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地域のために

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Academic year: 2022

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(1)

郷土のために

地質調査・設計・法面保護工事

(2)

ご挨拶

アジアテック株式会社 代表取締役 岩田 秀樹

わが社は、昭和 60 年設立以来、専業の地盤コンサルタント を中心に、測量・設計・法面保護工事等を手がけ地域に貢献 して参りました。

これまで培ってきた地盤技術に関する知識と経験を今後と も活かし、地域の斜面防災や社会資本の整備、維持補修に貢 献していく所存です。

社是

健康(体の豊かさ)

貢献(経済的豊かさ)

和 (心の豊かさ )

会社概要

会社名:アジアテック株式会社 所在地:鹿児島市新栄町31-14

TEL 099-250-7700 FAX 099-253-8269 設 立:昭和60年

資本金:3,000万円

事業内容:地質調査・設計、法面工事 大臣登録:地質調査業 質(24)第1039号

測量業 第(4)第22305号

建設コンサルタント 建(21)第5333号 県知事許可

(建設業)(特・般-22) 第15081号

(土木一式、石工、水道施設工、さく井、とび・土工) 役員

代表取締役社長 岩田 秀樹

取締役営業部長 林 秀一

取締役技術部長 肥後 文彦

従業員:技術職12名 事務職3名

(3)

斜面防災 調査・設計

ボーリング調査

孔内傾斜計 伸縮計

地質断面図 安定解析

軟弱地盤調査・解析

沈下観測

試験盛土

解析モデル断面

沈下観測結果図 圧密試験 e-㏒P曲線集積図

伸縮計データ解析

ボーリング、室内土質試験結果および動態観測結果を基に軟弱 地盤の安定解析・沈下解析および液状化検討を行います。

地質調査・動態観測結果を基に、地すべり機構解析を行い、対策 工を検討します。

地すべりブロック

(4)

地質調査 ボーリング

水平ボーリング

ト ン ネ ル 延 長L = 3 2 5 m

(主)名瀬瀬戸内線 縦断図 V=1:1000・H=1:1000

計 画 高 地 盤 高

測点

H=1:1000

V=1:1000

DL=-20.00 -15.00 -10.00 -5.00 0.00 5.00 10.00 15.00 20.00 25.00 30.00 35.00 40.00 45.00 50.00 55.00 60.00 65.00 70.00 75.00 80.00 85.00 90.00 95.00 100.00

+0.00m -0.01m-0.01m -0.05m-0.08m-0.12m -0.32m-0.28m -0.12m -0.01m

VCL=100m VCR=3900m

7.14 7.347.41 7.55 7.687.697.787.827.84 7.927.92 7.88 7.75 7.527.47 7.28 7.04 6.80 6.56 6.32 6.086.04 5.84 5.60 5.365.31 5.12 4.88 4.764.704.64 4.52 4.404.37 4.16

6.78 4.494.47 3.34 6.366.388.3011.1214.53 32.3335.25 46.81 51.09 42.9641.81 36.55 33.06 46.39 62.70 75.04 85.7786.24 80.78 64.41 48.3843.73 26.52 16.25 12.6010.298.29 4.77 4.434.40 4.27

NO.16 +15.00NO.17 +10.00 NO.18KE2-1+10.00+15.00NO.19 NO.20KE2-2 NO.21 NO.22 NO.23KA2-2 NO.24 NO.25 NO.26 NO.27 NO.28 NO.29KA3-1 NO.30 NO.31 NO.32KE3-1 NO.33 NO.34 +10.00+15.00NO.35 +10.00 NO.36KE3-2 NO.37 Sh(m)DⅡ

Sh(m)DⅠ

Sh(m)CⅡ dt

0123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100

D

CL

DCL

CM

CLCM

CL

CMCL

CM

CL

CM

CL

CM

CL

CM

CL

D

CL

CM

CH 020406080100100RQD0102030405050N値

00 0000000210 35220 51213850

00

433036424776 10013612252334311

62

102025403854344559392110016405831815534391022312050544836497346537587 142301031 0222500000140001500017101616 649278100

No.3(測点No.34+4.08,R-3.35)12.30mdep=100.00m

01234567891011DCL 02 0 4 0 6 0 8 0 10 010 0RQ D01 0 2 0 3 0 4 0 5 05 0

N値

1 0004121273 6 84 85 0/ 165 0/ 55 0/ 105 0/ 8 No.2(測点No.34+17.0,R-6.0)

7.98 mdep = 11.00 m 01234567891 01 11 21 31 41 51 61 71 81 92 02 12 22 32 42 52 62 72 82 93 03 13 23 33 43 53 63 7

