今
終戦
70
節目
た
昭和
19
1944
11
月
24
日
こ
武蔵
地
初空襲
け
た
当時こ
地
戦闘機
エン
ン
製造
いた中島飛行
機武蔵製作所
いう大規模
軍需工場
あ
米軍
本格
的
本土攻撃
第一目標
た
終戦
空襲
9
回
数え
工場関係者
200
名以上
犠牲
周辺地域
幼
子
含
多く
住民
巻
添え
た
武蔵
市
こ
空襲
犠牲
た方々
哀悼
意
表
戦争
記憶
承
和
尊さ
次世代
い
いくた
成
23
11
月
24
日
武蔵
市
和
日
制定
た
市立公園
ぱ
さ
和
日
記念
長崎市
譲
けた
被爆ク
キ2
世
市民
木
あ
ナミ
キ
植樹
た
現在
和
木
市民
皆様
親
元気
成長
け
い
今
8月
市内
中高生8名
青少
和交流派遣団
長崎市へ派遣
た
現地
和祈念式典へ
参
加や原爆遺構
見学
通
原爆
恐
さや戦争
悲
惨さ
直接肌
感
えた
思
い
戦争体験者
直接体験談
聞く機会
減
た
70
経た今
私たち
こ
体験
記憶
語
い
い
く使命
あ
貴
記憶
風化さ
未来へ
い
いくた
今後
若い世代
武蔵
空襲
歴史や戦争体験
記憶
承
和
尊さ
戦争
悲惨さ
伝え
いく
活動
市民
皆様
組
い
広島
長崎
悲劇
二度
世界
起こ
こ
い
う
武
蔵
市
国内外
自治体
連携
戦争
核
い世
界
実現
向け
和へ
組
推進
い
次代
担う子
たち
和
未来
承
いくこ
ここ
誓い
成
27
2015
11
月
24
日
ま
え
き
武蔵野市議会
昭和57
3月29日
非核都市宣言を行いました
成19
その宣言から25
を記念し
地域・
和団体
大学生
公募市民
構成する非核都市宣言
和事業実行委員会
設置さ
そ
以
降
戦争パネル展や映画上映会
講演会
子
も向けイベントの企画・運営
様々
和啓発事業を実施し
まい
ました
また
成23
中島
飛行機武蔵製作所
初
空襲を受けた11月2
日を
武蔵野市
和の日
とする条例
制定さ
ました
終戦から7
を迎えた
成27
度
記念式典
和の集い~終戦か
ら7
~
を
和啓発
DVD
の作成
さま
ま
和関連イベント
を通し
次世代へ戦争の実相と
和の大切さを継承し
いく活動を行いまし
た
市
今後も市民
戦争の悲惨さ
和の尊さを伝えるた
戦争体験
の伝承を継
し
和への意識を高
いく事業を引き
き行っ
いきます
成
27
度
武蔵野市非核都市宣言
和事業の実施状況
1 憲法月間記念行事の開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1
2 夏季 和事業 戦争も核も い世界を武蔵野から ・・・・・・・・・・・・・・・・・
1
3 和 の 日 イ ベ ン ト 戦 争 も 核 も い 世 界 を 武 蔵 野 か ら ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
2
武 蔵 野 か ら 伝 え る 戦 争 体 験 記 録 集 第 集 の 発 行 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
3
5 和啓発D V Dの作成・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
バ 研修会の開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
7 実 行 委 員 会 の 開 催 状 況 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 5
世界連邦宣言55周 事業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
