2 0 1 8 . 0 1
販売用資料
Oneフレキシブル
戦略
日本株
ファンド
追加型投信/国内/株式
1
運用主担当者
2004年、興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社
(現アセットマネジメントOne株式会社)に入社。2005年
12月より国内株式やオルタナティブの運用に携わる。
当ファンドの運用を担当するチームに所属するファンドマネジャーが運用 するファンド(国内株式型投資信託)は、そのパフォーマンスが認められ、 外部評価機関より賞を受賞しております。 ※上記は作成時点のファンドマネジャーの見解であり、予告なく変更する場合があります。 ※受賞ファンドの運用方針等は、当ファンドと異なります。 ※外部評価機関による評価は過去の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。酒井 義隆
運用本部 株式運用グループ
日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)
デフレ、人口減少、超高齢化社会・・・
悲観的な言葉で語られることが多くあった日本経済・・・
しかし、この10年間を振り返ってみると、技術革新により新たな商品やサービス
が生まれ、市場の拡大と共に成長を成し遂げた新しい会社がいくつもあります。
一方、すでに大企業として認知されている企業が、自社で培ってきた技術などを
もとに、新たなニーズを喚起することで、次の成長ステージに入っている場合が
あります。
当ファンドでは、上場企業のほぼすべての決算発表にファンドマネジャー自らが目を
通す独自のアプローチで、投資魅力度の高いと考える銘柄を発掘していきます。
さらに従来の銘柄選定プロセスにビッグデータを活用するという少し前までは
馴染みのなかった新しい手法で、幅広くテーマをとらえ、意外性のある銘柄を
探し出し、これらに投資していくことで皆さまの資産形成のお役に立ちたいと
考えています。
運用主担当者が所属する運用チームの実績ファンドマネジャーからのメッセージ
社内アナリスト/ ファンドマネジャー
●
決算チェック
●
企業訪問
など
ビッグデータ解析
みずほ第一 フィナンシャル テクノロジー●
投資テーマ
●
個別銘柄
●
投資環境分析
など
2
当ファンドのポイント
わが国の
上場株式を主要投資対象
とします。
1
ビッグデータ*の活用とボトムアップアプローチによる分析
等を
組み合わせ、投資テーマと組入銘柄の候補を選定します。
2
投資環境の変化に応じて、大型株や中小型株の配分比率等、
最適と判断される投資スタイル
にて最終的な投資テーマおよび
組入銘柄を決定します。
3
わが国の上場株式
●
大型株/中小型株
●
割安株/成長株
●
集中投資/分散投資
など
助言 投資テーマと組入銘柄の候補を選定ビッグデータの活用と
ボトムアップアプローチによる分析
ポートフォリオ
(100~150銘柄程度)
※有価証券届出書提出日(2017年12月28日)時点のものであり、今後変更される可能性があります。 ※上記はイメージ図であり、当ファンドの内容のすべてを表したものではありません。 *ビッグデータとは一般的には、従来のシステムでは処理することが困難な膨大・複雑なデータ群を指します。 なお、当ファンドでは、ニュースデータ、財務データ、アニュアルレポート、経済指標、市場データなどを主に活用し、投資テーマの形成や 投資スタイルの調整を行います。運用プロセス
ビッグデータの活用とボトムアップアプローチによる
分析等を組み合わせ、投資テーマと組入銘柄の候補を選定
投資スタイルの一例
投資スタイル
1
2
3
テーマA 組入候補 銘柄 テーマB 組入候補 銘柄 テーマC 組入候補 銘柄 テーマD 組入候補 銘柄投資環境の変化に応じて、大型株や中小型株の配分比率等、
最適と判断される投資スタイルを選択し、最終的なポートフォリオを構築
大型株 中小型株3
1
上場株式を主要投資対象
●
当ファンドは、東京証券取引所第一部上場銘柄に加え、新興市場などにも幅広く投資します。
●
個別銘柄の選択では、企業の成長力および割安度に加え、市場の動向・需給等を総合的に
判断し、投資魅力度の高いと考える銘柄の発掘に努めます。
※2017年11月末時点 出所:東京証券取引所のデータをもとにアセットマネジメントOne作成 ※期間:2016年11月末~2017年11月末 *1 東証上場全銘柄は、東京証券取引所第一部および第二部、東証マザーズ、JASDAQを対象としています。 *2 TOPIX 500は、東証第一部上場銘柄の中から、時価総額および流動性の高い500銘柄(大型株:TOPIX 100および中型株:TOPIX Mid400)で構成されています。また、東証上場全銘柄と中・大型株とのリターン格差を示すために表示したものであり、当ファンドの ベンチマーク等ではありません。 ※上記は、計測できない銘柄を除いて算出しています。 出所:ファクトセットのデータをもとにアセットマネジメントOne作成 ※上記はイメージ図であり、すべての市場への投資を保証するものではありません。 ※上記は過去の情報であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 銘柄数 上位20%未満 上位20~40%未満 上位40~60%未満 上位60~80%未満 上位80~100% (%) 13.1 5.4 -3.4 -20 0 20 40 60 80 100 120 140 東証上場全銘柄およびTOPIX 500採用銘柄の、過去1年のトータルリターンをパフォーマンスが高い順に5つのグループに分け、 各グループに含まれる銘柄のトータルリターンの単純平均を計測した結果。なお、過去1年のTOPIXの騰落率は22.0%、TOPIX 500の騰落率は21.0%でした。 東証上場全銘柄*1 TOPIX 500*2東証上場全銘柄と中・大型株で構成されるTOPIX 500のリターン格差は、過去1年で