DCL

02 0 4 0 6 0 8 0 1 001 00RQ D 01 0 2 0 3 0 4 0 5 05 0N値

5 03 2

656644122 1122 3045552 10

7 0

181 02 701 01 3122 10000024

No.4(測点No.32+8.0,R-6.0)

37.44 mdep = 37.00 m

01234567891011121314151617181920212223242526272829

DCLCMDCLCMCLCMCLCM

020 40 60 80 10 010 0R QD 010 20 30 40 5050N値

00

050557 1503 155773 87 17 8899 1967 8899 27 16 29695

3 2934597879 1

108

50 /2 250 /2 350 /550 /6 No.6(測点No.24+17.0 R-6.1) 29.98 mdep = 29.00 m

012345678910111213141516171819202122232425262728293031323334DCLCMCLCMDCL 020 40 60 80 10 010 0 RQ D010 20 30 40 5050

N値

00000000636744493 5205 566776 58 2277 85 16093977 53 84 8019134 8367 1

8

50 /2 7

33302 41 1

50 /1 850 /1 750 /1 350 /1 550 /1 550 /1 250 /1 550 /1 650 /1 350 /1 350 /1 550 /1 150 /9 No.5(測点No.20+3.7 R-6.1) 36.06 mdep = 34.00 m

0123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100 DCL D~CLD(CL)CL CL CLD~CLDCLDCLDCLDCLCM~CL DCLDCLDCLDCLDCLDCLDCLDCL

020406080100100

RQD0102030405050

N値

00 00000000021181600011130000

5636754557264623471011116446454562784570

0

6836

00 4539342632355510201717322210100113703201226462536

028000022 718762

002844 00105759134472

0123050 No.7(測点No.18+12.0R-3.5)9.82mdep=100.00m

2.2~2.4 4.7

1.2~1.4 0.6~0.8 0.35~0.40

2.2~2.4

2.2~2.4 2.2~2.4 1.2~1.4 0.6~0.8

2.2~2.4 0.6~0.9

4.7 4.7

地形状況

地質的特徴 孔内水位 地山弾性波 岩片の

dt

Sh(m)DⅠ Sh(m)DⅡ

DⅡ DⅠ CⅡ DⅠ CⅡ DⅠ DⅡ DⅠ DⅡ

Sh(m) Sh Sh(m) dt

29.3 80.0 8.1 59.5 29.7 8.1 25.7 42.6 42.0

破砕帯周辺の劣化岩盤 断層破砕帯

dt

dt Sh(m)CⅡ

Sh(m)CⅡ Sh(m)DⅠ

DⅡDⅠ

DⅠ Sh(m)DⅡ

Sh(m)DⅡ

5.0~5.5 3.5~4.0 3.0~3.5 3.5~3.0 2.0~2.5

1.8~2.01.5~1.8

1.2~1.5 1.0~1.2

4.0~4.5 5.0~5.5

4.5~5.0 4.0~4.5

2.5~3.0 1.8~2.0 1.5~1.8 1.2~1.5 1.0~1.2 0.8~1.0

0.5~0.8

3.0~3.5

3.5~4.0 2.0~2.5 1.0~1.2

1.2~1.5

1.5~1.8

1.8~2.0

2.0~2.5

2.5~3.0

3.0~3.5 3.5~4.0 0.5~0.8 0.8~1.0

4.0~4.5 4.0~4.5

5.0~5.5 4.5~5.0

3.5~4.0 3.0~3.5 2.5~3.0 2.0~2.5 1.8~2.0 1.5~1.8 1.2~1.5 1.0~1.2

3.5~4.0

Sh CⅡ Sh DⅠ

地質分布

地山強度比

DⅠ DⅡ CⅡ DⅡDⅠ DⅠ DⅠ CⅡ

DⅡ DⅠ CⅡ

FH+1.5D トンネル天端 FH

FH+1.5D トンネル天端

FH

(計画高さ1.5D位置) 0.35~0.40 0.6~0.81.2~1.4 2.2~2.4 2.2~2.4 4.7 2.2~2.4 1.2~1.4 0.6~0.8

1.0~1.2 1.2~1.51.5~1.81.8~2.0 1.5~1.8 1.8~2.0 2.0~2.5 1.8~2.0 2.0~2.5 2.5~3.03.0~3.53.5~4.0

