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日本語における重なり語形の記述のために

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国立国語研究所学術情報リポジトリ

日本語における重なり語形の記述のために

著者 日向 茂男

雑誌名 研究報告集

巻 9

ページ 147‑173

発行年 1988‑03

シリーズ 国立国語研究所報告 ; 94

URL http://doi.org/10.15084/00001115

(2)

瞬立国語研究所報告94・研究報告集9(1988)

日本語における重なり     語形の記述のために

日向 茂男

HINATA Shigeo : For the Description of Reduplicated Forms in Japanese       一 147 一

(3)

要醤:日本語においても璽なり語形,あるいは重ね言葉と呼んでよいような表現形式 がいろいろと目に付く。ここでは,目本語の一回語形,重なり語形の問題を広く考察 し,また,日本語教育上,問題となる点を考察するための基本資料の一部として,以 下のふたつの資料を作成した。

  (資料1) 重なり語形の分類

 (資料2) 一回語形,重なり語形からみた擬音語・擬態語の分類 キーワード:重なり語形,一回語形,擬音語・擬態語

Abstract: 3apanese and seme ether languages contain some reduplicated forms or words. This paper discusses two kinds of data .which are considered to be fundamental to the better description of such forms and help in clarifying one of the diMcult problems in the Japanese language teaching for foreigners.

      Data 1. C}a$sification of reduplicated forms.

      Data 2. Cla$sification of onomatopoeia from the viewpoint of semi−

      reduplicated forms.

Key word : reduplicated forms, semi−reduplicated forms, onomatopoeia

一 148 一

(4)

1.・はじめに

 これは,昭和60〜61年度文部省科学研究費一一一mu研究「日本語語彙教育のた めの分類用例集の開発と試作」(課題番号60450063),及び昭和61〜62年度同 上「日本語教育における指導要素としての言語単位に関する研究」(課題番 一号6i450065)による研究成果の一部をまとめたものである。これらは,日本 語教育における語彙の教育・指導(とうぜん,そこには学習のための配慮が 含まれることになる。)の問題を中心課題としていることで連続的な面を持っ た研究課題である。

 前者では,目本語学習看が初級段階で導入されるいろいろな表現の型,つ まり文型を実質的な運用における言語能力とするにあたっての語彙のさまざ まな閥題を扱おうとした。後者では,単語・連語をはじめとして文型にまで 及ぶ語彙の教育・指導上の単位となる要素の検討をめざしている。

 こうした課題のうち,ここでは日本語における表現の一回形,重なり形の 問題の一・・部をごく簡単に述べ,また簡単な資料を添えることとする。

2. 重なり語形【こっし、て

 日本語においても重なり語形,あるいは重ね二葉と呼んでよいような表現 形式がいろいろと艮につく。ここで,仮に重なり語形と名付けたものは,語,

語句などの同じ成分を繰り返し重ねて使用する方が一般的となったもの,ま た}回語形を強調したり,頻度の多さを示したりするものである。

 したがって,これを広くとらえれば,

  (例1) やま(山) →やまやま       むら(村) 一→むらむら)

     すみ(隅)→すみずみ       ひ(日) →ひび

などの例も含まれることになる。(ここで,(例1)の後半の2例は,連濁を 起こしているが,その問題は無視することとする。)

 次の(例2),(例3),(例4),(例5)は同じ語(あるいは語幹のみ),

      一・一一 149 一

(5)

語句の繰り返し,つまりそれを重ねることでひとつの表現形式となっている とみてよいかもしれない。

  (例2) おり(折) 高おりおり       だん(段) →だんだん       ほど(程) →ほどほど

 こうしてみると(例1)の後半の2例「すみずみ」「ひび」は, (例2)

の方に加えた方がよいという判断も成立するが,一回語形,重なり語形の関 連の様相を多く見ていくと, (例1)から(例2)へは連続的で,にわかに 境界をひくのはむずかしい。

  (例3)軽い→かるがる       薄い→うすうす       嫌だ→いやいや

 (例3)では,形容詞,形容動詞の語幹を用いて別の一語を形成している としてよいだろう。こうしたものとは別に.,表現上の価値を高めるために用 いられる語句の重なり形では,次のようなものがある。

