成28
第4回
武蔵野市教育委員会定例会
成
2
8
4
月 8
日
於
教
育
委
員
会
室
成 2 8
第4 回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会
○ 成 28 4月 8日 金曜日
○出席 委員 名
教 育 長 宮 崎 活 志 委 員 山 口 彭 子
委 員 山 本 ふ みこ 委 員 栃 折 暢 子
委 員 渡 邉 一 衛
○事務 局出 席者
教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋 指 課 長 指 和 浩 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満
統 括 指 主 事 木 下
生 涯 学 習 ス ポ 課 長
長谷川 一 生 涯 学 習
ス ポ 課 オ ン ピ ク
ン ピ ク 担 当 課 長
齋 藤 綾 治
生 涯 学 習 ス ポ 課 武蔵野 ふ る さ 歴 史 館 担 当 課 長
川 良 太
生 涯 学 習 ス ポ 課 武 蔵 野 ふ る さ 歴 史 館 副 参 事
栗 原 一 浩 図 書 館 長 養 忠
───────────────────────────────────────────────── ○日 程
開 会
2 事務局 報告
議 案
議案第11号 武蔵野 市学 校給食 運営 委 員会規 則の 一部を 改 る規則
4 協議事 項
成28 度教 育委 員会各 課の 主 要事業 につ いて
2 武蔵 野 市 い 防 基本 方針 に ついて
報告事 項
2 成28 度武 蔵野 市立 学 校教 職 員の人 事異 動の専 決処 分 につい て
武蔵 野 市 社会 教育 委員の 委嘱 の 専決処 分に ついて
4 スポ 推進 委員 の委嘱 の専 決 処分 及 び地 区替え につ い て
武蔵 野 市 教育 委員 会所管 事務 の 一部委 任に 関 る 規則 の 一部を 改 る規 則
の専決 処分 につい て
武蔵 野 市教育 委員 会事務 局処 務 規程の 一部 を改 る 訓 令の専 決処 分につ い
て
武蔵 野 市教育 委員 会事務 専決 規 程の一 部を 改 る訓 令 の専決 処分 につい て
8 武蔵 野 市歴史 公文 書等の 利用 等 に関 る規 則の一 部を 改 る 規則 の専決 処
分につ いて
武蔵 野 市歴史 公文 書等管 理委 員 会規則 の一 部を改 る 規則の 専決 処分に つ
いて
10 武蔵 野 市立 中 学校 ソ コン ピュ タ使 用取 扱 要綱及 び武 蔵野市 立
中 学校 ンタ ネ の利 用に 関 る 取扱 要 綱を 廃 る要綱 につ い て
11 武蔵 野 市立 中学 校人権 教育 推 進委員 会補 助金交 付要 綱 の制定 につ いて
12 武蔵 野 市立中 学校 進路指 担 当 者会補 助金 交付要 綱の 制 定につ いて
13 武蔵 野 市立 中学 校生活 指 担 当者会 補助 金交付 要綱 の 制定に つい て
14 武蔵 野 市立 中学 校教務 担当 者 会補助 金交 付要綱 の制 定 につい て
15 武蔵 野 市指 課教 育 ザ 設置 要綱 の制定 につ い て
16 武蔵 野 市学校 支援 コ ネ タ 設 置要 綱の制 定に つ いて
17 武蔵 野 市地域 コ ネ タ 設置要 綱の 制定に つい て
18 武蔵 野 市病弱 身 体虚弱 学級 運 営要綱 の全 部改 につ い て
19 武蔵 野 地域自 大 学長の 退任 に ついて
20 武蔵 野 市音楽 団体 事業費 補助 金 交付要 綱を 廃 る要 綱 につい て
21 武蔵 野 市地域 スポ ベン 補助金 交付 要綱を 廃 る要綱 につ いて
22 武蔵 野 市 生涯 学習 事業費 補助 金 交付要 綱の 制定 に つい て
23 武蔵 野 市子 文 化 ス ポ 体験 活動 団体支 援事 業 費補助 金交 付要綱 の
一部を 改 る要 綱 に つ いて
24 成28 度武 蔵野 ふるさ 歴 史 館事業 実施 計画 に つい て
午前 時 分 開 会 ─────────────────────────────────────────────────
○宮 崎教 育長 開 会 に 立 て 挨 拶 をい い 思い
栃折 委員 に て 去る 月31日付 を て 教育 長職 務 理の 職を 退 任さ
つ て こ こ 挨 拶を い い 思い
願 い い
○栃 折委 員 何事 こ の を 終え るこ て 感謝 い て
制度 変 わ て 初 ての 教育 長 職務 理 者 いう こ に この こ を わ に 務 る 状況 に るの いう の 少々 心配 こ
い さ 回 数 て 2回 い わ に 挨拶 を
る に て 教 育長 生 元 気 務 て い の そ う い うわ そ ほ 大 任 いう こ あ 心 て て い い
思 い
う あ う い
○宮 崎教 育長 あ う い
次に 教 育 長の 職務 理 者 い て 前回 月の 定 例会 の 協議 山 口 委員
を指 名さ て い 4 月 日 就任 て い
山口 委員 挨 拶を い い 思い う 願い い
○山 口委 員 う い
中 一 教 育の 検討 オ ン ピ ク ンピ ク 等 の国 会 議 の対 応 本
当に こ の 事 業を 初 さ の 大 取 組み を えて い る教 育委 員会
そ 各部 署 積極 的 取 組 みを 試み てい る そ うい う時 期 そう い う 大 時 期に 任 ある 事 を てい い い 改 て思 て
学 校 あ るい 市 民の 意見 を 大 に そ 望 い 形 実現 て い う に力 を 尽 い 思い 皆様 の 協力 指 をい 栃 折 委 員 さ 思い を て 臨 い い 思 い
う 願 いい
○宮 崎教 育長 願 いい
あ う い
◎開 会の 辞
○宮 崎教 育長 い 成28 第4 回 教育 委員 会定 例会 を開 会 い
初 に 会議 録 署名 委員 の指 名を 行い
本日 の会 議 録署 名委 員 武 蔵野 市 教育 委員 会会 議規 則第36条の 規定 に の ほ う
山 本委 員 渡邉 委 員 そ て 宮 崎 名を 指名 さ てい
う 願 いい
次に 傍 聴に つ いて い
定員 の範 内 傍聴 の申 込 み あ 場 本 日の 傍聴 を 許 る こ に異 議 い
異議 の 声 あ
○宮 崎教 育長 そ 傍 聴を 許 い
い
本日 傍 聴の 希 望 い の 声 あ
○宮 崎教 育長 そ い う の こ 議 事に 入
─────────────────────────────────────────────────
◎事 務局 報告
○宮 崎教 育長 そ 事 務局 報告
竹内 部長 願 いい
○竹 内教 育部 長 前 回の 教育 委 員会 定例 会 降の 教育 委 員会 の状 況 等 につ いて 報 告い
議 会 の関 連 い 月 日 に開 催さ 文 教委 員会 につ いて
い
議案 て 武 蔵野 市歴 史公 文書 等 の管 理に 関 る条 例の 一 部を 改 る 条例 の審 議
い
堀内 委員 罰則 の の改 定の 背 秘 義務 の管 理委 員 の 周知 につ いて の質 問 あ
こ に 担当 課長 国 家 公務 員法 改 あ わ の あ るこ 委員 に 改 て周 知 る の 答弁 あ
川 名 委員 罰則 の の 誰 行う 市 ての 処分 につ いて の 尋
て 成27 度 第 回の 補 予 算に つい ての 審議 あ
堀内 委員 学校 施設 整備 基金 の積 立金 ふ え 理 の 尋 に 担当 課長
市全 体の 用 の学 校の 整備 を踏 えて 積 の 答 え
笹岡 委員 健康 診断 委 料の 減 の 理 就 学援 助費 の 下回 理 につ いて の 尋
あ ス ス クの 予 算を 計 て い 本 度 東 京都 行
そ て 就 学 援 助 費 を る 人 数 25人 減 て 274人 担 当 課 長 答 弁 あ
次に 行 報 告 い
大野 学校 児童 数の 増 につ いて の 行 報告 を行 い
堀内 委員 ほ の 学校 調 査 を行 の 学 区の 再 編 の対 応を 検討 の の
尋 に 担 当課 長 成26 度 に全 校の 調査 を行 て い るこ 学区 の変 更に つ い て 慎 あ る の 答弁 あ
大野 委員 学校 学 ク ス いう の う 校 庭の 広さ につ いて の 尋
に 担当 課長 現在 の授 業等 に支 い の答 弁 あ
川名 委員 増 築校 舎 建 て る 校 庭 の オ ン ス ス につ い て
う 考え るの 人 口推 計 変わ て の の 尋 に 担 当課 長 校庭 に そ ほ 影響 を え い こ 能 あ う い うこ 増築 場 の 校舎 に オ ン ス
ス 運用 的 に いこ 調整 計 画時 の人 口推 計 増 てい るこ を 答 え
次に 武 蔵野 市 中 連携 教育 推進 委員 会 報告 書に つい ての 行 報 告を 行い
堀内 委員 中 い う 子 新 挑 戦 て そこ を乗 越 え る教
育 必要 の 尋 に 中 学校 に 行 い 子 いる 現 状 あ そ の時 期に 適 教 育を 行い 新 挑 戦 ス をつ るこ を 考え てい る 答え
大野 委員 い う少 ある の い 学 校 の建 て えの 計画 の 尋
