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平成17年度 板橋区立住宅

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Academic year: 2021

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(1)

中堅所得者向賃貸住宅

【特定優良賃貸住宅】

▼区立住宅とは▲

土地所有者(オーナー)の建設する優良な賃貸住宅を区が20 年間借り上

げ、国・東京都・板橋区の補助により家賃を軽減して、中堅所得者ファミリ

ーに供給する住宅です。借上期間満了時に区は建物をオーナーに返還します

が、入居者の方が安心して住み続けられるよう、賃貸人の地位は引き継がれ

ます。

※家賃等諸条件は変わる可能性があります。

◇住宅の空き状況はホームページでも見ることができます◇

公式ホームページ

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/

くらし・住まい・環境・清掃→住まい→公的住宅へのお申し込み→区立住宅の募集

◆お問合せ◆

板橋区役所都市整備部住宅政策課

〒173-8501 板橋区板橋二丁目66番1号

本庁舎北館5階⑭窓口

電話:3579-2187

管理期間終了までの間

新婚・子育て世帯は家賃の減額制度を受

けることができます。

条件が合えばお得な利用も可能で

す!

新婚さん・

子だくさん

いらっしゃい!

(2)

1

♢ 対象世帯 ♢

【 新婚世帯 】新規申込時に婚姻予定及び婚姻後3年以内の世帯

【 子育て世帯 】新規申込時に小学校6年生以下の子どもが1人以上いる世帯

♢ 支援内容 ♢

≪支援期間≫支援(入居)決定の翌月から、

区立住宅の管理期間が終了するまで

です。

※ 管理期間終了より前に退去した場合は、退去した月をもって終了します。

≪減額内容≫ 区立住宅の使用者負担額を毎月3万円~4万円減額します。

※【 新婚世帯 】 に該当する場合… 一律3万円の減額です。

※【 子育て世帯 】に該当する場合… 小学校6年生以下の子ども1人3万円。

18歳未満の子どもが加えて1人いる場合3万5千円

加えて2人以上の場合は4万円の減額となります。

※ 入居後に世帯人数が増えても、助成金額の変更はありません。

♢申込受付期間♢

平成25年4月1日~平成31年3月31日

♢ 支援の申請 ♢

「区立住宅申込書」の「新婚世帯及び子育て世帯支援制度の利用希望」欄に必要事項をご記入の

うえ、応募して下さい。資格審査に合格し、使用許可を受けた方に「区立使用住宅支援申請書」

をお送りいたします。

【お申込・お問合せ】

〒173-8501 東京都板橋区板橋2-66-1

板橋区役所都市整備部住宅政策課住宅運営グループ

電話:3579-2187

新婚・子育て世帯を支援するため 支援決定の翌月から区立住宅の管理期間終了までのあいだ

区立住宅の使用料(家賃)を毎月3万円~4万円減額する制度です。区立住宅の管理期間は住宅

ごとに異なりますので詳細は、本冊子の 7 ページをご覧下さい。

★ 管理期間が長い住宅であれば、自己負担額がかなりお得になります♪

★ 空き室の募集状況は、差し込まれている ◇別紙◇ をご覧ください。

(3)

2

* * * * *

ページ

申込みから入居まで・・・・・・・・・・・・・・1

内覧の受付・・・・・・・・・・・・・・・・・・1

入居資格審査について・・・・・・・・・・・・・1

住宅の申込み方法・・・・・・・・・・・・・・・2

申込みにあたってのご注意・・・・・・・・・・・2

入居にあたってのご注意・・・・・・・・・・・・2

申込資格・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3

所得基準表・・・・・・・・・・・・・・・・・・4

所得の計算方法・・・・・・・・・・・・・・・・5

特別控除について・・・・・・・・・・・・・・・6

物件の紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・7

区立住宅あっせん協力店・・・・・・・・・・・別添

区立住宅申込書

※区立住宅の空き状況・・・・・・・・・・・・・別紙

※入居者負担額・・・・・・・・・・・・・・・・別紙

(4)

1

申込みから入居まで

内覧希望日、内覧希望住宅を、住宅政策課または区立住宅あっせん協力店(別添参照)

