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2.Windows7 パソコンの問題点 ( 取手市内 T 氏 8 月 2 日 ) PC 武者修行の 6 月号でも取り上げましたが 本日 T 氏のパソコンのサポートをする機会ありました その中で 下の画面のように赤枠内にチェックが入っていました この下の は正しく入っていました 修正するため 赤枠内の

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Academic year: 2021

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PC 武者修行(平成 29 年 8 月)

関東地方では7月に暑い日々が続きましたが、台風5号の影響か?7月下旬から不安定な天 気が続いています。

1.Windows Live Mail 2012 を起動すると画面が真っ暗になる(自分 8 月 1 日)

この現象は7 月下旬頃から目立つようになりましたが、毎回起こるということでも無いので、 不安定という状況です。 CPU で処理したデーターを画面表示するには、GPU という部品がその役割を担っています。 現在使用中のものは、Windows7 の頃に導入したもので、その処理能力が Windows10 に対応 し切れていないように思います。 GPU ボードのクロック周波数、メモリー容量などの機能を調べてみると、能力不足があるこ とが分かりました。 表題に書いた様に、画面が真っ暗になり、しばらくして、受信メール一覧が表示され、さらに その内容を表示させると、又、画面が真っ黒になります。 このような状況では、使い物になりませんので、GPU ボードを更新することにしました。 玄人志向の「GeForce GTX1050」というものを注文しました。 このGPU を更新することにより、不具合が解決出来るか? 心配しています。 GPU ボードの交換により処理速度が速くなることは期待できます。なぜならば、新しいもの は、現在のものより性能が良いからです。

GPU ボードの交換で問題が解決しないときは「Windows Live Mail 2012」の使用を中止する ことを考えております。

「Windows Live Mail 2012」に代わるソフトは、Windows10 メールとか「Shuriken2016」を 使用しているので大きな問題になりません。

8 月 2 日の作業

外出して午後3 時半頃に帰宅したところ、「Graphic Card」が届いていました。 16 時前から、古いカードを取り外して、新しい「Graphic Card」を取り付けました。 作業は20 分ほどで終わりました。 電源を投入すると、最初だけデスクトップの表示に時間が掛かりました。 その後、「Graphic Card」のドライバーをダウンロードしました。 ディスプレイの解像度を「1920×1080(推奨)」に設定することにより、従来通りの解像度に なりました。 そして、これまで使用していた古いドライバーが残っていたのを削除することにより、地デジ 録画したものをDVD に焼いているが、それの再生も正常に「再生」することができました。

所 感

(1) 「Graphic Card」の更新により PC 全体の処理速度が上がったようです。 CPU クーラーの「ファン回転数」が下がり、ファンの回転音が小さくなりました。 (2)今まで「GPU ボード」と呼んでいましたが、本日届いたボードのマニュアルによると、 「Graphic Card」という記載がありましたので、呼称を変更しました。 この呼び方は、実態に近いと思います。 (3)画面が真っ暗になるのは「B’s Recorder 14」(ライティングソフト)でも発生していました ことを付記します。 1 ヵ月間、状況を見守りたいと思います。(保証期間 1 ヵ月)

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2.Windows7 パソコンの問題点(取手市内 T 氏 8 月 2 日)

PC 武者修行の 6 月号でも取り上げましたが、本日、T 氏のパソコンのサポートをする機会 ありました。その中で、下の画面のように赤枠内にチェックが入っていました。 この下の✓は正しく入っていました。 修正するため、赤枠内の ✓を外しました。 5-6 分程度で、正常に戻り ました。 なお、今日のサポートの目的は、C ドライブ容量 55GB で空き容量が僅か 950MB とまもなく 動作しなくなる寸前でした。 D ドライブは殆ど空いており、55GB の空き容量がありましたので、D ドライブを減らして、 減った分をC ドライブに追加する形を取り、結果として、C ドライブは 70 数 GB に増やすこ とができました。

所 感

(1)上記の赤枠の機能は、互換性を持たせるということから、現在も残っているものですが、 これに✓を入れると、パソコンの動作を遅くさせることになります。この機能は、もう要ら ないので、無くしてほしいというのが私の願いです。

3.Windows10 アップデートが出来ない(取手市内 T さん 8 月 3 日-4 日)

T さんのノートパソコンに Windows10 アップグレードの案内が出るようになったが、操作 するのが怖くて「後回し」にしていたところ最後の案内で、どうしてか操作したところ、 エラーメッセージが出たが、PC がうまく動作しないということで連絡がありました。 そのPC を「市内のセンター」で、「アップグレード」を USB フラッシュメモリ、PC のア ップグレード画面、「アップグレードアイコン」などから試しましたがいずれも失敗でした。 そこで、当方へ入院してもらいました。

