(1) 事業概要・目的など
説 明
(2) 事業の取組内容など
備考・ 特記事
項等
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14, 089 17, 260 17, 260
平成28年
度の取組
課題等 事務を効率的に行えるように、システムの安定した運用を図る必要がある。 システムが安定稼働するよう適切な運用管理を図る。
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※ 27年度: 決算見込額 ※ 28年度: 当初予算額 平成28年度
主な実績
各年度において、システムの適切な運用管理を実施。 ○∼平成23年度
システム運用を開始。(平成16年度)
業務の委託内容に給水停止情報の入力を追加することにより、システム上で給水停止情報を管理 し、詳細な統計資料等が作成できるようになった。(平成23年度)
○平成24年度
下水道室との統合に伴うシステム内の名称変更を実施。 ○平成25年度
所属名称の変更後の適切な運用管理を実施。
次年度の消費税改定に向け、システムプログラムの見直しと契約更新に係る準備を実施。 ○平成26年度
消費税改定に伴いシステムを更新。
口座振替データの伝送(分割統合)サービスを導入。 ○平成27年度
未設置のサービス窓口に端末を新たに増設。 事業費(千円) 15, 723 15, 723
進捗状況
平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 事業概要
水道料金等システムを適切に運用管理する中で、下記の業務を行う。 ・上下水道台帳管理及び使用量の算定
・収納・検針・滞納業務に関わる全てのシステム
・メーター取替時期の把握(検定満期メーターの管理)及び品番管理
事業目的 取組効果
事務処理の効率化、市民サービス向上
システムを運用することにより、各端末機から水道料金に関する情報を取得することができ、 市民からの問合せにも迅速な対応が可能である。
また、この端末機は各シティ・ステーション及びサービス窓口にも設置されており、光ファイ バー通信により、上下水道局から離れている各地域の市民にも、柔軟に対応できる。
シティ・ステーション等での納付書提示で、システムで未収納月を確認することにより、支払 いもれを防止する等の対応をスムーズに行うことが可能である。
関連計画等
水道使用諸届・料金徴収業務 その他関連計画等 なし
担 当 課 業務課 関 係 課 なし
施 策
情報化推進実行シート
平成28年度
番号1202- 42- 48- 16
事 業 名 水道料金等システム事業4- ( 2) 行政運営の効率化 運用開始年度 平成16年度
※ システム運用又は事業実施の開始年度。 ( 構築・調査検討等期間を除く)
注釈
推進 ⇒
⇒ 更新 総合計画における取組名