平成 31 年度楢葉遠隔技術開発センター 清掃業務請負契約
仕 様 書
平成 31 年 1 月
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 福島研究開発部門 福島研究開発拠点
福島事業管理部 総務課
1.業務目的
本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「機構」という。)福島研究開 発部門福島研究開発拠点楢葉遠隔技術開発センターにおける施設清掃業務を受注者に請負 わせるための仕様について定めたものである。
受注者は、本仕様書に示す基本的な要件を満たしたうえで、本業務を実施する。また、受注者 の裁量及び負担において計画立案し、本業務を実施するものとする。
2.契約範囲
(1)日常清掃に関する業務 (2)定期清掃に関する業務 (3)ごみ処理作業に関する業務
3.実施場所
本仕様に定める業務を実施する場所は、以下のとおりとする。
福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字仲丸 1-22
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 福島研究開発部門 福島研究開発拠点 楢葉遠隔技術開発センター
①研究管理棟 [一般区域]
②試験棟付属建屋 [一般区域]
③守衛所 [一般区域]
4.実施期日等
本仕様に定める業務は下記の期間及び時間で実施することとする。
但し、機構監督員及び総括責任者の双方協議により、下記(1)但し書きに定める日及び(2)に 定める時間以外において、本仕様の範囲内の業務を実施することができる。
(1)実施期間
平成31年4月1日から平成32年3月31日まで
○日常清掃
但し、土曜日、日曜日、祝日、国民の休日、年末年始(12月29日から翌年1月3日ま で)、機構創立記念日(10月の第1金曜日とする。但し、10月1日が金曜日の場合は、10 月8日とする。)、その他機構が特に指定する日を除く。
○定期清掃
作業日は機構と日程調整のうえ、別紙「標準清掃作業基準表」に示す頻度に応じて実 施する。
(2)標準実施時間
本業務は、原則として平日 7:00~17:00 の間に行うものとするが、あらかじめ発注者と受 注者で協議して変更できるものとする。
作業前に、発注者と受注者で協議して変更できるものととして、変更内容は実施要領書に 定めるものとする。
5.業務内容等(清掃場所・面積は、別紙「標準清掃作業基準表」に示す。)
本業務を実施するにあたっては、受注者は予め業務の分担、人員の配置、業務スケジュー ル、実施方法等について、実施要領書を定め機構の確認を受けたうえで本仕様書に定める 事項を充分理解し本業務を実施すること。
(1)日常清掃に関する業務
①居室、会議室、給湯室、廊下及び階段、エレベータ内等の清掃 1)消しつぼ(3か所)、くず入れの内容物を処理する。
2)デスク毎のゴミ箱のゴミ回収 3)床清掃
・弾性床、硬性床:ほうき、モップで掃き塵を取る。
・繊維床:掃除機がけを行う。
4)階段の手すり及びエレベータ内をから拭きする。汚れがひどければ洗浄液を用いてふき 取る。
5)流し台は、洗浄液等で汚れを落とす。
6)天井のクモの巣を取り除く ②トイレの清掃
1)床掃き、水拭きをする。
2)くずかご、汚物入れのごみを処理する。
3)洗面台を洗浄し、鏡を拭きあげる。
4)便器、洗面器を掃除する。
5)トイレットペーパー、石鹸(固体・液体)等を補充する。
6)エアタオル(ジェットタオル)の清掃をする。
③玄関ホールのガラス清掃
1)水拭き、乾拭きを行う。なお、サッシ部分についても清掃すること。
④屋外清掃
研究管理棟玄関周辺及びロータリー周辺について、紙くず、木の葉等を除去し良好な 状況を保つ。
(2)定期清掃に関する業務 ①居室等の清掃
1)弾性床及び硬性床
・表面洗浄 洗剤を塗布し洗浄後、ポリッシャーで磨きあげた後、ワックスがけを行う。
・剥離洗浄 剥離剤を塗布し、ポリッシャーで磨きあげた後、ワックスがけを行う。
2)繊維床
・掃除機がけを行う。
3)カーペットクリーニング
・掃除機等で吸塵した後、ポリッシャー等を用いて洗浄し、専用洗浄機(噴射吸引式機械)
等で洗浄水を吸引する。
・しみの種類とパイルの素材に適したしみ抜き剤を使用し、しみ抜きをする。
・乾燥仕上げ作業と整毛でパイルを整える。乾燥は吸水乾燥とする。
4)ガラス清掃
・ガラス清掃は、建屋内側について実施する。
・ガラス清掃液で拭き上げ、乾拭きをする。
(3)ごみ処理作業に関する業務
上記の日常清掃及び定期清掃から発生したごみ及び各階に集められた古紙(シュレッダー ごみ、ダンボール、雑誌類、コピー用紙、新聞等)、蛍光灯を機構が指定する場所まで運搬す ること。
古紙、蛍光灯は、指定する紐(機構負担)で、運搬可能な重量及びサイズに束ねること。また、
ごみの発生量を記録し適時報告すること。(なお、蛍光灯は双葉地方広域市町村圏組合南部 衛生センターへの搬出は不要である。)
また、本作業実施期間中に、原則 1 回/週にて一時保管場所より受注者の運搬車両に積 込み作業を行い、受注者側の負担にて南部衛生センターに搬出すること。
ただし、双葉地方広域市町村圏組合南部衛生センターへ運搬する場合は、受注者は双葉 地方広域市町村圏組合南部衛生センターにおける一般廃棄物処理業の許可を得ていること とする。
6.実施体制
受注者は、機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社 会的にもとめられていることを認識し、機構の関係法令及び規程等を遵守し安全性に配慮し業務 を遂行しうる能力を有する者を従事させること。
受注者は、業務を確実に実施できる体制をとるとともに、以下に示す体制をとること。
①総括責任者及び代理者を選任すること。
②総括責任者及び代理者は、次の任務に当たらせること。
1)受注者の従事者の労務管理(要員の人員調整を含む)及び作業上の指揮命令 2)本契約業務遂行に関する機構との連絡及び調整
