年齢3区分別人口と年齢構造指数の推移
年 次 年少人口
生産年齢人口老年人口
年少人口指数 老年人口指数 従属人口指数老年化指数 大正 9年 20,416 32,605 2,941 62.6% 9.0% 71.6% 14.4%
大正14年 21,924 34,792 3,021 63.0% 8.7% 71.7% 13.8%
昭和 5年 23,579 37,807 3,064 62.4% 8.1% 70.5% 13.0%
昭和10年 25,545 40,484 3,225 63.1% 8.0% 71.1% 12.6%
昭和15年 26,369 43,252 3,454 61.0% 8.0% 69.0% 13.1%
昭和20年 26,477 41,821 3,700 63.3% 8.8% 72.2% 14.0%
昭和25年 29,786 50,168 4,155 59.4% 8.3% 67.7% 13.9%
昭和30年 30,123 55,167 4,786 54.6% 8.7% 63.3% 15.9%
昭和35年 28,434 60,469 5,398 47.0% 8.9% 55.9% 19.0%
昭和40年 25,529 67,444 6,236 37.9% 9.2% 47.1% 24.4%
昭和45年 25,153 72,119 7,393 34.9% 10.3% 45.1% 29.4%
昭和50年 27,221 75,807 8,865 35.9% 11.7% 47.6% 32.6%
昭和55年 27,507 78,835 10,647 34.9% 13.5% 48.4% 38.7%
昭和60年 26,033 82,506 12,468 31.6% 15.1% 46.7% 47.9%
平成 2年 22,486 85,904 14,895 26.2% 17.3% 43.5% 66.2%
平成 7年 20,014 87,165 18,261 23.0% 20.9% 43.9% 91.2%
平成12年 18,472 86,220 22,005 21.4% 25.5% 46.9% 119.1%
平成17年 17,521 84,092 25,672 20.8% 30.5% 51.4% 146.5%
平成22年 16,803 81,032 29,246 20.7% 36.1% 56.8% 174.1%
平成26年 16,233 77,850 33,000 20.9% 42.4% 63.2% 203.3%
年齢3区分別人口(千人) 年齢構造指数
0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000
大正9年 昭和5年 昭和15年 昭和25年 昭和35年 昭和45年 昭和55年 平成2年 平成12年 平成22年
年齢3区分別人口(千人)
年少人口 生産年齢人口 老年人口
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
大正9年 昭和5年 昭和15年 昭和25年 昭和35年 昭和45年 昭和55年 平成2年 平成12年 平成22年
従属人口指数
年少人口指数 老年人口指数
0%
50%
100%
150%
200%
250%
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000
大正9年 大正14年 昭和5年 昭和10年 昭和15年 昭和20年 昭和25年 昭和30年 昭和35年 昭和40年 昭和45年 昭和50年 昭和55年 昭和60年 平成2年 平成7年 平成12年 平成17年 平成22年 平成26年
従属人口(千人)と老年化指数
年少人口 老年人口 老年化指数