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平成29年度健康づくりプログラム

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Academic year: 2018

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西小学校

市道池田秦線

第二中学校

京阪バス車庫

N

市道池田秦線

保健福祉センター

1年間大切に保存し、

活用してください。

健康づくりに活用しましょう

平成29年4月~平成30年3月

健康づくりプログラム

※高齢者の予防接種については健康推進室へ ※健康づくり実践講座については健康推進室へ

健康づくりについて P 1~2

みなさんの健康

づくりのために P 3~4

乳幼児・学童期(0歳~12歳) P 5~6

ウラ表紙

P 38

予防接種 P 7~14

平成29年4月発行

保 存 版

発行:寝屋川市健康部健康推進室

〒572-8533 寝屋川市池田西町28番22号

市立保健福祉センター2階

電話 072-824-1181(代表) FAX 072-838-0428

http://www.city.neyagawa.osaka.jp

※枠内が色付の事業については

休日や夜間に病気に

かかったら

休日や夜間 に病気に かかったら

子どものけがと病気

P 37

P 35~36

P 30~34

P 27~28

P 29

P 25

P 24

P 26

寝屋川市内の

薬局一覧

高血圧・保健所

について

こころのヘルスケア

イベント

P 17~20

P 21~22

成人健康診査

P 23

ワガヤネヤガワ健康

ポイント

健康教室・相談・

出前講座

P 15~16

特定健診・特定保健指導・

重症化予防事業について

妊婦・成人歯科健康

診査取扱医療機関

健康診査・がん検診及び

予防接種取扱医療機関

第2次寝屋川市食育

推進計画

門真スポーツセンター

プール利用補助事業

休日や夜間に病気にかかったら

休日診療・障害者歯科診療は、市立保健福祉センター診療所へ

(所在地:池田西町28番22号市立保健福祉センター1階)

夜間の小児救急診療、歯科の急病は下記へ

病院へ行ったほうがよいか判断に迷った時は電話で相談を

※救急の相談等は事前に電話で相談することができます。 ◎内科・小児科・歯科

午前10時から (受付は午前9時30分~11時30分) 午後1時から (受付は午後0時30分~4時30分) ◎小児科のみ

午後6時から (受付は午後5時30分~8時30分)

夜間に子どもが急病のときに、病院へ行ったほ うがよいか判断に迷ったときに利用してくださ い。小児科医の支援体制のもとに看護師が対応 します。

突然の病気やけがなど市民からの「病院へ行 ったほうがいいのか」「救急車を呼んだほう がいいのか」などの救急医療相談に医師の支 援体制のもと看護師・相談員が対応します。 大阪府歯科医師会館

大阪市天王寺区堂ヶ芝 1 丁目3番 27 号 (JR 桃谷駅下車徒歩5分)

毎週木曜日 午後1時~5時 第1・第3火曜日 午後1時~4時 ※予約が必要、祝日・年末年始を除く。 毎週木曜日(祝日・年末年始を除く) 午前9時~正午

TEL 072-838-1638 FAX 072-838-0428

♯8000(携帯電話、NTTプッシュ回線)

06-6765-3650(ダイヤル回線、IP 電話など) ♯711906-6582-7119((携帯電話、NTTプッシュ回線)ダイヤル回線、IP 電話など) 日曜・祝日・年末年始(12月30日~1月4日)

内科・小児科・歯科

072-828-3931

市立保健福祉センター1階診療所 電話番号

診療日 診療科目

診療時間 (受付時間)

( 休日診療 )

場 所

電話番号

※受診に際しては、受付時間内に健康保険証・医療証などを持って きてください。

※小児科の受診は中学生以下の人が対象です。 (必ず保護者同伴で受診してください。)

※休日診療所は、急病時に応急の対応をする診療所です。 ※けが、骨折、やけど、眼科、耳鼻科などは診察できません。 ※レントゲン検査・血液検査など詳しい検査はできません。 ※急な発熱があり、せき・のどの痛みなどの症状で受診する場合は

マスクを着用してください。

※原則として、1日分または休日分のみ処方します。症状が軽くなっ ても休日明けにかかりつけ医の診察を受けてください。

午後8時~翌午前8時 相談時間相談日 毎日

無料(通話料は利用者負担) 相談料

内 容

電話番号 相談時間相談日 相談料

内 容

夜間の小児救急電話相談 ( 大阪府 )

毎日 24時間

無料(通話料は利用者負担)

この「健康づくりプログラム」は、115,500部作成し、1部あたりの印刷単価は19.63円です。 診療科目

診療日

電話番号 診療時間 (受付)

所在地

診療科目 診療日

電話番号 診療時間 (受付)

所在地 枚方市禁野本町 2-13-13

(枚方市立保健センター4階) 072-840-7555

午後9時~翌午前6時

(受付は午後8時 30 分~翌午前5時 30 分) 小児科(15歳未満)

毎日

※受診される時は、健康保険証・医療証などを忘れずにお持ちください。

( 北河内夜間救急センター )

※当日は、健康保険証・医療証などが必要です。 午後9時~翌午前3時

歯科 毎日

◎京阪電車「寝屋川市駅」から ・西1番(4号系統)のりば

『守口市駅』行き乗車、「市立総合センター前」下車、徒歩 約 5 分

・西3番(11 号系統)のりば

『摂南大学直行便』以外の全て乗車、『総合センター東 口』下車

06-6774-2600(夜間専用)

夜間の歯科の急病は大阪府歯科医師会館へ

市内在住の障害のある人で、地域の歯科

診療所で治療が困難な人

市立保健福祉センター1階診療所 診療日時

予約受付 日 時

対 象 場 所

( 障害者歯科診療 )

(2)

適切な食生活

野菜を1日にあと100g

(トマトなら1/2個)

多く取りましょう。

朝食をとりましょう。

たとえば、通勤時に苦しくなら

ない程度のはや歩き。それは、

立派な運動になります。1日に

10 分間の運動習慣で健康寿命

を延ばしましょう。

健康づくりについて

健康とは…

健康寿命ついて

適度な運動

禁煙

"けんしん"の受診

(健診・検診)

市では、市民のみなさんが健康でいきいきと暮

らせるまちをめざして、

「健康増進法」に基づく

各種がん検診をはじめ、母子健診や妊婦健診等

の健康診査や健康づくりのための教室等を実

施しています。

「健康づくり」は市民のみなさん一人ひとりが

主人公です。各個人が病気の予防や健康づくり

に役立つ知識や技術を身につけながら、今より

少し「健康だ」と感じることをはじめてみませ

んか?

・各個人が、楽しく安心して意欲的に生活す

ること。

・仲間と共に協力し、自分らしく明るく積極

的に生きること。

・一人の課題として実践するだけではなく、

地域や社会に働きかけること。

(WHO:ヘルスプロモーションプランの

理念)

健康寿命とは?

