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様式集 大阪市:大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定管理者を募集します (…指定管理予定者の公募状況(今後の公募予定)全ての募集案件情報)

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(1)

指定管理者指定申請にかかる様式集

様式1-1

指定管理者指定申請書(単独法人等用)

1-2

指定管理者指定申請書(連合体用)

指定管理者指定申請にかかる誓約書

3-1

法人等の概要

3-2

出資者名簿

3-3

職員研修実績

3-4  類似施設の運営実績

3-5

指定管理者申請団体役員名簿

4-1

1.施設の維持管理にかかる方針および取組みの提案

4-2  2.施設の運営方針及び運営計画

4-3

3.男女共同参画社会の形成に寄与するための事業計画

4-4

4.こどもの文化振興を図る事業計画・利用者サービス向上策

4-5  5.職員配置計画

5-1

収支計画書

5-2

業務代行料収支計画積算明細

5-3

クレオ大阪西にかかる自主事業収支計画積算明細

  5-4  経費縮減策について

6-1  応募団体の取組みについて

     (1)環境への取組み

     (2)就労支援の取組み

6-2  (3)個人情報保護や情報公開の取扱い

6-3  (4)事業者としての男女共同参画推進についての取組み状況

7-1  障がい者雇用状況報告書(公共職業安定所への報告義務がない事業主用)

7-2

障がい者雇入れ計画書

指定管理者指定申請にかかる説明会等参加申込書

指定管理者指定申請に関する質問票

(2)

正本のみに添付してください。

(様式1-1)

指定管理者指定申請書

平成  年  月  日

大阪市長 様

(申請者)

主たる事務所の所在地 法人等の名称

代表者氏名       印

大阪市立男女共同参画センター条例第

18

条及び大阪市立こども文化センター条例第

15

の規定により、大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定

管理者の指定を受けたいので、別紙の書類を添付して申請します。

担当者氏名及び連絡先

(3)

正本のみに添付してください。

(様式1-2)

指定管理者指定申請書

平成  年  月  日

大阪市長 様

(申請団体名称)

(代表者)主たる事務所の所在地 法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印

大阪市立男女共同参画センター条例第

18

条及び大阪市立こども文化センター条例第

15

の規定により、大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定

管理者の指定を受けたいので、関係書類を添えて申請します。

担当者氏名及び連絡先

(4)

正本のみに添付してください。

(様式2)

指定管理者指定申請にかかる誓約書

平成  年  月  日

大阪市長 様

(申請者)

主たる事務所の所在地 法人等の名称

代表者氏名

      印

大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定管理者指定

申請を行うにあたり、次に掲げる事項を誓約します。

1 私は、大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センター指定管理者

募集要項に定める申請資格をすべて満たしており、大阪市立男女共同参画センター条例第

19

条各号及び大阪市立こども文化センター条例第

16

条各号に該当しておらず、添付書類の内容

について事実に相違ありません。

2 私は、大阪市暴力団

排除

条例施行規

第3条各号に掲げる事項のいずれにも該当しません。

3 私は、

誓約書及び役員名簿等が大阪市から大阪

府警察本

部に提

供さ

れることに同

します。

4 私が

誓約書2に該当する事業者であると、大阪市が大阪

府警察本

部から

報を受け、

大阪市の

調査

により

明した

合には、大阪市が大阪市

ムペ

等において、

公表することに同

します。

5 私が

人等を

使

用する

合は、これら

人等(た

し、

金額500万円未

満のもの

除く

。)から誓約書を

し、当該誓約書を大阪市に提出します。

(5)

(様式3-1)

法 人 等 の 概 要

平成  年  月  日

項   

内    容

名   称

(フリガナ)       

法人等の所在地

申 請 団 体 名

(連合体の

合)

(フリガナ)      

代表者

構成員

(いずれかに

設 立 年 月 日

・大

昭和

・平成    年   月   日 設立

 業 員 

資  

  

主な業務内容

免許

登録

※提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗りする などし、提案事業者が推定できる記載は行わないでください。

(6)

出 資 者 名 簿

出 資 者

出資(

担)

