• 検索結果がありません。

最近 5 期の運用実績 日本株オープン新潮流 決 算 期 基準価額東証株価指数株式組入株式先物税込み期中期中純 ( 分配落 ) (TOPIX) 比率比率分配金騰落率騰落率 資 産 円 円 % ポイント % % % 百万円 10 期 (2009 年 12 月 10 日 ) 3,

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "最近 5 期の運用実績 日本株オープン新潮流 決 算 期 基準価額東証株価指数株式組入株式先物税込み期中期中純 ( 分配落 ) (TOPIX) 比率比率分配金騰落率騰落率 資 産 円 円 % ポイント % % % 百万円 10 期 (2009 年 12 月 10 日 ) 3,"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

当ファンドの仕組みは次のとおりです。

商 品 分 類 追加型投信/国内/株式 信 託 期 間 1999年12月24日から2019年12月10日 (当初2009年12月10日)までです。 運 用 方 針 主 と し て わ が 国 の 取 引 所 上 場 株 式 か ら、21世紀の新潮流になると考えられる 成長分野や経営内容についての有望な 投 資 テーマに沿 った銘 柄 を組 み入 れ、 積極運用を行います。 主 要 運 用 対 象 わが国 の取 引 所 上 場 株 式 を主 要 投 資対象とします。 株 式 組 入 制 限 投資割合には制限を設けません。 分 配 方 針 分配対 象額の範 囲は、利子・配 当等収 益および売買益 (評価益を含みます。) 等とします。分配金額は、委託者が基準 価額水準や市況動向等を勘案して決定 します。ただし、分配対象額が少額の場 合には分配を行わないことがあります。留 保益の運 用については、特に制 限を設 けず、基 本 方 針 に従 って運 用 を行 いま す。

○収益分配金の明細

1 万 口 当 た り 分 配 金

70円

1.分配金のお支払いは、決算日から起算して5営業 日までに開始いたします。 2.自動継続投資契約を結んだ方のお手取り分配金は、 決算日の基準価額(分配落ち)にもとづき、それ ぞれの口座に再投資いたしました。 3.分配金は普通分配金に課税されます。 4.元本払戻金(特別分配金)が発生した場合は、分 配金発生時に個々の受益者の個別元本から当該元 本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後 の個々の受益者の個別元本となります。 ※分配金は、分配後の基準価額と個々の受益者の個別 元本との差により普通分配金と元本払戻金(特別分 配金)にわかれます。分配後の基準価額が個別元本 と同額または上回る場合は全額普通分配金となり ます。分配後の基準価額が個別元本を下回る場合は、 下回る部分に相当する額が元本払戻金(特別分配 金)、残りの部分が普通分配金となります。

第 1 4 期 運 用 報 告 書

(決 算 日 2013年 12月 10日 )

受益者のみなさまへ 毎々格別のお引き立てに預かり、厚くお礼申し 上げます。 さて、ご投資いただいております『日本株オープ ン 新潮流』は、去 る2013年12月10日に第14期 の決算を行いましたので、ここに期中の運用状況を お知らせいたします。

新 光 投 信 株 式 会 社

東 京 都 中 央 区 日 本 橋 1丁 目 17番 10号 http://www.shinkotoushin.co.jp/ (06210-9916)

日本株オープン

新 潮 流

当運用報告書の内容についてのお問い合わせ先 ヘルプデスク 0120-104-694 受付時間は営業日の午前9時~午後5時です。

(2)

-1- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx

○最近5期の運用実績

基 準 価 額 東証株価指数 株 式 組 入 比 率 株 式 先 物 比 率 決 算 期 (分配落) 税 込 み 分 配 金 期 中 騰 落 率 (TOPIX) 期 中 騰 落 率 純 資 産 円 円 % ポイント % % % 百万円 10期(2009年12月10日) 3,890 50 8.1 873.90 4.7 90.6 - 6,754 11期(2010年12月10日) 3,935 50 2.4 888.22 1.6 95.2 - 5,939 12期(2011年12月12日) 3,386 50 △12.7 746.69 △15.9 90.2 - 4,557 13期(2012年12月10日) 3,539 50 6.0 788.48 5.6 96.5 - 4,223 14期(2013年12月10日) 5,875 70 68.0 1,256.33 59.3 97.1 - 6,092 ※基準価額の騰落率は分配金込み。 ※東証株価指数(TOPIX)は当ファンドの参考指数であり、ベンチマークではありません。以下同じです。 ※ベンチマークとは、ファンドの運用成果の評価基準(目標基準)となる指標をいい、約款または投資信託説明書(目論見書)におい て、その旨の記載があるものを指します。

