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安全・安心で豊かな暮らしのために

県土づくりをサポートします

(2)

山梨県建設技術センター 山梨学院大学 甲府東高校 甲府脳神経外科病院 山梨中央銀行 城東バイパス 城東通り 城東大橋 酒折宮入口 至松本 中央本線 JR 酒折駅 至新宿

Yamanashi Construction Technology Center

安全・安心で豊かな暮らしのために

県土づくりをサポートします

公益社団法人 

山梨県建設技術センター

Message

 (公社)山梨県建設技術センターは、昭和 43 年の設立以来、公平性、 中立性、守秘性を遵守し、県内の地方公共団体が施工する建設事業 の円滑で効率的な執行の支援と技術者の技術力向上を図ることによ り、良質な社会資本の整備に寄与してまいりました。  近年、高度経済成長期以降に整備された道路橋、トンネル、河川 施設、下水道等の社会インフラが続々と建設から 50 年を経過し、老 朽化する割合が加速度的に高くなっていることから、その対策とし て、構造物の長寿命化対策などを行いながら、適切な維持・管理を 進めていくことが重要な課題となっています。  当センターにおきましては、従来の事業に加えて、今後、県内各 市町村における道路ストックの維持・管理・補修などのメンテナンス に係る点検・診断等のサポートを含め、より一層幅広く、積極的な事 業展開を図り、安全・安心な建設行政の推進に貢献してまいります。  また、住宅建設に関する事業については、建築確認検査業務や住 宅関連法令に基づく業務において、指定建築確認検査機関として、 更に迅速で適確な顧客サービスの向上を図っていきます。  今後も、発注者支援機関としての使命をしっかりと果たしていく とともに、県、市町村との連携を密にし、豊かで安全な県土づくり の推進に寄与していけるよう役職員一丸となって業務を推進してま いります。引き続き皆様のご指導を賜りますとともに、より一層 ご活用を頂きますようお願い申し上げます。 シンボルマーク

Yamanashi Construction Technology Center の 頭文字 YCTC をデザイン。 山の緑と川と空のブルーを形にし、 3 つのCCC は道路をイメージし、 全体として、飛躍してゆく人を表現しています。

http://www.yctc.or.jp

業務案内

公益社団法人 

山梨県建設技術センター

〒400-0805 山梨県甲府市酒折一丁目 2075 番 2 号 055-232-0522 総務企画課 055-232-0552 積算課 055-232-0577 調査管理課 055-232-0527 建築審査課 建築審査部  055-232-0525 全国建設技術センター等協議会 事務局 055-232-05 1 9 照査・市町村課 総務部  業務部  組織図 職員数 総 務 部 業 務 部 建築審査部 計 土木職 建築職 事務職 計 6 6 35 8 43 8 1 9 35 8 15 58 総  会 理 事 会 理 事 長 専務理事 常務理事 理  事 監  事 総務企画課 積 算 課 照査・市町村課 調査管理課 建築審査課 総 務 部 業 務 部 建築審査部 職員の技術資格 公共土木品質確保技術者(Ⅰ種) 10 公共土木品質確保技術者(Ⅱ種) 15 RCCM 6 1 級土木施工管理技士 24 技 術 士 補 6 修習技術者 11 測 量 士 7 山梨県被災宅地危険度判定士 7 CALS/EC インストラクター 6 土木関係 (人) 建築基準適合判定資格者 9 1 級建築士 10 2 級建築士 1 公共土木品質確保技術者(営繕) 1 応急危険度判定士 10 建築関係 (人) 社団の概要 設立 沿革 昭和 43 年 8 月 ㈳山梨県建設コンサルタント協会設立 (旧民法34条による設立許可 甲府市 建設会館内) 調査、測量、設計業務を開始 昭和 52 年 4 月 積算業務を開始 昭和 56 年 6 月 社団法人山梨県建設技術センターに 名称変更 昭和 59 年 6 月 濁川河川改修現場詰所跡地に 事務所移転 平成 3 年 3 月 新社屋を建設 平成 5 年 4 月 山梨県土木工事設計積算システムの 県とのオンライン端末装置を設置 平成 7 年 4 月 土木工事積算システムを市町村 に提供開始 平成 14 年 3 月 社屋別館(建築棟)を建設 平成 15 年 4 月 別館で建築確認検査業務等を 開始 平成 24 年 5 月 公益社団法人へ移行 平成26年12月 収益事業として「道路ストック点 検、診断等一括発注事業」追加の 変更認定 会員 役員  団体会員  山梨県内全 27 市町村  個人会員  12 名  理 事 長(常勤) 1 名  専務理事(常勤) 1 名  常務理事(常勤) 1 名  理  事 5 名  監  事 2 名

