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はじめに こんにちは 服部公翼です 今回 このプログラムでは コースでの飛ばしのポイントについて説明をしていきます 実際にゴルフのプレイをするのはコースです このコースで いかにボールを飛ばせるのか? が重要になってきます このプログラムの内容は 朝の練習からボールをコントールする方法 そして ラウ

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Academic year: 2021

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はじめに

こんにちは、服部公翼です。 今回、このプログラムでは、コースで の飛ばしのポイントについて説明をし ていきます。

実際にゴルフのプレイをするのはコー スです。 このコースで「いかにボールを飛ばせ るのか?」が重要になってきます。 このプログラムの内容は、朝の練習からボールをコントールする方法。 そして「ラウンド中のボールをいかに飛ばせるか?」といった方法。 その他に、ラウンド中のスイングチェックのポイントなど、様々の内容が組み込まれてい ます。 超実践的な内容となっておりますので、即コースで実践に生きてくると思います。 是非このDVD を見て、あなたのプレイに役立ててください。 では、これから飛ばせる為に頑張っていきましょう。

朝の練習

まず、朝の練習について説明をしていきます。 ゴルフ場に着いてプレイをする前に、出来れば時間を作り、朝の練習をしましょう。 「朝、体が起きてからいきなりプレイをする」といったように、いきなりスイングをする と、どうしても体にストレスがかかります。必ず練習をして体をほぐす動きを取り入れて いきます。 朝の練習のポイントはが何かというと、「体を不安にさせない」と言う事です。 先程も伝えたとおり、体が起きた状態からいきなりプレイをしても、芯にボールは当たり ません。 例えば、ボールが曲がりました。そうすると、いきなりミスショットが出たことによって、 体と心が不安になってしまいます。

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そして「ボールが曲がる不安」があると、体が緊張してどんどん力が入って、その後のプ レイも上手くいきません。 ですので、朝の練習をしっかりとして体が不安にならないように、そしてある程度芯に当 たり、ボールがコントロール出来るように。 自信をつけてプレイ出来るようにしていきましょう。 まず、ボールを打つ前にやっていただきたいことがあります。 それは何かと言うと、ストレッチです。 ボールを打つ前に簡単に体をほぐしてから、スイングをしましょう。 ここでは、簡単にストレッチの方法等を教えます。 まず、やっていただきたいのは、手首や足首の動きです。 簡単にやっていきますが、手首や足首をほぐします。 クラブを振る際には、この手首などは凄く重要になってきます。簡単にほぐしていきまし ょう。 そして下半身です。 下半身は腰周りを回すような動きをしてほぐしていただきます。 次に膝を曲げて屈伸運動をして、膝を回してみま す。 それから、股割りと言って足を広げて腰を落とす 動作です。こういった動きから、肩入れといった 動きをします。これは肩を左右に入れるように動 かします。 これによって、股関節周辺がほぐれるのと同時に、 肩周りもストレッチされます。 そしてゴルフで重要なのが、股関節と肩周りの肩甲骨の動きです。 肩を回す動きをしたり、腕を上下に動かす動きであったりと、こういった動きを繰り返し て、股関節付近と肩周りの2つを重点的にほぐしていきましょう。 こういったストレッチをやったら、体が温まってきます。 そしたら、いよいよボールを打っていきます。 その前に、ボールを打つ前に必ずやっていただきたいことがあります。これも覚えていて 欲しいのですが、素振りです。 ストレッチをしていきなりボールを打つのではなくて、必ず素振りをして体をほぐしてく

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ださい。 右の素振りを大きく、ゆっくりと何回かや ってください。 いきなり速い素振りだと、体が緊張してし まいます。 ゆっくり、大きくクラブの重さで振るよう な感覚が良いでしょう。 そして、出来れば右の素振り以外にも左の 素振りもしましょう。 左利き、左打ちのパターンです。 グリップも逆にして、左に上げて右に振る。 こういった素振りも行ってください。 これによって、腰周りがストレッチされて 腰痛の予防になります。 プロなども体のバランスを整えるために、朝の練習やラウンド中、ラウンド後に行ってい る動作です。 こういった左の素振り、そして右の素振り、左右ともに行ってください。 次にストレッチ、素振りをした後は、いよいよボールを打っていきたいと思います。