○当期中の基準価額と市況の推移

年 月 日 基 準 価 額 東 証 株 価 指 数 株 式 組 入 株 式 先 物 騰 落 率 (TOPIX) 騰 落 率 比 率 比 率 (期 首) 円 % ポイント % % % 2012年12月10日 3,539 - 788.48 - 96.5 - 12月末 3,846 8.7 859.80 9.0 96.1 - 2013年 1月末 4,210 19.0 940.25 19.2 96.9 - 2月末 4,294 21.3 975.66 23.7 96.5 - 3月末 4,580 29.4 1,034.71 31.2 97.4 - 4月末 5,200 46.9 1,165.13 47.8 97.8 - 5月末 5,042 42.5 1,135.78 44.0 95.9 - 6月末 5,077 43.5 1,133.84 43.8 96.5 - 7月末 5,101 44.1 1,131.70 43.5 97.8 - 8月末 5,027 42.0 1,106.05 40.3 95.3 - 9月末 5,588 57.9 1,194.10 51.4 96.1 - 10月末 5,559 57.1 1,194.26 51.5 97.4 - 11月末 5,953 68.2 1,258.66 59.6 97.3 - (期 末) 2013年12月10日 5,945 68.0 1,256.33 59.3 97.1 - ※期末基準価額は分配金込み、騰落率は期首比。

(3)

-2- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx

○当期中の運用概況と今後の運用方針

(2012年12月11日から2013年12月10日まで)

Ⅰ.当ファンドの特色

当ファンドは、わが国の取引所上場株式から、21世紀の新潮流になると考えられる成長分野や経営内容について の有望な投資テーマに沿った銘柄を組み入れ、積極運用を行います。

Ⅱ.運用の概況

期首1万口当たり3,539円でスタートした基準価額は、安倍政権の経済政策(アベノミクス)や日本銀行の大規模な 金融緩和を背景とした円安・株高傾向により堅調な推移となりました。その後、米国の量的金融緩和の縮小開始時期 を巡る思惑や中国経済の先行き懸念などにより調整 する局面もありましたが、5,945円(分配金込み)で 期 末 を迎 えま した。 ( 同 期 間 の基 準 価 額 の騰 落 率 +68.0%、TOPIX+59.3%)

Ⅲ.運用経過

①2012年12月11日~2013年5月22日 (この間の基準価額の変動) 期首1万口当たり3,539円でスタートした基準価額は、アベノミクスや日本銀行の「量・質ともに次元の違う金融緩和」 を背 景 とした円 安 ・株 高 傾 向 により2013年 5月 22日 には5,640円 となりました。(同 期 間 の基 準 価 額 の騰 落 率 +59.4%、TOPIX+61.8%) (この間の基準価額変動の主な要因) 富士重工業、トヨタ自動車、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、デンソーなどの 銘柄がプラスに寄与した一方、ディー・エヌ・エー、日揮、タムロン、住友金属鉱山、アシックスがマイナスに寄与しまし た。 (この間の運用について) 三菱UFJフィナンシャル・グループ、アイシン精機、三菱地所、クボタ、ダイキン工業などの銘柄の買い付けを行う一 方、太平洋セメント、住友不動産、第一生命保険、いすゞ自動車、キヤノンなどの銘柄の売却を行いました。 期首 期中高値 期中安値 期末 2012/12/10 2013/11/28 2012/12/11 2013/12/10 3,539円 5,965 円 3,529 円 5,945円 (期末基準価額は分配金込み。) 700 800 900 1,000 1,100 1,200 1,300 (ポイント) 期首 2013/5/22 期末 東証株価指数(TOPIX)の推移 ① ② 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 基準価額の推移 (円) 期首 2013/5/22 期末 ① ② ※期末の基準価額は分配金込み。

(4)

