16, 116 129, 700
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
香里園駅東地区第一種市街地 再開発事業
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・香里園駅東地区第一種市街地再開発事業の権利者 ・香里園駅周辺の住民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 15 256, 643 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市再開発法・都市計画法・寝屋川市市街地再 開発事業等補助金交付要綱
まち政策部 所管名
4 20
42001
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
5, 437
26
年
11
9 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
14, 848
大西 道彦
24
72 取組類型
仲西 淳
3 2
252, 487 大綱
72 509, 130
21
0. 66 作成
年
0. 06
17
30 15
5, 365
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
1. 90
予算 部長名
13
20
23
0 523, 978
18
22
予算
26年度
29 16 香里園駅東地区第一種市街地再開発事業
・事業スケジュール及び資金計画の管理の徹底 ・国及び府補助金の所要額の確保
・今後の京阪本線連続立体交差事業との整合性
第2期工事(1街区)施設建築物工事及び市道香里本通4号線道路築造工事の完成 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
第2期工事の1街区施設建築物及び公共施設工事の完成に伴い再開発組合への補助金等の支出は平成25 年度で完了したが、再開発組合の解散に向けた関係機関協議を進め、平成26年10月の再開発組合の解散を 目指す。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
26
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 2. 00 24年度
130, 536 260, 236 276, 352 予算
工事の進捗率=当該年度までの事業費の累計/全体事業費 %
公共施設整備工事の進捗率
工事の進捗状況を把握するため
設定 根拠
工事の進捗率=当該年度までの事業費の累計/全体事業費
協議回数累計
※ 平成25年度で第2期工事の1街区施設建築物及び公共施設工事が完成し た。
実績値及び目標値
備 考 %
-27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
施設建築物工事の進捗率
0
15 15 15
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
施行者への補助金支出に係る国 庫補助金要望、交付申請及び協 議の実施回数
27年度 24年度
15 回
指 標 名
施設建築物工事・公共施設整備 工事に係る関係機関協議の実施 回数
1街区施設建築物及び公共施設工事の完成(平成26年2 月28日)
1街区施設建築物の工事中
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0%
単位
94. 9% 0. 0%
23年度 回
100. 0%
25
備 考 24年度
26年度
実績値
-
-25年度
-0
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
30
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
72
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
91
100
100
27年度
-100 90
①
26年度
0. 0%
91 ※ 記入年度以降は目標値とします。
78
単位
100. 0% 100. 00%
指 標 名
年度
-単位
22年度
100 74
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0%
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
工事の進捗状況を把握するため
定 義(説 明) 、計算式
15
要望、申請、協議回数累計
※ 平成25年度で再開発組合への補助金等の支出は完了した。
40
91 101. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
88. 8% 79
92 23年度
6, 930 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
京阪本線連続立体交差事業の 推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
大阪府、枚方市、京阪電気鉄道、公安委員会、行政関係機関、庁内関係課、市民 等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 19, 822 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
大阪府環境影響評価条例、踏切道改良促進法、 都市計画法、道路法、軌道法。
まち政策部 所管名
4 20
42002
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
高架事業課
813, 703
26
年
11
20 3.内部管理業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
6, 764
茂福 隆幸
24
762, 095 取組類型
北川 博紀
3 2
0 大綱
762, 095 19, 822
21
6. 55 作成
年
0. 00
17
30 15
51, 608
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 89
予算 部長名
13
20
23
0 26, 586
18
22
予算
26年度
29 16 京阪本線連続立体交差事業及び関連事業
大阪府連続立体交差事業協議会参画事務
事業主体である大阪府をはじめ枚方市や京阪電鉄、公安委員会など多くの関係機関との協議・調整等を行な う必要がある。また、用地取得業務においては、5年間で約1, 000名の権利者等との協議・交渉等を行うた めに相当な労力を要する。
平成31年度の工事着工に向け、速やかな用地取得業務の遂行を目指す。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・用地取得のための用地測量・境界確定業務等を実施する。
・用地取得業務については、民間事業者に委託を行い民間活力を導入し、平成31年度の工事着工のため に、速やかな用地取得業務を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
40
