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H29部長目標宣言_達成状況報告(まとめ)【暫定4.6時点】.xlsx

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Academic year: 2021

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(1)

(第2次燕市総合計画等における達成目標)

1.目標宣言

2.今年度の取り組み

指標名 現状値 目標値 実績値 相談受理件数 - 250件 722件 家庭訪問および 学校訪問件数 - 150件 226件 ① ・学校教育課で行っていた教育相談は、小・中 学生が対象であり、中学校卒業後、担当者が変 わることでその支援が途切れがちとなっていま す。 ・中学校卒業後も継続的に安心して相談できる 体制を作り、本市の将来を担う人材を育成する ため、悩みをかかえた若者が一歩踏み出せる 環境を整える必要があります。 (1) 年度当初に小学生から39歳までを対象とした学校 不適応・ひきこもりに関する相談窓口を設置します。  4月末までに市内の小・中・高校の全児童生徒や公 共施設にリーフレットとダイヤルカードを配布し、周知 を図ります。  若者が気軽に相談できるように、電話・来所・訪問の ほかにメールでの相談を受け付けます。 (2) 専門の相談員を増員することで、より相談者の ニーズに合わせ、切れ目のないきめ細やかな支援を 行うとともに、将来のひきこもりなどの予防に努めま す。 (3) 各小・中学校や、校内別室教室や適応指導教室の 支援員とケース会議を実施するなどして連携を図り、 支援体制を強化します。 <取組実績> (1) ダイヤルカード及びリーフレットの配布などによる周知 や、家から出られない若者のために家庭訪問やメールで の相談を受け付けたことにより、相談件数は目標値を大 幅に上回り、相談しやすい体制が整いました。 (2) 相談者のニーズに合わせ、きめ細やかな支援を行うた め、12月に相談者向けのセミナーを実施しました。参加者 から「とても勉強になった、早速仕事に活かしたい」など、 研修を受けて良かったとの感想が多くあり、相談員の資質 向上に効果がありました。 (3) 小・中学校や市内の高校への訪問を57回、また必要 に応じて支援員でケース会議を19回行うなど、関係機関と 連携を図りました。 <反省点・改善点> 今年度は8割以上が児童生徒に関する相談でした。次年 度以降も適応指導教室や各学校と連携し、中学校卒業後 も支援が途切れることのないよう、信頼できる関係づくりに 努め、相談者が問題解決に向けて一歩ずつ前進できるよ う、支援を継続していきます。

5

今年度の目標設定

取組結果

現状と課題

具体的な取組内容

目標指標

達成状況

評価 ⑤

小中学校の国際理解教育などを推進し、世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します!

全国標準学力検査(NRT)偏差値 平均50 以上の中学1年生から3 年 生の教科の数(国語・数学・英語) ※中学1 年生の英語を除く全8 教科 2 教科(中1) 3 教科(中2) 1 教科(中3) 計6 教科 (H27年度) 8教科 (全教科) 8教科 (全教科) ④

地域との連携により、積極的に特色ある高校づくりを推進していきます!

「将来の夢や目標を持っている」と回答した小学6 年生と中学3 年生の割合 小学校86.2%中学校71.5% (H27年度) 小学校90.0% 中学校75.0% 小学校90.0% 中学校80.0% ③

2020東京オリンピック・パラリンピックホストタウン構想を推進します!

東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ誘致 (まち・ひと・しごと創生総合戦略) 0か国 (H27年) 1か国 -②

「第2次燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」を策定し、幼稚園・保育園の適正配置や民営化を推進

します!

経常収支比率 (燕市行政改革推進プラン) 88.5% (H26年度) 80%台を維持 80%台を維持 ①

小学生から39歳まで切れ目のない学校不適応・ひきこもり支援の実現により、若者の自立を応援しま

す!

