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6 異年齢保育 ( 年頭に施設長が力を入れて取り組むと決めた事柄 ) 4 歳児クラスの人数が少なかったため 保育園の中で一番大きいという意識がなかなか持てず 異年齢というより同年齢ですごしているという保育になってしまった 次年度は3 4 5 歳児クラスが揃うので異年齢での関わり方に工夫をしていきたい

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Academic year: 2021

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20161125 版

2016年度 武蔵野どろんこ保育園 事業報告書

1 2016年度の概要 ~年度の基本方針を受けて

法人の理念に則り決定した保育目標「冒険心を持ち、ワクワクして何にでも挑戦しようとする。 」「夢中になって遊ぶことを通して、物事をやり通す強い力をつける」を実現できるように職員 で日々振り返りをしながら1年間保育を行ってきた。職員が共通認識を持つことが難しかったが、 年度末には少しだが目標に近づけるような保育になってきた。 来年度は更に職員の保育に対するスキルをあげていけるように研鑽していきたい。

振返り

〈1〉 保育内容の充実・質の向上

子ども一人ひとりが夢中になって遊びこめるような保育を実践するために、環境プロジェクトチ ームを作ったり、自主研修を行ったりしてきた。思うように捗らなかったが次年度も継続して取 り組んでいきたい。

〈2〉 保育所を利用する子どもの保護者への支援

保護者にとって安心できる場所になれるように、常に保護者の気持ちに寄り添うようにしてき た。少しずつ信頼関係が築けて、相談等していただけるようになってきた。次年度も引き続き 保護者の気持ちに寄り添い、安心できる場所になるように取り組んでいきたい。

〈3〉 地域の子育て支援事業

当初は保育園の存在を知ってもらうように、散歩時にお手紙を配ったりなどして地域の方に知 ってもらえるように努力してきた。後半、来てくださった方たちがお友達を連れてきてくださ るようになって利用者数が増加してきた。次年度も引き続き取り組んでいきたい。

〈4〉 次世代を担う職員育成

経験職員が多いこともあり、共通認識をもつために話し合いを多く持つようにした。色々な職 員が意見を出せるようにグループに分かれて話し合いを行う機会を多くした。 研修への参加が少なかったので次年度は積極的に参加していけるように取り組むことが課題で ある。

〈5〉 夢中になって遊びこめる保育環境を整える

人的環境、物的環境に分けて取り組んできた。人的環境は共通認識を持つことが難しく会議や 園内研修を行ってスキルをあげるようにした。物的環境については、プロジェクトチームに分 かれて取り組だが、思うように環境を整えることができなかった。 人的、物的ともに次年度も引き続き課題を明確にして取り組んでいきたい。

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〈6〉 異年齢保育(年頭に施設長が力を入れて取り組むと決めた事柄)

4歳児クラスの人数が少なかったため、保育園の中で一番大きいという意識がなかなか持てず、 異年齢というより同年齢ですごしているという保育になってしまった。次年度は3・4・5歳児クラ スが揃うので異年齢での関わり方に工夫をしていきたい。

〈7〉 職員間の連携(年頭に施設長が力を入れて取り組むと決めた事柄)

報告・連絡・相談の大切さを伝えてきたが、しばしば連携ミスがあった。ミーティングや振り 返りは後半になって定期的に行えるようになってきた。次年度も必要に応じて情報が確実に共 有できるよう行っていきたい。

2 児童利用状況

月極利用児童受託状況 ※定期利用契約児童は二段に分け下段に記載 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 合計 年度前半:4~9月 6人 15人 18人 18人 7人 0人 64人 年度後半:10~3月 6人 15人 18人 20人 10人 0人 69人 延長保育利用状況 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 利用総人数 19人 44人 51人 54人 61人 80人 96人 98人 89人 66人 88人 56人 802人 うち0歳児 1人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 2人 23人 一時保育利用状況 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 利用総人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 うち0歳児 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 (解説)2016年度は未実施

3 保育園開所時間

7時~20時

4 職員

3月1日時点での在籍内訳 常勤職員 18人 保育士 14人 看護師 1人 栄養士 1人 調理員等 1人 パート職員 10人 保育士 7人 事務 1人 調理 2人 再雇用職員 1人 用務 1人 嘱託職員 2人 嘱託医 2人 言語聴覚士 0人 臨床心理士 0人