朝の練習②

では、いよいよボールを打っていきます。 ボールを打っていただく時に注意していただくポイントがあります。 まずは何かと言うと「100%のスイングはしない」という事です。 朝の練習で100%の力でスイングをすると、どうしても体が緊張してしまいます。 体が温まっていない状態で、大きな力を出すことは、とても難しいことです。 朝の練習では、自分の力のMAX が 100%あったとしたら、それを 60%まで抑えましょう。 距離も出そうと思わなくて結構です。 「100%の力は絶対に出さずに、60%の力まででスイングをする」事を覚えておいてくださ い。

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これはプロでも、朝の練習では100%で振っていません。 必ず力を抑えて、余力のある状態でリラックスしながら振ります。 体をほぐす事が重要なので、必ず100%ではなくて 60%の力でスイングすることを意識し てください。 そしてポイントはもう1つあります。 「小さいスイングから、小さいクラブから打つ」という事です。 練習場に来ました。ストレッチをしました。さあ、ボールを打ちましょう。いきなりドラ イバーを打ちます。 そうすると、長いクラブであればあるほど「ボールを飛ばさなければいけない」という意 識が働き、どんどん力が入ってしまいます。 ですので、必ず SW などの小さいクラブから練習をして、まず芯に当たる感覚をつけてい きましょう。 芯に当たらないと、フェースの芯を外れると、インパクトの時に手の中でクラブがねじれ るような動きをします。それを防ごうと、どんどんと力が入ってきてしまいます。必ず芯 に当てる。 そうすれば「力を抜いてスイングすることが出来るな」と自分でわかりますので、どんど ん体はリラックスして、大きくスムースなスイングが出来るようになってきます。 小さいスイング、小さいクラブから順番を追って、大きく長いクラブにしていく事を意識 してみてください。 では、その順番について説明します。 まずはSW から始めます。SW でのアプローチスイングから始めていきます。 大体の目安ですが、SW で 10 ヤー ド。小さいスイングの幅から始めて、 それを2球くらい行いましょう。そ して20 ヤード、これも2球です。 そして30 ヤード、これも2球です。 大体、SW の小さいアプローチを2 球ずつくらい、計6球くらいを練習 すると良いかと思います。 そして次のステップです。 SW の次は、ショートアイアンです。9番や8番などの短めのアイアンで体をほぐしていき

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ます。先ほどのSW では小さいスイングでした。 このショートアイアンでは、少し大きく、いつものスイングの幅でゆったりと振っていき ましょう。これも3球くらいを目安に練習してください。 そして次のステップでは、ミドルアイアンです。6番や7番のクラブを打っていきます。 これもショートアイアンと同じようなイメージで、3球くらいゆっくり、大きく振ってい きましょう。 その次のステップは、FW や UT などがありますが、ドライバーにいくと良いかと思います。 ドライバーというのは、ティーアップしてティーに乗せて打つので、ミスの許容範囲が結 構大きいクラブです。 ですので、ドライバーの方がゆったりと大きく力を抜いて振れる可能性があります。 大体ドライバーで6球くらい打っていただけると良いのかなと思います。そしてこの時も 絶対に力を入れないことです。 さっき伝えた 100%のスイングはしないで、60%の力で大きくゆっくりと、飛ばそうとは 思わずスイングをしていきましょう。 そしてFW や UT など、このあたりを次のステップとして練習していただきたいと思いま す。これも3球くらいずつです。 UT や FW があったら、どちらか自分の自信のあるクラブで良いと思います。 あまり不安になるようなクラブは打たないで、自信のあるクラブ(例えば5番やUT など) で3球くらい打ちます。 最後にルーティーンと言って、クラブを構える動作をコースと同じように意識して3球く らい打ちます。 そしてこの最後のポイントですが、朝一番のティーショットで使うクラブで練習しましょ う。 朝一番のホールを自分で想定(チェック)しておきます。 その時に、ドライバーなのか、アイアンなのか、そのティーショットで使うクラブを把握 しておいて、そのクラブを最後に打ってあげると良いかと思います。 コースで構えるような手順です。 ちゃんと目標を決めて、アドレスをして、きちんとスパットをとって、そしてスイングを する。1球を打つ。 そうしたら、また後方から目標を決めて、しっかりとアドレスを取り直して、といった手 順です。

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こういったコースでやり手順を踏まえて、3球くらい打つと良いかと思います。 そうすると、今の球数を足すと24 球になります。 朝のゴルフの練習場で、ワンコインを買うと24 球くらいというのが、大体のボール数にな っています。 これで一連の流れで練習が出来ると思います。 こういった短いクラブから練習することを意識して、朝の練習をしていきましょう。