「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」のこと です。健康寿命を延ばせるよう、毎日の生活の中でできることから取り 組み、ますます元気に過ごしましょう。

平均寿命と健康寿命の差

※平均寿命と健康寿命との差は、日常生活に制限のある「不健康な期間」 を意味します。

早期には、自覚症状がないという病気は少なく

ありません。そういうリスクを早期に発見し、

対処していくためには、無症状のうちから定期

的に自分のからだの状態を知っておくことが重

要です。

たばこを吸うことは健康を損なうだ

けでなく、骨をもろくしたり、肌の

美しさや若々しさを失うことにも繋

がります。たばこをやめて健康寿命

を延ばしましょう。

どの年代にも共通する目標

乳幼児期の目標

学童期の目標

青少年期の目標

成人期の目標

壮年期の目標

高齢期の目標

平均寿命

女性

男性

60 65 70 75

80.21

86.61

12.40年

9.02年

71.19

74.21

80 85 (年)90

健康寿命

平均寿命と

健康寿命の差

①栄養・食生活

の改善

②運動・身体活動

の習慣化

③休養・こころの

健康づくり

⑤健康診査など

その他

④歯の健康づくり

・いつも笑顔でゆとりを持って人とのふ れあいを大切にする

・定期的に健康診査を受ける

・かかりつけ医、歯科医、薬局を持つ ・家庭で体重測定など健康チェックを行

・手洗いやうがいの習慣など健康を意識 した習慣をつける

・一人の人間として尊重されて 育まれるように周囲の大人が 気をつける

・乳歯の時期から仕上げ磨きは しっかりと行い、むし歯予防 を始める

・スキンシップを通して親子の ふれあいを行う

・安心して休養できる環境を整 える

・親子で身体を使った遊びに親 しむ

・身体の土台づくりに気をつけ る

・けがや事故に十分注意する ・家族で楽しく食卓を囲む ・自然の素材の味を知り味覚の

幅を広げる

・友達との触れ合いを大切にす る

・命の大切さ、男女の性役割な どを知る

・正しい歯みがきの方法を身に つける

・のびのび遊ぶ

・友達と外遊びを通じて色々 なスポーツを体験する

・作物を育てるなど、食物のこ とを知る

・食事のマナーを身につける ・家族で調理を体験する

・妊婦、授乳婦は必ず禁煙する ・子育て、仕事・家庭などの役

割を持つ

・歯周病予防に心がけて、歯と 歯ぐきの境目を磨く

・自分のために時間を作り、気 分転換をする時間を取る ・自分の体力や性格、行動パ

ターンなどを知り、疲れをた めない

・1日1回意識して気分転換を 行う

・疲れたときは無理せず休む ・生活の中に運動を取り入れる

・脂肪や塩分のとりすぎなど、 生活習慣病につながる食習慣 をさける

・タバコ、アルコール、薬物等 の正しい知識を得る

・避妊や性感染症予防などの性 教育の機会を持って学習する ・1日1回は時間をかけて丁寧

に歯みがきを行う

・音楽を聴くなど気分転換を図 り、リラックスできる時間を 持つ

・クラブ活動などに参加し、運 動のルールなどを理解し達成 感を得るようにする

・食物に関する知識を身に付け 正しい食生活を実践する

・心身ともに疲れの出やすい時 期のため、日常生活を少し見 直す

・なるべく自分の歯を保てるよ うに努める

・生活習慣病予防を意識して、 日常生活や運動を行う ・自分の食生活を点検する習慣

をつける

・自分の好きなことを見つけ、 こころの健康を保つ

・無理せず、自分のペースで生 活する

・身体の健康を保つために、定 期健診を受ける

・自分の経験を活かし、地域と のつながり

を持ち続ける

・口の中を清潔に保ち、義歯で も定期健診を受ける

・自分に合った運動を、無理せ ず続けて行う

・できる事は、自分で行う ・自分の健康状態に合わせ、量

や質を考えた食生活を心がけ る

・生活リズムを整える ・早寝早起きの習慣をつける ・睡眠時間を十分とる

・自分なりのストレス解消法を身につけ る

・気分転換できる趣味を持つ

・身体を動かすことの楽しさを知り、実 感する

・身体を動かす習慣を つける

・食事を楽しむ・バランスよく食べる ・朝食を毎日しっかり食べる

・3食規則正しい食事を心がける ・食べ過ぎない・野菜をしっかりとる ・うす味を心がける

・水分をしっかりとる

・歯磨きの習慣を身につける ・定期健診を受ける

・60歳で24本・80歳で20本以上の自 分の歯を保つ事を目指す

健康寿命を延ばす取り組みって?

健康づくり について 健康づくり

について

資料:平均寿命、厚生労働省 平成 25 年簡易生命表

(3)

適切な食生活

野菜を1日にあと100g

(トマトなら1/2個)

多く取りましょう。

朝食をとりましょう。

たとえば、通勤時に苦しくなら

ない程度のはや歩き。それは、

立派な運動になります。1日に

10 分間の運動習慣で健康寿命

を延ばしましょう。

健康づくりについて

健康とは…

健康寿命ついて

適度な運動

禁煙

"けんしん"の受診

(健診・検診)

市では、市民のみなさんが健康でいきいきと暮

らせるまちをめざして、

「健康増進法」に基づく

各種がん検診をはじめ、母子健診や妊婦健診等

の健康診査や健康づくりのための教室等を実

施しています。

「健康づくり」は市民のみなさん一人ひとりが

主人公です。各個人が病気の予防や健康づくり

に役立つ知識や技術を身につけながら、今より

少し「健康だ」と感じることをはじめてみませ

んか?

・各個人が、楽しく安心して意欲的に生活す

ること。

・仲間と共に協力し、自分らしく明るく積極

的に生きること。

・一人の課題として実践するだけではなく、

地域や社会に働きかけること。

(WHO:ヘルスプロモーションプランの

理念)

健康寿命とは?

