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都市計画課の評価表 27年度 評価事業一覧表 都市整備部|豊島区公式ホームページ

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(1)

正規 非常勤

1001 - 01 2.00 S S

1001 - 02 0.90 S S

1001 - 03 1.10 S S

正規 非常勤

1001 - 04 0.10 B B

1001 - 05 1.20 A A

1001 - 06 1.10 D D

1001 - 07 1.50 S A'

1001 - 08 0.70 S S

1001 - 09 0.80 C C

1001 - 10 1.70 A A

1001 - 11 1.30 A A'

1001 - 12 0.00 A A

1001 - 13 0.00 A A'

1001 - 14 0.00 A A

1001 - 15 0.30 A A'

1001 - 16 1.20 A A

一次 評価

目 的

◇ 池 袋 副 都 心が 有 す る 商 業 ・業 務 機 能 の 秩 序 あ る 発 展と各 地 域 の 個 性 を 活 か したま ち づく り の 展 開 に よ り 都 市

全 体 の 魅 力 と活 力 を 高 める 。

平成27年度 事務事業評価総括表

都 市 整 備 部

都市計画課

課 の 使 命 ( 施 策 )

秩 序 あ る 市 街 地 更 新 と個 性 豊 か なま ち づくり を 地 域 連 携です す め、 災 害 に 強 く、 地 域 特 性 を 踏 ま えた 魅 力 と活 力

あ る 都 市 環 境 を 実 現 す る 。

目 的

◇ 都 市 防 災 、環 境 、 交 通 システ ムな ど 次 世 代 へ 引 き継 ぐテ ー マを 踏 ま えた ま ち づくり の 方 針 や 都 市 計 画 を 定 め

る 。

二次 評価

池袋駅周辺地域 の都市再生を推

進する。

池袋副都心再生推進事業

池袋駅東西の将来像を描き、都市再生緊急整備地域等 のまちづくり制度の活用方策を検討

池袋駅及び駅周辺整備事業

来街者の回遊性、利便性の向上に向けた環境改善の推 進

池袋西口駅前街区まちづくり推 進事業

池袋の玄関口にふさわしい池袋駅西口の都市再生を推 進

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員

地区計画届出・審査業務

地区計画内の建物新築等の届出について、地区計画に 基づく審査・協議

造幣局地区まちづくり推進事業

造幣局東京支局移転による大規模な土地利用転換にあ わせて、災害に強く、文化とにぎわいを創出するまちづく りを推進する。

地域地区その他の都市計画及び 都市施設計画

計画道路の進捗や再開発事業の具体化等に応じた適 時適切な都市計画の立案・決定

二次 評価

  地域特性を踏ま え 、人にやさしい 快適な 環境を次 世代に引き 継げる

まちづ くり計画を 定め、 個別事業や

建築計画等を誘 導する

街づくり団体支援事業

街づくりを目的として自主的な活動を行っている団体に 対する運営助成等の支援

地区計画推進事業

住民等の合意形成を図り地区計画等の立案、都市計画 の決定

アメニティ推進事業

一定規模以上の建物新築等の届出について、アメニティ 推進条例に基づく助言・指導

景観計画の策定

景観法に基づく景観計画・景観条例を策定し、景観行政 団体への移行を検討

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

統合・公開型地理情報システム (GIS)構築事業

統合型GISのなかで都市計画情報検索システムを構築 し、街づくり総合窓口における迅速な情報の検索・提供 の環境を整備する。

電話及び窓口での相談

都市計画や建築制限等についての区民・事業者からの 照会や相談への対応

地域公共バス運行支援事業

区民の地域内移動ニーズと池袋副都心の東西への回 遊性の向上という区のコミュニティバス構想を補完する 路線バス1系統に対する支援を行う。

池袋副都心交通戦略推進事業

「交通戦略」を街づくりを連動させて調査検証し、目標と する交通環境の実現を図る

環5の1号線地下道路の整備促 進

都施行の環状5の1号線(地下道路)の早期着工に向け た関係部署との連絡・調整等

副都心線東池袋駅設置の促進

(2)

正規 非常勤

1001 - 17 0.50 A A

1001 - 18 1.00 A A

1001 - 19 0.20 A A

1001 - 20 0.50 A A

1001 - 21 1.50 A A'