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職員在籍状況 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 在籍総数 25人 25人 26人 25人 26人 25人 25人 26人 26人 26人 27人 29人 311人 うち施設長 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 12人 うち保育士正規 13人 13人 13人 12人 12人 11人 11人 11人 11人 12人 13人 13人 156人 うち保育士パート 5人 5人 5人 5人 5人 5人 5人 6人 6人 6人 6人 6人 65人 うち看護師 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 2人 13人 うち調理員 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 4人 48人 うち用務 0人 0人 1人 1人 2人 2人 2人 2人 2人 1人 1人 1人 13人 うち事務 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 1人 12人 うち産休育休 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 (解説)9月 保育士1名減は系列園に転勤

5 運営報告

〈1〉 –1 開催した施設内会議

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 職員全体会議 28日 19名 26日 19名 30日 19名 28日 19名 25日 19名 29日 19名 27日 19名 24日 19名 22日 19名 26日 19名 20日 19名 24日 19名 給食運営会議 26日 19名 28日 7名 29日 7名 22日 19名 26日 7名 23日 7名 29日 7名 リーダー会議 (連絡会議) 14日 7名 12日 7名 9日 7名 7日 8名 17日 7名 8日 7名 6日 6名 10日 6名 7日 6名 11日 6名 8日 6名

–2 出席した施設外会議

下段●●は参加者名 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 施設長会議 /法人本部 13日 山田 11日 山田 8日 山田 6日 山田 8日 山田 7日 山田 5日 山田 9日 山田 6日 山田 10日 山田 7日 山田 7日 欠席 施設長勉強会 /法人本部 20日 山田 26日 山田 22日 山田 21日 山田 24日 山田 21日 山田 19日 山田 24日 山田 21日 山田 25日 欠席 23日 山田 22日 山田 保健会議 /法人本部 31日 水野・山田 30日 水野・山田 22日 水野・山田 14日 水野・山田 食育会議 /法人本部 31日 佐々木・山田 30日 佐々木・山田 22日 佐々木・山田 14日 佐々木・山田 西東京公私合同園長会 議/西東京エコプラザ 18日 山田

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〈2〉 各種係を設置し職員全員が参加して運営しました

係名 活動の様子・省察 衛生管理係 保育環境(特に衛生面)に関しての提案実施 安全対策係 ヒヤリハット、インシデントをもとに事故防止に取り組む ハザードマップの作成 防火管理者 消防署への届出・避難訓練の実施 食品衛生管理係 衛生点検・予防、管理と全職員への指導 畑係 空き地を開墾し、子ども達と苗や種を植えたが、日々の活動 への位置づけにはまだなっていない。 生き物係 年度当初ヤギを飼育したが死んでしまったため、ザリガニを 飼育したりした。

〈3〉 対外的に以下の係を設置し活動しました

係名 活動の様子・省察 どろんこ祭り係 初めてということもあり、今年度は保育士主導で行った。地 域の方や交流している損保の家の方も招待し皆で楽しめる行 事になった。次年度より少しずつ保護者主体で実施できるよ う切替えていく。

6 保育・処遇

〈1〉 保育・保育参加・保護者面談および発達相談・園児の保護者への支援および意見要

望への対応

保育  保育目標「冒険心を持ちワクワクして何にでも挑戦しようとする」「夢中に なって遊ぶことを通して、物事をやり通す強い力をつける」を実現できるよ うに取り組んだ。  全員が新入園児ということもあり、のびのびとした姿が見られるようになる まで少し時間がかかったが、10月以降、思い切り遊び込む姿が増えてきた。 保育参加 4~3月まで 参加なし 合計0名 (3月31日時点)  2名ほど希望があったが、園児の体調不良により中止となった。 保護者面談 および発達 相談 4~3月まで 合計4名 が実施済み (3月31日時点)  発達相談(要支援児)、育児相談等を実施した。 園児の保護 者への支援 および意見 要望への対 応  ご意見にはすぐに直接お話して対応するように心がけた。  日々の子ども達の様子が伝わるようにお迎えボードを写真入りにした。  保護者からのご意見は必ず共有し、良かったことも共有して職員の意識が向 上するようにした。

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〈2〉 計画した年間行事の振返り

 別紙「2016年度年間計画表」に掲載  保育参加・保護者面談は随時開催

〈3〉 給食・食育運営状況

 給食については、乳児・幼児の発達状況や摂取量をもとに提供量や食材の大きさを調整した 。  食育については、「体験を通じて食に興味・関心を持つ」ことを目標として体験活動(クッ キング)を中心に行った。  三色ボードも取り入れたが、活用が思うようにできなかった。  偏食のあるお子さんや、食の細いお子さん、朝食の悩み等に答えながら家庭と連携を取りな がら進めた。

