第
20
回ワークショップとりまとめ ―ばってん―
テーマ:条例(案)について協議
前 文 ・ 条 文
【前文】
○長崎市においては→長崎市では ○これまでも市民が→これまで市民が
○それらのつながりを→そして、これからはこの取り組みを ○よかまちづくり条例→よかまちづくり基本条例
○私たちのまち長崎市は、鎖国時代には西洋に開かれた唯一の窓口であり、港を通して 、多様な異国の 文化を受け入れ、先進的な情報を国内に広めるとともに 、志を持った若者たちを育み、時代を動かす日 本の国づくりに大きく貢献してきた歴史を持っています。
また、原子爆弾の惨禍から市民の英知とたゆまぬ努力によって復興した経験を持つことから、核兵器 の廃絶と世界恒久平和を希求し、その実現に向け、自ら行動し続けるまちです。
→、読点を取る
○交流の歴史→海外との交流の歴史
○くんちや精霊流しといった→くんちや精霊流しを始め各地には様々な ○すべての市民が安全・安心に暮らし、地域や人のつながりを大切にするまち ↓
市民が地域や人とのつながりを大切にして安全・安心に暮らせるまち 3条(2)と表現を合わせる
○行政など様々な主体(⑨)が、→、読点を取る 【第1条】(まちづくりの宣言)
○1 幸せに暮らせ活動できる→平和で幸せに暮らせる 【第2条】(定義)
○(1)ア 本市→長崎市(以下、本市という) 【第5条】(市民の役割)委員長案
○3 積極的に協働した→積極的に協働して ○4 参画する意味を→参画する意義を 【第6条】(市議会の責務)
○1 議決機関として、議会の権能を→議決機関としての権能を 【第6条】(市長等の責務)委員長案
○3 地方自治体との→地方自治体とも ○5 参加と協働→参画と協働
○6 行われているかどうかを確認します。→具体的に、2年に1回など 【第8条】(職員の責務)委員長案
第
20
回ワークショップとりまとめ ―おくんち―
テーマ:条例(案)について協議
前 文 ・ 条 文
【第3条】(基本理念) ○(1) 生かし→活かす
【第5条】(市民の役割)委員長案
○2 自分でできることは自分で→「自分でできることは自分で」
○2 自分たちでできることは自分たちで→「自分たちでできることは自分たちで」 ○3 おもいやりながら→不要(立場を理解に含まれる)
○4 参画する意味→参画する姿勢(前向き、行動する) 【第6条】(市議会の責務)
○1 議会の権能を発揮します。→市政運営を担う二元代表制の一翼として責任を果たします。 【第6条】(市長等の責務)委員長案
○3 地方自治体との→地方自治体と ○5 参加と協働
○6 第6項は記載するなら、条だてて、きちんと書くべき。確認が不明確では?
不断の見直しは当然なので、あえて記載しなくても良いのでは?
【第8条】(職員の責務)委員長案
○2 可能性を積極的に探ります。→市民との協働を積極的に進めます。 【第8条】(計画的な市政運営)
○(計画的な市政運営)→削除
第
20
回ワークショップとりまとめ ―
カス
テ
ラ
―
テーマ:条例(案)について協議
前 文 ・ 条 文
【前文】
○市民と行政が、ともに→ともに=協働?
○和・華・蘭の食文化に、→和・華・蘭の「食」をはじめとした「生活文化」に、 ○それぞれの強みを活かし、役割を→それぞれの強みを活かし、お互いの役割を 【第5条】(市民の役割)委員長案
○(市民の役割)→委員長案に賛成、協働の原則しっかり書いてる ○事務局案4 「国際的な視野を持ち」→使いたい!
○3 「市内外の」→「国際的な視野を持ち」の方が良い。今外国人もふえているし・・・
○事務局案4 まちを発展させ、→?
【第6条】(市長等の責務)委員長案
○(市長等の責務)→委員長案に賛成。市長の責務に努めますなどのあいまい表現はいらない ○6 確認します→弱い(「検証」とか)事務局で整理して
【第8条】
○事務局案第8条2 市政の運営にあたっては、計画的で健全な財政運営に努めます。→いらない の?
【第8条】(職員の責務)委員長案
○委員長案に賛成、思っていたことを文章化していただいた ○3 専門性等をいかしながら、→専門性等を活かしながら 【条例名】
第
20
回ワークショップとりまとめ ―
チンチン電車
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テーマ:条例(案)について協議
前 文 ・ 条 文
【前文】
○異国との交流→諸外国との交流 【第2条】
○(1)カ アからオまでに掲げる人個人、法人、団体のほか→不要?
【第5条】(市民の役割)委員長案 ○2 自分でできることは自分で→削除
○3 市内外の→削除
【第6条】(市長等の責務)委員長案 ○1 果たしながら
4 生かしながら
5 おもいやりながら →「ながら」の表現をかえたほうがよい ○3 地方自治体との→地方自治体と
○6 行われているかどうかを→行われていることを 【第8条】(職員の責務)委員長案
○1 本条例の主旨を理解し、→職員のみにかかるのか?全体?
第
20
回ワークショップとりまとめ ―
夜景
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テーマ:条例(案)について協議
前 文 ・ 条 文
【第5条】(市民の役割)委員長案
○3 協働したまちづくり→協働してまちづくり ○4 参画する意味→参画する意義
【第6条】(市長等の責務)委員長案
○1 まちの現状や課題を市民と共有して→まちの現状や課題に対する説明を果たし ○1 まちの現状や課題を市民と共有して→除く
○4 歴史を生かし→歴史を活かし
○6 行われているかどうかを確認します。→行われているかどうかを継続的に検証します。 【第8条】(職員の責務)委員長案
○1 施策の立案・実施にあたります。→除く
○2 効率的に職務を遂行→協働の目的は、効率性ではないのではないか?
○2 市民との協働の可能性を積極的に探ります。→市民と積極的に協働するよう努めます。 ○3 全体の奉仕者としての職務に加えて、自らの専門性をいかしながら、