商品

増やせる大きく

減らない安心

特徴機能魅力指数目標額

  務

契約概要注意喚起情報

特徴機能魅力指数目標額

  務

契約概要注意喚起情報 特約制度

特約制度

(3)

指数と積立金について

「SGI FIA マルチ・アセット指数」の詳細はP9「魅力と指数について」をご覧ください。

積立金額の算出に用いる「たのしみステップ」の指数は「SGI FIA マルチ・アセット指数」

を用いています。 「SGI FIA マルチ・アセット指数」は世界の株式、債券等に分散投資を行 い、その運用成果を反映し、算出されます。

積立金

ご契約時に適用積立金の増加率の計算例

ご契約例 増加率の上限 たのしみ倍率

11.00% 1.10倍

1年間の指数の

上昇率 計算式 積立金の

増加率

+5.00%の場合

▲10.00%の場合 +10.50%の場合

5.00%×1.10倍=5.50%

10.50%×1.10倍

=11.55%

+5.50% +0.00% +11.00% 積立金は指定通貨建で減少しません

上限を適用増加率の

将来の年金などをお支払いするために一時払保険料の中から積み立てておくお金です。

解約返戻金は市場価格調整を適用し計算するため、市場金利の変動により解約返戻金計算基準日の積立金額から増減します。

また、解約返戻金には解約控除が適用されます。そのため、解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるお それがあります。

死亡給付金は積立金相当 額、解約返戻金相当額のい ずれか大きい金額をお支払 いします。

死亡給付金について 解約返戻金について

据置期間

市場価格調整および解約控除の適用あり

年金原資死亡給付金額

解約返戻金

増加率の上限

指数の上昇率に乗じるもので、1.00倍超になると積立金の増加率が大き なり、積立金がより増えます。

たのしみ倍率の下限は1.00倍です。金利情勢によってはたのしみ倍率が 1.00倍となることがあります。

より増やせる積立金を たのしみ

たのしみ倍率

積立金の増加率の上限となるものです。1年間の指数の上昇率に「たのし み倍率」を乗じた率がこの上限を超えた場合、この上限が積立金の増加 率になります。

解約返戻金の詳細は P31 契約概要

「10 解約返戻金について」

をご覧ください。

契約日▲

据置期間

しくみと特徴

●毎年の積増判定日(契約応当日の前日)に、前年の積増判定日と比 べて指数が上昇すれば、契約応当日に積立金が指定通貨建で増加 するしくみの年金で、毎年増やせるたのしみを持てます。

●仮に指数の下落が続いた場合や、指数が大きく下落した場合でも、

積立金は指定通貨建で減少しません。

積立金の詳細はP24契約概要「特徴3 積立金額について」をご覧ください。

指数についてはP9「魅力と指数について」をご覧ください。

本商品特有のリスクについてはP7「リスクについて」をご覧ください。

増加率の上限・たのしみ倍率の解説についてはP6「指数と積立金について」をご覧ください。

ご契約例 増加率の上限 たのしみ倍率

(*1)

11.00%

1.10倍

(*1)当資料では「設定倍率」に愛称名を付与して「たのしみ倍率」と表記しております。

なお、申込書や保険証券等では「設定倍率」と表記しております。

増加率の上限:11.00%、たのしみ倍率:1.10倍のご契約例を記載しておりますが、ご契 約にはご契約時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」が適用されます。ご検討いただく時 点の「増加率の上限」「たのしみ倍率」は「ご提案内容説明書(設計書)」をご確認くださ い(「たのしみ倍率」は金利水準によっては1.00倍となることがあります)。

ご契約時に設定した「増加率の上限」「たのしみ倍率」は、据置期間満了まで変動しません。

しくみ図(イメージ)