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 京阪本線連続立体交差事業の推進
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 86 24年度
13, 138 13, 138 20, 068 予算
設定 根拠
計画策定会議・事務局会議等の開催
本事業は、大阪府及び枚方市、京阪電鉄と当市の4者協働で事業調整を進 め、懸案事項等は計画策定会議において意思決定を行う
実績値及び目標値
備 考 人
300 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
京阪本線(寝屋川市・枚方市) 連続立体交差事業における関係 機関協議延べ人数
25
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
25 回
指 標 名
計画策定会議・事務局会議等の 開催回数
・平成25年12月3日に事業認可を取得し、事業着手した。 ・下記のとおり事業説明会、権利者説明会を開催し、平 成26年2月より現地での測量作業に着手した。
①事業説明会の開催(対象:市内住民) 開催日数:4日間
参加人数:約390名 ②権利者説明会の開催
開催日数:8日間(対象:土地・建物所有者とその 隣接者)
参加人数:272名 ・平成25年度の事業着手に向けて、都市計画手続き等
を進めるとともに、環境影響評価書を作成し、市と府の 都市計画審議会の開催を経て都市計画決定を行った。 ・事業認可後の速やかな用地取得業務の着手に向け、用 地買収時に支障となる要因の調査を実施し、用地取得ス ケジュールを作成した。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
120. 0%
30
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
25
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
38
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
456
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
300
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
480
単位
指 標 名
年度
300
単位
22年度
360 480
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
本事業は、大阪府及び枚方市、京阪電鉄と当市の4者協働で事業調整を進め、懸案事項等は計画策定会議 において意思決定を行う
定 義(説 明) 、計算式
0 40
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 300
0 23年度
3, 224 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
駅につながる道路整備やまち づくりの推進1
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民・重点的に整備を行う区域の権利者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 63 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法 まち政策部 所管名
4 20
42003
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
10, 217
26
年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
760
茂福 隆幸
24
5, 725 取組類型
大坪 史郎
3 2
0 大綱
1, 600 63
21
0. 57 作成
0. 00
17
30 15
4, 492
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 10
予算 部長名
13
20
23
4, 125 823
18
22
予算
26年度
29 16 まちづくり企画・立案総合調整事務
鉄道駅につながる道路やその周辺のまちづくりを進めるため、関係機関との協議を行う。特に、道路整備については平成24年3月に 大阪府都市整備中期計画で新規路線の整備は困難と示されたが、大阪府に対し引き続き強く要望を行う。
東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会においては、土地区画整理事業等の検討を開始した。 都市計画道路東寝屋川駅前線及び沿道周辺の良好な市街地の整備
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・鉄道駅につながる道路やその周辺のまちづくりを進めるため、大阪府に強く要望を行う。
・都市計画道路東寝屋川駅前線沿道地区については、地籍調査を行うとともに、引き続き土地区画整理事 業等の事業化に向けた勉強会等を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 都市計画マスタープラン
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 40 24年度
6, 500 6, 500 9, 724 予算
設定 根拠
まちづくりに関する講座・勉強会に参加した市民の総数
市民が自主的に活動する団体に対し、行政が参画した回数
実績値及び目標値
備 考 人
60 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
市民のまちづくりに関する講 座・勉強会の参加者数
8
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
5 回
指 標 名
市民のまちづくりに関する講 座・勉強会の回数
・国による都市部官民基本調査を行い、地籍調査が実施 できる状態となった。
・まちづくり協議会において、役員会(6回)、総会 (2回)、勉強会(2回)を開催したことにより、まち づくりに対する意識を高めることができた。
・まちづくり協議会会員に対し意向調査を実施すること により、土地利用の状況やまちづくりに関する意向を把 握できた。
・鉄道駅につながる道路やその周辺のまちづくりを進め るために整備を検討する区域の市民(住民)に対し勉強 会を開催した。 (1回)
・重点的に整備する地区を定め、その整備手法を検討す ることで、平成25年2月にまちづくり協議会が設立さ れ、役員会を開催した。(4回)
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0%
単位
56. 3% 0. 0%
23年度 回
141. 7%
10
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
8
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
26
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