-3- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx ②2013年5月23日~2013年12月10日 (この間の基準価額の変動) 米国の量的金融緩和の縮小開始時期を巡る思惑や中国 経済の先行き懸念、内戦が続くシリアへ米国が軍事介入に 踏み切るとの観測などを背景に調整する局面もありましたが、 円 安 傾 向 を 背 景 に 株 式 市 場 は 底 堅 く 推 移 し 、 基 準 価 額 は5,945円(分配金込み)で期末を迎えました。(同期間の 基準価額の騰落率+5.4%、TOPIX△1.5%) (この間の基準価額変動の主な要因) アスクル、サイバーエージェント、ヒューリック、カカクコム、 スタートトゥデイなどの銘柄がプラスに寄与した一方、三菱重 工業、日東電工、アンリツ、野村ホールディングス、小松製 作所などの銘柄がマイナスに寄与しました。 (この間の運用について) 本田技研工業、マツダ、DOWAホールディングス、三菱瓦斯化学、ブリヂストンなどの銘柄の買い付けを行う一方、 トヨタ自動車、富士重工業、三菱地所、シスメックス、東日本旅客鉄道などの銘柄の売却を行いました。

Ⅳ.収益分配について

当期の収益分配については、分配原資および基準価額の水準等を勘案し、1万口当たり70円としました。なお、留 保益の運用については特に制限を設けず、基本方針にしたがって運用を行います。 【分配原資の内訳】 (1万口当たり・税引き前) 第 14 期 ※単位未満を切捨てしているため、「当期の収益」と「当期の収益 以外」の合計が当期分配金と一致しない場合があります。 当期分配金 70 円 当期の収益 70 円 当期の収益以外 - 円 翌期繰越分配対象額 956 円

Ⅴ.今後の市場見通しと運用方針

投資環境 米国の量的金融緩和縮小開始や国内の消費増税など、株式市場に影響を与える可能性があるイベントが控えてい るものの、為替の円安傾向や国内のデフレ脱却期待、海外景気の回復などを背景に中期的には株式市場の堅調な 展開を想定しています。 当面の運用方針 円安や消費マインド回復などの恩恵を享受して業績の伸びが大きくなると思われる企業や、保守的な計画や需給要 因などによって割安と思われる水準まで株価が低下している企業に注目する方針です。 ファンドマネージャー 新井 修 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 株式組入比率の推移 ※比率は、純資産総額に対する割合。 期首 2013/3月末 7月末 期末 (%)

(5)

-4- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx

○1万口当たりの費用明細

項 目 当 期 ※期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む。)は、追加・解約 により受益権口数に変動があるため、下記の簡便法により算出した結果 です。 (a)信 託 報 酬=期中の平均基準価額×報酬率×経過日数 365 (b)売買委託手数料=期中の売買委託手数料 期中の平均受益権口数 (c)保 管 費 用 等= 期中の保管費用等 期中の平均受益権口数 ※各項目ごとに円未満は四捨五入しております。 (a) 信 託 報 酬 88 円 ( 投 信 会 社 ) ( 41 ) ( 販 売 会 社 ) ( 42 ) ( 受 託 銀 行 ) ( 5 ) (b) 売 買 委 託 手 数 料 12 ( 株 式 ) ( 12 ) ( 新 株 予 約 権 証 券 ) ( - ) ( 新 株 予 約 権 付 社 債 ( 転 換 社 債 ) ) ( - ) ( 先 物 ・ オ プ シ ョ ン ) ( - ) (c) 保 管 費 用 等 - 合 計 100

○期中の売買および取引の状況(

2012年12月11日から2013年12月10日まで) 株式 買 付 売 付 株 数 金 額 株 数 金 額 千株 千円 千株 千円 国 内 3,472(644) 4,326,486 (-) 4,851 5,197,950 ※金額は受渡代金。 ※( )内は、増資割当、予約権行使(株式転換)、合併、権利割当等による増減分で、上段の数字には含まれておりません。

○株式売買金額の平均組入株式時価総額に対する割合

項 目 当 期 ※(b)は各月末の組入株式時価総額の平均で、月末に残高のない場 合は、それぞれを除いて計算しております。 (a)期 中 の 株 式 売 買 金 額 9,524,436千円 (b)期中の平均組入株式時価総額 5,286,644千円 (c)売 買 高 比 率(a)/(b) 1.80

