母 看 学実 性 護 習 評価表
実習期間: 年 月 日(
) ~ 月 日( )
( )グループ
学籍番号: 氏名:
評 配 価 内 容
点 学
生 教
員 1.
妊 娠、分娩、産褥期にある女性の身体状況とその変化について理解できる。
1 0 2.
妊 娠、分娩、産褥期にある女性や家族の心理的状況とその変化について理解できる。
1 0 3.
妊 娠、分娩、産褥期にある女性や家族を取り巻く社会的状況を理解できる。
1 0 4.
妊 娠、分娩、産褥期にある女性と家族の関係性およびその変化を理解できる。
1 0 5.
胎 児、新生児の身体状況とその反応(変化)について理解できる。
1 0 6.
妊 娠、分娩、産褥期にある女性と胎児、新生児の状況について正常・異常の判断が
で きる。
1 0 7.
妊 娠
、 分 娩
、 産 褥 期 に あ る 女 性 と 胎 児
、 新 生
1 0
山梨県立大学 看護学部 母性看護学
児 に つ い て 身
体 的・心理的・社会的状況をアセスメントし必要な援助を考えることができる。
8.
妊 娠、産褥期にある女性と胎児、新生児および家族を支える看護援助を実践できる。
1) 看 護計画の立案
2) 看 護計画の実施および評価
1 0
9.
周 5 産期における母子の健康を守るために必要な保健指導について理解できる。
10. 母 5 性看護学実習を通して、看護の役割を考える。
11. 生
命 5 や性に関する自己洞察を深め、現代医療が抱える生命倫理的課題を考える。
12. 実 習の取り組み
1 )実習に対して積極的な姿勢で臨む。
2 )自己の課題を明確化し、その達成のために自己研鑽する。
3) グ ループにおける自己の役割を意識して行動する。
5
(100)
合計得点出 席
状 況 遅刻 回( 時間) 早退 回( 時間) 欠席 日
実 習の振り返りと今後の課題
教 総 員コメント
合 評価
評 価者
(
評 価日 年 月 日)
山梨県立大学 看護学部 母性看護学