取扱注意
2018.05.17 REV016【危険物】
①化粧品類<引火性液体・高圧ガス(スプレー缶)を含む非放射性物質のもの> 一容器あたり 1人あたり☞
②医薬品・医薬部外品<引火性液体・高圧ガス(スプレー缶)を含む非放射性物質のもの> 一容器あたり 1人あたり☞
△ △ 0.5㎏以下0.5ℓ又は 2ℓ又は 2㎏以下 ※上記一人あ たりの数量は、 ①化粧品類、 ②医薬品、医 薬部外品およ び③日用品・ス ポーツ用スプ レーの合計数 量であること。☞
ここでいう治験薬とは、開発途中の薬をいう。 既に国から製薬の認可を受けている薬を治験目的で輸送する場合 は「医薬品」として取り扱う。(旅客の申告) ■条件 ①「治験薬(治験)」という文言が記載された書類(任意フォーマット可)を 所持していること。 ※任意フォーマットの場合は、製薬会社等の会社名で作成されたもの ※成分表は任意とする。 ※治験薬は、最終的に医薬品になるという前提で条件を満たせば輸 送可能となるため、書類に成分表の記載があったとしても個々の物 質(成分)についての確認は不要。 ②外装容器に放射性物質であることを示す「三つ葉マーク」が表示さ れていないこと。 ③航空法で定められた保安検査が実施できること。 ※液体の治験薬を機内に持込む場合は液体物検査の対象となるた め、開被ができない場合は持込不可。 リンク☞
リンク 治験薬(開発途中の薬) 【医薬品・医薬部外品の解釈】 原則、「医薬品」「医薬部外品」の表示があるもの又は国から薬として認可を受けているもの(厚生労働省より製薬の認可がおりているもの)は、上記の医薬品の規則を適用することができる。身体に直接つける・つけないは問わない。 ※別容器に移し替えている場合、旅客より「医薬品」の申告があった場合は「医薬品」として取り扱うことができる。(容器へのラベル貼付、証明書等の確認は不要) ※但し、殺虫剤は除く。 ・消炎鎮痛剤(液体、スプレー) ・虫さされ・かゆみ止め薬(液体、スプレー)、虫よけ(液体・スプレー) ・殺菌・消毒剤(液体、スプレー) ○ ○ 0.5㎏以下0.5ℓ又は 2ℓ又は 2㎏以下 ※上記一人あ たりの数量は、 ①化粧品類、 ②医薬品、医 薬部外品およ び③日用品・ス ポーツ用スプ レーの合計数 量であること。 ガスが充填されたスプレーの場合は、噴射弁が偶発的に中身が漏 れるのを防ぐためキャップ又は適当な方法(噴射弁が押されないよう な措置)で保護してあるもの リンク 【化粧品類の解釈】 身だしなみや身体、身の回りを手入れするために使用するトイレタリー商品(toiletry articles)は、上記「化粧品類」の規則を適用することができる。 身体に直接つける・つけないは問わない。 ※別容器に移し替えている場合、旅客より「化粧品類」の申告があった場合は「化粧品類」として取り扱うことができる。(容器へのラベル貼付、証明書等の確認は不要) 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 液体物規制対象 ・ヘアケア用品:ヘアスプレー、ヘアトニック、育毛剤(液体、スプレー)、ヘアカラー、白髪染め、ブリーチ ・スキンケア用品:化粧水、洗顔フォーム、日焼け止め ・シェービングフォーム ・ネイルケア用品:マニキュア、除光液、ネイルアート用品 ・入浴剤、バスオイル ・マウスケア用品、洗口液 ・香水、オーデコロン ・アロマオイル ・制汗・清涼・冷却スプレー(衣料につけるものも含む。又はベビーカー用など直接肌が触れる物を冷却する製品を含む) ・芳香・消臭・除菌・シワ取りスプレー(身体用、衣料・室内用) ・家庭用洗剤(漂白剤・カビ取り剤は除く) ・洗浄液(コンタクト用、入れ歯用、かつら用、ジュエリー用、メガネ用、髭剃り用) ○ ○ 0.5㎏以下0.5ℓ又は 2ℓ又は 2㎏以下 ※上記一人あ たりの数量は、 ①化粧品類、 ②医薬品、医 薬部外品およ び③日用品・ス ポーツ用スプ レーの合計数 量であること。 化粧品類とは、身体、身だしなみを手入れするために使用するもの、 並びに、清涼、芳香、洗浄、消臭、除菌効果のある嗜好品。また、ガ スが充填されたスプレーの場合は、噴射弁が偶発的に中身が漏れ るのを防ぐためキャップ又は適当な方法(噴射弁が押さないような措 置)で保護してあるもの ※漂白剤やカビ取り剤および製品に「塩素系」や「混ぜるな危険」が 表示されている洗剤は持込み・お預け不可 ※化粧品類において「スプレー」とは、ガスが充填されたエアゾール スプレー及び液体が充填されたミストスプレーを含む☞
航空輸送法令集において危険物に該当しないものは、数量制限 は適用されない【危険物・機内持込制限品リストについて】
当リストは国土交通省ホームページに掲載されている「手荷物における危険物の代表例」に航空会社で設定した内容を追加したもので、各航空会社・保安検査会社共通のリストとなります。
《取扱い上の注意事項》
○当リストは航空会社係員並びに保安検査係員用となります。お客様への開示や配布は禁止とします。
○適用範囲は国内線及び国際線となります。ただし、国際線の適用基準については外国当局の規制・判断により制限を受ける場合があります。
○リストで「持込み」・「お預け」ともに不可となっている場合でも、製品安全データシート(MSDS)又はメーカー発行の書類等で『非危険物』と判断された場合は、規制を受けることなく輸送することができます。
