法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
31年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標①
─ ─
活動指標②
─ ─
成果指標①
─ ─
成果指標②
─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
62,921 0 0 62,921 56,625 90.0% 162,481 105,856
0 0 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
0 0 ― ― ― ― 65,125 ― 170,981 105,856
国、都支出金 39,300 39,300 28,260 72% 75,300 47,040
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 0 0 ― ― ― ― 36,865 ― 95,681 58,816
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
H26年8月:都市計画決定 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
H26年11月:施行地区の区域公告 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
H27年6月:組合設立(事業計画)認可公告
H22年9月:東池袋五丁目再開発準備組合設立 H27 年 6 月 に組 合認 可さ れ 、 再 開 発 事 業 は 順 調 に 進 捗 し て い る。
H25年12月:準備組合による地元説明の開催
H26年1〜7月:都市計画決定に係る手続き 前年度最終評価
事業内容 東池袋五丁目街区において、再開発組合施行による市街地再開発事業の実施に向けて、事業費の一部を補助する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか
(手段・プロセス)
指標名(単位)
目標値実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 民間による秩序ある市街地更新を誘導し、次世代が安心して生活できる安全なまちづくりをする。
事業の目標
市街地域再開発事業に伴う建物の共同化及び不燃化によって延焼遮断帯の整備を行うことにより、地域の防災性を向上させ居住環境を 改善し良好な市街地形成を行う。
根拠法令等 都市再開発法
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
魅力あるまちづ くりの推進 秩序ある市街地更新
担当課名
都市計画課 松岡 2640
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①東池袋五丁目地区市街地再開発事業経費
②
評価事業名
東池袋五丁目地区市街地再開発事業
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.000 0.000 0.243 0.638 0.395
― ―
― ― ― ― ―
― ― ― ― ―
― ― ― ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
法定再開発として、 地権者の合意形成 のもと、 着実 に進 めて いく 必要 があ る。 本事 業に つい て は 、 補 助81 号線 沿線 にお ける 不燃 化事 業第 一号として の位置付けであり、 将来の不燃化事業の面的拡がりを見据え るうえ でも重要な 役割があると認識している。
本事業について は、 東池袋4・5丁目周辺におけるその他の木密地域のモデ ルケ ース とな るよ う着 実な 推進 が望 まれ る。 必ず しも 再開 発手 法による必要性はな いものの、 早期の木密地域解消に向けた強力な手法として 、事業の推進、 進捗管理を行う必要がある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A :現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
普通
区 が市 街地 再開 発組 合に 対し て 補 助を 実施 する こと によ り、 事業 計画 が計 画ど おり進捗しており、 十分な 効果が上がっている。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
権利変換という権利調整手法により事業を 行う 第一 種市 街地 再開 発事 業で ある ため効率性が高い。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
区 が 市 街 地 再 開 発 組 合 に 対 し て 補 助 を 実 施 す る こ と は 、 市 街 地 再 開 発事 業の 資金計画上が成立しな くなり、 事 業に 多大 な 影 響を 及ぼ す た め事 業の 必要 性は 高い。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:●●●)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費
計画事業 番号
6 − 5 − 2 − 3
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
26年度
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標①
1 8 1 ─ 1 ─
活動指標②
─ ─
成果指標①
254万 259万 ─ ─
成果指標②
─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
2,700 2,700 1,306 48.4% 101,000 99,694
0 0 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
0 0 ― ― ― ― 3,006 ― 102,700 99,694
国、都支出金 0 653 ― 50,000 49,347
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 0 0 ― ― ― ― 2,353 ― 52,700 50,347
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
H22:「池袋駅地区バリアフリー基本構想」を策定 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
H24:「特定事業計画」を策定 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
H25:「池袋駅地区バリアフリー基本構想【エリア拡大編】」を策定 昨年度に整理された特定事業について、今年度は補助金の活
用も検討しながら確実に実行に移していく。
H19:池袋駅及び駅周辺整備検討委員会を設立
池袋駅、東池袋駅と新庁舎を結ぶ動線の顕在化及び新庁舎周 辺における歩行者流動の変化。
H2 0:「池袋駅及び駅周辺整備計画(案)」を策定
H21:バリアフリー基本構想策定協議会を設立 前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
「池袋駅地区バリアフリー基本構想」に基づき鉄道事業者等が実施する駅バリアフリー化に対して 東京都と の協 調補 助を 実施 して 、誰 もが 安心して利用することができる施設の実現を目指す。
運営形態 一部業務委託 調査分析、企画提案、資料作成
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
池袋駅乗降客数 目標達成のため
何をしたか
(手段・プロセス)
検討委員会等開催(整備計画・バリアフ リー)
指標名(単位)
目標値実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 民間による秩序ある市街地更新を誘導し、次世代が安心して生活できる安全な街を構築する。
事業の目標
防災機能の強化、バリアフリー化の促進、交通利便性の向上、魅力的な街並み景観の形成など、池袋副都心の魅力と懐の深さを最大限 に活用したまちづくりを推進する。
根拠法令等 都市計画法、建築基準法、道路法、バリアフリー法
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
安全・安心の確保 交通安全対策
担当課名
都市計画課 松岡 2640
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①鉄道駅等バリア フリー推進事業経費
②
評価事業名
鉄道駅バリアフリー推進事業
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.000 0.000 0.011 0.383 0.372
― ―
― ― ― ― ―
― ― ― ― ―
― ― ― ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
一日の乗降客数が約259万人を数え る池袋駅の安全性・快適性の向上は喫 緊の 課題 のひ とつ と認 識し て い る。 また 、東 日本 大震 災に おけ る駅機能の脆弱さについて も改めて 課題が明らかになったところで ある。 関係者との意見調整のもと、それぞれの課題解決に向けて 取り 組ん で いく必要がある。
地下通路におけるサイン表示の整理、百貨店営業時間に依存しな いバリアフリー計画、セーフコミュ ニティを推進する 立場 から のホ ーム ドア 設置補助な ど、 これまでに計画してき た安全対策に対す る環境整備を着実に実行して いく。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A :現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い
区主導で関係者との協議を重 ねる こと によ り、 池袋 駅及 び駅 周辺 の魅 力や 安全 性の向上が図られ、 池袋副都心の交通戦略等の実現に大き く寄与す る。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
事業の実現にあたって は、 行政 で あ る区 がリ ーダ ーシ ップ を発 揮し 、 関 係者 との 調整を行い、適正な 費用負担を調整す る必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
本事業は、 池袋 駅周 辺の 公共 空間 につ いて 検討 し、 多く の関 係者 と調 整を 行い な が ら 進 め な け れ ば な らず 、 区 が 主 体 的に 行わ な け れば 進ま な い 状況 にあ り、
目的達成手段としも適切で ある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:●●●)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費