  (例4) 日に→日に日に       一一日→一日一一日 (と)

  (例5) 来る(は) →来るは,来るは       敗ける(は) 一レ敗けるは,敗けるは

 また,次の(例6)は,重なり語形としては変則的だが,慣用表現上の問 題として取り上げる必要があるだろう。

  (例6) 飲む→飲んでも,飲まなくても

      読む→読めば,読むほど

 これらの例のうちには,重なり語形が強調や頻度の多さを示すために用い られるといっても…回語形では文の成分たりえないものがある。たとえぽ,

  (例7)*日に成長する とはいえないカ9,

  (例8) 臼に日に成長する

      一一 i50 一一

(6)

といった類である。こうみてくると,重なり語形はその用法についての考慮 も望まれることになるが,その前提としての単位の設定にも一応の基準がな かなか立てにくい。 (例5)は,重なり語形としてよいか,その取り扱いが 微妙になるところだが,(例6)は,重なり語形として取り扱える範囲を越 えているともいえる。ただ,この慣用表現上の問題は,日本語教育では表現 のひとつの型,つまり文型の一問題として扱われ,教育上の一課題である。

 重なり語形の問題について,簡単に述べてきたが,この重なり語形をごく 一般的な形とする語彙群が日本語にはある。日本語での重なり語形といえぽ 代表的なものに,先にみた(例1)のようなものがあるが,まず頭に浮かぶ のは擬音語・擬態語である。たとえぽ,よく知られた例だが,擬音語・擬態 語では,それぞれの語が次のような関連性を示す。

(例9) にごっ(と)  i にこにこ (と)   にっこり (と)

      1

、にたつ(と)

に煉た(と)D・効(と)

にやつ(と) iにやにや(と) に勅(と)

 ここでは,日本語の一回語形,重なり語形の問題を広く考察し,また日本 語教育上,問題となる点を考察するための基本資料の一部として,以下のふ たつの資料を作成した。

  (資料1) 重なり語形の分類

  (資料2) 一二語形・重なり語形からみた擬音語・擬態語の分類  それぞれの元になった資料は,次のふたつである。

  (資料1の元になったもの) 「重ねことぽ(畳語)の使い方」(『小学教       科書国語辞典』,森島久雄他監,1982,騒       文社)

  (資料2の元になったもの) r擬音語・擬態語辞典』,(浅野二子(編),

      1982,角川書店)

 以下,原資料とそこから作成した資料(1),(2)について簡単に説明す る。なお,上記の『擬音語・擬態語辞典』は,以下『浅野辞典』と呼ぶ。

一 151 一

(7)

3. (資料D「璽なり語形の分類」について

 (資料1)の元になった「重ねことぽ(畳語)の使い方」は,『小学教科書 国語辞典』の付録のひとつである。この辞典ほ,その辞典名が示すとおり,

小学生用のものであり,また小学教科書に共通する語彙を収めようとしてい るから,基本的な重ね醤葉が取り上げられていると考えられる。この資料で は,重ね言葉がアイウエオ順に並べられ,そこに簡単な例文がひとつ,場合 によってはふたつ,みっつ並べられている。

 この重ね言葉,つまり重なり語形にここでは次のような分類をほどこした。

重なり語形,それぞれの一回語形成分セこは,もとの贔詞をたずねることので きるものも含まれている。そこで,一回語形成分の品詞が直観的に分かる場 合には,それに従って分類することにした。また,語句の重なり形は,別に 取り出した。

 それ以外のものについては,その重なり語形が『浅野辞典』に登録されて いる場合には,擬i音語・擬態語とし,登録されていない場合は,その他とし た。ζの結果,「重ねことぽ(畳語)の使い方」は,次のように分類された。

ここでは同時にそれぞれに含まれた語数,また(資料1)全体における語の 総数を(  )でつけ加えておく。

 (1) :名詞を重ねている  (2) 形容詞を重ねている  (3) 形容動詞を重ねている  (4) 動詞を重ねている  (5) 副詞を重ねている  (6) 語句を重ねている

