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6男女がともにいきいきと暮らせるまちをつくる

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 男女がともにいきいきと暮らせ

るまちをつくる

意識啓発と社会参画の促進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、団体、グループなど

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 1, 815 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

男女共同参画社会基本法 人・ふれあい部

所管課等 2

6 20601

施策

28年度

10

所管部局

人権文化課

17, 293 年

11

13 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

3, 923

長滝谷 保

1, 868 取組類型

澤井 利之

3 2

0 大綱

1, 868 1, 815

0. 60

作成

3. 60

17 15

15, 425

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 48

予算

部長名

13

20

0 5, 738

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 ふらっと市民セミナー等開催事業

ふらっと ねやがわ連絡会支援事務 ふらっと ねやがわまつり開催事業

男女共同参画のための啓発・情報提供事務

・女性の活躍推進など時勢に応じたセミナーの開催や情報提供内容について検討し、より一層充実した取組を進める必要がある。 ・移転でセンターの面積が減少したことに伴い「ふらっとねやがわまつり」の開催方法について、ふらっとねやがわ連絡会とともに検 討する必要がある。

 男女共同参画意識の向上と社会参画の促進を図るため、各種講座の開催や啓発冊子の発行などにより、男 女共同参画社会の実現を目指す市民、団体及びグループの活動支援を行う。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・仕事や家庭等の日常生活の様々な場面における問題・課題に関する各種講座の開催や映画の上映等を通 じ、女性の社会活動への参画を促進する。

・ふらっとねやがわ登録団体や市民が男女共同参画の趣旨に沿った講座を開催する市民企画型のセミナーを 実施し、男女共同参画に対する意識の向上を図る。

・ふらっとねやがわ登録団体で構成する「ふらっとねやがわ連絡会」のネットワークづくりの支援に努め、 ふらっとねやがわまつりを連絡会と共催し、参加した市民と登録団体の交流を促進する。

・街頭啓発を実施し、周知・啓発に努める。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(2)

691 29年度

設定 根拠

 ふらっと市民セミナー、ふらっと市民企画、ふらっとシネマへの参加者数

備 考 人

755 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

講座等の参加者数

・ふらっと市民セミナーの開催(35回)

 (うち、1回は市立総合センターでの出前講座) ・ふらっと ねやがわまつりの開催

・ふらっと ねやがわ連絡会への支援

・男女共同参画週間及び女性に対する暴力をなくす運動 週間における街頭啓発

・寝屋川市男女共同参画情報誌の発行 ・ふらっと市民セミナーの開催(30回)

 (うち、1回は市立総合センターでの出前講座) ・ふらっと ねやがわまつりの開催

・ふらっと ねやがわ連絡会への支援

・男女共同参画週間及び女性に対する暴力をなくす運動 週間における街頭啓発

・ふらっと市民企画の開催(3回)

30年度 27年度

0. 0% 単位

80. 6% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

526

30年度 712

32年度 770

0. 0%

671 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

733 541

68. 3%

目標値

31年度 目標値

27年度

 年度目標値× 1. 03=次 年度目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  講座に参加することにより男女共同参画意識の向上が図られるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 男女がともにいきいきと暮らせ

るまちをつくる

生涯を通じた心とからだの健 康づくりの推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 2, 365 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

男女共同参画社会基本法 人・ふれあい部

所管課等 2

6 20602

施策

28年度

10

所管部局

人権文化課

4, 615 年

11

9 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

491

長滝谷 保

2, 461 取組類型

澤井 利之

3 2

0 大綱

2, 461 2, 365

0. 12

作成

0. 40

17 15

2, 154

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 06

予算

部長名

13

20

0 2, 856

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 女性の心の悩み相談(カウンセリング)事業

男性のための悩み相談(カウンセリング)事業 女性のための法律相談事業

・男女共同参画推進センターで実施する相談窓口事業の相談内容が、複雑・多様化し対応困難な事例もあることから、関係部署を始 め、寝屋川警察署、関係機関等と緊密な連携協力を図るとともに、迅速かつ適切な対応に努める必要がある。

・平成28年度より、女性の心の悩み相談のうち面接相談をねやがわシティ・ステーション内でも実施し、同ステーション内にある就労 支援センター等と連携を図りながら、女性の就労や職場での悩みなど幅広い相談に対応し、相談事業を拡充した。

 相談者に対し必要に応じて、悩みに対する知識等を提供することによって、相談者の心の整理がつきやす く、また、相談者が悩みを解決するための一歩を踏み出せる状況にする。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・様々な人間関係、生き方、DV等の悩みに対し、その解決の糸口を見つけるための精神的自立をサポートす るために、女性の心の悩み相談、女性のための法律相談及び男性のための悩み相談による相談窓口事業を実 施するとともに、相談事業の周知が徹底できるよう、様々な媒体を利用した啓発活動に努める。