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

二次 評価

現 庁 舎 周 辺 の ま ち づ くり の 方 向 性 ととも に 、 こ の 実 現 に 向 け た アクシ ョ ン プ ロ グ ラム を定 め 、 池 袋 副 都 心 の 都 市 再 生 を一 層 推 進 す る こ と を目 指 す 。

  防災機能の強 化、バリア フリー 化の促進、 交通利 便性の向上、魅力 的な 街並み景観 の形成な ど、池袋

副都心の魅力と 懐の深さを最大限

に活用したまちづ くりを推進す る。

南池袋二丁目地区街区再編まち づくり推進事業

「 東 京 の しゃ れ た 街 並 みづ く り 推 進 条 例 」 の 街 区 再 編 ま ち づ く り 制 度 を利 用 して 、 共 同 建 替 え 等 の ま ち づ く り を進 め る こ と に よ り 、 副 都 心 に 隣 接 し た 立 地 特 性 を活 か した 安 全 ・ 快 適 な ま ち づ く り の 実 現 を図 る 。

東池袋五丁目地区市街地再開 発事業

東 池 袋 五 丁 目 街 区 に お い て 、 再 開 発 組 合 施 行 に よ る 市 街 地 再 開 発 事 業 の 実 施 に 向 け て 、 事 業 費 の 一 部 を補 助 す る 。

鉄道駅バリアフリー推進事業 バリアフリー化整備・案内誘導サイン整備

大塚駅駅周辺事業調査経費 駅前広場整備内容の検討

(3)

計画事業 番号

6  − 1 − 3 − 8

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1001 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 地域指定 指定協議 指定協議 指定協議 #V A LUE! 地域指定 #V ALUE!

活 動指 標 ② ─ ─

成 果指 標 ① ─ ─

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

5回 5回 50回 20回

10回 5回

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算) 29,621 19,344 11,836 -1,356 10,480 8,316 79.4% 35,896 27,580

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 17,000 8,500

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 2.00 1.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 17,000 8,500 38,121 27,844 ― ― ― ― 16,816 ― 52,896 36,080

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 38,121 27,844 ― ― ― ― 16,816 ― 52,896 36,080

評価事業名 評価事業を構成する

予算事業名

①池袋副都心再生推進事業経費

事業の目的 都市防災、環境、交通システムなど次世代へ引き継ぐテーマを踏まえたまちづくりの方針や都市計画を定める。 事業の目標 池袋駅周辺地域の都市再生を推進する。

平成26年度 事業整理番号

池袋副都心整備再生推進事業

基本計画に 対応する政策

魅力あるまちづ くりの推進 池袋副都心の再生

担当課名 都市計画課(副都心再生担当) 鷹野 敏雄

池袋駅周辺で進められる民間都市開発事業や行政主体による公共施設整備事業を整理し、東京都や国との協議を進め、都市再生緊急整 備地域の指定を受ける。また、都市再生事業の推進に向けた関係者との協議体制を整え、指定後に目指すべき地域の将来像を共有する。

2636

運営形態 一部業務委託 調査分析、企画提案、資料作成

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画 24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

指標名(単位) 目標 値

根拠法令等 都市再生特別措置法、都市計画法

目標達成のため 何をしたか (手段・ プロセ ス)

都市再生緊急整備地域指定の申出

活動の結果、 目標にど のような効 果・ 成果があったか

東京都との協議回数

緊急整備地域指定による特区制度の活用を目指した民間プロ ジェクトの確度が高まっている。

国(内閣府等)との協議回数

前年度最終評価 A:現状維持

〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

事業内容

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳 人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

実績 ②

27年度

(4)

決算 決算 決算 当初予算 増減 (対26決算) 0.142 0.104 0.063 0.197 0.135

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

池 袋 駅 周 辺 地 域 の 都 市 再 生 を 推 進 し て く た め に は 、 都 市 再 生 緊 急 整備 地域 の 指 定 は 欠 く こ とが で き ない 。 指 定の 申出 は東 京都 から国( 内閣 府) に対 して 行う必要があり、区が関係部局との協議、調整を実施することは必須で ある。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか

社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:●●●) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 S: 拡充

特定都市再生緊急整備地域の指定を受け、今後は 、 ス ピー ドを 持っ て事 業の 展開 を図 ると とも に、 可能 な 限 り国 庫補 助金 等の 財源 の確 保に努めて いく必要がある。地域再生委員会をはじめ、 様々な 会 議体 の運 営・ 調整 して いく こと は多 大な 労力 を要 す る が、 豊島 区の 未来 を見据えたガ イド ラ イ ン及 び 基 盤整 備方 針を 策定 す る ため 、 鉄 道事 業者 や百 貨店 、 地 域住 民と の協 議を 丁寧 に進 めて いき 、 魅 力あ る街 づ くりに向けて誘導していくことが求められる。

終了の理由 終了の理由

特定都市再生緊急整備地域指定を受け、 都市再生を加速する必要がある。

今年度7月に、池袋駅周辺地域再生委員会を設置し、まちづくりガイドラ イン及び基盤整備方針を検討する。 懸案で あった池袋副都心の再生に向け、事業の拡充が不可欠で ある。

平成28年度当初に池袋駅周辺地域のまちづくりガイドラ インを策定。 平成28年度中に同エリアに基盤整備方針を策定する。

以降は各エリア のまちづくりの進捗に合わせて、ガイドライン及び基盤整備方針を更新するととともに 、 事 業の 具体 化に 向け た取 り組 みを 強化していく。

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 S:拡充 有 効 性

高い

東 京 都 、 国 ( 内 閣 府 等 ) と の 協 議 を重 ねた こと によ り、 指定 区域 や内 容に つい て 合意が進んで おり、地域指定に大いに寄与して いる。

目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

普通 池袋駅周辺地域の都市再生をけん 引す る事業で あり、 妥当性は高い。 実 施方 法 は効 率的 か

(5)

計画事業 番号

6 − 1  − 3  − 7

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 17 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 10 1 8 7 70.0% 20 200.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 260万 254万 259万 #V A LUE! 260万 #VA LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 2,495 11,542 25,500 709 26,209 19,709 75.2% 6,000 -13,709

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 7,650 -850

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.90 -0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 7,650 -850

10,995 20,042 ― ― ― ― 28,209 ― 13,650 -14,559

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 10,995 20,042 ― ― ― ― 28,209 ― 13,650 -14,559

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

H25:バリアフリー基本構想【エリア拡大編】を策定  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

H26:東西連絡通路(東西デッキ)整備基本構想を策定 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 H19:池袋駅及び駅周辺整備検討委員会を設立

来 街 者 数 の増 加に 併 せ 、 外 国 人 の 利 用 数 も増加 して いる 。誰 にとっても使いやすい施設・設備更新が求められている。 H20:池袋駅及び駅周辺整備計画(案)を策定

H22:池袋駅地区バリアフリー基本構想を策定 前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

「池袋駅及び駅周辺整備計画(案)」に示す空間整備(地下通路、駅前広場、鉄道駅上空連絡通路)を進 め、 活気 ある 地域 拠点 を実 現す るた め、鉄道事業者を始めとする関係事業者との合意を図りながら事業を推進する。

運営形態 一部業務委託 調査分析、企画提案、資料作成

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

池袋駅乗降人員 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

委員会等の開催

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 都市防災、環境、交通システムなど次世代へ引き継ぐテーマを踏まえたまちづくりの方針や都市計画を定める。 事業の目標 池袋駅周辺地域の都市再生を推進する。

根拠法令等 都市計画法、道路法、建築基準法、バリアフリー法 基 本 計 画 に

対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 池袋副都心の再生

担当課名 都市計画課(副都心再生担当) 鷹野 敏雄 2636

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

①池袋駅及び駅周辺整備事業経費 ②

(6)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.041 0.075 0.105 0.051 -0.054

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由

東西 デ ッ キ は 、 池 袋駅 の魅 力を 一気 に高 める 事業 であ り、 集客 力を 高め 、に ぎわ いの ある 街づ くり には 欠か せな い大 き な 要素 のひ とつ であ る。