 (7)擬音語・擬態語となっている

 (8)その他

 (合計)

以下,分類上の問題点を簡単に記す。

( 17)

( 11)

( 4)

( 12)

( 6)

( 1)

(255)

( 28)

(334)

…回語形成分の品詞が直観的tc分かる場合には,それに従って分類すると

       一 152 一一

(8)

したが, 「おそるおそる」の「おそる」のように文語的国形を頼りにした場 合もある。また, 「かわるがわる」のよう}こ重なり語形の後半に連濁が生じ ている場合,それは無視した。

 「いらいら1 「きらきら」等は,擬音語・擬態語に分類したが,一回語形 成分を「いらっく」「きらめく」と結びつけて考えることもできる。しかし ながら,後者の「きらきら」は「ぎらぎら」を連想させ,この「ぎらぎら」

には「ぎらめく」はないといった問題もある。

 「その他」には,漢語の擬音語・擬態語が含まれている可能性もある。『浅 野辞典灘では,もつぼら和語の擬音語・擬態語を取り扱っているからである。

また, 『浅野辞典護に登録されていない擬音語・擬態語も「その他」に分類 されることになるが、ここでは,それ以上,この問題に立ち入らない。

 なお,(資料1)では,「重ねことぽ(畳語)の使い方」の重なり語形のみ を示して各例文はペ劃一ジ数の都合で再録しない。

4.(資料2)「一回語形・重なり語形からみた擬音語・擬態語の分類」につ  いて

 (資料2)の元となった『浅野辞典』は言うまでもなく,擬音語・擬態語 のみを取り上げた辞典であるが,見出し項目として804項目,同類語,類義 語としてふれられている小感鷺は844項目,合計すると,1,648項週の擬音 語・擬態語について解説が加えられている。ここでは,ll浅野辞典』の総索 引をもとにして『浅野辞典』に登録された擬音語・擬態語を次の四種に分類

した。

  (1) 一國語形   (2) 重なり語形   (3) 変則重なり語形

  (4)その他

 (1)には「どっきり」「ひやり」等が,(2)には「うずうず」「がみが み」等が,(3)には「がたごと」 「どたぼた」等が含まれる。(4)tこは,

      一一 153 一一一一

(9)

ぐ3)にうまく収ま りきれないもの∫たとえぽ「すたこら」「ぶつくさ」等,

また擬音語・擬態語を重ねていると思われるもの「がたぴし」「ぱちくり」

等を含め,さらに「ぎつちらこ」等,擬音語・擬態語に「こ」を伴って別の

=.<Aンスを添えるものを含めた。

 この(資料2)には,以下のような付加情報がつけてある。

 1欄について

   ◎ あるいは,○

    「◎」は1『浅野辞典』で見出し項昌に採られているもので,「OJ     は見出し語に対する同類語,類義語として採られているもの、である。

 E欄について

   0,S, T,」 あるいは, o, s, t,3

    『浅野辞典』では,見出し語(ここでは「◎」をつけてあるもの)

    の下に,その語が擬音語であるか,擬態語であるかの別を四種に分     け,表示している。この表示を次のように略称を用いて示した。

     0 擬音語      S 擬声語      T 擬態語

     」 擬清語

    『浅野辞典』の表示では,ふたつ以上の用法のあるものはそれが併     記され,ひとつの用法が弱まっている場合には,()付きになつ     ている。そこで,ここではふたつ以上の用法があるものについては,

    ローマ字による略称を併記し,また,その用法が弱まっているもの     については,Pt 一マ字の略称を小文字で示している。

 狙欄について

   それぞれの語が天沼寧(編)『擬音語・擬態語辞典』(1974,東京堂)

   (以下,『天沼辞典』と呼ぶ。)においても見出し語となっている場合    は「Aj,準見出し語になっている場合は「a」を用いて示した。

 ]V欄について

      一一一一 154 一

(10)

  それぞれの語が白石大二『擬声語・擬態語慣用句辞典非(1982,東京   堂)(以下,r白石辞典』と呼ぶ。)においても見田し語となっている   場合は「D」を用いて示した6