「学校に行くのは楽しい」と回答し た小学6年生と中学3年生の割合 小学校89.0% 中学校84.4% (H27年度) 小学校90.0% 中学校85.0% 小学校92.0% 中学校87.0%

平成29年度 教育委員会 目標宣言

次長 山田 公一 、 主幹 長谷川 智

指 標 項 目 基 準 値 (年度) 中間目標値 (H31年度) 目 標 値 (H34年度)

(2)

(第2次燕市総合計画等における達成目標)

1.目標宣言

2.今年度の取り組み

指標名 現状値 目標値 実績値 「第2次燕市幼稚 園・保育園適正 配置実施計画」 の策定時期 - H30年3月までに策定 - ② ・少子化の進行により園児数が減少しているこ となどから、幼稚園・保育園の配置等の適正化 を図る必要があります。 ・保護者の多様な保育ニーズに対応するととも に、市の財政負担を軽減するために、集約化や 民営化を進める必要があります。 (1) 新たな実施計画の策定については、関係各課との 協議などを踏まえ、12月議会に素案の説明、3月議会 に最終案の報告を行い、3月末までに実施計画を公表 します。 (2) 現行の「燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」 を引き続き推進します。  吉田西太田保育園の民営化に係る三者協議会につ いては、5月中に立ち上げ、平成31年4月の民営化に 向けて具体的な協議を開始します。 <取組実績> (1) 策定を進めてきた中で第2次計画については、「公共 施設等総合管理計画」や「立地適正化計画」との整合を図 る必要が生じたことから、策定時期を延期することとしまし た。 (2) 吉田西太田保育園の民営化移行に伴う三者協議会を 7月から始め、8月・9月・11月・12月・3月の計6回実施し、 保護者及び地域説明会を10月・1月・3月に開催しました。 また、民営化だよりも増刊号を含め計7回発行しました。  分水小学校区における新たな保育園整備事業の保育 園用地については、12月に全ての地権者と土地の売買契 約を締結しました。 <反省点・改善点> 第2次計画の策定については、今後示される諸計画との 整合性を保ち、引き続き検討を進めていきます。

2

今年度の目標設定

取組結果

現状と課題

具体的な取組内容

目標指標

達成状況

評価 ⑤

小中学校の国際理解教育などを推進し、世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します!

全国標準学力検査(NRT)偏差値 平均50 以上の中学1年生から3 年 生の教科の数(国語・数学・英語) ※中学1 年生の英語を除く全8 教科 2 教科(中1) 3 教科(中2) 1 教科(中3) 計6 教科 (H27年度) 8教科 (全教科) 8教科 (全教科) ④

地域との連携により、積極的に特色ある高校づくりを推進していきます!

「将来の夢や目標を持っている」と回答した小学6 年生と中学3 年生の割合 小学校86.2%中学校71.5% (H27年度) 小学校90.0% 中学校75.0% 小学校90.0% 中学校80.0% ③

2020東京オリンピック・パラリンピックホストタウン構想を推進します!

東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ誘致 (まち・ひと・しごと創生総合戦略) 0か国 (H27年) 1か国 -小学校92.0% 中学校87.0% ②

「第2次燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」を策定し、幼稚園・保育園の適正配置や民営化を推進

します!

経常収支比率 (燕市行政改革推進プラン) 88.5% (H26年度) 80%台を維持 80%台を維持

次長 山田 公一 、 主幹 長谷川 智

指 標 項 目 基 準 値 (年度) 中間目標値 (H31年度) 目 標 値 (H34年度) ①

小学生から39歳まで切れ目のない学校不適応・ひきこもり支援の実現により、若者の自立を応援しま

す!

「学校に行くのは楽しい」と回答し た小学6年生と中学3年生の割合 小学校89.0% 中学校84.4% (H27年度) 小学校90.0% 中学校85.0%

平成29年度 教育委員会 目標宣言

(3)

(第2次燕市総合計画等における達成目標)