額又

出 資 

 合

(7)

(様式3-3)

職 員 研 修 実 績

(8)

副本の★部分の固有名詞(例:○○市区、○○区など)はマスキングしてください。 施設の特徴・事業の運営実績の概要等がわかる資料を正本に添付してください。

(様式3-4)

類似施設の運営実績

※欄が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

★施設名 ★所在地 年間利用者数 施設内容、業務内容

★運営形態 (直営、○○市からの

運営委託など)

運営期間

年  月 ~  年  月

       

年  月 ~  年  月

年  月 ~  年  月

       

年  月 ~  年  月

       

年  月 ~  年  月

       

(9)

正本のみに添付してください。

(様式3-5)

指定管理者申請団体役員名簿

平成  年  月  日

申請

対象

施設

所 在 地

団 体 名

(商号又は名称)

所 在 地

役 職 名

フリガナ

年月日

   所

氏    名

留意事項

・ この名簿には、法人にあっては代表者のほか非常勤を含む役員及びその経営に事実上参加している者、法 人格を有しない団体にあってはその代表者及び経営に事実上参加している者全員について記入してくださ

い。

(10)

(様式4-1)

管理運営に関する事業計画書

1 施設の維持管理にかかる方針および取組みの提案

指定期間内における本施設の維持管理にあたっての方針および具体的な手法について、記入してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(11)

2 施設の運営方針及び運営計画

(1)本市における男女共同参画とこどもの健全育成の現状と課題についての認識を踏ま

えた、施設運営の基本方針・手法について

指定期間における施設運営の基本方針と運営手法を具体的に記入してください。特に、公の施設としての管 理運営の考え方(平等利用の確保や高齢者・障がい者への配慮など)や、本市男女共同参画施策をすすめるに あたっての本市男女共同参画センター5館の相互の連携の考え方、地域における男女共同参画の推進に必要 な人材育成の考え方についても記入してください。

また、複合化施設として、こどもの健全育成も担う必要があることから総合的な見地からの提案を行ってくだ さい。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(12)

(2)個人情報の保護や情報公開について

施設の管理運営にあたり、個人情報や情報公開の取扱いについての考え方を記入してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(13)

(3)公正な業務の確保、業務に関する自己評価について

施設の管理運営にあたり、公正な業務の確保やモニタリングの実施等についての考え方を記入してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(14)

事故防止などの安全対策、災害や事故などの緊急時の対応(連絡体制と実施計画など)マニュアルづくり、 利用者の苦情対応などに対する基本的な考え方と具体策を記入してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(15)

利用者の満足度・要望等の把握方法と施設管理への反映、苦情への対応などを記入してください。

※事業計画および収支計画に提案される内容が反映されたものにしてください。

(16)

(様式4-2の

(6)施設の利用促進や市民サービスの向上策、稼働率等の向上計画

指定期間内における年間利用者数を想定して、記入してください。

館 名

平成26年

実績(参考)

平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度

クレオ大阪西

87,196人 (参考)174,162

こども文化センター 21,872人

※クレオ大阪西については、ギャラリーを含む施設の利用者合計を記入してください。

※クレオ大阪西については、上段はホール・控室・和室を抜いた利用者数。下段は参考として、施設全体の利 用者数を記載しています。

※こども文化センターについては、こども文化センター事業(主催事業)への参加人数を記入してください。

指定期間における館全体及び主な室別毎の年間稼働率を想定して記入してください。

施 設 名 平成26年度

実績(参考) 平成28年度

平成29年

平成30年

平成31年

クレオ 大阪西

67.3%

(参考)61.1%

会議室・研修室 74.2%

音楽室 69.8%

クラフト調理室 50.9%

こども文化セ ンター

ホール

58.7%

(参考) 35.1%

※事業計画および収支計画に提案される内容が反映されたものとしてください。

※稼働率については、年間利用件数/(年間開館日数〕×1日あたりの利用区分)とします。

※クレオ大阪西全体の稼働率は、ギャラリーを除き、更に上段はホール・控室・和室を抜いた稼働率。下段は参

考として、施設全体の稼働率を記載しています。

※こども文化センターホールは、現在の西区北堀江の平成26年度ホール稼働率を記載しています。下段は参

(17)