会員・役員名簿につきましては当社団

ホームページをご覧ください (平成 27 年 4 月 1 日現在) 平成 27 年 8 月   

役職員一同 

2015. 8

(3)

山梨県建設技術センター 山梨学院大学 甲府東高校 甲府脳神経外科病院 山梨中央銀行 城東バイパス 城東通り 城東大橋 酒折宮入口 至松本 中央本線 JR 酒折駅 至新宿

Yamanashi Construction Technology Center

安全・安心で豊かな暮らしのために

県土づくりをサポートします

公益社団法人 

山梨県建設技術センター

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 (公社)山梨県建設技術センターは、昭和 43 年の設立以来、公平性、 中立性、守秘性を遵守し、県内の地方公共団体が施工する建設事業 の円滑で効率的な執行の支援と技術者の技術力向上を図ることによ り、良質な社会資本の整備に寄与してまいりました。  近年、高度経済成長期以降に整備された道路橋、トンネル、河川 施設、下水道等の社会インフラが続々と建設から 50 年を経過し、老 朽化する割合が加速度的に高くなっていることから、その対策とし て、構造物の長寿命化対策などを行いながら、適切な維持・管理を 進めていくことが重要な課題となっています。  当センターにおきましては、従来の事業に加えて、今後、県内各 市町村における道路ストックの維持・管理・補修などのメンテナンス に係る点検・診断等のサポートを含め、より一層幅広く、積極的な事 業展開を図り、安全・安心な建設行政の推進に貢献してまいります。  また、住宅建設に関する事業については、建築確認検査業務や住 宅関連法令に基づく業務において、指定建築確認検査機関として、 更に迅速で適確な顧客サービスの向上を図っていきます。  今後も、発注者支援機関としての使命をしっかりと果たしていく とともに、県、市町村との連携を密にし、豊かで安全な県土づくり の推進に寄与していけるよう役職員一丸となって業務を推進してま いります。引き続き皆様のご指導を賜りますとともに、より一層 ご活用を頂きますようお願い申し上げます。 シンボルマーク

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業務案内

公益社団法人 

山梨県建設技術センター

〒400-0805 山梨県甲府市酒折一丁目 2075 番 2 号 055-232-0522 総務企画課 055-232-0552 積算課 055-232-0577 調査管理課 055-232-0527 建築審査課 建築審査部  055-232-0525 全国建設技術センター等協議会 事務局 055-232-05 1 9 照査・市町村課 総務部  業務部  組織図 職員数 総 務 部 業 務 部 建築審査部 計 土木職 建築職 事務職 計 6 6 35 8 43 8 1 9 35 8 15 58 総  会 理 事 会 理 事 長 専務理事 常務理事 理  事 監  事 総務企画課 積 算 課 照査・市町村課 調査管理課 建築審査課 総 務 部 業 務 部 建築審査部 職員の技術資格 公共土木品質確保技術者(Ⅰ種) 10 公共土木品質確保技術者(Ⅱ種) 15 RCCM 6 1 級土木施工管理技士 24 技 術 士 補 6 修習技術者 11 測 量 士 7 山梨県被災宅地危険度判定士 7 CALS/EC インストラクター 6 土木関係 (人) 建築基準適合判定資格者 9 1 級建築士 10 2 級建築士 1 公共土木品質確保技術者(営繕) 1 応急危険度判定士 10 建築関係 (人) 社団の概要 設立 沿革 昭和 43 年8月 ㈳山梨県建設コンサルタント協会設立 (旧民法34条による設立許可 甲府市 建設会館内) 調査、測量、設計業務を開始 昭和 52 年4月 積算業務を開始 昭和 56 年6月 社団法人山梨県建設技術センターに 名称変更 昭和 59 年6月 濁川河川改修現場詰所跡地に 事務所移転 平成 3 年 3 月 新社屋を建設 平成 5 年 4 月 山梨県土木工事設計積算システムの 県とのオンライン端末装置を設置 平成 7 年 4 月 土木工事積算システムを市町村 に提供開始 平成 14 年 3 月 社屋別館(建築棟)を建設 平成 15 年 4 月 別館で建築確認検査業務等を 開始 平成 24 年5月 公益社団法人へ移行 平成26年12月 収益事業として「道路ストック点 検、診断等一括発注事業」追加の 変更認定 会員 役員  団体会員  山梨県内全 27 市町村  個人会員  12 名  理 事 長(常勤) 1 名  専務理事(常勤) 1 名  常務理事(常勤) 1 名  理  事 5 名  監  事 2 名

会員・役員名簿につきましては当社団

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役職員一同 

2015. 8

(4)

