課番号:
基本計画体系下の事務事業群(1 )
正規 非常勤
1 1 0 1 - 0 1 道 路占 用事 務 道路法第32条に基づく突き出し看板等の占用許可業務 3.10 0.20 28(A)・29(B)・30(B) A S A 1 1 0 1 - 0 2 屋 外広 告物 の 許 可事 務等 東京都屋外広告物条例に 基づく広告物の許可 0.10 0.70 28(B)・29(A)・30(B) A
基本計画体系下の事務事業群(2 )
正規 非常勤
1 1 0 1 - 0 6 地 籍調 査事 業 経 費 国土調査法に基づく地籍調査事業 1.20 28(A)・29(B)・30(B) A A A
上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )
正規 非常勤
1 1 0 1 - 0 7 監 察事 務関 係 経 費 区道上の監察、美化業務に要する事務 0.50 28(A)・29(B)・30(B) B A A
1 1 0 1 - 0 8 屋 外広 告物 取 締 経費
違反屋外広告物に対する注意・指導及び区内各警察署及 び関係機関と合同パトロール実施
0.50 28(B)・29(A)・30(B) B
1 1 0 1 - 0 9 道 路清 掃経 費
車道、歩道空間の美観を維持するために 、人力による区道 の清掃を行う。
0.50 0.50 28(B)・29(B)・30(A) B
1 1 0 1 - 1 0 特 定区 域清 掃 経 費
来街者の多い池袋東口・西口周辺を特定区域と定め 、快適 な道路空間の維持するため人力と機械による清掃作業を 行う。
0.50 0.30 28(A)・29(B)・30(B) B A A
1 1 0 1 - 1 1 道 路台 帳整 備 経 費 道路法第28条に基づく道路台帳の補正に関する事務 2.00 28(A)・29(B)・30(B) B A A
1 1 0 1 - 1 2 境 界確 認事 業
区道及び区有通路に 隣接する土地所有者からの申請に 基 づき、境界を確認する事務。
4.80 28(B)・29(A)・30(B) B
1 1 0 1 - 1 3 法 定・ 法 定 外公 共 物実 態 調査 経費
法定・法定外公共物の調査測量や不要物件等の実態調査 をして区有財産の訂正管理を図る。
0 .5 0 28(B)・29(B)・30(A) B 一次 評価 結果
二次 評価 結果 評価周期
現状 評価 結果 現状 評価 結果
【体 系 外】公 共施 設 等のマネ ジ メン トの構 築
事業整理番号 計画 事業
事業名 事業概要
所要人員
評価周期 要素
平成28年度 事務事業評価総括表
人 間優 先の基 盤が整備 さ れ た安全 ・安 心のまち 魅 力を さ さえ る 交通 環境 づくり
道 路・橋梁 の整 備 と維 持保 全 【重点 】
都市整備部
災 害に強 い 都市 空間 の形成 【重 点】 (3)施策
災 害に強 い まちづ くり (2)政策
人 間優 先の基 盤が整備 さ れ た安全 ・安 心のまち (1)地域づくりの方向
(3)施策
事業名 計画
事業
1101
事業整理番号 事業概要
所要人員 現状
評価 結果
道路管理課
(1)地域づくりの方向 (2)政策
事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次
評価 結果
二次 評価 結果 計画
事業
評価周期
一次 評価 結果
事 業 整 理 番 号 1101 - 01
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携 27年度 事業整 理番号
1101 - 11
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
件 4,500 4,500
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
件 500 456 473 470 94.0% 500
件 400 365 102 414 103.5% 600
─ 意図
(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標) 件 1650.0 1597.0 1619.0 1614.0 97.8% 1900.0
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (27決算) 3,421 3,199 3,885 3,885 3,243 83.5% 4,175 932 25,500 25,500 ― ― ― ― 17,000 ― 26,350 9,350
3.00 3.00 ― ― ― ― 2.00 ― 3.10 1.10
3,600 0 ― ― ― ― 3,600 ― 720 -2,880
1.00 0.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.20 -0.80
29,100 25,500 ― ― ― ― 20,600 ― 27,070 6,470 32,521 28,699 ― ― ― ― 23,843 ― 31,245 7,402
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 3,421 3,199 0 3,243 ― 4,175 932
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 29,100 25,500 ― ― ― ― 20,600 ― 27,070 6,470
道路・橋梁の整備と維持保全【重点】
義務的事業 一般事業
区単独事業 人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち
事業特性
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額) A 事
業 の 手 段
道路上の看板等
事業費(決算額・予算額)
27年度 道路突き出し看板等の調査
23年度以前
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
指標
未申請看板の是正指導
道路突き出し看板等の実態を調査する。未申請物件所有者への占用申請の説明及び指導を実施し、許可件数の拡大と道路占用申請の適 正処理に努める。
直営
施策の目標 安 全・ 快適 で 地域 の 価値 を高め る 道 路整 備を進 め て い き ま す 。 魅力をささえる交通環境づくり
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B
活動指標
28年度 対象の指標
指標
道路突き出し看板等 事
業 の 対 象
事 業 の 意 図
道路上のすべての看板等の申請・許可を行う。(基準に適合した未申請看板は申請してもらい、基準に適合していない未申請看板は撤去 又は改修後申請してもらう。)
成果指標
指標
道路突き出し看板等の占用許可件数
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
道路占用事務関係経費 担当組織
道路突き出し看板等実態調査経費
都市整備部 道路管理課
事務事業名 事 務 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業
2672 伊藤
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)