・女性の心の悩み相談のうち「面接相談」については、引き続き、毎月第3木曜日にねやがわシティ・ス テーション内において実施し、同ステーション内にある就労支援センター等と連携を図りながら、女性の就 労や職場での悩みを始め幅広い相談内容に応じ、女性の精神的自立を支援する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(4)

43. 4 29年度

設定 根拠

 年間終結件数÷ 年間相談件数× 100

備 考 %

47. 4 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

相談により事案が解決した率

・女性の心の悩み相談(カウンセリング)  面接 104回

 電話 52回

・男性のための悩み相談(カウンセリング)  電話 12回

・女性のための法律相談  面接 11回

・女性の心の悩み相談(カウンセリング)  面接 102回

 電話 51回

・男性のための悩み相談(カウンセリング)  電話 12回

・女性のための法律相談  面接 12回

30年度 27年度

0. 0% 単位

99. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

40. 9

30年度 44. 7

32年度 42. 5

0. 0%

42. 1 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

46. 0 41. 7

96. 2%

目標値

31年度 目標値

27年度

 年度目標値× 1. 03=次 年度目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  相談の目標達成状況を把握できるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 男女がともにいきいきと暮らせ

るまちをつくる

DV被害者支援体制の充実

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、関係部署及び関係機関

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 189 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に 関する法律

人・ふれあい部 所管課等

2

6 20603

施策

28年度

10

所管部局

人権文化課

5, 959 年

11

12 3.内部管理業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

2, 452

長滝谷 保

190 取組類型

澤井 利之

3 2

0 大綱

190 189

0. 70

作成

0. 00

17 15

5, 769

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 30

予算

部長名

13

20

0 2, 641

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 DV被害者支援事業

 DV被害者の相談件数の増加に加え、相談内容も複雑・多様化しており、対応困難な事例もあることから、寝屋川警察署、関係機関等 との緊密な連携協力を図り、迅速かつ適切な対応に努める必要がある。また、DV被害の実態が深刻化していることから、個々の事案に 応じた被害者の適切な相談、保護等の対応が求められる。

 関係部署と緊密な連携協力を図り、あらゆる社会資源を有効に活用することで、DV被害者自らが現状を克 服し、安全・安心な日常生活が送れるよう、その自立に向けた支援に努める。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 DVについては、相談件数が年々増加するととに相談内容についても複雑・多様化し対応困難な事例がある ことに加え、被害の実態も深刻化していることから、寝屋川警察署、関係機関等と緊密な連携協力を図ると ともに、あらゆる社会資源を有効に活用しながら、DV被害者自らが現状を克服し、安全・安心な日常生活が 送れるよう、その自立に向けた支援に努める。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(6)

57. 9 29年度

設定 根拠

 年間解決件数÷ 年間相談件数× 100

備 考 %

67. 0 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

相談解決率

・寝屋川市DV被害者支援連絡会議の開催(1回) ・京阪奈DV被害者支援連絡会議の開催(1回) ・「DV被害者支援ハンドブック」を改訂

・寝屋川警察署、関係機関等と連携・協力を図りながら 被害者の支援に努めた。(相談件数211件)

・寝屋川市DV被害者支援連絡会議の開催(1回) ・京阪奈DV被害者支援連絡会議の開催(1回) ・「DV被害者支援ハンドブック」を改訂

・寝屋川警察署、関係機関等と連携・協力を図りながら 被害者の支援に努めた。(相談件数126件)

30年度 27年度

0. 0% 単位

97. 6% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

51. 3

30年度 60. 8

32年度 52. 5

0. 0%

55. 1 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

63. 8 53. 8

97. 7%

目標値

31年度 目標値

27年度

 新たに設定した指標であるため、 平成26年度の実績値に1. 05を掛け平 成27年度目標値を設定

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  DV被害者支援の状況を把握することで被害者支援の更なる充実が図られるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(7)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 男女がともにいきいきと暮らせ

るまちをつくる

男女共同参画推進体制の確立 と推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、職員、関係部署、男女共同参画審議会委員及び関係機関

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 743 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

男女共同参画社会基本法 人・ふれあい部

所管課等 2

6 20604

施策

28年度

10

所管部局

人権文化課

12, 373 年

11

12 3.内部管理業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

10, 624

長滝谷 保

616 取組類型

澤井 利之

3 2

0 大綱

616 743

1. 25

作成

0. 50

17 15

11, 757

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

1. 30

予算

部長名

13

20

0 11, 367

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 男女共同参画プラン推進事務

他機関等との連絡調整事務 男女共同参画推進本部事務 男女共同参画審議会事務

・「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」に係る関係部署の進捗状況を継続的に調査・確認してきたが、今後は進捗状況の情報等の活 用を検討していく必要がある。