(様式4-2の

(7) 施設の

有効

利用

 他施設との連携、地域との連携、市民・NPO法人等団体との協働等について具体的に記入してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(18)

3 男女共同参画社会の形成に寄与するための事業計画

本施設を活用した男女共同参画社会の形成に寄与するための各事業の基本的取り組み内容を理解し て作成してください。

特に地域の男女共同参画を進めるにあたって重点的に取り組む課題を一つ選んで、4 年後のめざす姿を

示し、それに向けて問題意識、展開の手法、各種機関の連携方法等についてPDCAを踏まえ取り組み工程

を提案してください。

【課題・4年後に目指す姿】

地域の男女共同参画推進を進めるにあたって重点的に取り組む課題を選び、選定した理由と4年後のめざす

姿を示してください。

【取り組み内容の提示と手法】

課題を解決するため、今後地域に普及したい取り組み(講座・研修会など)を提示し、対象、事業量、年度ごと の計画、協働のパートナーなどについて述べてください。

【成果指標】

(19)

(様式4-3の

(1)男女共同参画社会の形成に関する情報の収集及び提供について

(20)

(様式4-3の

(2)男女共同参画社会の形成に関する講演会、講習会、研修会等の開催について

(21)

(様式4-3の

(3)男女共同参画に係る問題に関する相談について

(22)

(様式4-3の

(4)男女共同参画社会の形成に関する啓発について

(23)

(様式4-3の

(5)自主事業について

(平成  年度)

事 業 名 目的・内容等 実施時期・回数・募集人数

※年度別に作成してください。

(24)

(様式4-3の

(6)その他の提案

 その他、男女共同参画社会の形成に寄与する提案事項があれば記入してください。

(25)

(様式4-4の

4 こどもの文化振興を図る事業計画・利用者サービス向上策

  本施設の設置目的やこども青少年局の経営方針を十分理解し、施設のホールを活用したこどもの文化

活動の振興を図る事業の実施計画を提案してください。なお、記入にあたっては、募集要項の《事業提案 における留意事項》をふまえて提案してください。

(1)舞台芸術事業に関する提案

 舞台芸術事業の提供に関して実施方針を示すとともに、次の4つの事業計画を提案してください。

・ こども専用のホールを使い、こどもの感性と創造性を育むために、こどもや親子を対象にした生の舞台芸術

事業等を提供する鑑賞事業の年間計画案と、企画・実施にあたって留意する点。

・ より多くのこどもに、日常的に学校や地域で取り組んでいる芸術文化活動を、本格舞台で発表・表現させる

発表事業の計画案と企画・実施にあたって留意する点。

・ 舞台芸術等を集団で創造する活動を通し、努力や創造、協調の大切さを学ぶことができる創造事業の計画 案と企画・実施にあたって留意する点。

・ 利用者満足度や利用率の向上の視点から、舞台芸術事業を提供するうえで留意する点。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(26)

(様式4-4の

(2)情報収集・提供と相談事業に関する提案

こどもの芸術文化活動に関する情報提供と、市民・こどもから寄せられる様々な相談に対して適切に対

応する相談業務など、多くのこども・市民が芸術文化活動に興味・関心を高め、その活動が促進される方策 を提案してください。

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

*提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗

(27)

(様式4-4の

(3)人材養成・交流・協働事業に関する提案

   こどもの芸術文化活動を支援するための人材養成に関する実施方針を示すとともに、具体的な事業計 画を提案してください。(人材養成事業、交流事業、市民との協働事業など)

※ 用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

*提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗

(28)

(様式4-4の

(4)自主事業の内容

   当該施設で実施するものについて、具体的に記入してください。

※欄が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

*提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗

(29)

(様式4-4の

(5)その他の提案

その他、市民の文化振興など提案事項があれば記入してください。(任意提出)

※用紙が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

*提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗

(30)

(様式4-5の

.