リターンが一番高かったグループで最大となっています。適切に銘柄選択できるノウハウが
あれば、投資対象を時価総額の小さい銘柄まで拡げることによって、より大きなリターンを
獲得するチャンスが生まれると考えられます。
当ファンド
大型株 100 中型株 400 小型株1,531 東証第二部523 JASDAQ744 243 東 証 マ ザ ー ズ 1.1ポ
イ
ン
ト
ポ
イ
ン
ト
当ファンドの主な投資対象
(ご参考)過去1年の上場銘柄のリターン分布
60.9
リターン格差 TOPIX TOPIX5004
2
●
ニュースフロー等のビッグデータから抽出したキーワード等を活用し、今後株式市場で拡大
余地が大きいと考えられる投資テーマ候補を選定します。
●
社内アナリストやファンドマネジャー独自のボトムアップリサーチを加味し、割安で成長
期待の大きいと考えられる銘柄を中心に、ファンドマネジャーが投資魅力度の高いと考
える組入候補銘柄を選定します。
※上記はイメージ図であり、実際とは異なる場合があります。また、将来における当ファンドの運用成果を示唆・保証するものではありません。 ※当ファンドでは、ニュースデータ、財務データ、アニュアルレポート、経済指標、市場データなどを主に活用し、投資テーマの形成や 投資スタイルの調整を行います。投資テーマと組入銘柄の候補を選定
ビッグデータ解析
ビッグデータの活用とボトムアップアプローチによる分析等を組み合わせることで、先入
観を持たず幅広く投資テーマをとらえ、意外性のある関連銘柄を発掘できると考えてい
ます。従来のアプローチと新しい手法による相乗効果で、マーケットの一歩先を行く運用
を目指していきます。
ポ
イ
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ト
ポ
イ
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ト
ビッグデータの活用と
ボトムアップアプローチによる分析
テーマA
組入候補
銘柄
テーマB
組入候補
銘柄
テーマC
組入候補
銘柄
テーマD
組入候補
銘柄
みずほ第一フィナンシャル テクノロジー●
投資テーマ
●
個別銘柄
●
投資環境分析
など
助言
ビッグデータの活用と
ボトムアップアプローチによる分析
社内アナリスト/ ファンドマネジャー●
決算チェック
●
企業訪問
など
5
大型株と中小型株の配分比率変更例
3
●
景気指標、通貨動向、市場関係指標等の調査に基づき、投資環境を分析します。
●
大型株や中小型株等の特性を捉え、その時々の投資環境でファンドマネジャーが最適と判断
した投資スタイルにて、最終的なポートフォリオを構築します。
最適と判断される投資スタイル
にて最終的な投資
テーマおよび組入銘柄を決定
事例 2
ファンドマネジャーが中小型株優勢の相場展開を想定
中小型株 大型株 中小型株 大型株 市場全体の動き 時間 株価 予想中小型株優勢の相場展開イメージ
大・中小型株の配分比率のイメージ
中小型株の物色が広がる相場展開になりそうだと判断した場合には、中小型株の配分比率を
増やし、収益の獲得を追求していきます。
ポ
イ
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ト
ポ
イ
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ト
大型株 中小型株事例 1
ファンドマネジャーが大型株優勢の相場展開を想定
中小型株 市場全体の動き 大型株 時間 株価大型株優勢の相場展開イメージ
大・中小型株の配分比率のイメージ
予想大型株が優勢な相場展開になりそうだと判断した場合には、大型株の配分比率を増やし、
市場全体の動きに対応しつつ収益の獲得を目指します。
ポ
イ
ン
ト
ポ
イ
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ト
※上記はイメージ図であり、実際とは異なる場合があります。また、ファンドマネジャーが大型/中小型の視点で資産配分を行う投資スタイルを選択す る場合があるため、上記の説明を行っています。ファンドの特色
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。1
主として、わが国の株式に実質的に投資します。
●
国内の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
●
株式への投資は、Oneフレキシブル戦略日本株マザーファンドを通じて行います。
●
株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
2
ビッグデータの活用とボトムアップアプローチによる分析等を
組み合わせ、投資テーマと組入銘柄の候補を選定します。
●
ニュースフロー等のビッグデータから抽出したキーワード等を活用し、今後株式市場で拡大余
地が大きいと考えられる投資テーマ候補を選定します。
●
社内アナリストやファンドマネジャー独自のボトムアップリサーチを加味し、割安で成長期待の
大きいと考えられる銘柄を中心に、ファンドマネジャーが投資魅力度の高いと考える組入候補
銘柄を選定します。
3
投資環境の変化に応じて、大型株や中小型株の配分比率等、
最適と判断される投資スタイルにて最終的な投資テーマおよび
組入銘柄を決定します。
●
景気指標、通貨動向、市場関係指標等の調査に基づき、投資環境を分析します。
●
大型株や中小型株等の特性を捉え、その時々の投資環境でファンドマネジャーが最適と判断
した投資スタイルにて、最終的なポートフォリオを構築します。
4