「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」のこと です。健康寿命を延ばせるよう、毎日の生活の中でできることから取り 組み、ますます元気に過ごしましょう。

平均寿命と健康寿命の差

※平均寿命と健康寿命との差は、日常生活に制限のある「不健康な期間」 を意味します。

早期には、自覚症状がないという病気は少なく

ありません。そういうリスクを早期に発見し、

対処していくためには、無症状のうちから定期

的に自分のからだの状態を知っておくことが重

要です。

たばこを吸うことは健康を損なうだ

けでなく、骨をもろくしたり、肌の

美しさや若々しさを失うことにも繋

がります。たばこをやめて健康寿命

を延ばしましょう。

どの年代にも共通する目標

乳幼児期の目標

学童期の目標

青少年期の目標

成人期の目標

壮年期の目標

高齢期の目標

平均寿命

女性

男性

60 65 70 75

80.21

86.61

12.40年

9.02年

71.19

74.21

80 85 (年)90

健康寿命

平均寿命と

健康寿命の差

①栄養・食生活

の改善

②運動・身体活動

の習慣化

③休養・こころの

健康づくり

⑤健康診査など

その他

④歯の健康づくり

・いつも笑顔でゆとりを持って人とのふ れあいを大切にする

・定期的に健康診査を受ける

・かかりつけ医、歯科医、薬局を持つ ・家庭で体重測定など健康チェックを行

・手洗いやうがいの習慣など健康を意識 した習慣をつける

・一人の人間として尊重されて 育まれるように周囲の大人が 気をつける

・乳歯の時期から仕上げ磨きは しっかりと行い、むし歯予防 を始める

・スキンシップを通して親子の ふれあいを行う

・安心して休養できる環境を整 える

・親子で身体を使った遊びに親 しむ

・身体の土台づくりに気をつけ る

・けがや事故に十分注意する ・家族で楽しく食卓を囲む ・自然の素材の味を知り味覚の

幅を広げる

・友達との触れ合いを大切にす る

・命の大切さ、男女の性役割な どを知る

・正しい歯みがきの方法を身に つける

・のびのび遊ぶ

・友達と外遊びを通じて色々 なスポーツを体験する

・作物を育てるなど、食物のこ とを知る

・食事のマナーを身につける ・家族で調理を体験する

・妊婦、授乳婦は必ず禁煙する ・子育て、仕事・家庭などの役

割を持つ

・歯周病予防に心がけて、歯と 歯ぐきの境目を磨く

・自分のために時間を作り、気 分転換をする時間を取る ・自分の体力や性格、行動パ

ターンなどを知り、疲れをた めない

・1日1回意識して気分転換を 行う

・疲れたときは無理せず休む ・生活の中に運動を取り入れる

・脂肪や塩分のとりすぎなど、 生活習慣病につながる食習慣 をさける

・タバコ、アルコール、薬物等 の正しい知識を得る

・避妊や性感染症予防などの性 教育の機会を持って学習する ・1日1回は時間をかけて丁寧

に歯みがきを行う

・音楽を聴くなど気分転換を図 り、リラックスできる時間を 持つ

・クラブ活動などに参加し、運 動のルールなどを理解し達成 感を得るようにする

・食物に関する知識を身に付け 正しい食生活を実践する

・心身ともに疲れの出やすい時 期のため、日常生活を少し見 直す

・なるべく自分の歯を保てるよ うに努める

・生活習慣病予防を意識して、 日常生活や運動を行う ・自分の食生活を点検する習慣

をつける

・自分の好きなことを見つけ、 こころの健康を保つ

・無理せず、自分のペースで生 活する

・身体の健康を保つために、定 期健診を受ける

・自分の経験を活かし、地域と のつながり

を持ち続ける

・口の中を清潔に保ち、義歯で も定期健診を受ける

・自分に合った運動を、無理せ ず続けて行う

・できる事は、自分で行う ・自分の健康状態に合わせ、量

や質を考えた食生活を心がけ る

・生活リズムを整える ・早寝早起きの習慣をつける ・睡眠時間を十分とる

・自分なりのストレス解消法を身につけ る

・気分転換できる趣味を持つ

・身体を動かすことの楽しさを知り、実 感する

・身体を動かす習慣を つける

・食事を楽しむ・バランスよく食べる ・朝食を毎日しっかり食べる

・3食規則正しい食事を心がける ・食べ過ぎない・野菜をしっかりとる ・うす味を心がける

・水分をしっかりとる

・歯磨きの習慣を身につける ・定期健診を受ける

・60歳で24本・80歳で20本以上の自 分の歯を保つ事を目指す

健康寿命を延ばす取り組みって?

健康づくり について 健康づくり

について

資料:平均寿命、厚生労働省 平成 25 年簡易生命表

(4)

☞青少年期・成人期・壮年期・高齢期の健診・教室は、15~21ページを参照。

☞妊娠期・乳児期・幼児期・学童期の健診・教室・予防接種は、5~12ページを参照。

乳児後期

健 診

(9か月~11か月)

パパママ

体験教室

プレママ

教室

母乳相談 離乳食相談

育児相談・健康相談等、随時電話や窓口、訪問で行っています。 子どもについての相談:子育て 支援課 子ども以外の相談:健康推進室 (072)824-1181(代) 9:00~17:30(土・日・祝は除く)

日本脳炎

第1期 3回接種

日本脳炎

第2期1回接種

門真スポーツ センタープール利用補助事業(詳しくは、24ページを見てください)

二種混合

第2期1回接種

4種混合(DPT-IPV)、単独不活化ポリオ

ヒブ(Hib)・肺炎球菌(小児用)

初回・追加 (※接種年齢により回数が異なります)

BCG

1回接種 2回接種

水痘

麻しん風しん (MR)混合 第1期1回接種

B型肝炎 ワクチン

3回接種

麻しん風しん (MR)混合 第2期1回接種

歯の親子教室

(2歳7か月頃)

離乳食講習会

(5か月~1歳6か月児の保護者)

0歳からのむし歯予防教室

(妊婦~1歳3か月の子どもと保護者)

4か月児

健 診

(4か月頃)

3歳6か月児

健 診

(3歳7か月頃)

1歳6か月児

健 診

(1歳8か月頃)

マタニティー マーク

乳児一般

健 診

(1歳未満)

妊娠期

乳児期

幼児期

みなさんの健康づくりのために

学童期

妊婦健診

妊婦歯科

健診

0歳

1歳

2歳

3歳

4歳

5歳

6歳

9歳 11歳

15歳

20歳

30歳

35歳

40歳

50歳

65歳

成人期

壮年期

高齢期

※詳しい日程・申し込み方法や内容等の詳細は「広報ねやがわ」でお知らせします

特定健診(40~74歳)

※後期高齢者健診は保険事業室後期高齢者医療担当へお問い合わせ ください。072-824-1181(代表)

乳がん検診・エコー

(30 ~ 39 歳の女性)

健康づくり健診

(15~39歳) ※保育あります

がんドック検診(年齢・性別により異なります)

(胃・肺・大腸・肝炎ウイルス・前立腺・子宮・骨密度)

成人歯科健康診査 

*30・35・40・45・50・55・60・65・70歳

胃がん検診

(35歳以上)

骨密度検診

(30歳以上の女性)

子宮がん検診(20歳以上で前年度に受診していない女性) 

※2年に1回の受診

乳がん検診・マンモグラフィ 

※2 年に1回の受診 (40 歳以上で前年度に受診していない女性)