8 月 3 日夜、失敗したメッセージをよく見ました。

「.NET Framework 4.7(KB3186568)のエラーと分かりました。Error Code 0x800703f9」

でした。そこで、「.NET Framework」を手動にてインストールしました。 ①.NET framework 3.51 SP1 インストール ②.NET framework 4.0 インストール ③.NET framework 4.5 インストール を行いました。 これ以降は最新のものがインストールされているとのメッセージが出ました。 ここまでのOS ビルド:14393.696 という状態でした。 8 月 3 日 USB フラッシュメモリから Windows10 アップグレードを進めました。 開始時刻:18 時 55 分 20 時 41 分 更新完了 20 時 42 分、セットアップの最終処理に入 りました。通常より長く掛かりましたが、20 時 46 分 「はじめましょう」と表示しました。 この時点で、バージョン1703 OS ビルド 15063.0 と表示しました。 これからが、更に大きな山場を迎えました。

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Windows10 Update(7 月分)の実行

今回の「Windows Update」は更新本数が少ないが、ダウンロードがうまく出来ませんでし た。結論として、8 月 3 日は、「Windows Update」が完了しませんでした。 その前に、バージョンが1607 から 1703 にアップしたので、外付け HDD にバックアップする ことを試みました。

AOMEI_Backupper、Hard Disk Manager15 などでトライしましたがいずれも失敗しました。 以降は「8 月 4 日の作業」です。 (1)「フレッツ・ウィルスクリア」の更新 このソフトは契約者の環境でないと対応しないという制限がありました。 (2)「システム修復ディスク」の作成とテスト 問題なく作成でき、起動もできました。 (3)「イメージバックアップ」の作成(その 1) 作業に50 分を要しました。

(4)「Hard Disk Manager15」によるシステムバックアップ VSS のエラーにより出来ませんでした。 (5) 「イメージバックアップ」の作成(その 2) 作業に約45 分を要しました。 (6)「システムイメージの復元」 (2)で作成した「システム修復ディスク」で PC を起動して、バックアップイメージを 復元しました。復元に要した時間は、約1 時間 10 分でした。

まとめ

(1)Windows10 アップグレード作業は数十件、取り組んできましたが、今回のような状況は 初めてです。 今回のパソコンはT さんが購入した頃より知っているものでした。 PC の動きが遅いため、部品交換をした、ということを聞いています。 (2)アップデート後のシステムバックアップが既存のアプリでできないというところに問題点 がある様に思います。 幸いに、「イメージバックアップ」が出来、「システム修復ディスク」の作成も出来たので、 バージョン1703 の環境(システムバックアップ)を保存することが出来たのは幸いです。 市販のアプリ、フリーソフトなどでバックアップできないときは、今回のように、コンパネ に付属している「イメージバックアップ」でバックアップすることが大切です。 (3)おわりに、「フレッツ・ウィルスクリア」は、サポートする場所が限られるという点が サポートを難しくしている、何とかなら無いものだろうか?

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4.インターネットにつながらない(取手市内 O 氏 8月7日)

昨夜、O 氏からインターネットにつながらなくなった、という連絡をもらいました。 いろいろと、試しているが、どうしてもつながらないという状況で困っている、と話していま した。 状況を確認して対処するため、本日午前、O 氏宅を訪問しました。 代替パソコンで、ルーターに「有線接続」すると、正常につながることがわかりました。 つぎに、代替パソコンで「JCOM ルーター」に無線接続しました。 つながりませんでした。 「JCOM ルーター」の無線機能が正常かどうかを確かめるため、代替の無線ルーターを JCOM ルーターへつないで、まず、代替パソコンにつながるか、チェックしました。 これは問題なくつながりました。 最後に、代替ルーターでO 氏の「デスクトップ PC」につながるかチェックしました。 正常につながりました。 結 論 JCOM ルーターの「無線機能」が故障していることがわかりました。 JCOM サポートに連絡すると、「JCOM モデムの初期化」を行うので、しばらく待ってほしい ということで、作業の終わるのを待ちました。 初期化が完了したので、接続できるか、チェックしてほしいということで、PC を再起動して、 つながるか、(代替ルーターの電源は OFF)チェックしました。 結 論 JCOM ルーターの無線機能が故障していることがわかりました。 この後、代替ルーターの電源を入れると、インターネットにつながりました。 J:COM に来てもらう日取りは、J:COM と O 氏が話し合った結果、本日夕方以降になるとの 予定となったようです。