運用にあたっては、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式
会社より、ビッグデータ解析を活用した投資テーマや個別銘柄、
投資環境分析等に関する助言を受けます。
●FT社は数理科学をベースとした総合リスク管理やデリバティブズおよび投資・運用手法などの金融技術の開発を総合的に行う会社です。 ●資産運用に関連した業務としては、先端的な金融工学技術を活用し、精緻なリスク制御手法に基づいて資産運用商品の開発、コンサル ティング、投資助言などを行っています。みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社(FT社)について
ファンドの仕組み
当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用を行います。 「ファミリーファンド方式」とは、複数のファンドを合同運用する仕組みで、投資者からの資金をまとめてベビーファンド(当ファンド) とし、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資して、その実質的な運用をマザーファンドにて行う仕組みです。投資者
(受益者)
わが国の金融商品
取引所に上場する
株式
Oneフレキシブル戦略
日本株ファンド
<ベビーファンド>
申込金 分配金・ 償還金等 投資 損益Oneフレキシブル戦略
日本株マザーファンド
<マザーファンド>
<主な投資対象>
投資 損益6
7
参考ポートフォリオのご紹介
(2017年11月末時点)
※上記は過去の情報または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。また、上記の個別銘柄はあくまでも一例であり、参考ポートフォリオは、これから運用を開始する当ファンドのイメージをつかんでいただくためのものです。
参考ポートフォリオは、当ファンドの運用方針に基づいて2017年11月末時点で作成したものですが、実際の
ポートフォリオや運用実績ではありませんのであくまでご参考としてお考えください。特定の銘柄の推奨を
目的としたものではありません。また将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
組入上位10業種
規模別構成比率(組入上位3銘柄を掲載)
※大型株:TOPIX 100、中型株:TOPIX Mid400、小型株:TOPIX Small、新興市場など:東証第二部、東証マザーズ、JASDAQとして分類 ※組入比率は、参考ポートフォリオ全体を100%として算出しています。 ※銘柄名は一部略称を使用しています。 ※組入比率は、参考ポー トフォリオ全体を100% として算出しています。 ※業種は東証33業種分 類によるものです。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
電気機器
情報・通信業
サービス業
輸送用機器
銀行業
機械
卸売業
小売業
建設業
医薬品
16.5
14.8
6.4
6.2
5.7
5.3
4.9
4.9
3.5
3.4
順位
業種
組入比率(%)
新興市場など
5.5%
大型株
53.1%
中型株
14.6%
小型株
26.8%
トヨタ自動車
三菱UFJフィナンシャル・グループ
日本電信電話
ヤマハ発動機
清水建設
マツモトキヨシホールディングス
安藤・間
ラウンドワン
DDホールディングス
ソーシャルワイヤー
マネーフォワード
キャリアインデックス
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証第一部
東証マザーズ
東証マザーズ
東証マザーズ
大型株
中型株
小型株
新興市場
など
組入銘柄数 100銘柄 ※上記は過去の情報または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。また、上記の個別銘柄はあくまでも一例であり、将来における当ファンドへの組入を示唆・保証するものではありません。また、個別銘柄の推奨を目的としたものではありません。
8
将来における当ファンドへの組入を示唆・保証するものではありません。また、個別銘柄の推奨を目的としたものではありません。 ※業種は東証33業種分類によるものです。 出所:各社ホームページのデータをもとにアセットマネジメントOne作成個別銘柄のご紹介
国内シェア4割超で、日系自動車メーカー各社と提携。スズキとの
提携により、インド市場の開拓を目指しています。自社株買いによ
る積極的な株主還元が評価されています。
【事業概要】
【注目ポイント】
トヨタ自動車(業種:輸送用機器)
世界最大手自動車メーカー
二輪車事業はベトナム、タイなど東南アジアで好調。
船舶事業も、米国の好景気を背景に堅調であり、増配による株主還元
が評価されています。
【事業概要】
【注目ポイント】
ヤマハ発動機(業種:輸送用機器)
世界有数の二輪車メーカー
二輪車事業と並ぶ船舶事業では船外機で世界トップシェア
小学生無料キャンペーン効果などにより既存店が好調。さらに米国
での出店効果も収益に貢献しています。格安スマホの台頭により、
若年層がレジャーへの支出を従来以上に確保できるようになって
いることも追い風となっています。
【事業概要】
【注目ポイント】
ラウンドワン(業種:サービス業)
ボーリング場などレジャー施設の運営
人手不足が継続している状況下、人材関連会社の事業環境は良好
であり、その中で単価引き上げにも成功しているほか、転職分野に
おいてもファッション関連や医療関連などフィールドを拡充してい
ます。
【事業概要】
【注目ポイント】
キャリアインデックス(業種:サービス業)
インターネットを通じた人材関連の集客代行業務を展開
9
ファンドの投資リスク
●