に 文部 科 学省 の行 う調 査の 定義 に る の あ るこ 学 校施 設に つい て 学 校 施 設整 備基 本計 画策 定 委員 会 の の 検討 課 ある 答え
委員 生 の体 制 う るの 業務 内容 う る の 教 室 の生 数
を 答え
川名 委員 この こ 公 共施 設 の再 編 出 こ の 教育 的効 果 考 え こ
校 の基 準 コ ュ ス ク に つい ての 尋 に 教 育効 果 教育 内 容 につ いて の 中 一 教育 の検 討 の あ るこ 学 生 中 学生 の 連携 を 点 に
効 あ る の 検討 あ るこ コ ュ ス ク 学 校 運営 に提 言を い 効 ある 答え
笹岡 委員 武蔵 野市 民 科 の意 義 転 校 の配 慮 の 尋 に 市民 性の 向 大
狙 い ある こ 前期 課程 修 了式 を 行う こ 特 支援 学 校 行 子 の配 慮 行う こ を 答え
次に 教 員の 多 忙化 解消 に向 取 組 みに つい ての 行 報告 を 行い
大野 委員 教 職員 ン を て 内容 を検 証 る 予定 あ るの こ
生 方の 給 ある 程度 る環 境 る の の 尋 に 実 施 る必 要性 あ る その こ につ い て 十分 配慮 を てい 答え
川名 委員 副校 長の 担 減 る の 尋 に 副 校 長の 担 減 る の 答え
次に 東 京 オ ンピ ク ン ピ ク等 国 大会 に向 武 蔵野 市の 取 組み 方 針に
つい て行 報 告を
大野 委員 動 喫煙 につ いて の 考え につ いて 尋 あ 市 ての
考え 方 決 て い い の 体的 取 組み 出 て い い 答 え
次に 武 蔵野 市 スポ 振興 計画 の一 部 改定 につ いて 行 報告 を 行い
委員 民間 のス ポ 施 設 の 連携 につ いて の 尋 あ 民間 の 市内
スポ 施設 の を つ て いる こ 武蔵 野ス ポ ク 害 者ス ポ の 取 組み を行 て いる 答 え
次に 祥 寺図 書館 施設 あ 方検 討 に る市 民意 見の 聴取 に つい て行 報 告を 行い
堀内 委員 ン の 周知 方 法 のス ュ につ いて の 尋 あ 市
報 に 行 てい るこ 成28 度 に ュ 計画 策定 に着 手 い こ を 答え
川名 委員 ン の 目的 何に 映 さ い の 尋 あ 新 い
利用 者層 を取 込 み い こ 新 利用 者 の を取 込 み い 答え
次に 予 算特 委員 会の 審議 につ いて い
月15日 に 総 括質 疑 そ て 月23日に 教 育費 に関 る質 疑 行わ て
その う 主 の に つい て 報告 い
将来 の学 校教 育 の全 体像 につ いて
笹岡 委員 10 20 の 教 育の 全体 像 の 尋 あ て 国 10 20
の見 通 を 立て てい 問 解 決 能力 あ る い い 人 協力 て 問 解 決 を図 る 能力 の 汎用 的能 力を 学 校 教育 全体 育 てて い 方 向 ある 答 弁 あ
公共 施設 の 再編 の中 の 中 学校 の あ 方に 関 て 西園 寺 委員 公 共施 設の 再 編の
中 コ ュ の 問 つ い て る 校区 の再 編 心 の こ あ る学 校 う る そ のこ に つい ての 考え の 尋 に 市 長 こ の教 育 う ある 義 務教 育 間 の中 のあ 方に つい て 市民 に い い 情 報提 供 てい こ スタ を る 中学 校の 再 編 極 て 慎 に 教 育の あ 方 コ ュ のあ 方 時進 行 考 え い い い 答弁 あ
山本 み 委員 公 共施 設等 総 管 理計 画を つ て 学校 施設 整備 に枠 を い
学校 施設 の 縮減 につ い の 尋 に 十嵐 副 市長 学 校施 設の 整 備 に枠 を る の いこ 将来 の 子 の に う いう 学校 施設 必 要 の 中 身を 十分 議論 て 進 る の 答 弁 あ
次に 中一 教育 学 校施 設整 備に つ いて
本間 委員 中 一 教育 の 入 効 ある い う報 告 書 書 体 的に て
て いる の の 尋 あ 市 長 体 的 計 画 て 学校 施設 整 備 基本 計画 の策 定 あ る 武 蔵野 市に る 義務 教育 のあ 方 を 教育 委員 会 議 論 い い てい る の 任 る 考 え てい る その の 整備 計 画に つい て 設 置者 ての 市長 の役 割 あ るの 市民 議 員 の皆 様 意見 交換 を て検 討を 進 い の 答 弁
あ 教育 長 教 育像 学校 像に つい て 皆さ の う 意見 を 持 聞 学校 整備 の 計画 に 映 さ て い い 答 弁 あ
蔵野 委員 の う ス ュ 感 意 形成 を図 てい の の 尋 あ
教育 長 調 整計 画 期 間の 間の 検 討 さ て この 期 間の う に 中一 教 育 始 るこ い 答弁 あ
制 効 ある その 教育 形 態に 適 応を 起こ て い る子 に さ に い 教育 を う いう の 4 2 制の あ る 答 弁 あ
落 委員 オ ンピ ク の 観点 東 京大 会 を う捉 える の 尋 に
市長 害 者ス ポ スポ の み 交流 事業 含 て 外国 関 多 様 文化 事業 を 打 出 こ 大 あ 入 体制 のス ポ 施設 の整 備 取 組
の 答弁 あ
子 の 貧 困 奨学 金の 見直 に 関 て 浜 委 員 子 の貧 困に 関連 て 奨 学金
支給 事業 につ い て 事業 の廃 を 視野 に 入 て検 討 るの に つ いて の 尋 あ 貧 困 の解 決に 現 金 給付 外 に さ 総 的 支援 必 要 い う観 点 引 検 討
い 答 弁 あ
教育 推進 室の 利 用に つい て
浜 委員 教育 推進 室の 運営 に つい て 各校 の地 域コ ネ タ の人 選に つ いて
の 尋 あ 各校 に必 要 人材 掘 交 を行 て い 方 あ る 答弁 あ
さ に 浜 委 員 桜 堤 学 校の 状況 解 体 事の 予 定に つい ての 尋 あ
現状 民 俗資 料 防 災備 蓄品 あ る 内 に移 予 定 あ るこ 解体 29 に 行 う あ う こ を 答 え
笹岡 委員 学 校施 設整 備基 本 計画 の予 算 ン に つい て の 尋 あ 調
査費 用 委員 報 酬 あ ン 学 識経 験者 校 長 市 の部 長職 あ るこ を 答 え
堀 内 委員 中 一 教 育の 方向 性の 尋 あ 設 置さ
る 中 一 検討 委 員会 の方 向性 を踏 え 計画 を策 定 る 答 え
市民 性を 高 る 教育 に関 て 笹 岡 委員 特 設教 科 の 関連 につ いて の 尋 あ
主体 的に 地 域社 会に 献 る 児童 の 育成 を図 る の あ 武蔵 野市 民 科 にさ に 進 化 さ 武 蔵野 市に ン あ る の を育 てて い の 答弁 あ
堀 内 委員 祥 寺図 書 館の 行 ン を 踏 え の方 針に つ いて
の 尋 あ ン の 回 答 300強 回 答 内 容 を 分 析 て ュ 計 画 に 役 立 て い 答弁 あ
竹内 委員 教育 史編 さ の予 算 の変 化の 尋 あ 執筆 謝礼 編 集 印 製 本の
西 園 寺委 員 教育 史の 構 成に つい ての 尋 あ 社 会の 動 教 育
行 学校 教育 生涯 学習 い う構 成内 容 につ いて 答 えい
次に 教 育委 員 会に わる こ につ い て 報告 い
月 日 に 第56回武 蔵野 市内 駅伝 競 走大 会 第25回武 蔵野 市 民健 康 ソ ン大 会 開 催さ
駅 伝 競走 大会 午 前 時30分 ソ ン大 会 午 前11時15分に そ スタ て 武 蔵 野 陸 競 場 市 役 所 前 周3,000 特 設 コ ス 行 わ
当日 の参 者 駅 伝 103 う 完走 102 408名 の参 者 ソン 150 名の 参 者 う 完 走 149名
月26日 に武 蔵野 地域 自 大 学の 成27 度称 号 授 式 を 成27 度の 長大
学 ある 成蹊 大 学 実施 授 対象 者 ある77名 中29名 参 成蹊 大 学 の亀 嶋学 長 式 辞を 述 市 民博 士 名 市 民修 士18名 市 民学 士18名 市民 準学 士38 名 新 に誕 生い
4月 日 さ の 市民 公園 開 催 さ 第24回 武蔵 野桜 つ の オ ンピ ク
ン ピ ク関 連 ベ ン につ て 報 告い
祭 の 会場 ス タ ン ての 録 決定 を る 紹
スを 設 市 武蔵 野 市の 交流 の歴 史 を紹 る ネ 展 示 民 芸品 の設 置 を行 い 駐 日 大 使 ス タ ン 決定 を周 知 る
会 場を 訪 A 場内 の視 察 十 嵐副 市 長
及び 市 民 の会 の 会食 式 の 挨拶 を行 い
総 体育 館 東京 都 ン ピ ク体 験
A 実 施さ ン 車椅 子 ス
の 体験 及び 体 験 ンピ ク 車椅 子 ス
日本 表 木 さ ネ 京オ ンピ ク 日本 表 杉 山さ ほ 2名 の ク ス 用車 椅子 体験 会 行 わ
当日 の参 者 体 験 203人 ク 125人 ス用 車椅 子体 験 会95人
次に 市 内の 学 校の 状況 につ いて 報 告い
月 に 学校 中 学校 の卒 業 式 の 出席 あ あ う い 厳粛