○リストに挙げた品目のうち「持込み」が可能となっているものでも、航空法に基づく保安検査が実施できない場合や保安検査で不可と判定された場合は持込不可となります。
※X線検査(必要に応じて開被検査)、液体物は液体物検査。
※国際線の場合は、別途液体物制限の対象となります。(液体物のみ)
○リストに挙げた品目のうち「お預け」が可能となっているものでも、航空法に基づく保安検査が実施できない場合や保安検査で不可と判定された場合、
または安全性が確認できない場合は輸送不可となる場合があります。
※X線検査(必要に応じて開被検査)
○銃砲刀剣類所持等取締法その他の法令により所持そのものができない場合があります。
・黒字は、国土交通省航空局ホームページで公開している内容
・
☞
赤字
は、航空会社で設定・追加した内容
※お客様には公開していない情報となりますので取扱いには十分ご注意ください。
「○」・・・可能 / 「×」・・・不可 / 「△」・・・物品によって異なる
品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 液体物規制対象【各社共通】危険物・機内持込制限品リスト
最新の取扱いにつきましては、
①国内定期航空保安協議会文書(2018年12月27日)
②【国交省】危険物・機内持込み制限品リスト
をご確認下さい。
一容器あたり 1人あたり 引火性ガスあるいは毒性ガスを使用しているもの × ×
☞
引火性ガスも毒性ガスも使用されていないもの × ○ 0.5㎏以下0.5ℓ又は 2ℓ又は 2㎏以下 ※上記一人あ たりの数量は、 ①化粧品類、 ②医薬品、医 薬部外品およ び③日用品・ス ポーツ用スプ レーの合計数 量であること。 日用品又はスポーツ用スプレーとは、ガスが充填され、一般的に家 庭又はスポーツで使用するもので小売店等で誰でも購入可能なも の。また、噴射弁が偶発的に中身が漏れるのを防ぐためキャップ又 は適当な方法(噴射弁が押されないような措置)で保護してあるもの☞
× ×☞
日用品スプレーであるが、刺激性又は無力化するスプレーのた め不可☞
× ×☞
酸素又は空気が充填されたガスは、医療用で小型高圧容器に 充填されたものに限られるため☞
× ×☞
酸素又は空気が充填されたガスは、医療用で小型高圧容器に 充填されたものに限られるため☞
× ×☞
× × 一容器あたり 1人あたり アルコール度が24%以下のもの ○ ○ 非危険物 小売販売されている容器に収納されていること (スキットル等、水筒型のものに移し替えられているものは不可)☞
別容器に移し替えている場合、旅客よりアルコールの度数の確 認ができた場合は、輸送することができる。(容器へのラベル貼付、 証明書等の確認は不要。) リンク アルコール度が24%を超え70%以下のもの ○ ○ 5ℓ 小売販売されている容器に収納されていること (スキットル等、水筒型のものに移し替えられているものは不可)☞
別容器に移し替えている場合、旅客よりアルコールの度数の確 認ができた場合は、輸送することができる。(容器へのラベル貼付、 証明書等の確認は不要。) リンク アルコール度が70%を超えるもの × × ○ ○ リンク × × 反応済のものは輸送可※発熱しているものに関しても反応済と考えてよい。 × × 引火点が摂氏60℃以下の液体状のもの☞
× ×☞
引火点が摂氏60℃以下の液体状のもの × × × × × × × × × ×☞
× × × × × × × × × × × × × ×☞
「医薬品」「医薬部外品」の表示があるもの又は国から薬として 認可を受けているものは、「医薬品」として取り扱うことができる × × × × × × 家庭用・オフィス用 ○ ○ 産業用 × × エタノール ホルマリン クロロホルム ヒ素☞
プリンター・印刷機のインク 硫酸 ガソリン 灯油、軽油 シンナー ベンジン ニス パンク修理剤(液体) ペンキ・塗料 漂白剤、強力カビ取り剤 殺虫剤 農薬 塩酸 備考 液体物規制対象 酒類 楽器用オイル(潤滑油) 加熱式飲料(発熱剤付飲料) 接着剤 ・日用品・スポーツ用以外のスプレー(工業用) ④液体類 品目(種類) 持込み お預け 数量 ・日用品・スポーツ用スプレー ・防水スプレー ・カーペットクリーナー ・ガラスクリーナー ・スプレーのり ・塗料スプレー ・食品用スプレー ・潤滑スプレー・静電気防止スプレー ・スキー、スノーボードワックススプレー ・消火スプレー ・防水スプレー及び静電気防止スプレーは、化粧品と同様に身だしなみや身の回り を手入れするために常時携行することが想定される商品に限り、上記「化粧品類」 の規則を適用することができる。 ・コールドスプレーは、怪我の治療、応急処置のために常時携行することが想定さ れる商品に限り、上記「化粧品類」の規則を適用することができる。 ・「スポーツ用」と記載があるものに関しても、化粧品と同様の使用をするものに関し ては、上記「化粧品類」の規則を適用することができる。 熊よけスプレー、ペッパースプレー 除塵スプレー 酸素缶 パンク修理剤(スプレー) 【日用品・スポーツ用スプレーの解釈】 一般的に家庭又はスポーツで使用するもので小売店等で誰でも購入可能なスプレーは、上記の日用品・スポーツ用スプレーの規則を適用することができる。(旅客の申告) ③日用品・スポーツ用スプレー 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 液体物規制対象⑤ 電池・バッテリー 一容器あたり 1人あたり ○ ○ 非危険物 ○ ○ 非危険物 ○ ○ 非危険物 リチウム含有量2g以下のもの