胃がんリスク(ABC)検診

*35~65歳まで、5歳の節目年齢で受診

前立腺がん検診

(50歳以上の男性)

肺がん検診、肝炎ウイルス検診、大腸がん検診

(40 歳以上)

13歳

青年期

どこでも健康教室 

※保育あります

健康相談

健康づくり実践講座 

※保育あります

ヘルスアップ教室

ワガヤネヤガワ健康ポイント

(23ページを参照)

骨粗しょう症予防教室~骨から綺麗になる講座~

(20~概ね45歳) ※保育あります (40歳~) ※保育なし

健康長生塾

(30歳以上)

高齢者インフルエンザ

(原則65歳以上)

成人用肺炎球菌

平成29年度の対象者

(13ページ参照)

食選科

(20~64歳)

☆子育て支援課における健康診査 (健診)・教室・相談☆ ☆健康推進室における健康診査(健診・検診)・教室・相談☆

母子健康手帳交付時に受診券を

お渡しします。

取扱医療機関で受診してください。

4か月児健診時に、受診票を

お渡しします。

取扱医療機関で受診してください。

封書で個別に案内します。

予防接種取扱 医療機関は、 30~34ページ参照。

子宮頸がん 予防ワクチン

3回接種

日本脳炎

※特例対象者①②について は 12 ページ参照

みなさんの 健康づくり のために みなさんの

健康づくり のために

(5)

☞青少年期・成人期・壮年期・高齢期の健診・教室は、15~21ページを参照。

☞妊娠期・乳児期・幼児期・学童期の健診・教室・予防接種は、5~12ページを参照。

乳児後期

健 診

(9か月~11か月)

パパママ

体験教室

プレママ

教室

母乳相談 離乳食相談

育児相談・健康相談等、随時電話や窓口、訪問で行っています。 子どもについての相談:子育て 支援課 子ども以外の相談:健康推進室 (072)824-1181(代) 9:00~17:30(土・日・祝は除く)

日本脳炎

第1期 3回接種

日本脳炎

第2期1回接種

門真スポーツ センタープール利用補助事業(詳しくは、24ページを見てください)

二種混合

第2期1回接種

4種混合(DPT-IPV)、単独不活化ポリオ

ヒブ(Hib)・肺炎球菌(小児用)

初回・追加 (※接種年齢により回数が異なります)

BCG

1回接種 2回接種

水痘

麻しん風しん (MR)混合 第1期1回接種

B型肝炎 ワクチン

3回接種

麻しん風しん (MR)混合 第2期1回接種

歯の親子教室

(2歳7か月頃)

離乳食講習会

(5か月~1歳6か月児の保護者)

0歳からのむし歯予防教室

(妊婦~1歳3か月の子どもと保護者)

4か月児

健 診

(4か月頃)

3歳6か月児

健 診

(3歳7か月頃)

1歳6か月児

健 診

(1歳8か月頃)

マタニティー マーク

乳児一般

健 診

(1歳未満)

妊娠期

乳児期

幼児期

みなさんの健康づくりのために

学童期

妊婦健診

妊婦歯科

健診

0歳

1歳

2歳

3歳

4歳

5歳

6歳

9歳 11歳

15歳

20歳

30歳

35歳

40歳

50歳

65歳

成人期

壮年期

高齢期

※詳しい日程・申し込み方法や内容等の詳細は「広報ねやがわ」でお知らせします

特定健診(40~74歳)

※後期高齢者健診は保険事業室後期高齢者医療担当へお問い合わせ ください。072-824-1181(代表)

乳がん検診・エコー

(30 ~ 39 歳の女性)

健康づくり健診

(15~39歳) ※保育あります

がんドック検診(年齢・性別により異なります)

(胃・肺・大腸・肝炎ウイルス・前立腺・子宮・骨密度)

成人歯科健康診査 

*30・35・40・45・50・55・60・65・70歳

胃がん検診

(35歳以上)

骨密度検診

(30歳以上の女性)

子宮がん検診(20歳以上で前年度に受診していない女性) 

※2年に1回の受診

乳がん検診・マンモグラフィ 

※2 年に1回の受診 (40 歳以上で前年度に受診していない女性)

胃がんリスク(ABC)検診

*35~65歳まで、5歳の節目年齢で受診

前立腺がん検診

(50歳以上の男性)

肺がん検診、肝炎ウイルス検診、大腸がん検診

(40 歳以上)

13歳

青年期

どこでも健康教室 

※保育あります

健康相談

健康づくり実践講座 

※保育あります

ヘルスアップ教室

ワガヤネヤガワ健康ポイント

(23ページを参照)

骨粗しょう症予防教室~骨から綺麗になる講座~

(20~概ね45歳) ※保育あります (40歳~) ※保育なし

健康長生塾

(30歳以上)

高齢者インフルエンザ

(原則65歳以上)

成人用肺炎球菌

平成29年度の対象者

(13ページ参照)

食選科

(20~64歳)

☆子育て支援課における健康診査 (健診)・教室・相談☆ ☆健康推進室における健康診査(健診・検診)・教室・相談☆

母子健康手帳交付時に受診券を

お渡しします。

取扱医療機関で受診してください。

4か月児健診時に、受診票を

お渡しします。

取扱医療機関で受診してください。

封書で個別に案内します。

予防接種取扱 医療機関は、 30~34ページ参照。

子宮頸がん 予防ワクチン

3回接種

日本脳炎

※特例対象者①②について は 12 ページ参照

みなさんの 健康づくり のために みなさんの

健康づくり のために

(6)

乳幼児・学童期(0歳~12歳)

Ⅰ.妊娠したら

Ⅱ.赤ちゃんが産まれてからの健康診査

妊娠するとからだに様々な変化がおこります。お母さんと赤ちゃんの健やかな成長のために、健診を受けましょう。

また、出産までに心配事やわからない事がある場合は、一人で悩まずにご相談ください。妊娠期から支援を実施しています。

マタニティマーク

父子健康手帳の交付

妊婦健康診査

妊婦歯科健康診査

プレママ教室

パパママ体験教室

不育症治療費助成事業

乳児一般健診

乳児後期健診

4か月児健診 (4か月頃)

1歳6か月児健診 (1歳8か月頃)

3歳6か月児健診 (3歳7か月頃)

歯の親子教室 (2歳7か月頃)

子どもの健やかな成長の確認と、お母さんやお父さんの育児支援を目的に、医師などによる診察・相談を実施しています。

Ⅲ.子ども、子育て中のお母さんに関する訪問・相談・教室

(21 ページにも保育付きの健康教室があります。)