公共工事の発注

管理業務をサポートします

社会資本のメンテナンスをサポートします

公共事業全般について技術的にサポートをします

質の高い住まいの実現をサポートします

積算・技術業務等受託事業

建設技術センターでは、公共工事品質 確保技術者を中心として、公共事業の 発注者が行っている事務の一部を代行 し、県・市町村の建設行政(土木部門) をサポートします。 県内各市町村管理の橋梁等について点 検・診断等の業務を地域毎にまとめて 一括して発注するとともに、道路ストッ クの維持・管理・補修などのメンテナ ンスが適切に行われるよう支援します。 道路台帳、橋梁台帳、トンネル台帳、 電線共同溝台帳等のシステム構築及び データの更新により、長寿命化対策の 基礎データづくりを支援します。

地域一括発注方式による

道路施設点検

道路ストックの維持管理

工法、歩掛及び単価等を調査検討(特別調査 を含む)した上での最適な工事価格の積算を 行います。 積算 道路及び道路への地下埋設物など、調査デー タの作成及びシステム構築を行います。 道路台帳システム 道路・橋梁台帳等の最新情報を電子地図上 で一元管理出来るよう、随時 WebGIS を改 良し機能の向上を図っています。 地理情報システム WebGIS 県や市町村等から委託を受け、センターが 橋梁管理データを作成し、蓄積することに より、県内の橋梁インフラの一元的管理を 目指します。 橋梁台帳システム 適正な品質を確保するための段階確認や施 工体制確認等、工事の監理監督を行います。 技術業務 工事目的物の完成検査や出来高検査を行う とともに工事の適切な評価を行います。 工事検査 技術提案の審査評価委員として技術的評価項 目の設定と評価基準の策定及び技術提案書の 評価などを行います。 総合評価落札方式に関する助言等 地域一括発注事務 業務全体の品質、工程管理 市町村との協議調整等を行います。 業務管理 橋梁等定期点検 山梨県橋梁点検要領(平成 27 年 4 月 版)に基づき、橋梁定期点検を実施し ます。 (損傷の評価、対策区分の判定、健全 性の診断及び所定の様式のよる結果の とりまとめ) データ管理 山梨県橋梁情報管理システム(市町村 版)に橋梁諸元、橋梁点検履歴、及び 橋梁補修履歴を登録し、橋梁の継続的 な維持管理に必要なデータを一元的に 管理します。

施設台帳管理

各種システムの提供

市町村のメリット

発注規模の拡大

1

コストの削減 担当者業務の省力化

3

監督補助業務による負担軽減 技術的支援を受けられる

2

点検の質の確保 データの一元管理

4

建設技術センターで統一管理、保管 山梨県土木積算システムや工事成績評定システ ム、また道路ストックの維持管理に係る橋梁管 理システムを市町村へ提供するとともに、適正 に運用できるよう、保守業務を行います。

公共事業に関する基礎資料収集・調査

山梨県からの委託を受け、交通事故等の調査 に必要なデータを県内各警察署の資料から収 集し、整理します。また、公共工事の設計労 務費の決定に必要な賃金支払いデータを工事 受注者から聞き取り調査を行います。 公共工事により発生する建設残土を一時的に 保管し、リサイクルを図るためのストックヤー ドの管理や県指定の残土処理場の監視業務を 行い、工事の円滑な執行を促進します。

建設発生土の管理

道路占用入力補助

山梨県県土整備部出先事務所で所管する道路 占用申請許可に係る事務補助を行います。

災害復旧支援

災害復旧事務の経験や知識を有する土木技 術者を常時「災害復旧アシストエンジニア」 に登録し、災害発生時に自治体からの要請 に基づき現地に派遣し、ボランティアとし て自治体の災害復旧事務を支援する制度で す。 現在、4 県建設事務所、26 市町村と派 遣協定を結んでいます。 災害復旧アシストエンジニア派遣制度 による支援 積算システム提供団体:27

研修による自治体職員の技術力向上支援

県や市町村職員研修所と連携し、社会資本整 備に携わる職員を対象に技術力向上のための 研修・講習等を実施します。具体的には、土 木積算等研修において、演習・操作作業を行い、 段階的なステップアップを図っています。ま た、全国建設研修センター等が行う派遣研修 に参加する市町村に対し、経費の一部を助成 します。 市 甲府市 都留市 大月市 韮崎市 南アルプス市 甲斐市 北杜市 中央市 笛吹市 上野原市 甲州市 富士吉田市(※) 町村 市川三郷町 富士川町 早川町 身延町 南部町 道志村 西桂町 忍野村 鳴沢村 富士河口湖町 山中湖村 団体等 山梨県道路公社 山梨県企業局 山梨県環境整備事業団 甲府峡東ごみ処理施設協同組合 ※甲府市水道局及び富士吉田市は、データの提供のみ 住宅金融支援機構の適合証明(フラット 35・財形 住宅融資等)の設計審査及び中間竣工現場検査を 行います。 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき、 住宅性能評価を行います。 委託契約(個別市町村) (地域一括発注による定期点検業務)