☞
用途は問わない ○ ○ お預けの場合は、以下の措置を執ること。 ・偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケース への梱包、衣類などによる保護など)を執ること ・電源を完全に切ること リチウム含有量2gを超えるもの☞
用途は問わない × × リチウム含有量2g以下のもの △ △ ■条件 ・スマートバゲージ本体からバッテリーが取り外せる構造であること ・受託手荷物とする場合、バッテリーを取り外した状態にて本体のみ受託可。 ※取り外したバッテリーは予備電池として扱うこと リチウム含有量2gを超えるもの × × リチウム含有量2g以下のもの ○ × 短絡防止の措置が行われていること リチウム含有量2gを超えるもの × × リチウム含有量8g以下のもの ○ ○☞
お預けの場合は,不測の作動を防止するよう措置を執ること。 リチウム含有量8gを超えるもの × × リチウム含有量2g以下のもの ○ ×☞
短絡防止の措置が行われていること リチウム含有量2gを超え8g以下のもの ○ × 2個 短絡防止の措置が行われていること リチウム含有量8gを超えるもの × × ワット時定格量160Wh以下のもの☞
用途は問わない ○ ○ "お預けの場合は、以下の措置を執ること。 ・偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケース への梱包、衣類などによる保護など)を執ること ・電源を完全に切ること ※リチウムイオン電池内蔵のヘアーカーラー・ヘアアイロンは、「その 他日用品/ヘアーカーラー・ヘアーアイロン」参照" ワット時定格量160Whを超えるもの☞
用途は問わない × × ワット時定格量160Wh以下のもの △ △ ■条件 ・スマートバゲージ本体からバッテリーが取り外せる構造であること ・受託手荷物とする場合、バッテリーを取り外した状態にて本体のみ受託可。 ※取り外したバッテリーは予備電池として扱うこと ワット時定格量160Whを超えるもの × × ワット時定格量100Wh以下のもの ○ × 短絡防止の措置が行われていること ワット時定格量100Whを超え160Wh以下のもの ○ × 2個 短絡防止の措置が行われていること ワット時定格量160Whを超えるもの × × ワット時定格量160Wh以下のもの ○ ○☞
お預けの場合は,不測の作動を防止するよう措置を執ること。 ワット時定格量160Whを超えるもの × × ワット時定格量100Wh以下のもの ○ ×☞
短絡防止の措置が行われていること ワット時定格量100Whを超え160Wh以下のもの ○ × 2個 短絡防止の措置が行われていること ワット時定格量160Whを超えるもの × × 本体 × × 予備電池 × × ○ × ○ ○ 2個 電圧が12V以下でワット時定格量が100Wh以下のもの ○ ○ 当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 電圧が12Vを超え、ワット時定格量が100Whを超えるもの × × 電圧が12V以下でワット時定格量が100Wh以下のもの ○ ○ 2個 短絡防止の措置が行われていること当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 電圧が12Vを超え、ワット時定格量が100Whを超えるもの × × × × 液体バッテリー(鉛蓄電池等) 漏れ防止式の鉛蓄電池を使用した 携帯用電子機器(本体) ☞密閉式もしくは、特別規定A67を満た しているもの 上記の予備電池 ☞密閉式もしくは、特別規定A67を満た しているもの 漏れ防止式ではない鉛蓄電池☞
旅客免除規定には該当しないため(電子機器・車椅子ではな い) 但し、リチウムバッテリーを原動力とする、電動の乗り物としての機 能を有した手荷物についてはスマートバゲージとして取扱うこととす る。 燃料電池 電子機器内蔵(本体) 航空機内における燃料電池への燃料補給は、専用の予備カートリッ ジで補給する場合を除き、行わないこと。 燃料を含んだ燃料電池は、携帯・携行する手荷物に収納すること。 上記機器の予備カートリッジ (引火性液体、腐食性物質、液化引火性ガス、水素吸蔵合金または水反応性物質を含むもの) スマートバゲージ (リチウムバッテリーが内蔵・装着 された手荷物) 上記機器の予備電池 (モバイルバッテリー等、他の電子機器 に電力を供給する目的のものを含む。) 携帯医療用電子機器(本体) (自動除細動器(AED)、噴霧器 (Nebulizer)、持続陽圧力呼吸装置 (CPAP)等) リチウムイオン電池 (リチウムイオンポリマー電池を含む)☞
充電可能電池 上記機器の予備電池 電動自転車、電動の乗り物 電子機器(本体) 乾電池 ニッケル水素電池 ニカド電池(ニッカド電池) リチウム金属電池☞