朝の練習③

では、今説明した内容を私が実演してみたいと思います。 まずSW から打ち始めてみたいと思います。 最初に説明したように素振りをしっかりと行って、 体をほぐしておいてください。 ゆっくりと大きく振って、全体的に体が動くように いていきましょう。 それから説明したように、まず小さい幅から芯に当 たるように、10 ヤードから打っていきます。 素振りをして、リラックスをしながら、体をほぐす 目的のためだけに、小さいスイングから打っていき ます。 10 ヤードくらいから打っていきます。 2球くらい打ったら、少し大きくして 20 ヤードく らいを打ちます。 これも2球くらい打ち、もう少し大きくして30 ヤー ドくらいと、だんだん大きくしていきます。全然力は 入れません。取り敢えず芯に当たる感覚だけを癖つけ ていきましょう。 そして次にショートアイアンを打っていきます。 今の小さい SW のスイングから、今度は大きなフル スイングに入ります。 この時も全然力は必要ありません。MAX60%の力 を意識しながら打ちます。 例えば、9番アイアンで120 ヤード飛ぶ方がいたら、

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100 ヤード飛ばない距離で打つ感じで良いと思います。 大きなスイングを意識して、全然力を入れずに打ちます。 体をほぐすためだけに打っていきます。ゆっくりと振って、力を抜きます。 芯に当たる感覚を癖つけます。 こういった感じです。 これでショートアイアンからミドルアイアンとステップアップしていってください。 そしてドライバーです。ドライバーを打っていきます。 基本的にドライバーも、さっき伝えた通り に60%のスイングで、力を入れずに振って いきます。 普段の距離が 200 ヤードくらいの方だと したら、100 ヤード、150 ヤードくらいの つもりで良いでしょう。ゆっくりと大きく 振っていきます。 絶対に飛ばそうと力を入れないことです。 普段の力を入れないで、軽いスイングで大 きくゆっくりと振っていきます。これも終始、力を入れないで何球か打っていきましょう。 素振りを必ずして打っていきます。こういった感じです。 そしてこれを打ち終えて、FW等も打ったら、最後にルーティーンを取り入れて、打って いきます。 ルーティーンとは、ティーアップをしてゴルフ場でやる動きです。 飛球線後方から、目標方向を確認して、そして構える手順もコースと同じようにします。 グリップを作り、アドレスを作ります。コースと同じ手順を踏みながら、スイングです。 そして、1球打ったら、外してまた同じことをして、打ってあげます。 朝の1番ホールの予行練習をしてあげると良いでしょう。 こういった手順で練習をしてみてください。

朝の練習で行いといいドリル

朝の練習場で行うと良いドリルを何点かご紹介していきたいと思います。 まず、最初に紹介するドリルは、足を使ったドリルです。

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ゴルフの朝の練習で意識したいのは、力を抜くことだと伝えました。 その力を抜くためには何が重要かというと、上半身の力を入れないことです。 逆に言うと下半身を大きく使ってあげると、上半身の力が抜けてリラックス出来ますので、 足を使っていくと良いと思います。その足を使うイメージが覚えられるドリルです。 やっていただきたいのは、アドレスをしてから少し大げさに足を使う動きをしていただき ます。 ここから、足を上げるような動きをします。 まず構えた位置から、右足を上げて左足に体重を乗せます。 今度は、右足をつけて左足を上げて、右足に体重を乗せます。 そしてダウンスイング、下ろしてくる際には左 足に体重を乗せて、右足を上げるような感じで す。こういったステップするような動きで、ス イングをしていきます。 大げさに足を使います。体重移動も使って、下 半身を使って、逆に上半身の力を抜いてあげま しょう。 左、右、左。このように体重移動をします。 そうすると、手は力を入れなくても勝手にクラブが振られる形になってきます。 そういった形が理想です。 こういった練習を、普段の練習場などでも行ってあげましょう。 ボールを打ってみます。

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これも全然力は入れなくて結構です。アドレスをした際から、左、右、左。左、右、左に 振る。大げさに足を使うイメージをつけていってください。 そして、そういった練習をしていくと勝手に足が動くようになってきます。 実際にコースに出たときには、普通のスタンスでスイングをしてあげても、自然と足が動 いてくるでしょう。 これは朝の練習場でもそうですし、普段の練習などで練習場に行った時に、しっかりとや ってみてください。 下半身が使えて腕の力が抜けてきます。