平成32年度の整備開始に向け、 関係事業者との積極的な事業展開が必要で ある。

可能な 限り財政負担を少くするため、 国費の利用や民間事業者からの寄付を募る等、 特定財源の確保が喫緊の課題である。 終了の理由

特定都市再生緊急整備地域指定を受け、 都市再生を加速する必要がある。

今年度7月に、 池袋駅周辺地域再生委員会を設置し、まちづくりガイドラ イン及び基盤整備方針を検討する。 懸案で あった池袋副都心の再生に向け、 事業の拡充が不可欠である。

東西デ ッキ 整備基本構想(27年3月策定)に基づく基礎調査(北デ ッキ27年度)、 詳細調査(南北デッキ 28年度)を実施。 平成27年度後半から駅及び 駅周辺の交通量調査を実施。

東西デ ッキ 基本計画を策定し、 デッキ の規模及び位置、 概算費用等を明らかにす る(平成28年度)。 基本設計(平成29年度)、 実施設計( 平成 31年度)を経て デッキ 整備開始(平成32年度)。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S: 拡充

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

関係者との協議を重ねることにより、池袋 駅及 び 駅 周辺 の魅 力や 安全 性が 向上 し、池袋駅周辺地域の都市再生に大き く寄与す る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

事業の実現にあたって は、 これ まで と同 様、 区も 適切 な 費 用負 担を 行い な が ら、 関係者との調整を進める必要がある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

本 事 業 は 、 池 袋 駅 周 辺 の 空間 整備 につ いて 、多 くの 関係 者と の協 議・ 調整 を行 いながら進める必要があり、 その仲介役は区が務める以外にはな い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

(7)

計画事業 番号

6 − 1  − 3  − 10

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 16 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 4 4 4 3 75.0% 4 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 149 86 98 100 67.1% 105 70.5%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

10 15 14 10

204 232 338 200

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 10,039 6,070 4,070 270 4,340 4,340 100.0% 4,109 -231

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 9,350 850

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.10 0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 9,350 850

18,539 14,570 ― ― ― ― 12,840 ― 13,459 619

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 18,539 14,570 ― ― ― ― 12,840 ― 13,459 619

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 まちづくり協議会の開催回数

駅 前 街 区 の既 存建 物 の老 朽化が激 しく、池 袋の 玄関 口にふさ わしい土地利用が図られていない。

まちづくり協議会への参加人数

前年度最終評価 A':経過観察 事業内容

権利者やまちづくり協力者(三菱地所)と共にまちづくり事業内容、スキームなどを精査し、今後のまちづくりに関する合意形成を図りな がら 池袋駅西口の都市再生を推進する。

運営形態 一部業務委託 調査分析、企画提案、資料作成

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

まちづくり協議会会員数 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

まちづくりニュースの発行

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 都市防災、環境、交通システムなど次世代へ引き継ぐテーマを踏まえたまちづくりの方針や都市計画を定める。 事業の目標 池袋駅周辺地域の都市再生を推進する。

根拠法令等 都市再開発法、都市再生特別措置法 基 本 計 画 に

対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 池袋副都心の再生

担当課名 都市計画課(副都心再生担当) 鷹野 敏雄 2636

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

①池袋西口駅前街区まちづ くり推進事業経費 ②

(8)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.069 0.054 0.048 0.050 0.002

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

特定都市再生緊急整備地域指定を受け、 都市再生を加速する必要がある。

今年度7月に、 池袋駅周辺地域再生委員会を設置し、まちづくりガイドラ イン及び基盤整備方針を検討する。

池 袋 西 口 エ リア は 今 年 度 準 備 組 合 に 移 行 す る 予 定 。 西 口 は 池 袋 副 都 心 再 生 の リー デ ン グ プロ ジ ェ クト であ り、 更な る事 業拡 大が 必要 であ る。

準備組合への移行(平成27年度)、 都市計画決定(平成29年度)を経て 平成31年度に組合設立。 平成33年度以降の着工を目指す 。 駅前エリア だけで なく、丸井池袋店、 ロサ会館、 旧 武富 士駐 車場 な ど 、 開 発の 機運 が上 がって き てい るエ リア につ いて も、 勉強 会や 懇談 会を 開催し、事業化を推進して いく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