25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.121 0.106 0.087
1,597 1,619 1,614
2.14 1.98 2.01 18.22 15.75 12.76 20.36 17.73 14.77
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
道路占用許可の未申請物件所有者への指導を実施し、許可件数の拡大と不納欠損件数を減らすことにより、道路占用の公平性を確保する。
未申請物件所有者への占用申請の必要性を説明し、協力を確保するとともに、不納欠損額の時効の中断を図り、適切な徴収に結び付けていく。 コ
ス ト 算 出
効 率 性
未申請物件所有者を訪問し、説明を行い、申請を促している。この訪問を繰り返し、粘り強く指導している。 事業費コスト A/C
現状の評価 【総合評価】
B:普通
普通 調査データを道路占用管理システム入力し、係全体で効率的に活用している。
有 効 性
普通
相当数の看板類が未だ占用者(物件管理者)から申請されてな い状況で ある 。今 後も継続的な指導を実施することで許可件数を増やし、適正な道路管理を行う。 高い
道 路法 32条 (道 路の占用許可 )に基づき、 占用 申請 の是 正指 導、 占用 料の徴収 等、道路管理者が行う事務であるため。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
終了の理由 終了の理由
是正には多大な労力がかかるが、公平性や平等性の観点から、継続的に是正指導を実施する必要がある。
また、占用料未納者に対しては、適切に督促・催告を行い、悪質な場合の電話・訪問による催告の強化に引き続き取り組む必要がある。 コスト単位 C
(指標名:●●●●)
前年度最終評価
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況
A:現状維持
道路占用許可の公平性を確保するため、未申請物件所有者への占用申請の説明及び指導を実施し、許可件数の拡大と道路 占用申請の適正処理に努める。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
判断理由
必 要 性
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了 今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
S:拡充
区民一人当たりの経費事業整理番号 1101 - 02
作成者 内線
政策体系(現基本計画)
地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業
政 策 単 独・ 補助 事業開始年度
施 策 運営形態 事業終了年度
公民連携 27年度 事業整理番号
1101 - 12
1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
-2 8 年度 ( 見込 )
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 計 画 値) 件 300 310 28 3 298 99.3% 300
─ ─ 意 図
( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの
か )
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 目標 ) 件 550 544 49 4 541 98.4% 550
─ ─
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 )
0 ― 0
1,700 1,700 ― ― ― ― 5,950 ― 850 -5,100
0.20 0.20 ― ― ― ― 0.70 ― 0.10 -0.60
1,800 1,800 ― ― ― ― 0 ― 2,520 2,520
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.00 ― 0.70 0.70
3,500 3,500 ― ― ― ― 5,950 ― 3,370 -2,580
3,500 3,500 ― ― ― ― 5,950 ― 3,370 -2,580
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,500 3,500 ― ― ― ― 5,950 ― 3,370 -2,580
3.現状の評価
評価
2672 事務事業名
平成28年度 事務事業評価表(B表)
担当組織 都市整備部 道路管理課 伊藤
屋外広告物の許可事務等 事務事業を構成する
予算事業
魅力をささえる交通環境づくり 区 単独 事 業 23年 度以 前
道路・ 橋梁の整備と維持保全【重点】 直 営
事業特性
人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 義 務的 事 業 一 般 事業
施策 の 目標 安全・快適で地域の価値を高める道路整備を進めていきます。
関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事 業 の 対 象
屋外 広告 物
対 象の 指 標
指 標
事 業 の 意 図
未申請物件をなくし、申請の対象となる屋外広告物に対して、許可を行う。
成 果指 標
指 標 屋外広告物の許可件数 事
業 の 手 段
申請 者に対 し、継続 申 請の指導 を 行う 。
活 動指 標
指 標 指導件数
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
現状の評価 【総合評価】 B:普通
有効性
普通
屋外広告物申請者に対し、継続申請の指導を行い、未申請物件をなくしてい る。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
効率性
高い
事務量に比べ、少人数体制ではあるが、屋外広告物管理システムを活用し、 適正な事務処理を行っている。
実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
点検項目 判断理由
必要性
高い
「特別区における東京都の事務処理の特例に関する条例」に掲げられている事 務である。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
事 業 整 理 番 号 1101 - 06
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携 27年度 事業整 理番号
1101 - 04
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
ha 1 1 1 2
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
筆 380 243 514 336 88.4% 482
─ ─ 意図
(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
筆 437 17 163 305 69.8% 112