3.0~3.5

2.5~3.0 2.0~2.5 2.5~3.0 2.0~2.5 1.2~1.5

1.5~1.8 1.8~2.0

DⅠ:3.9~12.4CⅡ:10.8~18.6 DⅠ:7.9~15.1CⅡ:18.7~26.8

DⅠ:γ=25.4~26.2(25.8)kN/m3σc= 7.3~19.1(13.1)MN/m2vp=2.93~4.13(3.57)km/s CⅡ:γ=27.0~27.1(27.1)kN/m3σc=29.7~30.9(30.3)MN/m2vp=4.62~4.87(4.75)km/s

DⅠ:γ=26.8~27.5(27.1)kN/m3σc= 6.5~31.2(19.6)MN/m2vp=4.46~4.68(4.56)km/s CⅡ:γ=26.8~27.3(27.1)kN/m3σc=26.3~37.0(31.7)MN/m2vp=4.54~4.55(4.55)km/s

・トンネルルートは細い尾根斜面にほぼ直角に進入する。

・坑口上方斜面は40~45°と急勾配だが、崩壊地形や地すべり地形を認めず。

・測点No..20~No.24付近までは土被りが2D(約23m)を超えるが、最大土被りは37m(約3D)と薄い。

・測点No.24~25付近は谷と交差して土被りが2D(約23m)前後と極めて薄くなる。

・測点No.25~No.32+10付近までは ・トンネルルートは谷斜面の中心からはずれて斜めに進入する。(偏圧地形)

・坑口上方のNo.32~33付近の斜面は階段状に段差地形が分布する。

土被りが2D(約23m)を超え、最大土被りは73mと厚い。

・トンネルルートが通過する山体のほとんどが中生代の頁岩優勢混在層(Sh(m))から構成される。

・起点側坑口部からNo.24の谷部付近までのSh(m)層は剥離性があまり強くない。

・Sh(m)層は頁岩や泥岩等を主体として、しばしば砂岩やチャートなどの硬質岩塊をブロック状に挟む。

・頁岩(Sh)層はSh(m)層に挟まれる頁岩主体の地層で、Sh(m)層とは断層で境界すると考えられる。

・Sh(m)層の層理面は起点側では緩やかな流れ盤となるが、走向と傾斜の変化が激しく、場所によっては逆転することもある。

・トンネルルートには小規模な破砕を伴う断層が繰り返し分布する。断層は終点側から起点側に傾斜するものが多い。

・水位:ボーリングNo.5 GL-28.0m(FH+2m付近)

・湧水:ボーリングNo.7余掘りのGL-100.4m以降で14~19L/分(GL-100.4m以前では認めず)

・水位:ボーリングNo.6 GL-23.3m(FH+3m付近)

・鉛直ボーリングNo.4(起点側),No.5(終点側),No.6(谷地形部)ではいずれも被圧水頭を認めず。

・水位:ボーリングNo.4GL-23.6m(FH+10m付近)但し、湧水圧試験では水位上昇せず。

・湧水:ボーリングNo.3 GL-0~52mまでなし,GL-52~82m付近で1~5L/分,GL-83m以降での湧水なし

・起点側坑口部は地形が40°以上と急な割にはDⅡ土砂層が6~8mと厚い。

坑口を追い込んで大きな切土を作るとDⅡ土砂層の崩壊やすべりを誘発しやすい。

・低速度帯として検出されない小規模な粘土化した断層破砕帯(3m以下)が繰り返して出現する。

・基盤速度層も起点側坑口部から150m近いNo.26付近までトンネル内に出現しないと予想される。

鏡の崩壊や押し出し、天端の抜け落ちや崩壊への対策とともに、ショートベンチやミニベンチ工法 インバート早期併合など、底盤部への対策検討が望まれる。

流れ盤となるものが多く、起点側から掘削する場合には切羽の下方から現れて上方に消失、を繰り返す。

・測点No.23付近までは湧水が少ないが、No.23~24間で断層あるいは地層の変化に伴う突発的な湧水が予想される。

測点No.23付近より手前から先進ボーリングを行って、地質と湧水状況を事前に確認することが望ましい。

・測点No.19付近から現れるDⅠ級岩盤は20MN/m2以下の領域が主体となるが、断層近傍以外では亀裂が少ない。

Sh(m)層には砂岩やチャートなどの硬質岩体が不規則に分布するため、発破掘削を念頭に置くことが望ましい。

・測点No.24~25付近では亀裂が少ないCⅡ級がトンネルに出現する。

分布範囲は予想よりも薄いことも厚いこともありえる。

また、谷は枯れ沢だが、多雨期には亀裂や小断層に沿って多量の湧水を引き込む可能性がある。

・終点側坑口部でのDⅡ土砂層は6~8mと厚い。ルートは谷斜面に斜交するため地形的に偏圧を受けやすい。

坑口上方の段差地形は人工改変されたものと考えられ、H22豪雨等による新しい崩壊は見られない。

DⅡ土砂層が厚い坑口の側方や上部の切土には大きな切土を作らない配慮と安定化対策が望まれる。

・低速度帯として検出されない小規模な粘土化した断層破砕帯(3m以下)が繰り返して出現する。

・水平ボーリングでの湧水はNo.30~31付近で少量しか確認されていないが、多雨や豪雨時には 測点No.30前後の断層破砕帯以外にも突発的に湧水が生じる可能性が考えられる。