5 職員配置計画

職員配置計画について、次の各項目に従い具体的に記入してください。

確定していない場合は、予定(配置予定者の確保の方法)や見込まれる資格等を記入すること。 運営方針、運営計画で示された職員体制が反映してください。

(1)総括責任者 

予定者氏名

資 格

主な経歴 施設・部署名 主な業務 期  間

(備考欄)

※未定の場合については人材確保の方法等を記入してください。

(31)

(様式4-5の

(2)事業責任者(男女共同参画センター西部館)

予定者氏名

資 格

主な経歴 施設・部署名 主な業務 期  間

(備考欄)

※未定の場合については人材確保の方法等を記入してください。

(32)

(様式4-5の

(2)事業責任者(こども文化センター)

予定者氏名

資 格

主な経歴 施設・部署名 主な業務 期  間

(備考欄)

※未定の場合については人材確保の方法等を記入してください。

(33)

(様式4-5の

(3)舞台責任者(こども文化センター)

予定者氏名

資 格

主な経歴 施設・部署名 主な業務 期  間

(備考欄)

※未定の場合については人材確保の方法等を記入してください。

(34)

(様式4-5の

(4)担当者 (事業・舞台・管理等)

業 務 内 容 人数 雇 用 形 態 専任 職歴・資格等

(記入上の注意)

 ・業務内容の欄は、募集要項3(4)「指定管理者が行う業務の範囲」に記載している業務内容に即して記入し てください。

 ・人数の欄は、配置予定人数を記載してください。

 ・雇用形態の欄は、具体的な雇用の形態(正職員・契約社員・アルバイト等)及び常勤・非常勤の別を記入 し てください。

 ・専任の欄は、専任の常勤職員について、○を記入してください。 ・欄が不足する場合は、適宜追加してください。

(35)

(様式4-5の

(5)職員のローテーション計画 

人員配置計画をもとに、職員のローテーション(週間ベース)の一例を記載すること。

職  員 雇用形態 月 火 水 木 金 土 日

(記入上の注意)

 ・雇用形態の欄に、正職員・契約社員・アルバイト、常勤・非常勤等の区分を記入してください。  ・欄が不足する場合は、適宜追加してください。

 ・各欄に個人ごとの勤務時間を記入してください(例:9~17など)。

(36)

(様式4-5の

(6)職員に対する研修計画

(37)

(様式5-1)

収 支 計 画 書(

込み)

1 収入      (単位:円) 年 度 平成  年度 平成  年度 平成  年度 平成  年度

業務代行料 受託事業参加費

収入

その他収入

合  計

2 支出      (単位:円)

項  目 平成  年度 平成  年度 平成  年度 平成  年度

管 理 運 営 経 費

人件費 事務費 施設管理

費 光熱水費

事業費

その他

小計①

その他

合  計

※年度別に4年分作成してください。

※様式5-2の①~②により、明細を作成してください。

※消費税は8%で見積もりしてください。

(38)

(様式5-2の

業務代行料収支計画積算明細(

込み) 平成 年

1 収入      (単位:円)

項目 積算内訳 合計金額 備考

業務代行料 受託事業参加費収入

2 支出      (単位:円)

項目 区分 積算内訳 合計金額 備考

人件費

総括責任者

事業責任者

舞台責任者

正職員 臨時職員

その他

小  計

事務費

小  計

施設管理費

小  計

光熱水費

電気

ガス 水道

小  計

(様式5-2の

(39)

事業費 (男女共同 参画センタ ー西部館)

小  計

事業費 (こども文化

センター)

様式5-2の

で内

記載

すること

小  計

その他

小  計

合  計

※欄が不足する場合は、適宜追加してください。

※人件費については、総括責任者、事業責任者、正職員、臨時職員等を記入し、精算内訳には @単価×月数 ×人数(又は@単価×時間数)を記入してください。

(40)