朝の練習で気を付けてほしいポイント

朝の練習で気を付けていただきたいポイントを説 明していきます。 今度は、何を意識していただければいいかという と、フィニッシュの形を意識して練習していきま しょう。 フィニッシュとは、クラブを振り切った、このポ ジションのことを言います。 ここで、力を抜くために意識してほしいのは、フ ィニッシュで3秒ストップすることです。 クラブを振ったあとに「1,2,3」3秒止まり ましょう。 これは簡単そうに思うかもしれませんが、実際に力が入ってしまっている方というのは、 凄くバランスが崩れてしまっていますので、 動いてしまう事が多いです。 このような動きです。 これは、朝の練習としては力が入りすぎてい る証拠です。 フィニッシュで3秒止まれるには、余り力を 入れないことが重要です。 力を入れないスイングが出来ると、3秒止ま ることが出来ます。

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「1,2,3」この力加減を意識して、実際にボールを打つ時も同じように「1,2,3」 と、しっかりと止まりましょう。そうすると無駄な力が抜けてくるはずです。 朝の練習でフィニッシュを崩すような、この力加減まで振らないようにしっかりと気をつ けて、朝の練習で3秒ストップ。 これを心がけて行ってみてください。

朝の練習で心掛けてほしいポイント

朝の練習で心掛けていただきたいポイントを説明していきます。 今度説明するポイントは何かと言うと、このドライバーを使った練習法です。 皆さんはドライバーというと「第1打目に打って飛ばすクラブ」と思っていますね。 その「飛ばす」意識から「力み」がかなり出てしまう方が多いので、逆にドライバーで飛 ばさない練習をしていきましょう。 これは、なかなかアマチュアの方が実際に出来ていない練習なので、ここでしっかりと説 明をしていきます。 何をしていただければ良いかというと、簡単に言うとドライバーで 200 ヤード、250 ヤー ド飛ぶ方がいたとしても、100 ヤード、150 ヤードを曲げないで真っ直ぐに飛ばす練習をし ましょう。 これは簡単に聞こえるような感じがするかもしれませんが、実際に行うとなかなか難しい です。 しっかりと練習しておかないとコースでも出来ません。朝の練習でそういった動きが出来 ると、実際にコースに出た時にボールが曲がらないので、リラックスして第 1 打目のティ ーショットに挑めます。 ボールを飛ばさないで、真っ直ぐ飛ばす100 ヤード、150 ヤードの練習をしていきましょ う。 打ち方として意識していただきたいのは、等速でスイングをすることです。 等速とは、同じ速さでスイングすることです。 どうしても「飛ばそう」と力みがあると、バックスイングのスピードよりも、ダウンスイ ングの方が急加速してしまいます。 そうではなくて、練習ではずっと同じスピードでスイングしていきましょう。 そして急加速してしまう方のポイントとして、「なんで急加速してしまうのか?」というと、 腕なのです。

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腕に力が入って下りてくると、急加速します。腕は軽くて、速く動かせる筋肉です。 少しでも力が入ったら、簡単にクラブは速く下りてきてしまいます。 逆に腕を速く下ろさないためには、腕の力を抜いて遅らせていくような動きが必要になっ てきます。 腕には力を入れず、逆に足の動きだけでゆっくりと振っていくようにしていきましょう。 そして飛ばさないで、アプローチの延長戦の ようなイメージでスイングをしていきます。 1度打ってみます。 100 ヤード。150 ヤードくらいのつもりで、 ゆっくりと等速に振っていきます。 こういった練習です。 凄く地味なのですが、すごくスイング的には良くなる練習です。 どこかで力が入ると、そこで一気にクラブは速く振られてしまいます。そこを敢えて速く 振らないで、ゆっくりと振ることでスイング全体の力感も揃ってきます。 無駄な力が何処に入っているのかが、自分で確認できます。 しっかりと、ゆっくりと力を入れないで練習をします。 普段の練習から行っておいてください。 ゆっくり、等速でスイングする。 これが出来ればボールが大きく曲がることはないので、気が楽に1番ホールのティーショ ットに挑めるでしょう。 是非普段の練習から、心がけて行ってみてください。

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まとめ

ご覧いただき、ありがとうございました。 朝の練習は、参考になったでしょうか? 朝の練習のポイントとしては「体の力や不安をいかに取り除くか」が重要です。 力を入れずに、リラックスするように朝の練習を心がけていきましょう。 そして次回以降は、朝からの3ホールを意識して練習していきます。 この3ホールが、上手く乗り越えられると1日のラウンドが凄くスムースにいくので、非 常に重要なポイントです。 この点を説明していきますので、次回も楽しみにしてください。 ありがとうございました。

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