ま ち づ く り 協 力 者 と し て 三 菱 地 所 の参 画を 受け て 協 議会 で の 検討 が活 発に な っ た こ とよ り、 東武 百貨 店エリア が検 討区 域に 加わ るな ど、 事業 の実 現に 大き く寄 与して いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

関係者の意向をと りま とめ て い くた めに は、 これ まで 同様 、 地 道の 協議 会等 を重 ねていく必要がある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

池 袋 駅 周 辺 地 域 の 魅 力 や 防 災 性 を高 めて いく ため には 、 駅 前街 区の 再編 整備 が 急 務 で あ る 。 権 利 者 数 が 多く 、 意 向も 様々 で あ る当 地区 にお いて まち づ く りを 進めて いくためには、区が主体的に事業に取組む必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

(9)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 12 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 0 0 0 ─ ─

活動指標② 0 0 0 ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

0 0 0 0 0 0 0 ― 208 208

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

850 850 ― ― ― ― 850 ― 1,058 208

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 850 850 ― ― ― ― 850 ― 1,058 208

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 住民間の組織 化や 合意 形成 が難 しくなっ ており、 支援まで 至ら ない場合がある。

前年度最終評価 A':経過観察 事業内容

豊島区街づくり推進条例に基づき、共同建替えや地区計画等の都市計画の申出など自主的に まち づくり活 動に取り組む団体 に対して 、専 門家の派遣や団体運営経費の助成等の支援を行う。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

街づくり団体への支援・助成件数 地区計画等の決定件数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開による都市全体の魅力を活力を高める。 事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。 根拠法令等 豊島区街づくり推進条例、同施行規則

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2632

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

(10)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.003 0.003 0.003 0.004 0.001

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由

価値観の違いや都市化の進展などの問題から、 街づ くり活動を する ため の組 織化 は困 難な 状況 で は ある が、 支援 実績 がな いこ とを 踏ま え、 合意形成がしやすいよう支援メニュ ー を拡充す るな ど、新たな 支援策を検討していくことが必要で ある。

終了の理由

P R 不足 はあ るも のの 、 条 例上 活用 に関 して の制 約が あり 、平 成20 年度 以降 利用実績 がな い状 況で ある 。 し かし 、 街 づく り進 めて いき たい 区民も多くいることより、 今後は、 利用しやすい条例の変更も含め検討す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B: 改善・見直し

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

B:改善・見直し

有 効 性

普通

制度を活用して 都市計画決定した地区計画は二地区あり、 一定の 成果 が得 られ て い る が 、 近 年 は 制 度 に 関 す る 問 い 合 わ せ 等 は あ る が 支 援 ま で に 至 っ て い な い。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 リー フレットの作成など制度の周知に努めている。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

ま ち づ く り の 推 進に あた って は、 地域 住民 の参 加に よる 合意 形成 の過 程が 重要 で あることから、 当該事業の必要性は高い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

(11)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① ─ ─

活動指標② ─ ─

成果指標①

20 28年度

8.8 9.2 9.2 46.0% #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

0 1 0 5

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

45 606 45 0 904 949 947 99.8% 45 -902

5,100 5,100 ― ― ― ― 3,400 ― 10,200 6,800

0.60 0.60 ― ― ― ― 0.40 ― 1.20 0.80

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,100 5,100 ― ― ― ― 3,400 ― 10,200 6,800 5,145 5,706 ― ― ― ― 4,347 ― 10,245 5,898

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,145 5,706 ― ― ― ― 4,347 ― 10,245 5,898

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 地区計画の策定 区 民 等 か ら街 づ くり推 進 条 例 に基 づ く地 区 計画 の 申 出 な どの

相 談 件数 は増 加傾 向に あり、地 区計 画の パン フレットを作 成し て普及に努めながら、地区計画の策定を推進する。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

都市計画法第12条の5に基づく地区計画制度により、一定の地区 に対 して 地域 の実 情に応じ たル ール (用 途制 限、 建物 の高 さ制 限、 壁面 線の後退等)について、都市計画手続きなどを経て、法的に担保し、運用する。

運営形態 一部業務委託 地区計画案の作成、区民説明会の支援など

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

区面積に対する地区計画決定面積 (%)

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市の全体の魅力と活力を高め る。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。 根拠法令等