市町村

山梨県建設技術センター

点検コンサル

A市

B市

C町

D村

業務の内容 橋梁等定期点検(再委託部分) 業務管理(進捗管理・協議等) 技術支援(監督代行・技術判断等) データの一元管理(システム利用) 点検結果報告書 (個別市町村) 点検結果報告書 (発注ロット別) 地域毎に一括発注 業務管理・技術支援 データの一元管理(システム利用) 業 務 管 理 技 術 支 援 データ管理

点検業務

(地域別・発注ロット1)

点検業務

(地域別・発注ロット2)

A社

(点検・診断)

B社

(点検・診断)

競争入札 (地域、発注ロット別に契約) 再委託業務の内容 橋梁等定期点検 (点検・診断)

建築確認検査

指定建築確認検査機関として、建築物の敷地、 構造、設備及び用途についての審査や工事完了 検査などを、顧客のニーズに応じて親切・丁寧 をモットーに、迅速かつ適確に対応します。 住宅金融支援機構適合証明 住宅性能評価に関する技術審査 長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく 認定申請に係る技術的審査業務を行います。 「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づ き、適合証の交付等を行います。 長期優良住宅の計画認定に関する 技術審査 登録建築物調査業務及び 住宅省エネラベル適合性評価業務 「都市の低炭素化の促進 に関する法律」に基づ き、行政庁が行う低炭 素建築物新築等計画の 認知に係る業務のうち、 技術的審査及び適合証 の交付を行います。 「す ま い 給 付 金 制 度」 に基づく申請に係る受 付窓口業務を行います。 都市の低炭素化建築の 計画認定に関する技術審査 「すまい給付金」の申請受付業務

一括発注方式による業務の流れ

(5)

公共工事の発注

管理業務をサポートします

社会資本のメンテナンスをサポートします

公共事業全般について技術的にサポートをします

質の高い住まいの実現をサポートします

積算・技術業務等受託事業

建設技術センターでは、公共工事品質 確保技術者を中心として、公共事業の 発注者が行っている事務の一部を代行 し、県・市町村の建設行政(土木部門) をサポートします。 県内各市町村管理の橋梁等について点 検・診断等の業務を地域毎にまとめて 一括して発注するとともに、道路ストッ クの維持・管理・補修などのメンテナ ンスが適切に行われるよう支援します。 道路台帳、橋梁台帳、トンネル台帳、 電線共同溝台帳等のシステム構築及び データの更新により、長寿命化対策の 基礎データづくりを支援します。

地域一括発注方式による

道路施設点検

道路ストックの維持管理

工法、歩掛及び単価等を調査検討(特別調査 を含む)した上での最適な工事価格の積算を 行います。 積算 道路及び道路への地下埋設物など、調査デー タの作成及びシステム構築を行います。 道路台帳システム 道路・橋梁台帳等の最新情報を電子地図上 で一元管理出来るよう、随時 WebGIS を改 良し機能の向上を図っています。 地理情報システム WebGIS 県や市町村等から委託を受け、センターが 橋梁管理データを作成し、蓄積することに より、県内の橋梁インフラの一元的管理を 目指します。 橋梁台帳システム 適正な品質を確保するための段階確認や施 工体制確認等、工事の監理監督を行います。 技術業務 工事目的物の完成検査や出来高検査を行う とともに工事の適切な評価を行います。 工事検査 技術提案の審査評価委員として技術的評価項 目の設定と評価基準の策定及び技術提案書の 評価などを行います。 総合評価落札方式に関する助言等 地域一括発注事務 業務全体の品質、工程管理 市町村との協議調整等を行います。 業務管理 橋梁等定期点検 山梨県橋梁点検要領(平成 27 年 4 月 版)に基づき、橋梁定期点検を実施し ます。 (損傷の評価、対策区分の判定、健全 性の診断及び所定の様式のよる結果の とりまとめ) データ管理 山梨県橋梁情報管理システム(市町村 版)に橋梁諸元、橋梁点検履歴、及び 橋梁補修履歴を登録し、橋梁の継続的 な維持管理に必要なデータを一元的に 管理します。