60
27年度 ‐
①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
126
単位
0. 0% 0. 00%
指 標 名
年度
60
単位
22年度
85 71
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度
平成25年度より、ふるさとリー サム地区まちづくり関係について は、まちづくり事業推進室に業務が 移行された。
◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0%
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
まちづくり活動へ参加した人数が多いほど、自主的にまちづくりに参画することでまちづくりの促進につ ながる
定 義(説 明) 、計算式
0 4
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
131. 7% 79 23年度
3, 224 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
駅につながる道路整備やまち づくりの推進2
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
ふるさとリーサム地区の権利者 ふるさとリーサム地区周辺住民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 30 1, 198 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
国土調査法・都市計画法 まち政策部
所管名 4
20 42003
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
31, 634
26
年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
27, 188
大西 道彦
24
4, 828 取組類型
仲西 淳
3 2
3, 375 大綱
1, 378 4, 573
21
3. 26 作成
0. 41
17
30 15
26, 806
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
3. 47
予算 部長名
13
20
23
3, 450 31, 761
18
22
予算
26年度
29 16 まちづくり企画・立案総合調整業務
ふるさとリーサム地区のまちづくりを進めるため、地元の協議はもとより、関係機関等との協議・調整を行 う。
良好な市街地の整備を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・平成24年度に作成したふるさとリーサム地区まちづくり整備計画(案)に基づき、まちづくり協議会等 への運営支援を行い、まちづくり整備計画(案)の早期事業化を目指す。
・引き続き、明和南ブロックの地籍調査を実施し、権利関係等を把握するとともに、事業実施に向けた合 意形成に努める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 都市計画マスタープラン
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 40 24年度
6, 500 6, 500 9, 724 予算
設定 根拠
まちづくりに関する勉強会・協議会等に参加した市民の総数
市民が自主的に活動する団体に対し、行政が参画した回数
実績値及び目標値
備 考 人
180 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
市民のまちづくりに関する勉強 会・協議会等の参加者数
9
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
22 回
指 標 名
市民のまちづくりに関する勉強 会・協議会等の回数
・平成24年度に作成したまちづくり整備計画( 案) を踏ま え、まちづくり協議会等の運営支援を行い、まちなか再 生エリアの明和北ブロックにおいて、地籍調査を行っ た。
・ふるさとリーサム地区まちづくり協議会等と協働して 安全・安心のまちづくりに向け、防災軸となるエリア内 幹線道路の整備についての検討を行った。
・ふるさとリーサム地区まちづくり協議会等に参画した 回数 (11回)
・ふるさとリーサム地区まちづくりを考える会との勉強 を重ねることで、優先的にまちづくりを進めるエリアの 権利者を中心としたふるさとリーサム地区まちづくり協 議会を設立(平成24年9月)することができた。 ・まちづくり協議会とも勉強を重ね、まちづくり整備計 画(案)の作成を行った。
・勉強会・協議会等に参加することで、平成25年度の地 籍調査の実施に向けた取組ができた。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0%
単位
163. 6% 0. 0%
23年度
143. 9%
11
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
9
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
30
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
180
27年度
-①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
66
単位
0. 0% 0. 00%
指 標 名
年度
180
単位
22年度
259 108
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0%
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
まちづくり活動へ参加した人が多いほど、自主的にまちづくりに参画することでまちづくりの促進につな がる。
定 義(説 明) 、計算式
0 6
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
541. 0% 541 23年度
2, 176 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
香里園駅周辺の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
香里園まちづくり委員会、市民 等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 16 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法、建築基準法、道路法。 まち政策部
所管名 4
20 42004
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
高架事業課
1, 576
26
年
11
23 3.内部管理業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
1, 520
茂福 隆幸
24
0 取組類型
北川 博紀
3 2
0 大綱
0 16
21