※→は1年間の指数の変動例(       )。数値は上昇率・下落率。

※記載の数値は小数点第2位を切り捨てて記載しております。ー上昇 ー下落

為替レートの変動により、「死亡給付金・解約返戻金等を請求時の為替レートで円換算した金額」や「年金原資を年金 支払開始日の為替レートで円換算した金額」が、一時払保険料(基準金額)の円換算額を下回り損失が生じるおそれ や、死亡給付金・解約返戻金・年金原資等をご契約時の為替レートで円換算した金額を下回ることがあります。

責任開始日 契約日

1日から15日 責任開始日の属する月の翌月1日 16日から末日 責任開始日の属する月の翌月16日

■責任開始日に応じて右表のとおり契約日を 定めます。契約日は積立金の計算の基準と なる日(保険料の計算基準日)となります。

金利情勢によっては、新規ご契約のお取扱いができないことがあります。

ご契約時に設定した「増加率の上限」「たのしみ倍率」は据置期間満了まで変動しません。

ご契約時に適用する「増加率の上限」「たのしみ倍率」は金利情勢に応じて毎月1日と16日に設定 します。そのため、お申込み月の15日または月末までに保険料のお払込みをいただけない場 合、ご契約時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」はお申込み時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」

と変わることがあります。

年金支払開始日の前日の指数の値が 契約日の前日の値を下回った場合でも…

契約時から10年間の指数の 変動率

(*3)

は98.2%ですが、

返戻率は140.4% になり、その差は42.2%です。

死亡給付金額

積立金

時払保険料(基準金額)

据置期間は10年または5年から 選択いただけます。

時払保険料 (基準金額

、ご。)

4.4%増加 6.6%

増加

11.0%

増加

+4.0% ▲10.0% +6.0%

+12.0%

+7.0%

指数は4.0%の 上昇ですが、

「たのしみ倍率」1.10倍 を乗じます。

指数は12.0%

上昇していますが、

「増加率の上限」を 適用します。

毎年の契約応当日ごとに、その前日(積増判定日)までの1年間の指数の上昇率に応じて積立金が増加します。

[指数の変動について]

年金支払▲ 開始日

■選べる受取通貨

円貨受取 指定通貨受取

(米ドル・豪ドル)

■選べる受取方法

5・10・15年確定年金

一定期間の 受取り

年金総額保証付終身年金

一生涯の 受取り

一時金受取

一時金

指数の変動例は本商品のしくみと特徴 を説明するための設例であり、将来の 確実性を示唆または保証するものでは ありません。

(*3)年金支払開始日の前日の指数の値÷契約日の前日の指数の値

2.2%増加

3.3%増加

▲5.5% +2.0%

▲6.5% +3.0%

▲11.0%

返戻率…③

(年金原資÷一時払保険料)

140.4 %

42.2 %

指数は10.0%の 下落ですが、

指定通貨建で積立金は 減少しません。

指数の動き

積立金額は 契約日・契約応当日から

1年間同額です。

契約時から10年間の 指数の変動率(*3)…④

98.2 %

1年後の 契約応当日

2年後の 契約応当日

3年後の 契約応当日

5年後の 契約応当日

6年後の 契約応当日

7年後の 契約応当日

8年後の 契約応当日

9年後の 契約応当日 4年後の

契約応当日

7.7%増加

ご契約時にかかる 費用はありません。

積立金増加分

一時払保険料 相当額

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額

  務

契約概要注意喚起情報 特約制度

年金支払▲

据置期間

開始日

6.6%増加

6.6%増加

7.1%増加

5.5%増加

+6.0% ▲2.0% +6.0%

+6.5%

+5.0%

円貨で受け取る場合、 為替リスクがあります。

為替レートの変動により、年金原資等を住友生命所定の為替レートで円換算した金額が、一時払保険料 をご契約時の住友生命所定の為替レートで円換算した金額を下回ることがあります。