保健師などによる育児相談・健康相談は、随時電話や窓口、訪問で行っています。 健診・教室

乳幼児と保護者のための 健康づくり実践講座

※保育あります 問合せ先:健康推進室

訪問指導

母乳相談

離乳食相談

離乳食講習会

0歳からのむし歯 予防教室

随時

随時

原則第2木曜日

原則第2木曜日

6月22日(木) 10月26日(木) 未熟児訪問指導

随時 新生児訪問指導

妊娠の届出と 母子健康手帳の交付

事業名 内容 実施日・場所

医師もしくは助産師に妊娠の診断をもらったらすぐに届出ましょう。 母子健康手帳を交付します。母子の健康管理のために大切な手帳なの で、速やかに届出ください。(代理可能)※届出にはマイナンバーが 必要です。

母子健康手帳と一緒にキーホルダーを配布しています。

妊産婦が交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が妊産婦への配慮 を示しやすくするものです。ご活用ください。

母子健康手帳と同時に交付しています。

妊娠中のサポートから育児参加までを掲載した、父親のための子育て 手帳です。

【大阪府内で受診】

妊婦健康診査にかかる費用の一部を14回まで公費負担します。 受診券は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこや かに」につづられています。

寝屋川市に住民票のある期間のみ有効ですので、転居予定のある方は あらかじめ転出先へお問い合わせください。

・助成額

1回目20,000円、2~5回目5,000円、6回目15,000円、 7~10回目8,000円、11回目9,000円、12~14回目8,000円

【他府県で受診された場合】

妊婦健康診査にかかった費用の一部を還付します。 ・必要なもの

母子健康手帳・領収書・受診券・印鑑・振込口座のわかるもの

お母さんのお口の健康と赤ちゃんの健やかな成長のために妊娠中に1 回受診することができます(無料)。

受診券は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこや かに」につづられています。

1シリーズ3回で、妊娠5か月以上の妊婦とその家族を対象に実施して います。

・助産師・保健師による妊娠中の生活や育児などのはなし(体操や リラックス法など体験あり)

・栄養士による妊娠中の食事のはなし

・歯科衛生士によるお口の健康のはなし(口腔ケアの体験あり) ・妊婦同士の仲間づくり

妊娠5か月以上の妊婦とその家族を対象に体験型教室を実施していま す。

・助産師・保健師による子育てに関するはなし ・パパの妊婦体験

・沐浴体験

【実施日】 ・随時 【場所】 ・市民課

・各シティステーション ・堀溝サービス窓口

【実施日】 ・予約の上受診 【場所】

・大阪府内の医療機関 ・大阪府内の助産所

【実施日】

・随時(受診から2年以内) 【場所】

・子育て支援課

【実施日】 ・予約の上受診 【場所】

・寝屋川市内の妊婦歯科健 康診査取扱医療機関(35 ~36ページ参照)

【実施日】

・奇数月の第1、2、3 金曜日(原則) 【場所】

・市立保健福祉センター

【実施日】

・毎月第4日曜日(原則) ・5、11、1月は

第4水曜日 【場所】

・市立保健福祉センター

不育症と診断され、その治療を受けた夫婦に上限30万円の助成を行います。

〇対象者………治療日に寝屋川市に住所を有している、法律上の婚姻をしている夫婦

〇対象の治療…医療機関において行われた、保険適用対象外の治療(検査は含まない)に限ります。 ※平成27年3月以前に受けた治療は対象外。

〇申請期限……1回の治療の終了(出産あるいは流産・死産の判定日)後から1年以内

〇申請方法……指定する申請兼請求書・証明書(医療機関で作成)、領収書、診療明細書、調剤明細書と合わせて子育て支援課まで 提出ください。

指定する様式は市ホームページよりダウンロード、子育て支援課窓口にてお渡しします。

事業や不育症に関する詳しい情報は 市ホームページでご覧いただけます。 不育症とは?

妊娠はするものの、2回以上の流産、死産もしくは生後1週間以内に死亡する 早期新生児死亡によって、結果的に子どもが得られない場合をいいます。

健康診査の内容 実施日など

1歳のお誕生日の前日までに、1回無料で受診することができます。 受診票は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこやか に」につづられています。

9か月~1歳のお誕生日の前日までに、1回無料で受診することができ ます。(10 か月頃が望ましい。)

受診票は4か月児健診時にお渡しします。4か月児健診を受診できな かった場合は、郵送します。

発育や首のすわり、人や物に向かう姿などを確認します。 育児で気になることなどの相談を受けています。

発育や発達、人とのやりとりする姿などを確認します。 *歯科健診も行います。

発育や発達、社会性などを確認します。 *歯科健診と検尿・視力・聴力も確認します。

歯科健診やカリオスタット検査、個別相談を行います。 希望者には、お子さんのフッ素塗布(無料)も実施します。

【実施日】 予約の上受診 【場所】

大阪府内の医療機関

【実施日】 予約の上受診 【場所】

大阪府内の医療機関(市内 の医療機関は 30 ~ 34 ペー ジ参照)

①対象者には日時の案内を 健診日のおおむね1か月 前に個別に通知します。

②案内が届かなかった場合 や体調不良などで案内日 に受診できない場合は、 ご連絡ください。

実施日

事業名 内容

生後 28 日までの赤ちゃんとお母さんのために助産師などが訪問し、相談に応 じます。母乳育児などについても相談に応じます。

【申込み方法】

・母子健康手帳別冊「すこやかに」につづられているハガキ(新生児訪問依頼票) を郵送。

・電話。

赤ちゃんの出生体重が 2,500g 未満の場合は、母子保健法に基づき届出が必要 です。

助産師・保健師が家庭に訪問し、お子さんの発育や育児についての相談に応じ ます。

【届出の方法】

・母子健康手帳別冊「すこやかに」につづられているハガキ(低体重児出生届)を 郵送。

・電話。

妊産婦やお子さん・家族の健康、子育てや発育について保健師などが家庭に訪 問し、相談に応じます。

母乳栄養で困っていることや不安なことについて助産師・保健師による相談で す。母乳育児の実技指導も行います。(予約制)

栄養士による離乳食についての相談。離乳食のはじめ方がわからない、スムー ズにすすまないなど、離乳食の作り方の説明や相談を行います。(予約制)

離乳食の進め方についての話と実演・試食(保護者のみ)を行います。 対象:5か月~1歳6か月児の保護者(申込必要)

むし歯の予防についての教室です。

対象:妊婦~1歳3か月の子どもと保護者(申込必要)

子育て中のお母さんと家族の健康を考える教室です。(コースではありません。申込必要) 【実施日及びテーマ】

・6月 27 日(火):「ヨガで心のコリをほぐしませんか」 ・7月 27 日(木):「女性ホルモンで健康美、女子力 UP」 ・11 月 28 日(火):「親子で楽しくふれあい遊び」 ・12 月 26 日(火):「冷えない身体のつくり方」