Ⅱ
成
27
度武蔵野市非核都市宣言
和事業実行委員会
成 2 7 度 武蔵野市非核都市宣言 和事業実行委員会 委員名簿
選出分野 氏名 団体名
市民団体・大学生
小 餅 友 子 武蔵野市コミュニティ研究連絡会 秋 山 聡 武蔵野市立小中学校P T A連絡協議会
伊 藤 義 則 武蔵野市老人クラ 連合会
早 川 真 学生枠
和関連団体
牛 田 守 彦 武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会
中 里 崇 亮 世界連邦運動協会武蔵野支部
柴 田 ミノ 武蔵野けやき会 被爆者の会 村 田 敦 史 武蔵野市国際交流協会
公募委員
髙 木 政 宏 市内在住
中 島 敏 市内在住
小酒井 恵 詞 市内在住
菊 地 圭永子 市内在住
1
成
27
度
武 蔵野市 非核 都市 宣言
和事 業の 実施 状況
1 憲法月間記念行事の開催 1 作品募集
内容 書道・絵手紙
応募状況 書 道 133点 うち優 賞2点 入選16点
絵手紙 41点 うち優 賞2点 入選3点 実行委員会賞 1点 表彰 5月24日 日 の記念講演会 い 優 賞 名を表彰
展示 応募全作品を 5月1日 金 ~15日 金 ま 市役所 展示 入賞作品 い 講演会当日 5月24日 公会堂 展示
書 道 ・ 絵 手 紙 優 賞 作 品 点
2 講演会の開催
日時 5月24日 日 午後1時30~3時30分 場所 武蔵野公会堂 ル
内容 改憲?護憲?論 る前 ち と憲法知っ ますか?
谷口 真 美氏 参加者 約150名 3 横断幕の掲出
憲法月間 憲法を学び く う 和 暮らし
5月1日 木 ~29日 金 市役所
2 夏季 和事業 戦争も核も い世界を武蔵野から
1 写真パネル展の開催 協力 武蔵野けやき会・武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会 武蔵野プ イ 1F ャラ 展示
月 日 木 ~11日 火 広島・長崎の原爆 武蔵野の空襲と中島飛行機 市役所 展示
月12日 水 ~17日 月 広島・長崎の原爆 武蔵野の空襲と中島飛行機
2
2 子 も向け 和イベント
月7日 金 午後1時30分~ 武蔵 野プ イ 1F ャラ
絵本の読 聞かせ 母ち 母ち かえ き 協力 らさ の し会
絵本の読 聞かせ かわいそう う 協力 ッ
朗読 麦畑 かった屋 たち 協力 市民
参加者 30名
3 一般向け 和イベント
月 日 木 武蔵野プ イ F ラ
映画上映 サ
午前10時30分~12時 参加者 60名
講演会 終戦から70 ~戦争遺跡 語ること~ 安島 佳 氏 午後1時30分~3時 参加者 40名
市民から寄せら た戦争関連資料展示
月 日 火 ~31日 月 市役所1F ョ ウィン ウ
3 和の日イベント 戦争も核も い世界を武蔵野から
1 武蔵野の空襲 関する パネル展 協力 武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会
11月5日 木 ~10日 火 武蔵野プ イ ャラ
11月11日 水 ~17日 火 コ 祥寺A館5F 特設
11月18日 水 ~26日 木 市役所
2 横断幕の掲出
和への願いを込 11月24日 武蔵野市 和の日 す
3
3 市内各コミセン けるミニミニ空襲パネル展 市内各コミセンの他 クラ ト ウ く 開催
図書館 の戦争関連図書 の設置
武蔵野プ イ 11月5日 木 ~10日 火
中央図書館 11月14日 土 ~28日 土
5 和の日イベント 関係 和の集い~終戦 から70 ~
11月23日 月・祝 午前11時30分~正午 市立 らっ さしの 黙とう バル ン