3)受注者の従事者の規律秩序の保持並びにその他本契約業務の処理に関する事項 ③総括責任者は、常時連絡をとれる状態とすること。
④4.に記載の実施場所に必要な要員を常駐させること。
⑤トラブル発生時に迅速な原因究明、復旧の対応がとれる総合的な体制を有していること。
7.支給品及び貸与品等
清掃に使用する水及び電気の使用は認めるが、原則、本業務における清掃器具及び消耗品
(ほうき、雑巾、洗剤、ワックス等)は、受注者負担とする。
なお、トイレットペーパー・水石けん等の衛生消耗品及びゴミ回収用のポリ袋は機構負担とする。
8.提出書類
提出書類名 指定様式 提出期日 協議の要 否
部数 備考
1 総括責任者届 機構様式 契約後速やかに 1部 総括責任 者 代 理 も 含む 2 実施要領書 指定なし 〃 要 1 部
3 従事者名簿 指定なし 〃 1部 4 作業予定表 指定なし 〃 要 1部 5 清掃検収書 機構様式 作業完了後速やかに 1部 6 実施報告書 指定なし 翌月7日まで 1 部 7 廃棄物集計票 機構様式 翌月7日まで 1 部
8 終了届 機構様式 翌月7日まで 1部
9 そ の 他 機 構 が 必要と認めた書 類
必要 部数
9.検収方法等
終了届、実施報告書、廃棄物集計票及び清掃検収書の確認並びに仕様書に定めるところに従 って業務が実施されたときをもって業務完了とする。
10.本業務開始時及び終了時の業務引継ぎ
(1)受注者は、本業務が適正かつ円滑に実施できるよう機構の協力のもと現行業務実施者から本 業務の開始日までに必要な業務引継ぎを受けなければならない。なお、機構は当該業務引継 ぎが円滑に実施されるよう、現行業務実施者及び受注者に対して必要な措置を講ずるとともに、
引継ぎが完了したことを確認する。この場合、業務引継ぎで現行業務実施者及び受注者に発 生した諸経費は、現行実施者及び請負者各々の負担とする。
(2)本業務期間満了の際、受注者は機構の協力のもと次期業務実施者に対し、次期業務の開始 日までに必要な業務引継ぎを行わなければならない。なお、機構は、当該業務引継ぎが円滑 に実施されるよう、受注者及び次期業務実施者に対し必要な措置を講ずるとともに、引継ぎ完 了したことを確認する。この場合、業務引継ぎで受注者及び次期業務実施者に発生した諸経 費は、受注者及び次期業務実施者各々の負担とする。基本事項説明の詳細は、機構、受注者 及び次期業務実施者間で協議のうえ、一定の期間(3週間目途)を定めて原契約の期間終了
日までに実施する。なお、本業務の受注者が次期業務実施者となる場合には、この限りではな い。
11.特記事項
(1)受注者は業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情 報、成果その他のすべての資料及び情報を当機構の施設外に持ち出して発表もしくは公開 し、または特定の第三者に対価をうけ、もしくは無償で提供することはできない。ただし、あら かじめ書面により機構の承認を受けた場合はこの限りではない。
(2)受注者は、異常事態等が発生した場合、機構の指示に従い行動するものとする。
(3)受注者は、従事者に関して、労働基準法、労働安全衛生法、その他法令上の責任及び従事 者の規律秩序・風紀の維持に関する責任を全て負うものとする。
(4)受注者は、受注者の過失によって生じた機構の損害及びその他の損害について全ての責を 負うものとする。
(5)受注者は、機構が伝染性の疾病(新型インフルエンザ等)に対する対策を目的として行動計 画等の対処方針を定めた場合は、これに協力するものとする。
(6)本業務の実施に当たっては、清掃作業時の騒音に配慮し、機構の業務に支障をきたさない ようにすること。
(7)本業務の実施にあたり、事故・故障等の異常を発見した場合は、機構監督員に遅滞なく状況 を報告し、当該監督員の指示に従うものとする。
(8)当該業務を実施する上で不明な点が生じた場合、機構監督員及び総括責任者双方の協議 のうえ決定するものとする。
12.検査員及び監督員
検査員:福島事業管理部 総務課長 監督員:福島事業管理部 総務課員
13.グリーン購入法の推進
(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に 適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める
「紙類」の基準を満たしたものであること。
以 上
【別紙】標準清掃作業基準表
室 名 実清掃作業面積 床材質 清掃頻度
日常清掃
清掃頻度 定期清掃
エントランスホール・待合スペース 146.22 天然スレート 毎日 1回/月
展示準備室 49.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
展示室 224.25 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
事務室 28.50 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
データ処理室(※) 22.05 帯電防止タイル敷 1回/週 -
運転員居室(洗面台1つ) 11.94 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
機器室(※) 11.30 防塵塗装 1回/週 -
風除室 12.00 天然スレート 毎日 1回/月
男子便所(小便器3つ、大便器2つ、洗面台2つ) 19.39 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
女子便所(大便器2つ、洗面台2つ) 17.66 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