V欄について

  r日本語教育辞典3(日本語教育学会(編),1982,大修館)の資料の   ひとつr擬音語・擬態語一覧」 (玉柑文郎)では,擬音語・擬態語が   意味分野別に整理・分類されて一一覧となっている。その分類番号が二   こに示されている。意味分野別の整理番号は,次のようである。

1

234▲rD

衝撃音など 落下音など

破裂・反発などの音 摩擦的な音

物がまわるときの音,削られるときの音 さしみ音など

切ったり,刈ったり,そったりしたときの音 人の口,のど,はなから出る音

煮たきの音,羽おと,ベルなどの音 風などの出

水・波などの音 液体・雨・川などの音

大きな物が水に落ちたり,浮き沈みしたりするときの音 刃物の音,銃音など

におい

材質 水分

一一@155 一一一一一

(11)

c 気象 7 火

8 その他の動作。態様・心情・感覚・音など

81 比較的よく用いられるもの

82 やや特殊なもの

一 156 一一

(12)

(藪料1) 重なり語形の分類

  (「露ねことば(畳:語〉の使い方1 9小学教科書国語辞典冶,森鶴久雄  他監,1982,旺文社 を元にして)

○ 重な妙語形総数  (334)

(1) 名詞を重ねているもの(17>

いちいち こなごな つぎつぎ ほどほど ゆめゆめ

うまねえいざづまうまねえいさつま

おりおり それぞれ つやつや まるまる

けちけち だんだん ときどき もともと

(2> 形容詞を盤ねているもの(11)

あかあか こわごわ はやばや

うずうず しぶしぶ やすやす

かるがる たかだか ゆるゆる

こまごま ながなが

(3)形容動詞を重ねているもの(4)

いやいや しずしず らくらく ろくろく

(4)動詞を重ねているもの(12>

ありあり   いきいき かわるがわる  しらずしらず のびのび    ますます

おそるおそる たえだえ みるみる

おもいおもい とびとび ゆくゆく

(5)副詞を露ねているもの(6>

taまたま よくよく

まあまあ

わざ わざ

まずまず まだま濾

(6>語句を重ねているもの(1)

ましこまに(間ζこ問ここ)

(7)擬音語。擬態語となっているもの(255>

        と            よ    ちそずうろたぶらんきらうずぐねるうそいううおががががとぎぐぐやくくここそずうろたぶらんよらうずちねるうそいううおががががきぎぐぐぐくくここ  ︑.り       ろ  や つ      よ しらうずさちみりいきりくたつよるくたいらおかかがかぎろきやくくくぐこごらっずさちみりいよりしたづよるくたいうおかかがかぎききくくくくぐこご

うかうか うとうと おちおち がさがさ かつがつ がやがや がりがり き しぎし

ぎょろぎょろ ぎりぎり ぐしゃぐしゃ ぐたぐた くどくど くらくら ぐんぐん ごしごし こちこち

       ︑つ    やや    や       ゆ   ちに   ちきよど遊つらんぎらびすくぐりうせこううおかがかかうききくややくここやきよどたつらんゆらびすちにりうせちううおかがかかぎききくくぐくここご

一一@157 一

(13)

      あん ん     きこ        よやうろ     ..  ん      やや き     やよ︐      : しちゆよ ︑       つっとんぶわとじじわずたやれうらちちんかろよときた・01くびびびひりうつるんとらかたぽりごくそくやろこごござざしあんじんすすすそたきこちどとなねはばばびよやうろびぶぶぷぷへべぽぼんほまむめももよつとんぶわとややわきたやれうらやよんかろよときたらくしち ゆよ思うづるんとらかたつりごくそくやろこごござざしじじじずすすすそたちぢちどとなねはばばびびびびひびふぶぶぶ.ヘペ囁ほぼぼぽぼ心あももま       ぶぽ   ・  うろ         やい︑︑      や   や