〈4〉 保健に関する実施結果

園児健康診断 6月22日/12月14日に実施 歯科検診 6月28日に武蔵野どろんこ保育園にて実施 保健だより 毎月25日に児童数にて配布 職員健康診断 9月~10月に各自申し込み会場にて実施 職員検便 毎月5日を目途に職員全員分を送付し検査を実施。 1年を通じて特に異常なし。 その他実施した園児への保健 指導、又は、取組等 ① 6月に武蔵野どろんこ保育園にて手洗い指導を実施 ② 3月に武蔵野どろんこ保育園にて歯磨き指導を実施 流行した感染症 ① 12月に流行性角結膜炎が、園児11名・職員2名蔓延し、12 月末に終息する。 ② 1月にインフルエンザAが、園児18名・職員3名に蔓延し、 2月上旬に終息する。 発作・痙攣等の対応 計2名に対し、現時点でダイアップ未使用 エピペン使用できる職員の状 況 4月28日に東京都立小児総合医療センター会場にてエピペン 講習を水野友里恵、平井真佐美計2名が受講し習得済み。園医 嶋田医師よりエピペン講習を武蔵野どろんこ保育園にて清水 美香、久保みゆき、武山健、山田理子が受講し習得済み。 本日時点で、在籍職員28名のうち、6名が使用できる その他保健に関する取組 嘔吐処理のロールプレイ研修実施

〈5〉 各種点検

危機管理 設備点検チェック 5 月 25 日、7 月 25 日、8 月 25 日、9 月 23 日、1 月 25 日、3 月 24 日に計 6 回実施済み 事故防止チェック 4 月 25 日、7 月 25 日、10 月 25 日、1 月 25 日に計 4 回実施済み 防災自主点検 7 月 15 日、1 月 13 日に実施済み 避難消火訓練 4 月 15 日、5 月 13 日、6 月 15 日、7 月 15 日、8 月

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15 日、9 月 15 日、10 月 15 日、11 月 15 日、12 月 15 日、1 月 13 日、2 月 15 日、3 月 15 日に計 12 回実施 済み 不審者侵入訓練 6 月 24 日、12 月 22 日に実施済み 衛生管理 衛生管理点検表/毎日 毎日実施 衛生管理点検表/毎週 毎週金曜日実施 衛生管理点検表/毎月 毎月 25 日に計 12 回実施済み 個人衛生点検簿/毎日 毎日実施 検便・細菌検査結果通知 書の状況 4 月 在籍職員 25 名中 結果有 25 名/結果無 0 名 5 月 在籍職員 25 名中 結果有 24 名/結果無 1 名 6 月 在籍職員 26 名中 結果有 26 名/結果無 0 名 7 月 在籍職員 25 名中 結果有 25 名/結果無 0 名 8 月 在籍職員 26 名中 結果有 26 名/結果無 0 名 9 月 在籍職員 25 名中 結果有 25 名/結果無 0 名 10 月 在籍職員 25 名中 結果有 25 名/結果無 0 名 11 月 在籍職員 26 名中 結果有 25 名/結果無 1 名 12 月 在籍職員 26 名中 結果有 24 名/結果無 2 名 1 月 在籍職員 26 名中 結果有 25 名/結果無 1 名 2 月 在籍職員 29 名中 結果有 27 名/結果無 2 名 3 月 在籍職員 28 名中 結果有 27 名/結果無 1 名 健康管理 予防接種状況・既往歴の 確認/保険証期限確認 年 2 回/4・10 月 ⇒入園時、10 月 26 日に実施済み 身長体重測定 毎月 1 回/20 日 実施済み 児童健康診断 ※認可園のみ歯科検診年 1 回 年 2 回/6・11 月 ⇒6 月○日、11 月○日に実施済み (東京都 0 歳児のみ年 12 回実施) 運営管理 児童保護者の人権に関す るチェック 年 2 回/4・10 月の職員会議時 ⇒4 月 28 日、10 月 27 日に実施済み コンピテンシー自己採点 毎月 1 回/全体会議冒頭 5 分間 実施済み 利用者アンケート調査 8 月 26 日~9 月 8 日に実施済み

〈6〉 実施した環境整備の状況

職員で室内・園庭・空き地のプロジェクトチームに分かれて環境整備を実施 室内→コーナーが作りやすいようにパーテーションを作成 空き地→職員全員で草取り、石拾いをして園児が遊べるようにした。 子ども達が遊びを自ら考え出せるような環境にするため次年度も力を入れていきたい。

7 危機管理(防災・ケガ事故防止・防犯・光化学スモッグ)