使い捨て電池 電子機器(本体) スマートバゲージ (リチウムバッテリーが内蔵・装着 された手荷物) 上記機器の予備電池 (モバイルバッテリー等、他の電子機器 に電力を供給する目的のものを含む。) 携帯型医療用電子機器(本体) (自動除細動器(AED)、噴霧器 (Nebulizer)、持続陽圧力呼吸装置 (CPAP)等) 上記機器の予備電池 a)携帯用電子機器に使用する電池・バッテリー 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 液体物規制対象b) 電動車椅子および電動歩行補助車に使用されるバッテリー 本体に組み込まれたバッテリー × ○ 折りたたみ式の簡易型電動車椅子等であって、ワンタッチ式などで バッテリーが安易に取り外せるように設計されている場合は、バッテ リーを本体から取り外すこと。 取り外したバッテリーは、短絡防止の措置を行いお預けのみ可。 予備電池 ○ ○ 非危険物 本体に組み込まれたバッテリー × ○ 折りたたみ式の簡易型電動車椅子等であって、ワンタッチ式などで バッテリーが安易に取り外せるように設計されている場合は、バッテ リーを本体から取り外すこと。 取り外したバッテリーは、短絡防止の措置を行い持込みのみ可。 ☞電池は、(ワット時定格量が)300Wh以下であること。作動のために 2 個のリチウムイオンバッテリーが装着されている電動車椅子また は電動移動補助機器について、取外したバッテリーを機内へ持込む 場合、取外した各バッテリーは160Wh 以下であること。 予備電池の個数制限には含まれない 予備電池(ワット時定格量160Wh以下のもの) ○ × 2個 短絡防止の措置が行われていること。当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 予備電池(ワット時定格量300Wh以下のもの) ○ × 1個 短絡防止の措置が行われていること。当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 予備電池(ワット時定格量300Wh超えるもの) × × × ○ 折りたたみ式の簡易型電動車椅子等であって、ワンタッチ式などで バッテリーが安易に取り外せるように設計されている場合は、バッテ リーを本体から取り外すこと。 取り外したバッテリーは、短絡防止の措置を行いお預けのみ可。 ⑥ライター・マッチ・着火具 一容器あたり 1人あたり 吸収剤(綿)なし(オイルタンク式ライター) × ×
☞
吸収剤(綿)入り 【新品】 ○ ○☞
新品とは未使用品で且つ贈答用、お土産品用に包装又は梱包され非危険物 ているものをいう 吸収剤(綿)入り リンク ガスライター 使い捨て、ガス充填式 安全マッチ 万能マッチ(Strike anywhere matches) × ×
× × 使い捨て、ガス充填式 × × オイル式 × × ガス × × オイル × ×
☞
⑦酸素ボンベ・ガス類 一容器あたり 1人あたり 医療(援助)用 ○ ○ 5kg 小型容器に弁及び調整機が充填されている場合は、不測の作動を 防止するように措置すること☞
液体酸素は持込・受託不可 上記以外 × × ガスの残留がないものはお預かり可 ○ ○☞
予備のシリンダーも持込・受託可(旅程で必要な本数) 胴衣(本体) ○ ○ (シリンダー2個付)1個 不測の作動を防止するように措置すること ☞一人あたり胴衣一着(シリンダーは2個付まで) 予備シリンダー ○ ○ 2個 ・胴衣に装着している2個に加え、予備のシリンダーも2個まで 持込み・お預かりが可能 ・予備のシリンダーのみは持込み・お預かり不可 一容器あたり50ml以下のもの ○ ○ 4個 参考:炭酸ガスの場合、50mlは28gと同等 一容器あたり50mlを超えるもの × × 〇 ○ ※ガススプリング付電動車椅子のサイズ等によって機内持込み出来ない場合がありますので、事前に利用される航空会社にご確認下さ い。 ○ ○ ガスの残留がないもの × × × × × ×☞
× ×☞
× ×☞
恐れがあることから、膨らませた状態での持込・受託は不可。ガスを気圧の変化により風船が破裂し、機内で他の旅客の迷惑になる 抜けば持込・受託ともに可。 ヘリウムガス入り風船 ガススプリング (車椅子用) キャンプ用カセットコンロ・ガスバーナー(本体) カセットコンロ・ガスバーナーのガスボンベ 消火器 ダックスボイス 車のエアバック 液体物規制対象 酸素ボンベ(空気ボンベ) ガスシリンダー 機械義肢用 膨張式救命胴衣 (海難救助用、オートバイ用等の個人用 安全装置を含む) 膨張式救命胴衣以外の 引火性ガス、毒性ガスが使用されていな い小型のガスシリンダー (ガスシリンダーを使用する美容器具、 炭酸水製造器、自転車用携帯ポンプ 〔空気入れ〕、ビールサーバー等) 喫煙用以外のマッチ 喫煙用以外の着火具 ライター用燃料 【喫煙用ライターの解釈】 ライター本体に「タバコ点火用等」や「(社)日本喫煙具協会」のラベルが貼付されているもの又は喫煙に使用する目的で販売されているものは、喫煙用ライターとする。 但し、ラベルが貼付されているものでも、形状、大きさが点火棒(チャッカマン等)と判断される場合は機内持込不可とする。 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 喫煙用 オイルライター ○ × 小型(10cm未 満)かつ携帯型 のものいずれ か1個 当該物件は自ら使用するものに限る。 身につけて機内へ持ち込むこと。☞