施設台帳管理

各種システムの提供

市町村のメリット

発注規模の拡大

1

コストの削減 担当者業務の省力化

3

監督補助業務による負担軽減 技術的支援を受けられる

2

点検の質の確保 データの一元管理

4

建設技術センターで統一管理、保管 山梨県土木積算システムや工事成績評定システ ム、また道路ストックの維持管理に係る橋梁管 理システムを市町村へ提供するとともに、適正 に運用できるよう、保守業務を行います。

公共事業に関する基礎資料収集・調査

山梨県からの委託を受け、交通事故等の調査 に必要なデータを県内各警察署の資料から収 集し、整理します。また、公共工事の設計労 務費の決定に必要な賃金支払いデータを工事 受注者から聞き取り調査を行います。 公共工事により発生する建設残土を一時的に 保管し、リサイクルを図るためのストックヤー ドの管理や県指定の残土処理場の監視業務を 行い、工事の円滑な執行を促進します。

建設発生土の管理

道路占用入力補助

山梨県県土整備部出先事務所で所管する道路 占用申請許可に係る事務補助を行います。

災害復旧支援

災害復旧事務の経験や知識を有する土木技 術者を常時「災害復旧アシストエンジニア」 に登録し、災害発生時に自治体からの要請 に基づき現地に派遣し、ボランティアとし て自治体の災害復旧事務を支援する制度で す。 現在、4 県建設事務所、26 市町村と派 遣協定を結んでいます。 災害復旧アシストエンジニア派遣制度 による支援 積算システム提供団体:27

研修による自治体職員の技術力向上支援

県や市町村職員研修所と連携し、社会資本整 備に携わる職員を対象に技術力向上のための 研修・講習等を実施します。具体的には、土 木積算等研修において、演習・操作作業を行い、 段階的なステップアップを図っています。ま た、全国建設研修センター等が行う派遣研修 に参加する市町村に対し、経費の一部を助成 します。 市 甲府市 都留市 大月市 韮崎市 南アルプス市 甲斐市 北杜市 中央市 笛吹市 上野原市 甲州市 富士吉田市(※) 町村 市川三郷町 富士川町 早川町 身延町 南部町 道志村 西桂町 忍野村 鳴沢村 富士河口湖町 山中湖村 団体等 山梨県道路公社 山梨県企業局 山梨県環境整備事業団 甲府峡東ごみ処理施設協同組合 ※甲府市水道局及び富士吉田市は、データの提供のみ 住宅金融支援機構の適合証明(フラット 35・財形 住宅融資等)の設計審査及び中間竣工現場検査を 行います。 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき、 住宅性能評価を行います。 委託契約(個別市町村) (地域一括発注による定期点検業務)

市町村

山梨県建設技術センター

点検コンサル

A市

B市

B市

C町

D村

業務の内容 橋梁等定期点検(再委託部分) 業務管理(進捗管理・協議等) 技術支援(監督代行・技術判断等) データの一元管理(システム利用) 点検結果報告書 (個別市町村) 点検結果報告書 (発注ロット別) 地域毎に一括発注 業務管理・技術支援 データの一元管理(システム利用) 業 務 管 理 技 術 支 援 データ管理

点検業務

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点検業務

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A社

(点検・診断)

B社

(点検・診断)

競争入札 (地域、発注ロット別に契約) 再委託業務の内容 橋梁等定期点検 (点検・診断)

建築確認検査

指定建築確認検査機関として、建築物の敷地、 構造、設備及び用途についての審査や工事完了 検査などを、顧客のニーズに応じて親切・丁寧 をモットーに、迅速かつ適確に対応します。 住宅金融支援機構適合証明 住宅性能評価に関する技術審査 長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく 認定申請に係る技術的審査業務を行います。 「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づ き、適合証の交付等を行います。 長期優良住宅の計画認定に関する 技術審査 登録建築物調査業務及び 住宅省エネラベル適合性評価業務 「都市の低炭素化の促進 に関する法律」に基づ き、行政庁が行う低炭 素建築物新築等計画の 認知に係る業務のうち、 技術的審査及び適合証 の交付を行います。 「す ま い 給 付 金 制 度」 に基づく申請に係る受 付窓口業務を行います。 都市の低炭素化建築の 計画認定に関する技術審査 「すまい給付金」の申請受付業務

一括発注方式による業務の流れ

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公共工事の発注

管理業務をサポートします

社会資本のメンテナンスをサポートします

公共事業全般について技術的にサポートをします

質の高い住まいの実現をサポートします

積算・技術業務等受託事業

建設技術センターでは、公共工事品質 確保技術者を中心として、公共事業の 発注者が行っている事務の一部を代行 し、県・市町村の建設行政(土木部門) をサポートします。 県内各市町村管理の橋梁等について点 検・診断等の業務を地域毎にまとめて 一括して発注するとともに、道路ストッ クの維持・管理・補修などのメンテナ ンスが適切に行われるよう支援します。 道路台帳、橋梁台帳、トンネル台帳、 電線共同溝台帳等のシステム構築及び データの更新により、長寿命化対策の 基礎データづくりを支援します。