【為替リスクの例(米ドルの場合)】

積立金が増えないリスク があります。

据置期間中、毎年の指数の上昇率がいずれも0%以下となった場合、積立金は一時払保険料相当額から 増加しません。

※積立金の増加率には上限があります。

積立金の詳細はP24契約概要「特徴3 積立金額について」をご覧ください。

契約日

1年後

2年後

3年後

4年後

5年後

6年後

7年後

8年後

9年後 10年後

積立金 年金原資

据置期間(10年)

時払保険料(基準金額)

目標額を設定することにより、

円建で年金原資を確定することができます。

「解約返戻金の円換算額が一定の金額に到達した場合に、円建で年金原資を確定させたい」とき

P15・16

P17

年金の受取りを指定通貨受取と円貨受取から 選択できます。

「年金請求時の為替レートの状況に応じて受取方法を選びたい」とき

P25

積立金を定率積立に移転することが可能です。 移転後は積立利率および経過年月数により

積立金が増加します。

「残りの据置期間は確実に積立金を増やしたい」とき

●上記期間中に契約者からのご請求により、直後に到 来する年単位の契約応当日にその日の積立金を定 率積立へ全額移転し、指定通貨建で年金原資を確定 させることができます。

●積立利率はご契約時に設定した積立利率を適用し ます。

●定率積立へ移転した積立金を指数に連動する積立 金に戻すことはできません。

【移転のご請求が可能な期間】 毎年の契約応当日の3か月前から2週間前まで

■しくみ図(イメージ)

契約日

移転

年金支払開始日

$

定率積立

年金原資(指定通貨)

ご請求

(*2)お支払いする解約返戻金額は請求日時点の住友生命所定の為替レートで円換算し、円貨でお支払いします。

インターネットや電話で

解約のご請求ができます。

(*2)

「今日の為替レートで解約返戻金額の円換算額を確定させたい」とき

P20・21

最大3年間、年金支払開始日を 繰り下げることができます。

「為替の好転を期待して年金の受取りを遅らせたい」とき

P18

リスクについて その他の機能

円貨を外貨に交換するとき 1米ドル=100円の場合

1000万円 ➡ 100,000米ドル 1米ドル=90円の場合

100,000米ドル ➡ 900万円 1米ドル=110円の場合 100,000米ドル ➡ 1100万円

円高 円安

外貨を円貨に交換するとき

為替差損 為替

差益

年金支払開始日の前日の指数の値が契約日の前日の値を下回った場合のしくみ図

(イメージ)はこちらを開いてください。

■選べる受取通貨

円貨受取 指定通貨受取

(米ドル・豪ドル)

■選べる受取方法

5・10・15年確定年金

一定期間の 受取り

年金総額保証付終身年金

一生涯の 受取り

一時金受取

一時金

契約時から10年間の指数の変動率

(*2)

146.4%ですが、 返戻率は170.9% になり、

その差は24.5%です。

指数の変動例は本商品のしくみと特徴 を説明するための設例であり、将来の 確実性を示唆または保証するものでは ありません。

(*2)年金支払開始日の前日の指数の値÷契約日の前日の指数の値

24.5 %

責任開始日 契約日

1日から15日 責任開始日の属する月の翌月1日 16日から末日 責任開始日の属する月の翌月16日

■責任開始日に応じて右表のとおり契約日を 定めます。契約日は積立金の計算の基準と なる日(保険料の計算基準日)となります。

返戻率…①

(年金原資÷一時払保険料)

170.9 %

契約時から10年間の 指数の変動率(*2)…②

146.4 %

市場価格調整および解約控除により、解約返戻金額が一時払保険料を下回る可能性があります。

市場価格調整とは

各指定通貨の市場金利の変動に応じた運用資産の価格変動を解約返戻金額に反映させるしくみをいい ます。一般的に市場金利が高くなると資産の価値が減少するため解約返戻金額は減少し、市場金利が低 くなると資産の価値が増加するため解約返戻金額も増加します。そのため、市場金利の変動により、解約 返戻金額は解約返戻金計算基準日の積立金額から増減します。