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (27決算) 8,282 7,942 9,140 0 0 9,140 6,698 73.3% 16,894 10,196 17,000 17,000 ― ― ― ― 17,000 ― 10,200 -6,800
2.00 2.00 ― ― ― ― 2.00 ― 1.20 -0.80
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
17,000 17,000 ― ― ― ― 17,000 ― 10,200 -6,800 25,282 24,942 ― ― ― ― 23,698 ― 27,094 3,396 国、都支出金 5,850 5,505 3,942 0 0 3,942 4,182 106% 8,748 4,566
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 19,432 19,437 ― ― ― ― 19,516 ― 18,346 -1,170 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
一筆地筆界確定件数
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
一筆地立会件数
事 業 の 意 図
土地の筆界を確定する。
成果指標
指標 事
業 の 手 段
土地所有者と土地の筆界を確認するため立会いを行う。
活動指標
指標 施策の目標
被 災後 の 迅 速な 都 市 復興 を図 る た め 、 関 係機 関等 と の 協 働を推 進して い き ま す 。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事 業 の 対 象
土地の筆界
対象の指標
指標
一筆地筆界調査面積
災害に強いまちづくり 国・都補助事業 23年度以前
災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託
事業特性
人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 義務的事業 一般事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
地籍調査事業経費
2674
事務事業名 地籍調査事業経費
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)
25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.094 0.092 0.086
1 1 1
8,282.00 7,942.00 6,698.00 17,000.00 17,000.00 17,000.00 25,282.00 24,942.00 23,698.00
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
まちづくりや災害復旧の基礎資料としての活用、境界紛争の円滑な解決の促進のため継続して地籍の調査を実施する。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い
官 民 境 界 確 定 後 、 一 筆 地 調 査 を 実 施す るこ とに より 、 一 筆ごとの 筆界 及び 面積
等を確定で きる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 調査地区内の筆数が多いため、 一筆地調査には相当の年数が必要となる。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
事業実施が法律によって義務付けられている。 また、 地籍 調査 を実 施す るこ とに
より、 成果がまちづ くりや災害 復旧 のた めの 基礎 的資 料と な り、 境 界紛 争を 防止
することもでき る。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:調査面積)
事 業 整 理 番 号 1101 - 07
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携 27年度 事業整 理番号
1101 - 07
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
km 301 301 301 301
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値) km 9,744 9,659 9,744 11,400 117.0% 10,000
─ ─ 意図
(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
件 600 689 676 785 130.8% 600
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (27決算) 1,041 1,263 3,021 0 0 3,021 1,327 43.9% 2,200 873
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
5,291 5,513 ― ― ― ― 5,577 ― 6,450 873
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 1,041 1,263 3,021 3,021 1,327 44% 2,200 873
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
事業費 計 A+B 施策の目標
(人数) 非常勤 (人数)
維持管理事業 一般事業
区単独事業 【体系外】公共施設等のマネジメントの構築
一部業務委託 事業特性
23年度以前
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
指標
人件費 計 B 人 件 費
正規 事 業 の 対 象
事 業 の 意 図
道路上にある落下物・障害物を除却し、又は所有者に対して指導し、安全安心な通行空間を確保する。
成果指標
指標
苦情に伴うパトロール件数
道路監察パトロールを実施し、道路上の落下物・障害物を発見する。
活動指標
28年度 対象の指標
指標
区道・区有通路総延長
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額) A 事
業 の 手 段
区道・区有通路
事業費(決算額・予算額)
27年度 道路パトロール延長
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
監察事務関係経費
担当組織 都市整備部 道路管理課
事務事業名 事 務 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業
2675 渡邉
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)
25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.020 0.020 0.020
7,591 1,432 1,684
0.14 0.88 0.79 0.56 2.97 2.52 0.70 3.85 3.31