にお知らせください。

随時募集の空き室への申込み

新規空き室への申込み

先着順で受け付けます。

毎月20日までに申込みがあったものをその月の応募者とし、

※同日に複数の申込みがあった時は、 複数の申込みがあった場合は抽選を行います。

抽選を行う場合があります。

当選順位の上位の方から審査に入ります。

審査書類送付

入居資格審査に必要な書類の案内を送ります。

入居資格審査

審査に必要な書類を住宅政策課に提出していただき、面接により審査します。

合格者

入 居 手 続 き

連帯保証人1名の連署が必要です。保証金は契約家賃の2ヶ月分です。

指定した期間内に入居していただきます。(入居届・住民票を提出)

※ 入居後、損害保険に加入していただくことをおすすめします。

内覧の受付

内覧の申込みは、住宅政策課または区立住宅あっせん協力店(別添)にお電話ください。その際に、

内覧希望日、内覧希望住宅をお知らせください。

※急な内覧には対応できないことがありますので余裕をもってのご予約をお願い致します。

入居資格審査について

資格審査対象者は、審査に必要な書類を持参のうえ板橋区役所住宅政策課にて資格審査(面接)を

受けていただきます。この審査に合格しませんと入居できません。

※ 入居審査に必要な主な書類

収入証明書(区指定用紙)、年金受給額の分かる書類、住民税課税証明書、住民税納税証明書、住

民票、現在の居住状況の分かる書類(賃貸借契約書、家賃領収書等)、健康保険被保険者証、その他

* 必要な書類は世帯の状況によって変わります。

* マイナンバーの提出により住民税課税証明書、住民票の提出が省略できます。

(5)

2

住宅の申込み方法

○別紙の申込書に必要事項を記入し、申込書、郵便はがき1枚を住宅政策課窓口へ持参、

または郵送にて

「〒173-8501 板橋区板橋2-66-1

板橋区役所住宅政策課」まで送付してください。

※ 新規空き室への申込みは、毎月20日までに板橋区役所

住宅政策課に届いたものをその月の対象者とします。

申込みにあたってのご注意

※単身者は申込めません。

住宅の申込みは、1世帯につき1通です。重複申込みは無効となります。

○ 別紙「板橋区立住宅空き状況」を確認し、住宅、部屋番号を選んでお申込ください。

入居にあたってのご注意

○ 自転車置場は台数に制限があります。

○ ペットの飼育はできません。

○ 個々の住宅の注意事項については、資格審査時にお伝えします。

退去時に修繕費用等の負担があります。

板 橋 区 役 所 住 宅 政 策 課 郵便はがき1枚

(6)

3

申 込 資 格

※次の①~⑥のすべてにあてはまることが必要です。

①日本国内に居住していること

申込者本人が日本国内に居住している成年者(20歳未満の既婚者を含む)で、申込世帯員全員も日本国

内に居住し、それらのことが住民票で確認できること。

なお、申込者本人または同居親族が外国人の方については、日本国内に居住し、申込時点で在留資格及

び在留期間が確認できること。

※ 抽せんを行う際は、申込時点で申込者が区内に在住(住民票で確認)または在勤(在勤証明書等で確

認)の世帯を優先します。

②同居親族がいること

申込みのときに、一緒に住んでいる親族と申込むことが原則です。

(1)現在別に住んでいる方と一緒に申込む場合は、次のいずれかにあてはまること。

ア:婚約者(入居手続き時までに入籍できること)。

イ:申込み日現在、税法上の扶養関係にあること。

ウ:独立して生計を営む2親等内直系血族(申込者の父母、祖父母、子、孫)または2親等内直系姻族

(配偶者の父母、祖父母、子、孫、申請者の子および孫の配偶者)であること。ただし、入居しようとする

世帯が高齢者世帯および心身障がい者世帯(要件については次頁をご覧ください)の場合は、3親等内

の血族又は姻族の範囲内とする。

(2)内縁関係の場合、住民票で「未届の夫(妻)」となっており、戸籍上の配偶者がいないこと。

(3)次の例のように家族を分離しての申込みは出来ません。

ア:夫婦が別居する申込み。

イ:結婚、転勤、就職等の理由が無く、現に同居している親族を除いた申込み。

(4)申込み後は、申込者、同居親族の変更はできません(出生、死亡の場合を除く)。

※入居後、住民票を提出していただきます。

③世帯の所得が所得基準内にあること

4ページ[所得基準表]を参照してください。

④自ら居住するための住宅を必要としていること

原則として自家所有者(入居しようとする親族に自家所有者がいる場合も含む)は申込めません。

⑤連帯保証人を立てられること

原則として入居者と同等以上の収入のある連帯保証人が必要となります。

⑥申込者(同居親族を含む)が暴力団員でないこと

ここでいう暴力団員とは「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」第2条第6号に規定する暴

力団員をいいます。なお、暴力団員であるか否かの確認のため、警視庁への照会をする場合があります。

(7)