プリミキシングライター、ブルーフレームライター(青色の強力な 炎が出るライター)はIATADGRに基づき、機内持込・受託ともに不 可。これらのライターは、主に葉巻に使用するライターである。 ※保安検査の過程においてプリミキシングライターに対する保安検 査員から旅客への口頭での所持確認等は不要。 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考 液体物規制対象 電動車椅子および電動歩行補助車用 バッテリー ※電動車椅子のサイズ等によってはお預 かり出来ない場合がありますので、必ず 事前に電話などで利用される航空会社に ご連絡下さい。 ニッケル水素電池 ☞ニカド電池(ニッカド電池)等、特別規 定A123、A199に該当する電池も含む。 リチウムイオン電池 (リチウムイオンポリマー電池を含む) 液体バッテリー(鉛蓄電池等)⑧火薬類 一容器あたり 1人あたり ○ ○ 非危険物 × × × × × ×
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× ×☞
× ×☞
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× ○☞
非危険物 保安上の理由により持込不可☞
× ○☞
非危険物 保安上の理由により持込不可☞
× ○☞
非危険物 保安上の理由により持込不可☞
× ○☞
非危険物 保安上の理由により持込不可☞
× × ⑨その他日用品 一容器あたり 1人あたり コンセント式 ○ ○ 非危険物 電池式(リチウムイオン電池) *ワット時定格量が160Wh以下のもの × × 本体からリチウムイオン電池を取り外すことができる場合は、持込 み・お預かりともに可。ただし、本体から取り外したリチウムイオン電 池と予備電池は持込のみ。(お預かり不可) 当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 短絡防止の措置を行うこと 電池式(上記以外の電池) ○ ○ 非危険物 電池が取り外されていること、取り外した電池は、短絡防止の措置を 行うこと ガス式 ○ ○ 1個 炭化水素ガスが充てんしてあるものであって、熱源部には 安全カバーが取り付けられているもの また、液体物持込制限により、国際線においては1ℓ以下のジッパー 付無色透明袋に入らない場合は、持込み不可 充てん用の予備の炭化水素ガスカートリッジは持込んではならない☞
安全カバーは専用カバーであればカバーの材質は問わない × × コンセント式 ○ ○ 先端が著しく尖っているものは持込不可 電池式(リチウムイオン電池) *ワット時定格量が160Wh以下のもの ○ ○ 電池が取り外されていること 本体から取り外した電池と予備電池は、短絡防止の措置を行い持込 のみ可。(お預かり不可) 先端が著しく尖っているものは持込不可 電池式(上記以外の電池) ○ ○ 非危険物 電池が取り外されていること。取り外した電池は、短絡防止の措置を 行うこと。 先端が著しく尖っているものは持込不可 ガス式 × × リチウムイオン電池 *ワット時定格量が160Wh以下のもの ○ ○ 熱が発生する部分と電池を分け、 電池は短絡防止等の措置が講じられていること、本体から取り外し た電池と予備電池は持込のみ。(お預かり不可) 電池を取り外せない場合、熱源を取り外すことが出来れば 持込・受託ともに可 上記以外の電池 ○ ○ 非危険物 熱を発生する部分と電池を分け、電池は短絡防止等の措置が講じら れていること。 電池を取り外せない場合、熱源を取り外すことが出来れば 持込・受託ともに可 固形 ○ ○ 液体・ペースト × × 引火点が摂氏60℃以下の液体状のもの スプレー(ガス) リンク 雪崩救難用バックパック 雪崩救難用バックパックに使用される火薬の含有量は 200mg以下のもので、圧縮ガスは、引火性ガスも毒性ガス も使用していないものに限る ○ ○ 1個 誤作動が生じないように包装され、かつバックパック内のエアーバッ グが圧力開放弁を有するもの 当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること☞
火薬類の区分番号は1.4Sであること リチウムイオンバッテリー式は電子機器の取扱いに準ずる 生鮮食料品など非危険物のものを冷却するために 用いるもの ○ ○ 2.5kg 炭酸ガスを放出する構造の容器に入っていること当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 上記以外 × × 燃焼用のもの × × ☞「非危険物証明書」を所持している場合は非危険物として輸送可。 浄化、浄水用のもの ○ ○ 製品として加工されているものに限る。 ☞紀州備長炭、パイン炭で「非危険物シール」が貼付され ているもの ○ ○ ☞非危険物。シールは、国内線のみの運用とする。 国際線においては、「非危険物証明書」を所持している場合は輸送 可能。 