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
警察・都と合同指導実施中 事業費コスト A/C
コ ス ト 算 出
区民一人当たりの経費
人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
高い 区道・区有通路の管理は、法律・条例により区の義務である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
定期的かつ効率的な道路パトロールを実施することにより、道路の不法占有や不法投棄の減少を促進させ、安全と円滑な道路交通を確保する。
区内各警察署及び住民団体等との連携を強化する。
効 率 性
現状の評価 【総合評価】
B:普通
普通 現状の方法が適している。
有 効 性
普通
道路監 察パトロ ールは、 安全 安心な通行と 災害時の避難 路・緊急輸送 路の確保 のために必要である。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
コスト単位 C(指標名:不法占用物件に 対する指導・撤去件数)
前年度最終評価
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況
A:現状維持
警察・都との連絡体制の強化
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
判断理由
必 要 性
終了の理由 終了の理由
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
事業整理番号 1101 - 08
作成者 内線
政策体系(現基本計画)
地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業
政 策 単 独・ 補助 事業開始年度
施 策 運営形態 事業終了年度
公民連携 27年度 事業整理番号
1101 - 08
1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
-2 8 年度 ( 見込 )
㎞ 283 28 3 283 283
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 計 画 値)
回 30 32 2 2 29 96.7% 30
回 187 167 17 9 187 100.0% 193
─ 意 図
( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの
か )
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 目標 ) 件 70 0 678 52 9 1265 180.7% 12 00 件 1 5000 0 23 6645 15266 7 14 0199 93.5% 142 000
─
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 )
3,535 3,445 5,457 0 0 5,457 3,616 66.3% 4,416 800
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
7,785 7,695 ― ― ― ― 7,866 ― 8,666 800
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 3,535 3,445 5,457 5,457 3,616 66% 4,416 800
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
3.現状の評価
評価
効率性
普通 他に適切な方法がない。 実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か
サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
現状の評価 【総合評価】 B:普通
必要性
高い 都条例により区の事務である。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか
社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えた の では ない か
有効性
普通
良好な街並み景観の形成、風致の維持、公衆への危害の防止のため必要で ある。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
点検項目 判断理由
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
良好な街並み景観を形成し、風致を維持し、公衆に対する危害を防止する。
成 果指 標
指 標 違法屋外広告物に対する指導件数
違法屋外広告物に対する撤去件数 事
業 の 手 段
区道 上に不 法に置 かれ てい る 貼り紙・貼り札 ・看 板・広 告 旗を 巡 回又 は苦 情によ り発 見す る ほか、定期 的に所轄 警 察署 及び 都と合 同で パト ロ ールを 実 施す る 。
活 動指 標
指 標 警察・都との合同パトロール
違法ポスター類巡回回数 施策 の 目標
関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事 業 の 対 象
区道
対 象の 指 標
指 標 区道延長
区 単独 事 業 23年 度以 前
一 部業 務 委託 事業特性
【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業
事務事業を構成する 予算事業
屋外広告物取締経費
事務事業名 屋外広告物取締経費
平成28年度 事務事業評価表(B表)
事業整理番号 1101 - 09
作成者 内線
政策体系(現基本計画)
地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業
政 策 単 独・ 補助 事業開始年度
施 策 運営形態 事業終了年度
公民連携 27年度 事業整理番号
1101 - 09
1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
-2 8 年度 ( 見込 )
1.64 1.64 1.64 1 .6 4
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 計 画 値)
2 2 2 2 100.9% 2
─ ─ 意 図
( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの
か )
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 目標 ) 0.8 0.8 0.8 0.8 100.0% 0.8 0.1 0.1 0.1 0.1 166.7% 0.1 1.1 1.1 1.1 1.1 100.0% 1.1
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 ) 33,619 35,484 39,014 0 0 39,014 38,057 97.5% 38,676 619
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