4

〔所得基準表〕

(単位:円)

※ 平成29年中の所得でみます。

(ただし、平成30年1月以降に転職等で収入が変更された方は、推定年収により所得金額を出してください)

※ 所得基準表は、家族全員の「所得金額の合計」でみます。

※ 所得階層区分のイ及びⅠについて、新婚・子育て世帯に該当する世帯は、括弧内の所得でみます。

※ 所得基準表の家族数とは

申込者本人+同居親族+遠隔地扶養者

※ 給与所得者の場合は、源泉徴収表の「給与所得控除後の金額」を所得基準表にあてはめてください。

※ 自営で確定申告をしている方は、確定申告書Bの「合計⑨」欄(⑧を除く)の金額を所得基準表にあてはめてくだ

さい。

※ 特別控除(障害者控除など、8ページ参照)のある方は、年間の所得金額から差し引くことができます。

※ 所得の計算について不明な点は、事前に板橋区役所住宅政策課にお問い合わせください。

「高齢者世帯」 申込者本人が60歳以上であり、同居親族全員が次の①~⑥のいずれかにあてはまること。 ① 配偶者(内縁、婚約者含む) ② おおむね60歳以上の方 ③ 18歳未満の方 ④ 身体障害者手帳4級以上の方 ⑤ 重度または中度の知的発達障がい者(愛の手帳の場合は総合判定で3度以上) ⑥ 精神障害者保健福祉手帳2級以上の方 「心身障がい者世帯」 申込者本人または同居親族のうち少なくとも1人が次の①~④のいずれかにあてはまること。 ① 身体障害者手帳4級以上の方 ② 重度または中度の知的発達障がい者(愛の手帳の場合は総合判定で3度以上) ③ 精神障害者保健福祉手帳2級以上の方 ④ 戦傷病者手帳の交付を受けている恩給法別表1号表ノ3第①款症以上の方

家 族 数

2 人

3 人

4 人

5 人

6 人

2,780,000

(2,276,000)

~ 3,236,000

3,160,000

(2,656,000)

~ 3,616,000

3,540,000

(3,036,000)

~ 3,996,000

3,920,000

(3,416,000)

~ 4,376,000

4,300,000

(3,796,000)

~ 4,756,000

3,236,001

~ 3,596,000

3,616,001

~ 3,976,000

3,996,001

~ 4,356,000

4,376,001

~ 4,736,000

4,756,001

~ 5,116,000

3,596,001

~ 4,244,000

3,976,001

~ 4,624,000

4,356,001

~ 5,004,000

4,736,001

~ 5,384,000

5,116,001

~ 5,764,000

4,244,001

~ 5,720,000

4,624,001

~ 6,100,000

5,004,001

~ 6,480,000

5,384,001

~ 6,860,000

5,764,001

~ 7,240,000

5,720,001

~ 7,592,000

6,100,001

~ 7,972,000

6,480,001

~ 8,352,000

6,860,001

~ 8,732,000

7,240,001

~ 9,112,000

(8)

5

所得の計算方法

本人の所得金額+家族の所得金額-特別控除額=世帯の所得金額

年金の方

(平成29年中の年金総額) 年金の「所得金額」は、支給を受けた金額で はありません。 29年1月から29年12月までに支払いを 受けたすべての年金を合計し、右の表で所得金 額に換算してください。ただし、遺族年金、障 がい年金は除きます。 平成30年1月以降に支給が決定された年金 または支給額が変更された年金などは「年金裁 定通知書・変更通知書」などの金額を年額とし この金額を上回る場合は、住宅政策課へお問い合わせください。 て所得金額に換算してください。 B

給与所得の方

(源泉徴収票で確認できない方は、下の方法で計算してください) 現在の勤務先に平成29年1月1日以前に就 職し、引き続き現在まで勤務している方。 ※源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」です。 (現在の勤務先に平成30年1月以降に就職し た方は、1ヵ月の平均収入を算出して12倍し、 ※病気等で休職し、1 ヵ月以上収入のなかった月は除くこと 推定年収を出してください) → C