次に 成28 度の 入学 者の 状況 に つい て い 4月 日 に 学 校 日に
中 学校 の入 学 式 い 出 席 あ う い 中学 校 4 月 日 に 始 業 式 行 わ 度 の 市 立 学 校 956名 う 特 支 援 学 級 名 の 生 入 学 い こ に 学 校 の 在 籍 者 総 数 5,435名 う 特 支 援 学 級54 名 市 立 中 学 校 度 596名 う 特 支 援 学 級 名 の 生 入 学 い
在籍 者 総数 1,787名 う 特 支 援学 級18名
次 に 市 立 中 学 校 の 卒 業 生 の 進 路 状 況 い 月31日 現 在 卒 業 生617人 の う
42.9% 265名 都 立高 校に 進学 53.2% 328名 都 内 立 高 校等 に進 学
最 に 新 学期 当初 の 学 校の 予定 各 学校 一 逬間 の間 に保 護者 会を 持
校長 の学 校経 営 方針 学 学級 の目 標 教 科 の 指 計画 を 保護 者に 伝 えい こ の う 機 会を 通 て 学校 保護 者 緊密 連 携を 持 子 の 成長 を 支 えて い てい い 思 い
学校 の 状況 につ いて の報 告を 終 わ
事務 局報 告 い
○宮 崎教 育長 教 育 部長 の 報 告 終わ
い の報 告 に 質 問 意 見 あ 願い い
い
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第 11 号 武 蔵野 市学 校給 食運 営委 員 会規 則の 一部 を改 正す る 規則
○宮 崎教 育長 そ い う の 次 に議 案に 入
議案 第11号 武 蔵野 市学 校給 食運 営 委員 会規 則の 一部 を改 る 規則 を議 い
そ 教 育 支援 課長 明 を 願 いい
○稲 葉教 育支 援課 長 願い い
当日 差 え 申 わ い
武蔵 野市 学校 給 食運 営委 員会 規則 の一 部 を改 る規 則に つ い て 明 い
資 料を 覧 さ い
学校 給食 運 営委 員会 武蔵 野市 学 校給 食運 営委 員会 規則 に 市 立 中学 校の 給 食の
運営 につ いて 必要 事項 を調 査 審議 る に 設置 さ て こ の び 学校 給 食 運営 委員 会に つい て 点 見直 を 行い い 考え て
載の 構成 員 る委 員に 集 い 2 回 月 月 に開 催 て 定 例 会の 議 につ て 第 回 目 委 員長 副 委員 長の 決定 第 2 回目 次 度 の学 校 給 食実 施計 画の 決定 定例 的 の に て
変 更案 載 の 定 例 会 廃 給食 費の 改 定等 特 案件 あ る 場
のみ 招集 る こ に い 考え て 定 例会 保護 者に 武蔵 野 市 の学 校給 食の 特 色等 を 明 る に 保 護者 の意 見 要望 等 を聞 機 会 て 新 に
学 校 中学 校 に 試食 会を 実施 い 考 えて 必 要に 応 て 師 会 保健 所の 委員 の方 に 指 助 言を 仰 い 考え て
2点 目 委員 長 副委 員長 の選 任 方法 につ いて い 現行 互 選に 決 定
る の て この 給食 運営 委員 会定 例 会 決定 て 変 更案 の 委員 長 校長 会 推 薦 る者 副 委員 長 給 食担 当教 の 輪番 に い 考え て
点 目 専門 部会 につ いて 専門 部会 現行 欄に 載の 4部 会 い 学
校給 食運 営委 員 会 て の部 会を 廃 必 要 ある 場 給 食担 当者 事務 連絡 会 養 士事 務連 絡会 を 開催 る こ に い 考え て 調理 員の 会議 につ て
給食 食 育振 興 団 の主 催に る こ を 検討 て
4 に 載 の学 校給 食実 施計 画 案に つい て 規 則の 条 文に 直接 関 い の あ
給 食 運営 委員 会の 議決 て い の を 校長 会の て 変更 さ てい
こ の 変 更点 につ て 去 る 月 日に 行わ 成27 度 武蔵 野市 学 校給
食運 営委 員会 定例 会 委員 の皆 様に 理 解 を い い て
審 議の ほ 願 いい
○宮 崎教 育長 教 育 支援 課長 の 明 終わ
い の 明 に 質 問 意 見 い 願 いい
山本 委員
○山 本委 員 明 て わ 月に ク ン ン タ あ そ 食品
ス を み 減 いう 会 あ て そ こ に わ てい い そ の に 武蔵 野 市の 学校 給食 を う考 え る い う立 場 出席 さ てい い 学 校給 食の 残菜 を 引 て さ て い る方 ク て
そ の給 食 に育 てて い い てい のに 感 謝 知 い うこ を 日 の う に 感 てい る
変更 案の 中 に 保 護者 に武 蔵野 市 の学 校給 食の 特色 等を 明 る に い う こ
あ る こ て 本当 に 大事 こ ある 緊 急性 持 て いる 思 て い 残 給食 こに 行 い う う こ 大 流 の中 捉 え て い 必要 あ る 学校 給食 て 家庭 の食 事の み い の て 大
そ 全 部 る の い う う そ の日 行 わ 何
月 の て 皆さ 忙 い の 参 少
て い い 会 そ こ の場 所に い 人 一様 に 保護 者
て市 民の 人 武蔵 野市 の学 校給 食 こ ほ 考 え て 心 て 行わ て い る い うこ を 理 解 るこ 大 い うこ 一 の う そ こ の こ を 一 生懸 命 てい 必 要 ある 思 てい の
願い
○宮 崎教 育長 試 食会 そ を少 点的 に行 て い う 改 に て い るわ
何 山本 委員 の 意見 何 答え る う こ あ
○稲 葉教 育支 援 課長 委 員 あ う に 席 いう い 配 物 を
配 て ンス る 給食 を一 に 食 る中 の武 蔵野 市の 学校 給食 の ンス を る こ さ に効 果的 あ そ の保 護者 の方 地元 の在 籍 てい る学 校 に 戻 て A の何 の 会 議 を て い る 効果 的 考え て 変 更さ て い 度 就 学児 の保 護 者の 方を 対象 に試 食会 等 行 て の 学校 中 学 校 幅 広 こう い 武蔵 野市 の学 校給 食 の 特色 につ いて 広 て い い 考え て
○山 本委 員 あ う い
○宮 崎教 育長 い
○山 本委 員 い
○宮 崎教 育長 ほ に 質問 意見 い う
い
そ い
議案 第11号に つ て 決に 入 い 思い こ に 異議 い
○宮 崎教 育長 異 議 い の 決 に 入
議案 第11号 武 蔵野 市学 校給 食運 営 委員 会規 則の 一部 を改 る 規則 につ いて 本 案 を事
務局 提案 の 決 る こ に賛 成 いう こ い う 異議 の 声 あ
○宮 崎教 育長 そ 本 案 事務 局提 案 の 決定 さ てい
─────────────────────────────────────────────────
◎協 議事 項
○宮 崎教 育長 そ 協 議事 項に 入
協議 事項 成28 度 教育 委員 会各 課 の主 要事 業に つい て を 議 い
こ につ て 各 課長 明 を 願 いい
○大 杉教 育企 画課 長 そ 教育 企 画課 長 明 申
成28 度 の各 課主 要事 業 い こ に つ て 地 教行 法 の規
定に て 月 に この 事 業の 進捗 につ て 定 例会 に 報告 を る に 間 形 識 者 の 意見 い て 最終 的に 教 育委 員会 の 事 務の 点検 評 価 て 市議 会の ほう に 報 告を 公表 る の い
そ 教育 企画 課分 の 明 を 申
を 覧 い い 思 い
学校 施設 整 備 基 本計 画 仮称 の 策定 い
こ に つ て 月 に学 校施 設整 備基 本方 針 を策 定 月に 策 定 委員
会を 設置 て 計画 に つい て着 手 て いる こ い
の新 教 育課 を 見据 え 学 校施 設の あ 方 中一 教 育の 検討 の内 容 を踏
え て 計画 を 策定 る い う こ 度 引 計画 に つい て取 組
こ い
計画 策定 に 当 て 将来 的 児 童 生 数の 推移 学校 施設 の敷 地 法的 制 約条
件 学区 のあ 方 を 踏 え 検討 を行 て い い 思 い
て 桜堤 学 校跡 地の 整備 第2 校庭 的活 用の 検討 い
こ 桜 堤 学校 の校 庭に つ て 現在 桜 野 学 校の 体育 の授 業 あ るい
休 み時 間の 逿 び場 て利 用 てい る に 第 中 学校 の 部活 動 使 用を
こ の ほ うに つ て 桜 野 学 校の 児童 の増 の 対応 い うこ あ て
校舎 体 育館 等 の建 物に つい て 解体 を て 広 い校 庭 面積 を確 保 い 思 て 度 に つ て そ の準 備 着 手に 入 てい い 思 て
2 目を 覧 さ い
大野 学校 児 童増 対 策 い
大野 学 校の 児童 数の 増 こ こ数 非常 に大 い いう こ い て
将来 的に 児童 数 のピ ク に 現 校 舎 少 足 て る い う見 通 出 て い 校 舎の 増築 含 て 検 討を 急 に て対 応 を考 えて い い い う ふ うに 思 て そ この 中 必 要 る 通 教室 少 人 数指 教 室 特 支援 教 室 等に え て 学 童ク のほ うに つ て 児 童数 ふ えて いる 現 状