収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。))を超えて
行われる場合があります。したがって、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものでは
ありません。
●
受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合が
あります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
●
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が
下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期
決算日と比べて下落することになります。
分配金に関する留意事項
基準価額の変動要因
基準価額の変動要因
※基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。
株式の価格は、国内外の政治・経済・社会情勢の変化、発行企業の業績・経営
状況の変化、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式市場や当
ファンドが実質的に投資する企業の株価が下落した場合には、その影響を受け
基準価額が下落する要因となります。なお、当ファンドでは投資テーマ・銘柄
を選定して投資を行います。また、投資環境の変化に応じて、大型株や中小型株
の配分比率等を変更しますので、株式市場全体の動向から乖離することがあり、
株式市場が上昇する場合でも基準価額は下落する場合があります。
株価変動リスク
有価証券等の価格は、その発行体に債務不履行等が発生または予想される
場合には、その影響を受け変動します。当ファンドが実質的に投資する株式の
発行者が経営不安・倒産に陥った場合、またこうした状況に陥ると予想される
場合、信用格付けが格下げされた場合等には、株式の価格が下落したり、その
価値がなくなることがあり、基準価額が下落する要因となります。
信 用 リ ス ク
有価証券等を売却または取得する際に市場規模や取引量、取引規制等により、
その取引価格が影響を受ける場合があります。一般に市場規模が小さい場合
や取引量が少ない場合には、市場実勢から期待できる価格どおりに取引でき
ないことや、値動きが大きくなることがあり、基準価額に影響をおよぼす要因
となります。
流 動 性 リ ス ク
当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。
これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみな
さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資
元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。
【指数の著作権等】 東証株価指数(TOPIX)、TOPIX 500は、株式会社東京証券取引所((株)東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の 公表、利用など同指数に関するすべての権利は、(株)東京証券取引所が有しています。なお、本商品は、(株)東京証券取引所により 提供、保証又は販売されるものではなく、(株)東京証券取引所は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、 責任を有しません。10
ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 ■当資料は、アセットマネジメントOne株式会社が作成した販売用資料です。 ■お申込みに際しては、販売会社からお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 ■当ファンドは、実質的に株式等の値動きのある有価証券に投資をしますので、市場環境、組入有価証券の発行者に係る信用状況 等の変化により基準価額は変動します。このため、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落 により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。ま た、投資信託は預貯金と異なります。 ■当資料は、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性につ いて、同社が保証するものではありません。また掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。 ■当資料における内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。 ■投資信託は 1.預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券 会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。 2.購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。 3.投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。投資信託ご購入の注意