1,800 1,800 ― ― ― ― 1,800 ― 1,800 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
6,050 6,050 ― ― ― ― 6,050 ― 6,050 0
39,669 41,534 ― ― ― ― 44,107 ― 44,726 619
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 33,619 35,484 39,014 39,014 38,057 98% 36,476 -1,581
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 6,050 6,050 ― ― ― ― 6,050 ― 8,250 2,200
3.現状の評価
評価
効率性
普通 業務委託により、定期的な清掃を実施している。 実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か
サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
現状の評価 【総合評価】 B:普通
必要性
高い 区民及び通行者の関心が非常に高く、多くの苦情・要望がある。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか
社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えた の では ない か
有効性
普通
要望の高い路線を優先的に実施していて、道路空間の美観維持に寄与してい る。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
点検項目 判断理由
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
人力による地下道・植樹帯の清掃及び不法投棄ゴミの処理を行い、清潔で快適な公共空間を確保する。
成 果指 標
指 標 道路清掃(人力)
地下道清掃
植樹帯清掃 事
業 の 手 段
請負 契約 によ り清掃 作 業を 業 者委 託す る 。
活 動指 標
指 標 道路清掃述べ面積 施策 の 目標
関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事 業 の 対 象
区道
対 象の 指 標
指 標 区道の面積
区 単独 事 業 23年 度以 前
全 部業 務 委託 事業特性
【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業
事務事業を構成する 予算事業
道路清掃経費
事務事業名 道路清掃経費
平成28年度 事務事業評価表(B表)
事 業 整 理 番 号 1101 - 10
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携 27年度 事業整 理番号
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
k㎡ 0.45 0.45 0.45 0.45
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
回 338 365 315 338 100.0% 342
─ ─ 意図
(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
k㎡ 12 14 12 12 100.0% 15.0
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (27決算) 57,686 54,058 56,002 0 0 56,002 52,258 93.3% 60,002 7,744
3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.40 0.40 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
1,080 1,080 ― ― ― ― 1,080 ― 1,080 0
0.30 0.30 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00
4,480 4,480 ― ― ― ― 5,330 ― 5,330 0
62,166 58,538 ― ― ― ― 57,588 ― 65,332 7,744
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 62,166 58,538 ― ― ― ― 57,588 ― 65,332 7,744
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
清潔で快適な公共空間を確保する。
成果指標
指標
道路清掃延べ面積 事
業 の 手 段
請負契約により清掃作業を業者委託する。
活動指標
指標
清掃回数 施策の目標
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事 業 の 対 象
特定道路(池袋駅東西駅前広場及び周辺道路並びに区内主要駅周辺区道)
対象の指標
指標
道路清掃面積
区単独事業 23年度以前
全部業務委託 事業特性
【体系外】公共施設等のマネジメントの構築 維持管理事業 一般事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
特定区域清掃経費
2675
事務事業名 特定区域清掃経費
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)
25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.231 0.215 0.209
14 12 12
4,120.43 4,504.83 4,354.83 320.00 373.33 444.17 4,440.43 4,878.17 4,799.00
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
池袋駅をはじめとした繁華街を抱える本区にとって、駅前広場や周辺道路の清掃作業は必要不可欠である。 清掃の実績等から清掃する周期、エリア等の妥当性の検証も必要である。
終了の理由
池袋駅東西駅前広場とその周辺道路、区内JR駅前及び西武鉄道各駅前広場等を定期的に清掃することは、魅力的な公共空間を創出し、本区が推進する国 際アートカルチャー都市の実現に資する。
清掃範囲の見直しや実施日時及び回数の検証を行い、より効果的な清掃事業を展開したい。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通
要 望の高い路 線を優先 的に実 施して いて 、 道路 空 間の美観 維持 に寄 与 し て い る。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 業務委託により、定期的な清掃を実施している。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 区民及び通行者の関心が非常に高く、多くの苦情・要望がある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