和の日イベント
11月23日 月・祝 午後2時~ 時30分 武蔵野 イン ル ・青少 和交流派遣団報告
・講演 戦争 終わっ も終わら い 大石 芳野氏
・合唱 千川小学校児童
参加者 163名
武蔵野から伝える戦争体験記録集 第 集の発行 1 体験記録集の内容
第一部 武蔵野の空襲とその記憶
武蔵野 の空襲体験 浅田 氏
戦争体験と子 もたち 伝えたいこと 渡辺 宏貢氏
戦時中の生活 篠原 多津子氏
武蔵野 の空襲体験 百板 一秋氏
私の戦争体験 小峰 弘氏
武蔵野 の空襲 家族と戦争 田中 國 氏
学徒動員の思い出 並木 嘉一氏
4
第 部 市民の心 残る戦争体験
語 伝える 洋戦争 戸 孝子氏
開戦 ~大興安嶺山中の戦い~ 猪俣 三郎氏
敗戦後の授業忘 ら い 島野 信子氏
長崎被爆体験 い ~まさ 地獄の海~ 藤本 竹次氏
戦時中の暮らし 今野 氏
学童集団疎開の思い出 藤田 久榮氏
戦中 戦後の生活 草部 さ氏
戦時中のくらし 稲垣 美智子氏
疎開 の暮らし 谷 久美子氏
遥か 第 の故郷 興南 岡林 曉子氏 以上 寄稿11件 聞 き取 7件
2 配 状況
印刷部数 1,000部
配 こ ま 発行した第 集及び第Ⅱ集と合わせ 夏季 和事業 月 や 和 の日イベント 11月 配 その他 各市政センタ や図書館 市民活動推 進課窓口 配
5 和啓発DVDの作成 1 目的
終戦から70 を 迎え 戦争体験者の高齢化 よ 当時の貴 記憶や資料 日々失わ いる か 戦争体験者の肉声や映像記録を残 すこと 若い世代 対し 戦争の悲惨さ や 和の大切さを分か やすく継承し いく
2 内容
ベ 抑留体験談や広島 長崎 の被爆体験談 3 取材協力者
大寺正 氏 祥寺本町在住 ベ 抑留体験
成28 2月 3日 市役所内 取材
柴田 ミノ氏 祥寺 町在住 広島 の被爆体験
成28 2月 5日 市役所内 取材
藤本竹次氏 西久保在住 長崎 の被爆体験
成28 2月23日 自宅 取材 閲覧方法等
5
バ 研修会の開催
1 実施日 成28 3月2日 水
2 視察 埼玉 ミュ 埼玉県 和資料館
丸木美術館
3 参加者 実行委員7名 随行職員2名
7 実行委員会の開催状況
日 時 主 内 容 第1回 成27 月22日(水) 実 行 委 員 会 の 運 営 等
第2回 5月21日(木) 憲 法 月 間 記 念 行 事 夏季 和 事 業 い
第3回 月18日(木) 夏 季 和 事 業 い 第 回 7月21日(火) 夏 季 和 事 業 い 第5回 9月29日(火) 和 の 日 イ ベ ン ト い 第 回 10月27日(火) 和 の 日 イ ベ ン ト い
第7回 12月1 0 日(木) 和 啓 発 D V D 憲 法 月 間 記 念 行 事 い 第 回 成28 1月21日(木 憲 法 月 間 記 念 行 事 い
第9回 3月22日(火) 憲 法 月 間 記 念 行 事 入 選 作 品 絵 手 紙 の 選 考
世界連邦宣言55周 事業 ※ 市 主 催 事 業
武蔵野市青少 和交流派遣事業 期 間 月 日 土 ~10日 月 派遣 長崎市
派遣員 市内在住・在学の中学生・高校生 名 大学生サ タ 2名 職員2名
内 容 長崎市長表敬訪問 青少 ラ への参加 和祈念式典への参列
被爆遺構の見学
6
Ⅱ
成
27
度武蔵野市非核都市宣言
和事業実行委員会
参加した実行委員からのメッセ
武蔵野市コミュニティ研究連絡会 小餅 友子
戦後70 を過 戦争の体験者 少 く っ いく中 27 度も実行委員会の中 5月 憲法
夏 戦争の犠牲や 悲惨さ 11 月24日 和の日を中心 過去 思いを巡らせ ら 委
員の皆さ と思いを一 1 間事業 取 組 きました その中 今 と わけ長崎 行っ 多