の そ この 対 応 含 て考 えて い い 思 て
最 に 武蔵 野 市教 育史 編 の編 さ い
編 さ 作業 を始 こ い 度 原 稿を い い て
編集 印 の ほう に 取 て い い 思 てい
教育 企画 課 い
○指 田指 導課 長 て 指 課 い
初 に の 学力 及び 体力 向 の 取組 の充 実 い
施策 の趣 概 要に つ て 学習 意欲 を含 児童 生 の学 力向 に 向 て 個
に応 細 指 各 教科 等に る 言語 活動 書活 動 の充 実を 図る こ さ に 理科 体 育の 授 業の 充実 を図 るこ
こ の 取組 状況 い 算 数 数学 等の 習熟 度 少 人数 指 に学 習指 員を
配置 て 個 に 応 指 を 行 て 理科 指 員を 配置 て 学 校高 学 の理 科 の 授業 の質 を高 て さ に 体育 の関 外 逿び の奨 励 中学 校の 部 活 動に 外部 指 員を 配 置 て
課 て 究 的 活動 協 的 活動 を 充 実さ て 思考 力等 を育 こ
主体 的に 学習 に 取 組 態度 を育 こ さ に 体力 向 に向 て 十分 運 動 を確 保 授 業 を進 るこ
設定 目標 て 学習 指 員 を 間を 通 て算 数 数 学の 展 的 学習 場面 に 配置
に 学 校に 体育 を専 門 る 学 習指 員 の配 置を 充 て 教員 に対 る 授業 支 援 を一 層進 る こ
2点 目 道 教育 い 等の 然 防 に 向 生 活指 の 充 実 い
施策 の趣 概 要に つ て 児童 生 一 人一 人 自分 自身 を肯 定的 に
るこ る う に る に 義感 等の 豊 人 間性 の 育成 を目 指 こ 基 本 的 生 活習 慣の 形成 望 い集 団 を 行う こ
こ の 取組 状況 い 道 の 授業 改善 道 の授 業公 開を 行 て
い 防 基 本方 針を 策定 い の防 に 向 取 組み を進 て 市 の い 問 関 者 連 絡会 議を 開催
課 て 特 の教 科道 の 行実 施に 対応 道 の 授業 改善 を進 る こ
各学 校 のい の 防 に向 取 組 みを 一層 推進 る こ さ に 児 童 生 の 豊 人間 関 を醸 成 る の取 組 みを 実 施 るこ
設定 目標 て 道 教育 推 進教 師を 中心 に 特 の 教科 道 の 行実 施を 踏 え
道 の 時間 の 夫 改 善を 行う こ い 問 に る関 機関 連絡 会議 を実 施 地 域 関 機 関 の 緊 密 連 携 を 図 る こ さ に 等 の 対 応 に 向
学校 版武 蔵 野 ンス 仮 称 を 作成 る こ 子 の 声 を 改 定 市 のい 防 基 本方 針を 策定 る こ
点 目 を 活用 教育 の充 実 い
施策 の趣 概 要に つ て 児童 生 の 学力 向 に 向 一 人一 人の 教員
機 器を 効果 的 に活 用 授 業実 践 る う に るこ 児童 生 情報 社会 適 活動 を行 う の情 報 を育 成 る こ
こ の 取組 状況 い 成28 度 予算 成27 度 に 入さ
学 校 校及 び 中学 校 校の 全 通教 室 中 学校18校 の少 人 数教 室 特 支援 学級 等 の電 子黒 板 ク タ 書 画 の 設置 こ 学 校 ポ
タ を 活用 て 教員 の 授業 支援 を進 こ
課 て 学校 ポ タ の 授業 支援 研 修 等を 通 て 教 育 を一
層進 る こ 中学 校2 校の 校 に るタ の 効 性 指 効果 を検 証 るこ 計画 的 系 統的 情 報 教育 を 行う こ
設定 目標 て 授業 支援 を 中心 学 校 ポ タ の支 援体 制を 確 立
東京 都教 育委 員 会 進 てい る 東 京 を踏 え 学 校 家 庭 の 等 を通 て 情 報 教 育を 推進 る こ
4点 目 日 的 教育 課 の 対応 い
施策 の趣 概 要に つ て 市民 性を 高 る教 育 英 語教 育 オ ンピ ク
ン ピ ク教 育 さ 日 的 教 育課 に 対応 る 人材 を育 成 る に 児 童 生 の豊 情 操 感性 を育 に 主 体的 に問 を 解 決 る意 欲 態度 を う こ
こ の 取組 状況 い ン ス ク 中学 校実 施20 目 を機 会 に
V の 作成 中 ン ス ク 報 告 会を 開催
英語 活動 の 校 を指 定 学校 4 生 の英 語活 動 ュ 案 に 基 い 実 践 的研 究を 行い
課 て 一層 狙 い を実 現 る の ン ス ク に る う 改 善を
図る こ オ ンピ ク ンピ ク教 育を 計画 的に 進 る こ 4 生 実 施 る外 国語 活動 A を一 層効 果的 に 活用 授業 を進 る こ
設定 目標 て 狙い 各 活 動 のつ 明確 に る う ン ス ク
実 施 計 画 書 の 書 式 を 改 る こ 市 民 性 の 育 成 を 図 る 特 設 教 科 武 蔵 野 市 民 科 仮 称 の ュ 案 を 作成 る こ オ ンピ ク ン ピ クの 歴史 意 義
に 対 る理 解を 深 る 学習 を計 画的 に行 う こ
点 目 中 一 教育 の検 討 い
施策 の趣 概 要に つ て 児童 生 一 人一 人に 対 る 指 支 援 を一
層充 実 る 中連 携を さ に進 中一 教 育に つい て検 討 る こ
こ の 取組 状況 い 中連 携の 取 組み て 中 研 修会 学
生の 中学 校訪 問 を行 て いる こ 教育 委員 会内 部に 武 蔵 野市 中 連携 教育 推進 委 員 会を 設置 て 中 一 教育 の 入の 是 非 含 て検 討を 行い その 結果 を 武蔵 野市 中 連携 教育 推進 委員 会 報告 書 に こ
課 て 児童 生 一 人 一人 の学 習状 況 生活 状 況に つい て 中 学校 間 の情
報連 携を 一層 図 るこ 中 一 教育 の 実施 に向 て 想定 さ る 教育 指 に る課 に つ い て検 討 るこ
設定 目標 て 課 を解 決 る に 中 一 教 育検 討委 員会 仮 称 を 設置
備を 進 るこ 市 民向 の ン ポ 意見 交換 会を 開催 報 告書 の内 容に つい て 広 意見 を伺 い 検 討に 生 こ
点 目 教 育 推進 室機 能の 充 い
施策 の趣 概 要に つ て 学校 を中 心 児童 生 の 教育 活動 に対 る支
援を 一層 推進 る に 相談 支 援 研 修 教育 情 報 集 信 調 査 研究 ネ ワ ク 構築 コ ネ い う教 育推 進 室の つ の機 能を 充 る こ
こ の 取組 状況 い 教 育 ザ に る 手教 員に 対 る授 業 支援
を定 期的 に行 て こ 教育 推進 室 を 回 行 こ 教育 情報 集 信 機能 を活 用 て 研 究指 定校 取 組 研 究成 果の 共 化 を図 こ 地 域コ
ネ タ の 次 度 の運 用に 向 準備 を進 て こ 学校 支援 協力 者 ス を 学 校 出 こ
課 て 教育 ザ を 活用 て 各 学校 に る 手教 員及 び臨 時 的任
用教 員の 人材 育 成体 制を 確立 る こ 各学 校の 研究 研 修活 動 の 一層 の支 援 教職 員 の 担軽 減を 図る こ
設定 目標 て 各大 学 の 訪問 を通 て 学 習指 員 ン スク 生 活指
員 を依 頼 学校 の 支援 を 充 る こ 臨 時的 任用 教 員 の授 業観 察を 実施 実践 的指 力 の 向 を図 るこ 各学 校 に地 域コ ネ タ を配 置 教 育活 動 の 一 層の 支援 を行 う こ 調査 研 究 機 能に 専門 嘱 員を 配置 各 学校 の研 究 研修 活 動
の 一層 の支 援を 行 うこ
最 に 点 目 教 員の 多忙 化解 消 の 対応 い
施策 の趣 概 要に つ て 教員 担 当 る校 務の 改 善を 図 児 童 生 向
う 時間 の確 保 を目 指 こ ワ ク ン スの 視点 教 職員 一人 一人 の健 康 増 進を 図る こ
こ の 取組 状況 い 教 職員 の勤 務状 況に つ いて 実態 把握 を行 こ
校務 改善 の状 況 を把 握 る に 他 地 区の 学校 を視 察 こ 教 員の 多忙 化解 消に 向 取 組 みを 生 い い ク て 校長 会に 明 意 見交 換会 を行 こ
課 て 中学 校教 職 員の 人 当 の 学校 に いる 時間 の縮 減を 図る こ
設定 目標 て 主要 事業 の 点 目 明 教 育推 進室 の機 能を 活用 て
教員 の 担軽 減 を図 るこ 教員 の指 事務 を支 援 る に 学習 指 員の 業務 改善 を 図 るこ タ コ を 活用 出 退勤 ス を構 築 る こ 定 時退 勤日 長 期 休 業日 の学 校閉 庁日 を 設定 る こ
指 課 い
○稲 葉教 育支 援課 長 教 育支 援課 い を 覧 さい
教育 支援 課 事業 2 つ い
特 支援 教育 に る個 に応 指 支援 の充 実 い
施策 の趣 こ の 取組 につ いて 載 の て
課 成29 度 の特 支 援 教室 入 に向 て 巡 回 教員 の指 体 制の 整備 を 図る
に 通 常の 学 級の 教員 の理 解 進を 図 る必 要 い
そ に対 応 る の設 定目 標 て 特 支 援教 室 を 滑に 開始 る 28