1.目標宣言

2.今年度の取り組み

指標名 現状値 目標値 実績値 モンゴル語講座 の開催回数 2回 (H28年度) 4回 3回 モンゴル語講座 の参加人数(延 べ) 18人 (H28年度) 50人 29人 キャンプ誘致国 数 パラリンピック 1カ国 オリンピック 1カ国 オリンピック 0カ国 ③ ・昨年度にモンゴル国パラアーチェリー協会と 2016リオパラリンピックの合同練習会及び事前 キャンプを実施しました。 ・2020東京オリンピック・パラリンピックに向けた 市民の機運の醸成を図るため、モンゴル国との 交流事業を推進する必要があります。また、選 手のサポートボランティアの育成、確保が必要 となります。 ・新たなホストタウン構想の登録に向けた事業 に取り組む必要があります。 (1) 年間を通じたアーチェリーの一流選手による技術 講習会及び体験教室に加え、モンゴル語講座の開催 などにより、 ホストタウン構想を推進し、市民意識の 高揚を図ります。 (2) 障がい者スポーツを通じた障がい者と児童との交 流を、11月を目途に行います。 (3) 年間を通じてオリンピックアーチェリー競技の事前 キャンプ誘致のPRに努め、新たなホストタウン構想の 登録を目指します。 <取組実績> (1) ハードオフアーチェリークラブ所属の中村美樹選手に よる、市内の中学生及び市内外の高校生のアーチェリー 部員等を対象とした、講習会を9月に開催し、技術やメンタ ル面での指導を受けました。また、モンゴル国パラアー チェリー選手の事前キャンプに係るボランティアの養成等 を行うため、モンゴル語講座を1月から3回開催しました。 (2) 障がい者スポーツを通じて、障がい者について理解を 深めるとともに、東京パラリンピックへの興味や関心を高 めることを目的に、11月にパラアスリートを講師に迎え、 「あすチャレ!School」を開催しました。(小学校2校、中学 校1校、参加者549名) (3) 「燕市アーチェリーキャンプ地ガイド」を活用し、7月にフ ランス大使館、1月にイタリア大使館を訪問するとともに、7 月、11月に全日本アーチェリー連盟を訪問しPRを行いま した。また、同連盟から10月にメキシコで開催された世界 アーチェリー連盟の総会で本市を紹介してもらいました。 <反省点・改善点> アーチェリーのオリンピック出場国は、オリンピック開催前 年の世界大会の成績に基づき決定するため、引き続きそ の時点まで事前キャンプ誘致のPRを継続します。

3

今年度の目標設定

取組結果

現状と課題

具体的な取組内容

目標指標

達成状況

評価 ⑤

小中学校の国際理解教育などを推進し、世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します!

全国標準学力検査(NRT)偏差値 平均50 以上の中学1年生から3 年 生の教科の数(国語・数学・英語) ※中学1 年生の英語を除く全8 教科 2 教科(中1) 3 教科(中2) 1 教科(中3) 計6 教科 (H27年度) 8教科 (全教科) 8教科 (全教科) ④

地域との連携により、積極的に特色ある高校づくりを推進していきます!

「将来の夢や目標を持っている」と回答した小学6 年生と中学3 年生の割合 小学校86.2%中学校71.5% (H27年度) 小学校90.0% 中学校75.0% 小学校90.0% 中学校80.0% ③

2020東京オリンピック・パラリンピックホストタウン構想を推進します!

東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ誘致 (まち・ひと・しごと創生総合戦略) 0か国 (H27年) 1か国 -小学校92.0% 中学校87.0% ②

「第2次燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」を策定し、幼稚園・保育園の適正配置や民営化を推進

します!

経常収支比率 (燕市行政改革推進プラン) 88.5% (H26年度) 80%台を維持 80%台を維持

次長 山田 公一 、 主幹 長谷川 智

指 標 項 目 基 準 値 (年度) 中間目標値 (H31年度) 目 標 値 (H34年度) ①

小学生から39歳まで切れ目のない学校不適応・ひきこもり支援の実現により、若者の自立を応援しま

す!