くの若者と繋 和 い 学 きた武蔵野市の中・高生の姿勢 期待と希望を持ちました 体
験者 少 く るこ からのことを考えると 次世代の人たち 語 継 こと ますます大事 こと
っ くるということと 子 もたち自身 学 もらう 和学習の大切さ 思いを せ るを得ませ
70 間他国を攻 ること く また攻 ら ることの かった日本の 和 感謝し この 和 継
することを祈 ます
武蔵野市老人クラ 連合会 伊藤 義則
武蔵野市非核都市宣言 和実行委員会 初 参加させ 頂きました ま 市 このよう 活動
をし いること自体初 知 ました 私も辛う 戦前生ま す 洋戦争そのものを十分知ら
い世代 広島や長崎の原爆も小学生後半から中学生こ 映画や図書 知 戦争の悲惨さを認識するこ
とと ました
一方 憲法 い も せい い9条の 戦争の放棄 戦力の不保持 程度を知 えるくらい 実社会
進 ました
今回 和実行委員会 参加し 改憲?護憲?論 る前 ち と憲法知っ ますか? や
・ サ の映画 旧中島飛行機の武蔵製作所爆撃 や いま世界 起こっ いる紛争や
戦争を考えると 日本 戦後 築い きたこの 和 を大切 し け いけ いことを痛感し いま
す
こ からもこの実行委員会 中心と 和の大切さ を世の中 発信し いく き と感 いま
す
武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会 牛田 守彦
この1 を振 返ると 戦後70 の夏 中島飛行機武蔵製作所の最後の建物 取 壊し ったの
誠 残念 した
戦争と 和を考える と一口 言うけ 人間 あることを否定する戦争の恐 しさ 和と
自ら と共同し 築い いか け ら い ということを 少し を生き いる大人とし
若い世代と考え いけるよう こ からも きることを行っ いきたい 1 間を振 返 そう思った
今 度 青少 派遣事業や子 もたちも参加した企画 きたこと 確信を持ち 戦後70 を越え 核
7
世界連邦運動協会武蔵野支部 中里 崇亮
終戦から70 武蔵野空襲から71 を かえ市民の関心と参加を気 し らの一 あ ました
戦争体験者 ますます減少し く中 戦争の話をする機会も少 く ました 50,60 の節目の
関心 高ま 小中学生の見学者も増え 生の関心も高ま ました 戦後70 若い人たちの関心
少 く っ いる事を感 います 唯一残る中島飛行機武蔵製作所の変電所 取 壊さ 目 見える
もの く 更 遠く った感 します 戦争体験を目 見える形 残し伝えること 大切と思い
ます
実行委員 新しく ら た方 回を た方々の熱心 取 組 よ 和事業の内容も 実したも
の ったと思います 戦争の悲惨さと 和の尊さを武蔵野から発信 きますよう頑張 ます
武蔵野けやき会 被爆者の会 柴田 ミノ
戦後70 余の月日 流 ました あの時 生ま た 子様も定 を過 第 の人生を送る程 月 流
もう戦後 い・・・ と
以前ある大学 原爆写真展を開きました時 学生さ !日本 過去 メ と戦争をした
すか? と云う問い 正直驚かさ ました 学校 日本 過去 やった事 やら た事をしっか
教育し い し うか
戦争 いら い 再び 広島・長崎 の悲劇を繰 返さ いと云う強い思いを念 ます
そし い ま も 和 きます様
只 和 と云う定義を揺ら 事 く皆 創 出し 行きたいと心よ 願っ 居 ます
和事業実行委員 参加させ 頂き色々と勉強させ 頂きました事感謝致します
あ とう いました
公益 団法人武蔵野市国際交流協会(MIA) 村田 敦史
武蔵野市非核都市宣言 和事業 史をふ かえ 日々の暮らしを る中 忘 ち 和の尊
