• 検索結果がありません。

スライド タイトルなし

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "スライド タイトルなし"

Copied!
30
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

本資料に記載されている業績見通しや将来予測は、 資料作成時点での当社の判断であり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため、様々な要因の変化により、実際の業績や結果とは大きく異なる結果となる 可能性があることをご承知おきください。

アルパイン株式会社

東証一部(証券コード:6816)

個人株主様向け会社説明会

2017年11月2日

代表取締役社長

(2)

会 社 概 要

2

決 算 概 況

1-①

概 要

1-②

特 徴

4

経 営 統 合

3

将 来 の 成 長

3-①

外 部 環 境

3-②

取 組 み

(3)

-2-1

会 社 概 要

2

決 算 概 況

1-①

概 要

1-②

特 徴

4

経 営 統 合

3

将 来 の 成 長

3-①

外 部 環 境

3-②

取 組 み

(4)

-3-社名

設立

資本金

売上高

従業員数

事業内容

アルパイン株式会社

1967年5月10日

259億円

2,477億円

(2017年3月期:連結)

12,959名

(2017年3月現在)

カーオーディオ及びカーナビゲーションの開発・製造・販売

< いわき本社>

事業所

アルプスグループ

いわき本社 :

〒970-1192

福島県いわき市好間工業団地20番1号

東京本社 :

〒145-0067

東京都大田区雪谷大塚町1番7号

アルプス電気

(東証一部 6770)/

アルプス物流

(東証二部 9055)

自己資本比率

71.1%

(2017年3月期 期末時点)

-4-会社概要

4

2

3

(5)

-5-会社概要

市販(ブランド)ビジネスと自動車メーカー向けビジネスの2つの軸

市販(ブランド)ビジネス

自動車メーカー向けビジネス

カー用品店などで製品を販売する

ビジネス。アルパインのロゴ付で販売。

お客様は一般消費者(BtoC)

自動車メーカーに販売し、工場で

装着されるビジネス。外観上は

アルパイン製品かどうか判別不可。

お客様は自動車メーカー(BtoB)

(6)

-6-会社概要

ALPINE STYLE プレミアム スペースデザイン

~ 車種ごとに最適な車内空間をデザインする ~

(7)

目的/展開

■ミニバン

・トヨタ アルファード

・トヨタ ヴェルファイア

■SUV

・トヨタ ハリアー

・ホンダ ヴェゼル

・マツダ CX-3

認定店 1号店 4/1 オープン

アルパインストア(EC直販サイト) 4/1オープン

■1号店:New’s Cars 福岡

インテリア+エクステリア

車両全体による“カーライフ” 提案

【主力5車種より展開開始】

-7-会社概要

アルパインスタイル・カスタマイズカー事業スタート(2017年4月~)

新販売チャネル立ち上げ

アルパインスタイル・カスタマイズカー事業

(8)

-8-ALPINE STYLE新車種追加。今後、更に拡大予定

2017年度国内新製品①

(9)

-9-会社概要

2017年度国内新製品②

■ドライブセンサーカメラシリーズ

■ビッグX 11 2017年モデル

■スペースクリエイター ■「クルマで学ぼうDVD」シリーズ

■シートバック取付け型リアビジョン

ビッグX11を中心に、カメラ・後席モニター等システム全体をラインナップ

(10)

-10-会社概要

自動車メーカー向けビジネス

(11)

-11-会社概要

自動車メーカー向けOEM製品

ナビゲーション

ディスプレイ

アンプ

ディスプレイ

ディスプレイ

/HVAC コントロール

DVD チェンジャー

(12)

-12-2017年度 OEM向け新製品

(13)

-13-当 社 の 強 み

他社が真似できない提案力

・世界最大 大画面ナビ

世界から評価される音響技術

独創性

コア技術

独自のカーライフ提案

・アルパインスタイル・カスタマイズカー

世界の自動車メーカービジネスで

蓄積されたシステム開発力と

ソフトウエア技術力

特 徴

2

(14)

2017年上期 各種アワード受賞

-14-特 徴

品質への取り組みをお客様に高く評価いただき、各賞を受賞

J. D. Power 6年連続1位受賞

◆受賞製品:

ビッグXシリーズ

◆2017年市販カーナビ顧客満足度調査で、

2012年以来6年連続の「顧客満足度1位」を

受賞。

カーナビアワード2017 最優秀賞受賞

部門賞5冠

(株式会社イード(Response))

◆最優秀賞 アルパイン(ビッグXシリーズ) ◆部門賞 ・検索機能 ・音声認識・音声入力機能 ・反応の速さ ・地図の見やすさ ・操作画面のデザイン

用品大賞2017 アイデア賞受賞

(株式会社 日刊自動車新聞社)

(15)

会 社 概 要

2

決 算 概 況

1-①

概 要

1-②

特 徴

4

経 営 統 合

3

将 来 の 成 長

3-①

外 部 環 境

3-②

取 組 み

(16)

-15-売上高

営業利益

経常利益

親会社 四半期純利益 1株当たり四半期純利益 (E.P.S.)

配当

R.O.A.

R.O.E.

+53億円 +4.5% 増減 (前期比) +24億円 +192.8% +39億円 +45億円

1,262

億円

37

億円

38

億円

24

億円 2017年2Q累計 ( 実績)

34

87

15円(中間)

1.2%

1.7%

¥ 111/$ ¥ 126/€ 2016年2Q累計 (実績)

1,208

億円

12

億円

△1

億円

△21

億円

△30

56

15円(中間)

△1.1%

△1.6%

¥ 105/$ ¥ 118/€ 為替影響 純売上減 +2億円 為替影響+51億円 2017年2Q累計 (4/27公表値)

1,200

億円

21

億円

17

億円

△10

億円

△14

51

¥ 108/$ ¥ 116/€

15円(中間)

決算概況

-16-1

2018年3月期 第2四半期の状況

(17)

第2四半期 上期合計 下期合計 通期 第1四半期

売上高

610

億円

652

億円

1,262億円

1,337

億円

2,600

億円

営業利益

3

億円

34

億円

37

億円

52億円

90

億円

経常利益

4

億円

33

億円

38

億円

44

億円

83

億円 親会社 当期純利益

△12

億円

36

億円

24

億円

23

億円

48

億円 1株当たり当期純利益 (E.P.S.) 34円87銭

69

62

¥ 111/$ ¥ 122/€ ¥¥ 130/€ 111/$ ¥¥ 126/€ 111/$ ¥¥ 127/€ 108/$ ¥¥ 127/€ 110/$

配当

R.O.A.

R.O.E.

15円(中間)

30円

(予定)

1.7%

3.3%

1.2%

2.3%

決算概況

2018年3月期業績予想

期初計画 (4/27公表値)

2,500

億円

65

億円

56

億円

8

億円 11円60銭 ¥ 108/$ ¥ 116/€

-17-0.6% 0.4% 30円(予定)

(18)

会 社 概 要

2

決 算 概 況

1-①

概 要

1-②

特 徴

4

経 営 統 合

3

将 来 の 成 長

3-①

外 部 環 境

3-②

取 組 み

(19)

-18-将来の成長

自動車産業は引き続き成長産業

世界自動車販売動向(新車)

-19-20 21 21 21 21 22 22 14 15 16 16 16 17 17 24 25 26 27 29 30 32 87 89 92 94 97

101

104 0 20 40 60 80 100 120

Source: LMC Automotive “Global Car and Truck Forecast(2016.2QTR)“

日本 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 東欧 ブラジル ロシア インド アジアパシフィック ※Light Vehicle: 乗用車+商用車 (6t以上のトラック 及び バスは除く) (百万台)

地域別自動車販売動向

-西欧

中国

北米

日本

(20)

クルマを取り巻く4大トレンド

ク ル マ の 進 化

-20-将来の成長

自動運転

コネクテッド

電気自動車(EV)

シェアリング

4

(21)

-21-将来の成長

強みを活かしつつ、ユニークな独自価値を提供

Display Process/HU ADAS

Premium Cockpit Concept

Sound HMI Cloud Link

感動の移動時間・空間の提供

≪2018年CES 出展予定≫

当社の取り組み①

車好きだけでなく、あらゆるモビリティーユーザーへ

もっと車に乗りたくなる気持ちいい、心地いい時間・空間を提供

■ お客様の五感を刺激するHMI

ポジティブサプライズ

期待を半歩超えた 機械のリアクション 人と車のコミュニケーション 効率を最大化

意思疎通効率

人 機械 インプット アウトプット

(22)