○当期中の主要な売買銘柄

国内株式 当 期 買 付 売 付 銘 柄 名 株数 買 付 金 額 買付平均単価 銘 柄 名 株数 売 付 金 額 売付平均単価 千株 千円 円 千株 千円 円 1 本田技研工業 42 183,384 4,366 トヨタ自動車 46 289,892 6,302 2 マツダ 395 174,912 442 富士重工業 124 235,018 1,895 3 DOWAホールディングス 160 161,628 1,010 三菱地所 53 149,897 2,828 4 クボタ 112 161,607 1,442 シスメックス 23 147,885 6,429 5 三菱瓦斯化学 180 150,196 834 東日本旅客鉄道 16 136,241 8,515 6 ブリヂストン 40 149,375 3,734 アイシン精機 35 130,238 3,721 7 IHI 350 147,352 421 東京瓦斯 261 119,987 459 8 日本電産 19.5 147,047 7,540 太平洋セメント 529 119,413 225 9 第一生命保険 80 127,572 1,594 JXホールディングス 238 116,485 489 10 三菱UFJフィナンシャル・グループ 262 125,481 478 住友不動産 41 115,951 2,828 ※金額は受渡代金、単位未満切捨て。

(6)

-5- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx

○利害関係人との取引状況等

(1)当期中の利害関係人との取引状況 当 期 区 分 買付額等 A うち利害 関係 人 との取引状況 B B A 売付額等 C うち利害 関係 人 との取引状況 D D C 百万円 百万円 % 百万円 百万円 % 株 式 4,326 2,659 61.5 5,197 3,077 59.2 (2)当期中の売買委託手数料総額に対する利害関係人への支払比率 項 目 当 期 売 買 委 託 手 数 料 総 額(A) 13,331千円 うち利害関係人への支払額(B) 8,054千円 (B) / (A) 60.4% ※利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドに 係る利害関係人とは、みずほ証券です。

○組入資産の明細

国内株式 業種・銘柄 前期末 当期末 業種・銘柄 前期末 当期末 株数 評価額 株数 評価額 株数 評価額 株数 評価額 千株 千円 千株 千円 千株 千円 千株 千円 建設業(4.1%) ガラス・土石製品(-%) ショーボンドホールディングス 20 55,080 20 93,500 太平洋セメント 529 101,039 - - 大林組 108 44,388 - - 鉄鋼(-%) 大和ハウス工業 25 32,650 37 72,483 新日鐵住金 230 42,780 - - 日揮 25 69,175 20 77,900 非鉄金属(2.7%) 食料品(-%) 三菱マテリアル 274 66,308 - - 味の素 45 53,055 - - DOWAホールディングス - - 160 158,240 日本たばこ産業 18 42,768 - - 金属製品(-%) 化学(2.7%) LIXILグループ 30 54,420 - - 信越化学工業 17.5 86,100 - - 機械(12.7%) 三菱瓦斯化学 - - 180 156,960 オークマ 95 48,355 95 104,310 三菱ケミカルホールディングス 120 44,880 - - ディスコ - - 20.5 140,220 新田ゼラチン 56.1 38,652 - - オイレス工業 35 58,625 - - ユニ・チャーム 16 70,880 - - 小松製作所 41 77,777 - - 医薬品(4.3%) クボタ - - 112 190,288 アステラス製薬 16 65,920 - - ダイキン工業 - - 25.2 161,532 塩野義製薬 31 43,183 - - 椿本チエイン 100 45,400 - - 生化学工業 - - 80 102,720 三菱重工業 180 68,220 - - 沢井製薬 6.5 59,085 21.5 154,155 IHI - - 350 157,150 石油・石炭製品(-%) 電気機器(10.1%) JXホールディングス 150 66,450 - - 日立製作所 150 69,600 - - ゴム製品(2.6%) 東芝 145 39,730 - - ブリヂストン - - 40 151,600 日本電産 - - 19.5 188,955

(7)