      やよ  ゆよ  ・ちょ﹂ ちし

つりあめおとじしうくたらんわらちぢるしろこはくちりくそびひらんくりわたとろきぼとろざむらぐさいこござざしりぶぼすすずすずそだうろつどどにねばばばびひやいひびぶぶふぺべべぼやぼぼまやめもゆわつりあめおとやようくたらんわらゆよるしろこばくちりくそちよらんくりわたとろきちとろざしらぐさいこござさしじじしすすずすずそだちぢつどどにねばばばびひびひひびぶぶふべペペぼぼぽぼまむめもゆわ       り         い       こ      や       よ      よ       ︑てろくやくめじりがけぶるかくかちらんぼんやこさらりしたやひりうさらんたなうきつやろじずりじらくここささしじのじずずずすせだちいちっととにのばはばびひひこひふふふふベへぼぽぼほぼまむめもゆわてろくやくめやりかけぶるかくかよらんぽんやこさらりしたやよりうさらんたなうきつやろじずりじらくここささしじじじずずずすせだちぢちっととにのばはばびひひひひふふふふべへぼぼぽほぼまむめもゆわ     ・あん       き      ︑   うこ     や       . や     やや         よ      ゆよ      ち      じとろくらくししろきごべるろぶくちりくやんるそたらかしちびびりうすらんべらかくつりんかきうもちこござさじあんじずすすずそだちきちてどどめのばはびびびうこびぶぶぶぶやべほほぼぽぼむめもやよとろくらくややろきごべるうぶくよりくやんるそたらかしちゆよりうすらんちらかくつりんかきうじちこござさじししじずすすずそだちぢちてどどめのばばびびびびびびぶぶぶぶべべほほぼぽぽむめももよ

x

(8).その他(28)

いよいよ 『1

,カ、ねカ〜ね .

.しばしば∫

そうそう

.どうどう、

みしりみしり むしむし

んりみこかすいえこじそなみめんりみこかすいえこ・しそなみめ

おのおの さんざん しらじら ちゃくちゃく ほとほと みりみり めんめん.

おめおめ じきじき しんじん とうとう まちまち むざむざ ゆうゆう、

一 158 一

(14)

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一翻語形・重なり山形からみた擬音語・擬

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(資料2)

の分類(冒擬音語・擬態語辞典A,浅野

      A八 A八A  aa AAA a八八AAAaA八AA AA      !ーーil!山陰ーーーーi⁝一1⁝⁝一t旨旨i.i一  ーーiーーーー−t〜ーーー⁝⁝曙⁝ーーーf⁝一﹂     L       −  髄一       ︷      ヨ     も      コ       TTTTT  T TT  TT    TT T  T T .  TT T ⁝      ⁝       00      00    0 0    00 0 ⁝      ⁝ーーー⁝i⁝一−ーー  i⁝⁝一−t一⁝⁝一  一Ill  I一上○◎○○○○○○◎○○○○○○OOOOO◎○◎◎◎◎◎○○◎O◎◎OO◎◎○○○○○⑥◎○◎OO◎O⑨○○○○⑥◎○◎ハ︶⁝

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を5モにしてつ 子 (編) , 1982, 角∫耀書f,9

擬欝藷・擬態謡総数(1,648)うち,艶出し項

(804),同類語, 類義語としてふれられている小項 目(844)

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参照

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②二音節の語基を持つものとその変異形 ⑹基本形 CVCV:がば、ぐい、そよ ⑺a CVCV+Q:がばっ、ころっ、ぐさっ

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魚住 直子 偕成社 913オオ どこどこ山はどこにある (ものがたりの庭) おおぎやなぎ ちか フレーベル館 913オチ 流星と稲妻 落合 由佳 講談社

と きん すずかけ ゆい げ さ ほ ら いら た か ねんじゅ しゃくじょう かいのお はしりなわ ひおおぎ しばうちかたな やつ めのわらじ

Ⅳ これからの 私 わたし を 考 かんが えよう 13.したい仕事 しごと とできる仕事 しごと 事務的職業 じむてきしょくぎょう 一般事務

できる

あか きいろ みどり ち・にく・ほねになる ねつ・ちからになる からだのちょうしをととのえる あかうおのさいきょうやき

を,Bさんの人生全ての「根本」として意味づけた。