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2004年度 決算 説明会

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Academic year: 2021

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(1)

2004年度決算説明会

2004年度決算説明会

2005年5月23日

(2)

2004年度の業績概況

及び

2005年度見通し

2004年度の業績概況

及び

2005年度見通し

市川 秀

常務取締役

(財務統括部門担当)

(3)

-214

1,313

1,527

販売台数

(小売)

-2,594

-689

-316

-3,968

-4,748

-2,154

当 期 利 益

-1,792

-1,103

経 常 利 益

-1,285

-969

営 業 利 益

21,226

25,194

売 上 高

FY04

実績

FY03

実績 (単位:千台 / 億円)

2004年度業績サマリー(2003年度実績対比)

(4)

-1

1,313

1,314

販売台数

(小売)

-4,720

-1,970

-1,320

20,350

FY04

1/28計画

-28

+178

+35

+876

-4,748

当 期 利 益

-1,792

経 常 利 益

-1,285

営 業 利 益

21,226

売 上 高

FY04

実績

2004年度業績サマリー(1月28日計画値対比)

(単位:千台 / 億円)

(5)

2004年度:営業外損益、特別損益(1月28日計画値対比)

-4,720

-201

-2,549

-1,970

-650

-1,320

1/28計画

FY04

-4,748

-139

-2,817

-1,792

-507

-1,285

実績

FY04

+178

経常利益

+143

営業外損益 少数株主持分・法人税等 特別損益

+35

営業利益

+62

-28

当期利益

-268

減損処理 -1,124 構造改革損失 -295 固定資産売却損失 -162 愛車無料点検 -252 リストラ費用 -163 MFTBC補償 -747 新株発行費用 -129 持分法投資損益 -130 欧州子会社繰延税金資産取崩 -143

(6)

6,000 5,850 4,300 4,200

20,350

-349 +58 -1,594 -2,083

-3,968

+5 +828 +114 -71

+876

6,005 6,354 - アジア・    その他地域 6,678 6,620 - 欧州 4,414 6,008 - 北米 4,129 6,212 - 日本

21,226

25,194

売 上 高

+730 +20 -1,110 -960

-1,320

+28 -163 +436 -617

-316

-79 +52 +72 -10

+35

+651 +623 - アジア・    その他地域 +72 +235 - 欧州 -1,038 -1,474 - 北米 -970 -353 - 日本

-1,285

-969

営業利益

FY03

実績①

FY04

実績②

②‐①

2004年度:地域別業績

FY04

1/28計画③

②‐③

(7)

+2,948

-5,866

-4,397

3,170

4,790

16,430

FY04

1/28計画

3,248

300

株主資本合計

4,760

10,626

有利子負債合計

15,893

20,290

資産合計

FY04

(05年3月末)

FY03

(04年3月末) (単位:億円)

2004年度:貸借対照表

(8)

FY04 FY05 1/28 計画 FY04 FY05 1/28 計画 FY04 FY05 1/28 計画 FY04 FY05 1/28 計画 FY04 FY05 1/28 計画 北米 欧州 アジア・その他地域 合計 日本

2005年度販売計画:地域別販売台数(小売ベース)

(単位:千台) (+10) (+8) 253 227 計画 実績 184 174 計画 実績 254 241 計画 実績 671 679 計画 実績 実績 計画 (+13) 1,313 1,370 (+57) 131 96 82 92 129 112 325 346 667 646 下期 上期 148 105 96 88 124 130 355 324 723 647 ( ): 対前年差 (+26) 224 184 254 698 1,360 1/28計画

(9)

-4,748

-1,792

-1,285

21,226

FY04

実績

+4,108

+1,392

+1,145

+974

-640

当 期 利 益

-400

経 常 利 益

-140

営 業 利 益

22,200

売 上 高

FY05

見通し

(単位:億円)

2005年度業績見通しサマリー(2004年度実績対比)

(10)

±

0

-640

-640

当 期 利 益

-400

-140

22,200

FY05

今回計画

-400

-140

20,300

FY05

1/28計画

±

0

±

0

+1,900

経 常 利 益

営 業 利 益

売 上 高

(単位: 億円)

2005年度業績見通しサマリー(1月28日計画値対比)

(11)

2005年度事業計画

2005年度事業計画

益子 修

取締役社長

(12)

信頼回復

信頼回復

国交省からの警告書への最終回答を提出、社内処分の公表

9

9 過去との決別

三菱ふそうトラック・バス補償問題の決着

9 負の遺産を一掃

再生計画必達のための基盤づくりに着手

財務体質の強化

財務体質の強化

3者割当増資完了(総額2,842億円)

9 再生計画実行のために必要な自己資本の確保

日本政策投資銀行からの

300億円の融資実行

9 再生計画に不可欠な長期資金調達の実現

三菱自動車再生計画

三菱自動車再生計画

産業活力再生特別措置法(産活法)の変更認定取得

(13)