解約控除とは

解約または減額(一部解約)された場合や円建年金保険に変更する場合にご負担いただく費用です。その費用 は解約返戻金を計算する際に契約日からの経過年数に応じた控除率を基準金額(*1)に乗じた金額となります。

(*1)減額等の際に基準となる金額をいい、保険契約締結の際は一時払保険料相当額となります。減額された場合は その割合に応じて減少します。

■解約返戻金についてはP31契約概要「10 解約返戻金について」をご覧ください。

■解約控除についてはP33注意喚起情報「お客さまにご負担いただく費用は以下のとおりです。」をご覧ください。

契約日からの

経過年数 1年未満 1年以上2年未満 2年以上

3年未満 3年以上

4年未満 4年以上 5年未満 控除率 2.5% 2.0% 1.5% 1.0% 0.5%

・据置期間が 5年の場合

〔所定の控除率〕

・据置期間が

10年の場合 5年以上6年未満 6年以上7年未満 7年以上8年未満 8年以上9年未満10年未満9年以上 2.5% 2.0% 1.5% 1.0% 0.5% 契約日からの

経過年数 1年未満 1年以上2年未満 2年以上

3年未満 3年以上

4年未満 4年以上 5年未満 控除率 5.0% 4.5% 4.0% 3.5% 3.0%

解約返戻金額が一時払保険料を下回るリスクがあります。

※市場金利や為替レートの変動等によっては、目標額に到達せず、円建年金保険に変更しない場合があります。

※年金原資、未払年金の現価を円換算した後は、指定通貨でのお支払いはできません。

※契約時に適用する積立利率は金利情勢に応じて毎月1日と16日に設定します。 指数の変動

イメージ

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

5年後の 契約応当日

6年後の 契約応当日

7年後の 契約応当日

8年後の 契約応当日

9年後の 契約応当日 積立金増加分

一時払保険料 相当額

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額 特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

(4)

指数と積立金について

「SGI FIA マルチ・アセット指数」の詳細はP9「魅力と指数について」をご覧ください。

積立金額の算出に用いる「たのしみステップ」の指数は「SGI FIA マルチ・アセット指数」

を用いています。 「SGI FIA マルチ・アセット指数」は世界の株式、債券等に分散投資を行 い、その運用成果を反映し、算出されます。

積立金

ご契約時に適用積立金の増加率の計算例

ご契約例 増加率の上限 たのしみ倍率

11.00%

1.10倍

1年間の指数の

上昇率 計算式 積立金の

増加率

+5.00%の場合

▲10.00%の場合 +10.50%の場合

5.00%×1.10倍=5.50%

10.50%×1.10倍

=11.55%

+5.50%

+0.00%

+11.00%

積立金は指定通貨建で減少しません 上限を適用増加率の

将来の年金などをお支払いするために一時払保険料の中から積み立てておくお金です。

解約返戻金は市場価格調整を適用し計算するため、市場金利の変動により解約返戻金計算基準日の積立金額から増減します。

また、解約返戻金には解約控除が適用されます。そのため、解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるお それがあります。

死亡給付金は積立金相当 額、解約返戻金相当額のい ずれか大きい金額をお支払 いします。

死亡給付金について 解約返戻金について

据置期間

市場価格調整および解約控除の適用あり

年金原資死亡給付金額

解約返戻金

増加率の上限

指数の上昇率に乗じるもので、1.00倍超になると積立金の増加率が大き なり、積立金がより増えます。

たのしみ倍率の下限は1.00倍です。金利情勢によってはたのしみ倍率が 1.00倍となることがあります。

より増やせる積立金を たのしみ

たのしみ倍率

積立金の増加率の上限となるものです。1年間の指数の上昇率に「たのし み倍率」を乗じた率がこの上限を超えた場合、この上限が積立金の増加 率になります。

解約返戻金の詳細は P31 契約概要

「10 解約返戻金について」

をご覧ください。

契約日▲

据置期間

しくみと特徴

●毎年の積増判定日(契約応当日の前日)に、前年の積増判定日と比 べて指数が上昇すれば、契約応当日に積立金が指定通貨建で増加 するしくみの年金で、毎年増やせるたのしみを持てます。