清掃範囲や実施日時及び回数の検証を行い、効果的な清掃事業を展開したい。
上記対応、改善策による進捗状況 清掃回数を週6回から週6回と7回の交互実施とした。 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:道路清掃延べ面
事 業 整 理 番 号 1101 - 11
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
-28年度
(見込)
1.64 1.64 1.64 1.64
事業概要
(事務事業の活
動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(計画値)
㎡ 70,000 59,863 55,959 70,381 100.5% 60,000
─
─
意図
(事業の対象を
事業の手段に
よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
件 6500.0 6144.0 6121.0 7413.0 114.0% 7000.0
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減
(27決算)
7,807 10,018 10,450 10,450 8,080 77.3% 10,409 2,329
13,600 13,600 ― ― ― ― 17,000 ― 17,000 0
1.60 1.60 ― ― ― ― 2.00 ― 2.00 0.00
1,800 1,800 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
15,400 15,400 ― ― ― ― 17,000 ― 17,000 0
23,207 25,418 ― ― ― ― 25,080 ― 27,409 2,329
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 7,807 10,018 0 8,080 ― 10,366 2,286
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 15,400 15,400 ― ― ― ― 17,000 ― 17,043 43 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
事
業
の
意
図
道路台帳が調整・保管されていることによって道路機能の確保が図られるとともに、道路法28条にもとづく閲覧に供することができ。
成果指標
指標
道路台長閲覧件数 事
業
の
手
段
道路法第28条により調整・保管を義務付けられている道路台帳(調書と図面で構成)について、区道の認定・改廃のあった箇所について補 正を行う。
活動指標
指標
道路台帳平面図補正面積 施策の目標
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事
業
の
対
象
区道
対象の指標
指標
区道面積
区単独事業 23年度以前
全部業務委託 事業特性
【体系外】公共施設等のマネジメントの構築 義務的事業 一般事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
道路台帳整備経費
2673
事務事業名 道路台帳整備経費
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く) 25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.086 0.094 0.091
59,863 55,959 70,381
0.13 0.18 0.11
0.26 0.28 0.24
0.39 0.45 0.36
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
業務委託により効率化されているが、道路状況のより適切な管理という観点から、管理者として常に台帳の更新状況等を把握できる体制とすべきである。 終了の理由
道路は、沿道住民等との権利・利益に密接に関連しており、区(道路管理者)が管理事務を円滑に遂行するための基礎的事項を把握するためにも、道路台帳 の適正な管理を図っていく。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通
道路法 によ り私 権の制限 を受ける 沿道地権 者等 に対 して 、最新の道路台帳 を提
供している。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い 業務委託により効率的な道路台帳の調整が行われている。
実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
道 路法第28条により 、道 路管 理者 に対して 道路 台帳 を調整、 保管する 義務、及
びこれを閲覧させる義務が定められている。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況
区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名 補正面積㎡)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
事業整理番号 1101 - 12
作成者 内線
政策体系(現基本計画)
地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業
政 策 単 独・ 補助 事業開始年度
施 策 運営形態 事業終了年度
公民連携
27年度 事業整理番号
1101 - 03
1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象
(事務事業の
働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
-2 8 年度 ( 見込 )
件 264 30 4 284 250
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 計 画 値)
㎡ 19,000 4 3,491 24,50 0 1 9,500 102.6% 56,00 0 点 130 140 12 3 128 98.5% 130
点 20 38 2 2 11 55.0% 10
意 図 ( 事 業 の対 象を
事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの
か )
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 目標 )
日 9 0 89 8 5 88 97.8% 90
─
─
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 )
16,075 13,853 15,878 0 0 15,878 15,483 97.5% 15,757 274
34,000 34,000 ― ― ― ― 34,000 ― 40,800 6,800
4.00 4.00 ― ― ― ― 4.00 ― 4.80 0.80
3,600 3,600 ― ― ― ― 3,600 ― 0 -3,600
1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.00 -1.00