都 市 計 画 法 、 建 築 基 準 法 、 景 観 法 、 風 俗 営 業 等 の 規 制 及 び 業 務 の 適 正 化 に 関 す る 法 律 、 東 京 都 景 観 条 例 、 豊 島 区 街 づ く り 推 進 条 例 、 豊 島 区 アメ ニ テ ィ 形 成 条 例

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2632

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

(12)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.019 0.021 0.016 0.038 0.022

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

  東京都が実施する木密不燃化10年プロジ ェクトによる都市計画道路の整備に合わせ、地区計画の手続き を進める。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 地域の特性を踏まえ、まちづ くりの進展に応じて 地区計画を策定して いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通 地区計画策定や資料作成などについて 、 業務委託を活用し作業を進めて いる。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地区計画の策定にあたって は 、地 域と 密接 に連 携し な が ら区 が都 市計 画決 定し て いく必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

(13)

計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 08

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

23年度以

終了

年度

27年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 200 201 146 ─ 150 ─

活動指標② ─ ─

成果指標① 200 201 146 ─ 150 ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

271 356 436 0 0 436 250 57.3% 436 186

9,350 9,350 ― ― ― ― 9,350 ― 9,350 0

1.10 1.10 ― ― ― ― 1.10 ― 1.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

9,350 9,350 ― ― ― ― 9,350 ― 9,350 0

9,621 9,706 ― ― ― ― 9,600 ― 9,786 186

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 9,621 9,706 ― ― ― ― 9,600 ― 9,786 186

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

快適な戸外空 間づ くりに対する 区民の要 望は高ま って おり、今

後、景観法に基づく景観行政団体への移行を進める。

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

一定規模以上の 建築 物や広告 物等を対 象にして 、快 適な 戸外 空間を形 成す るた めに着工 前の 事前 協議 を実 施し 、都 市全 体の 魅力 を高

めていく。

運営形態 一部業務委託 有識者をアメニティアドバイザーとして活用し、専門的な視点から助言を受けている。

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

アメニティ形成条例の届出、通知件

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

指導・協議

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市全体の魅力を活力を高める。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。

根拠法令等 豊島区アメニティ形成条例、同施行規則

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2633

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(14)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.036 0.036 0.036 0.037 0.001

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

終了の理由 完了

  アメニティ条例に基づく事業で あるが、 平成28年度には景観計画を策定し、 景観法に基づ く指導へと移行する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

D:終了

有 効 性

高い

一定規模以上の建築 物や 屋外 広告 物等 につ いて 、協 議、 助言 、 指 導を 実施 し、

ア メニティ形成に推進している。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通

事前協議で はア ドバ イザ ー会 議を 適宜 開催 し、 迅速 な 事 務対 応に 取り組ん で い

る。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

豊島区アメニティ形成条例に基づ く事前協議や届出な ど、区が実施主体とな って

快適な 戸外空間を形成する施策を展開して いる。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(15)

計画事業

番号

6 − 1  − 1  − 6

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 03

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

24年度

終了

年度

27年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 100 25 25 25 75.0% 25 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

100 - -

-- 100 -

-- - 100

-- - - 100 無

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

2,793 6,821 11,097 0 0 11,097 11,048 99.6% 11,600 552

9,350 9,350 ― ― ― ― 11,050 ― 12,750 1,700

1.10 1.10 ― ― ― ― 1.30 ― 1.50 0.20

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

9,350 9,350 ― ― ― ― 11,050 ― 12,750 1,700

12,143 16,171 ― ― ― ― 22,098 ― 24,350 2,252

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 12,143 16,171 ― ― ― ― 22,098 ― 24,350 2,252

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

景観計画の策定(%)  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

景観計画策定の基礎調査(%) 地域特性を生かした個性ある景観づくりは、都市の魅力を高めるため

に必要不可欠である。 平成27 年4月現在、23区中18区で景観行政団 体に移行している。

景観計画策定の体制整備、基本方針の策定(%)

地域別景観まちづくり方針の検討(%) 前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

景観法に基づく景 観行 政団 体へ 移行 し、 景観 計画 の策定・ 景観条例 の制 定、 景観 施策 の実 施な ど、 現在 の自 主条 例よ りも 実効 性の ある