CY

短期(17-18)

中期(19-21)

長期(22-25)

次世代音響補正システム

プレミアム音響空間デザイン

商品

イメージ

プレミアムサウンドシステム

音響空間システムインテグレーション

音響空間マネージメント

魅力要素

新規顧客の開拓

新領域商品・技術開発

事業戦略

既存顧客の拡大

1 2 3

-22-将来の成長

サウンドビジネスの更なる強化

~ 未参入領域の開拓 と 次世代音響技術の強化 ~

当社の取り組み②

コックピットの あらゆる場所 へサウンド モジュール 展開

多チャンネル AMP

高効率システム

高効率

システム

空間デザイン

高効率

システム

空間

デザイン

(23)

将来の成長

国内自動車メーカー向けナビアプリ受注

(SOP 2020年8月)

→ ソフトウエアビジネスへ参入・拡大

-23-当社ナビアプリを他社にも販売し

自動車メーカーに納入

① ナビメーカーとしての実績

●国内市販向けナビ

6年連続 JD Power No1の獲得

●欧州OEMプレミアムナビ開発実績

② Tier-1メーカーとしての実績

●様々な開発・ビジネススキーム

●顧客とのパートナーシップ

③ グローバル品質保証体制

●グローバルカバレッジ、開発経験

●グローバル評価・サービス体制

車載機器会社

自動車会社

Navigationアプリ

アルパイン

当社の取り組み③

受注ビジネスの概要

当社の強み

(24)

-24-将来の成長

 大連・上海・無錫・邯鄲 4都市で展開中  今後は上海・武漢・広州を核に 華東・華中・華南3地域に展開 2017年中に25都市へ

 自動運転レベル0(Gen I)

自動車メーカーへ納入中

 自動運転レベル1~2(GenⅡ)

研究開発中

Neusoft Reachを通じ、EV・ADAS・カーシェアリング分野に参入

 19年度NEV法施行に向け、

順調に受注拡大。

 18年SOPに向け量産準備中

BMS(バッテリー監視) バッテリーパック 顧客 車種/用途 SOP A社向け EV 17年12月 EV 18年12月 B社向け PHEV 18年02月 HEV 18年03月 BMS(バッテリー監視)量産計画

Gen I

Gen Ⅱ

Front Camera Rear Camera

FCW MOD BSD RLDW LDW

EV

ADAS

カーシェアリング

(25)

FY17通期見通し(公表値)を上方修正。中期計画は順調に推移

第14次中期事業計画

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500

列2 列3 FY06 FY07 FY08 FY09 FY10 FY11 FY12 FY13 FY14 FY15 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20

2,650 2,520 1,966 1,685 2,012 2,029 2,223 2,858 2,945 2,730 2,477 FY1988 東証2部上場 748億円 FY1991 東証1部上場 1,065億円 101 70 ▲106 2 111 56 23 98 115 54 56

90

120 ¥121/$ ¥133/€ 売上 (億円) ¥110/$ ¥139/€ ¥114/$ ¥162/€ ¥101/$ ¥143/€ ¥93/$ ¥131/€ ¥86/$ ¥113/€ ¥79/$ ¥109/€ ¥83/$ ¥107/€ ¥100/$ ¥134/€ ¥117/$ ¥150/€ ¥108/$¥118/€ 3,300 3,000 2,500 ¥110/$ ¥127/€ 2,700 2,600 65

-25-¥108/$ ¥116/€

8割

受注済み

将来の成長

(26)

会 社 概 要

1-①

概 要

1-②

特 徴

4

経 営 統 合

2

決 算 概 況

3

将 来 の 成 長

3-①

外 部 環 境

3-②

取 組 み

(27)

-26-

-27-経 営 統 合

経営統合の狙い

2017年7月27日 開示

グループ成長戦略

売上高1兆円企業グループに向けた持続的な価値創造型企業集団への転換

アルパイン

アルプス電気

電子部品事業の強化 モバイル・車載・EHII向け事業 HMI・センシング・通信技術 車載情報機器事業の強化 車載HMIシステムインテグレーター事業 OEM・ブランドビジネス 情報機器・音響製品 知的財産権等の共有 グローバルオペレーション強化 共通インフラと経営資源の相互活用 システム設計力・ソフトウェア開発力 コアデバイス技術 開発・製造・販売協力 間接部門効率化 サプライヤー連携・調達力強化 協業の強化 車載新領域・統合HMIコックピット 新市場・新ビジネスモデル創出 HMI出力製品技術 BtoCサービス事業 HMI入力製品技術 広範な市場・顧客チャネル 生産技術・拠点の相互活用推進 活用