度 巡回 指 を 段 的に 入 て い 各校 の特 支援 教室 ス ス を整 備 る に 特 支 援教 室を 設置 通常 の学 級の 教員 向 の 研修 を実 施 て い
課 て う一 点 知的 害学 級児 童の 増 を て 新 知 的 害学 級 を設
置 るこ に 既 の学 級の 過員 状 態の 解消 を図 地域 の 中 児童 の成 長を 支え る 環 境 を進 る 必 要 い
そ に対 応 る 設定 目標 て 来 度 第 学 校 知的 害 学級 の開 級に 向 て
新 学 区を 定 そ の適 用を る 対象 者に 寧 明 を 行 て い 教育 活動 に必 要 教 材教 の 購入 時 間 割等 の検 討を 行う に 理 的配 慮
の観 点を 視 て教 室改 修 事を 進 て い
次に 校 児 童 生 の 支援 の充 実 い
施策 の趣 概 要 こ の取 組に つ て 載 の て
課 児 童 生 の抱 える 課 校 い 虐待 非 行 さ 要
因 複 的 つ 複雑 に関 連 てい る 個 の スに 応 て 学 校 家庭 関 機 関 の 連携 に る 体的 支援 をさ に 効 に機 能 さ てい 必 要 い
そ を解 決 る の設 定目 標 て 家 庭支 援の 充 強化 を図 る 学校
教育 支援 課
○齋 藤オ ン ピ ク パ ンピ ク 担 当 課 長 て 生 涯学 習ス ポ 課 に
8 目を 願い い
段 東 京2020オ ン ピ ク ンピ ク 競 大 会等 国 大会 に向 取 組み
の推 進 い
10月 に 庁内 会議 を設 置い て 市 ての 取 組 み方 針を 定
スポ 振興 計 画 一部 改定 をい て 教 育委 員会 て 取 組 みの 方向 性を 出
こ い
設定 目標 い 度 庁内 の実 施本 部体 制 い う一 段 ンク を 体 制を
確立 い 考 えて 分 野を 超 えて 実 の取 組 み 方針 の 効果 的に 推 進 さ る うに コ ネ 機能 を果 て い い 考 えて う 一点 誰 暮 い の推 進 誰 にス ポ を 行え る 機会 の創 出 い う
視点 い うの を 視 取 組み に てい い い うふ うに 考え て
○長 谷川 生涯 学 習ス ポー 課 長 て 事 業名 多 様 事 業主 体の 活動 支援 連 携 の 進に つい て 願 い い
施 策 の趣 及 び取 組状 況 い 武 蔵野 地域 大学 を初 る 研究 機 関
専門 機関 の 連 携を 深 て い て 武 蔵野 地域 自 大学 を 初 多 様 事業 展 開 を行 て ンス ス タに て 学校 地 域 企業 等 の 事 業 連 携 の 組 み を 確 立 成27 度 開 催 を い て 1,600名 の 入 場 い
そ の 他 生涯 学習 事業 費補 助 金 そう い 補助 金を 含 て さ 活 用を 行い て 地 域の 生涯 学習 事 業を 支援 て い い いう ふう に考 えて
課 設 定 目標 い 地 域自 大学 の 充 実 につ て 引 各
大学 の 協議 を 進 て い い 思 て ン ス スタ につ て 就 学児 そ 学 校 学 児童 の対 応 高学 の 魅力 ある の 提 供
夫の 余 地 ある 考 えて の そう い こ を参 団 体 協議 て い い い うふ う に考 えて 生 涯学 習事 業費 補助 金 につ て 初 度
の 申請 状況 等を 把握 て 社会 教育 委員 の方 々 改善 点に つい て協 議を て い い い うふ う に考 えて
事業 名 情 報 創造 館 武 蔵野 ス の管 理運 営 につ いて い
施策 の趣 及び 取組 状況 い 図書 館 生 涯学 習 市民 活動 そ
青少 の 居場 所 い こ の公 共 施設 の類 型を 超え て 4 機能 を積 極的 に融 さ 活 動を 通 て 人 出会 い て そ の知 識 経験 を 共 交 換 知 的 創 造 交流 を 生み 出 てい いう こ を 考え て 状 況 い
来 館 者 に つ て 間 約160万 人 27 度 に つ て 速 報 値 10万 人 程 度 ふ え てい る いう ふ うに 聞い て こ うい さ 取 組み 来館 者の 知的 要 求に 応え てい い い うふ うに 考え て
課 設 定 目標 い 引 地域 の活 性 化に つ る う 市 民 企
画側 運 営側 て 主 体 て 活躍 てい る う 組み を 夫 てい い いう ふう に考 えて
て 下 段を 願 いい
体育 施設 の改 修 整 備 い
こ の 取組 状況 趣 い 総 体 育 館に つ て 特 定 天
い ン こ の改 修 事 の設 計を 進 て
陸 競 場に つ て の 水回 の 改善 室 の設 置 こう い 改 修案 を固 てい る こ い こ 2013 に 総 体育 館の 床
音響 設備 電 掲示 板等 そ 空 調 等を 入 て 27 度に 一 部 改定 ス ポ 振 興計 画に て 期間 内の 改修 内 容に つい て決 定 て
課 成29 に総 体育 館及 び陸 競 場 両方 事 を想 定 て
利 用者 の 利便 性に 配慮 改善 改修 を行 て い い いう ふう に考 えて
教 育 企画 のほ う 報告 あ 桜堤 学 校の 跡地 につ
て 活 用方 法に つい て引 検討 を進 て い い い うふ うに 考え て
○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 て 10 のほ う を 願い い
事業 名 武蔵 野 市立 武蔵 野ふ るさ 歴 史 館の 管理 運 営
施策 の趣 概 要に つ て 様 いう ふう に て
こ の 取組 状況 成27 度 さ 開 館240日 万6,581名の 来館 者 い
寂 い気 い こ の 力 足 いう こ い
27 度の 主 取 組 み い て 歴 史公 文書 等管 理委 員 会の 立 民 俗資 料
考 資料 の調 査 蔵を 目的 分 館資 料室 の 建築 歴 史 公文 書及 び文 化 資料 を 管 理 る 歴史 公文 書 文 化 管理 ス の構 築を そ 行 て
課 設 定 目標 に関 て 特 に分 館資 料室 の建 築に 伴 い て 桜堤 学 校 の解
体 生 蔵さ て い る資 料の ス 移 管 等 こ の ほう 大 課 い うふ う に て 歴 史公 文書 の選 保 こ の ほう に 新 に取 組 必 要 い
設定 目標 い て 28 4 月 公文 書専 門員 い う のを 用 い て この
公文 書の ほう の 選 作業 に取 組 み 分館 資料 室 の 民俗 資料 考 資 料の 移 管 につ て 12月 い を目 途 に移 管 いう こ 準 備 を進 て い
大 課 あ 土曜 開館 に関 て 28 月議 会 を目 途に 条例 を整 備い て 逬 日 い う形 土曜 日 含 形 の開 館を 実施 る予 定 いう ふう に て
の ほう
○養 田図 書館 長 11 を 願 いい
図書 館 4 点 報 告 い
つ 目 事 業名 図 書館 のあ 方 の 検討 い
施策 の趣 概 要 て 図 書館 の基 本計 画に て 図 書館 の望 い 管理
運営 形態 を検 討 る い う 載 あ 回の 調整 計 画 に 図書 館に 期待 さ る ス 多 様化 て いる の 載 あ こ に効 果 的 効率 的に 対応 る に 中央 図書 館 を中 図書 館の あ 方 を確 立 る に 開 館 30周 を 迎え
祥 寺図 書館 の 改修 計画 を策 定い 指 定管 理者 制 度の 入 につ いて 検 討 い
こ の 取組 て 一 祥寺 図書 館 の図 書館 ス 施 設 の改
修整 備 指定 管 理化 の 入等 につ いて こ の 方針 を図 書館 運 営委 員会 に意 見聴 取 教 育委 員会 文 教 委員 会に 報告 を行 て こ い さ に 度 に 月
市民 意 見聴 取の の ン を 実施 い て 現在 分 析中 い
課 て 繰 返 に ス の運 営 状況 を見 わ 適
考慮 て 地 域 施 設の 特性 に応 特 あ る図 書館 を目 指 て い
設定 目標 て 調整 計画 公共 施設 総 管理 計画 等 の関 連計 画に 基 いて 中央
図書 館を 中 の図 書館 行 の あ 方に つい て確 立い 祥 寺図 書館 ュ 計画 を 策定 施設 の改 修の 内 容 規模 を明 に て い 指定 管理 者 制 度の 入 につ いて 検 討を 進 て い
次 2点 目 図 書館 資料 の 集 保 い
こ の 取 組 て 図 書 館 資 料 集 方 針 に 基 て 一 般 図 書 約63万
5,000冊 児 童図 書約15万7,000冊 ン 約 万6,000冊 郷 土 行 資 料2 万9,000
冊 新 聞53タ 雑 832タ 等 々 こ を 集 蓄 積 て こ の 数 成26 度 の 実績 い そ て 25 度 進 て い 中 央図 書館 書庫 の 集密 化 事に る 資料 の 保管 機能 の増 強に 約13万冊 の保 管場 所を 新 に確 保 る に 団体 出 専 用書 庫の 集密 化 事に 団体 書庫 の蔵 書 能 数
約 万 冊増 い
設定 目標 て 新刊 図書 の 購入 傷 みの い資 料 の い え等 計 画的 に 集