原則第1、3金曜日 4、6、8、12 月は月1回

乳幼児・ 学童期 (0歳~ 12 歳) 乳幼児・

(7)

乳幼児・学童期(0歳~12歳)

Ⅰ.妊娠したら

Ⅱ.赤ちゃんが産まれてからの健康診査

妊娠するとからだに様々な変化がおこります。お母さんと赤ちゃんの健やかな成長のために、健診を受けましょう。

また、出産までに心配事やわからない事がある場合は、一人で悩まずにご相談ください。妊娠期から支援を実施しています。

マタニティマーク

父子健康手帳の交付

妊婦健康診査

妊婦歯科健康診査

プレママ教室

パパママ体験教室

不育症治療費助成事業

乳児一般健診

乳児後期健診

4か月児健診 (4か月頃)

1歳6か月児健診 (1歳8か月頃)

3歳6か月児健診 (3歳7か月頃)

歯の親子教室 (2歳7か月頃)

子どもの健やかな成長の確認と、お母さんやお父さんの育児支援を目的に、医師などによる診察・相談を実施しています。

Ⅲ.子ども、子育て中のお母さんに関する訪問・相談・教室

(21 ページにも保育付きの健康教室があります。)

保健師などによる育児相談・健康相談は、随時電話や窓口、訪問で行っています。 健診・教室

乳幼児と保護者のための 健康づくり実践講座

※保育あります 問合せ先:健康推進室

訪問指導

母乳相談

離乳食相談

離乳食講習会

0歳からのむし歯 予防教室

随時

随時

原則第2木曜日

原則第2木曜日

6月22日(木) 10月26日(木) 未熟児訪問指導

随時 新生児訪問指導

妊娠の届出と 母子健康手帳の交付

事業名 内容 実施日・場所

医師もしくは助産師に妊娠の診断をもらったらすぐに届出ましょう。 母子健康手帳を交付します。母子の健康管理のために大切な手帳なの で、速やかに届出ください。(代理可能)※届出にはマイナンバーが 必要です。

母子健康手帳と一緒にキーホルダーを配布しています。

妊産婦が交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が妊産婦への配慮 を示しやすくするものです。ご活用ください。

母子健康手帳と同時に交付しています。

妊娠中のサポートから育児参加までを掲載した、父親のための子育て 手帳です。

【大阪府内で受診】

妊婦健康診査にかかる費用の一部を14回まで公費負担します。 受診券は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこや かに」につづられています。

寝屋川市に住民票のある期間のみ有効ですので、転居予定のある方は あらかじめ転出先へお問い合わせください。

・助成額

1回目20,000円、2~5回目5,000円、6回目15,000円、 7~10回目8,000円、11回目9,000円、12~14回目8,000円

【他府県で受診された場合】

妊婦健康診査にかかった費用の一部を還付します。 ・必要なもの

母子健康手帳・領収書・受診券・印鑑・振込口座のわかるもの

お母さんのお口の健康と赤ちゃんの健やかな成長のために妊娠中に1 回受診することができます(無料)。

受診券は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこや かに」につづられています。

1シリーズ3回で、妊娠5か月以上の妊婦とその家族を対象に実施して います。

・助産師・保健師による妊娠中の生活や育児などのはなし(体操や リラックス法など体験あり)

・栄養士による妊娠中の食事のはなし

・歯科衛生士によるお口の健康のはなし(口腔ケアの体験あり) ・妊婦同士の仲間づくり

妊娠5か月以上の妊婦とその家族を対象に体験型教室を実施していま す。

・助産師・保健師による子育てに関するはなし ・パパの妊婦体験

・沐浴体験

【実施日】 ・随時 【場所】 ・市民課

・各シティステーション ・堀溝サービス窓口

【実施日】 ・予約の上受診 【場所】

・大阪府内の医療機関 ・大阪府内の助産所

【実施日】

・随時(受診から2年以内) 【場所】

・子育て支援課

【実施日】 ・予約の上受診 【場所】

・寝屋川市内の妊婦歯科健 康診査取扱医療機関(35 ~36ページ参照)

【実施日】

・奇数月の第1、2、3 金曜日(原則) 【場所】

・市立保健福祉センター

【実施日】

・毎月第4日曜日(原則) ・5、11、1月は

第4水曜日 【場所】

・市立保健福祉センター

不育症と診断され、その治療を受けた夫婦に上限30万円の助成を行います。

〇対象者………治療日に寝屋川市に住所を有している、法律上の婚姻をしている夫婦

〇対象の治療…医療機関において行われた、保険適用対象外の治療(検査は含まない)に限ります。 ※平成27年3月以前に受けた治療は対象外。

〇申請期限……1回の治療の終了(出産あるいは流産・死産の判定日)後から1年以内

〇申請方法……指定する申請兼請求書・証明書(医療機関で作成)、領収書、診療明細書、調剤明細書と合わせて子育て支援課まで 提出ください。

指定する様式は市ホームページよりダウンロード、子育て支援課窓口にてお渡しします。

事業や不育症に関する詳しい情報は 市ホームページでご覧いただけます。 不育症とは?

妊娠はするものの、2回以上の流産、死産もしくは生後1週間以内に死亡する 早期新生児死亡によって、結果的に子どもが得られない場合をいいます。

健康診査の内容 実施日など

1歳のお誕生日の前日までに、1回無料で受診することができます。 受診票は母子健康手帳と一緒にお渡しする母子健康手帳別冊「すこやか に」につづられています。

9か月~1歳のお誕生日の前日までに、1回無料で受診することができ ます。(10 か月頃が望ましい。)

受診票は4か月児健診時にお渡しします。4か月児健診を受診できな かった場合は、郵送します。

発育や首のすわり、人や物に向かう姿などを確認します。 育児で気になることなどの相談を受けています。

発育や発達、人とのやりとりする姿などを確認します。 *歯科健診も行います。

発育や発達、社会性などを確認します。 *歯科健診と検尿・視力・聴力も確認します。

歯科健診やカリオスタット検査、個別相談を行います。 希望者には、お子さんのフッ素塗布(無料)も実施します。

【実施日】 予約の上受診 【場所】

大阪府内の医療機関

【実施日】 予約の上受診 【場所】

大阪府内の医療機関(市内 の医療機関は 30 ~ 34 ペー ジ参照)