時計に使用されているもの ○ ○ 上記以外 × × ※③「日用品・スポーツ用スプレー」参照 備考 液体物規制対象 ヘアーカーラー・ヘアーアイロン 無火薬弾丸(金属) 紙火薬(スターターピストル用) 品目(種類) 持込み お預け 数量 ドライアイス 炭及び活性炭 夜光性塗料 ヘアカーラー・ヘアーアイロン用詰め替えガス 半田ごて スキューバーダイビング用ライト スキー・スノーボード用ワックス・ワックスリムーバー 地雷 信管 雷管 弾用雷管(火薬なし) 空薬莢(火薬なし) 鉛弾(火薬なし) プラスチック爆発物 手榴弾 ダイナマイト 信号弾 照明弾 焼夷弾 薬莢キーホルダー、薬莢ネックレス(キーホルダーやアクセサリーとして加工されているもの) 花火 クラッカー 発煙筒 火薬 爆弾 液体物規制対象 弾薬 × ○ 総重量5㎏(包装込) 当該物件は自ら使用するものに限る。また、自己の手荷物に他人の 当該物件を入れてはならない。 施錠が可能な頑丈な容器が必要☞
日本の警察官等が職務上機内に持込む銃に装填された弾薬は 持込み可 品目(種類) 持込み お預け 数量 備考○ × 水銀を浸透しない内張り又は袋を有し、かつ、十分な強度を有する 容器に入れたもの 当該物件は、携帯・携行する手荷物に収納すること 気象庁又はこれに順ずる機関の人が携行する場合に限る。
☞
× × × ○ 1個 個人用で保護箱に入れてあるもの 家庭用 ○ ○ 非危険物 業務用(大型磁石) × ×☞
業務用の磁石とは、学校や一般家庭以外の用途を前提に製 造・販売されている大型磁石をいう。ただし業務用の大型磁石であっ ても、構造上ON/OFFのスイッチが付いているものでOFFすることで 磁力が発生しないものは、非危険物として取り扱うことができる。 移植用☞
日本臓器移植ネットワークによる「移植用臓器」、 さい帯血バンクによる「さい帯血」、 骨髄移植推進財団による「骨髄液」 ○ ○☞
「各種運搬証明書」が必要 移植用(☞
上記以外) ○ ○☞
上記以外は、「内容物証明書」が必要 「病毒を移しやすい物質」に該当しなければ輸送可☞
「内容物証明書」が必要 非危険物を輸送する目的のために用いるもの ○ ○ 当該物件は航空輸送法令集別表第1にかかげる特別規定 A152に準拠すること(断熱容器は容器内で圧力の蓄積が起こら ないように、また容器の天地方向がどのように変わっても液体 窒素の放出が起こらないように設計されているもの。) 上記以外 × ×☞
× × ○ ○ 身につけて機内へ持ち込むこと例)インスリンポンプ、人工内耳、ICD(体内埋込型徐細動機) 省エネルギー型の家庭用電球 ○ ○ 小売販売されている容器に収納されていること 上記以外の家庭用電球、蛍光灯 ○ ○ 非危険物 ○ ○ × × ☞新品は、非危険物 新品とは未使用品で且つ贈答用、お土産品用に包装又は梱包され ているものをいう。 × × 反応済のものは輸送可※発熱しているものに関しても反応済と考えてよい。 × × × × × × × × ※ただし、以下の要件を全て満たす場合は、お預けのみ可 ・燃料タンクに一度も燃料を入れたことがないか、又は浄化されて いること ・燃料系統が完全に空であること ・燃料系統は、密閉又は蓋がされていること ・新品、もしくは燃料タンクが洗浄されていること及び、燃料系統に 燃料が残っておらず空であることが専門機関(製造元など)発行の証 明書にて確認できること。 ・航空輸送法令集別表第1にかかげる特別規定A70に準拠すること が証明されていること。☞
× ×☞
○ ○☞
非危険物 ○ × 当該物件は、自ら使用するものに限る。 予備の電池は、短絡防止の措置が行われていること。 機内での充電は不可。☞
ただし、他の旅客の快適性を損ねる恐れ、誤解を招く恐れがあ るため、機内での使用は不可。 × ×☞
× ×☞
⑩特別な条件を満たしている場合に限り輸送できる品目 一容器あたり 1人あたり☞
× ○ 当該物件は航空輸送法令集別表第1にかかげる特別規定A41に準拠すること☞
○ ○ 当該物件は航空輸送法令集別表第1にかかげる特別規定A180に準拠すること。 リンク☞
× ○ 1)当該物件に火薬、爆薬、火工品その他爆発性を有する物件が含 まれている場合は、危険物輸送に関する国連勧告に従って試験を実 施し、火薬類に該当しないものであること。 2)当該物件にリチウム電池が含まれている場合は、次のいずれか に該当すること。 ①リチウム金属単電池の場合はリチウム含有量が1g以下、リチウム 金属組電池の場合は総リチウム含有量が2g 以下であること。 ②リチウムイオン単電池の場合はワット時定格量が20Wh 以下、リチ ウムイオン組電池の場合は総ワット時定格量が 100Wh 以下である こと。 ③単電池及び組電池は、国連試験基準マニュアルのそれぞれの試 験要件を満たしていることが示された型式のものであること。 3)当該物件に高圧ガスが含まれている場合は、次の要件に該当す ること。 ①区分番号が 2.2 であって、一容器当たりの容量が50mℓ以下であ ること。 ②機内で漏出した場合に、著しい不快感を与えることにより航空機乗 組員及び客室乗務員の職務の遂行に支障を及ぼすものではないこ と。 ③偶発的に作動した場合であっても、全ての有害な影響は当該装置 内にとどまり、かつ、大きな警告音を発するものではないこと。 ④欠陥又は破損している物件は、輸送が禁止される。 ※不測の作動を防止するための機能を有するもの 備考 液体物規制対象 空気汚染モニター装置のメモリ検査のために使用される危険物を含む透過装置 病毒を移さない動物の標本 輸送許容物件が使用されたセキュリティシステムを有する装置(アタッシュケース、金庫、現金輸送用バック等) 瞬間冷却パック 小型酸素発生器 品目(種類) 持込み お預け 数量 内燃機関又は燃料電池機関 (エンジン、発電機等) パンク修理剤(液体、スプレー) 楽器用松脂(ロジン) 電子タバコ スポーツ用球技ボール オイル充填式携帯カイロ(☞