-6- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx 業種・銘柄 前期末 当期末 業種・銘柄 前期末 当期末 株数 評価額 株数 評価額 株数 評価額 株数 評価額 千株 千円 千株 千円 千株 千円 千株 千円 アンリツ - - 87 101,442 卸売業(2.4%) ソニー - - 55 100,430 丸紅 155 85,560 130 94,120 ヒロセ電機 7.6 72,884 - - サンリオ 10 27,690 10 46,700 日本航空電子工業 130 86,840 - - 小売業(6.9%) シスメックス 17.8 67,818 - - アスクル 55 61,985 61 207,095 ファナック 6.8 97,240 3.8 64,296 ファーストリテイリング 2.5 48,550 5.2 198,380 浜松ホトニクス 17 49,385 - - 銀行業(6.3%) 村田製作所 - - 15.8 143,622 三菱UFJフィナンシャル・グループ 148.5 56,281 284.5 185,209 キヤノン 29 86,797 - - 三井住友フィナンシャルグループ 45.5 122,486 37 186,110 輸送用機器(13.9%) 証券、商品先物取引業(2.5%) デンソー 30 80,340 25 128,500 野村ホールディングス - - 187 147,169 いすゞ自動車 180 86,940 - - 保険業(2.2%) トヨタ自動車 26 91,910 - - 第一生命保険 1 94,800 80 128,640 日野自動車 - - 90 138,780 その他金融業(6.0%) タチエス 25 33,275 - - イオンフィナンシャルサービス 43 69,660 43 115,971 マツダ - - 395 190,785 日立キャピタル 24 39,120 - - 本田技研工業 - - 42 178,500 オリックス 10.3 88,992 90 167,310 富士重工業 191 173,428 67 188,404 三菱UFJリース 17 60,945 117 73,125 精密機器(0.5%) 不動産業(5.6%) ニコン - - 16 32,064 ヒューリック 100 48,700 100 173,200 タムロン 35 86,555 - - 三井不動産 47 83,143 47 160,505 その他製品(2.1%) 住友不動産 41 94,054 - - ピジョン 16 63,600 24 121,440 サービス業(7.7%) 電気・ガス業(-%) カカクコム 18 52,164 47 87,091 東京瓦斯 158 63,516 - - ディー・エヌ・エー 25 72,900 - - 陸運業(-%) オリエンタルランド 4.8 50,592 4 59,680 東日本旅客鉄道 16 87,520 - - サイバーエージェント 0.34 57,018 45 199,350 情報・通信業(4.7%) 楽天 - - 73 111,909 ヤフー 1.9 53,637 - - 伊藤忠テクノソリューションズ 13.3 47,414 - - 千株 千円 千株 千円 KDDI 7.6 44,460 22 139,700 合計 株数・金額 4,133 4,075,606 3,399 5,916,600 ソフトバンク 14.3 42,885 15.4 137,060 銘柄数<比率> 62銘柄 <96.5%> 44銘柄 <97.1%> ※業種・銘柄欄の( )内は、当期末の国内株式評価総額に対する各業種の比率。 ※合計欄の< >内は、各期末の純資産総額に対する評価額の比率。 ※各比率は小数第2位を四捨五入。 ※株数の合計および評価額の単位未満は切捨ててあります。

○投資信託財産の構成

項 目 当 期 末 評 価 額 比 率 千円 % 株式 5,916,600 92.1 コール・ローン等、その他 507,002 7.9 投資信託財産総額 6,423,602 100.0

(8)

-7- 06210_14(日本株オープン新潮流).docx

○資産、負債、元本および基準価額の状況

(2012年12月10日現在) (2013年12月10日現在) 項 目 前 期 末 当 期 末 (A)資産 4,484,014,046 円 6,423,602,079 円 コール・ローン等 262,707,833 301,087,855 株式(評価額) 4,075,606,600 5,916,600,500 未収入金 142,449,223 202,348,311 未収配当金 3,250,000 3,565,000 未収利息 390 413 (B)負債 260,808,487 330,708,888 未払金 161,670,113 177,847,181 未払収益分配金 59,669,050 72,601,553 未払解約金 1,977,009 28,411,997 未払信託報酬 37,492,315 51,848,157 (C)純資産総額(A-B) 4,223,205,559 6,092,893,191 元本 11,933,810,062 10,371,650,470 次期繰越損益金 △7,710,604,503 △4,278,757,279 (D)受益権総口数 11,933,810,062 口 10,371,650,470 口 1万口当たり基準価額(C/D) 3,539 円 5,875 円