0. 20 作成
年
0. 00
17
30 15
1, 576
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 20
予算 部長名
13
20
23
0 1, 536
18
22
予算
26年度
29 16 まちづくり構想具体化検討・調整事務
「香里園まちづくり委員会」等の住民活動の高いモチベーションを維持し、香里園駅周辺地域のポテンシャ ルの引き出す。また、香里園駅周辺のハード施策の検討を行なう。
平成20年2月に策定したまちづくり構想の実現のため 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・平成20年2月に策定した「香里園駅周辺地区まちづくり構想」の実現に向けて、香里園まちづくり委員 会など産学公民の協働によるまちづくり活動に取り組む。
・引き続き「香里園界隈ええとこ百景」写真展を開催する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
40
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 香里園駅周辺の整備
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 27 24年度
29 29 2, 205 予算
設定 根拠
まちづくり構想を実現するための取り組み
まちづくり構想を実現するための取り組み
実績値及び目標値
備 考 人
450 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
「香里園まちづくり委員会」の 市民の参加延べ人数
12
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
12 回
指 標 名
「香里園まちづくり委員会」へ の職員の出席回数
・まちづくり構想の実現に向けて、産学公民の協働によ る「香里園界隈ええとこ百景」写真展を開催した。 ・写真展等により蓄積したデータの解析等を実施し、現 在までの成果については、「香里園まちづくり委員会」 でホームページを開設し、写真展の開催案内などとあわ せて情報提供した。
・まちづくり構想の実現に向けて、産学公民の協働によ る「香里園界隈ええとこ百景」写真展を開催した。 ・写真展等により蓄積したデータの解析等を実施した。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
100. 0%
12
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
12
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
12
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
300
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
420
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
360
単位
指 標 名
年度
440
単位
22年度
420 360
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
沿線住民や商業者、学識経験者など産学公民の協働によりまちづくり構想の具体化検討を行なう。
定 義(説 明) 、計算式
0 12
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
90. 0% 360
0 23年度
1, 048 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
萱島駅周辺の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、駅利用者、関係機関、庁内関係課、鉄道事業者 等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
大阪府福祉のまちづくり条例、交通バリアフリー法、
萱島駅周辺地区交通バリアフリー基本構想、バリアフ
リー新法 等
まち政策部 所管名
4 20
42005
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
343
26
年
11
16 3.内部管理業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
684
茂福 隆幸
24
0 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 04 作成
年
0. 01
17
30 15
343
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 09
予算 部長名
13
20
23
0 684
18
22
予算
26年度
29 16
京阪萱島駅周辺地区交通バリアフリー検討調整事務
・バリアフリー新法の制定により、さらなる高齢化への対応や障害のある人の社会参加等への対応に向け て、バリアフリー化を「点」や「線」から「面」へ広げる必要がある。
・庁内関係課との協働により、他市の先進事例について調査・研究するとともに、「バリアフリー新法」の 適用拡大を目指す。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
全ての高齢者・障害者等が道路や公園、駅などの施設を円滑に利用、移動ができることを促進する法律 「バリアフリー新法」の活用事例について、他市の先進事例を調査・研究するとともに、関係機関と連携 を図り、同法の適用拡大を目指す。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 萱島駅周辺の整備
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 13 24年度
0 0 1, 048 予算
設定 根拠
国・府・他市との調整
「バリアフリー新法」の適用拡大を目指す
実績値及び目標値
備 考 回
12 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
事業の実施及び進捗状況等の照 会・調査依頼回数
12
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
12 回
指 標 名
バリアフリーに関する研修会へ の参加や庁内関係課等との協議 回数
・バリアフリーに関する研修会等に参加し、他市の先進 事例等の調査・研究を行なった。
・バリアフリーに関する研修会等に参加し、他市の先進 事例等の調査・研究を行なった。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
100. 0%
12
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
12
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
12
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
11