る ほ 必 要 に応 て 資料 的価 値を 失 資料 を廃 棄 て 蔵書 の更 新を 行 て い 目 標値 て 館 の 計 蔵書 冊数 89万冊 て 中 央図 書館 の 書 庫集 密化 事 終わ の 効 果的 蔵 書の 除籍 更新 を進 る 現 在 の 除籍 基準 こ の 見直 を 検討 て い
て 12 を 願 い申
子 を 対象 図書 ス い
こ の 取組 て 本 児 童 ン 資料 の 的 集 提 供
あ 児 児 を対 象 さ の ク ス タ こ
つ 会 等を て 実施 て い 学 校 生を 対象 図 書 館 案内 ク ス の作 成に 取 組 て 配 慮を 必 要 る 子 の ス て み の 子 館 等 の 出 張 会 を実 施 て い 学 校 の連 携
学 校 生を 対象 書の 動 機 指 こ 昭 和42 始 て 成14 に 文 部科 学 大臣 賞を 賞 い 29 度に 50周 を 迎え こ の 書 の 動機 指 を 初 て 市内 在 在学 の 中学 生を 対 象 子 文 芸賞
課 て 乳幼 児人 口の 増 に て ク ス タ 事 業 非 常に 参 の
乳幼 児 ふえ て て こ う い 悲鳴 こ の実 施方 式を 嘱 職 員に る 担 当を ふ い い 夫 て行 て
設定 目標 て 成27 度 に第10回 子 文芸 賞に つい て 図
書館 事業 にふ わ さ い企 画を 目指 て 見 直 を行 て こ 度 検 討 て い そ て 学校 図書 館 の連 携 ス の構 築及 び学 校 教 育 の活 用 こ につ いて 研究 を進 て い い 考え て
最 利用 対 象者 の 図書 館 ス の充 実 い
全て の利 用 者 利用 い 図書 館 い うこ 一 般利 用 者に え て児 童 青少
来 館 利用 困 者 等の 対象 者 の各 種 ス の 充を 図 て い
こ て ン タ ネ の予 約 付 自 動 出機 返 却機 予 約 棚等
の 入に 利便 性の 向 を図 て い 学 び を支 える 環境 整備 て ンス スの 充実 課 解 決 の支 援 オン ン タベ ス の充 実を 行 て い 高 齢者 者に つい て 大 活 本 の 出 高齢 者 施設 の 団体 出 い う形 スを 向 さ て い さ に 害者 ス 録音 図書 の 集 整備 出 対 面朗 ス 書 籍の 郵 ス を行 て い
課 て 地域 に て 高齢 者 害 者 子 等に て図 書館 来 館 に
い 状況 あ 4月 の 害 者差 解 消法 の施 行 に伴 い て 来対 象 広 て 遉 害 の方 外 国人 等に 向 て の スの 充実 求 て
設定 目標 て 図書 館情 報 ス を改 善 直 感 的 簡 つ 多彩 操 作
る う ン タ ネ の ク 利用 の さ を 高 て い 利 用者 の図 書返 却 の利 便性 を向 さ 図 書館 の空 白地 域の 解消 の 図 書館 地 域 の ク ポ ス の配 置に つい て研 究 て い さ 害 のあ る方 に 効 ある さ て い る タ 図 書 ある の自 館作 成を 含 出
を 検討 て い
成28 度 各課 主要 事業 の 明 を終 わ う 審議 を 願 いい
○宮 崎教 育長 各 課 長の 明 終 わ
進 行 状況 を 報告 て い 22の 事業 につ いて の 明 あ わ い
い う
渡邉 委員
○渡 邉委 員 去 の27 度に 関 て う い う こ 報 告さ て いる わ
てい る の 新 規の の そ 前の 活動 変 わ てい る こ 幾 つ あ る 思う 性 度 のつ 割 明 確 い う 気
い う の 何 そ うい う 資料 い うの あ る 便 利 去 こ う いう 事業 を て こ うい うふ うに ここ 連 携 てい
こ こ 変 えて い 最 の ク の に 結 構 見て いる そう る こ 新 規 こ 前 こ こ を 事 業 その 辺 わ て て そ う る 度 こ うい う こ を中 心に て て い の いう の 見
る の そ の 辺を う 整理 てい る あ い
そ 基本 方針 つあ るわ そ の基 本 方針 の実 現の の来
度 の事 業 そ の項 目 数 いう の 番 番 ある わ
結 構 濃 い こ 薄 い こ 事業 を る 指 る その 辺 濃い 例 え 番 の主 に 図書 館あ に るの その 辺の 基本 方針 の 部 分 て 番号 を 見る 個 い 多分 ほ に 番に 当 る こ て 幾 つ ある 思 う ほ の 基本 方針 連 携 る こ て さ ある 思 うの 複数 番 号 を書 いて いい の こ 番 番 う この 番号 を 整 理 さ
る い い そう る 基本 方 針の 番 番 全体 的に わ て てい る いう 確信 持 て の 夫 てい る あ い 思 い
そ こ 全 体的 体 的に 来 度 こ を 良 い いう
こ 最 に 終わ に ここ に 書い てあ る設 定目 標 確 る の 結構 表 現 に い の あ る 何 を増 進 てい そ う る 結構 曖 に て う の そ の辺 の言 葉遣 い い うの こ を 体的 に る いう こ を 書 い てい る その 度 終わ に あ あこ
こ てい い い うの 明確 に 例え 増 進 てい いう こ 増進 こ に るの そ の辺 曖 の 表現 を 夫 てい る あ い 要 るに Aを 回 て い い い の 確
う こ 明 確に る 思い そ 全 体的 こ 細 い こ を言 て い
○宮 崎教 育長 一 度 こ こ 全体 的 こ に つい て て い
○渡 邉委 員 い
○宮 崎教 育長 点 い
企画 課長 教育 企画 課長
○大 杉教 育企 画 課長 ほ 新規 廃 いう こ 相 関的 にわ い
いう 点 い の ここ 前 度 度 事 業名 一覧 表の 形に て そ 一覧 に てわ る う 形 の 資料 をつ い 思い
○宮 崎教 育長 2点 目 基本 方針 の こ 複 数こ こに 書 て いい の い いう
こ こ
○渡 邉委 員 前 ある 大 分 えて い い さ に 数
少 い こ あ る の そ の辺 を う 一回 見直 て い る い い
○宮 崎教 育長 い い そう いう 要 望
○大 杉教 育企 画 課長 そ に つ て 関連 あ る 思 い の つの 事業
大体 つ こ に い うこ 振 て いる こ 多 いの そ こ う 回 確 て 振 る の 振 い 思 い
○宮 崎教 育長 こ 能 限 い
○渡 邉委 員 そう
○宮 崎教 育長 そ の うに
○渡 邉委 員 の経 過 ある の
○宮 崎教 育長 検 討 て い こ にい う
点 目 設定 目標 の示 方 い こ に つい て 何 定 的 評価 基 準
て 出 る の そ 定性 的 評 価の 規準 的 の に る の あ る 思 う い に て 定 性的 の につ いて に 増 進 る いう う こ て こ の う 環 境 整え こ の う こ 能 に い う う 例 え そ う 表 現に ほう い い い うこ う
○渡 邉委 員 い 例え の の ス の こ 設
う 体的 に 述 て い る い い
そ その 次の 充実 さ て い いう 最 の表 現 に て い 何
を 充実 こ に る の そ こ 辺を う 明 確に て い る い い そう る 最 に 度 終 わ に こ 確 に 充実
こ に い うこ に この 例
ほ の こ 幾つ あ る 思い の その 辺 う 検討 て い る い い
○宮 崎教 育長 こ につ いて う う 能 限 いう こ い う
○渡 邉委 員 任 て 能 限 そう る 最 の ク の に い 思
い
○宮 崎教 育長 知的 欲求 に応 えて い い て そ を少 下 構造 をつ 出
い こ あ
○渡 邉委 員 そう 多 分 いこ ある 思 う 体 的に
○宮 崎教 育長 そう 実 のこ うい う事 業 そ 施 策 結び つ て
こう いう の こ の うに る う 例え 応 えて い 充実 を る いう う の わ て る 遊 て る そ こ辺 う
生涯 学習 スポ 課 長
○渡 邉委 員 例 載 い
○長 谷川 生涯 学 習ス ポー 課 長 ス 体育 館を 運 営 てい る事 業団 のほ う
そう 定数 的 基 準 わ る う そう い 目標 値に つい て い て う て 来 館 者に つい て応 えて い いう う 曖 部 分 大分 多い る 設定 目標 を さ て ここ 遉 い い う う こ を 明 確に て い う こ を いを て の そ る
この 中に 生 てい い いう ふ うに 考え
○宮 崎教 育長 こ この 事業 度 こ 何回 にわ て報 告 さ て い
の そ こ 辺 少 修 る いう 形 い
○渡 邉委 員 い 結構
そ 個 の質 問 幾つ あ て 申 わ い
策 定に 向 検討 る て 表 現に て い こ 時 期的 に い つ の いう のを う 少 体 的に 示 てい る いい 度 中 の 来 度 の
そ 細 い こ 置 い いて 4 目の 活 用 の設 定目 標の こ
つ 目に 情 報 教育 を 推進 る い うの ある こ 体的 に う いう 科目 この 情報 の 教 育を 行 てい の い うこ
わ 教 えて い る いい 何 展 開 てい い いの い こ を え る そう いう こ あ る 思い そ の 辺 教え てい る い い