●仮に指数の下落が続いた場合や、指数が大きく下落した場合でも、

積立金は指定通貨建で減少しません。

積立金の詳細はP24契約概要「特徴3 積立金額について」をご覧ください。

指数についてはP9「魅力と指数について」をご覧ください。

本商品特有のリスクについてはP7「リスクについて」をご覧ください。

増加率の上限・たのしみ倍率の解説についてはP6「指数と積立金について」をご覧ください。

ご契約例 増加率の上限 たのしみ倍率

(*1)

11.00%

1.10倍

(*1)当資料では「設定倍率」に愛称名を付与して「たのしみ倍率」と表記しております。

なお、申込書や保険証券等では「設定倍率」と表記しております。

増加率の上限:11.00%、たのしみ倍率:1.10倍のご契約例を記載しておりますが、ご契 約にはご契約時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」が適用されます。ご検討いただく時 点の「増加率の上限」「たのしみ倍率」は「ご提案内容説明書(設計書)」をご確認くださ い(「たのしみ倍率」は金利水準によっては1.00倍となることがあります)。

ご契約時に設定した「増加率の上限」「たのしみ倍率」は、据置期間満了まで変動しません。

しくみ図(イメージ)

※→は1年間の指数の変動例(       )。数値は上昇率・下落率。

※記載の数値は小数点第2位を切り捨てて記載しております。ー上昇 ー下落

為替レートの変動により、「死亡給付金・解約返戻金等を請求時の為替レートで円換算した金額」や「年金原資を年金 支払開始日の為替レートで円換算した金額」が、一時払保険料(基準金額)の円換算額を下回り損失が生じるおそれ や、死亡給付金・解約返戻金・年金原資等をご契約時の為替レートで円換算した金額を下回ることがあります。

責任開始日 契約日

1日から15日 責任開始日の属する月の翌月1日 16日から末日 責任開始日の属する月の翌月16日

■責任開始日に応じて右表のとおり契約日を 定めます。契約日は積立金の計算の基準と なる日(保険料の計算基準日)となります。

金利情勢によっては、新規ご契約のお取扱いができないことがあります。

ご契約時に設定した「増加率の上限」「たのしみ倍率」は据置期間満了まで変動しません。

ご契約時に適用する「増加率の上限」「たのしみ倍率」は金利情勢に応じて毎月1日と16日に設定 します。そのため、お申込み月の15日または月末までに保険料のお払込みをいただけない場 合、ご契約時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」はお申込み時の「増加率の上限」「たのしみ倍率」

と変わることがあります。

年金支払開始日の前日の指数の値が 契約日の前日の値を下回った場合でも…

契約時から10年間の指数の 変動率

(*3)

は98.2%ですが、

返戻率は140.4% になり、その差は42.2%です。

死亡給付金額

積立金

時払保険料(基準金額)

据置期間は10年または5年から 選択いただけます。

時払保険料 (基準金額

、ご。)

4.4%増加 6.6%

増加

11.0%

増加

+4.0% ▲10.0% +6.0%

+12.0%

+7.0%

指数は4.0%の 上昇ですが、

「たのしみ倍率」1.10倍 を乗じます。

指数は12.0%

上昇していますが、

「増加率の上限」を 適用します。

毎年の契約応当日ごとに、その前日(積増判定日)までの1年間の指数の上昇率に応じて積立金が増加します。

[指数の変動について]

年金支払▲ 開始日

■選べる受取通貨

円貨受取 指定通貨受取

(米ドル・豪ドル)

