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許可・認定等に係る手数料について

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Academic year: 2022

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(1)

許可・認定等に係る手数料について

根拠条文 内容 手数料

法第7条の6第1項第1号、第2

号 仮使用認定 120,000 円

法第43条第2項第1号 敷地と道路との関係の建築認定 27,000 円 法第43条第2項第2号 敷地と道路との関係の建築許可 33,000 円

法第44条第1項第2号 道路内における建築許可 33,000 円

法第44条第1項第3号 道路内における建築確認 27,000 円

法第44条第1項第4号 道路内における建築許可 160,000 円

法第47条ただし書き 壁面線外における建築許可 160,000 円

法第48条各項ただし書き 用途地域における建築等許可 180,000 円 法第48条第16項第1号 用途地域における建築等許可 120,000 円 法第48条第16項第2号 用途地域における建築等許可 140,000 円

法第51条ただし書き 特殊建築物等敷地許可 160,000 円

法第52条第10項、第11項、第

14条 容積率に関する特例許可 160,000 円

法第53条第4項 建ぺい率に関する特例の許可 33,000 円

法第53条第6項第3号 建ぺい率に関する制限の適用除外に係る特例の許可 33,000 円 法第53条の2第1項第3号、第4

号 敷地面積の許可 160,000 円

法第55条第2項 高さの特例認定 27,000 円

法第55条第3項各号 高さの許可 160,000 円

法第56条の2第1項ただし書き 日影による高さの特例許可 160,000 円 法第57条第1項 高架内の高さに関する制限の適用除外に係る認定 27,000 円

特例容積率適用地区における容積率の限度の指定

 敷地の数が2である場合 78,000 円

 敷地の数が3以上である場合 ※1

法第57条の3第1項 特例容積率の限度の指定の取消し ※2

法第57条の4第1項ただし書き 特例容積率適用地区における高さの特例 160,000 円 法第59条第1項第3号 高度利用地区における容積率、建ぺい率、建築面積、

壁面位置の特例許可 160,000 円

法第59条第4項 高度利用地区における各部分の高さの許可 160,000 円 法第59条の2第1項 敷地内に広い空地を有する建築物の容積率、各部分

の高さの特例許可 160,000 円

法第60条の2第1項第3号 都市再生特別地区における容積率、建ぺい率、建築

面積、高さ、壁面位置の特例許 160,000 円 法第60条の2の2第1項第2号

及び第3項ただし書き

居住環境向上誘導地区における建築物の建ぺい率、

壁面の位置、最高高さの特例許可 160,000 円 法第60条の3第1項第3号 特定用途誘導地区における容積率、建築面積の特例

許可 160,000 円

法第60条の3第2項ただし書き 特定用途誘導地区における高さの特例許可 160,000 円 法第67条第3項第2号 特定防災街区整備地区における敷地面積の特例許

可 160,000 円

法第67条第5項第2号 特定防災街区整備地区における壁面位置の特例許

可 160,000 円

法第57条の2第1項

(2)

法第67条第9項第2号

特定防災街区整備地区における防災都市計画施設 に接する建築物の防災都市計画施設に係る間口率若 しくは高さ又は建築物の高さの最低限度より低い高さの 建築物の部分に関する制限の適用除外に係る許可

160,000 円 法第68条第1項第2号 景観地区における高さの特例許可 160,000 円 法第68条第2項第2号 景観地区における壁面位置の特例許可 160,000 円 法第68条第3項第2号 景観地区における敷地面積の特例許可 160,000 円 法第68条第5項 景観地区における各部分の高さに関する制限の適用