「学校に行くのは楽しい」と回答し た小学6年生と中学3年生の割合 小学校89.0% 中学校84.4% (H27年度) 小学校90.0% 中学校85.0%

平成29年度 教育委員会 目標宣言

(4)

(第2次燕市総合計画等における達成目標)

1.目標宣言

2.今年度の取り組み

指標名 現状値 目標値 実績値 羽ばたけつばく ろ応援事業補助 金交付件数 4件 (H28年度) 6件 6件 産業界や行政に よる特別授業の 回数 - 4回 2回 先進地視察件数 1件 (H28年度) 2件 1件 ④ ・県教育委員会が、平成28年3月に『県立高校 の将来構想』を策定し、適正な学校規模を1学 年あたり4~8学級とする一方「他にはない特色 ある教育活動を展開するうえで、あえて小規模 が妥当とする学校もあり得る」としています。 ・吉田高校は、平成30年度に3学級とする計画 が公表され、また分水高校は、既に28年度から 2学級募集となっており、高校の特色化に向け て地域とともに取り組む必要があります。 (1) 7月を目途に産業界や行政による特別授業やイン ターンシップの具体的計画を策定します。 (2) 羽ばたけつばくろ応援事業やキャプテンミーティン グ等を活用し、部活動や課外活動の活発化による当 該校の特色化を図ります。 (3) 特色ある高校づくりの先進地を視察し、燕市内の 高校の特色化に活かします。 <取組実績> (1) 吉田高校・分水高校と協働で、10月に高校紹介リーフ レット(パンフレット)を作成しました。その後リーフレットを 活用して、両校の高校説明会を11月に開催しました。ま た、分水高校において、12月に市長によるまちづくり出前 講座を行うとともに、2月に市役所職員によるグループ ワーク準備講座を実施しました。 (2) 羽ばたけつばくろ応援事業については、 5月に吉田高 校や分水高校の生徒を含め6件の応募があり、6月に審査 会を開催し、6件全てを事業採択しました。その後、1月ま でに応募者が事業を完了し、2月に活動報告会を開催しま した。 (3) 5月に全国から生徒募集をしている長野県立白馬高等 学校を視察しました。通学バスを運行している高校の視察 については、他に優先課題があることから見送ることとし ました。 <反省点・改善点> 高校の特色化については、前例がないため、丁寧に協議 を重ね、準備を進めてきました。次年度は計画的に取り組 みを進めていきます。

3

今年度の目標設定

取組結果

現状と課題

具体的な取組内容

目標指標

達成状況

評価 ⑤

小中学校の国際理解教育などを推進し、世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します!

全国標準学力検査(NRT)偏差値 平均50 以上の中学1年生から3 年 生の教科の数(国語・数学・英語) ※中学1 年生の英語を除く全8 教科 2 教科(中1) 3 教科(中2) 1 教科(中3) 計6 教科 (H27年度) 8教科 (全教科) 8教科 (全教科) ④

地域との連携により、積極的に特色ある高校づくりを推進していきます!

「将来の夢や目標を持っている」と回答した小学6 年生と中学3 年生の割合 小学校86.2%中学校71.5% (H27年度) 小学校90.0% 中学校75.0% 小学校90.0% 中学校80.0% ③

2020東京オリンピック・パラリンピックホストタウン構想を推進します!

東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ誘致 (まち・ひと・しごと創生総合戦略) 0か国 (H27年) 1か国 -小学校92.0% 中学校87.0% ②

「第2次燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」を策定し、幼稚園・保育園の適正配置や民営化を推進

します!

経常収支比率 (燕市行政改革推進プラン) 88.5% (H26年度) 80%台を維持 80%台を維持

次長 山田 公一 、 主幹 長谷川 智

指 標 項 目 基 準 値 (年度) 中間目標値 (H31年度) 目 標 値 (H34年度) ①

小学生から39歳まで切れ目のない学校不適応・ひきこもり支援の実現により、若者の自立を応援しま

す!