①対象者には日時の案内を 健診日のおおむね1か月 前に個別に通知します。

②案内が届かなかった場合 や体調不良などで案内日 に受診できない場合は、 ご連絡ください。

実施日

事業名 内容

生後 28 日までの赤ちゃんとお母さんのために助産師などが訪問し、相談に応 じます。母乳育児などについても相談に応じます。

【申込み方法】

・母子健康手帳別冊「すこやかに」につづられているハガキ(新生児訪問依頼票) を郵送。

・電話。

赤ちゃんの出生体重が 2,500g 未満の場合は、母子保健法に基づき届出が必要 です。

助産師・保健師が家庭に訪問し、お子さんの発育や育児についての相談に応じ ます。

【届出の方法】

・母子健康手帳別冊「すこやかに」につづられているハガキ(低体重児出生届)を 郵送。

・電話。

妊産婦やお子さん・家族の健康、子育てや発育について保健師などが家庭に訪 問し、相談に応じます。

母乳栄養で困っていることや不安なことについて助産師・保健師による相談で す。母乳育児の実技指導も行います。(予約制)

栄養士による離乳食についての相談。離乳食のはじめ方がわからない、スムー ズにすすまないなど、離乳食の作り方の説明や相談を行います。(予約制)

離乳食の進め方についての話と実演・試食(保護者のみ)を行います。 対象:5か月~1歳6か月児の保護者(申込必要)

むし歯の予防についての教室です。

対象:妊婦~1歳3か月の子どもと保護者(申込必要)

子育て中のお母さんと家族の健康を考える教室です。(コースではありません。申込必要) 【実施日及びテーマ】

・6月 27 日(火):「ヨガで心のコリをほぐしませんか」 ・7月 27 日(木):「女性ホルモンで健康美、女子力 UP」 ・11 月 28 日(火):「親子で楽しくふれあい遊び」 ・12 月 26 日(火):「冷えない身体のつくり方」

原則第1、3金曜日 4、6、8、12 月は月1回

乳幼児・ 学童期 (0歳~ 12 歳) 乳幼児・

(8)

予防接種

◆◆予防接種とは…◆◆

予防接種を受ける前に・・

定期予防接種を取扱医療機関以外で受ける場合の依頼書の発行手順

還付(払い戻し)制度について・・

健康被害救済制度について・・

 感染症の原因となるウイルスや細菌などの病原性を弱めたり(生ワクチン)、免疫を作るのに必要な成分を取り出し毒性をな

くした(不活化ワクチン)ワクチンを体に接種することで、その病気に対して免疫をつくることをいいます。ワクチンを接種す ることで、感染症にかかっても症状がでなかったり、軽症ですむ場合がある「個人防衛」や、周りの人に病気をうつさない「社会 防衛」の効果があります。

 予防接種には「定期予防接種」と「任意予防接種」があります。

「定期予防接種」とは・・予防接種法に基づいて、対象の予防接種の種類、接種年齢などが定められており、受けるように努めな ければならない予防接種です。

「任意予防接種」とは・・予防接種法で定められていない予防接種や定期の年齢枠からはずれて接種する場合、接種費用を支払 って接種する予防接種です。

☆予防接種の受け方

【接種当日寝屋川市に住民登録されている人が定期予防接種の対象です。】 ※寝屋川市は個別接種となっています。

事前に取扱医療機関に直接予約を申し込みをします(30~34ページ参照)。当日は、予約した医療機関で接種し てください。子どもは母子健康手帳を、大人は年齢のわかる健康保険証などを持参して接種してください(各種予 防接種の予診票は取扱医療機関にあります)。

予防接種を受けた後に・・

※接種後30分間はお子さまの様子をみましょう。急な副反応(じん麻疹、呼吸困難、血管浮腫等)はこの間に起こる 場合があります。

※接種当日は激しい運動はさけましょう。

※接種部位は清潔に保ちましょう。入浴は差しつかえありませんが、接種部位をこすることはやめましょう。

【定期予防接種の場合】

里帰りなどの理由により、取扱医療機関にて接種ができない場合、予防接種依頼書が必要になります。

子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口にて手続きをし、寝屋川市が発行した依頼書を持参して(子どもの 場合は母子健康手帳も併せて持参)取扱医療機関以外で接種してください。接種後、実費負担が生じた場合は、上限はありま すが払い戻しがあります(成人用肺炎球菌と高齢者インフルエンザは接種費用から自己負担を差し引いた額)。

【任意予防接種の場合】

※任意予防接種については、依頼書は不要です。 対象の予防接種は年少児インフルエンザ、成人麻しん風しん、高齢者肺炎球菌です。

定期予防接種・任意予防接種いずれも平成 30 年 3 月 31 日までに、子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)へ、 下記の①~⑤を持参して還付手続きをしてください。

☆注意したいこと

※接種当日・・体調の良い時に接種しましょう。

子どもは・・お子さまの体調をよく知っている保護者が母子健康手帳を持参して同伴し、予診票は保護者が責 任をもって記入しましょう。

大人は・・健康保険証など年齢の確認できるものを持参してください。

※やむを得ず、取扱医療機関(30~34ページ参照)以外で定期予防接種を接種する場合は必ず依頼書が必要になりま す。子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口で事前に申請してください(8ページ参照)。 子どもは母子健康手帳が必要です。

※女性の対象者は、妊娠中、もしくは妊娠の可能性がある場合は原則予防接種を接種することはできません。

☆医師との相談が必要な人

※心臓病、肝臓病、腎臓病、血液の病気や発育障害などの基礎疾患のある人。 ※今までにけいれんを起こしたことのある人。

※免疫不全と診断された人、及び近親者に先天性免疫不全症の人がいる人。 ※ワクチンの成分にアレルギー反応があるといわれたことがある人。

☆予防接種が受けられない人

※37.5度以上の熱がある人。

※急性の疾患にかかっている人。

※医師が診察し、不適当と判断された人。 ※妊娠している人。

☆長期にわたる疾患のため定期予防接種を受けられなかった場合について・・

※長期にわたり療養を必要とする疾患のため、やむを得ず定期予防接種を受けることができなかった人は、その疾患 の回復時より2年間に限り(成人用肺炎球菌は1年間)接種できる機会をもうけています。予防接種の種類によっ ては年齢の上限があります。長期療養の申請手続きが必要となりますので、子育て支援課(子ども)または健康推 進室(大人)へご相談ください。

予防接種の副反応による重篤な健康被害が生じた場合は、救済制度(医療費等の給付制度)があります。 定期予防接 種の場合は予防接種健康被害救済制度、任意予防接種の場合は医薬品医療機器総合機構による救済制度があります。詳し くは子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)までご相談ください。

※定期予防接種を取扱医療機関以外で接種する際に、依頼書の発行のない場合は健康被害救済制度の対象外となりますの でご注意ください。

☆事前に子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口にて申請してください。 ◆子どもは母子健康手帳、大人は健康保険証などが必要です。

☆窓口で申請できない場合は子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)へご相談ください。 ☆「予防接種依頼書発行及び補助金交付申請書」は市ホームページからもダウンロードできます。