経営実行力の強化と

経営実行力の強化と

2005

2005

年度計画必達のための施策

年度計画必達のための施策

新経営体制、新組織体制

9 指揮命令系統を一本化

9 責任の所在を明確化

9 再生計画必達に向けたフォローアップ体制確立と戦略機能の強化

年度計画・実行目標の策定

9 各部門長による目標のコミット

事業再生モニタリング委員会設立

9 社外の眼で再生計画の進捗をフォロー

岡崎工場車体生産停止時期の延期を決定

9 万全の品質体制確保

再生計画必達のための基盤づくりに着手

(14)

品質の向上:

MMDS*(クオリティゲートシステム)に基づいた商品開発

2005年 12 2006年 以降 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 11 10 9 8 7 12 6 2004年

2005年度企業倫理遵守プログラム推進

企業倫理委員会による

CSR推進本部への指導・助言

リコール問題の原因究明、

再発防止策の策定、社内処分

部門横断活動による課題解決

人材の育成と重要ポジションへの抜擢

販売会社との人材交流や部門間異動の促進

全社員からの 誓約書の提出

企業倫理

企業風土

信頼回復への継続的取組み

      認定中古車制度

お客

お客様との絆作り(クルマの学校など各種イベント) 3年フルサポートプログラム ご愛車無料点検 安心サポート<アシスト24&ハーティープラスメンテナンス> 認定中古車2年保証プログラム 延長保証付車検 あんしん保険<アシスト24>

(15)

6月 7月 8月 6月 インタビュー調査 【国内外インタビュー調査 (350人超に実施)】 ・社員 ・販売会社 ・調達パートナー 【社内資料】 ・顧客調査資料、等 【アンケート調査 (1万4千人に実施)】 ・MMCPMC

2004年

事業再生委員会   発足

2005年

課題の 抽 出 1月 事業再生フォローアップチーム

国内外の環境変化に対する打ち手の検討

再生計画の 実 行・ モ ニ タ リ ン グ 三菱自動車再生計画公表 事業再生委員会   解散

再生に向けた道筋を示し、予定通り

6月に解散

事業再生委員会

¾ 戦略的事業提携 ¾ 不採算地域の収益体質強化 など

クロスファンクショナルチーム(

CFT

)活動

¾ すべてのステークホルダーへの貢献を 念頭においた企業理念の策定 ¾ 全バリューチェーンに亘る事業改善施策 9 車種戦略 9 お客様との絆作り 9 新たな品質基準作り 9 台数計画策定プロセス改善 9 開発/生産等コスト削減 9 経営管理強化 など

実行フォロー・モニタリング機能は新組織に継承

(16)

事業再生モニタリング委員会

事業再生モニタリング委員会

事業再生モニタリング委員会

取締役会

取締役会

事業再生推進部

事業再生推進部

三菱自動車

三菱自動車

再生計画

再生計画

生産統括部門 生産統括部門 国内事業統括部門 国内事業統括部門 商品開発・環境統括部門 商品開発・環境統括部門 CSR部門 CSR部門 海外事業統括部門 海外事業統括部門 財務統括部門 財務統括部門 購買統括部門 購買統括部門 経営企画・管理・品質 統括部門 経営企画・管理・品質 統括部門

諮問・答申

各部門で

策実行

各部門で

策実行

社外の眼でチェック

社外の眼でチェック

CFT#0 „ガバナンス改革 „個別課題 „事業再生実行計画策定 CFT#1 ブランド・商品展開 CFT#2 商品力と販売力 CFT#3 お客様との関係 CFT#4 台数策定プロセス CFT#5 品質 CFT#6 開発・設計・購買 CFT#7 生産 CFT#8 物流 CFT#9 風土改革

実行フォロー・モニタリング 実行フォロー・モニタリング

企業倫理委員会

企業倫理委員会

(17)

“トリプル

5作戦”の推進

◆ 販売台数 5% 改善 ◆ 発生費用 5% 改善 ◆ 信頼性 5% 改善 ◆ 販売台数 5% 改善 ◆ 発生費用 5% 改善 ◆ 信頼性 5% 改善

“ トリプル5(ファイブ) ” 作戦

全社員の皆さまへ 我が社の再生は、私たち全員のコミットです。 再生計画の必達は、私たちのチャンスです。 事業再生には、全社員の気持ちの結集が必要です。 -達成目標- ● 全員参加でトリプル5作戦を成功させよう! ● 明るい明日を全員で勝ち取ろう! 社長 益子 修 ○○本部長宣言: トリプル5作戦は、従来の“CFT経費削減活動”と“労組提案「儲けるためのアイディア」 活動”を発展的に集約し、信頼性の改善をテーマに加えた全社展開活動です。 《 社内ポスター 》