「学校に行くのは楽しい」と回答し た小学6年生と中学3年生の割合 小学校89.0% 中学校84.4% (H27年度) 小学校90.0% 中学校85.0%

平成29年度 教育委員会 目標宣言

(5)

(第2次燕市総合計画等における達成目標)

1.目標宣言

2.今年度の取り組み

指標名 現状値 目標値 実績値 Jack&Betty教室 参加人数 小学生50人 中学生26人    計76人 小学生70人 中学生30人   計100人 小学生140人 中学生29人    計169人 燕市中学校3年 生の実用英語技 能検定試験3級 以上の合格率 55%/54% 燕市/県 60.0% 58.5% 全国標準学力検 査(英語) 標準偏差 値(NRT) 50以上 標準偏差 値(NRT) 50以上 中学校標準 偏差値英語 (NRT) 2学年51.0 3学年51.7 ⑤ ・生きた英語を体験させ、未来を切り拓き、グ ローバル社会を生き抜く、本市の将来を担う人 材育成が求められています。 ・2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大 会に、ボランティアなどとして関わる人材を育成 する必要があります。 ・新学習指導要領実施に伴う、小学校高学年の 外国語活動の教科化に備えるため、これまでの 取組をさらに充実させる必要があります。

(1) 「Jack & Betty 教室」の募集対象者を小学校4年生 からとし、小学校中学年からの外国語活動に対応でき る児童生徒を育成します。 (2) 夏休みに、1泊2日のイングリッシュサマーキャンプ を実施し、英語に触れる機会を充実させることで、一 人一人の子どもが楽しく活動を継続できるようにしま す。 (3) 5月からの、新潟大学とのパートナーシッププランを 活用した学校訪問や授業研修などを行い、その取組 により、小学校と中学校との連携を強化し、児童生徒 の英語力向上を図ります。 <取組実績> (1) 今年度は169人の児童生徒が教室に参加し、文字と音 声の関連を学ぶ学習や、英語でのコミュニケーションに重 点を置きました。また、教室の児童生徒が学校の英語授 業で意欲的に活動しており、学級全体の底上げに繋がっ ています。 (2) イングリッシュサマーキャンプでは、中学生が小学生を リードするなど、これまで以上に異学年間のコミュニケー ションが深まりました。 (3) 新学習指導要領への完全移行に向け、英語教育に関 する小学校と中学校の「学びの連続性」の強化に取り組 みました。特に新大パートナーシップの公開授業や、小学 校、中学校で行う公開授業研究会への相互参加を活性化 し、参加人数が昨年度の4倍程度となるなど、これまで以 上に連携を深めることができました。 <反省点・改善点> イングリッシュサマーキャンプについては、希望する児童 生徒が全員参加できるよう工夫します。また英語検定につ いては、受検者数の増加を図るとともに、合格率にも着目 し、基礎的な英語力を身に付ける指導にも取り組みます。

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今年度の目標設定

取組結果

現状と課題

具体的な取組内容

目標指標

達成状況

評価 ⑤

小中学校の国際理解教育などを推進し、世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します!

全国標準学力検査(NRT)偏差値 平均50 以上の中学1年生から3 年 生の教科の数(国語・数学・英語) ※中学1 年生の英語を除く全8 教科 2 教科(中1) 3 教科(中2) 1 教科(中3) 計6 教科 (H27年度) 8教科 (全教科) 8教科 (全教科) ④

地域との連携により、積極的に特色ある高校づくりを推進していきます!

「将来の夢や目標を持っている」と回答した小学6 年生と中学3 年生の割合 小学校86.2%中学校71.5% (H27年度) 小学校90.0% 中学校75.0% 小学校90.0% 中学校80.0% ③

2020東京オリンピック・パラリンピックホストタウン構想を推進します!

東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ誘致 (まち・ひと・しごと創生総合戦略) 0か国 (H27年) 1か国 -小学校92.0% 中学校87.0% ②

「第2次燕市幼稚園・保育園適正配置実施計画」を策定し、幼稚園・保育園の適正配置や民営化を推進

します!

経常収支比率 (燕市行政改革推進プラン) 88.5% (H26年度) 80%台を維持 80%台を維持

次長 山田 公一 、 主幹 長谷川 智

指 標 項 目 基 準 値 (年度) 中間目標値 (H31年度) 目 標 値 (H34年度) ①

小学生から39歳まで切れ目のない学校不適応・ひきこもり支援の実現により、若者の自立を応援しま

す!

「学校に行くのは楽しい」と回答し た小学6年生と中学3年生の割合 小学校89.0% 中学校84.4% (H27年度) 小学校90.0% 中学校85.0%

平成29年度 教育委員会 目標宣言

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