・測点No.29付近以降では基盤速度層が測点No.31付近で断片的にしか分布しない。

DⅡ級断層破砕帯やDⅠ級岩盤では、鏡の崩壊や押し出し、天端の抜け落ちや崩壊への対策とともに ショートベンチやミニベンチ工法インバート早期併合など、底盤部への対策検討が望まれる。

測点No.29~31+10付近は破砕の著しい断層とその前後で亀裂が集中したDⅠ級が分布する。

Sh(m)

Sh(m)

破砕帯

沢の中心に古い崩壊地形が見られるが、トンネルルートからは離れており斜面は概ね安定する。

・ルート中央での地下水位も低いと考えられる。

恒常的な湧水は少ないが、断層や亀裂に沿って突発的に湧水が生じることがありえる。

湧水 速度(km/s)

トンネル部の 地山分類

基準設計 パターン

施工上の 留意点 (GN) 物性値

設計・

トンネル地質断面図

海上ボーリング:スパット台船

橋梁地質断面図

DL=365.00 FH=369.25

GH=379.78 NO.4+10.00

2.000% 6.000%

5 0 0 3 0 0 0 7 5 0

2 5 0 0 7 2 5 0

3 0 0 0 9 7 5 0

5.00%

1.00

1:1.0 1:1.0 No . 1 標高381. 24m

( 深度15. 00m )

0 10 20 30 40 50N値

38 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 0. 60

2. 90 3. 40 3. 80

6. 30

13. 50

15. 00

No . 3 標高382. 59m

( 深度20. 00m )

0 10 20 30 40 50N値

50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 50以上 503以上 503以上 50以上 50以上 50以上 1. 00

20. 00 f WSs2

WSs1-f

WSs2 Ss

WSs1-f

切土法面地質調査

0.00

4.70 5.75 7.00

12.40

14.60 15.00 16.00 16.50 17.90

27.50

36.00 N値 0 1020304050

4 4 2 3 50/0 1 3 5 6 7 8 8 7 4 3 2 3 2 7 6 8 11 21 9 7 9 11 12 14 16 14 13 11 10 13 15 No.2 4.65m Dep.=36.00m

6.40 B1

As1

As2

As3

Ac As4

As5

As6

干拓堤防地質調査(耐震調査)

空洞調査:地下レーダー 空洞緩み調査:表面波探査

法面調査:熱赤外線探査

地耐力調査:平板載荷試験

地質調査 物理探査ほか

CBR試験

磁気探査

(5)

工事 地すべり対策工事

アンカー工 アンカー工

集水井 集水ボーリング

ロックボルト工 水抜きボーリング

(6)

工事・その他

法面ロックネット工 法面吹付工

安全施設:ガードパイプ

コンクリート診断 トンネル点検

削井工事

(7)

主要な業務・工事実績

(8)

有資格者数

技術士(総合技術監理部門) 2 名

技術士(建設部門/土質及び基礎)1名 技術士(応用理学部門/地質)2名 技術士補 2 名

RCCM(土質及び基礎)2名 RCCM(地質) 2 名

RCCM(河川、砂防及び海岸・海洋)1名 コンクリート診断士1名

測量士 2 名 測量士補1名

畑地かんがい技士 1 名

下水道技術検定(第2種)1名

地質調査技士(現場技術・管理部門)8名

地質調査技士(土壌・地下水汚染調査部門) 7 名 地質調査技士(現場調査部門)1名

地質情報管理技士 2 名 SXF技術者1名

CALS/ECインストラクター1名 地すべり防止工事士 8 名

技術監理者5名

一級土木施工管理技士 8 名 二級土木施工管理技士3名

グラウンドアンカー施工技士3名 一級さく井技能士 2 名

乙種火薬類取扱保安責任者1名 路面標示施工技能士 3 名

(平成30年4月現在)

地質調査・設計・法面保護工事

鹿児島市新栄町31番14号 TEL 099-250-7700

FAX 099-253-8269

技術部FAX 099-250-8730

http://www.asia-tech.co.jp/

参照

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