白金カイロ) 加熱式弁当(発熱剤付弁当) くん煙式殺虫剤 水銀 アイソトープ☞
ドライシッパー(冷却液体窒素を含有する断熱容器) 病毒を移しやすい物質 心臓ペースメーカー、その他体内に埋め込まれた又は体外に取り付けられた医療装置 (放射性物質又はリチウムを使用した電池で作動するもの) 電球・蛍光灯 臓器・組織・細胞など 研究、検査用 × × 磁石 水銀気圧計・水銀温度計 水銀血圧計 水銀医療用体温計⑩ 刀剣類 持込み お預け 刀(日本刀、中国刀、西洋刀など) × ○ あいくち × ○ 飛び出しナイフ × ○
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× ○☞
× ○☞
× ○ ⑪ ナイフ類 持込み お預け ナイフ × ○ 牡蠣剥き用ナイフ × ○ ペーパーナイフ × ○ 手術用メス × ○ 剃刀 × ○ はさみ × ○ 幼児用はさみ × ○ × ○ ⑫ カッター等 持込み お預け カッター × ○ 葉巻カッター(はさみ式) × ○ 葉巻カッター(ギロチン式) × ○ シートベルトカッター × ○ フードカッター × ○ アップルカッター × ○ × ○ ⑬ 鉄砲類 持込み お預け 銃砲 × ○☞
× ○☞
バネ式 × ○☞
ポンプ式 × ○☞
圧縮空気式 × ○ BBガン × ○ スターターピストル × ○ 玩具銃(幼児用プラスチック製) × ○ 鉄砲類の部品 × ○☞
× ○☞
× ○ ⑭ 発射体類 持込み お預け スリングショット(パチンコ) × ○ 弓矢 × ○ ボウガン × ○ ビス打ちピストル × ○☞
× ○☞
× ○☞
× ○ ⑮ 武具、護身用具等 持込み お預け 特殊警棒 × ○ ヌンチャク × ○ 十手 × ○ メリケンサック × ○☞
公務中の警察官等が携帯して搭乗する場合を除く 一見しておもちゃなど武器として使用できないものは持込可能 水中銃 銛銃 釘打ち機 小弾丸銃 信号銃 一見しておもちゃと判るものは持込可能 材質が強度、形状を考慮した上で明らかに危険性がないと判断されるものは持込可能 複数旅客が部品を分けて持ち込み、機内で組み立てる可能性があるため持込不可 空気銃☞
ガスの残留がないもの ピザカッター☞
公務中の警察官等が携帯して搭乗する場合を除く その他の装薬鉄砲 本体と刃の部分が外れないものは持込可能 本体と刃の部分が外れないものは持込可能 本体と刃の部分が外れないものは持込可能 NTカッターなど 先端が尖っていないもので刃体6cm以下であれば持込可能 本体と刃の部分が外れないものは持込可能 先端が尖っていないもので刃体6cm以下であれば持込可能 小さな眉毛きりはさみや鼻毛きりはさみ等の化粧用はさみ、携帯裁縫セットのはさみも持 込可能 明らかなおもちゃは持込可能 ツールナイフ(多機能折りたたみナイフ) 構成品に機内持込制限品に該当するものが含まれていない場合であっても、一見して脅威を抱かせる形状をしているため持込不可。 先端が鋭利でなく、凶器にならないと判断されるものは持込可能。 医療用(外科、眼科、歯科、その他)のものも持込不可 T字型剃刀や化粧用の小さな(まゆ毛用)剃刀は持込可能 電動剃刀(電動シェーバー)は持込可能☞
まゆ毛・産毛剃り用剃刀は、刃体の長さが4cm以下であれば持込可能 サーベル バターナイフのような先端が鋭利でなく、凶器にならないと判断されるものは持込可能☞
カトラリーナイフ(機内食で使用されているものと同程度のもの)で先端が鋭利でなく、 凶器にならないと判断されるものも上記に含む 一見して脅威を抱かせる形状をしているため持込不可 やり・なぎなた 剣《取扱い上の注意事項》
○当リストは航空会社係員並びに保安検査係員用となります。お客様への開示や配布は禁止とします。
○適用範囲は国内線及び国際線となります。ただし、国際線の適用基準については外国当局の規制・判断により制限を受ける場合があります。
○各制限品の模擬品・類似品も含みます。
○リストに挙げた品目のうち持込可能であっても、材質、強度、形状等により凶器となり得ると判断され、持込みできない場合があります。
○リストに挙げた品目以外についても同様に、材質、強度、形状等により凶器となり得ると判断され、持込みできない場合があります。
○銃砲刀剣類所持等取締法その他の法令により所持そのものができない場合があります。
・黒字は、国土交通省航空局ホームページで公開している内容
・
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赤字
は、航空会社で設定・追加した内容
※お客様には公開していない情報となりますので取扱いには十分ご注意ください。
「○」・・・可能 / 「×」・・・不可 / 「△」・・・物品によって異なる
プラスチック製のもので、一見しておもちゃ等武器として使用できないものは持込可能【機内持込制限品】