■選べる受取方法

5・10・15年確定年金

一定期間の 受取り

年金総額保証付終身年金

一生涯の 受取り

一時金受取

一時金

指数の変動例は本商品のしくみと特徴 を説明するための設例であり、将来の 確実性を示唆または保証するものでは ありません。

(*3)年金支払開始日の前日の指数の値÷契約日の前日の指数の値

2.2%増加

3.3%増加

▲5.5% +2.0%

▲6.5% +3.0%

▲11.0%

返戻率…③

(年金原資÷一時払保険料)

140.4 %

42.2 %

指数は10.0%の 下落ですが、

指定通貨建で積立金は 減少しません。

指数の動き

積立金額は 契約日・契約応当日から

1年間同額です。

契約時から10年間の 指数の変動率(*3)…④

98.2 %

1年後の 契約応当日

2年後の 契約応当日

3年後の 契約応当日

5年後の 契約応当日

6年後の 契約応当日

7年後の 契約応当日

8年後の 契約応当日

9年後の 契約応当日 4年後の

契約応当日

7.7%増加

ご契約時にかかる 費用はありません。

積立金増加分

一時払保険料 相当額

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額

  務

契約概要注意喚起情報 特約制度

(5)

年金支払▲

据置期間

開始日

6.6%増加

6.6%増加

7.1%増加

5.5%増加

+6.0% ▲2.0% +6.0%

+6.5%

+5.0%

円貨で受け取る場合、 為替リスクがあります。

為替レートの変動により、年金原資等を住友生命所定の為替レートで円換算した金額が、一時払保険料 をご契約時の住友生命所定の為替レートで円換算した金額を下回ることがあります。

【為替リスクの例(米ドルの場合)】

積立金が増えないリスク があります。

据置期間中、毎年の指数の上昇率がいずれも0%以下となった場合、積立金は一時払保険料相当額から 増加しません。

※積立金の増加率には上限があります。

積立金の詳細はP24契約概要「特徴3 積立金額について」をご覧ください。

契約日

1年後

2年後

3年後

4年後

5年後

6年後

7年後

8年後

9年後 10年後

積立金 年金原資

据置期間(10年)

時払保険料(基準金額)

目標額を設定することにより、

円建で年金原資を確定することができます。

「解約返戻金の円換算額が一定の金額に到達した場合に、円建で年金原資を確定させたい」とき

P15・16

P17

年金の受取りを指定通貨受取と円貨受取から 選択できます。

「年金請求時の為替レートの状況に応じて受取方法を選びたい」とき

P25

積立金を定率積立に移転することが可能です。

移転後は積立利率および経過年月数により 積立金が増加します。

「残りの据置期間は確実に積立金を増やしたい」とき

●上記期間中に契約者からのご請求により、直後に到 来する年単位の契約応当日にその日の積立金を定 率積立へ全額移転し、指定通貨建で年金原資を確定 させることができます。

●積立利率はご契約時に設定した積立利率を適用し ます。

●定率積立へ移転した積立金を指数に連動する積立 金に戻すことはできません。

【移転のご請求が可能な期間】 毎年の契約応当日の3か月前から2週間前まで

■しくみ図(イメージ)

契約日

移転

年金支払開始日

$

定率積立

年金原資(指定通貨)

ご請求

(*2)お支払いする解約返戻金額は請求日時点の住友生命所定の為替レートで円換算し、円貨でお支払いします。

インターネットや電話で

解約のご請求ができます。

(*2)