さを改 見 直し 風化し ある戦争の悲惨さ 向き合い 度と戦争を繰 返し ら いと
の想いを市民 共 する貴 機会と っ います 日々の暮らしの基礎と る地域 こそ 和啓
発事業を進 いくこと 大切 す 地道 地味 取 組 かもし ませ 事業の意義 大きく
和を語 継 丁寧 取 組 とし こ からも求 ら いくこと し う 映画上映 講演会 パネ
ル展…と多彩 イベントを通 多くの市民の皆様と様々 場 接する機会 あ 和啓発を切 口
世代間の交流 く 貢献し いる本事業の意義を改 実感すること きました 私
自身 とっ も学 せ いた くこと 多かった す 実行委員とし 本事業 かかわらせ いた き
8
公募委員 小酒井 惠詞
委員会 関わ 実 ある 意義 1 を諸 輩の方々と非核都市宣言 和啓発事業への推進 憲法
月間記念行事への行動計画等々 対し論 合えた事 更 市民を対象とした現場 の貴 経験と体験
今後 生かせる 石 ると考え ます
顧 道る事 1982 既 掲題の事業 市議会 制定さ 長き 亘 運営さ きた実行動
身を以っ 共 き参加 きた事への喜びを改 感受し ます 惨禍を潜 抜け 悲惨 残酷 被
爆国 あった国民 当然 ら世界 和を訴求し け も現今 更 人類 よる人類のた の戦
地球狭しと全地域 拡散し 多くの人々 死と直面し し 彷徨い希望を失う現実 鑑 改
和事業への取組 如何 大切 あるかを知らし る結果と ました 今後 非核都市宣言を通 更
る実効性のある取組 と工 必須 いかと思います
公募委員 小川 公雄
自分 和を知ら いこと 戦争の し す 恒久 和 何時も実在し います から誰の中 もあ
ます 自分 和を理解するの 最低の責任 す 和 永遠の最高の喜びの実感 す 部屋 停電
暗く った時 闇を除くの く を探します 同 様 和の理解 戦争を克服します 和を理解
する人 和を推進 きます 人間 和 あ 世界 和 す 和 必要 の 社会や世界
く私遉一人一人 す
公募委員 菊地 圭永子
戦後70 の この委員会 参加 きること き 例 く 実した活動 きました
和の尊さを強く発信し きました 3月29日 安全保障関連法 施行さ 自衛隊 地球の裏側ま
行ける国 っ しまいました 心配性の私 大変憂い います
子 もたちの未来のた 大人とし こ からも 和の大切さを発信し いきます
うちの子もよその子も戦争 出さ
7 間あ とう いました
戦争の惨禍を防
し
恒久
和を実現すること
全人類
切実
念願するとこ
ある
核兵器保
国間
核軍拡競争
激化し
いる今日
と
わけ核戦争を回避し
原水
爆の恐
の
い世界を確立すること
緊急か
大
課題
ある
武蔵野市
和を希求する世界連邦
関する宣言都市とし
人間
人間を滅ぼ
す危険を防
人類永遠の
和を樹立するた
非核三原則の完全実施を願い
最大
限の努力を傾注するもの
ある
ここ
わ
わ
和のた
貢献する決意を表明するととも
武蔵野市
非核都市と
ることを宣言する
昭和57
3月29日
武蔵野市議会
世界連邦に関する宣言
武蔵野市
世界の恒久
和と人類永遠の繁栄を保障する世界連邦の建設
同意し
武力国家の対立を解消し
英知と友愛
基
く世界の新しい秩序の実現を希求する
人類最初の原爆被災国とし
また戦争放棄を憲法
明記した国とし
提唱し得る
最適の立場
あることを確信し
この宣言を行
い
他の宣言都市と相携え
世論
を喚起し
こ
を国政
反映せし
速やか
国家宣言を行うととも
進
現行
の国連憲章の改正
よ
世界連邦の実現を期するもの
ある
右宣言する
成27 度
武蔵野市非核都市宣言 和事業の記録 発行 成28 7月
武蔵野市非核都市宣言 和事業実行委員会
武蔵野市市民部市民活動推進課内
武蔵野市緑町2丁目2番2 号