委託会社その他関係法人の概要 ● 委託会社 ● 受託会社 ● 販売会社 アセットマネジメントOne株式会社 信託財産の運用指図等を行います。 みずほ信託銀行株式会社 信託財産の保管・管理業務等を行います。 募集の取扱いおよび販売、投資信託説明書(目論見書)・運用報告書の交付、収益分配金の再投資、収益分配金、一部解約金および償 還金の支払いに関する事務等を行います。 照会先 ・コールセンター 0120-104-694 受付時間:営業日の午前9時~午後5時 ・ホームページアドレス http://www.am-one.co.jp/アセットマネジメントOne株式会社
お申込みメモ(ご購入の際は、投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。) ■購入価額 当初申込期間:1口=1円 継続申込期間:購入申込受付日の基準価額 ■換金価額 換金申込受付日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額 ■信託期間 2023年1月17日まで(2018年1月31日設定) ■換金代金 原則として換金申込受付日から起算して5営業日目からお支払い します。 ■換金制限 信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求に制限を 設ける場合があります。 ■購入・換金申込受付の中止および取消し 金融商品取引所等における取引の停止、決済機能の停止、その他 やむを得ない事情があるときは、購入・換金のお申込みの受付を 中止することおよびすでに受付けた購入・換金のお申込みの受付 を取り消す場合があります。 ■換金単位 販売会社が定める単位 ■決算日 毎年1月および7月の各17日(休業日の場合は翌営業日) 当ファンドは課税上は株式投資信託として取り扱われます。 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時の値上がり益 および償還時の償還差益に対して課税されます。 ※公 募 株 式 投 資 信 託は税 法 上 、少 額 投 資 非 課 税 制 度「 N I S A (ニーサ)」および 未 成 年 者 少 額 投 資 非 課 税 制 度「ジュニア NISA」の適用対象です。 ※税法が改正された場合等には、上記内容が変更となることが あります。 ■課税関係 ■収益分配 毎決算日に収益分配方針に基づき、収益分配を行います。 「分配金受取コース」 原則として決算日から起算して5営業日までに お支払いを開始します。 「分配金再投資コース」 税引後、自動的に無手数料で全額再投資 されます。 ※分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。 ■購入の申込期間 当初申込期間:2018年1月15日~2018年1月30日 継続申込期間:2018年1月31日以降 ■購入単位 販売会社が定める単位(当初元本1口=1円) ※「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」によるお申込み が可能です。お申込みになる販売会社によっては、どちらか一方の コースのみのお取扱いとなります。購入単位および取扱コースに ついては、販売会社にお問い合わせください。 ■購入時手数料 購入価額に3.24%(税抜3.0%)を上限として、販売会社が 定める手数料率を乗じて得た額となります。 購入時手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、 ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価 として、販売会社に支払われます。 ※くわしくは販売会社にお問い合わせください。 ●ご購入時 換金申込受付日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額とします。 ■信託財産留保額 ありません。 ■換金時手数料 ●ご換金時 ■お客さまにご負担いただく手数料等について 下記手数料等の合計額等については、購入金額や保有期間等に 応じて異なりますので、表示することができません。詳細につい ては、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 ※税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。 ■繰上償還 受益権口数が10億口を下回ることとなった場合等には、償還する ことがあります。 組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、信託 事務の諸費用、外国での資産の保管等に要する費用、監査費用 等が信託財産から支払われます。 ※その他の費用・手数料については、定期的に見直されるものや 売買条件等により異なるものがあるため、事前に料率、上限額 等を表示することができません。 ■その他の費用・手数料 ●保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます。) ■運用管理費用(信託報酬) ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.6632%(税抜1.54%) 支払先 内訳(税抜) 主な役務 委託会社 販売会社 受託会社 年率0.75% 年率0.75% 年率0.04% 信託財産の運用、目論見書等各種書 類の作成、基準価額の算出等の対価 運用財産の保管・管理、委託会社か らの運用指図の実行等の対価 購入後の情報提供、交付運用報告 書等各種書類の送付、口座内での ファンドの管理等の対価商 号 等:アセットマネジメントOne株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号 加入協会:一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 ■設定・運用は 313341-10A-1801