予約した医療機関に依頼書を提出し、予防接種を受けてください。

◆子どもは接種時に母子健康手帳が必要です。大人は健康保険証などが必要です。 ◆実費の場合、医療機関が発行した領収書をもらってください。

後日、子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)にて還付の手続きが必要です。

「予防接種依頼書発行及び補助金交付申請書」に必要事項を記入の上、子育て支援課(子ども)または健康推進室 (大人)に提出してください。(来所、郵便いずれも可)

依頼書の発行

①医療機関の発行する領収書(接種者氏名、接種年月日、接種費用額と医療機関の押印の記載が必要) ②母子健康手帳(子どもの場合)

③振込先の通帳(実費分は振り込みで返金、上限あり) ④申請する人の印鑑(認印も可)

⑤申請する人の身分証明(健康保険証、運転免許証など) ★予防接種は取扱医療機関

(30~34ページ参照)で接種しましょう。

(9)

予防接種

◆◆予防接種とは…◆◆

予防接種を受ける前に・・

定期予防接種を取扱医療機関以外で受ける場合の依頼書の発行手順

還付(払い戻し)制度について・・

健康被害救済制度について・・

 感染症の原因となるウイルスや細菌などの病原性を弱めたり(生ワクチン)、免疫を作るのに必要な成分を取り出し毒性をな

くした(不活化ワクチン)ワクチンを体に接種することで、その病気に対して免疫をつくることをいいます。ワクチンを接種す ることで、感染症にかかっても症状がでなかったり、軽症ですむ場合がある「個人防衛」や、周りの人に病気をうつさない「社会 防衛」の効果があります。

 予防接種には「定期予防接種」と「任意予防接種」があります。

「定期予防接種」とは・・予防接種法に基づいて、対象の予防接種の種類、接種年齢などが定められており、受けるように努めな ければならない予防接種です。

「任意予防接種」とは・・予防接種法で定められていない予防接種や定期の年齢枠からはずれて接種する場合、接種費用を支払 って接種する予防接種です。

☆予防接種の受け方

【接種当日寝屋川市に住民登録されている人が定期予防接種の対象です。】 ※寝屋川市は個別接種となっています。

事前に取扱医療機関に直接予約を申し込みをします(30~34ページ参照)。当日は、予約した医療機関で接種し てください。子どもは母子健康手帳を、大人は年齢のわかる健康保険証などを持参して接種してください(各種予 防接種の予診票は取扱医療機関にあります)。

予防接種を受けた後に・・

※接種後30分間はお子さまの様子をみましょう。急な副反応(じん麻疹、呼吸困難、血管浮腫等)はこの間に起こる 場合があります。

※接種当日は激しい運動はさけましょう。

※接種部位は清潔に保ちましょう。入浴は差しつかえありませんが、接種部位をこすることはやめましょう。

【定期予防接種の場合】

里帰りなどの理由により、取扱医療機関にて接種ができない場合、予防接種依頼書が必要になります。

子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口にて手続きをし、寝屋川市が発行した依頼書を持参して(子どもの 場合は母子健康手帳も併せて持参)取扱医療機関以外で接種してください。接種後、実費負担が生じた場合は、上限はありま すが払い戻しがあります(成人用肺炎球菌と高齢者インフルエンザは接種費用から自己負担を差し引いた額)。

【任意予防接種の場合】

※任意予防接種については、依頼書は不要です。 対象の予防接種は年少児インフルエンザ、成人麻しん風しん、高齢者肺炎球菌です。

定期予防接種・任意予防接種いずれも平成 30 年 3 月 31 日までに、子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)へ、 下記の①~⑤を持参して還付手続きをしてください。

☆注意したいこと

※接種当日・・体調の良い時に接種しましょう。

子どもは・・お子さまの体調をよく知っている保護者が母子健康手帳を持参して同伴し、予診票は保護者が責 任をもって記入しましょう。

大人は・・健康保険証など年齢の確認できるものを持参してください。

※やむを得ず、取扱医療機関(30~34ページ参照)以外で定期予防接種を接種する場合は必ず依頼書が必要になりま す。子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口で事前に申請してください(8ページ参照)。 子どもは母子健康手帳が必要です。

※女性の対象者は、妊娠中、もしくは妊娠の可能性がある場合は原則予防接種を接種することはできません。

☆医師との相談が必要な人

※心臓病、肝臓病、腎臓病、血液の病気や発育障害などの基礎疾患のある人。 ※今までにけいれんを起こしたことのある人。

※免疫不全と診断された人、及び近親者に先天性免疫不全症の人がいる人。 ※ワクチンの成分にアレルギー反応があるといわれたことがある人。

☆予防接種が受けられない人

※37.5度以上の熱がある人。

※急性の疾患にかかっている人。

※医師が診察し、不適当と判断された人。 ※妊娠している人。

☆長期にわたる疾患のため定期予防接種を受けられなかった場合について・・

※長期にわたり療養を必要とする疾患のため、やむを得ず定期予防接種を受けることができなかった人は、その疾患 の回復時より2年間に限り(成人用肺炎球菌は1年間)接種できる機会をもうけています。予防接種の種類によっ ては年齢の上限があります。長期療養の申請手続きが必要となりますので、子育て支援課(子ども)または健康推 進室(大人)へご相談ください。

予防接種の副反応による重篤な健康被害が生じた場合は、救済制度(医療費等の給付制度)があります。 定期予防接 種の場合は予防接種健康被害救済制度、任意予防接種の場合は医薬品医療機器総合機構による救済制度があります。詳し くは子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)までご相談ください。

※定期予防接種を取扱医療機関以外で接種する際に、依頼書の発行のない場合は健康被害救済制度の対象外となりますの でご注意ください。

☆事前に子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)の窓口にて申請してください。 ◆子どもは母子健康手帳、大人は健康保険証などが必要です。

☆窓口で申請できない場合は子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)へご相談ください。 ☆「予防接種依頼書発行及び補助金交付申請書」は市ホームページからもダウンロードできます。

予約した医療機関に依頼書を提出し、予防接種を受けてください。

◆子どもは接種時に母子健康手帳が必要です。大人は健康保険証などが必要です。 ◆実費の場合、医療機関が発行した領収書をもらってください。

後日、子育て支援課(子ども)または健康推進室(大人)にて還付の手続きが必要です。

「予防接種依頼書発行及び補助金交付申請書」に必要事項を記入の上、子育て支援課(子ども)または健康推進室 (大人)に提出してください。(来所、郵便いずれも可)

依頼書の発行

①医療機関の発行する領収書(接種者氏名、接種年月日、接種費用額と医療機関の押印の記載が必要) ②母子健康手帳(子どもの場合)

③振込先の通帳(実費分は振り込みで返金、上限あり) ④申請する人の印鑑(認印も可)

⑤申請する人の身分証明(健康保険証、運転免許証など) ★予防接種は取扱医療機関

(30~34ページ参照)で接種しましょう。

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