(様式5-2の

事業費内訳(こども文化センター受託事業の収支計画等)平成  年度

※様式5-2-①の事業費の内訳として記入してください。

※各区分の項目は必要に応じて適宜変更すること。記入欄が不足する場合は、適宜追加してください。

※別様式で同様の内容が記載されている書類がある場合は、本表に代えることができます。

*提案事業者名の記載は正本のみとし、副本には記載しないとともに、他に事業者名表示があれば黒塗りする などし、提案事業者が推定できる記載は行わないでください。

事業名 回数事業内容・定員等) 支出内訳 予算額 収入内訳

舞台芸術事業 ・鑑賞事業

・学 校等 団 体鑑 賞

事業

・発表事業、創造事 業等

  計  計

情報収集・提供と相 談事業

計  計

人材養成・交流・協 働事業

  計  計

(41)

(様式5-2の

再委託予

定の業務について

業務の一部について、専門技術を必要とする場合は、本市の承認を得たうえで他に委託することができる が、その予定がある場合は、その内容を記入してください。

委託予定業務 委託予定先名称

所在地 予定金額(年額) 再委託理由

※欄が不足する場合は、複数枚にわたっても差し支えありません。

(42)

(様式5-3)

クレオ大阪西にかかる自主事業収支計画積算明細(

込み)

平成 年

1 収入       (単位:円)

項 目 区 分 積算内訳 合計金額 備 考

収 入 合 計

2 支出      (単位:円)

項 目 区 分 積算内訳 合計金額 備 考

人件費      小  計

事務費

小  計

事業費

小  計

その他

小  計

合  計

(43)

(様式5-4)

経費縮減策について

入すること

経費縮減及び使用料収入の増加等について指定管理者として実施可能で効果的な手法について提案して

(44)

(様式6-1)

応募団体の取組について

(1)環境への取組

(ISO14001など環境マネジメントシステム規格の取得、再生品の使用、低公害車の導入等)

(2)

各種就労支援事業を活用して過去に雇用した人数等

就 労 支 援 事 業 名

雇用実績者

 大阪市地

就労支援センター

      名

 大阪市障

者就業・

生活

支援センター

      名

 大阪市

母子家庭

等就業・自立支援センター

      名

 大阪市自立支援センター・公

園仮

一時避難

      名

 

就職

困難

者等の就労支援の取組み等

(45)

(様式6-2)

(3)個人情報保護や情報公開の取扱い

次の項目について、現在の取扱いに該当するところに○を記入し、具体的な取組み状況を記入してください。 また、規定などの資料があれば添付してください。

 個人情報の取扱いについて

基づ

いて行

ている

な取り組み状況

事として行

ている

検討中

である

今後検討

する

もしない

関係規

有無

 情報公開体

について

基づ

いて行

ている

な取り組み状況

事として行

ている

検討中

である

今後検討

する

もしない

関係規

有無

(46)

(様式6-3)

(4)事業者としての男女共同参画推進についての取組み状況

(例)「次世代育成支援対策推進法」に基づく、「一般事業主次世代育成行動計画」策定状況。

女性の管理職への登用(「大阪市きらめき計画」では、平成32年度までに30%程度を目標)。

(47)

副本の★部分はマスキングしてください。

(様式7-1)

  障がい者雇用状況報告書(公共職業安定所への報告義務がない事業主用)  

      平成  年6月1日現在  

  事 業 主

  〒    -     (電話番号)

 

★主たる事業所の所在  

★ふりがな  

★名称  

★ふりがな  

★代表者役職氏名 (署名又は記名押印)

★事業の種類       (        )

  雇 用

状 況

区   分 人数等

①除外率 %

②常用雇用労働者の数  

 

(イ)常用雇用労働者の数(短時間労働者を除く) 人

(ロ)短時間労働者の数 人

(ハ)常用雇用労働者の数((イ)+(ロ)×0.5 ) 人 (ニ)法定雇用障がい者の算定の基礎となる労働者の数 人

③常用雇用身体障がい者、知的障がい者及び精神障がい者の数  

 