○損益の状況

(前期 2011年12月13日から2012年12月10日まで) (当期 2012年12月11日から2013年12月10日まで) 項 目 前 期 当 期 (A)配当等収益 89,228,938 円 84,928,983 円 受取配当金 88,840,671 84,833,495 受取利息 169,271 87,952 その他収益金 218,996 7,536 (B)有価証券売買損益 228,967,972 2,492,179,661 売買益 550,666,975 2,773,241,892 売買損 △321,699,003 △281,062,231 (C)信託報酬等 △78,586,129 △97,936,256 (D)当期損益金(A+B+C) 239,610,781 2,479,172,388 (E)前期繰越損益金 △5,244,312,228 △4,368,389,911 (F)追加信託差損益金 △2,646,234,006 △2,316,938,203 (配当等相当額) (247,660,952) (221,226,659 ) (売買損益相当額) (△2,893,894,958) (△2,538,164,862 ) (G)計(D+E+F) △7,650,935,453 △4,206,155,726 (H)収益分配金 △59,669,050 △72,601,553 次期繰越損益金(G+H) △7,710,604,503 △4,278,757,279 追加信託差損益金 △2,646,234,006 △2,316,938,203 (配当等相当額) (247,660,952) (221,226,659 ) (売買損益相当額) (△2,893,894,958) (△2,538,164,862 ) 分配準備積立金 882,217,766 770,988,200 繰越損益金 △5,946,588,263 △2,732,807,276 ・信託報酬等には、消費税相当額を含めて表示しております。 ・追加信託差損益金とは、追加設定をした金額のうち元本を上下 する額を処理する項目で配当等相当額と売買損益相当額にわ かれます。 注記事項(運用報告書作成時点では監査未了です。) ・信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 期首元本額 11,933,810,062円 期中追加設定元本額 80,461,819円 期中一部解約元本額 1,642,621,411円 ・分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(81,697,087円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0 円 ) 、 信 託 約 款 に 定 め る 収 益 調 整 金 ( 221,226,659 円 ) 及 び 分 配 準 備 積 立 金 ( 761,892,666 円 ) よ り 分 配 対 象 収 益 は 1,064,816,412円(1万口当たり1,026.63円)であり、うち72,601,553円(1万口当たり70円)を分配しております。

○収益分配金の明細

表紙をご覧ください。 <お知らせ> 1.投資信託約款の変更 信託期間を5年延長し、信託終了日を2019年12月10日としました。 (2013年9月9日適用) 2.2013年1月1日から2013年12月31日までの間、普通分配金並びに解約時または償還時の差益に対し、所得 税7%に2.1%の率を乗じた復興特別所得税が付加され、10.147%(所得税および復興特別所得税7.147%、 並びに地方税3%(法人受益者は7.147%の源泉徴収が行われます。))の税率が適用されます。なお、2014年1 月1日から税率が20.315%になる予定です。 復興特別所得税に係る記載がされた目論見書の再交付をご希望される受益者の方につきましては、お申し出いた だければ再度、送付させていただきますので、その旨を販売会社までお申し出ください。 ※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になる場合があります。

参照

関連したドキュメント

高校生 (直営&amp;FC) 大学生 中学生 (直営&amp;FC)..

JR東海 名誉会長 葛西敬之 先生.

2022年 3月期 自己資本比率 (%) 55.5 55.7 54.8 57.5 59.5 時価ベースの自己資本比率 (%) 135.8 102.1 65.2 133.4 83.9 キャッシュ・フロー. 対有利子負債比率

② 期末自己株式数 2022年12月期2Q 574,913株 2021年12月期 579,913株.. ③ 期中平均株式数(四半期累計) 2022年12月期2Q

本株式交換契約承認定時株主総会基準日 (当社) 2022年3月31日 本株式交換契約締結の取締役会決議日 (両社) 2022年5月6日

新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 216,000(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※

この資料には、当社または当社グループ(以下、TDKグループといいます。)に関する業績見通し、計

1.2020年・12月期決算概要 2.食パン部門の製品施策・営業戦略