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
12
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12
単位
指 標 名
年度
12
単位
22年度
12 12
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
基本構想に基づく対象施設の事業の進捗管理及び照会、調査依頼時における関係機関との調整を諮る
定 義(説 明) 、計算式
0 12
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
75. 0% 9
0 23年度
1, 048 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
東寝屋川駅周辺の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、駅利用者、関係機関、庁内関係課、鉄道事業者 等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
大阪府福祉のまちづくり条例、交通バリアフリー法、
JR東寝屋川駅周辺地区交通バリアフリー基本構想、
バリアフリー新法 等
まち政策部 所管名
4 20
42006
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
343
26
年
11
14 3.内部管理業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
684
茂福 隆幸
24
0 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 04 作成
年
0. 01
17
30 15
343
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 09
予算 部長名
13
20
23
0 684
18
22
予算
26年度
29 16 J R東寝屋川駅周辺地区交通バリアフリー検討調整事務
・バリアフリー新法の制定により、さらなる高齢化への対応や障害のある人の参加等への対応に向けて、バ リアフリー化を「点」や「線」から「面」へ広げる必要がある。
・庁内関係課と協働により、他市の先進事例について調査・研究するとともに、「バリアフリー新法」の適 用拡大を目指す。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
全ての高齢者・障害者等が道路や公園、駅などの施設を円滑に利用、移動できることを促進する法律 「バリアフリー新法」の活用事例を調査・研究するとともに、関係機関と連携を図り、同法の適用拡大を 目指す。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 東寝屋川駅周辺の整備
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 13 24年度
6 6 1, 054 予算
設定 根拠
国・府・他市との調整
「バリアフリー新法」の適用拡大を目指す。
実績値及び目標値
備 考 回
12 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
事業の実施及び進捗状況等の照 会・調査依頼回数
12
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
12 回
指 標 名
バリアフリーに関する研修会へ の参加や庁内関係課等との協議
・バリアフリーに関する研修会等に参加し、他市の先進 事例等の調査・研究を行なった。
・バリアフリーに関する研修会等に参加し、他市の先進 事例等の調査・研究を行なった。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
100. 0%
12
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
12
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
12
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
10
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
12
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12
単位
指 標 名
年度
12
単位
22年度
12 12
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
基本構想に基づく対象施設の事業の進捗管理及び照会、調査依頼時における関係機関との調整を諮る
定 義(説 明) 、計算式
0 12
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
75. 0% 9
0 23年度
1, 693 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
アドバンスねやがわ管理㈱調 整業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
アドバンスねやがわ管理株式会社 2.取組の意図、目標
7 6
0. 10 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
アドバンスねやがわ管理株式会社運営資金貸付 要綱
まち政策部 所管名
4 20
42007
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
5, 546
26
年
11
60 3.内部管理業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
2, 020
茂福 隆幸
24
2, 000 取組類型
大坪 史郎
3 2
0 大綱
2, 000 0
21
0. 45 作成
0. 00
17
30 15
3, 546
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 23
予算 部長名
13
20
23
0 2, 020
18
22
予算
26年度
29 16 アドバンスねやがわ管理株式会社調整事務
アドバンスねやがわ管理株式会社の経営基盤の強化による経営健全化に向けた連絡調整を行ない、貸付金 残額の減少を促す。
政策投資銀行の借入金を完済したことにより、償還額の増額を行った。
アドバンスねやがわ管理株式会社に貸付を行うことにより、借入による負担を軽減することで経営の健全 化を図り、連絡調整を行なうことにより貸付金の早期償還を促す。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・アドバンスねやがわ管理株式会社に対し、貸付金の早期償還、経営基盤の強化、経営健全化などについ ての協議、連絡及び調整を行うとともに、庁内において委員会を設置し、同社の適性かつ健全な経営等に ついて今後の方向性を検討する。