=

全員参加の全社小集団活動

全員参加の全社小集団活動

=

— 再生計画への一人ひとりの参画

— それに基づく再生計画の必達

¾ 活動準備スタート;

4月26日

¾ 全社活動スタート;

5月中旬

¾ 活動完了

2006年3月末

適宜 中間フォローアップ

(18)

2005年度計画:日本

FY04 FY05

253

227

 新型車、特別仕様車の投入

— 上期

: グランディス新グレード誕生、 コルト特別仕様車 など

— 下期

: 新型SUV、 新コンセプト軽

販売会社と一体となった信頼回復策の継続展開

— 安心プログラム継続実施

(安心サポート、あんしん保険、認定中古車保証)

— お客様との絆作り施策(クルマの学校など)

 アフターセールス事業収益性の拡大

— 新サービスメニューの導入(延長保証付車検 など)

— 入庫促進エンジンオイル交換キャンペーンの実施

 販売ネットワーク再構築

— 店舗リニューアル展開

— 連結販売子会社・部品販売会社の広域化

計画

新型車

2車種の投入と利益体質に向けた基盤作り

実績 (単位:千台) 下期 上期

131

96

148

105

(19)

2005年度計画:日本

49 47 50 81 91 56 59 46 0 25 50 75 100 4- 6月 7- 9月 10-12月 1- 3月 単位:千台

国内販売計画(対前年比)

国内販売計画(対前年比)

4-3月合計 359 227253 03 04 05 対前年度実績比 93% 125% 114% 113% 04年度実績 05年度計画 03年度実績 ブルームエディション 05グランディス エボワゴン アウトランダー アイ

(20)

「新型

SUV」

(21)

「新型軽自動車」

(22)

2005年度計画:北米

FY04 FY05

184

174

計画

新型車

2車種が再生を牽引

 新型車の投入

— エクリプス(

6月→5月に前倒し)

— レイダー(

10月)

 新型車投入の体制作りは完了

— 販売正常化によるブランド再構築

¾ フリートの絞込みによる中古車価格向上

¾ 在庫圧縮によるインセンティブ削減

— 米国工場生産能力適正化は既に着手済

¾ 一直化、減損会計実施済み

¾ 米国工場生産車域外輸出

9 中東・ロシア向け輸出開始

(2006年~)

実績 (単位:千台) 31 23 10

FY03 FY04 FY05

フリート比率 (米国) (単位:千台)

販社在庫

(米国)

60 32 '04/3末 '05/3末 計画 (単位:%) 下期 上期

82

92

96

88

(23)

 

2005年3月にメリルリンチとのジョイントベンチャー (MSL) を設立

—

MSLは、MMCA、メリルリンチから委託を受けて、自動車ローン及びリースの企画

業務、販売マーケティング業務を実行

—

MMCAは、自動車ローン、リース、ディーラー向ローンの引受けを実行

— 自動車ローンについては、直ちにメリルリンチに売却

— リース、ディーラー向ローンについては、

MMCAが保有

  債権管理、コールセンター等の機能は第

3者に外注委託

完全な新体制への移行時期

: 2005年7月目処

企画、販売     マーケティング

MMCA Services, LLC

(MSL)

3者(サービサー機能)

メリルリンチ

MMCA

(100%キャプティブ) 自動車ローンの即時売却

米国ディーラー網

自動車ローン、リース、 ディーラー向ローン 資本出資 コールセンタ機能等の外注化

米国販売金融事業再編(競争力ある販売金融商品の提供)

(24)

ECLIPSE(エクリプス)』

(25)

2005年度計画:欧州

FY04 FY05

254

241

計画

新商品の積極投入による拡販

 投入商品

—コルト

3ドア(05年1月生産開始)

—グランディスディーゼル(

05年7月生産開始)

—ランサー エボリューションⅨ(

05年9月生産開始)

—新型

1tピックアップトラック(05年12月生産開始)

—コルトコンバーチブル(

06年3月生産開始)

 

高い商品評価を梃子にした拡販

—

コルト:ドイツでゴールデン・ステアリング賞、他

4カ国で受賞

— ランサー:ロシア でカー・オブ・ザ・イヤー

2005

 

ドイツ・英国における販売好調維持

 

成長市場(主にロシア・ウクライナ)における拡販

 南欧(主にフランス・スペイン)における販売力梃入れ

実績 (単位:千台) 下期 上期

129

112

124

130

(26)

0% 100% 200% 300% '04/4 5 6 7 8 9 10 11 12 '05/1 2 3

2005年度計画:欧州

大市場・成長市場における継続的な販売伸長

ロシア イギリス ドイツ

ドイツ・イギリス・ロシアでの月次販売

ドイツ・イギリス・ロシアでの月次販売

(

(

03

03

年度同月

年度同月

)