廊下(1):東側 35.76 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(2):西側 19.62 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
多目的便所 5.52 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
自販機コーナー 10.92 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯コーナー 3.90 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
EVホール 49.60 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
屋内階段 21.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
非常用階段 27.89 モルタル金ゴテ 1回/週 1回/月
エレベーター内 2.40 ゴムマット 毎日 1回/月
計 720.68
※.の部屋は、職員の立会いを要するものとする。
研究管理棟1階
研究管理棟 1F
【別紙】標準清掃作業基準表
バーチャルリアリティ室 230.23 帯電防止タイル敷 毎日 1回/月
共用会議室 53.72 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
利用者事務室Ⅰ 67.10 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
利用者事務室Ⅱ 63.47 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
利用者事務室Ⅲ 60.29 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
講義室1 36.35 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
講義室2 36.53 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
談話スペース 21.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
男子便所(小便器4つ、大便器3つ、洗面台3つ) 22.43 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯コーナー 4.26 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
EVホール 57.25 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(1):東側 51.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(2):南側 29.97 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
屋内階段 21.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
非常用階段 27.89 モルタル金ゴテ 1回/週 1回/月
計 718.03
研究管理棟 2F
【別紙】標準清掃作業基準表
多目的室 323.98 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
機材室 40.73 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
会議室1 55.70 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
会議室2 70.96 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
保健室 25.74 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
女子更衣室(洗面台1つ、シャワーコーナーを含む) 19.29 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
男子便所(小便器4つ、大便器3つ、洗面台3つ) 20.13 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
女子便所(大便器2つ、洗面台2つ) 16.34 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯コーナー 4.82 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
EVホール 96.96 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(1):東側 61.23 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(2):南側 17.17 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
屋内階段 21.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
非常用階段 27.89 モルタル金ゴテ 1回/週 1回/月
計 802.82
研究管理棟 3F
【別紙】標準清掃作業基準表
居室 339.07 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
センター長室 57.23 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