地域一括発注方式による

道路施設点検

道路ストックの維持管理

工法、歩掛及び単価等を調査検討(特別調査 を含む)した上での最適な工事価格の積算を 行います。 積算 道路及び道路への地下埋設物など、調査デー タの作成及びシステム構築を行います。 道路台帳システム 道路・橋梁台帳等の最新情報を電子地図上 で一元管理出来るよう、随時 WebGIS を改 良し機能の向上を図っています。 地理情報システム WebGIS 県や市町村等から委託を受け、センターが 橋梁管理データを作成し、蓄積することに より、県内の橋梁インフラの一元的管理を 目指します。 橋梁台帳システム 適正な品質を確保するための段階確認や施 工体制確認等、工事の監理監督を行います。 技術業務 工事目的物の完成検査や出来高検査を行う とともに工事の適切な評価を行います。 工事検査 技術提案の審査評価委員として技術的評価項 目の設定と評価基準の策定及び技術提案書の 評価などを行います。 総合評価落札方式に関する助言等 地域一括発注事務 業務全体の品質、工程管理 市町村との協議調整等を行います。 業務管理 橋梁等定期点検 山梨県橋梁点検要領(平成 27 年 4 月 版)に基づき、橋梁定期点検を実施し ます。 (損傷の評価、対策区分の判定、健全 性の診断及び所定の様式のよる結果の とりまとめ) データ管理 山梨県橋梁情報管理システム(市町村 版)に橋梁諸元、橋梁点検履歴、及び 橋梁補修履歴を登録し、橋梁の継続的 な維持管理に必要なデータを一元的に 管理します。

施設台帳管理

各種システムの提供

市町村のメリット

発注規模の拡大

1

コストの削減 担当者業務の省力化

3

監督補助業務による負担軽減 技術的支援を受けられる

2

点検の質の確保 データの一元管理

4

建設技術センターで統一管理、保管 山梨県土木積算システムや工事成績評定システ ム、また道路ストックの維持管理に係る橋梁管 理システムを市町村へ提供するとともに、適正 に運用できるよう、保守業務を行います。

公共事業に関する基礎資料収集・調査

山梨県からの委託を受け、交通事故等の調査 に必要なデータを県内各警察署の資料から収 集し、整理します。また、公共工事の設計労 務費の決定に必要な賃金支払いデータを工事 受注者から聞き取り調査を行います。 公共工事により発生する建設残土を一時的に 保管し、リサイクルを図るためのストックヤー ドの管理や県指定の残土処理場の監視業務を 行い、工事の円滑な執行を促進します。

建設発生土の管理

道路占用入力補助

山梨県県土整備部出先事務所で所管する道路 占用申請許可に係る事務補助を行います。

災害復旧支援

災害復旧事務の経験や知識を有する土木技 術者を常時「災害復旧アシストエンジニア」 に登録し、災害発生時に自治体からの要請 に基づき現地に派遣し、ボランティアとし て自治体の災害復旧事務を支援する制度で す。 現在、4 県建設事務所、26 市町村と派 遣協定を結んでいます。 災害復旧アシストエンジニア派遣制度 による支援 積算システム提供団体:27

研修による自治体職員の技術力向上支援

県や市町村職員研修所と連携し、社会資本整 備に携わる職員を対象に技術力向上のための 研修・講習等を実施します。具体的には、土 木積算等研修において、演習・操作作業を行い、 段階的なステップアップを図っています。ま た、全国建設研修センター等が行う派遣研修 に参加する市町村に対し、経費の一部を助成 します。 市 甲府市 都留市 大月市 韮崎市 南アルプス市 甲斐市 北杜市 中央市 笛吹市 上野原市 甲州市 富士吉田市(※) 町村 市川三郷町 富士川町 早川町 身延町 南部町 道志村 西桂町 忍野村 鳴沢村 富士河口湖町 山中湖村 団体等 山梨県道路公社 山梨県企業局 山梨県環境整備事業団 甲府峡東ごみ処理施設協同組合 ※甲府市水道局及び富士吉田市は、データの提供のみ 住宅金融支援機構の適合証明(フラット 35・財形 住宅融資等)の設計審査及び中間竣工現場検査を 行います。 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき、 住宅性能評価を行います。 委託契約(個別市町村) (地域一括発注による定期点検業務)