事業等の収入の方

平成29年1月1日から現在まで同じ事業を している方。 ※事業等の収入の方の所得金額は「平成29年 分の確定申告書B」の第一表⑨の金額です。⑧は 除きます。 (最近事業を始めた方は1ヵ月の平均所得を算 出して12倍し、推定金額を出してください) 公 的 年 金 等 の 総 額 所 得 金額 にな おす 計算 式 65 1,200,000 円以下 0 円とする 歳 以 上 1,200,001 円以上 3,300,000 円未満 年金の総額-1,200,000 円 3,300,000 円以上 4,100,000 円未満 年金の総額×0.75-375,000 円 65 700,000 円以下 0 円とする 歳 未 満 700,001 円以上 1,300,000 円未満 年金の総額-700,000 円 1,300,000 円以上 4,100,000 円未満 年金の総額×0.75-375,000 円 平成29年中の支払給与の総額 -(ボーナス) (または就職後の支払給与の総額) ×12+(ボーナス) 収入のあった月数(働いた月数) 年 間 総 収 入 金 額 ( 円 ) 所 得 の 計 算 式 ( 円 ) 651,000 円未満 0 円とする 651,000 円以上 1,619,000 円未満 (総収入金額)-650,000 円 1,619,000 円以上 1,620,000 円未満 969,000 円とする 1,620,000 円以上 1,622,000 円未満 970,000 円とする 1,622,000 円以上 1,624,000 円未満 972,000 円とする 1,624,000 円以上 1,628,000 円未満 974,000 円とする 1,628,000 円以上 1,804,000 円未満 a×0.6 1,804,000 円以上 3,604,000 円未満 a×0.7-180,000 円 3,604,000 円以上 6,600,000 円未満 a×0.8-540,000 円 6,600,000 円以上 10,000,000 円未満 a×0.9-1,200,000 円 10,000,000 円以上 a×0.95-1,700,000 円 ※上記の算出金額が 1,628,000 円以上 6,599,999 円以下 の方は、次により端数処理してください 総収入金額 = 小数点以下切り捨て 4,000 ×4,000=a (a=端数整理後の年間総収入金額) <例>年間総収入が 6,599,999 円の場合 6,599,999 円 4,000 =1,649 小数点以下切り捨て 1,649×4,000=6,596,000(a) 平成29年中の所得金額(営業開始後の所得金額) ×12 営 業 し た 月 数

(9)

6

特別控除について

控除の種類 特別控除 金 額 特別控除を受けられる人 備 考 ①老人扶養 控 除 等 1 人につき 10 万円 申込みのとき所得税法上の扶養親族又は控除対象配偶者で 70 歳以上の人 1 ①または②の控 除を受ける人は、③ または④と重複して 受けることができま す。 2 ④の特別障害者 控除を受ける人は、 ③の障害者控除を重 複して受けることは できません。 3 ③または④の控 除を受ける人は、⑤ または⑥と重複して 受けることができま す。 ②特定扶養 控 除 1 人につき 25 万円 申込みのとき所得税法上の扶養親族のうち 16 歳以上 23 歳未満の人 ③障 害 者 控 除 1 人につき 27 万円 (1) 愛の手帳等の交付を受けている人で 3 度・4 度の人 (2) 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人で 2 級・3 級の人 (障がい年金の受給に際し、障がいの程度が同程度と判定された方を含む) (3) 身体障害者手帳の交付を受けている人で 3~6 級の人 (4) 戦傷病者手帳の交付を受けている人で第 4 項症~第 2 目症の人 (5) 65 歳以上の人で(1)・(3)と同じ程度であるものとして福祉事務所長の認定書の交付を 受けている人 ④特 別 障 害 者 控 除 1 人につき 40 万円 (1) 愛の手帳等の交付を受けている人で 1 度・2 度の人 (2) 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人で 1 級の人 (障がい年金等の受給に際し、障がいの程度が同程度と判定された方を含む) (3) 身体障害者手帳の交付を受けている人で 1 級・2 級の人 (4) 戦傷病者手帳の交付を受けている人で特別項症~第 3 項症の人 (5) 精神上の障がいにより事理を弁識する能力を欠く人 (6) 原子爆弾被爆者の人で、厚生労働大臣の認定書の交付を受けている人 (7) 常に就床を要し、複雑な介護を要する人 (8) 65 歳以上の人で(1)・(3)と同じ程度であるものとして福祉事務所長の認定書の交付を受 けている人 ⑤寡婦控除 27 万円 1 夫と死別もしくは離婚した後、婚姻をしていない女性※1女性、夫の生死が明らかでない 女性、また婚姻によらないで母となり、現に婚姻をしていない※1女性で、扶養親族また は生計を一にする子※2を有する方 2 夫と死別した後、婚姻していない※1女性、または夫の生死が明らかでない女性で、年間 所得金額が 500 万円以下の方(1 の「扶養親族または生計を一にする子※2」のいない方 もあてはまります。) あてはまる人に所得 のあるときに限り控 除できます。 ⑥寡夫控除 27 万円 妻と死別もしくは離婚した後、婚姻をしていない※1男性、妻の生死が明らかでない男性、ま たは婚姻によらないで父となり、現に婚姻をしていない※1男性で、生計を一にする子※2を有 し、かつ年間所得金額が 500 万円以下の方。 ※1 「婚姻していない女性」とは、法律上の配偶者がいない場合のほか、内縁関係の方や婚 約者がいない場合をいいます。 ※2 「生計を一にする子」は、他の方の控除対象配偶者または扶養親族でないこと、および 年間所得金額が 38 万円以下であることが必要です。