所 感

(1)7 月も無線ルーターの不具合でインターネットにつながらないという不具合に出くわしまし たが、今月もまた、同様のトラブル対応に遭遇しました。 ただし、7 月の場合は「COREGA 社」のルーラーでしたが、今回は J:COM の無線ルーター です。 (2)原因究明のため「代替 PC」、「代替無線ルーター」、そして「LAN ケーブル」などを用意し て、訪問しました。 これらのツールは、原因箇所を切り分けるのに必須のものです。 (3)おかげさまで、短時間で、不良箇所を見つけることがわかりました。 (4)無線ルーターの「無線機能」の不具合、という事例は筆者は「初めて遭遇」しました。 J:COM の担当者も珍しい、といっていました。

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5.パソコンのメンテナンス(身内のパソコン 8月18日-19日)

久しぶりに連絡があり、パソコンが5月中旬から故障して不便を感じているとの内容で、具 体的には「電源ボタンを押しても電源が入らない」というものでした。 8月18日に、手元に到着しました。 連絡の通り、電源ボタンを押しても電源が入りませんでした。 電源ボタンの付近をよく見ると、電源ボタンが「グラグラする状態」でした。 このパソコンは「ATX ケース」で組み立てたものです。 早速、フロントカバーを外してみると、「電源ボタン」を取り付けてあるプラスチックの一部分 が破損していました。接着剤で接着すると、使用出来る状態になりました。 ここからが本論で、OS は Windows10 でバージョン 1607、まもなく、1703 にアップできると の案内が表示されていました。 ADSL 回線で下り速度が遅いままで、他のソフトもダウンロードしながらのアップグレードだ ったので、完了までに長時間を要しました。 1 年余りバックアップを取っていないので、「ハードディスクマネージャー15」で、外付け HDD にバックアップすると「VSS 固有のエラー・・・」が表示されました。 バックアップの保存先を内蔵 D ドライブに切り替えてみましたが、やはり「VSS 固有のエラ ー・・・」が表示されました。 次に、バックアップソフトとして[コントロールパネル]にある「バックアップと復元」を 使って、外付けHDD にバックアップしました。見事に成功しました。 システム修復ディスクも作成できました。 そして、その「修復ディスク」からPC を起動して[復元]をしたら、成功でした。 「ハードディスクマネージャー15」で何故バックアップできないのか? この原因の追及に取り組みました。 結論を先に書くと「VSS 固有のエラー・・・」は、「SSD のファイルシステムが不良」になっ ていることが分かりました。 「VSS 固有のエラー・・・」は,近隣の Fujitsu パソコンでも発生しているので、「ファイル システムの不良はVSS 固有のエラーに繋がることが分かりました。 現象とバックアップが出来ないという状況とのつながりが分かって来たということです。

原因究明の方法(その

1)

手元にあるSSD に、PC 内の SSD 全体をコピーして見ることにしました。 コピーは、「DriveCopy for SSD」という「ハードディスクマネージャー15」の機能の 1 つです。 コピー開始からはじめの段階で「内蔵SSD に不具合があります 修復しますか」と出ました。 「はい」を選択して、約60 分で、SSD のコピーが完了しました。 SSD を入れ替えて PC を起動すると正常に起動しました。

原因究明の方法(その

2)

正常にコピー出来たSSD をコピー元にして、PC 内蔵用 SSD に、「DriveCopy for SSD」で コピーをしました。正常にコピーが出来て、PC も正常に起動しました。

原因究明の方法(その3)

C ドライブのバックアップとして、「ハードディスクマネージャー15」で、D ドライブに バックアップを取りました。正常でした。

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6

その次に、「ハードディスクマネージャー15」で、外付け BD-RE ドライブを使って BD-R2枚 にバックアップを取りました。

原因究明の方法(その4)

「バックアップと復元」を使って D ドライブにバックアップを取ることを試みましたが、「フ ァンクションが違います」というエラーで、バックアップが取れませんでした。 そこで、18日にバックアップしたデーターを削除して、もう一度バックアップすると、成功 しました。 念のため、「ハードディスクマネージャー15」で、D ドライブにバックアップを試みたら、 「ソフトウェア(ハードディスクマネージャー15)が読み取れない」というエラーメッセージが 出ました。 そこで、「ハードディスクマネージャー15」を再インストールして、D ドライブにバックアッ プを試みたところ、成功しました。 「VSS 固有のエラー・・・」が表示されて、その原因の究明に 1 日を割きました。 これで、電源が入らないという故障から、バックアップを正常に取ることが出来る状態になり ました。使用している「Crucial SSD 240GB BX200 型」のファームウェアの更新を試みまし たが、最新のものが搭載されているということで「更新は無し」でした。