(ホ)重度身体障がい者の数(短時間労働者を除く) 人 (ヘ)重度身体障がい者以外の身体障がい者の数(短時間労働者を除く) 人 (ト)重度身体障がい者である短時間労働者の数 人 (チ)重度身体障がい者以外の身体障がい者である短時間労働者の数 人 (リ)身体障がい者の数((ホ)×2+(ヘ)+(ト)+(チ)×0.5) 人 (ヌ)重度知的障がい者の数(短時間労働者を除く) 人 (ル)重度知的障がい者以外の知的障がい者(短時間労働者を除く) 人 (ヲ)重度知的障がい者である短時間労働者の数 人 (ワ)重度知的障がい者以外の知的障がい者である短時間労働者の数 人 (カ)知的障がい者の数((ヌ)×2+(ル)+(ヲ)+(ワ)×0.5) 人 (ヨ)精神障がい者の数(短時間労働者を除く) 人

(タ)精神障がい者である短時間労働者の数 人

(レ)精神障がい者の数((ヨ)+(タ)×0.5) 人

④計(③の(リ)+③の(カ)+③の(レ)) 人

⑤実雇用率( ④÷②(二)×100 ) %

備考

(支社、支店、営業所、工場、事務所等の場合)

(48)

○記載上の注意

  1 この報告書は、当該団体に属する本社、支社、支店、営業所、工場、事務所等毎に作成すること。

  2 ②ハ、ニ、③リ、カ、レ、④については、小数点以下第1位まで記入すること。

  3 ⑤欄には小数点以下第3位を四捨五入した数を記入すること。

4 ①の除外率を事業所ごとに適用し、各事業所の④の雇用障がい者数を合計した人数を②二の労働者を合計した人数で

除した数値を事業主の雇用率とします。

  5 連合体等での申請の場合は、それぞれの構成員毎に作成すること。

○雇用障がい者数の対象となる障がい者数の算定方法

  ・重度身体障がい者、重度知的障がい者および精神障がい者である常用雇用労働者(1人につき身体障がい者又は知的障

がい者2人を雇用しているものとみなされます)

  ・重度身体障がい者、重度知的障がい者である短時間労働者(1人につき身体障がい者又は知的障がい者1人を雇用して

いるものとみなされます)

  ・身体障がい者、知的障がい者又は精神障がい者である短時間労働者(それぞれ0.5人を雇用しているものとみなされます)

○常用雇用労働者の範囲

・常用雇用労働者とは、次のように1年を超えて引き続き雇用される者(見込みを含む)をいいます。ただし、1週間の所定労

働時間が20時間未満の者については、障がい者雇用率制度上の常用雇用労働者の範囲には含まれませんのでご留意

ください。

イ 雇用期間の定めの無い労働者

ロ 一定期間(1カ月、6カ月等)を定めて雇用される者であっても、その雇用期間が反復更新されて、事実上”イ”と同一の状

態にあると認められる者

ハ 日々雇用される者であっても、雇用契約が日々更新されて、事実上”イ”と同一の状態にあると認められる者

  ・出向中の労働者は、原則としてそのものが生計を維持するに必要な主たる賃金を受ける事業主の労働者として取り扱いま

す。なお、いずれの事業主の労働者としての取り扱うかについては、雇用保険の取り扱いを行っている事業者の労働者とし

て取り扱って差し支えありません。

  ・外国にある支社、支店、出張所等に勤務している労働者は、日本国内の事業所から派遣されている場合に限り、その事業主

の雇用する労働者とします。したがって現地で採用している労働者は含みません。

  ・生命保険会社の外務員等については、雇用保険の被保険者として取り扱われているかどうかによって判断してください。

・いわゆる登録型の派遣労働者の場合、契約期間の多少の日数の隔たりがあっても、同一の派遣元事業主と雇用契約を更

新または再契約して引き続き雇用されることが常態となっている場合には、常用雇用労働者に含まれる場合があります。

 ・短時間労働者とは、常用雇用労働者の内、20時間以上30時間未満である労働者のことです。

○①除外率欄

・主たる事業の種類が障害者の雇用の促進等に関する法律施行規則別表4の除外率設定業種欄に掲げる業種に該当する場

合のみ、その率を記入してください。

○②ニ「法定雇用障がい者数の算定の基礎となる労働者の数」欄

(49)