●防災・・・避難訓練後の振り返りをもとに、その都度話し合い避難方法を確認しあった。 ●怪我・事故防止・・・ヒヤリハット、インシデントをもとに再発防止の話し合いを行った。ヒヤリ ハットの件数が少なかったので、事前に防ぐためには大切なことを伝え積極的に書いてもらうよ

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うにした。 ●防犯・・・年2回の不審者訓練を実施。避難方法を確認しあった。

8 実習生・中高生の受入

① 実習 日程 学校名 人数 担当保育士 内容 2/20日~3/2日 東京工学院専門学校 1名 大村昌子 観察実習 ② 職場体験 2016年度は受け入れなし。

9 職員研修

① 園内研修の開催 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 コンピテンシー 研修自己採点 28日 19名 26日 19名 30日 19名 28日 19名 25日 19名 29日 19名 27日 19名 24日 19名 22日 19名 26日 19名 20日 19名 24日 19名 さくらんぼリズ ム研修・質を高め る研修 17日 19名 14日 19名 4日 17名 ② 外部研修への出席 日程 主催 研修名 出席 施設長推薦 8/11 東京家政大学 幼児造形教育研究会 1名 有 10/6 小平保健所 給食施設の環境衛生 1名 有 11/2 5 小平保健所 冬の食中毒と食品衛生の最 新情報 1名 有 1/17 小平保健所 乳児と幼児の食行動と食支 援について 1名 有 3/24 西東京市子ども家庭支 援センター 虐待防止 1名 有 ③ 法人支援制度の活用・出席 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 保育スキル講座 24日 1名 28日 5名 23日 4名 業務改善研修(保 育の質会議) 20日 1名 26日 1名 24日 1名 21日 1名 24日 1名 21日 1名 19日 1名 24日 1名 20日 1名 25日 1名 22日 1名 21日 1名 全社員研修 11月20日に帝京平成大学会場にて12名の職員が出席 デンマークインターシップ 該当者なし

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10 地域交流

開園1年目ということもあり、地域の方に保育園の存在を知ってもらえるように散歩先の公園でお 手紙を配布したり、セブンイレブンに手紙を貼っていただいたりした。後半より少しずつ浸透し てきて交流ができるようになってきた。 実施した地域交流 青空保育(保育園主催) 月1回 公園名:おおぞら公園にて 商店街ツアー 週1回 主な行き先:サミットストア、ウェルパーク、八百 屋、植木屋、等 世代間交流 5月19日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 6月16日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 7月21日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 8月18日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 9月16日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 10月20日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 11月17日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 12月15日に損保の家にて一緒に遊ぼう会を実施 異年齢交流 今年度は未実施 その他活動 なし 銭湯でお風呂の日 月1回 〈3~5歳児〉 実施

11 小学校との子ども間交流・職員間交流

●今年度は未実施(年長児が在園していなかったため)

12 障害児・要支援児

【個別支援計画の作成・見直しの状況】12月1日入所、3歳児1名 個別支援計画を作成し毎月立案 しながら進める。 【毎月のケース会議開催の状況】 ・計画的に会議を開催せず、個別にどのような対応がより本児にとって良いかを支援センターの 方と連携しながらすすめてきた。全職員への共有が浸透しなかったため来年度は全職員で支援で きる体制にしたい。 【進級引継】 ・引継ぎの会議と新担任が決定後クラスに入り、よりスムーズに引き継げるようにした。

13 子育て支援事業

2016年度自然食堂・ちきんえっぐイベント・子育て相談・青空保育を含む延べ来園者数 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 3名 5名 5名 5名 10名 38名 24名 24名 12名 15名 26名 21名 188名

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園開放 (月)~(土)9:30~16:30 にて実施 子育て相談 (月)~(土)13:00~16:30 ⇒相談なし どろんこ芸術 学校 どろんこ自然 学校 毎週(金)10:00~12:00 参加者延べ人数 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 3名 3名 2名 3名 5名 3名 4名 2名 3名 3名 2名 2名 43名 勝手籠設置 (月)~(土)7:00~20:00 にて実施 ちきんえっぐだ より 毎月1日発行 青空保育 (支援センタ ー主催) 月1回 公園名:おおぞら公園にて 以下日程にて実施 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 27日 25日 22日 27日 24日 28日 26日 16日 21日 25日 22日 22日 12日

14 福祉サービス第三者評価の受診

今年度は受診なし。

15 園による自己評価の実施

来年度より実施予定

16 苦情解決のうち報告すべき事項

報告すべき事項は1件であった。(近隣住民の方より、空き地の活動時間の配慮について) 以上 作成日:2017 年 4 月 10 日 作成者:山田理子

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