指導を実施し、個性ある美しい景観づくりを推進する。

運営形態 一部業務委託 景観計画の策定、審議会・部会の運営及び資料作成等

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

策定の進捗状況(%)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市の全体の魅力と活力を高め

る。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。

根拠法令等 景観法、都市計画法、建築基準法など

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2632

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(16)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.045 0.060 0.082 0.091 0.008

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

景観は各分野にわたって 横断的に関わる必要があることから、池袋副都心・グランドビ ジョ ンや 環境 基本 計画 な ど 、 各 分野 の施 策や 計画 ・方

針との連携等を図る必要がある。

終了の理由

  27年度は景観行政団体へ移行し、 平成28年度からは豊島区の景観計画に基づき本格的に指導が開始する。

景観計画は、 20年間行ってき たアメニティの指導を包括し、 拡充するものであり、28年度より大幅な拡充を必要とする。

具体的には、区内に3地区の重点地区を設けるこことな り、区内全体の届け出件数に加え 、重点地区による届け出が皆増とな る。

現在のアメニティ協議では、建築の専門家アドバイザーによる指 導に とど まっ てい るが 、景 観計 画で は、 建築 、 色 彩、 緑の 専門 家を 一堂 に集

まって いただき ア ドバイザー会議を開催す る。 また、 大規 模建 物に つい て は 、 景 観審 議会 で意 見を 聞く こと とな り、 それ らの 事務 処理 が大 き く

増加す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

審 議 会 や 部 会 な ど の 検 討 を 通 じ て 、 学 識 経 験 者 や 公 募 区 民 の 意 見 を 反映 しな

がら、 計画策定を進めて いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通

審 議 会 な ど の運 営・ 資料 作成 支援 、策 定に 必要 な デ ー タ の調 査、 分析 など につ

いて、 業務委託を活用した策定作業を進めて いる。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域 特 性 を 生 か し た 個 性 ある 景観 づ く りは 、 都 市の 魅力 を高 める ため には 不可

欠である。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(17)

計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 09

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

23年度以

終了

年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① - 107 116 105 #V A LUE! - #V A LUE!

活動指標② ─ ─

成果指標① - 107 116 105 #V A LUE! - #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

107 116 105

-無

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0

5,950 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

0.70 0.70 ― ― ― ― 0.70 ― 0.70 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,950 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

5,950 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,950 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 5,950 0

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

地区計画の届出等に対する指導

地 区 特性 を踏 まえ たル ール への 要望 は高 まっており、 街づ くり

推進条例による地区計画の申出が増加することも予想される。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

地区計画区域内に建築物または広 告物 等を 対象 にし て、 用途 や敷地面 積な どの 具体 的な 基準 に基 づき 、着 工前 の事 前審 査及 び協 議に

より、地区特性を

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

届出件数

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

指導件数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市全体の魅力を活力を高める。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。

根拠法令等 都市計画法、建築基準法、都市開発法等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2633

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(18)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.022 0.022 0.022 0.022 0.000

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

今年度内に特定整備路線沿道の地区計画を都市計画決定し、 届出件数は、 7倍以上にな ることが予想される。

届出に対す る審査には、建築との専門的な 知識を必要とする。

届 出 に対 して の事 務処 理に は、 多く のマ ンパ ワー が必 要と な る とと もに 、 審 査に は専 門的 な知 識を 要す るた め、 届出 件数 に対 応し た専 門職

の人員配置が不可欠である。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い 地区計画の内容を実現す るため、 届出・勧告制度により効果的に指導している。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通 で き る限り迅速、 正確に事務対応で き るよう取り組ん でいる。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

都 市 計画 法に より 地区 計画 区域 にお いて 、 土 地の 区画 形質 変更 や建 築物 の建

築等の行為は区長に届出ることとなって おり 、 区 が主 体と な って 取 り組 む必 要性

が高い。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(19)