市町村

山梨県建設技術センター

点検コンサル

A市

B市

C町

D村

業務の内容 橋梁等定期点検(再委託部分) 業務管理(進捗管理・協議等) 技術支援(監督代行・技術判断等) データの一元管理(システム利用) 点検結果報告書 (個別市町村) 点検結果報告書 (発注ロット別) 地域毎に一括発注 業務管理・技術支援 データの一元管理(システム利用) 業 務 管 理 技 術 支 援 データ管理

点検業務

(地域別・発注ロット1)

点検業務

(地域別・発注ロット2)

A社

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B社

(点検・診断)

競争入札 (地域、発注ロット別に契約) 再委託業務の内容 橋梁等定期点検 (点検・診断)

建築確認検査

指定建築確認検査機関として、建築物の敷地、 構造、設備及び用途についての審査や工事完了 検査などを、顧客のニーズに応じて親切・丁寧 をモットーに、迅速かつ適確に対応します。 住宅金融支援機構適合証明 住宅性能評価に関する技術審査 長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく 認定申請に係る技術的審査業務を行います。 「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づ き、適合証の交付等を行います。 長期優良住宅の計画認定に関する 技術審査 登録建築物調査業務及び 住宅省エネラベル適合性評価業務 「都市の低炭素化の促進 に関する法律」に基づ き、行政庁が行う低炭 素建築物新築等計画の 認知に係る業務のうち、 技術的審査及び適合証 の交付を行います。 「す ま い 給 付 金 制 度」 に基づく申請に係る受 付窓口業務を行います。 都市の低炭素化建築の 計画認定に関する技術審査 「すまい給付金」の申請受付業務

一括発注方式による業務の流れ

(7)

公共工事の発注

管理業務をサポートします

社会資本のメンテナンスをサポートします

公共事業全般について技術的にサポートをします

質の高い住まいの実現をサポートします

積算・技術業務等受託事業

建設技術センターでは、公共工事品質 確保技術者を中心として、公共事業の 発注者が行っている事務の一部を代行 し、県・市町村の建設行政(土木部門) をサポートします。 県内各市町村管理の橋梁等について点 検・診断等の業務を地域毎にまとめて 一括して発注するとともに、道路ストッ クの維持・管理・補修などのメンテナ ンスが適切に行われるよう支援します。 道路台帳、橋梁台帳、トンネル台帳、 電線共同溝台帳等のシステム構築及び データの更新により、長寿命化対策の 基礎データづくりを支援します。

地域一括発注方式による

道路施設点検

道路ストックの維持管理

工法、歩掛及び単価等を調査検討(特別調査 を含む)した上での最適な工事価格の積算を 行います。 積算 道路及び道路への地下埋設物など、調査デー タの作成及びシステム構築を行います。 道路台帳システム 道路・橋梁台帳等の最新情報を電子地図上 で一元管理出来るよう、随時 WebGIS を改 良し機能の向上を図っています。 地理情報システム WebGIS 県や市町村等から委託を受け、センターが 橋梁管理データを作成し、蓄積することに より、県内の橋梁インフラの一元的管理を 目指します。 橋梁台帳システム 適正な品質を確保するための段階確認や施 工体制確認等、工事の監理監督を行います。 技術業務 工事目的物の完成検査や出来高検査を行う とともに工事の適切な評価を行います。 工事検査 技術提案の審査評価委員として技術的評価項 目の設定と評価基準の策定及び技術提案書の 評価などを行います。 総合評価落札方式に関する助言等 地域一括発注事務 業務全体の品質、工程管理 市町村との協議調整等を行います。 業務管理 橋梁等定期点検 山梨県橋梁点検要領(平成 27 年 4 月 版)に基づき、橋梁定期点検を実施し ます。 (損傷の評価、対策区分の判定、健全 性の診断及び所定の様式のよる結果の とりまとめ) データ管理 山梨県橋梁情報管理システム(市町村 版)に橋梁諸元、橋梁点検履歴、及び 橋梁補修履歴を登録し、橋梁の継続的 な維持管理に必要なデータを一元的に 管理します。

施設台帳管理

各種システムの提供

市町村のメリット

発注規模の拡大

1

コストの削減 担当者業務の省力化

3

監督補助業務による負担軽減 技術的支援を受けられる

2

点検の質の確保 データの一元管理

4

建設技術センターで統一管理、保管 山梨県土木積算システムや工事成績評定システ ム、また道路ストックの維持管理に係る橋梁管 理システムを市町村へ提供するとともに、適正 に運用できるよう、保守業務を行います。

公共事業に関する基礎資料収集・調査

山梨県からの委託を受け、交通事故等の調査 に必要なデータを県内各警察署の資料から収 集し、整理します。また、公共工事の設計労 務費の決定に必要な賃金支払いデータを工事 受注者から聞き取り調査を行います。 公共工事により発生する建設残土を一時的に 保管し、リサイクルを図るためのストックヤー ドの管理や県指定の残土処理場の監視業務を 行い、工事の円滑な執行を促進します。