37,600 37,600 ― ― ― ― 37,600 ― 40,800 3,200
53,675 51,453 ― ― ― ― 53,083 ― 56,557 3,474
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 16,075 13,853 15,878 15,878 15,483 98% 15,757 274
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 37,600 37,600 ― ― ― ― 37,600 ― 40,800 3,200
3.現状の評価
評価
点検項目 判断理由
必要性
高い
隣接土地所有者の申請に基づき実施するものであるが、道路管理上、境界を 明確にすることは重要な課題である。また、基準点を世界測地系に移行し、境 界図に反映させることは国(法務局)の意向でもあり、災害復旧の礎ともなる。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えた の では ない か
B:普通 有効性
高い
区画整理地区の道路の境界を明確にし、基準点を世界測地系で再整備するこ とにより、現地の再現が確実にできるようになる。それは、財産保全、境界紛争 の防止、境界確認事務の迅速な処理に繋がる。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
効率性
普通
公共用地測量を実績のある業者に委託することで、測量成果の信頼性が高く なり、一定のコスト削減も図れる。境界確認にあたっては、申請者のみならず、 関係する全ての土地所有者との協議が必要なため、時間を要する場合もある。
実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
現状の評価 【総合評価】
人
件
費 正規
(人数)
事 業 の 手 段
○道 路・区有 通路 の財産 保全 、境 界紛 争 防止 のため 、公 共 用地 測量を 実 施す る 。
○区 画整 理 地区 の基準 点を 日 本測 地系 から世 界測 地系 に移行 する 。
○基 準点 の復旧 ・復 元測 量を 実 施す る 。
活 動指 標
指 標
境界復元測量
基準点測量
公共基準点復旧・復元測量
事 業 の 意 図
境界確認事務の迅速な処理を図る。
成 果指 標
指 標
境界確認事務平均処理日数
非常勤
(人数)
事 業 の 対 象
道路 ・区 有通 路の境 界
対 象の 指 標
指 標
境界確認申請
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
区 単独 事 業 23年 度以 前
一 部業 務 委託
施策 の 目標
関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事業特性
【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業
平成28年度 事務事業評価表(B表)
担当組織 都市整備部 道路管理課 河 合
境界確認事業
2674
事務事業名
事務事業を構成する 予算事業
事業整理番号 1101 - 13
作成者 内線
政策体系(現基本計画)
地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業
政 策 単 独・ 補助 事業開始年度
施 策 運営形態 事業終了年度
公民連携
27年度 事業整理番号
1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象
(事務事業の
働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
-2 8 年度 ( 見込 )
㎡ 3 5,197 35,16 3 3 5,163 35 ,163
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 計 画 値)
件 1 2 1 1 100.0% 1
─ ─
意 図 ( 事 業 の対 象を
事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの
か )
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度 ( 実 績 )
2 6 年 度 ( 実 績 )
2 7 年度 ( 実績 )
進捗 率 ( 対 目 標値 )
2 8 年度 ( 目標 )
件 1 0 2 ─ 2.0
─
─
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 )
3,695 1,845 0 1,724 ― 2,816 1,092
3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.40 0.40 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
7,095 5,245 ― ― ― ― 5,974 ― 7,066 1,092
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 3,695 1,845 0 1,724 ― 2,816 1,092
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
3.現状の評価
評価
効率性
普通 実態を把握するために、調査測量は不可欠であり他の方法はない。
実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
現状の評価 【総合評価】 B:普通 必要性
高い 財産管理上欠かせない調査である。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えた の では ない か
有効性
普通 財産の管理・保全に効果を上げている。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
点検項目 判断理由
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財
源
内
訳
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
人
件
費 正規
(人数)
非常勤
(人数)
事 業 の 意 図
区有通路の現況及び位置を正確に把握することにより、適正な管理に資するとともに払下げ相談等に迅速に対応できる。
成 果指 標
指 標
払下げ件等件数
事 業 の 手 段
法定 ・法 定外 公共 物につ い て現 況及 び位 置 を 正確 に把 握す る ととも に区 有通 路管 理 台帳 を 作成 し適正 に管 理す る 。
活 動指 標
指 標
区有通路台帳作成委託
施策 の 目標
関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事 業 の 対 象
区有 通路 ・区 道
対 象の 指 標
指 標
区有通路面積
区 単独 事 業 23年 度以 前
一 部業 務 委託 事業特性
【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業
事務事業を構成する 予算事業
法定・法定外公共物実態調査経費
事務事業名 法定・法定外公共物実態調査経費