)

比率推移

比率推移

● ● ● 4 ロシア イギリス ドイツ ロシア イギリス ドイツ

(27)

『コルトコンバーチブル』

(28)

201 221 268 227 202 231 FY04 FY05 671

2005年度計画:アジアその他地域

679 計画

 中国

— 東南汽車への直接出資(最大

25%)・乗用車販売強化

— 長豊汽車での

SUV生産基地化のための新会社設立検討

— 統括販売会社設立を視野に入れた三菱販売網の整備・拡充

—

R&D設立

 タイ

— 中核生産拠点としての体制確立

— 新型

1tピックアップ投入

 マレーシア

— 新販社での販売開始:

2005年6月

 豪州

— 新型現地生産車投入

実績 (単位:千台) アセアン その他 北アジア

強固な基盤を持つアジア・アセアン

(29)

2004年度決算実績は、概ね1月28日公表の見通し数値にて

 着地し、再生計画達成に向け確実な一歩を踏み出した。

下振れリスクを最大限に織り込む基本スタンスは、

2005年度

 計画策定においても不変

2005年度は、グローバル各マーケットで、活発に新型車投入

2005年度損益目標は、再生計画数値を踏襲

全社一丸となり

2005年度公表値も確実に達成する

将来の飛躍のため、中長期的視野で、

MIEV等先進技術への

 取り組みを継続する

まとめ

(30)
(31)

FY03 FY04 FY03 FY04 FY03 FY04 FY03 FY04 25,194 21,226 4,129 4,414 6,005 6,212 6,008 6,354 (-1,594) FY03 FY04 6,678 6,620 欧州 北米 アジア・その他地域 合計 日本

2004年度地域別売上高

(-2,083) (+58) (-349) (単位:億円) ( ): 対前年差 (-3,968)

(32)

186 201 257 268 238 202 FY03 FY04 FY03 FY04 273 174 (-99) 北米 アジア・その他地域 FY03 FY04 1,313 1,527 合計 FY03 FY04 227 359 日本 FY03 FY04 214 241 (+27) 欧州

2004年度地域別販売台数(小売ベース)

(-132) (-10) (-214) アセアン その他 北アジア 681 671 ( ): 対前年差 (単位:千台)

(33)

-2,500

-1,500

-500

500

FY03 為替 台数・ MIX変動 販売 奨励金・ 広宣費 (単位:億円)

: -316 億円

FY04

2004年度:営業損益増減分析

ワランティ 米国 販売金融 債権関連 -969 -32 -1,290 +534 -1,285 -184 日本: -514 北米: -550 欧州: -94 その他: -132 (売上レート)      2003  2004 US$  113 107 EUR 133 135 +343 +313 コスト低減 他

(34)

6,300 4,800 4,500 4,700

20,300

+195 -478 +86 +1,171

+974

-100 +1,400 ±0 +600

+1,900

6,200 6,005 - アジア・    その他地域 6,200 6,678 - 欧州 4,500 4,414 - 北米 5,300 4,129 - 日本

22,200

21,226

売 上 高

+720 +30 -210 -680

-140

+9 -12 +828 +320

+1,145

-60 +30 ±0 +30

±

0

+660 +651 - アジア・    その他地域 +60 +72 - 欧州 -210 -1,038 - 北米 -650 -970 - 日本

-140

-1,285

営業利益

FY04

実績①

FY05

見通し②

②‐①

2005年度:地域別業績

FY05

1/28計画③

②‐③

(35)

本資料に記載されている将来に関する記述を含む歴史的事実以外のすべての記述は、現時点における  当社の予測、期待、目標、想定、計画、評価等を基礎として記載されているものです。また、予想数値を算 定するために、一定の前提(仮定)を用いています。これらの記述または前提(仮定)については、その性質 上、客観的に正確であるという保証や将来その通りに実現するという保証はありません。これらの記述また は前提(仮定)が、客観的には不正確であったり、将来実現しない原因となるリスク要因や不確定要因のう ち、現在想定しうる主要なものとしては、 - 本計画の各種目標・各種施策の実現可能性 - 当社グループまたは当社から会社分割された三菱ふそうトラック・バス株式会社の製品の品質問題     (関連する訴訟、リコール、行政処分、刑事罰等を含む)に関する当社グループへの悪影響 - 金利・為替・石油価格の変動可能性 - 関係法令・規則の変更可能性 - 日本国内外の経済・社会情勢の変化可能性等  があげられます。 なお、潜在的リスクや不確定要因はこれらに限られるものではありませんので、ご留意ください。また、当社 は、将来生じた事象を反映するために、本資料に記載された情報を更新する義務を負っておりません。

参照

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(注)

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継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31

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