⑯ スポーツ用品、運動器具、介護用具等 持込み お預け ゴルフクラブ × ○ ゴルフスイング練習用具 × ○ バット × ○ アイススケート靴 × ○ ゲートボール用スティック、クリケット × ○ ホッケースティック × ○ ラクロススティック × ○ ブーメラン × ○ バトン × ○ 組み立て式パター × ○ ビリヤードのキュー × ○ スキー、スノーボード × ○ スキーストック × ○ 登山用ストック × ○ 金剛杖(巡礼、登山用) × ○ アイゼン × ○ テニスラケット ○ ○ ステッキ × ○ 添木その他義手、義足類 × ○
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○ ○☞
○ ○☞
○ ○☞
○ ○☞
○ ○☞
× ○ ⑰ 棒状のもの 持込み お預け 鉄棒・鉄パイプ × ○ 木刀 × ○ 竹刀 × ○ 三脚 × ○ 一脚 × ○ 昆虫採取用又は釣用タモ × ○ マッサージ棒 × ○ 麺打ち棒(すりこぎ棒含む) × ○ ビーチパラソル × ○ 釣り竿 × ○ × ○☞
× ○ ⑱道具類、工具類 持込み お預け 大工道具類 (ハンマー) × ○ 大工道具類(大型バール) × ○ 大工道具類(キリ) × ○ 工具類(ドライバー) × ○ 工具類(スパナ) × ○ 工具類(レンチ) × ○ 工具類(バール) × ○ 工具類(携帯用の小型セット) × ○ 工具類(電動ドライバー) × ○ 工具類(電動ノコギリ) × ○ 工具類(ブローランプ) × ○ 工具類(ドリル) × ○ 木槌、小槌 × ○ 棒状のヤスリ類 × ○ ノギス ○ ○ 製図用コンパス・デバイダー ○ ○ リチウムイオン電池駆動のもののバッテリー制限については、予備バッテリーも含め、リ チウムイオン電池の項目に準拠する。 長さ15cm以下のものは持込可能 長さ15cm以下のものは持込可能 リチウムイオン電池駆動のもののバッテリー制限については、予備バッテリーも含め、リ チウムイオン電池の項目に準拠する。 リチウムイオン電池駆動のもののバッテリー制限については、予備バッテリーも含め、リ チウムイオン電池の項目に準拠する。 長さ15cm以下のものは持込可能 長さ15cm以下のものは持込可能 アイスピック、キリ状の物が含まれていないものは持込可能 全体の長さ15cm以下かつシャフトの長さ6cm以下のものは持込可能(グリップ部分と シャフト部分が外せるタイプの場合は装着して計測する) 長さ15cm以下のものは持込可能 マイクブーム☞
畳んだ状態で長さ60cm以下のものは持込可能☞
長さを問わす持込不可 長さ60cm以下のものは持込可能 畳んだ状態で長さ60cm以下のものは持込可能 木製やプラスチック製のもので、凶器にならないと判断された場合は持込可能 旗竿 長さ60㎝以下のものは持込可能。但し、先端が尖っているものは持込不可。先端が尖っていないプラスチック製のものは60㎝を超えるものであっても持込可能。 畳んだ状態で長さ60cm以下のものは持込可能 木製やプラスチック製のもので、凶器 にならないと判断された場合は持込可能 長さ60cm以下のものは持込可能 長さ60cm以下のものは持込可能 畳んだ状態で長さ60cm以下のものは持込可能 畳んだ状態で長さ60cm以下のものは持込可能 ポールウォーキング用ストック☞
長さ60cm以下のものは持込可能 但し、先端に尖った金属(キリ状)が取り付けら れているものは持込不可 体が不自由で、ステッキの代わりとして使用し、先端が尖った金属(キリ状)が取り付けら れていないものは60cmを超えるものであっても持込可能 ボーリングの球 ダンベル・鉄アレイ ブルーワーカー・ダンバー 長さ60㎝以下のものは持込可能。 体が不自由で、旅客自身で使用するものは60cmを超えるものであっても持込可能 ハンマー投げ用のハンマー 砲丸・円盤 長さ60㎝以下のものは持込可能。 体が不自由で、旅客自身で使用するものは60cmを超えるものであっても持込可能 60cm以下のショートスキーは持込可能 畳んだ状態で60㎝以下のものは持込可能。但し、先端に尖った金属(キリ状)が取り付け られているものは持込不可。体が不自由で、ステッキの代わりとして使用し、先端が尖っ た金属(キリ状)が取り付けられていないものは60㎝を超えるものであっても持込可能。 畳んだ状態で60㎝以下のものは持込可能。但し、先端に尖った金属(キリ状)が取り付け られているものは持込不可。体が不自由で、ステッキの代わりとして使用し、先端が尖っ た金属(キリ状)が取り付けられていないものは60㎝を超えるものであっても持込可能。 リレー用やバトントワリング用で60cm以下のものは持込可能 金属製の刃が付いていないものは持込可能 プラスチック製のもので、一見しておもちゃ等凶器として使用できないものは持込可能 ヘッドのみであれば持込可能 プラスチック製のもので、一見しておもちゃ等凶器として 使用できないものは持込可能⑲先端が著しく尖っている物 持込み お預け アイスピック × ○ ピッケル × ○ ダーツの矢 × ○ 金串・火箸 × ○ 沖縄かんざし(ジーファー) × ○ 釘 × ○ 注射針 × ○ 自己使用注射針 ○ ○ 血糖値測定用採血針 ○ ○ 裁縫針 ○ ○ 安全ピン ○ ○ 傘 ○ ○ サムライアンブレラ × ○ 編み棒 ○ ○