定義

収入とは (1) 給料などによる収入・・・給料、賃金、ボーナスなどの総収入です。 例えば、会社員・店員・日雇労働者・パート・専業専従者などの収入をいいます。 (2) 事業等による収入・・・事業所得、利子所得、配当所得、雑所得(公的年金を含む)などの所得をいいます。 例えば、自営業・サービス業・外交員などの収入をいいます。 収入としないもの (1) 次の収入は 0 円とし、収入となりません。 ①仕送り ②増加恩給(これに併給される普通恩給を含む) ③遺族および障がいを支給事由とする年金 ④失業給付金 ⑤労災保険の各種給付金 ⑥生活扶助料等の非課税所得 (2) 過去に収入があっても、現在失業中は 0 円とみなします。 (3) 現在は収入があっても、申込日以後結婚または出産のため、退職することが申込時に確定しておりかつ、退職後無 職・無収入となり、そのことが資格審査のときに証明できる方は、申込書に退職月を記入の上、収入を 0 円とする ことができます。 世帯に収入のある方が 2 人以上いる場合 入居する方全員の所得金額を個別に算出して合算します。 家族数とは 家族数=申込者本人+同居親族数+同居しないが、申込者または同居親族の所得税法上の扶養親族数(遠隔地扶養) ※出産する予定であっても申込みのとき生まれていない胎児は、同居または扶養親族とはなりません。 遠隔地扶養とは 所得税法に基づいた扶養親族をいい、単に仕送りをしているというだけでは該当しません

(10)

7

★★★ 物件の紹介 ★★★

すべての物件に空き室があるわけではありません。

別紙「板橋区立住宅空き状況」をご覧いただき、空き室ご確認のうえ、お申込ください。

空き室のない住宅へのお申込はできませんので、ご注意ください。

【弥生町住宅】 【常盤台三丁目住宅】

東上線中板橋駅徒 4 分 東上線ときわ台駅徒歩 10 分 建設年:平成 11 年 2 月 総戸数:17 戸 建設年:平成 11 年 2 月 総戸数 16 戸 家 賃:128,100~163,000 円 共益費:10,000 円 家賃:113,700~124,900 円 共益費 10,000 円 広 さ:2LDK~3LDK (65.35~75.48 ㎡) 広さ:2LDK~3LDK(65.00~71.41 ㎡)

★管理期間:平成 31 年 2 月 24 日まで

●管理期間:平成 31 年 2 月 25 日まで

【大山東町住宅】 【中丸町住宅】

東上線大山駅徒歩 4 分 東上線大山駅徒歩 7 分 建設年:平成 11 年年 4 月 総戸数:12 戸 建設年:平成 11 年 5 月 総戸数:69 戸 家 賃:134,400~138,500 円 共益費:7,000 円 家賃:146,600~155,300 円 共益費:9,000 円 広 さ:3LDK (66.60 ㎡) 広さ:3LDK(71.58~73.28 ㎡)

★管理期間:平成 31 年 3 月 31 日まで

●管理期間:平成 31 年 5 月 19 日まで

参照

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