所 感

(1)約 1 年半ぶりに、パソコンが我が家に帰ってきましたが、電源が入らないという情報から 電源ユニットの故障、マザーボードの故障など、最悪の場合を想定していましたが、 電源ボタンの不具合でしたが、直ぐに直りました。 (2)C ドライブには Crucial の BX200 型 SSD(容量 240GB)を使用しているので、システム バックアップを取ることが大切であり、そのバックアップを試みると、うまく出来ないこと が分かりました。使用したソフトは「ハードディスクマネージャー15」でした。 (3)コントロールパネル内の「バックアップと復元」を使って C ドライブのバックアップ(いわ ゆるシステムバックアップ)は出来ることが分かりました。 原因究明の方法(その1)の状況が解決のヒントとなりました。 (4)「ファンクションが違います」というエラーメッセージも時々遭遇しますが、今回は、 SSD のファイルシステムに問題があった様です。 CD-R と DVD-R のコピーにおいても、このようなエラーが出ることがあります。 総称すると、ドライバーソフトに問題がある様です。 最新のドライバーソフトに更新することが大切です。 (5)「VSS 固有のエラー」は、近隣のサポートでも出て来ております。 ハードディスクに原因があるようです。 ハードディスクは、特に、ノートPC の場合、狭いところに配置されて、それからの発熱 処理をどのようにするかが課題ですが、解決されている例はありません。 このメッセージが出たら、ハードディスクの交換時期が近づいた、と感じてHDD の交換を することをサポートで説明したいと思います。

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6.ノートパソコンが不安定になり出した(自分 8月23日)

サブマシンとしてNEC の[LaVie]ノート PC がありますが、数日前から電源を入れて、 メールを開くと同時に、「チャタリング」の状況が発生するようになり出しました。 今日も午後に電源を入れると「あああああああああああああ・・・・・」と際限なく同じ文字 が表示されてどうしようもないので、電源スイッチを押して、電源を切るしかないのです。 そして、電源を入れ直すと何も起こらないのです。 実は、このような現象が発生するパソコンのサポートを依頼されたことがあります。 現在、そのPC は、Windows10 が搭載されており、正常に動作しています。 時として、不具合状態になると行っております。そのPC も NEC 製です。 その後の状況: 8月24日、8月25日、8月26日の3日は特に問題なし 今後は、PC を起動したときどうなるか? 様子を見てみたいと思います。 7.「イメージと復元」でバックアップ出来ない(取手市東部地区 Y 氏 8月30日) 久しぶりにY 氏から電話が入りました。その内容の要旨は「CD のコピーについて」の 内容でした。時間が取れたので、Y 氏の求めに応じて訪問しました。 CD のコピーの件はさておいて、1TB 容量の HDD を搭載した Windows7 パソコンのドライ ブ容量の配分(C ドライブが殆どで D ドライブは僅か 19.5GB 程度しか割当されていなく、 D ドライブの空き容量は 1GB 程度で PC の動きが遅い状況でした(D ドライブが赤く表示)。 このPC は一体型で、メーカーは「hp」社です。 CとDとの配分の変更を先に行うことが動きが遅いと言う状況の改善に繋がるので、

Paragon 社の「Partition Manager 15 Pro」で作業をしました。約 40 分を要しましたが、PC の動作は速くなりました。

つぎに、このPC は 1 年間バックアップされていないことが分かりましたので、Paragon 社

の「Hard Disk Manager 15 Pro」を使って外付け HDD に「内蔵 HDD 全体」のバックアップ を取りました。正常にバックアップ出来ました。 バックアップという観点からコントロールパネルの「イメージと復元」を利用して外付け HDD にバックアップすることに挑戦しました。 スタートしてすぐに「ブルースクリーン」になりPC は再起動しました。 「原因不明の・・・」が出ました。「解決のヒント」クリックするとPC 内部をチェックしてい ましたが、解決ヒントが得られませんでした。

5項のトラブルでは、「Hard Disk Manager 15 Pro」を使って外付け HDD にバックアップす

ることができませんでした。一方、「イメージと復元」は成功しました。 このことと併せて考えると、ハードディスクの1部に不具合があることが推察されるのです。 SMART 機能で調べると、ハードディスクの温度が43から46℃でした。 使用時間は約1600時間という状況でした。 Y 氏には、内蔵 HDD が壊れる懸念があることを伝えました。 メディアのコピーソフトは「B’s Recorder 14」をお薦めしました。近日中にサポートをお約束 しました。 結論 またしてもHDD のバックアップが出来ないという問題に直面しました。

参照

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