そ 次の 事業 名 4番 ン スク の 中 学 校の 共 表 を 度
非 常に 個 人的 に いう ふう に感 る う る の こ こに 書 て いの る の あ るい い の こ の 辺 わ る いい 中学 校 そ を準 備 い い の る
そ に向 て準 備 い い い うこ あ の そ の辺 こ こに 書 て い の 分 る い い 思 い
そ 8 のオ ン ピ ク ンピ ク の件 2020 度 に実 施
さ るの そ こ の 計画 そ い い 気 に
て いる の の 部分 そ を う て遺 産 て 残 て い て 性を 高 てい あ 言及 て いて い る あ い 思 い そう る
この 件に 関 て 的 に 取 組 る 内容 ここ 2020 度に 開催 る 終 わ そう いう 明確 部 分 あ る いい 思 うの 武蔵 野市 て の
を う いう ふう に考 える い うこ を 何 わ る いい 思 い そ ほ の こ 関 て いる
そ ふる さ 歴史 館 いつ 聞い てい る こ 学校 教育 の 関連 いう
の 結 構書 て て 残 念 思 そ の辺 う 書 る い
いの ほ ス 比 る 10分 の て い こ 来
る方 を う て広 る ス に さ 来て い いて いる の 割
スの 近 駅 の ス のほ うに 何 の 材料 を置 いて い い の い うふ う に 突 然に 感 てい い の
つい に 行 て み う いう こ ある 思 い 来館 者 増 える 能 性 ある の 検討 を てい る いい 思 い
図書 館 11 の 下 側の 目 標 て 館 計 89万 冊を 設定 さ て い
現状 う の 何 万冊 あ て ふ てい い い その
い いこ そ う 書い てい る あ
い いう ふう に 思い
最 の 子 を対 象 図 書 スの 設定 目 標の こ 2 個目 に 連
携 ス 構 築 及び 学校 教育 の 活用 に つい て研 究 る て 書 て いる こ 何 体的 に 何 を て い る の 調 査 る そ うい うの 体的 にわ る
研 究 る いう い こ あ るの う 明 確に て い
る い ここ て こ 得 る いう の わ て る
思 い の そ の 辺 を 検 討 て い る い い 思 い 一 番 下 の
の 自館 作成 を含 いう こ こ こ 辺の 人材 の確 保 事 この 分 増 える 思 い の そ の辺 う てい る わ 思い
○宮 崎教 育長 細 い 点 8 点 い 実 時間 こ の に
予定 て いる の い の 答え の ほう を少 簡 潔に ……
○渡 邉委 員 答え る 部分 あ ……
○宮 崎教 育長 願 い
○渡 邉委 員 検討 てい て い い い 思い の
○大 杉教 育企 画 課長 尋 の 学 校施 設 整備 基本 計画 の策 定時 期 い うこ い 一 応 取 組 み姿 勢 て 28 度 中に 計画 策 定 い いう こ 考 えて
回 の 月の 市議 会 の 議論 非 常に 議 論を て ほ い 市 民 の意 見 聞 いて ほ い い 要 望 い こ あ 公共 施設 等総 管 理 計 画の 中 そ のほ う 関 連 い うこ 出て る い うこ 想 定 さ の 29 度に 込 能 性 あ るの い うこ この 表現 に て
○宮 崎教 育長 指 課長
る 総 的 学 習の 時間 の中 市 教委 のほ う 作成 て そ に 基 いて 計画 的に 行 て い 中 学 校 美 術科 の教 科 行 て い
そ う 点 の 中 報 告会 度 一応 度み い 形 実 施 る
予定 い 学 校 に 例 え 下 級生 に報 告 る そ うい う こ を計 画 てい る こ い
○宮 崎教 育長 ほ に
○齋 藤オ ン ピ ク パ ンピ ク 担 当課 長 オ ンピ ク ン ピ ク い
方針 方 向 性の 中 を 意 識 の て い の そ の 取 組 み 進 こ を 明 に てい る 思 て こ の文 中 の
中に い う言 葉 入 て の 少 を意 識
てい る いう こ を 表現 て い い 思 い
○宮 崎教 育長 い う
○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 学校 教育 の 連携 の ほう 非 常に 大 に
思 てい る 述 漏 てい る こ あ の 考 え
い 思 い
○宮 崎教 育長 こ え
○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 い
○宮 崎教 育長 次 回
○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 い
○宮 崎教 育長 次 回 に え い 思い
○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 あ ス の連 携 い う こ い い
う 既に 実 て いる こ 幾つ ある そ 改 て こう い こ を てい る いう こ 報 告 をさ て い 思 い
あ う い
○宮 崎教 育長 図 書 館 い う
○養 田図 書館 長 図書 館資 料 集 保 い 27 度 の 数 申
わ い 出 て 87万冊 超 える 思 い こ の報 告 の 中 明 に て い い 考え て
学校 教育 の 活 用 こ 直 接 図書 館 る こ て ス 連 携 図書 館の ス いの う てい い いの そ 学 校側 の学 校 図 書館 の担 当者 う 連携 て い い いの いう う こ 研究 い う表 現に て
そ 最 の の こ 完全 に ン
任 い 専任 担 当 る 職員 の 図書 館の ほう 必 要 ソ あ 機 器 あ そう いう の 用 意 実 に 体 的 にこ を て い の 朗 奉 の 会 いう ン に てい い て いる の い
○宮 崎教 育長 ほ の 子 対 象の 図 書館 学 校教 育 の活 用 につ いて み い こ
を こう いう 観点 研 究を る い うふ う に え 次 回 修 る
○養 田図 書館 長 そ う
○宮 崎教 育長 そ うい う 形 に研 究 て こう いう 観点 の 取
組み い
い
○渡 邉委 員 い あ う い
○宮 崎教 育長 ほ にい う
栃折 委員 う
○栃 折委 員 体的 い う こ い の 申 に い
実 例 え の 指 課の 事業 名 の こ 真 中 の 課 の こ 児童 生 の 学習 意欲 を 向 さ 主 体的 に学 習 に取 組 態 度 を 育 いう こ 必 要 いう ふ う に 識さ て い て 細 い い 目 標 そ の下 に出 てい る
こ そ の こう いう 形 刺激 を 改 善さ て い 子さ 多数 いる う いう こ 予測 さ る の て 勉強 その の に 取
組 い い う 状況 にあ る 子 さ の数 い る いう い こ に関 心を 持つ こ に い状 況の 子 に対 て こ の 体 的 教科 に ある い その 学 習支 援教 室の 充実 いう ふう に て いる そう いう こ に
つ て い い 子さ 多数 いる 見え て て そう いう こ う つ てい る う 方 策 あ 簡 に い 出 てこ い い うの
い い う思 い あ
ここ に 何 を 書 え て いう ふう に い の い
そ のこ を う 研 究 て こ の事 業化 る う のを 考 えて い い の 思い そ 教 育委 員会 体 的 に学 校の 教育 の中 る いう こ 実現 い の の いう 気 て い て こ 教 育委 員 会
教 育部 の中 の 各課 の事 業 て こ こ に挙 て い の の そ 例え 他 の課 連 携 てい う の いう ふう に る こう いう 事業 に い う
市の 中の 組 織の こ い 一 つわ い 例 え ほ の 校の 児 童 の いう の教 育支 援課 の事 業名 2つ 目の こ そ う
こ 学 校 の わ の 中 解 決 てい い部 分 い うの 子 家 庭 支
援 ンタ の こ 現 に ス に つ あ る そ
最 初 に てい る い うこ 一 つ つ 個 に報 告を て い て 自 動 的に いつ 全 部 一 に 考え る いう ふう ス る 教 育 部
考え て い い の 思 う そ をほ の 課 の連 携 常 に 連絡 情 報交 換 常 に 一 に動 いう こ に る 多分 そ 両 方 事業 て持 て い る のに い 実 現 いの い う 気 て い
そ 回 28 度に そ て い そう い うふ
う 取 組み 方 必 要 子 さ い る い うこ 恐 皆 さ 識さ て いる 思 うの そう い うの うい うふ うに 考 えて い こ うい う こ に 映 さ て る の い うの 大 質 問に る 思 い そ こ に手 つ い そ こ て い いう の い 感 てい る 余 に 漠然 質
問 の て い い 何 の 回答 こ い
あ い 思 い
う 一つ 体的 質 問 指 課 の を 活用 教育 の 充 実 の中
設定 目標 の 2行 目の こ に 児 童 生 の 健康 の 担に 配 慮 活 用率 を一 層 高 る い う表 現 に て い ここ 想定 さ てい る健 康の 担 配慮 る 健康 の 担 いう の うい う の を て いる の を 伺い い 思 い