「今日の為替レートで解約返戻金額の円換算額を確定させたい」とき

P20・21

最大3年間、年金支払開始日を 繰り下げることができます。

「為替の好転を期待して年金の受取りを遅らせたい」とき

P18

リスクについて その他の機能

円貨を外貨に交換するとき 1米ドル=100円の場合

1000万円 ➡ 100,000米ドル 1米ドル=90円の場合

100,000米ドル ➡ 900万円 1米ドル=110円の場合 100,000米ドル ➡ 1100万円

円高 円安

外貨を円貨に交換するとき

為替差損 為替

差益

年金支払開始日の前日の指数の値が契約日の前日の値を下回った場合のしくみ図

(イメージ)はこちらを開いてください。

■選べる受取通貨

円貨受取 指定通貨受取

(米ドル・豪ドル)

■選べる受取方法

5・10・15年確定年金

一定期間の 受取り

年金総額保証付終身年金

一生涯の 受取り

一時金受取

一時金

契約時から10年間の指数の変動率

(*2)

146.4%ですが、 返戻率は170.9% になり、

その差は24.5%です。

指数の変動例は本商品のしくみと特徴 を説明するための設例であり、将来の 確実性を示唆または保証するものでは ありません。

(*2)年金支払開始日の前日の指数の値÷契約日の前日の指数の値

24.5 %

責任開始日 契約日

1日から15日 責任開始日の属する月の翌月1日 16日から末日 責任開始日の属する月の翌月16日

■責任開始日に応じて右表のとおり契約日を 定めます。契約日は積立金の計算の基準と なる日(保険料の計算基準日)となります。

返戻率…①

(年金原資÷一時払保険料)

170.9 %

契約時から10年間の 指数の変動率(*2)…②

146.4 %

市場価格調整および解約控除により、解約返戻金額が一時払保険料を下回る可能性があります。

市場価格調整とは

各指定通貨の市場金利の変動に応じた運用資産の価格変動を解約返戻金額に反映させるしくみをいい ます。一般的に市場金利が高くなると資産の価値が減少するため解約返戻金額は減少し、市場金利が低 くなると資産の価値が増加するため解約返戻金額も増加します。そのため、市場金利の変動により、解約 返戻金額は解約返戻金計算基準日の積立金額から増減します。

解約控除とは

解約または減額(一部解約)された場合や円建年金保険に変更する場合にご負担いただく費用です。その費用 は解約返戻金を計算する際に契約日からの経過年数に応じた控除率を基準金額(*1)に乗じた金額となります。

(*1)減額等の際に基準となる金額をいい、保険契約締結の際は一時払保険料相当額となります。減額された場合は その割合に応じて減少します。

■解約返戻金についてはP31契約概要「10 解約返戻金について」をご覧ください。

■解約控除についてはP33注意喚起情報「お客さまにご負担いただく費用は以下のとおりです。」をご覧ください。

契約日からの

経過年数 1年未満 1年以上2年未満 2年以上

3年未満 3年以上

4年未満 4年以上 5年未満 控除率 2.5% 2.0% 1.5% 1.0% 0.5%

・据置期間が 5年の場合

〔所定の控除率〕

・据置期間が

10年の場合 5年以上6年未満 6年以上7年未満 7年以上8年未満 8年以上9年未満10年未満9年以上 2.5% 2.0% 1.5% 1.0% 0.5%

契約日からの

経過年数 1年未満 1年以上2年未満 2年以上

3年未満 3年以上

4年未満 4年以上 5年未満 控除率 5.0% 4.5% 4.0% 3.5% 3.0%

解約返戻金額が一時払保険料を下回るリスクがあります。

※市場金利や為替レートの変動等によっては、目標額に到達せず、円建年金保険に変更しない場合があります。

※年金原資、未払年金の現価を円換算した後は、指定通貨でのお支払いはできません。

※契約時に適用する積立利率は金利情勢に応じて毎月1日と16日に設定します。

指数の変動 イメージ

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

下落

5年後の 契約応当日

6年後の 契約応当日

7年後の 契約応当日

8年後の 契約応当日

9年後の 契約応当日 積立金増加分

一時払保険料 相当額

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額 特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

商品特徴機能魅力指数目標額特約制度

  務

契約概要注意喚起情報

参照

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