計画事業

番号

6 − 1  − 3  − 16

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

26年度

終了

年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 6 ─ 1 ─

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

策定

都 市 計 画 決 定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

20,000 0 -2,774 17,226 16,402 95.2% 8,000 -8,402

0 0 ― ― ― ― 4,250 ― 6,800 2,550

― ― ― ― 0.50 ― 0.80 0.30

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 4,250 ― 6,800 2,550

0 0 ― ― ― ― 20,652 ― 14,800 -5,852

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 20,652 ― 14,800 -5,852

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

造幣局地区街づくり計画の策定

防災公園を中心 とし た防 災拠 点の 形成 と池 袋副 都心 の新 たな

魅力づくりが求められている。

地区計画の策定及び都市計画公園区域の変更

前年度最終評価 事業内容

造幣局東京支局移転によ る大規模 な土 地利用転 換にあわせて 、池袋副 都心 と木 造住 宅密 集地 域に 隣接 する 立地 特性 を生 かし 、災 害に

強く、文化とにぎわいを創出するまちづくりを推進する。

運営形態 一部業務委託 検討委員会などの運営・資料作成支援、検討に必要なデータの調査・分析など

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

区民説明会、ワークショップ(回数)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市の全体の魅力と活力を高め

る。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。

根拠法令等

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2632

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(20)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.000 0.000 0.077 0.055 -0.022

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

27年度内に地区計画と都市計 画公 園の 都市 計画 を決 定し 、 今 後当 課は 、市 街地 整備 の進 行管 理を 行う こと とな り、 都市 計画 公園 の整 備は

公園緑地課が主体となることに伴い、 当課の業務は縮小する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

C:縮小

有 効 性

高い

学 識 経 験 者 や 地 域 住 民 な ど で 構 成 す る 検 討 組 織の 設置 とと に、 区民 説明 会等

を開催し、 最新の都市づ く り動 向や 地域 特性 を踏 まえ た内 容と な る よう 策定 を進

めた。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通

委 員 会 な ど の 運 営・ 資料 作成 支援 、 策 定に 必要 なデ ー タ の調 査・ 分析 等に つい

て 、業務委託を活用して 策定作業を進めた。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

造 幣 局 移 転 後 跡 地 の 活 用 に あ た り、 災 害 に 強 く 、 文 化と にぎ わい を創 出す る活

力あるまちづくりを公民連携によって推進して いくための方針を 区が 示し て い く必

要がある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(21)

計画事業

番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1001 - 06

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 有

開始

年度

23年度以

終了

年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 3 2 16 22 733.3% 3 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0

11,900 13,600 ― ― ― ― 12,750 ― 14,450 1,700

1.40 1.60 ― ― ― ― 1.50 ― 1.70 0.20

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

11,900 13,600 ― ― ― ― 12,750 ― 14,450 1,700

11,900 13,600 ― ― ― ― 12,750 ― 14,450 1,700

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 11,900 13,600 ― ― ― ― 12,750 ― 14,450 1,700

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容 地域地区等の都市計画について、区民や事業者からの照会に窓口及び電話で対応するとともに、都市計画相談を実施している。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

都市計画等に関する豊島区都市計

画審議会への報告・付議案件数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的

池袋副都心が有する商業・業務機能の秩序ある発展と各地域の個性を活かしたまちづくりの展開により都市の全体の魅力と活力を高め

る。

事業の目標 地域特性を踏まえ、人にやさしい快適な環境を次世代に引き継げるまちづくり計画を定め、個別事業や建築計画等を誘導する。

根拠法令等 都市計画法、建築基準法、都市再開発法、道路法など

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

魅力あるまちづ くりの推進

担当課名 都市計画課 長澤 義彦 2632

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

(22)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.044 0.051 0.048 0.054 0.006

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

まちづ くりを都市計画法に則って進めていくために必要な 行政手続きで ある。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

まちづ くりの進捗や都市基盤整備にあわせて、 適宜・適正に都市計画決定・変更

を進めている。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通

都 市 計 画 決 定 の 項 目 ・ 内 容 は 法 で 定 め られ て お り、 遅 滞 な く 手 続 き を 行 っ て い

る。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

都市計画決 定・ 変更 は、 法が 定め る都 市計 画の 内容 ・種 類に より 区及 び東 京都

が行う。地域 特性 を踏 まえ たま ちづ くり には 、都 市計 画の 決定 ・変 更は 不可 欠で

ある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

コスト単位 C

(指標名:●●●)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

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