労働者の数」欄の数から控除した数を記入してください。

○③ホ「重度身体障がい者」とは

・身体障害者福祉法に規定する身体障害者手帳の等級が 1 級又は 2 級とされる方及び3級の障がいを2以上重複して有す

る方をいいます。

○③ヘ「身体障がい者」とは

・身体障害者福祉法に規定される身体障害者手帳の等級が 3 級から 6 級とされる方及び7級の障がいを2以上重複して有

する方をいいます。

○③ヌ「重度知的障がい者」とは

 ・知的障がい者のうち、知的障がいの程度が重いと判定された方。具体的には次のいずれかの場合に該当

 ◆療育手帳で程度が「A」とされている方

 ◆児童相談所、知的障害者福祉法第12条第1項に規定する知的障害者更生相談所、精神保健及び精神障害者福祉に関する

法律第6条第1項に規定する精神保健福祉センター、精神保健指定医による療育手帳の「A」に相当する程度(特別障害者

控除を受けられる程度等)とする判定書を貰っている方

 ◆障害者の雇用の促進等に関する法律第19条の障害者職業センターにより「重度知的障がい者」と判定された方(重度障害

者介助等助成金、特定求職者雇用開発助成金、職場適応訓練の適用等に当たって行われている「知的障がいの程度が重

い」範囲と同様の範囲で判定が行われます。)

○③ル「知的障がい者」とは

・児童相談所、知的障害者福祉法第12条第1項に規定する知的障害者更生相談所、精神保健及び精神障害者福祉に関す

る法律第6条第1項に規定する精神保健福祉センター、精神保健指定医又は障害者の雇用の推進等に関する法律第19

条の障害者職業センターにより「知的障がい者」と判定された方

○③ヨ「精神障がい者」とは

 ・精神保健福祉手帳の交付を受けている方

副本の★部分はマスキングしてください。

(様式7-2)

障がい者雇入れ計画書

1 障がい者の雇用計画人数

      人

2 雇用計画の期間 雇用予定時期 人  数

年   月 人    

年   月 人    

年   月 人    

3 就業予定場所等 就業予定場所 職種名 人数

(50)

人 4 計画を実現するための具体

的な取組み

 上記のとおり障がい者の雇入れ計画については、確実に実施することとし、雇用後は速やかに報告しま す。

大 阪 市 長 様

平成  年  月  日

★主たる事務所の所在地

★法人等の名称

        ★代表者氏名      

(様式8)

指定管理者指定申請にかかる説明会等参加申込書

大阪市 

E-mail

[email protected]

平成  年  月  日

次のとおり、説明会の参加申し込みをいたします。

(51)

所 在 地

参加者氏名 (1団体2名まで)

担当者氏名及び連絡先

部署名: 担当者:

電話:   (   )    FAX:   (   )

E-mail:

連合体で参加する場合、 構成員となる団体名

机上説明会への参加

(いずれかに○) 1.参加する       2.参加しない

現地見学会への参加

(いずれかに○) 1.参加する       2.参加しない

備   考

(様式9)

指定管理者指定申請に関する質問票

大阪市 

E-mail

[email protected]

(52)

(質問事項)

担当者氏名及び連絡先

名:

担当者:

電 話:     (     )

E-mail

(注1) 質問事項は、簡潔に要点のみ記載してください。

(53)

(様式10-1)

指定管理者指定申請辞退届

平成  年  月  日

大阪市長 様

(申請者)

主たる事務所の所在地 法人等の名称

代表者氏名       印

大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定管理者の指

定を受けた

関係書類を添えて申請しておりましたが、

今般

申請について、当方の

合により、

辞退しますので、お届けいたします。

担当者氏名及び連絡先

(54)

(様式10-2)

指定管理者指定申請辞退届

平成  年  月  日

大阪市長 様

(申請団体名称)

(代表者)主たる事務所の所在地 法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印 (構成員)主たる事務所の所在地

法人等の名称

代表者氏名       印

大阪市立男女共同参画センター西部館及び大阪市立こども文化センターの指定管理者の指

定を受けた

関係書類を添えて申請しておりましたが、

今般

申請について、当申請団体の

により、辞退いたしますので、お届けいたします。

担当者氏名及び連絡先

参照

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