・男女共同参画審議会については審議の更なる充実を図るため、開催回数の拡充を図ったが、今後は「女性活躍推進法」に基づく推進 計画の策定に向けた審議を効率的・効果的に進める必要がある。

 「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」に基づき、継続的に施策を推進することにより、固定的な性別役 割分担意識に関わりなく、個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会の実現を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」に基づく関係部署の事業、計画等において、より一層男女共同参 画の視点に立った取組がなされるよう、進捗状況を調査・確認する。

・男女共同参画審議会については「女性活躍推進法」に基づく推進計画の策定に向けた審議が効率的・効果 的に進むよう努める。

・男女共同参画推進本部を開催し、職員の男女共同参画意識のより一層の向上に努める。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(8)

86. 0 29年度

設定 根拠

・「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」の全147項目のうち、取組を実施 した割合

・実施した取組項目÷ 全147項目× 100

備 考 %

95. 0 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「第4期ねやがわ男女共同参画 プラン」の取組項目の達成率

・男女共同参画審議会の開催(4回)

・「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」推進状況の把 握

・男女共同参画推進本部幹事・実務担当者合同研修会の 開催(1回)

・男女共同参画審議会の開催(2回)

・「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」推進状況の把 握

・男女共同参画推進本部幹事・実務担当者合同研修会の 開催(1回)

30年度 27年度

0. 0% 単位

108. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

89. 5

30年度 89. 0

32年度 80. 0

0. 0%

83. 0 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

92. 0 89. 6

111. 9%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 「第4期ねやがわ男女共同参画プラン」の達成率を把握した上で、継続して事業を実施することで男女 共同参画社会の実現につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(9)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 男女がともにいきいきと暮らせ

るまちをつくる

男女共同参画推進センター(ふ らっと ねやがわ)の運営

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民及びふらっと ねやがわ施設利用者

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 5, 796 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

市立男女共同参画推進センター条例、同条例施 行規則

人・ふれあい部 所管課等

2

6 20605

施策

28年度

10

所管部局

人権文化課

10, 517 年

11

13 2.施設管理・整備業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

4, 985

長滝谷 保

1, 617 取組類型

澤井 利之

3 2

0 大綱

1, 617 5, 796

0. 55

作成

1. 50

17 15

8, 900

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 61

予算

部長名

13

20

0 10, 781

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 男女共同参画推進センター施設管理事務

男女共同参画推進センター運営事務

平成28年4月に産業振興センターへ移転したことをさらに市民に周知し、利用促進を図り、施設全体を活性化する必 要がある。また、面積が減少したことに伴い、規模に応じた事業の実施等について検討していく必要がある。  男女共同参画推進拠点施設として、市民セミナー等の開催、情報の提供、市民や登録団体の活動支援な ど、利用しやすい施設を目指し、男女共同参画の意識や理解を深めてもらう。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・男女共同参画社会の実現のための拠点施設として、市民セミナー等の開催、男女共同参画に関する情報の 収集・提供、登録団体の支援など、「学習」「情報」「交流」「相談」の4つの機能を十分に発揮し、各種 事業のより一層の充実を図る。

・ふらっと ねやがわの移転について、引き続き、市広報誌やホームページを始め、地域情報誌を活用するな ど、多様な媒体を通じて周知していく。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 見直しのうえで継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(10)

25, 514 29年度

 利用コマ数÷ 全コマ数× 100 %

ふらっと ねやがわの研修室等の 稼働率

 男女共同参画を推進するための活動に利用されている状況を把握することができるため。 設定

根拠

 ふらっと ねやがわで実施する各種講座、相談窓口、貸室などの利用者

備 考 人

25, 664 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

ふらっと ねやがわの延べ利用者 数

・部屋の貸出し(848件) ・展示の実施(25回)

・センターだより「Doふらっと」の発行(3回) ・図書・DVD等の貸出し(236件)

・部屋の貸出し(1, 519件) ・展示の実施(22回)

・センターだより「Doふらっと」の発行(2回) ・図書・DVD等の貸出し(398件)

30年度 27年度

0. 0% 単位

37. 8% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

65. 0 59. 3 61. 1

年度

0. 0%

達成率

23, 244

30年度

54. 3

25, 564

57. 6

 年度目標値× 1. 03=次 年度目標値

32年度 26, 950

51. 2 78. 8%

43. 2 25, 464

単位

79. 6% 0. 00% 指 標 名

年度

25, 614 9, 637

86. 2%

目標値

31年度 目標値

27年度

 年度目標値+50人=次 年度目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 男女共同参画推進拠点施設の利用者が増えることで、男女共同参画についての意識が向上し、理解が深 まるため。

55. 9

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

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○ また、 障害者総合支援法の改正により、 平成 30 年度から、 障害のある人の 重度化・高齢化に対応できる共同生活援助

東日本大震災被災者支援活動は 2011 年から震災支援プロジェクトチームのもとで、被災者の方々に寄り添