運営会議室 30.15 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
応接室 29.69 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
緊急時対策室 49.94 タイルカーペット敷 3回/週 1回/月
緊急時対策支援室 33.83 塩ビ系床シート貼 3回/週 1回/月
男子更衣室(洗面台1つ、シャワーコーナーを含む) 30.54 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
男子便所(小便器4つ、大便器3つ、洗面台3つ) 22.43 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯コーナー 4.26 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
EVホール 49.72 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
廊下(1):東側 53.51 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
屋内階段 21.88 タイルカーペット敷 毎日 1回/月
非常用階段 27.89 モルタル金ゴテ 1回/週 1回/月
計 750.14
研究管理棟 4F
室 名 実清掃作業面積 床材質 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃
研究準備室 61.68 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
研究室1 48.13 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
研究室2 46.86 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
研究室3 55.90 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
玄関ホール 58.88 塩ビ系タイル貼 毎日 1回/月
階段 20.05 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
計 291.50
2階ホール 67.29 塩ビ系タイル貼 毎日 1回/月
廊下 48.40 塩ビ系タイル貼 毎日 1回/月
研究室4 75.66 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
研究室5 71.86 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
研究室6 66.39 エポキシ樹脂塗装 3回/週 -
会議室 64.35 塩ビ系タイル貼 3回/週 -
男子便所 (小便器3つ、大便器3つ、洗面台3つ) 23.78 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
女子便所 (大便器2つ、洗面台2つ) 19.75 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
多目的便所 (大便器1つ、洗面台1つ) 6.25 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯室 8.44 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
階段 20.05 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
計 472.22
試験棟付属 建屋1F
試験棟付属建屋
試験棟付属 建屋2F
室 名 実清掃作業面積 床材質 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃
入退管理室 18.06 塩ビ系床シート貼 1回/週 1回/月
休憩室 8.00 塩ビ系床シート貼 1回/週 1回/月
廊下 5.40 塩ビ系床シート貼 1回/週 1回/月
脱衣室(シャワーコーナーを含む) 1.39 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
便所(大便器1つ) 2.40 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
給湯室 3.60 塩ビ系床シート貼 毎日 1回/月
計 38.85
守衛所
守 衛 所
清掃ガラス面積[m2] 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃
研究管理棟全体 744.24 - 1回/月
試験棟全体 28.28 - 1回/月
※1. 窓ガラスの清掃は定期清掃とし、毎月1回実施することとする。
研究管理棟 最大高さ 2.8
試験棟 最大高さ 3.0
● 玄関ホールのガラス面積 [㎡]
清掃面積 (㎡) 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃 研究管理棟(玄関) 両面 36.40 毎日 1回/月 研究管理棟(ゲート) 両面 14.92 毎日 1回/月
試験棟(玄関) 両面 6.52 毎日 1回/月
● 屋外清掃等 [㎡]
清掃面積 (㎡) 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃
研究管理棟玄関周辺 560.0 3回/週 -
ロータリー周辺 1,295.0 3回/週 -
● 消壷
清掃面積 (㎡) 清掃頻度 日常清掃
清掃頻度 定期清掃
研究管理棟駐輪場 3回/週 -
研究管理棟屋上 3回/週 -
試験棟 3回/週 -
● 窓ガラスの清掃面積
※2. 窓ガラスの最大高さについては以下の通り。