・公認会計士に経営状況等の調査委託を実施し、専門的な調査を行い、今後の方向性についての指導・助 言を求める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 21 24年度
0 0 1, 693 予算
設定 根拠
貸付金額に対する償還金額
経営の健全化をあらわす指標として設定
実績値及び目標値
備 考 千円
40, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠
①
償還金額
1, 030, 000
25年度 26年度 ② 指 標 名
27年度 24年度
1, 150, 000 千円
指 標 名
貸付残高
・アドバンスねやがわ管理株式会社の事業運営に必要な 資金として、長期契約で貸付けを行っているが、早期償 還に向けたる協議・調整を行った。
・平成26年度に同社の適性かつ健全な経営等の方向性を 検討する委員会設置に先駆け、事前検討を行うための庁 内勉強会を開催した。
・アドバンスねやがわ管理株式会社の事業運営に必要な 資金として、長期契約でアドバンスねやがわ管理株式会 社の運営資金として貸付けを行っており、平成20年3月31 日からの5年間の契約期間が満了することから、平成25 年度より契約を5年間延伸すると共に、貸付金の早期償 還に向けた連絡調整を行った。
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0%
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
100. 0%
1, 110, 000
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
1, 070, 000
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1, 210, 000 ※ 記入年度以降は目標値とします。
20, 000
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
40, 000
27年度
-①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
20, 000
単位
0. 0% 0. 00%
指 標 名
年度
40, 000
単位
22年度
40, 000 20, 000
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0%
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
アドバンスねやがわ管理株式会社の経営の健全化をあらわす指標として設定
定 義(説 明) 、計算式
1, 190, 000
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
200. 0% 40, 000
23年度
4, 029 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
市街地再開発促進関連業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
職員
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 160 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
該当なし まち政策部 所管名
4 20
42009
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
1, 063
26
年
11
16 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
3, 420
大西 道彦
24
35 取組類型
仲西 淳
3 2
0 大綱
35 160
21
0. 12 作成
年
0. 03
17
30 15
1, 028
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 45
予算 部長名
13
20
23
0 3, 580
18
22
予算
26年度
29 16 市街地再開発管理事務
市再開発事業の進捗に伴い、各種市街地再開発協議会の性格や内容を精査し、重要度の低いものから脱退す る。
大阪市街地再開発促進協議会(平成26年3月31日退会)
再開発制度の研究のための講演会やセミナー等へ参加することにより、職員の資質向上を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市街地再開発事業の最新情報の収集や、同じ問題意識を持った自治体が集まる協議会・研修会等に積極 的に参加し、職員の資質の向上及び事業進捗に併せた問題解決を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
26
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 50 24年度
160 160 4, 189 予算
設定 根拠
-市街地再開発事業に関連する研修に参加した回数
※ 平成24年度で寝屋川市駅東地区第二種市街地再開発事業が完了した。 ※ 平成24年度末で全国市町村再開発連絡協議会からの退会により、平成25 年度以降の目標値を減少した。
実績値及び目標値
備 考
-0 27年度
0
達成率 実績値 設定 根拠
①
-0
17 17 15
25年度 26年度 13 ② 指 標 名
各種協議会の研修回数
27年度 24年度
12 回
指 標 名
各種協議会の研修に職員が参加 した回数
研修、講演会等参加 計15回
大阪市街地再開発促進協議会からの退会(平成26年3月 31日付)
研修、講演会、制度改正要望等参加 計12回
全国市町村再開発連絡協議会からの退会(平成25年3月 31日付)
27年度
実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
23年度 回
15
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
12
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
②
達成率
16
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0
0 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
0
0
0
27年度 0
0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
単位
指 標 名
年度
0
単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
目標値
単位
26年度
目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
21
市街地再開発事業に関連する研修を対象とする。
※ 平成24年度で寝屋川市駅東地区第二種市街地再開発事業が完了した。 ※ 平成24年度末で全国市町村再開発連絡協議会からの退会により、平成25年 度以降の目標値を減少した。
18
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0
0 23年度