(28)

-28-経 営 統 合 の 進 捗

経 営 統 合

・これまでに国内外の主要顧客を訪問

・経営統合における顧客の期待を確認

・自動車メーカーからポジティブに受け止められる

主要顧客への

経営統合主旨説明

経営統合

シナジー創出に

向けた2社協議

独占禁止法

企業結合届出の

準備状況

・企業結合届出が必要となる国・地域を確定し届出準備中

・2018年夏ごろまでに手続完了し、実質的な業務提携開始を

目指す

・統合準備委員会が発足し、コア技術やインフラを含めた経営

資源の相互活用によるシナジー創出の協議を開始

・購買機能の合理化(共同購買等)により、早期のシナジー創出

(40億円以上)を見込む

・中長期的には車載事業や新事業領域における協業強化により

更なるシナジー創出を目指す

2017年10月 2017年12月 2018年 6月 2018年12月 2019年 1月 2019年 4月

アルプス

定時株主総会

吸収分割承認

アルプス

吸収分割契約

締結

アルパイン

臨時株主総会

株式交換承認

株式交換

効力発生

吸収分割

効力発生

アルプスHD

発足

2017年10月30日

(29)

-29-アルプス電気株式会社(以下「アルプス」といいます。)は、アルパイン株式会社(以下「アルパ イン」といい、アルプスとアルパインを総称して「両社」といいます。)との株式交換が行われる 場合(以下「本株式交換」といいます。)それに伴い、Form F-4 による登録届出書を米国証券取 引委員会(以下「SEC」といいます。)に提出する可能性があります。Form F-4 を提出するこ とになった場合、Form F-4 には、目論見書(prospectus)及びその他の文書が含まれることにな ります。 Form F-4 が提出され、その効力が発生した場合、両社の間の経営統合(以下「本経営統 合」といいます。)を承認するための議決権行使が行われる予定である株主総会の開催日前に、 Form F-4の一部として提出された目論見書が、アルパインの米国株主に対し発送される予定です。 Form F-4 を提出することになった場合、提出されるForm F-4 及び目論見書には、両社に関する 情報、本株式交換及びその他の関連情報等の重要な情報が含まれます。アルパインの米国株主にお かれましては、株主総会において本株式交換について議決権を行使される前に、本株式交換に関連 してSECに提出される可能性のあるForm F-4、目論見書及びその他の文書を注意してお読みに なるようお願いいたします。本株式交換に関連してSECに提出される全ての書類は、提出後にS ECのホームページ (www.sec.gov)にて無料で公開されます。なお、かかる資料につきまして は、お申し込みに基づき、無料にて郵送いたします。郵送のお申し込みは、下記の連絡先にて承り ます。 会社名:アルプス電気株式会社 住所:東京都大田区雪谷大塚町1番7号 担当者:経営企画室 室長 小林 淳二 電話:+81-3-5499-8026(IR部門直通) 会社名:アルパイン株式会社 住所:東京都大田区雪谷大塚町1番7号 担当者:財務・広報部 部長 山崎 眞二 電話:+81-3-5499-4391(広報部門直通)

本経営統合に関する問い合わせ先

経 営 統 合

(30)

参照

関連したドキュメント

問についてだが︑この間いに直接に答える前に確認しなけれ

歌雄は、 等曲を国民に普及させるため、 1908年にヴァイオリン合奏用の 箪曲五線譜を刊行し、 自らが役員を務める「当道音楽会」において、

青年団は,日露戦後国家経営の一環として国家指導を受け始め,大正期にかけて国家を支える社会

オープン後 1 年間で、世界 160 ヵ国以上から約 230 万人のお客様にお越しいただき、訪日外国人割合は約

サービスブランド 内容 特長 顧客企業

(b) 肯定的な製品試験結果で認証が見込まれる場合、TRNA は試験試 料を標準試料として顧客のために TRNA

〔問4〕通勤経路が二以上ある場合

むしろ会社経営に密接