そ う 一つ 次 の次 の 教員 の多 忙 化の 解消 の こ こ
て ふ う にそ を 活用 さ の い う こう いう に こ を 何を 見 て
い る の て の 興味 そ を 教え てい
思い
○宮 崎教 育長 つ 目 のほ う 少 2 つ目 の そ 多 忙化 の 他地
区 願い
○指 田指 導課 長 あ う い
い 例え こ 言わ てい う に コン ピ ュ
タ 電 磁波 的 の 出る あ る い 見 てい る 目 に る 姿勢 硬 直 て う あ の 当 然 活用 率を 高 て い い い
そう いう こ 教 員 十分 配慮 てい 子 に 対 て指 てい こ の 外に ス ある 携帯 あ る あ の 情 報 教育 の中 そ うい う子 に対 ての の 罪 の罪 の ほう 十 分指 てい
高 てい そ うい う意 味 込 て い
そ う 点 の他 地区 い こ 品 川区 の 学校 に行 理
度 タ コ の タ コ を 入 てい る の
品川 区 い の 実 に を 入 タ コ その 学 校 の うに 活 用さ て いる の 生 方の 声 ある 副校 長に い い ン タ ュ 等を て こ 効 う い うこ に つい て視 察を わ い そ を て 教 育 委員 会 い て 校 あ 回 2校 に タ
コ を実 に 入 てみ て こ 検 証 てい こう そ うい う意 味 い
○宮 崎教 育長 そ て 栃折 委員 の最 初 のほ う こ いう の 大 変示 唆 に富
こ 思 い 例 え 子 の 貧困 の解 決に 対 て 学 校を る い うの 学 校 自己 完結 的に 自 己 任 全 ての こ を 子 の教 育を 進
家 庭 の 連携 連 絡を る いう こ て そこ を い 機能 融 て こ こ 学 校 い う場 子 をい こ 知 て い う そう いう 機 能 働 い いう う こ の考 え方 の一 つ 思う
こ 例 え 学校 支援 ン タ の ほう に 子 を 子 家庭 支援 ン タ に連 絡 を
こ を る そ う る に る い て ほ い い そこ そ うい う のを 動 人 必要 に て る る そ
の学 校教 育 行わ て いる スク ス タ の 考え 方 生 そ うい うこ に 全て 任 る て そ うい う 人を 入 てい 例え そ の 一つ スク ソ ワ て こ こ に 関心 を集 て 増員 さ て いる の 実 そ う い う ほ の 機 能 結 び わ て その 個 の 改善 を図 て い 人 い る いう こ
こ 最 初に 学 習面 こ うい う手 を打 てて そ につ て い い子 いる い つ る人 い る い い うの 例 え う 一 検 討 て い 学習 ン み い 形 教 育 相 談 て 学習 面 の ン 的 こ を る人 こう い 人 担任 実
こ を 兼 て てい るわ そう い のを 例 え 補 てい 担任 の 生に そう 観点 の児 童 生 の 指 い う の を身 につ て い
そ こ 必 要に る い こ ここ に書 の いう
こ を う こ の主 要 事業 い う のを 相互 に 関連 さ て効 果的 に る そ の 組 み 何 る い こ を 研究 る い う こ に る 思 う そう い こ を て 進 て い い い うふ うに 思い
○栃 折委 員 願 い
○宮 崎教 育長 ほ にい う
い こ の 件
いい 山 口委 員 う
○山 口委 員 時間 い の つ
最 の12 の子 を対 象 図 書 ス 子 文芸 賞
わる の第 4部 門 の 書感 想文 武蔵 野 の作 品 対数 少 い いい 作品 て 選 る の 少 て 専 成蹊 大学 の 附 属 の 学校 出て いる
施 策を て いる そ こ の部 分 子 の ほう 集結 て い い そ に 何 の て思 う 現 実に 学 校 書 感想 につ いて て て授 業 て 子
に 考え さ て いる そ こ の 深 の の いう の いの い こ の あ を何 考え て い 必要 あ るの い 思 の
○宮 崎教 育長 こ 意見 て 伺 て い う形 い
○山 口委 員 い そう
○宮 崎教 育長 うに 思う こ い 図書 館 て 答 え に
い こ 指 課 の こ こ こ 何 い うこ い 思い
書 感想 文 一 時 書 嫌い につ てい る い い うこ あ 宿 化 課 化さ る こ に て 子 の 担 ふえ て て そ 書 の阻 害要 因に てい る いう 考 え方 あ て 敬 遠 る こ あ 立の 学校 来 の そ を そ の て い る こ あ る 市 立 の 中学 校 退 てい る こ あ の う 一度 こ 教 育的 意義 に つ いて 考え 直 機会 協議 会 考え い 思 い
い う
○山 口委 員 い
○宮 崎教 育長 山 本 委員 い
○山 本委 員 い
○宮 崎教 育長 う
○山 本委 員 細 い こ い い ある 山 口 生 言 わ こ
書 を てい る人 こに 立 て いる いう こ 全然 変わ て る 術的 こ あ る 思う いる 自分 の 立 置 み い こ こ てあ い いう う 気 持 いつ 持 つ
○宮 崎教 育長 み 手
○山 本委 員 い
○宮 崎教 育長 み 手 て の主 体性 の 確立 い の そう い の 非常 に 要
教 育の
○山 本委 員 そ う タ の本 を い る子 そ 何 言 て 対 形
○宮 崎教 育長 多 の娯 楽 物 そ う
○山 本委 員 例 え 評を 書 う自 分 いう 在を 消 て書 い
う方 式 ある み 期待 て いる 子 の 書感 想文 て 多 分そ こ に
ある い 思 て い
○宮 崎教 育長 ほ 言 その 検討 少 委員 思 い あ
う い
そ い う
そ 本日 い い 意見 に 沿 修 一部 え る て 成28 度 教 育委
員会 各課 の主 要 事業 て この 項目 に つ て 決定 さ て い 間 進 捗に つい て報 告 て い い 思い
い う
い の 声あ
○宮 崎教 育長 そ そ の うに 進 さ て い
そ 次 の 協議 事項 に入
時間 の関 少 オ る こ 大 体予 想 時 間 を超 える こ 想 定さ
の る 時間 を 効に 使 てい い 思 い 協 力 願 い い 思 い
協議 事項 2 武 蔵野 市 い 防 基本 方 針 に つい てを 議 い
こ 統 括指 主事 明を 願 い い
○木 下統 括指 導主 事 武 蔵野 市い 防 基 本方 針に つい て 明 をい
武蔵 野市 い 防 基本 方針 につ い て 成26 月に 作 成い 市 い
防 基本 方針 い の問 を 風化 さ 常 に子 意識 て 取 組 い こ る う 各 学校 い 防 に関 る 児童 生 出さ 意見 考 えを 回 改 て募 て 子 の 願い の言 葉を 更 新い
基本 方針 本文 自体 の変 更 行 て その ほ 背 の写 真及 び
改定 案を 作成 い
武蔵 野市 い 防 基本 方針 の策 定 の経 緯に つい て 成23 の滋 賀県 のい 自
殺を 契機 に 法 制 定 て 成25 月 にい 防 対 策推 進法 施 行 さ 教 育 委員 会 その 法 令に 基 市の 基本 方 針の 策定 準備 を進 成
防 基 本方 針を 策 定 公表 の い
回 の改 訂箇 所 につ いて 明い
資料 目を 覧 さい
本市 のい 防 基 本方 針を 策定 の考 え方 て 大 人 考え 方 針を 子
に えて い いう のみ 子 自 身 い を 取 組 みを 主体 的 に 考え 行 動 る こ を 視 てい こう いう こ い その 基 本方 針の 本 文
つの 項目 に 簡潔 に てあ そ を ポス タ て つ て 掲 示 いう こ い
その の ほ うの 部分 につ て こ の 明 い 案の こ ポ ス タ
の そ 子 の 言葉 映さ る こ に その ほ 下 線 の部 分の 明 外 の こ 本文 の こ に つい て 回変 更 い
ポ スタ のほ うの 体 的 変更 箇 所に つい て 明 をい
資料 のほ う につ いて 見 い うに る に 差 えの 資料 のほ う
の資 料の ほう を 用 意さ て い 枚 の 2枚 案 枚目 こ の 基本 方針 のポ スタ い
枚 目 い
子 の言 葉 中学 校全 校 取 組 い 撲 滅 の 言 標語 子
に関 る 事 業 に い て 児童 生 み 考 え 言 葉を 全校 集 そ の 中 選 の い 選 出に 当 て い の 然 防 期 見 期 対 応 の観 点 選 び 類 似の 言葉 につ いて 書 等 あ の 遊い あ
の る て 全て の学 校 出さ 言葉 を選 う に てあ
写真 い 撲滅 を に 生 総会 の様 子 い い を防 に
う い い 対に 許さ い 子 み の 意思 主体 的 に い の 解決 を 図 てい こう てい る をあ わ て 生 総会 の様 子 一目 わ る うに こ の 明い 案 の2 つ目 子 の言 葉を 2 つ 少 てあ
そ の ほ の変 更点 て 基 本方 針の 本文 の色 を こ 黒 のを
濃い 青色 に そ ポ スタ の 枠の 色 黒 色 に変 え 全 体 わ い印 象に る う を 変 更い