建設発生土の管理

道路占用入力補助

山梨県県土整備部出先事務所で所管する道路 占用申請許可に係る事務補助を行います。

災害復旧支援

災害復旧事務の経験や知識を有する土木技 術者を常時「災害復旧アシストエンジニア」 に登録し、災害発生時に自治体からの要請 に基づき現地に派遣し、ボランティアとし て自治体の災害復旧事務を支援する制度で す。 現在、4 県建設事務所、26 市町村と派 遣協定を結んでいます。 災害復旧アシストエンジニア派遣制度 による支援 積算システム提供団体:27

研修による自治体職員の技術力向上支援

県や市町村職員研修所と連携し、社会資本整 備に携わる職員を対象に技術力向上のための 研修・講習等を実施します。具体的には、土 木積算等研修において、演習・操作作業を行い、 段階的なステップアップを図っています。ま た、全国建設研修センター等が行う派遣研修 に参加する市町村に対し、経費の一部を助成 します。 市 甲府市 都留市 大月市 韮崎市 南アルプス市 甲斐市 北杜市 中央市 笛吹市 上野原市 甲州市 富士吉田市(※) 町村 市川三郷町 富士川町 早川町 身延町 南部町 道志村 西桂町 忍野村 鳴沢村 富士河口湖町 山中湖村 団体等 山梨県道路公社 山梨県企業局 山梨県環境整備事業団 甲府峡東ごみ処理施設協同組合 ※甲府市水道局及び富士吉田市は、データの提供のみ 住宅金融支援機構の適合証明(フラット 35・財形 住宅融資等)の設計審査及び中間竣工現場検査を 行います。 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき、 住宅性能評価を行います。 委託契約(個別市町村) (地域一括発注による定期点検業務)

市町村

山梨県建設技術センター

点検コンサル

A市

B市

C町

D村

業務の内容 橋梁等定期点検(再委託部分) 業務管理(進捗管理・協議等) 技術支援(監督代行・技術判断等) データの一元管理(システム利用) 点検結果報告書 (個別市町村) 点検結果報告書 (発注ロット別) 地域毎に一括発注 業務管理・技術支援 データの一元管理(システム利用) 業 務 管 理 技 術 支 援 データ管理

点検業務

(地域別・発注ロット1)

点検業務

(地域別・発注ロット2)

A社

(点検・診断)

B社

(点検・診断)

競争入札 (地域、発注ロット別に契約) 再委託業務の内容 橋梁等定期点検 (点検・診断)

建築確認検査

指定建築確認検査機関として、建築物の敷地、 構造、設備及び用途についての審査や工事完了 検査などを、顧客のニーズに応じて親切・丁寧 をモットーに、迅速かつ適確に対応します。 住宅金融支援機構適合証明 住宅性能評価に関する技術審査 長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく 認定申請に係る技術的審査業務を行います。 「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づ き、適合証の交付等を行います。 長期優良住宅の計画認定に関する 技術審査 登録建築物調査業務及び 住宅省エネラベル適合性評価業務 「都市の低炭素化の促進 に関する法律」に基づ き、行政庁が行う低炭 素建築物新築等計画の 認知に係る業務のうち、 技術的審査及び適合証 の交付を行います。 「す ま い 給 付 金 制 度」 に基づく申請に係る受 付窓口業務を行います。 都市の低炭素化建築の 計画認定に関する技術審査 「すまい給付金」の申請受付業務

一括発注方式による業務の流れ

(8)

シンボルマーク

Yamanashi Construction T echnology Centerの

頭文字YCTCをデザイン。 山の緑と川と空のブルーを形にし、 3つのCCCは道路をイメージし、 全体として、飛躍してゆく人を表現しています。

公益社団法人山梨県建設技術センター

干400-0805山梨県甲府市酒折一丁目 2075番2号 総務部 総務企画課 図055-232-0522 業務部 積算課 園055-232-0552 照査・市町村課 園055-232-0519 調査管理課 園055-232-0577 建築審査部 建築審査課 園055閏232-0527 全国建設技術センタ一等協議会 事務局 園055-232-0525 JR酒折駅

6

城東バイパス

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2015.8

参照

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3.仕事(業務量)の繁閑に対応するため

○水環境課長

Q7 建設工事の場合は、都内の各工事現場の実績をまとめて 1

対策等の実施に際し、物資供給事業者等の協力を得ること を必要とする事態に備え、

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○齋藤部会長 ありがとうございました。..

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