除外に係る認定 27,000 円

法第68条の3第1項 再開発等促進区等における容積率、建ぺい率、高さに

関する制限の適用除外に係る認定 27,000 円 法第68条の3第4項 再開発等促進区等における各部分の高さに関する制

限の適用除外に係る許可 160,000 円

法第68条の3第7項 開発整備促進区内における建築に関する制限の適用

除外に係る認定 27,000 円

法第68条の4

建築物の容積率の最高限度を区域の特性に応じたも のと公共施設の整備の状況に応じたものとに区分して 定める地区計画等の区域における容積率の特例認定

27,000 円

法第68条の5の2

区域を区分して建築物の容積を適正に配分する特定 建築物地区整備計画等の区域内における容積率の特 例認定

27,000 円 法第68条の5の3第2項 高度利用と都市機能の更新とを図る地区計画等の区

域における各部分の高さの特例許可 160,000 円 法第68条の5の5第1項、第2項

区域の特性に応じた高さ、配列及び形態を備えた建築 物の整備を誘導する地区計画等の区域における容積 率、各部分の高さの特例認定

27,000 円 法第68条の5の6 地区計画等の区域における建ぺい率の算定の特例認

定 27,000 円

法第68条の7第5項 予定道路の係る延べ面積の特例許可 160,000 円

法第85条第5項 仮設興行場等建築許可 120,000 円

法第85条第6項 仮設興行場等設置期間特例許可 160,000 円

一団地の特例認定

  建築物の数が1又は2である場合 78,000 円

  建築物の数が3以上である場合 ※3

既存建築物を前提とした総合的設計による特例認定

 建築物(既存建築物を除く)の数が1である場合 78,000 円  建築物(既存建築物を除く)の数が2以上である場合 ※4 一団地の各部分の高さ、容積率の特例許可

 建築物の数が1又は2である場合 220,000 円

 建築物の数が3以上である場合 ※5

既存建築物を前提とした総合的設計による一団地の 容積率、各部分の高さの特例認定

 建築物(既存建築物を除く)の数が1である場合 220,000 円  建築物(既存建築物を除く)の数が2以上である場合 ※6 一敷地内認定建築物以外の建築認定

 建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が1である場合 78,000 円  建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が2以上である場合 ※7 一敷地内認定建築物以外の各部分の高さ、容積率の

特例許可

 建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が1である場合 220,000 円  建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が2以上である場合 ※8 法第86条の2第1項

法第86条の2第2項 法第86条第1項

法第86条第2項

法第86条第3項

法第86条第4項

(3)

一敷地内許可建築物以外の建築許可

 建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が1である場合 220,000 円  建築物(一敷地内認定建築物を除く)の数が2以上である場合 ※8

法第86条の5第1項 認定、許可の取消し ※9

法第86条の6第2項 一団地の住宅施設に関する容積率、建ぺい率、外壁

後退許可、高さに関する制限の適用除外に係る認定 27,000 円 段階改修による全体計画、全体計画の変更の認定

 30㎡以内 5,000 円

 30㎡超 ~ 100㎡以内 9,000 円

 100㎡超 ~ 200㎡以内 14,000 円  200㎡超 ~ 500㎡以内 19,000 円  500㎡超 ~ 1,000㎡以内 34,000 円  1,000㎡超 ~ 2,000㎡以内 48,000 円  2,000㎡超 ~ 10,000㎡以内 140,000 円  10,000㎡超 ~ 50,000㎡以内 240,000 円

 50,000㎡超 460,000 円

法第87条の3第5項 用途変更による興行場等としての一時使用の許可 120,000 円 法第87条の3第6項 用途変更による特別興行場等としての使用の特例許

可 160,000 円

令第137条の16第2号 移転に関する建築基準法令の規定の適用除外に係る

認定 27,000 円

※1 78,000+〔(敷地数-2)×28,000〕 円

※2 6,800+(敷地数×12,000) 円

※3 78,000+〔(建築物数-2)×28,000〕 円

※4 78,000+〔(建築物数-1)×28,000〕 円

※5 220,000+〔(建築物数-2)×28,000〕 円

※6 220,000+〔(建築物数-1)×28,000〕 円

※7 78,000+〔(建築物数-1)×28,000〕 円

※8 220,000+〔(建築物数-1)×28,000〕 円

※9 6,400+(現に存する建築物数に×12,000) 円 法第86条の8第1項、第87条の

2第1項、法86条の8第3項 法第86条の2第3項

参照

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⑦ 自然環境保全法(昭和 47 年法律第 85 号) 自然環境保全条例(昭和 48 年条例第 54 号). ( 1 )

6 ることにより許可証の交付に代えることがある。 (堅ろうな広告物等)

[r]

第8条 現場検査で検査員等の職員が出張する場合、第 2 条から前条までの料金の額に、別表 8「遠隔地加算」により計算した 額の出張費を加算する。 (休日の検査)

5 6欄の「イ」 (1) は、建築物の敷地が、2以上の用途地域、高層住居誘導地区若しくは特定用途誘

- 3 - 第8条

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